JPH02228962A - 使いすておむつ及びその製造方法 - Google Patents
使いすておむつ及びその製造方法Info
- Publication number
- JPH02228962A JPH02228962A JP1046412A JP4641289A JPH02228962A JP H02228962 A JPH02228962 A JP H02228962A JP 1046412 A JP1046412 A JP 1046412A JP 4641289 A JP4641289 A JP 4641289A JP H02228962 A JPH02228962 A JP H02228962A
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- Japan
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- reinforcing film
- back sheet
- opacity
- film
- reinforcing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
木定明は、使いすておむつに関する。更に詳しくは、不
良品検出装置に1合した、ウェスト部瑞部のテープを接
着するための補強フィルムを有する使いすておむつ及び
その!A造方法に関する。
良品検出装置に1合した、ウェスト部瑞部のテープを接
着するための補強フィルムを有する使いすておむつ及び
その!A造方法に関する。
周知の通シ、使いすておむつは、ポリエステル、ポリプ
ロピレンあるいはV−ヨンなど不織布からなる液透過性
の表面シー(及びポリエチレン々どのフィルムからなる
液不透過性の裏面y −)との間に挟んだ綿状パルプ、
吸水紙、高吸水性高分子物質などからなる吸収体を有し
、更にウェスト部に感圧性粘着テープと、該粘着テープ
を接着すべき部位に補強フィルムを有する使いすておむ
つが知られている。該補強フィルムは、一般に裏面シー
トは柔らかさが必要であることなどの理由からf31記
粘着テープを一度接着した後、再び剥がして再接着する
のに耐えられる強度を有していないため、裏面シートを
補強するために必要である。
ロピレンあるいはV−ヨンなど不織布からなる液透過性
の表面シー(及びポリエチレン々どのフィルムからなる
液不透過性の裏面y −)との間に挟んだ綿状パルプ、
吸水紙、高吸水性高分子物質などからなる吸収体を有し
、更にウェスト部に感圧性粘着テープと、該粘着テープ
を接着すべき部位に補強フィルムを有する使いすておむ
つが知られている。該補強フィルムは、一般に裏面シー
トは柔らかさが必要であることなどの理由からf31記
粘着テープを一度接着した後、再び剥がして再接着する
のに耐えられる強度を有していないため、裏面シートを
補強するために必要である。
通常、おむつの製造にあたって、製造途中または製造後
に、不良品、例えばレッグギヤザーやファスナーテープ
が所定の位置にないものや、吸収マットが所定の形状を
していないもの等を検出するだめの検査が行われている
。
に、不良品、例えばレッグギヤザーやファスナーテープ
が所定の位置にないものや、吸収マットが所定の形状を
していないもの等を検出するだめの検査が行われている
。
この製品検査は、従来作業員による目視検査や光を管シ
ステムなどが用いられていたが、最近になってストロボ
とカメツが一対となり、ストロボから発射される光をお
むつに当て、その透過光の強弱をイメージセンサ−で検
知することにより、製造工程中に上記の如き不良製品を
高精度で検査出来る装置、例えばコダック社裏RM−1
000ビジョンシステムが上布されるに致った。
ステムなどが用いられていたが、最近になってストロボ
とカメツが一対となり、ストロボから発射される光をお
むつに当て、その透過光の強弱をイメージセンサ−で検
知することにより、製造工程中に上記の如き不良製品を
高精度で検査出来る装置、例えばコダック社裏RM−1
000ビジョンシステムが上布されるに致った。
しかしながら、従来の透明な補強フィルムを用いた使い
醋ておむつにおいては、該フィルムが多電の光を透過し
てしまう丸め、前述のようなイメージセンサ−を用いた
装置によっては不良品を検出することはできなかった。
醋ておむつにおいては、該フィルムが多電の光を透過し
てしまう丸め、前述のようなイメージセンサ−を用いた
装置によっては不良品を検出することはできなかった。
通常、おむつの製造にあたっては、製造途中または製造
後に製品検査が行われている。しかしながら、以前には
