JPH02228838A - インターフェース回路 - Google Patents
インターフェース回路Info
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- JPH02228838A JPH02228838A JP1048603A JP4860389A JPH02228838A JP H02228838 A JPH02228838 A JP H02228838A JP 1048603 A JP1048603 A JP 1048603A JP 4860389 A JP4860389 A JP 4860389A JP H02228838 A JPH02228838 A JP H02228838A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 41
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 10
- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 9
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 claims description 5
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 claims description 5
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 2
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はATM (Asynchronous Tra
nsfer Mode )方式を用いた通信装置に接続
されるインタフェース回路に関するものである。
nsfer Mode )方式を用いた通信装置に接続
されるインタフェース回路に関するものである。
(従来の技術)
ユーザ端末が通信網を介して相手と通信を行う場合、該
ユーザ端末はインタフェース回路を介して交換機、多重
化装置等の通信装置に接続される。
ユーザ端末はインタフェース回路を介して交換機、多重
化装置等の通信装置に接続される。
第2図は従来のインタフェース回路の一例であって、広
帯域l5DN (Integrated 5ervic
es digitalnetwork )用のものであ
る(例えば、「昭和63年電子情報通信学会 春季全国
大会 講演論文集(B−1)J(昭和63−3−15ン
電子情報通信学会9.1−408)。第2図において、
ユーザ端末(図示せず)からのデータは光ファイバ43
を介して受光素子44により受信され、検波される。
帯域l5DN (Integrated 5ervic
es digitalnetwork )用のものであ
る(例えば、「昭和63年電子情報通信学会 春季全国
大会 講演論文集(B−1)J(昭和63−3−15ン
電子情報通信学会9.1−408)。第2図において、
ユーザ端末(図示せず)からのデータは光ファイバ43
を介して受光素子44により受信され、検波される。
検波されたデータは増幅器45により論理レベルまで増
幅され識別再生回路46とクロ、り抽出回路47に供給
される。識別再生回路46はクロック抽出回路42によ
シ抽出されたクロックに基づきデータを再生し、復号化
して通信装置へ送出する。一方、通信装置から供給され
る相手ユーザ端末からのデータは符号化回路48によっ
て伝送符号に変換され1発光素子駆動回路49を介して
発光素子50を駆動する。発光素子5oからの光信号は
光ファイバ5ノを介してユーザ端末に送られる。
幅され識別再生回路46とクロ、り抽出回路47に供給
される。識別再生回路46はクロック抽出回路42によ
シ抽出されたクロックに基づきデータを再生し、復号化
して通信装置へ送出する。一方、通信装置から供給され
る相手ユーザ端末からのデータは符号化回路48によっ
て伝送符号に変換され1発光素子駆動回路49を介して
発光素子50を駆動する。発光素子5oからの光信号は
光ファイバ5ノを介してユーザ端末に送られる。
(発明が解決しようとする課題)
通常のシステムでは、第3図に示すように通信製flt
、s 3. s 5に多数のインタフェース回路52−
1〜52− n 、l)るいは56−1〜56−nが接
続され。
、s 3. s 5に多数のインタフェース回路52−
1〜52− n 、l)るいは56−1〜56−nが接
続され。
該インタフェース回路には、 ATM方式を採用するシ
ステムのような場合には各ユーザ端末から不規則なタイ
ミングでセルが送られてくる。しかしなカラ、前記イン
タフェース回路52−1〜52−n 。
ステムのような場合には各ユーザ端末から不規則なタイ
ミングでセルが送られてくる。しかしなカラ、前記イン
タフェース回路52−1〜52−n 。
あるいは56−1〜56−nは第2図に示す構成となっ
ているので、ユーザ端末からのセルを不規則のタイミン
グのままで通信装置53.55に送出していた。このた
