JPH02229990A - チョーク結合装置 - Google Patents
チョーク結合装置Info
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- JPH02229990A JPH02229990A JP2014732A JP1473290A JPH02229990A JP H02229990 A JPH02229990 A JP H02229990A JP 2014732 A JP2014732 A JP 2014732A JP 1473290 A JP1473290 A JP 1473290A JP H02229990 A JPH02229990 A JP H02229990A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L55/00—Devices or appurtenances for use in, or in connection with, pipes or pipe systems
- F16L55/10—Means for stopping flow in pipes or hoses
- F16L55/11—Plugs
- F16L55/1108—Plugs fixed by screwing or by means of a screw-threaded ring
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S285/00—Pipe joints or couplings
- Y10S285/924—Vented
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、チョーク本体に固定されて使われる盲栓およ
びボンネットがチョーク本体から取り除かれるさいまた
は腐食性流体を受けているときにそれらが危険物になら
ないようにそれらを結合する改良された装置に関するも
のである.(口》従来技術 硫化水素のような腐食性流体に用いるように設計された
従来のチョークは、盲栓およびボンネットをチョーク本
体に接続するねじ付き接続部材を有していた.これらの
ねじ部はチョークを通過する流体の腐食作用を受けるの
で、腐食性流体は本体と盲栓およびボンネットの各々と
の間のねじ付き接続部材に作用することがわかった.さ
らに、チョークは、固定リングまたはナット・の使用に
よってチョーク本体に接続された盲栓を有し、また、チ
ョーク本体内でテーバ付き座に係合するためのテーパ付
きシール屑を有していた.この楕遣は後述する.この楕
遣の欠点は、チョーク本体内に圧力かある間に、固定リ
ングまたはナットかゆるめられたとき、盲栓がチョーク
本体内から強制的に噴射される. 米国特許第4.133,560号は、圧力容器内に接続
するための栓を開示している.この栓は、外側フランジ
と内側対向突起とを有している。これらは圧力容器内の
穴のくぼみを通っているので、栓が回転されたとき、突
起およびフランジが圧力容器の壁の両側に係合する.こ
の横造は、栓を容器に溶接固定することが失敗したとき
に、栓が壁から開放されることを保護するように設計さ
れている. 米国特許第3,574,359号はソケットと栓とを有
する導管結合部材を有している。その栓はソケット内に
完全に挿入されかつソケットの外面にねじ係合されたス
リーブによって定位置に保持されたソケット内に突出し
ていて栓をその所望の接続位置に保持する, 米国特許第4,249,670号は、圧力タンクに接続
しかつ圧力排出手段を有するキャップを開示している.
この圧力排出手段は、キャッグを外す前に、タンク汗力
を排出する.キャップ組立木は、圧力タンクに接続する
管にねじ込まれた内部管状部材と、管状部材を取り囲み
かつそれらの間のJ?11ビン式結合を有するキャッグ
とを有している.キャウプは管状部材への接続を維持す
る方向でかつ管状部材の外面とキャップの内面との間で
シールとなる位置で偏倚される.キャッフ゜は、シール
に対向するとき、シールが管状部材の内面から圧力の流
出を許す内湧を有している. ある企業では、従来、ナットによって通路内に保持され
る栓と、ナントの取外し完了前に栓がさらされる圧下の
下で任意の流体の流出を許すベント・ボートを有する嵌
合ジョイントを設けていた.(ハ)発明が解決しようと
する課題 本発明の課頭は、腐食性圧力流体を含む構造物に本体を
固定する改良された結合体であって、その結合体か取り
込まれた圧力の放出を許すことができ、また、構造体か
ら本体内の栓を解除せずに固定手段が完全に解除される
給合体を得ることにある. 本発明の別の課題は、圧力保持接続が圧力のかかった状
態で故障した場合、チョークから盲栓およびボンネット
の放出を防止するチョークへの盲栓およびボンネット用
の結合体を得ることにある.(二)課題を解決すべき手
段 本発明は、強い腐食性流体を受けるときでも、解除を防
止する接続を保護するチョーク本体またはその他の形式
の弁本体の改良された結合体に向けられる.その結合体
はチョーク本体内の開口に固定され、本体に固定される
べき要素を有している.ナン1・は本体の開口のまわり
で本体の外面にねじ係合される.前記要素上にある外フ
ランジはナットによって係合される.シール部材は前記
要素の内側外面と本体開口の内面との間に設けられる.
