JPH02229333A - オンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置 - Google Patents
オンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置Info
- Publication number
- JPH02229333A JPH02229333A JP1049364A JP4936489A JPH02229333A JP H02229333 A JPH02229333 A JP H02229333A JP 1049364 A JP1049364 A JP 1049364A JP 4936489 A JP4936489 A JP 4936489A JP H02229333 A JPH02229333 A JP H02229333A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaner
- tank
- container
- liquid
- flush toilet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Disinfection, Sterilisation Or Deodorisation Of Air (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は水洗トイレの貯水槽の上において使用するオン
タンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤容器に関する. 〔従来の技術及びその課題] 水洗トイレ用自動芳香清浄剤には、固形芳香清浄剤を溶
解速度を調節する容器に充填するタイプとそのまま貯水
槽に投入するタイプがある。
タンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤容器に関する. 〔従来の技術及びその課題] 水洗トイレ用自動芳香清浄剤には、固形芳香清浄剤を溶
解速度を調節する容器に充填するタイプとそのまま貯水
槽に投入するタイプがある。
容器を使用するタイプには貯水槽内に容器を入れるイン
タンク式と手洗い部に容器を設置するオンタンク式があ
る。インタンク式は使用時の取り付け、使用後の後始末
が面倒であり、近年オンタンク式が主流になっている. オンタンク式の固形清浄剤は直接又は間接的に外気にさ
らされている.このため香料の揮散を抑えることが困難
で、使用初期には香気が強く、中〜後期になるに従って
香気が弱くなるという欠点を有している。又、固形清浄
剤は水への溶解速度をコントロールするために組成上の
大きな制約を受け、しかも溶解速度のコントロールが非
常に難しいという問題がある。更に、水洗トイレの洗浄
防汚はフラッシュ後期の水封部に残る水に高濃度の薬剤
を含ませるようにするのが効果的であるが、オンタンク
式固形清浄剤はこのようなコントロールが原理上困難で
ある。オンタンク式固形清浄剤は給水期間に一定量が手
洗い水に溶解した後貯水槽に流入し、次のフラッシュ時
に大部分排水されてしまうので無駄が多い。また、イン
タンク式固形洗浄剤ではフラッシュ後期に薬剤が放出さ
れるような機構を有する容器が使用されているが、それ
らは機構上オンタンク式には適用できない.(課題を解
決するための手段〕 本発明者らは、鋭意研究の結果、芳香清浄剤として液体
を使用し、これを特定構造を有する容器に収納すれば、
これらの課題を悉く解決できることを見い出し本発明を
完成した。
タンク式と手洗い部に容器を設置するオンタンク式があ
る。インタンク式は使用時の取り付け、使用後の後始末
が面倒であり、近年オンタンク式が主流になっている. オンタンク式の固形清浄剤は直接又は間接的に外気にさ
らされている.このため香料の揮散を抑えることが困難
で、使用初期には香気が強く、中〜後期になるに従って
香気が弱くなるという欠点を有している。又、固形清浄
剤は水への溶解速度をコントロールするために組成上の
大きな制約を受け、しかも溶解速度のコントロールが非
常に難しいという問題がある。更に、水洗トイレの洗浄
防汚はフラッシュ後期の水封部に残る水に高濃度の薬剤
を含ませるようにするのが効果的であるが、オンタンク
式固形清浄剤はこのようなコントロールが原理上困難で
ある。オンタンク式固形清浄剤は給水期間に一定量が手
洗い水に溶解した後貯水槽に流入し、次のフラッシュ時
に大部分排水されてしまうので無駄が多い。また、イン
タンク式固形洗浄剤ではフラッシュ後期に薬剤が放出さ
れるような機構を有する容器が使用されているが、それ
らは機構上オンタンク式には適用できない.(課題を解
決するための手段〕 本発明者らは、鋭意研究の結果、芳香清浄剤として液体
を使用し、これを特定構造を有する容器に収納すれば、
これらの課題を悉く解決できることを見い出し本発明を
完成した。
即ち、本発明は、液体の流出する吐出口を有する液体芳
香清浄剤を収納した容器と、吐出口より流出した液体芳
香清浄剤が浸透し保持される浸透部と、容器を吐出口を
下向きにしてタンク上に支持する補助台とからなり、該
浸透部に保持された液体芳香清浄剤を手洗い水により溶
解してタンク内に流入せしめるようにしたことを特徴と
するオンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置を提
供するものである。
香清浄剤を収納した容器と、吐出口より流出した液体芳
香清浄剤が浸透し保持される浸透部と、容器を吐出口を
下向きにしてタンク上に支持する補助台とからなり、該
浸透部に保持された液体芳香清浄剤を手洗い水により溶
解してタンク内に流入せしめるようにしたことを特徴と
するオンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置を提
供するものである。
次に本発明を図面に示した好適な実施態様について説明
する。
する。
本発明の液体芳香洗浄剤装置は吐出口4を有する液体芳
香洗浄剤5を収納した容器1、液体芳香洗浄剤の浸透部
2、貯水タンク上で容器1を吐出口4を下向きにして支
持する補助台3からなる.吐出口4には適当な大きさの
小孔4′が設けられていて液体が少量ずつ流下していく
ようになっている。
香洗浄剤5を収納した容器1、液体芳香洗浄剤の浸透部
2、貯水タンク上で容器1を吐出口4を下向きにして支
持する補助台3からなる.吐出口4には適当な大きさの
小孔4′が設けられていて液体が少量ずつ流下していく
ようになっている。
液体芳香洗浄剤5は容器1の下部の吐出口4に接して設
けられた浸透部2に浸透し、一定量浸透した後は容器内
が液の浸透した分だけ減圧になるため、それ以上は流出
しな《なる.また、減圧を利用しないで容器に空気抜き
をつける場合は、吐出口の小孔4”の径を充分小さくす
ることにより吐出量をコントロールすることができる. フラッシュ時の手洗い水6は容器lの外側を流下し、さ
らに浸透部2の全面に拡がって、その中に保持された清
浄剤を溶解して貯水槽の穴7′を通って貯水槽7に流入
する.従って容器1は、フラッシュ時の手洗い水6がう
まく容器lの外側を経由して浸透部2の液体芳香清浄剤
を溶解し、貯水槽へ流入するような位置に設置される. 本発明の装置によれば、手洗い水が供給され・ると、ご
く短時間で浸透部の芳香清浄剤は貯水槽に流入するので
、フラッシュ後期には便器内に出てきてその水封部に残
る。従って、水封部には高濃度の洗浄剤が次のフラッシ
ュまで残っているので洗浄防汚効果が高まる.これに対
し、固形清浄剤の場合は、手洗い水が出ている期間を通
して1回分の清浄剤が溶解し貯水槽に流入するので、フ
ラッシュ後期に便器内水封部にはその僅かな一部分しか
出てこず、大部分は貯水槽内に留まり、そして次のフラ
ッシュと同時に便器から排出されてしまうので洗浄防汚
効率が悪い. 本発明に使用される液体芳香清浄剤は通常用いられるよ
うなものならばいずれのものでも使用可能で、使用目的
に応じた成分組成をとることができる。
けられた浸透部2に浸透し、一定量浸透した後は容器内
が液の浸透した分だけ減圧になるため、それ以上は流出
しな《なる.また、減圧を利用しないで容器に空気抜き
をつける場合は、吐出口の小孔4”の径を充分小さくす
ることにより吐出量をコントロールすることができる. フラッシュ時の手洗い水6は容器lの外側を流下し、さ
らに浸透部2の全面に拡がって、その中に保持された清
浄剤を溶解して貯水槽の穴7′を通って貯水槽7に流入
する.従って容器1は、フラッシュ時の手洗い水6がう
まく容器lの外側を経由して浸透部2の液体芳香清浄剤
を溶解し、貯水槽へ流入するような位置に設置される. 本発明の装置によれば、手洗い水が供給され・ると、ご
く短時間で浸透部の芳香清浄剤は貯水槽に流入するので
、フラッシュ後期には便器内に出てきてその水封部に残
る。従って、水封部には高濃度の洗浄剤が次のフラッシ
ュまで残っているので洗浄防汚効果が高まる.これに対
し、固形清浄剤の場合は、手洗い水が出ている期間を通
して1回分の清浄剤が溶解し貯水槽に流入するので、フ
ラッシュ後期に便器内水封部にはその僅かな一部分しか
出てこず、大部分は貯水槽内に留まり、そして次のフラ
ッシュと同時に便器から排出されてしまうので洗浄防汚
効率が悪い. 本発明に使用される液体芳香清浄剤は通常用いられるよ
うなものならばいずれのものでも使用可能で、使用目的
に応じた成分組成をとることができる。
本発明に使用されるオンタンク式水洗トイレ用液体芳香
清浄剤容器は種々の材質、形状をとることができ、特に
限定されない. また、浸透部はフラッシュ1回分の芳香清浄剤を保持で
きるものであればよく、その材質、形状は特に限定され
ない.例えば第1図に示したような金網メッシュを重ね
たものでも、また第2図に示したような吐出口4から貯
水槽の穴7″内へ延びるように設けられた筒状の浸透部
でもよい. 本発明においては清浄剤の成分、粘度、浸透部の面積及
び材質などを適宜選択することにより液体清浄剤の吐出
量を容易に調整することができる. 〔発明の効果〕 本発明の装置によれば、芳香清浄剤として液体のものを
使用するので、次のような利点がある.すなわち通常、
液体芳香清浄剤は各種界面活性剤、粘度調整剤、香料、
着色剤、殺菌剤などからなっており、固形化及び溶解性
のコントロールをする必要がなく、均一になってさえい
ればよいので成分及び配合量上の自由度は、固体のもの
の場合と比較して大幅に広がる。そして液体芳香清浄剤
は容器に収納されているため、香料の揮散がなく長期間
一定の香調が持続する。
清浄剤容器は種々の材質、形状をとることができ、特に
限定されない. また、浸透部はフラッシュ1回分の芳香清浄剤を保持で