め1通信装置53.55は信第処理の容易化を図る上か
ら各インタフェース回路52−1〜52−nsあるいは
56−1〜56−nから送出されてくるセルの位相差を
吸収し、そのタイミングを合せる機能を設ける必要があ
り、ハード量が増大するという問題点があった。
ているので、ユーザ端末からのセルを不規則のタイミン
グのままで通信装置53.55に送出していた。このた
め1通信装置53.55は信第処理の容易化を図る上か
ら各インタフェース回路52−1〜52−nsあるいは
56−1〜56−nから送出されてくるセルの位相差を
吸収し、そのタイミングを合せる機能を設ける必要があ
り、ハード量が増大するという問題点があった。
本発明は、ユーザ端末からのセルの位相差を吸収し、タ
イミングを合わせることのできるインタフェース回路を
提供することを目的とするものであり1通信装置の・・
−ド量が増大するという問題点を解決するものである。
イミングを合わせることのできるインタフェース回路を
提供することを目的とするものであり1通信装置の・・
−ド量が増大するという問題点を解決するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、入力した送信セルを符号化しセル境界識別信
号を付して送信データを生成する符号化回路と、前記送
信データを光信号に変換して出力する送信回路と、入力
した光信号を電気信号に変換する受信回路と、前記電気
信号からクロック?再生するクロック抽出回路と、前記
クロックに基づいて前記電気信号から受信データを再生
する識別再生回路と、前記受信データからセル境界識別
信号を検出し受信セル部分を復号化して出力する復号化
回路と、前記受信セルを所定のタイミングに合せて出力
するセル送出タイミング制御回路とを備えたものである
。
号を付して送信データを生成する符号化回路と、前記送
信データを光信号に変換して出力する送信回路と、入力
した光信号を電気信号に変換する受信回路と、前記電気
信号からクロック?再生するクロック抽出回路と、前記
クロックに基づいて前記電気信号から受信データを再生
する識別再生回路と、前記受信データからセル境界識別
信号を検出し受信セル部分を復号化して出力する復号化
回路と、前記受信セルを所定のタイミングに合せて出力
するセル送出タイミング制御回路とを備えたものである
。
(作用)
通信装置からの送信セルは符号化回路により符号化され
セル境界識別信号が付される。送信回路はこれを光信号
に変換して伝送路に出力する。受信側ではこのセル境界
識別信号を検出することによりセルの境界を認識し、送
られてきたセルを取り出すことができる。一方、伝送路
を介して送られてき、た光信号は受信回路によシミ気信
号に変換され、クロック抽出回路によりクロックが再生
される。識別再生回路は前記クロックに基づき前記電気
信号から受信データを再生する。復号化回路は前記受信
データからセル識別信号を検出し、受信セルの部分?復
号化して出力する。セル送出タイミング制御回路は前記
受信セルと通信装置からのタイミングに合わせて出力す
る。
セル境界識別信号が付される。送信回路はこれを光信号
に変換して伝送路に出力する。受信側ではこのセル境界
識別信号を検出することによりセルの境界を認識し、送
られてきたセルを取り出すことができる。一方、伝送路
を介して送られてき、た光信号は受信回路によシミ気信
号に変換され、クロック抽出回路によりクロックが再生
される。識別再生回路は前記クロックに基づき前記電気
信号から受信データを再生する。復号化回路は前記受信
データからセル識別信号を検出し、受信セルの部分?復
号化して出力する。セル送出タイミング制御回路は前記
受信セルと通信装置からのタイミングに合わせて出力す
る。
(実施例)
第1図は本発明の実施例を示すブロック図である。同図
において、入力端子1,2.3および出力端子4は通信
装置(図示せず)に接続され1元ファイバ伝送路15は
ユーザ端末(図示せず)に接続される。入力端子IVi
送信セルの入力端子であって符号化回路12の第1の入
力に接続され。
において、入力端子1,2.3および出力端子4は通信
装置(図示せず)に接続され1元ファイバ伝送路15は
ユーザ端末(図示せず)に接続される。入力端子IVi
送信セルの入力端子であって符号化回路12の第1の入
力に接続され。
入力端子2はセル同期信号の入力端子であって符号化回
路12の第2の入力とセル送出タイミング制御回路21
の第4の入力に接続され、入力端子3はクロックの入力
端子であって逓倍回路11の入力と符号化回路12の第
3の入力とセル送出タイミング制御回路2ノの第5の入
力に接続されている。逓倍回路11の出力は符号化回路
12の第4の入力に接続され、符号化回路12の出力は
発光素子駆動回路13に接続され、発光素子駆動回路1
3の出力は発光素子14に接続され発光素子14の出力
は光ファイバ伝送路15に接続されている。
路12の第2の入力とセル送出タイミング制御回路21
の第4の入力に接続され、入力端子3はクロックの入力
端子であって逓倍回路11の入力と符号化回路12の第