複数のビンおよび清付きリブは前記要素と本体との間に
安全接続を与える.本体開口内で萌紀要素の相対回転位
置を制御する部材がピンおよび溝付きリブ安全結合の適
正な位置決めを補助する. (ホ)実施例 従来のチゴークCは、第1図に示すように、通路P 1
,,P 2, P 3を有する本体Bをもっている.フ
ロー・ビーンFBが通路P1にねじ込まれ、また、盲栓
BPが通路P2内に定置される.テーパ付き座S1か通
路P2の内端付近に設けられ、また、盲栓BPかテーパ
付き座S1に密封状に係合するテーパ付き内側肩S2上
にシールSを有している。
びボンネットがチョーク本体から取り除かれるさいまた
は腐食性流体を受けているときにそれらが危険物になら
ないようにそれらを結合する改良された装置に関するも
のである.(口》従来技術 硫化水素のような腐食性流体に用いるように設計された
従来のチョークは、盲栓およびボンネットをチョーク本
体に接続するねじ付き接続部材を有していた.これらの
ねじ部はチョークを通過する流体の腐食作用を受けるの
で、腐食性流体は本体と盲栓およびボンネットの各々と
の間のねじ付き接続部材に作用することがわかった.さ
らに、チョークは、固定リングまたはナット・の使用に
よってチョーク本体に接続された盲栓を有し、また、チ
ョーク本体内でテーバ付き座に係合するためのテーパ付
きシール屑を有していた.この楕遣は後述する.この楕
遣の欠点は、チョーク本体内に圧力かある間に、固定リ
ングまたはナットかゆるめられたとき、盲栓がチョーク
本体内から強制的に噴射される. 米国特許第4.133,560号は、圧力容器内に接続
するための栓を開示している.この栓は、外側フランジ
と内側対向突起とを有している。これらは圧力容器内の
穴のくぼみを通っているので、栓が回転されたとき、突
起およびフランジが圧力容器の壁の両側に係合する.こ
の横造は、栓を容器に溶接固定することが失敗したとき
に、栓が壁から開放されることを保護するように設計さ
れている. 米国特許第3,574,359号はソケットと栓とを有
する導管結合部材を有している。その栓はソケット内に
完全に挿入されかつソケットの外面にねじ係合されたス
リーブによって定位置に保持されたソケット内に突出し
ていて栓をその所望の接続位置に保持する, 米国特許第4,249,670号は、圧力タンクに接続
しかつ圧力排出手段を有するキャップを開示している.
この圧力排出手段は、キャッグを外す前に、タンク汗力
を排出する.キャップ組立木は、圧力タンクに接続する
管にねじ込まれた内部管状部材と、管状部材を取り囲み
かつそれらの間のJ?11ビン式結合を有するキャッグ
とを有している.キャウプは管状部材への接続を維持す
る方向でかつ管状部材の外面とキャップの内面との間で
シールとなる位置で偏倚される.キャッフ゜は、シール
に対向するとき、シールが管状部材の内面から圧力の流
出を許す内湧を有している. ある企業では、従来、ナットによって通路内に保持され
る栓と、ナントの取外し完了前に栓がさらされる圧下の
下で任意の流体の流出を許すベント・ボートを有する嵌
合ジョイントを設けていた.(ハ)発明が解決しようと
する課題 本発明の課頭は、腐食性圧力流体を含む構造物に本体を
固定する改良された結合体であって、その結合体か取り
込まれた圧力の放出を許すことができ、また、構造体か
ら本体内の栓を解除せずに固定手段が完全に解除される
給合体を得ることにある. 本発明の別の課題は、圧力保持接続が圧力のかかった状
態で故障した場合、チョークから盲栓およびボンネット
の放出を防止するチョークへの盲栓およびボンネット用
の結合体を得ることにある.(二)課題を解決すべき手
段 本発明は、強い腐食性流体を受けるときでも、解除を防
止する接続を保護するチョーク本体またはその他の形式
の弁本体の改良された結合体に向けられる.その結合体
はチョーク本体内の開口に固定され、本体に固定される
べき要素を有している.ナン1・は本体の開口のまわり
で本体の外面にねじ係合される.前記要素上にある外フ
ランジはナットによって係合される.シール部材は前記
要素の内側外面と本体開口の内面との間に設けられる.
