JPH02228938A - アラーム設定方式 - Google Patents
アラーム設定方式Info
- Publication number
- JPH02228938A JPH02228938A JP5068989A JP5068989A JPH02228938A JP H02228938 A JPH02228938 A JP H02228938A JP 5068989 A JP5068989 A JP 5068989A JP 5068989 A JP5068989 A JP 5068989A JP H02228938 A JPH02228938 A JP H02228938A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- lower limit
- upper limit
- alarm
- threshold value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)産業上の利用分野
本発明は、アラーム設定方式、特に患者監視装置に適用
されるアラーム設定方式に関する。
されるアラーム設定方式に関する。
Cm)従来の技術
一般に、ECGセントラルモニタ等の患者監視装置は、
患者の生体信号の現在値、例えば心拍数が所定の上限又
は下限を越えた場合には、アラームが鳴るようになって
いる。
患者の生体信号の現在値、例えば心拍数が所定の上限又
は下限を越えた場合には、アラームが鳴るようになって
いる。
この場合、予め上記の上限と下限を設定する必要がある
が、従来は、この設定を、ボリュームを用いて行ってい
た。
が、従来は、この設定を、ボリュームを用いて行ってい
た。
CDI)発明が解決しようとする課題
しかし、このボリュームを用いたアラーム設定方式では
、ボリューム自体がハードとして場所をとるため、装置
全体が大きかった。
、ボリューム自体がハードとして場所をとるため、装置
全体が大きかった。
また、従来は、患者の生体信号の現在値が表示されてい
す、この表示を見ながら上限と下限を設定することがで
きなかった。従って、設定の仕方が面倒であった。
す、この表示を見ながら上限と下限を設定することがで
きなかった。従って、設定の仕方が面倒であった。
更ニ、上記ボリュームのハードの分だけ、装置全体がコ
スト高になっていた。
スト高になっていた。
本発明の目的は、アラーム設定が容易で場所をとらずか
つコストが低いアラーム設定方式を提供することにある
。
つコストが低いアラーム設定方式を提供することにある
。
(IV)課題を解決するための手段
上記課題は、生体信号の現在値及びその上限と下限とを
表示し、該上限と下限の閾値の設定を、表示されたキー
を押すことにより、行うことを特徴とするアラーム設定
方式により、解決される。
表示し、該上限と下限の閾値の設定を、表示されたキー
を押すことにより、行うことを特徴とするアラーム設定
方式により、解決される。
(V)作 用
上記のように、本発明によれば、生体信号の現在値及び
その上限と下限とを表示し、該上限と下限の閾値の設定
を、表示されたキーを押すことにより、行うことを特徴
とするアラーム設定方式が、提供される。
その上限と下限とを表示し、該上限と下限の閾値の設定
を、表示されたキーを押すことにより、行うことを特徴
とするアラーム設定方式が、提供される。
従って、患者の生体信号の現在値と上限と下限とが表示
されるようになったために、この表示を見ながら上限と
下限を設定することができ、アラームの設定が極めて容
易になった。
されるようになったために、この表示を見ながら上限と
下限を設定することができ、アラームの設定が極めて容
易になった。
また、ボリュームがハードとして存在しなくなったため
に、場所をとらず、その分装室全体が小さくなると共に
、装置全体のコストが低くなった(Vl)実施例 以下、本発明を、実施例により添付図面を参照して、説
明する。
に、場所をとらず、その分装室全体が小さくなると共に
、装置全体のコストが低くなった(Vl)実施例 以下、本発明を、実施例により添付図面を参照して、説
明する。
第1図は、本発明の第1実施例を示す図である同図にお
いては、ある−人の患者の生体信号の現在値10、上限
14、下限12が、それぞれ表示されている。
いては、ある−人の患者の生体信号の現在値10、上限
14、下限12が、それぞれ表示されている。
上記現在値IOの下方には、上限増加キー14A、上限
減少キー14B、下限増加キー12A、下限減少キー1
2Bが、それぞれ表示されている上記上限増加キー14
Aを押し続けていると、上限閾値143が、図面に向か
って右方に移動し、即ち増加し続ける。
減少キー14B、下限増加キー12A、下限減少キー1
2Bが、それぞれ表示されている上記上限増加キー14
Aを押し続けていると、上限閾値143が、図面に向か
って右方に移動し、即ち増加し続ける。
この押し続けていた上限増加キー14Aから手を離せば
、上限閾値143の移動は停止し、その時点で、上限閾
値14Sの設定は、終了する。
、上限閾値143の移動は停止し、その時点で、上限閾
値14Sの設定は、終了する。
上記上限減少キー14Bを押し続けていると、上限閾値