3の入力とセル送出タイミング制御回路2ノの第5の入
力に接続されている。逓倍回路11の出力は符号化回路
12の第4の入力に接続され、符号化回路12の出力は
発光素子駆動回路13に接続され、発光素子駆動回路1
3の出力は発光素子14に接続され発光素子14の出力
は光ファイバ伝送路15に接続されている。
又、受光素子160入力は光ファイバ伝送路15に接続
され、その出力は増幅回路17の入力に接続されている
。増幅回路17の出力はクロック抽出回路18の入力と
識別再生回路19の第1の入力に接続され、クロック抽
出回路18の第1の出力は識別再生回路19の第2の入
力と復号化回路20の第2の入力に接続され、クロック
抽出回路18の第2の出力は復号化回路20の第3の入
力とセル送出タイミング制御回路2ノの第3の入力に接
続されている。識別再生回路19の出力は復号化回路2
0の第1の入力に接続され、復号化回路20の第1の出
力はセル送出タイミング制御回路21の第1の入力に接
続され、復号化回路20の第2の出力はセル送出タイミ
ング制御回路21の第2の入力に接続され、セル送出タ
イミング制御回路21の出力は出力端子4に接続されて
いる。
され、その出力は増幅回路17の入力に接続されている
。増幅回路17の出力はクロック抽出回路18の入力と
識別再生回路19の第1の入力に接続され、クロック抽
出回路18の第1の出力は識別再生回路19の第2の入
力と復号化回路20の第2の入力に接続され、クロック
抽出回路18の第2の出力は復号化回路20の第3の入
力とセル送出タイミング制御回路2ノの第3の入力に接
続されている。識別再生回路19の出力は復号化回路2
0の第1の入力に接続され、復号化回路20の第1の出
力はセル送出タイミング制御回路21の第1の入力に接
続され、復号化回路20の第2の出力はセル送出タイミ
ング制御回路21の第2の入力に接続され、セル送出タ
イミング制御回路21の出力は出力端子4に接続されて
いる。
次に、本実施例の動作を説明する。まず、通信装置から
の送信セル合本インタフェース回路金介してユーザ端末
に送る場合について説明する。通信装置から送られてき
た送信セル32は入力端子1を介して符号化回路12に
加えられ、同じく通信装置から送られてきたセル同期信
号33.クロック30も入力端子2.3f介して符号化
回路12または逓倍回路1ノに加えられる。符号化回路
12は、受けた送信セル32を入力クロック3Qと逓倍
回路11によって逓倍されたクロック31とを用いて並
直列変換し、符号化すると共にセル同期信号33に基づ
き同期パターン全付加し、これを送信データ34として
発光素子駆動回路13に出力する。前記同期用・ぐター
ンはセルの先頭に付加され、セルの境界を識別するため
に用いるものでアシ、従ってセルに対する符号化後の符
号と一致するものであってはならない。このためには、
ある特定の符号列を禁止した符号化則により符号化を行
ない、その禁止した符号全同期用パターンとして用いれ
ばよい。例えば、4ビット符号を5ビ、ト符号に変換す
る、いわゆる4B5B則によりセルを符号化し、5ビッ
ト符号のうち4ビット符号に対応しない、禁止された符
号を同期用パターンに用いればよい。発光素子駆動回路
13は発光素子14を駆動し、発光素子14によシ光に
変換された光信号は光ファイバ伝送路15に出力されユ
ーザ端末に送出される。
の送信セル合本インタフェース回路金介してユーザ端末
に送る場合について説明する。通信装置から送られてき
た送信セル32は入力端子1を介して符号化回路12に
加えられ、同じく通信装置から送られてきたセル同期信
号33.クロック30も入力端子2.3f介して符号化
回路12または逓倍回路1ノに加えられる。符号化回路
12は、受けた送信セル32を入力クロック3Qと逓倍
回路11によって逓倍されたクロック31とを用いて並
直列変換し、符号化すると共にセル同期信号33に基づ
き同期パターン全付加し、これを送信データ34として
発光素子駆動回路13に出力する。前記同期用・ぐター
ンはセルの先頭に付加され、セルの境界を識別するため
に用いるものでアシ、従ってセルに対する符号化後の符
号と一致するものであってはならない。このためには、
ある特定の符号列を禁止した符号化則により符号化を行
ない、その禁止した符号全同期用パターンとして用いれ
ばよい。例えば、4ビット符号を5ビ、ト符号に変換す
る、いわゆる4B5B則によりセルを符号化し、5ビッ
ト符号のうち4ビット符号に対応しない、禁止された符
号を同期用パターンに用いればよい。発光素子駆動回路
13は発光素子14を駆動し、発光素子14によシ光に
変換された光信号は光ファイバ伝送路15に出力されユ
ーザ端末に送出される。
なお、ユーザ端末の送信側においても上記と同棟に、セ
ル境界識別のための同期用ノ4ターンを各セルに付して
光信号に変換し、光ファイバ伝送路を介してインタフェ
ース回路に送るものである。
ル境界識別のための同期用ノ4ターンを各セルに付して
光信号に変換し、光ファイバ伝送路を介してインタフェ
ース回路に送るものである。