複数のビンおよび清付きリブは前記要素と本体との間に
安全接続を与える.本体開口内で萌紀要素の相対回転位
置を制御する部材がピンおよび溝付きリブ安全結合の適
正な位置決めを補助する. (ホ)実施例 従来のチゴークCは、第1図に示すように、通路P 1
,,P 2, P 3を有する本体Bをもっている.フ
ロー・ビーンFBが通路P1にねじ込まれ、また、盲栓
BPが通路P2内に定置される.テーパ付き座S1か通
路P2の内端付近に設けられ、また、盲栓BPかテーパ
付き座S1に密封状に係合するテーパ付き内側肩S2上
にシールSを有している。
ねじ付き固定リングまたはナットNは通IP2を取り囲
む本体Bの外面に設けた外ねじTに係合して、盲栓BP
を通路P2内に保持する.ナットNは、スナップ・リン
グSRと盲栓BPの外フランジOFとの間で盲栓BPの
まわりに定置される. ナットNが、チョーク本体B内に圧力がある場合、ねじ
をゆるめられたときに、圧力が通路P2から盲栓BPを
強制的に押し出す.ナットNは、シールSかテーパ付き
座S1から分離された後に、ねじをゆるめている間に圧
力の流出が生じる開口またはボート0を有している. 本発明の改良横遣においては、第2図に示すように、チ
ョーク本体10は内部交差通路I2.14.16を有し
ている.通路I2内の内ねじ18は、第2図に最もよく
示すように、フロー・ビーン(図示せず)をそこに固定
するように用いられる.通路16は、その内端にある円
筒面20、テーバ付きシール而22、くぼみ28、内ね
じ部分30を有している.清32は後述する目的でくぼ
み28内に軸方向に延びている.ねじ切り關口34は本
体10を通って通路16の内部まで延び、また、開口3
4の外部を取り囲む第1環状くぼみ36と、第1環状く
ぼみ36の外側部を取り囲む第2環状くぼみ38とを有
している. 盲栓40は、本体42を有している.本体42は、そこ
を通って延びかつシール栓48を固定した外端において
ねじ切り外方開ロ46まで延びている穴44を有してい
る.本体42の内側外部は、延長涌50を有している.
延長湧50は、本体42を通路16内のシールされた位
置に保持するように、ねじ切り栓52が消50に係合す
るように開口34と一致する.テーバ付き面54は、テ
ーバ付き面22と同じ角度で通路16の外端に肉かつて
半径方向外方にテーバを付けられ、また、シール・リン
グ55が定置される溝54aを有している.シール・リ
ング55は、栓40がテーバ付き面22上に着座された
ときに、面22とシール係合状態になる.ピン56は本
体42の外面に固定され、また、溝32に係合して、本
体42が完全に通路内に動くので、テーパ付き而54お
よびシール・リング55が通路16の内面上のテーパ付
き面22とシール係合する. 本体42の外面はテーバ付き面54から外の部分上で円
筒面58になっており、また、ビン56の外で、面54
と58との間の眉62を有する面60まで直径を減じら
れている.湧64は本体42の外端に比較的密接した点
において面60に定置されてスナップ・リング66を受
ける.ナット68は図示するように面58と肩62との
まわりに係合する本体42の外面のまわりで定位置に保
持される.スナップ・リング66はナット68をこの位
置に保持する.ナット68は、通路16のねじ切り部分
30内に嵌合する外ねじ70を有している.シール・リ
ング72はナット68の内面のまわりで溝74内で定置
され、また、ナット68の内面と本体42の面60との
間にシールを与えるように機能する.開口76はねじ切
り栓52を通って軸方向に延び、かつ、第1環状くぼみ
36とシール係台の領域内でねじ切り栓52を出す#I
断口78内に終るので、ねじ切り栓52が開口34内に
完全に係合したときに、横断口78か第1環状くぼみ3
6をシールされる.ねじ切り栓52の小回転が、第3図
に示すように本体42の外面の溝64内から栓52%内
端を取り除かずに横断口78を開位置まで十分に動かし
て、本体10内から任意の流体圧力の放出中にナット6
8がそのシール位置に本体42を保持しない場合にも、
本体42は通路16内でその位置から解除されない. 開口34から外に栓52をさらに動かすことによって、
第4図に示すように、本体42の消50との係合から完
全にその内端を動かして、第5図に示すようにナット6
8をゆるめることによって、栓40の解除および除去を
許す. 第6図における本発明の変更例は、木体42のテーバ付
き面54がシール・リングを有する溝をもっていないこ
とを除いて、前述した形体とほぼ同一である.ややテー
バ付きメタル・シール・リング80か設けられ、また、
テーバ付き面54はテーパ付き面22のテーバとわずか
に収束するように外方向にテーパを付けられたテーバを
有している.このようにして、通路16内に圧力がある
ときはいつでも、この圧力がメタル・シール・リング8
0の内面に発生され、而間の緊密なシール係合をするよ
うに外方にシール・リング80を押し付ける.