14Sが、図面に向かって左方に移動し、即ち減少し続
ける。
14Sが、図面に向かって左方に移動し、即ち減少し続
ける。
この押し続けていた上限減少キー14Bから手を離せば
、上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、上限閾
値14Sの設定は、終了する。
、上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、上限閾
値14Sの設定は、終了する。
このような動作は、上記下限増加キー12Aと下限減少
キー12Bに関しても、全く同様であるので、その説明
は、省略する。
キー12Bに関しても、全く同様であるので、その説明
は、省略する。
第2図は、本発明の第2実施例を示す図である同図では
、−人の患者でなく、全ての患者のアラーム設定が金床
同時に行われる実施例が、開示されている。
、−人の患者でなく、全ての患者のアラーム設定が金床
同時に行われる実施例が、開示されている。
この画面は、基本画面の下方に表示された警報キー20
を押すことによって、出て来るようになっている。
を押すことによって、出て来るようになっている。
基本画面においては、各患者の生体信号、例えば心電図
信号の波形は、画面−杯にそれぞれ表示されているが、
警報キー20を押すと、第2図に示すように、右側の領
域30.31.32.33.34.35に、圧縮されて
表示される。
信号の波形は、画面−杯にそれぞれ表示されているが、
警報キー20を押すと、第2図に示すように、右側の領
域30.31.32.33.34.35に、圧縮されて
表示される。
同図における患者の生体信号の現在値10は、それぞれ
心拍数であり、画面には、50.100・・・のスケー
ル目盛りが表示されていると共に、上限増加キー14A
の上部には、現在の上限閾値14Sの内容である140
が、下限減少キー12Bの上部には、現在の下限閾値1
23の内容である40が、それぞれ表示されている。
心拍数であり、画面には、50.100・・・のスケー
ル目盛りが表示されていると共に、上限増加キー14A
の上部には、現在の上限閾値14Sの内容である140
が、下限減少キー12Bの上部には、現在の下限閾値1
23の内容である40が、それぞれ表示されている。
以下、アラーム設定の動作を説明する。
即ち、上記スケール目盛りをみながら上限増加キー14
Aを押し続けていると、上限閾値143が、図面に向か
って右方に移動し、即ち増加し続ける。
Aを押し続けていると、上限閾値143が、図面に向か
って右方に移動し、即ち増加し続ける。
上限閾値143が所定のスケール目盛りまで来°たとき
に、この押し続けていた上限増加キー14Aから手を離
せば、該上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、
上限閾値14Sの設定は、終了する。
に、この押し続けていた上限増加キー14Aから手を離
せば、該上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、
上限閾値14Sの設定は、終了する。
一方、同様にして、上記上限減少キー14Bを押し続け
ていると、上限閾値14Sが、図面に向かって左方に移
動し、即ち減少し続ける。
ていると、上限閾値14Sが、図面に向かって左方に移
動し、即ち減少し続ける。
この押し続けていた上限減少キー14Bから手を離せば
、上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、上限閾
値143の設定は、終了する。
、上限閾値14Sの移動は停止し、その時点で、上限閾
値143の設定は、終了する。
上記下限増加キー12Aと下限減少キー12Bに関して
も、その動作は、上述したとおり、全く同様である。
も、その動作は、上述したとおり、全く同様である。
画面の中央部にそれぞれ表示されている参照符号16の
キーは、上下限自動設定キーである。
キーは、上下限自動設定キーである。
この上下限自動設定キー16は、それを押すことにより
、現在値IOに対して、上限閾値14Sは±X%、下限
閾値123は−Y%というように、アラームを自動的に
設定できるようにしたものである。
、現在値IOに対して、上限閾値14Sは±X%、下限
閾値123は−Y%というように、アラームを自動的に
設定できるようにしたものである。
画面の左側には、各患者ごとに、アラームオンキー40
、アラーム中断キー42、アラームオフキー44が、そ
れぞれ表示されている。
、アラーム中断キー42、アラームオフキー44が、そ
れぞれ表示されている。
上記アラームオンキー40、アラーム中断キー42、ア
ラームオフキー44は、それらを押すことにより、上記
アラーム表示が、それぞれ各患者について、表示され、
所定時間だけ出なくなり、−切出なくなるようになって
いる。
ラームオフキー44は、それらを押すことにより、上記
アラーム表示が、それぞれ各患者について、表示され、
所定時間だけ出なくなり、−切出なくなるようになって
いる。
第3図は、本発明の第3実施例を示す図であるアラーム
設定を、−人の患者についての全パラメータ同時に行う
、即ち、心拍数、血圧、体温等の生体信号全てのアラー
