JPH02229389A - 板すだれの改良された梯子コード - Google Patents

板すだれの改良された梯子コード

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JPH02229389A
JPH02229389A JP2008542A JP854290A JPH02229389A JP H02229389 A JPH02229389 A JP H02229389A JP 2008542 A JP2008542 A JP 2008542A JP 854290 A JP854290 A JP 854290A JP H02229389 A JPH02229389 A JP H02229389A
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chain
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cord
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Sune Ingemar Ivarsson
スーン インゲマール イバーソン
Sten Axel Magnus Smederoed
ステン アクセル マグヌス スメデレード
Karl-Erik Larsson
カール―エリック ラーソン
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    • E06BFIXED OR MOVABLE CLOSURES FOR OPENINGS IN BUILDINGS, VEHICLES, FENCES OR LIKE ENCLOSURES IN GENERAL, e.g. DOORS, WINDOWS, BLINDS, GATES
    • E06B9/00Screening or protective devices for wall or similar openings, with or without operating or securing mechanisms; Closures of similar construction
    • E06B9/24Screens or other constructions affording protection against light, especially against sunshine; Similar screens for privacy or appearance; Slat blinds
    • E06B9/26Lamellar or like blinds, e.g. venetian blinds
    • E06B9/38Other details
    • E06B9/382Details of ladder-tapes or ladder chains, e.g. buckles for local shortening of tapes
    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04BKNITTING
    • D04B21/00Warp knitting processes for the production of fabrics or articles not dependent on the use of particular machines; Fabrics or articles defined by such processes
    • D04B21/10Open-work fabrics
    • DTEXTILES; PAPER
    • D10INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10BINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10B2403/00Details of fabric structure established in the fabric forming process
    • D10B2403/03Shape features
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D10INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10BINDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
    • D10B2503/00Domestic or personal
    • D10B2503/03Inside roller shades or blinds

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  • Structural Engineering (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Blinds (AREA)
  • Ladders (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野および従来の技術〕板すだれを装架
装着するなめに用いるよう設計された梯子コードは、縦
方向に延在する2つの平行なクロシェレース編み鎖脚部
と複数の横方向ウェプすなわち連結部とから構成され、
そして前記連結部は縦方向鎖脚部の間を交差状に延在し
て板すだれの板片を支持するように構成されている.従