ウェスト部のテープを接着するための補強フィルムは、
裏面シートに貼付されており、かつ、透明なフィルムが
用いられていたことなどの埋自から製品検査がしずらか
った。
後に製品検査が行われている。しかしながら、以前には
ウェスト部のテープを接着するための補強フィルムは、
裏面シートに貼付されており、かつ、透明なフィルムが
用いられていたことなどの埋自から製品検査がしずらか
った。
本発明の主たる目的は、製品検蔗の中で特に能率よく精
度の高いイメージセンサ−で憔査可能なウェスト部のテ
ープを接着するための不透明度の高い補強フィルムを有
する使いすておむつを提供することにある。
度の高いイメージセンサ−で憔査可能なウェスト部のテ
ープを接着するための不透明度の高い補強フィルムを有
する使いすておむつを提供することにある。
本発明は、
1、 液透過性の表面シートと液不透過性表面シートの
間に吸収体を有し、且つウェスト部の一端部の両側縁部
に感圧性情筒部テープを設け、おむつの長手方向他端部
の該粘着テープを接着すべき部分に補強用フィルムを設
けた使いすておむつにおいて該補強用フィルムの不透明
度が裏面シートの不透明度の15倍以上であることを特
徴とする使いすておむつ。
間に吸収体を有し、且つウェスト部の一端部の両側縁部
に感圧性情筒部テープを設け、おむつの長手方向他端部
の該粘着テープを接着すべき部分に補強用フィルムを設
けた使いすておむつにおいて該補強用フィルムの不透明
度が裏面シートの不透明度の15倍以上であることを特
徴とする使いすておむつ。
λ 説求項1記威の使いすておむつの製造方法において
、補強フィルムの貼着された表面シートを広げた状態で
透過光の強度を利用した画像解析装置部の検知部に挿入
し、補強用テープが所望の形状・大きさであるか否か、
所望する位置に貼着されているか否かを検知し、所望す
る形状・大きさでない場合、所望の位置に貼着されてい
ない場合、この裏面シートで作られたおむつを排除する
ことを特徴とする使いすておむつの製造方法 である。
、補強フィルムの貼着された表面シートを広げた状態で
透過光の強度を利用した画像解析装置部の検知部に挿入
し、補強用テープが所望の形状・大きさであるか否か、
所望する位置に貼着されているか否かを検知し、所望す
る形状・大きさでない場合、所望の位置に貼着されてい
ない場合、この裏面シートで作られたおむつを排除する
ことを特徴とする使いすておむつの製造方法 である。
即ち、補強フィルムの不透明度(JIS P −813
8に準する)が裏面シートの不透明度の[15倍以上で
あることによって、その光透過性の差により、イメージ
センサーで補強フィルムと裏面シートを区別することが
可能となる。更に詳しくは、裏面シート上に適当な大き
さに切断された補強フィルムを貼付した後、製造工程上
で、その補強フィルムの形状・大きさと位置の良否を透
過光の光Jよの差によシ、イメージセンサ−で1灸査す
ることが町ITIとなる。
8に準する)が裏面シートの不透明度の[15倍以上で
あることによって、その光透過性の差により、イメージ
センサーで補強フィルムと裏面シートを区別することが
可能となる。更に詳しくは、裏面シート上に適当な大き
さに切断された補強フィルムを貼付した後、製造工程上
で、その補強フィルムの形状・大きさと位置の良否を透
過光の光Jよの差によシ、イメージセンサ−で1灸査す
ることが町ITIとなる。
裏面シートは、見ためが良いなどの理由で、−収約には
不透明度が40以上であることが好ましいので、とれに
対応して、補強フィルムの不透明度は、好ましくは少な
くとも20以上であることが必要であるといえる。
不透明度が40以上であることが好ましいので、とれに
対応して、補強フィルムの不透明度は、好ましくは少な
くとも20以上であることが必要であるといえる。
補強フイルムニハ、ホリプロピレンフィルム、ポリエチ
レンテレフタレートフィルムなどを用いることができる
。
レンテレフタレートフィルムなどを用いることができる
。
適当な不透明度のフィルムの作成は、透明なフィルムの
表面または裏面に1盪蔽力の高い、智を設ける事や、フ
ィルム内に:逼蔽カの高い充填剤を加える事により達成
される。
表面または裏面に1盪蔽力の高い、智を設ける事や、フ
ィルム内に:逼蔽カの高い充填剤を加える事により達成
される。
前者の製造方法は、隠蔽力の趙い賊機顔料や有機顔料を
加えた塗布液やインクを透明なフィルムに塗工または印
刷する方法などがある。無機顔料としては、二酸化チタ
ン、炭酸力yyウム、り〃り、クレー ンリカ、水酸化
力μシウム、@酸バリウム、紺胃などを用いることがで