次に、ユーザ端末からの受信データ全本インタフェース
回路を介して通信装置に送る場合について説明する。受
光素子16は、光ファイバ伝送路15を介してユーザ端
末から送られてきた光信号36を電気信号に変換する。
回路を介して通信装置に送る場合について説明する。受
光素子16は、光ファイバ伝送路15を介してユーザ端
末から送られてきた光信号36を電気信号に変換する。
増幅回路12は受光素子16の出力を論理レベルまで増
幅す、る、クロック抽出回路18は増幅回路17の出力
から高速クロック37全再生し、分局により低速り6ツ
ク38を生成して、高速クロック37を識別再生回路1
9と復号化回路20とに、低速クロック38を復号化回
路20とセル送出タイミング制御回路21とにそれぞれ
出力する。識別再生回路19は増幅回路17からの出力
について、高速クロック37に基づいて受信データの再
生を行ない、再生した受信データ39を復号化回路20
に出力する。
幅す、る、クロック抽出回路18は増幅回路17の出力
から高速クロック37全再生し、分局により低速り6ツ
ク38を生成して、高速クロック37を識別再生回路1
9と復号化回路20とに、低速クロック38を復号化回
路20とセル送出タイミング制御回路21とにそれぞれ
出力する。識別再生回路19は増幅回路17からの出力
について、高速クロック37に基づいて受信データの再
生を行ない、再生した受信データ39を復号化回路20
に出力する。
復号化回路20は受信データ39の同期用ノfターンを
検出してセルの境界を識別することにより受信セルを取
シ出し、高速クロック37と低速クロック38とに基づ
いて直並列変換を行ってパラレルの受信セル41をセル
送出タイミング制御回路21に出力すると共に、前記受
信セルに同期したセル同期信号40金生成して同じくセ
ル送出タイミング制御回路21に出力する。セル送出タ
イミング制御回路21は、ビット位相が低速クロック3
8に同期し、セルのタイミングがセル同期信号40に同
期したパラレルの受信セル4ノを、ビット位相が通信装
置からのクロック30に同期し、セルのタイミングが通
信装置からのセル同期信号33に同期した・ぐラレルの
受信セル42に変換し、出力端子4全介して出力する。
検出してセルの境界を識別することにより受信セルを取
シ出し、高速クロック37と低速クロック38とに基づ
いて直並列変換を行ってパラレルの受信セル41をセル
送出タイミング制御回路21に出力すると共に、前記受
信セルに同期したセル同期信号40金生成して同じくセ
ル送出タイミング制御回路21に出力する。セル送出タ
イミング制御回路21は、ビット位相が低速クロック3
8に同期し、セルのタイミングがセル同期信号40に同
期したパラレルの受信セル4ノを、ビット位相が通信装
置からのクロック30に同期し、セルのタイミングが通
信装置からのセル同期信号33に同期した・ぐラレルの
受信セル42に変換し、出力端子4全介して出力する。
従って、本実施例のインタフェース回路を多数、通信装
置に接続した場合、通信装置から各インタフェース回路
に共通のセル同期信号およびクロック全供給することに
より、各インタフェース回路から通信装置に送られる受
信セルをすべて前記セル同期信号およびクロックに同期
させることができる。
置に接続した場合、通信装置から各インタフェース回路
に共通のセル同期信号およびクロック全供給することに
より、各インタフェース回路から通信装置に送られる受
信セルをすべて前記セル同期信号およびクロックに同期
させることができる。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、各セルに
付したセル境界識別信号に基づき各セルを所定のタイミ
ングに合せて出力することができるので、同一通信装置
に多数のインタフェース回路を接続した場合でも各イン
タフェース回路から通信装置に送る受信セルの送出タイ
ミングを全て共通のタイミングに合せることができる。
付したセル境界識別信号に基づき各セルを所定のタイミ
ングに合せて出力することができるので、同一通信装置
に多数のインタフェース回路を接続した場合でも各イン
タフェース回路から通信装置に送る受信セルの送出タイ
ミングを全て共通のタイミングに合せることができる。
従って、通信装置における信号処理が容易となり、該通
信装置の小型化、低コスト化を実現することができる。
信装置の小型化、低コスト化を実現することができる。
第1図は本発明の実施例を示すブロック図、第2図は従
来のインタフェース回路のブロック図、第3図はインタ
フェース回路を用いた通信システムの説明図である。 1.2.3・・・入力端子、4・・・出力端子、11・
・・逓倍回路、12・・・符号化回路、13・・・発光
素子駆動回路、14・・・発光素子、15・・・元ファ
イバ伝送路、16・・・受光素子、17・・・増幅回路
、18・・・クロ、り抽出回路、19・・・識別再生回
路、2o・・・復号化回路、21・・・セル送出タイミ
ング制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 4逆来nインタフェースロ4冬 7訃ζ発81日の実カモとイブ11 第1図 jiイ:システムのが18月し] 第3図