って、交差連結部は、板片の幅によって決定される予め
設定された間隔に離間されていなければならない.すだ
れを、例えば窓枠内に装架する場合には、平行コード脚
部の上端部は、何等かの方法で、すだれを窓枠内の所定
の位置に装架するための頂部レール上に固定されなけれ
ばならない.なお、前記頂部レール内には、すだれを操
作するために必要な装置、すなわち梯子コードローラー
板片傾動ロツド上に装架される一と呼ばれる機構が収納
されている.これまでは、すだれの装架ならびに装着は
次のような工程から構成されていた.すなわち、先ず初
めに、梯子コード上のいくつかの交差連結部が除外され
、次いで、前記のようにして解放されたコードの端部が
頂部レール内に装着され、そしてその上で、コード端部
が何等かの方法で梯子コードローラ上に固定されていた
.これは、作業にかなりの時間を要するばかりでなく、
また更に、端部が固定された時にそれらが正確に同じ長
さであるかどうかを確かめることを必要とした.何故な
ら、長さが不同であると、すだれが吊り下げられた時に
、板片が整列されなくなるからである. 〔本発明が解決しようとする課題ならびに課題を解決す
るための手段〕 本発明の目的は、従来可能であったより以上に装架なら
びに装着が容易であり、しがも更にコードの装着の水平
レベルが完全に確保される板すだれ梯子コードを提供す
ることにより、前記欠点を除去することにある.この目
的は、平行なクロシェレース編み鎖脚部に規則的に離間
された装架用の開口部を設ける本発明によって達成され
る. 〔実施例〕 次に、本発明を添付図面を参照しながら以下詳細に説明
する. 第1図に示す梯子コードは、好適にはクロシェレース編
みでなる平行に延在する2つの鎖脚部2および3から構
成される.横方向ウェプ4すなわち交差連結部が、板す
だれ《第6図参照》の板片を支持するために2つの平行
鎖脚部2および3の間に延在される.図示される様式に
おいては、交差連結部4は2つの交差糸条からなり、す
だれの板片5の安定性が向上されるように構成されてい
る.交差連結部4の長さはそれらの間の間隔と共に板片
5の寸法によって決定される.平行鎖脚部2および3に
はこれら2つの頭脚部2および3がクロシェレース編み
される際に形成される開口部6が設けられるが、この場
合、開口部が所望される位置に対して、糸条8が鎖脚部
2,3の側面に、好ましくは、目には付き難いが容易に
発見できる部位である内面上に取付けられる.このこと
は、それらが開口部6の位置を示すが故に重要なことで
ある.というのは、梯子コードが、すだれの頂部装架レ
ール《第6図参照》内の板片傾動ロッド上に位置する梯
子コードローラフのような留め金具に取付けられる方法
の記述に関連して、以下詳細に説明される理由のために
望ましいことだからである. 板すだれが取付けられる際には、先ず、所望の長さの梯
子コード1が寸法に合わせて、すなわちすだれの長さに
対応する梯子コード部分に切断される.上端部における
幾つかの交差連結部4も、第3図に鋏をもって示される
ように取除かれる.梯子コードの端部が装着に備えられ
た状態における梯子コードの形状が第4図に示されてい
る. 平行鎖脚部2,3の梯子コードローラフに対する固定は
、第6図に示す方法で行われる.すなわち、鎖脚部は、
ローラ上に形成された金属舌片9を両鎖脚部の選定され
た対向開口部6内に導入し、その上で金属舌片9をロー
ラ7と対接するように押し下げてその間に鎖脚部2.3
を位置決めロックすることにより、梯子コードローラ7
上に固定される.この方法によれば、平行鎖脚部2.3
の正確な位置が自動的に確保され、従ってまた、板すだ
れの板片5が操作時に所望の位置を確保される.第7お
よび8図に示す実施態様においても、梯子コードは、第
1図の実施態様に係る梯子コードと同様に、2つの平行
鎖脚部10.11を有し、そしてこれらは規則的に離間
された交差連結部12によって連結されている.また、
第1実施態様と同様に、平行鎖脚部10.11はその中
に形成された開口部13を有する.梯子コードの切断(
鎖線参照)後に平行鎖脚部の下部に位置する開口部13
は、鎖の最下端部を下部レールもしくは底部ロッド14
(第7図参照)に固定すべく意図される.先の実施態様
におけると同様に、開口部の位置における鎖網目中にク
ロシエレース編み込みされた糸条が、この場合は、鎖脚
部の開口部13の高さにおける横方向に設けられている
.その目的は、双方共に開口部の位置を指示すると共に
、取付けピン15の締付けを確保することにある.ピン
15を鎖脚部11に対して締付けるなめに、ピン15は
、開口部13の横方向に位置する糸条16の下部を通し
て前記開口部内に挿通される.ピン15はこのピンの縮
小首部20が糸条16ならびに鎖の本体(run)に係
合されるように開口部中に充分に押込まれなければなら
ないが、これによって、ピンの極めて安全な固定が提供
される.ピンは、上述したようにして挿入さ゜れた後に
、図示されるように下部レール14内に形成されたスロ
ット21内に導通され、そしてこの位置に絶対的な安全
性をもって固定される. 第9図は、ピン15が第8図に示されるようにして先ず
梯子コードに締付けられ、その後、このピン15を締付
けられた梯子コードが、すだれを操作するための板片傾
動ロッド上に装架された梯子コードローラに対応する装
置に取付けられるべき状態にある際の一実施例を示す.
この装置もしくはi梢は、すだれの頂部レール内に配置
されている. 開口部は、第1図に示す開口部6のように交差連結部4
間の中間部一この部位が本発明に係る唯一の部位ではな
いがーか、或いは、第2図に示す開口部22のように交
差連結部4内の対向する位置に配置することができる.