む本体Bの外面に設けた外ねじTに係合して、盲栓BP
を通路P2内に保持する.ナットNは、スナップ・リン
グSRと盲栓BPの外フランジOFとの間で盲栓BPの
まわりに定置される. ナットNが、チョーク本体B内に圧力がある場合、ねじ
をゆるめられたときに、圧力が通路P2から盲栓BPを
強制的に押し出す.ナットNは、シールSかテーパ付き
座S1から分離された後に、ねじをゆるめている間に圧
力の流出が生じる開口またはボート0を有している. 本発明の改良横遣においては、第2図に示すように、チ
ョーク本体10は内部交差通路I2.14.16を有し
ている.通路I2内の内ねじ18は、第2図に最もよく
示すように、フロー・ビーン(図示せず)をそこに固定
するように用いられる.通路16は、その内端にある円
筒面20、テーバ付きシール而22、くぼみ28、内ね
じ部分30を有している.清32は後述する目的でくぼ
み28内に軸方向に延びている.ねじ切り關口34は本
体10を通って通路16の内部まで延び、また、開口3
4の外部を取り囲む第1環状くぼみ36と、第1環状く
ぼみ36の外側部を取り囲む第2環状くぼみ38とを有
している. 盲栓40は、本体42を有している.本体42は、そこ
を通って延びかつシール栓48を固定した外端において
ねじ切り外方開ロ46まで延びている穴44を有してい
る.本体42の内側外部は、延長涌50を有している.
延長湧50は、本体42を通路16内のシールされた位
置に保持するように、ねじ切り栓52が消50に係合す
るように開口34と一致する.テーバ付き面54は、テ
ーバ付き面22と同じ角度で通路16の外端に肉かつて
半径方向外方にテーバを付けられ、また、シール・リン
グ55が定置される溝54aを有している.シール・リ
ング55は、栓40がテーバ付き面22上に着座された
ときに、面22とシール係合状態になる.ピン56は本
体42の外面に固定され、また、溝32に係合して、本
体42が完全に通路内に動くので、テーパ付き而54お
よびシール・リング55が通路16の内面上のテーパ付
き面22とシール係合する. 本体42の外面はテーバ付き面54から外の部分上で円
筒面58になっており、また、ビン56の外で、面54
と58との間の眉62を有する面60まで直径を減じら
れている.湧64は本体42の外端に比較的密接した点
において面60に定置されてスナップ・リング66を受
ける.ナット68は図示するように面58と肩62との
まわりに係合する本体42の外面のまわりで定位置に保
持される.スナップ・リング66はナット68をこの位
置に保持する.ナット68は、通路16のねじ切り部分
30内に嵌合する外ねじ70を有している.シール・リ
ング72はナット68の内面のまわりで溝74内で定置
され、また、ナット68の内面と本体42の面60との
間にシールを与えるように機能する.開口76はねじ切
り栓52を通って軸方向に延び、かつ、第1環状くぼみ
36とシール係台の領域内でねじ切り栓52を出す#I
断口78内に終るので、ねじ切り栓52が開口34内に
完全に係合したときに、横断口78か第1環状くぼみ3
6をシールされる.ねじ切り栓52の小回転が、第3図
に示すように本体42の外面の溝64内から栓52%内
端を取り除かずに横断口78を開位置まで十分に動かし
て、本体10内から任意の流体圧力の放出中にナット6
8がそのシール位置に本体42を保持しない場合にも、
本体42は通路16内でその位置から解除されない. 開口34から外に栓52をさらに動かすことによって、
第4図に示すように、本体42の消50との係合から完
全にその内端を動かして、第5図に示すようにナット6
8をゆるめることによって、栓40の解除および除去を
許す. 第6図における本発明の変更例は、木体42のテーバ付
き面54がシール・リングを有する溝をもっていないこ
とを除いて、前述した形体とほぼ同一である.ややテー
バ付きメタル・シール・リング80か設けられ、また、
テーバ付き面54はテーパ付き面22のテーバとわずか
に収束するように外方向にテーパを付けられたテーバを
有している.このようにして、通路16内に圧力がある
ときはいつでも、この圧力がメタル・シール・リング8
0の内面に発生され、而間の緊密なシール係合をするよ
うに外方にシール・リング80を押し付ける.