ム設定を、同時に行う場合である。
設定を、−人の患者についての全パラメータ同時に行う
、即ち、心拍数、血圧、体温等の生体信号全てのアラー
ム設定を、同時に行う場合である。
第3図では、例えば、上から順に、心拍数、血圧l、血
圧2、血圧3、体温、呼吸数というパラメータについて
、同時にアラーム設定ができる。
圧2、血圧3、体温、呼吸数というパラメータについて
、同時にアラーム設定ができる。
この場合のアラーム設定動作は、第2図の実施例と殆ど
同じであるので、異なる点だけを、以下に述べる。
同じであるので、異なる点だけを、以下に述べる。
最初の心拍数に関しては、上下限自動設定キー16を押
すことにより、アラームを自動的に設定できる。
すことにより、アラームを自動的に設定できる。
次の血圧1から最後の呼吸数までは、各パラメータ毎に
、更に設定項目も変化させることができ、その項目につ
いてアラームを設定することができる。
、更に設定項目も変化させることができ、その項目につ
いてアラームを設定することができる。
例えば、2番目の血圧lに関して説明すれば、キー17
を順次押して行くと、S(収縮)→D(拡張)→M(平
均)と設定項目が変化し、それぞれについて、第2図の
実施例と同様の動作により、アラームを設定できるよう
になっている。
を順次押して行くと、S(収縮)→D(拡張)→M(平
均)と設定項目が変化し、それぞれについて、第2図の
実施例と同様の動作により、アラームを設定できるよう
になっている。
以下、血圧2、血圧3、体温、呼吸数と対応キー18.
19.20.21との関係も、上記と同様である。
19.20.21との関係も、上記と同様である。
〔■]発明の効果
上記のように、本発明によれば、生体信号の現在値及び
その上限と下限とを表示し、該上限と下限の閾値の設定
を、表示されたキーを押すことにより、行うことを特徴
とするアラーム設定方式という技術的手段が講じられた
。
その上限と下限とを表示し、該上限と下限の閾値の設定
を、表示されたキーを押すことにより、行うことを特徴
とするアラーム設定方式という技術的手段が講じられた
。
従って、患者の生体信号の現在値と上限と下限とが表示
されるようになったために、この表示を見ながら上限と
下限を設定することができ、アラームの設定が極めて容
易になるという技術的効果を奏することとなった。
されるようになったために、この表示を見ながら上限と
下限を設定することができ、アラームの設定が極めて容
易になるという技術的効果を奏することとなった。
また、ボリュ!ムがハードとして存在しなくなったため
に、場所をとらて、その弁装置全体が小さくなると共に
、装置全体のコストが低(なるという技術的効果を奏す
ることとなった。
に、場所をとらて、その弁装置全体が小さくなると共に
、装置全体のコストが低(なるという技術的効果を奏す
ることとなった。
第1図は本発明の第1実施例を示す図、第2図は本発明
の第2実施例を示す図、第3図は本発明の第2実施例を
示す図 である。 IO・・・生体信号の現在値、 12・・・下限、 14・・・上限、 12S・・・下限閾値、 4S ・上限閾値、 12A ・ ・下限増加キー 2B ・下限減少キー 14A ・ ・上限増加キー 4B ・上限減少キー 特 許 出 願 人 フクダ電子株式会社
の第2実施例を示す図、第3図は本発明の第2実施例を
示す図 である。 IO・・・生体信号の現在値、 12・・・下限、 14・・・上限、 12S・・・下限閾値、 4S ・上限閾値、 12A ・ ・下限増加キー 2B ・下限減少キー 14A ・ ・上限増加キー 4B ・上限減少キー 特 許 出 願 人 フクダ電子株式会社
Claims (7)
- (1)生体信号の現在値及びその上限と下限とを表示し
、該上限と下限の閾値の設定を、表示されたキーを押す
ことにより、行うことを特徴とするアラーム設定方式。 - (2)上記表示を全床同時に行う特許請求の範囲第1項
記載のアラーム設定方式。 - (3)上記表示を全パラメータ同時に行う特許請求の範
囲第1項記載のアラーム設定方式。 - (4)上記キーが上限増加キーと上限減少キー及び下限
増加キーと下限減少キーである特許請求の範囲第1項記
載のアラーム設定方式。 - (5)上記設定を、上下限自動設定キーにより、自動的
に行う特許請求の範囲第1項記載のアラーム設定方式。 - (6)上記表示をオン又はオフするようにした特許請求
の範囲第1項記載のアラーム設定方式。 - (7)上記表示を所定時間だけ中断するようにした特許
請求の範囲第1項記載のアラーム設定方式。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5068989A JPH02228938A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | アラーム設定方式 |
| US07/400,625 US4994790A (en) | 1989-03-02 | 1989-08-30 | Method for setting alarm and wave indicating sensitivity |