きる。有機顔料としては、フタロシアニンプルジスアゾ
イエローなどを用いることができる。後者のM遣方法は
、ポリプロピレンなどの樹脂に前記と同様な隠蔽力の高
い無機@料や有機顔料を加えて混練し、押出法によりフ
ィルム成形する方法などがある。
加えた塗布液やインクを透明なフィルムに塗工または印
刷する方法などがある。無機顔料としては、二酸化チタ
ン、炭酸力yyウム、り〃り、クレー ンリカ、水酸化
力μシウム、@酸バリウム、紺胃などを用いることがで
きる。有機顔料としては、フタロシアニンプルジスアゾ
イエローなどを用いることができる。後者のM遣方法は
、ポリプロピレンなどの樹脂に前記と同様な隠蔽力の高
い無機@料や有機顔料を加えて混練し、押出法によりフ
ィルム成形する方法などがある。
つぎに図面を参照しながら本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の使いすておむつの一例を示すもので
1表面シートの一部を切除した使いすておむつの平面展
開図を示し、第2図は第1図に示す使いすておむつの着
用状態を示す斜視図を、第3図は、第1図とは異なる実
施例の着用状態を示す斜視図である。
1表面シートの一部を切除した使いすておむつの平面展
開図を示し、第2図は第1図に示す使いすておむつの着
用状態を示す斜視図を、第3図は、第1図とは異なる実
施例の着用状態を示す斜視図である。
第1図〜第3図において符号1は表面シート、2は裏面
シート、3は吸収体、4は弾性部材、5は感圧性粘着テ
ープ(ファスニングテープ)、6.6′は補強フィルム
を示す。
シート、3は吸収体、4は弾性部材、5は感圧性粘着テ
ープ(ファスニングテープ)、6.6′は補強フィルム
を示す。
第1図および第2図に示す例においては、粘着テープを
#kまわり部の後側縁部に設けると共tに、不透明度が
裏面V−Fの不透明度のα5倍以上の補強用フィルムロ
を腰まわり部の前側部に設けたものであり、第3図は、
粘着テープを接着する部分にのみ、同様な補強用フィル
ムロ′、6/を設けた例を示すものである。
#kまわり部の後側縁部に設けると共tに、不透明度が
裏面V−Fの不透明度のα5倍以上の補強用フィルムロ
を腰まわり部の前側部に設けたものであり、第3図は、
粘着テープを接着する部分にのみ、同様な補強用フィル
ムロ′、6/を設けた例を示すものである。
つぎに、補強用フィルムの形状や設置位置等が、所定の
形状・大きさであるか、あるいは所定の位置に設けられ
ているか否かを検知する方法についてその概略を第4図
に基いて説明する。
形状・大きさであるか、あるいは所定の位置に設けられ
ているか否かを検知する方法についてその概略を第4図
に基いて説明する。
第4図において2は裏面シートを、6は裏面シート上に
貼着された補強用フィルムを、7はカメラ、8はストロ
ボを示し、矢印は補強用フィルムが貼着された裏面シー
トの流れ方向を示す。
貼着された補強用フィルムを、7はカメラ、8はストロ
ボを示し、矢印は補強用フィルムが貼着された裏面シー
トの流れ方向を示す。
第4図において、裏面シートの所定の位置になるように
補強用フィルムを貼り合わせた後、表面シートと裏面y
−)を貼シ合わせる前の段階においてストロボとカメ
ラの間に通し、ストロボと裏面シートを連動させ、補強
シートが所定の位置に来た時にストロボを発光させ、カ
メラの中にセットされているイメージセンサ−により、
透過光の7J!淡に基いて、補強フィルムの形状・大き
さ及び設置位置が所定通りになっているか否かを機知し
、形状や設置位置が異なっている場合には、この裏面シ
ートで作られたおむつを排除するように構成されている
。
補強用フィルムを貼り合わせた後、表面シートと裏面y
−)を貼シ合わせる前の段階においてストロボとカメ
ラの間に通し、ストロボと裏面シートを連動させ、補強
シートが所定の位置に来た時にストロボを発光させ、カ
メラの中にセットされているイメージセンサ−により、
透過光の7J!淡に基いて、補強フィルムの形状・大き
さ及び設置位置が所定通りになっているか否かを機知し
、形状や設置位置が異なっている場合には、この裏面シ
ートで作られたおむつを排除するように構成されている
。
なお、感圧粘着テープ、補強用フィルムの形状や設置位
置は図示したものに限られるものではない。
置は図示したものに限られるものではない。
つぎに、本発明の実施例を記威する。
実施例
表面シー十としてポリプロピレンスパンボード不織布を
(P4O10:脂化成製)、裏面シートとして厚さ25
μの二酸化チタン入シポリエチレンフイルム1k(ニス
ロン:ライ)商会)、吸収体としてフラッフパルプ(R