第10図に示す梯子コードもまた、板すだれの板片5(
第6図参照)を支持する交差遠結部4によって連結され
る平行鎖脚部2.3を有する.梯子コードはその上端部
において、平行鎖脚部の端部が第6図を参照して既に詳
細に説明したような方法によって操作機構7に固定され
ることにより、操作機構すなわち梯子コードローラフに
取付けられる. 本実施例においては、交差連結部は梯子コードの底部に
おける予め定められた長さに亘っては除外されており、
そして交差連結部が設けられる領域においては、平行鎖
脚部2,3には開口部6が設けられている.交差連結部
を形成する糸条は、鎖脚部2および3の中の関連する1
つから横方向へ導出され、鎖脚部の外側へ延在して対応
する開口部6に対向するループ8を形成している. 第11図に、本発明に係る梯子コードの多少の変形実施
態様を示す.本実施態様においても、梯子コードは、第
10図に係る梯子コードと全く同様に、交差連結部25
によって連結される2つの平行鎖脚部23.24を有す
る.先の実施態様と全く同様に、鎖脚部には標準間隔を
もって開口部が形成されているが、しかしながら本実施
態様においては、2つの同様な開口部26.27および
28.29がそれぞれ設けられている.梯子コードの切
断後に鎖脚部の底部(鎖線参照)に位置される開口部2
8.29は、これらの鎖脚部を下部レールもしくは底部
ロツド14(第7図参照)に固定するよう意図される.
先の実施例と全く同様に、除外されている交差連結部を
形成する筈の糸条は、開口部26,27,28.29の
それぞれ1つに対向して鎖脚部から横方向へ導出されて
いる.その目的は、既に述べたように、開口部の位置を
指示すると同時に、取付ピン30.31の安全な固定を
達成するためである. 第12図に、このような1つのピン30を、開口部28
を貫通し且つ前記開口部28の横方向に延在する糸条3
2の助けを借りて鎖脚部23内へ挿通する方法を、拡大
して示す.挿通方法は第12図に矢印33によって示さ
れており、そしてピン30はこのピンの首部34が糸条
32ならびに鎖脚部23の本体(run)に係合される
ように開口部内を貫通して充分深く押込まれるものであ
り、これによりピンの確実な取付けが達成される.この
ようにしてピンが挿入されると、後部が底部レール14
内に形成されたスロット21(第7図参照)内に第7図
に示されるような方法で導通され、これによりピンはレ
ールに対してこの位置で安全に固定される. 本発明は、図で示し且つ説明した実施態様に限定される
ものではなく、幾つかの変形態様が添付される請求の範
囲の精神内で実施可能である.梯子コードは、その端部
領域に本発明に係る開口部を形成されている限り、多く
の異なる方法で固定することができる.また、本発明の
変形形式においては、交差連結部を切除する必要がない
ので、特に時間が節約される点において利点が発揮され
る.更に、すだれの装架ならびに装着が迅速に行われる
と同時に、また、鎖脚部の固定を設定する開口部が設け
られていることから、梯子コードを常に正確なレベルに
装架することができる.取付けは説明した以外の方法で
も達成され得るが、これに関しては、特に説明を要する
ことなく当業者には明白なことであろう.更に、鎖内に
形成される開口部間の間隔と交差連結部間の間隔とを同
一とする必要もない.本発明は、梯子コードの取付けを
余程簡便にすると同時に、コードが正確な位置に装架さ
れることを確実にし、しかも、板すだれの板片の製造者
が梯子コードを彼が製造する板片の長さに対応して正確
に調節して仕上げることを可能とする.また勿論、梯子
コードを、特定寸法の、すなわち標準寸法以外の寸法を
有するすだれに対して調節することも可能である. 〔発明の効果〕 本発明に係る板すだれの梯子コード(1)の側部鎖脚部
(2.3)には規則的番こ離間された開口部(6)が形
成されており、コードの装架を可能とする.これにより
、梯子コードは、所望の長さに切断すると共にコードの
両端部分の横方向交差連結部を取除いた上で、開口部(
6)を用いてすだれの頂部および底部の装架レール内に
装架することができる,なお、梯子コード(1)の長さ
は、すだれの長さに応じて調節することができる.梯子
コードが標準長さの板すだれに使用される場合には、鎖
脚部(2.3>には、標準長さの梯子コードの両端部分
の位置にのみ装架開口部が設けられる.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施態様を示す説明図、 第2図は本発明の第2実施態様を示す説明図、 第3図は本発明の方法に従って梯子コードを装架ならび