第1図は本体通路の一方に装着されたフロー・ビームと
その本体通路の他方に固定された盲栓を有する従来のチ
ョークの#1断面図.第2図は流れを規制するなめにフ
ロー・ビーンを用いるのに適したチョーク本体の一部の
断面図であって、盲栓をチョーク本体に固定する本発明
の改良された横成を示す.第3図は第2図に示す別の断
面図であって、盲栓がチョーク本体通路内にまだ固定さ
れている間にチョーク本体を放出させる状態を示す.第
4図は第2図および第3図に示すチョーク本体および結
合体の断面図.第5図は本発明の改良された結合体の別
の断面図であるがナットを部分的にゆるめた状態を示す
.第6図は第2図と類似の図面であるが結合体の変更例
を示す. 10:チョーク本tlg12.14 16二通 路18
:内ねじ 20;円筒面22:シール面
28:<ぼみ30:内ねじ部分 34:開
口36:第1環状くぼみ 38:第2環状くぼみ4
0:盲 栓 42:本 体 52:ねじ切り栓 54:テーパ付き而55:シ
ール・リング (外4名) 手 続 補 正 書 平成2年3月30日 1.事件の表示 平r&2年待許If第14732% 2.発明の名称 チ1−ク結合装置 3.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 4.代 埋 人 5.補正の対象 6.補正の内容 特許請求の範囲の記載を次のように補正する,「l.チ
ョーク本体の通路内に嵌合する本体と、該本体上にあっ
て該本体が前記通路内に着座されたときに該本体と該通
路とをシールする部材と、該チターク本体を通って前記
通路の内部まで半径方向に延びるねじ切り開口と、前記
本体が前記通路内に着座されたときに前記開口に一致し
て該本体に軸方向に定置された該本体の外而のまわりの
溝と、前記閏口を通ってねじ込まれかつ正常操作中には
前記溝内に係介して該本体を前記通路のシール位置に保
持する放出栓と、前記本体を前記通路内に固定する部材
とからなり、チョーク本体の通路の1つに結合する装置
。 2.前記本体の外面と前記通路の内面との間を密封する
シール部材を有していることを特徴としたa1求項1記
載の装(i!。 3.Afl記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路
内にある嵌合面と、該嵌合面間に定置されていてそれら
の間を密封する弾性シール・リングとを有していること
をvP徴としたan求項2記載の装!. 4.前記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路内に
あるシール面と、該シール面間に定置されたメタル・シ
ール・リングとを有していることを特徴とした請求項2
記載の装置。 5.前記固定部材は、前記本体を取り囲んで定置されか
つ該本体を前記通路内に保持するように前記チa−ク本
体にねじ係介されたナットを有していることを特徴とし
た請求項1記載の装置。 6.前記放出栓は、それを通るベント通路を有し、該ベ
ント通路を閏《のに十分に前記放出栓のねじをゆるめる
ことは、前記本体の溝内の保合から該放出栓を非係合に
せず、これにより該本体が前記ベント通路を通る流れを
最初に開口せずに前記通路から取り除かれえないことを
fyffiとした請求項1記載の装置。」 以 上
その本体通路の他方に固定された盲栓を有する従来のチ
ョークの#1断面図.第2図は流れを規制するなめにフ
ロー・ビーンを用いるのに適したチョーク本体の一部の
断面図であって、盲栓をチョーク本体に固定する本発明
の改良された横成を示す.第3図は第2図に示す別の断
面図であって、盲栓がチョーク本体通路内にまだ固定さ
れている間にチョーク本体を放出させる状態を示す.第
4図は第2図および第3図に示すチョーク本体および結
合体の断面図.第5図は本発明の改良された結合体の別
の断面図であるがナットを部分的にゆるめた状態を示す
.第6図は第2図と類似の図面であるが結合体の変更例
を示す. 10:チョーク本tlg12.14 16二通 路18
:内ねじ 20;円筒面22:シール面
28:<ぼみ30:内ねじ部分 34:開
口36:第1環状くぼみ 38:第2環状くぼみ4
0:盲 栓 42:本 体 52:ねじ切り栓 54:テーパ付き而55:シ
ール・リング (外4名) 手 続 補 正 書 平成2年3月30日 1.事件の表示 平r&2年待許If第14732% 2.発明の名称 チ1−ク結合装置 3.補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 4.代 埋 人 5.補正の対象 6.補正の内容 特許請求の範囲の記載を次のように補正する,「l.チ
ョーク本体の通路内に嵌合する本体と、該本体上にあっ
て該本体が前記通路内に着座されたときに該本体と該通