EYFLOCP −FA : 工TT Rayonie
r製)を使用して第1図に示す使いすておむつを製造し
た。なお、粘着テープを固定する補強用フィルムとして
は、透明ポリグロビVンフイルム(日東電工1iりの表
面に白べた印刷したものを用いた。
(P4O10:脂化成製)、裏面シートとして厚さ25
μの二酸化チタン入シポリエチレンフイルム1k(ニス
ロン:ライ)商会)、吸収体としてフラッフパルプ(R
EYFLOCP −FA : 工TT Rayonie
r製)を使用して第1図に示す使いすておむつを製造し
た。なお、粘着テープを固定する補強用フィルムとして
は、透明ポリグロビVンフイルム(日東電工1iりの表
面に白べた印刷したものを用いた。
裏面シートの不透明度は55%、補強用フィルムの不透
明度は35%で、補強用フィルムを貼着した部位の裏面
シートと補強用フィルムの不透明度は70%で、この裏
面シートを第4図を参照して説明した方法により検査し
たところ、不良品を完全に検出することが可能であった
。
明度は35%で、補強用フィルムを貼着した部位の裏面
シートと補強用フィルムの不透明度は70%で、この裏
面シートを第4図を参照して説明した方法により検査し
たところ、不良品を完全に検出することが可能であった
。
補強用フィルムに白ベタ印刷を施こさない場合の不透明
度は17%で、裏面シートにこの補強用フィルムを貼着
した部分の不透明度は58%となり、裏面シートとの不
透明度の差は僅かであり、本発明の検出システムでは不
良品の検出はできなかった。
度は17%で、裏面シートにこの補強用フィルムを貼着
した部分の不透明度は58%となり、裏面シートとの不
透明度の差は僅かであり、本発明の検出システムでは不
良品の検出はできなかった。
本発明によれば、イメージセンサ−を用いて、ウェスト
部のテープを接着するための補強フィルムの大きさと位
置の良否の検知が可能で、高精度で能率的な製品検査が
行える。
部のテープを接着するための補強フィルムの大きさと位
置の良否の検知が可能で、高精度で能率的な製品検査が
行える。
第1図は、本発明の使いすておむつの一例を示すもので
、表面シートの一部を切除した平面展開図、第2図は第
1図に示す使いすておむつの着用状態を示す図、第5図
は他の来施例の着用状態を示す図、第4図は補強用フィ
μムを貼着した裏面シートを検査する方法を説明するた
めの概念図である。 1・・・表面シート 2・・・裏面シート 3・・・吸
収体 4・・・弾性部材 5・・・感圧性粘着テープ6
.6′・・・補強フィルム 7・・・カメラ 8・・・
ストロボ 第3図
、表面シートの一部を切除した平面展開図、第2図は第
1図に示す使いすておむつの着用状態を示す図、第5図
は他の来施例の着用状態を示す図、第4図は補強用フィ
μムを貼着した裏面シートを検査する方法を説明するた
めの概念図である。 1・・・表面シート 2・・・裏面シート 3・・・吸
収体 4・・・弾性部材 5・・・感圧性粘着テープ6
.6′・・・補強フィルム 7・・・カメラ 8・・・
ストロボ 第3図
Claims (2)
- 1. 液透過性の表面シートと液不透過性裏面シートの
間に吸収体を有し、且つウエスト部の一端部の両側縁部
に感圧性粘着部テープを設け、おむつの長手方向他端部
の該粘着テープを接着すべき部分に補強用フイルムを設
けた使いすておむつにおいて、該補強用フイルムの不透
明度が裏面シートの不透明度の0.5倍以上であること
を特徴とする使いすておむつ。 - 2. 請求項1記載の使いすておむつの製造方法におい
て、補強フイルムの貼着された裏面シートを広げた状態
で透過光の強度を利用した画像解析装置部の検知部に挿
入し、補強用テープが所望の形状・大きさであるか否か
、所望する位置に貼着されているか否かを検知し、所望
する形状・大きさでない場合、所望の位置に貼着されて
いない場合、この裏面シートで作られたおむつをその後
の工程で排除することを特徴とする使いすておむつの製
造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046412A JPH02228962A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 使いすておむつ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1046412A JPH02228962A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 使いすておむつ及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02228962A true JPH02228962A (ja) | 1990-09-11 |