来のインタフェース回路のブロック図、第3図はインタ
フェース回路を用いた通信システムの説明図である。 1.2.3・・・入力端子、4・・・出力端子、11・
・・逓倍回路、12・・・符号化回路、13・・・発光
素子駆動回路、14・・・発光素子、15・・・元ファ
イバ伝送路、16・・・受光素子、17・・・増幅回路
、18・・・クロ、り抽出回路、19・・・識別再生回
路、2o・・・復号化回路、21・・・セル送出タイミ
ング制御回路。 特許出願人 沖電気工業株式会社 4逆来nインタフェースロ4冬 7訃ζ発81日の実カモとイブ11 第1図 jiイ:システムのが18月し] 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光ファイバ伝送路を介して信号セルをやり取りする
インターフェース回路において、入力した送信セルを符
号化しセル境界識別信号を付して送信データを生成する
符号化回路と、前記送信データを光信号に変換して光フ
ァイバ伝送路に出力する送信回路と、光ファイバ伝送路
から入力した光信号を電気信号に変換する受信回路と、
前記電気信号からクロックを再生するクロック抽出回路
と、前記クロックに基づいて前記電気信号から受信デー
タを再生する識別再生回路と、前記受信データからセル
境界識別信号を検出し受信セル部分を復号化して出力す
る復号化回路と、前記受信セルを所定のタイミングに合
せて出力するセル送出タイミング制御回路とを備えたこ
とを特徴とするインタフェース回路。 2、前記送信セルおよび受信セルは並列伝送により授受
されることを特徴とする請求項1記載のインタフェース
回路。 3、前記符号化回路における符号化は、セル境界識別信
号の符号列を他の信号を符号化した符号列に対して禁止
した符号化であることを特徴とする請求項1記載のイン
タフェース回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048603A JPH02228838A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | インターフェース回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1048603A JPH02228838A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | インターフェース回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228838A true JPH02228838A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=12807985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1048603A Pending JPH02228838A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | インターフェース回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228838A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04304044A (ja) * | 1991-03-31 | 1992-10-27 | Nec Corp | タイミング信号分配方式 |
Citations (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60152143A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-10 | Fuji Xerox Co Ltd | システムタイミング同期方式 |
| JPS6129230A (ja) * | 1984-07-19 | 1986-02-10 | Nec Corp | パケツト通信方式 |
| JPS62173829A (ja) * | 1986-01-22 | 1987-07-30 | ノ−ザン・テレコム・リミテツド | 時分割多重フレ−ムをアラインメントする方法および装置 |
| JPS62179249A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-06 | Mitsubishi Cable Ind Ltd | デ−タ伝送装置 |
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-
1989
- 1989-03-02 JP JP1048603A patent/JPH02228838A/ja active Pending
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