路とをシールする部材と、該チターク本体を通って前記
通路の内部まで半径方向に延びるねじ切り開口と、前記
本体が前記通路内に着座されたときに前記開口に一致し
て該本体に軸方向に定置された該本体の外而のまわりの
溝と、前記閏口を通ってねじ込まれかつ正常操作中には
前記溝内に係介して該本体を前記通路のシール位置に保
持する放出栓と、前記本体を前記通路内に固定する部材
とからなり、チョーク本体の通路の1つに結合する装置
。 2.前記本体の外面と前記通路の内面との間を密封する
シール部材を有していることを特徴としたa1求項1記
載の装(i!。 3.Afl記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路
内にある嵌合面と、該嵌合面間に定置されていてそれら
の間を密封する弾性シール・リングとを有していること
をvP徴としたan求項2記載の装!. 4.前記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路内に
あるシール面と、該シール面間に定置されたメタル・シ
ール・リングとを有していることを特徴とした請求項2
記載の装置。 5.前記固定部材は、前記本体を取り囲んで定置されか
つ該本体を前記通路内に保持するように前記チa−ク本
体にねじ係介されたナットを有していることを特徴とし
た請求項1記載の装置。 6.前記放出栓は、それを通るベント通路を有し、該ベ
ント通路を閏《のに十分に前記放出栓のねじをゆるめる
ことは、前記本体の溝内の保合から該放出栓を非係合に
せず、これにより該本体が前記ベント通路を通る流れを
最初に開口せずに前記通路から取り除かれえないことを
fyffiとした請求項1記載の装置。」 以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、チョーク本体の通路内に嵌合する本体と、該チョー
ク本体を通つて前記通路の内部まで延びるねじ切り開口
と、前記本体が前記通路内に着座されたときに前記開口
に一致して該本体に軸方向に定置された該本体の外面の
まわりの溝と、前記開口を通ってねじ込まれかつ正常操
作中には前記溝内に係合する放出栓と、前記本体を前記
通路内に固定する部材とからなり、チョーク本体の通路
の1つに結合する装置。 2、前記本体の外面と前記通路の内面との間を密封する
シール部材を有していることを特徴とした請求項1記載
の装置。 3、前記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路内に
ある嵌合面と、該嵌合面間に定置されていてそれらの間
を密封する弾性リール・リングとを有していることを特
徴とした請求項2記載の装置。 4、前記シール部材は、前記本体上でかつ前記通路内に
あるシール面と、該シール面間に定置されたメタル・シ
ール・リングとを有していることを特徴とした請求項2
記載の装置。 5、前記固定部材は、前記本体を取り囲んで定置されか
つ該本体を前記通路内に保持するように前記チョーク本
体にねじ係合されたナットを有していることを特徴とし
た請求項1記載の装置。 6、前記放出栓は、それを通るベント通路を有し、該ベ
ント通路を開くのに十分に前記放出栓のねじをゆるめる
ことは、前記本体の溝内の係合から該放出栓を非係合に
せず、これにより該本体が前記ベント通路を通る流れを
最初に開口せずに前記通路から取り除かれえないことを
特徴とした請求項1記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
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|---|---|---|---|
| US07/301,629 US4921281A (en) | 1989-01-25 | 1989-01-25 | Safety connection into passages in a tubular body |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
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Family Applications (1)
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| JP2014732A Pending JPH02229990A (ja) | 1989-01-25 | 1990-01-24 | チョーク結合装置 |
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-
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