Family
ID=12746439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1046412A Pending JPH02228962A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | 使いすておむつ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02228962A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005315651A (ja) * | 2004-04-27 | 2005-11-10 | Daio Paper Corp | 吸収性物品の付加物の位置検出方法 |
| WO2010101045A1 (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-10 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品の製造装置及び製造方法 |
| JP2015510104A (ja) * | 2011-12-13 | 2015-04-02 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | 物品の構成要素を検出する方法及び検出のための構成要素を調製する方法 |
| WO2016052508A1 (ja) * | 2014-09-29 | 2016-04-07 | 花王株式会社 | 吸収性物品の検査方法 |
| US10076450B2 (en) | 2011-12-13 | 2018-09-18 | 3M Innovative Properties Company | Structured film containing beta-nucleating agent and method of making the same |
| WO2020100736A1 (ja) * | 2018-11-16 | 2020-05-22 | 大王製紙株式会社 | 連結式使い捨て着用物品、及びその製造におけるターゲットシートの貼付不良検出方法 |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP1046412A patent/JPH02228962A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US8851268B2 (en) | 2009-03-02 | 2014-10-07 | Uni-Charm Corporation | Apparatus and method of manufacturing absorbent article |
| JP2015510104A (ja) * | 2011-12-13 | 2015-04-02 | スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー | 物品の構成要素を検出する方法及び検出のための構成要素を調製する方法 |
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| JP2016067930A (ja) * | 2014-09-29 | 2016-05-09 | 花王株式会社 | 吸収性物品の検査方法 |
| CN106572926A (zh) * | 2014-09-29 | 2017-04-19 | 花王株式会社 | 吸收性物品的检查方法 |
| WO2020100736A1 (ja) * | 2018-11-16 | 2020-05-22 | 大王製紙株式会社 | 連結式使い捨て着用物品、及びその製造におけるターゲットシートの貼付不良検出方法 |
| US11950985B2 (en) | 2018-11-16 | 2024-04-09 | Daio Paper Corporation | Connectable disposable wear article and method of detecting sticking defect of target sheet in manufacture thereof |
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