に装着すべく準備する方法を示す説明図、 第4図はこのようにして準備された梯子コードを示す説
明図、 第5および6図は頂部レール内の傾動ロッド上に配置さ
れる上部梯子コードローラに梯子コードを固定する方法
をそれぞれ示す説明図および斜視図、 第7図は梯子コードをすだれの底部レールに取付ける方
法を示す斜視図、 第8図は取付けに対する準備方法を示す説明図、 第9図は梯子コードを頂部レールに取付ける別の方法を
示す斜視図、 第10図は本発明に係る梯子コードの更に別の実施態様
の平面図、 第11図は梯子コードの平面図で、コードを、詳細には
第7図に示されている板すだれの底部レールに取付ける
方法を示し、そして第12図は梯子コードを固定するた
めに用いられるピンを、梯子コードに固定するために梯
子コード内に挿込み貫通する方法を、かなり拡大して示
した説明図である. 1・・・梯子コード 4・・・交差連結部 6・・・開口部 8・・・糸条 10.11・・・鎖脚部 13・・・開口部 14・・・下部レールもしく 15・・・取付ピン 20・・・首部 23.24・・・鎖脚部 2.3・・・鎖脚部 5・・・板片 7・・・梯子コードローラ 9・・・金属舌片 12・・・交差連結部 は底部ロッド 16・・・糸条 21・・・スロット 25・・・交差連結部 30.31・・・ピン 33・・・矢印 32・・・糸条 34・・・首部

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)好ましくは平行に延在する2つのクロシェレース
    編み鎖脚部(2、3)と複数の横方向ウェブ(4)すな
    わち連結部とからなり、前記連結部は縦方向鎖脚部(2
    、3)の間を交差状に延在して板すだれの板片(5)を
    支持する板すだれの梯子コードにおいて、 前記平行に延在するクロシェレース編み鎖 脚部(2、3)内に、装架用の開口部(6)が規則的間
    隔を離間して形成されている板すだれの改良された梯子
    コード。
  2. (2)前記開口部(6)は交差連結部(4)に対向して
    配置される請求項1記載の板すだれの改良された梯子コ
    ード。
  3. (3)前記開口部(6)は前記交差連結部(4)間の中
    間部に配置される請求項1記載の板すだれの改良された
    梯子コード。
  4. (4)少くとも1つの交差連結部がすだれの長さによっ
    て設定される長さの間隔で除外されていると共に、前記
    平行鎖脚部(2、3)の各々には除外された交差連結部
    の領域において装架用の開口部(6)が形成されており
    そしてこの装架用開口部は残存交差連結部の中の最近接
    するものから予め設定された距離だけ離間されている請
    求項1記載の板すだれの改良された梯子コード。
  5. (5)除外された交差連結部を形成すべき筈の糸条(8
    )が、鎖内の開口部(6)の領域において鎖の横方向に
    装着されている請求項4記載の板すだれの改良された梯
    子コード。
  6. (6)予め設定された長さの梯子コード(1)の始端部
    ならびに終端部において1つの交差連結部が除外されて
    いると共に、除外された交差連結部の領域において開口
    部(6)が形成されている請求項4記載の板すだれの改
    良された梯子コード。
  7. (7)ピン(15)が、各鎖脚部(2、3)内の開口部
    内に挿入貫通されそして鎖脚部(2、3)の横方向に延
    在する糸条(16)によつて鎖脚部内に固定されるよう
    に構成されていると共に、前記ピン(15)はまた、関
    連する鎖脚部(2、3)を、このために設けられた手段
    を介して、すだれのそれぞれ上端部ならびに下端部の装
    架レール内に固定されるよう構成されている請求項5記
    載の板すだれの改良された梯子コード。
JP2008542A 1989-01-25 1990-01-19 板すだれの改良された梯子コード Pending JPH02229389A (ja)

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SE8900255-4 1989-01-25
SE8900697-7 1989-03-01
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