きるものであればよく、その材質、形状は特に限定され
ない.例えば第1図に示したような金網メッシュを重ね
たものでも、また第2図に示したような吐出口4から貯
水槽の穴7″内へ延びるように設けられた筒状の浸透部
でもよい. 本発明においては清浄剤の成分、粘度、浸透部の面積及
び材質などを適宜選択することにより液体清浄剤の吐出
量を容易に調整することができる. 〔発明の効果〕 本発明の装置によれば、芳香清浄剤として液体のものを
使用するので、次のような利点がある.すなわち通常、
液体芳香清浄剤は各種界面活性剤、粘度調整剤、香料、
着色剤、殺菌剤などからなっており、固形化及び溶解性
のコントロールをする必要がなく、均一になってさえい
ればよいので成分及び配合量上の自由度は、固体のもの
の場合と比較して大幅に広がる。そして液体芳香清浄剤
は容器に収納されているため、香料の揮散がなく長期間
一定の香調が持続する。
以下、実施例により本発明を説明するが、本発明はこれ
ら実施例に限定されるものではない.実施例l 表1に示す組成の各種液体芳香清浄剤を総量で100
g、直径48mm X高さ100mm (約100 y
d)の細目ポリ容器に入れ、その内ブタに1〜2mmの
吐出口をあけたものを逆さにし、液体芳香清浄剤の浸透
部に密着させた。この時の浸透部は直径80vwのナイ
ロンメッシュ(80mesh)を5枚重ねにしたものを
使用し、容器の下には補助台をつけて支持した。
ら実施例に限定されるものではない.実施例l 表1に示す組成の各種液体芳香清浄剤を総量で100
g、直径48mm X高さ100mm (約100 y
d)の細目ポリ容器に入れ、その内ブタに1〜2mmの
吐出口をあけたものを逆さにし、液体芳香清浄剤の浸透
部に密着させた。この時の浸透部は直径80vwのナイ
ロンメッシュ(80mesh)を5枚重ねにしたものを
使用し、容器の下には補助台をつけて支持した。
それらを用いて、それぞれの香りの強さと吐出の持続性
を以下の基準によって評価した。
を以下の基準によって評価した。
これらの結果を表1に示す。
〈香りの強さ〉
家庭用の水洗トイレの貯水タンク上に設置して、1日後
と終了時(色が出なくなった時)の香りの強さを評価し
た. ○:充分匂う Δ:やや匂う ×:ほとんど匂わない く吐出の持続性〉 家庭用の水洗トイレの貯水タンク上に設置して、香りが
出なくなるまでの日数によって液体芳香清浄剤の吐出の
持続性を評価した。
と終了時(色が出なくなった時)の香りの強さを評価し
た. ○:充分匂う Δ:やや匂う ×:ほとんど匂わない く吐出の持続性〉 家庭用の水洗トイレの貯水タンク上に設置して、香りが
出なくなるまでの日数によって液体芳香清浄剤の吐出の
持続性を評価した。
比較例1
表1に示す組成の各種固形芳香清浄剤組成物を加熱、溶
解し、直径40ms+ X高さ45+amのポリ容器に
流し込み、冷却後取り出し固形芳香清浄剤を得る。得ら
れた固形芳香清浄剤を総量で20g市販品のオンタンク
式オートクリーナー容器に入れ実施例1と同様の試験を
行った. これらの結果を表1に示す. 表 1 ■ 本発明品は香りの持続性が良く、吐出も1ケ月以上安定
であった。
解し、直径40ms+ X高さ45+amのポリ容器に
流し込み、冷却後取り出し固形芳香清浄剤を得る。得ら
れた固形芳香清浄剤を総量で20g市販品のオンタンク
式オートクリーナー容器に入れ実施例1と同様の試験を
行った. これらの結果を表1に示す. 表 1 ■ 本発明品は香りの持続性が良く、吐出も1ケ月以上安定
であった。
これに対し比較品は使用初期の香りは強いがすぐに弱く
なってしまった。又香料の配合量を多くすると薬剤がも
ろくなり、吐出も12日間しかもたなかった。
なってしまった。又香料の配合量を多くすると薬剤がも
ろくなり、吐出も12日間しかもたなかった。
第1図は本発明のオンタンク式水洗トイレ用液体芳香清
浄剤装置の一実施例の略示斜視図、第2図は他の実施例
の略示縦断面図である。破線は手洗い水の動きを示す。 1・・・容 器 2・・・浸透部 3・・・補助台 4・・・吐出口 4′・・・孔 5・・・液体芳香清浄剤 6・・・手洗い水 7・・・貯水槽 7” ・・・貯水槽の穴 8・・・手洗い水流出口
浄剤装置の一実施例の略示斜視図、第2図は他の実施例
の略示縦断面図である。破線は手洗い水の動きを示す。 1・・・容 器 2・・・浸透部 3・・・補助台 4・・・吐出口 4′・・・孔 5・・・液体芳香清浄剤 6・・・手洗い水 7・・・貯水槽 7” ・・・貯水槽の穴 8・・・手洗い水流出口
Claims (1)
- 1 液体の流出する吐出口を有する液体芳香清浄剤を収
納した容器と、吐出口より流出した液体芳香清浄剤が浸
透し保持される浸透部と、容器を吐出口を下向きにして
タンク上に支持する補助台とからなり、該浸透部に保持
された液体芳香清浄剤を手洗い水により溶解してタンク
内に流入せしめるようにしたことを特徴とするオンタン
ク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1049364A JPH02229333A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | オンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1049364A JPH02229333A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | オンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02229333A true JPH02229333A (ja) | 1990-09-12 |