| AU41273/89A AU4127389A (en) | 1989-03-02 | 1989-09-13 | Method for setting alarm and wave indicating sensitivity |
| EP19890119077 EP0384960A3 (en) | 1989-03-02 | 1989-10-13 | Method for setting alarm and wave indicating sensitivity |
| KR1019890017846A KR900013920A (ko) | 1989-03-02 | 1989-12-04 | 경보 및 파형표시 감도 설정방식 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5068989A JPH02228938A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | アラーム設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228938A true JPH02228938A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=12865894
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5068989A Pending JPH02228938A (ja) | 1989-03-02 | 1989-03-02 | アラーム設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228938A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014176498A (ja) * | 2013-03-14 | 2014-09-25 | Fukuda Denshi Co Ltd | 生体情報監視装置 |
| JP2015000176A (ja) * | 2013-06-14 | 2015-01-05 | フクダ電子株式会社 | 生体情報監視装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51787A (ja) * | 1974-06-24 | 1976-01-06 | Daiya Med Syst | Torendomonitaa |
| JPS60246735A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | 株式会社東芝 | 患者監視装置 |
| JPS63145627A (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-17 | センチユリ−メデイカル株式会社 | 患者監視装置 |
| JPS63290330A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器のタイマ−装置 |
| JPS63307494A (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-15 | 株式会社 石田衡器製作所 | デ−タ表示装置 |
-
1989
- 1989-03-02 JP JP5068989A patent/JPH02228938A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51787A (ja) * | 1974-06-24 | 1976-01-06 | Daiya Med Syst | Torendomonitaa |
| JPS60246735A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | 株式会社東芝 | 患者監視装置 |
| JPS63145627A (ja) * | 1986-12-10 | 1988-06-17 | センチユリ−メデイカル株式会社 | 患者監視装置 |
| JPS63290330A (ja) * | 1987-05-22 | 1988-11-28 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 加熱調理器のタイマ−装置 |
| JPS63307494A (ja) * | 1987-06-09 | 1988-12-15 | 株式会社 石田衡器製作所 | デ−タ表示装置 |
Cited By (2)
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|---|---|---|---|---|
| JP2014176498A (ja) * | 2013-03-14 | 2014-09-25 | Fukuda Denshi Co Ltd | 生体情報監視装置 |
| JP2015000176A (ja) * | 2013-06-14 | 2015-01-05 | フクダ電子株式会社 | 生体情報監視装置 |
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