Family
ID=12828964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1049364A Pending JPH02229333A (ja) | 1989-03-01 | 1989-03-01 | オンタンク式水洗トイレ用液体芳香清浄剤装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02229333A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002146879A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-22 | T Hasegawa Co Ltd | オンタンク型薬液剤供給装置 |
| JP2002309651A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-23 | T Hasegawa Co Ltd | オンタンク型薬剤供給容器 |
| JP2003040399A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-13 | Earth Chem Corp Ltd | 液体供給装置 |
| JP2003049472A (ja) * | 2001-08-07 | 2003-02-21 | Earth Chem Corp Ltd | 液体供給装置 |
| JP2003052802A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Earth Chem Corp Ltd | オンタンク式トイレ芳香洗浄器具用液剤 |
| JP2004182902A (ja) * | 2002-12-04 | 2004-07-02 | Kobayashi Pharmaceut Co Ltd | 液体芳香洗浄組成物 |
| JP2005061130A (ja) * | 2003-08-18 | 2005-03-10 | Kao Corp | 薬液吐出容器 |
| JP2006169318A (ja) * | 2004-12-14 | 2006-06-29 | Kao Corp | トイレ用液体洗浄剤 |
| JP2015110872A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | アース製薬株式会社 | 芳香洗浄用容器 |
| JP2016223169A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | 株式会社吉野工業所 | 薬液供給容器 |
-
1989
- 1989-03-01 JP JP1049364A patent/JPH02229333A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002146879A (ja) * | 2000-11-10 | 2002-05-22 | T Hasegawa Co Ltd | オンタンク型薬液剤供給装置 |
| JP2002309651A (ja) * | 2001-04-17 | 2002-10-23 | T Hasegawa Co Ltd | オンタンク型薬剤供給容器 |
| JP2003040399A (ja) * | 2001-07-30 | 2003-02-13 | Earth Chem Corp Ltd | 液体供給装置 |
| JP2003049472A (ja) * | 2001-08-07 | 2003-02-21 | Earth Chem Corp Ltd | 液体供給装置 |
| JP2003052802A (ja) * | 2001-08-10 | 2003-02-25 | Earth Chem Corp Ltd | オンタンク式トイレ芳香洗浄器具用液剤 |
| JP2004182902A (ja) * | 2002-12-04 | 2004-07-02 | Kobayashi Pharmaceut Co Ltd | 液体芳香洗浄組成物 |
| JP2005061130A (ja) * | 2003-08-18 | 2005-03-10 | Kao Corp | 薬液吐出容器 |
| JP2006169318A (ja) * | 2004-12-14 | 2006-06-29 | Kao Corp | トイレ用液体洗浄剤 |
| JP2015110872A (ja) * | 2013-12-06 | 2015-06-18 | アース製薬株式会社 | 芳香洗浄用容器 |
| JP2016223169A (ja) * | 2015-05-29 | 2016-12-28 | 株式会社吉野工業所 | 薬液供給容器 |
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