JPH02232076A - ゴルフクラブ - Google Patents
ゴルフクラブInfo
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- JPH02232076A JPH02232076A JP1052624A JP5262489A JPH02232076A JP H02232076 A JPH02232076 A JP H02232076A JP 1052624 A JP1052624 A JP 1052624A JP 5262489 A JP5262489 A JP 5262489A JP H02232076 A JPH02232076 A JP H02232076A
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- ball
- face
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ゴルフクラブに関する.
従来の技術
第11図は典型的な先行技術の側面図であり、第12図
は第11図に示されるゴルフクラブ1の正面図である.
従来から、ゴルフクラブ1は、直線状の鉄または炭素繊
維などから成るシャフト2の一端部には把持するための
グリップ3が設けられ、他端部には金属製のヘッド4が
固着されている.ヘッド4仁は、打球面であるフェース
6が形成され、フェース6には横方向に複数のグルービ
ングと呼ばれる?$17が形成されている.このような
フェース6は、シャフト2の軸線7に対してロフト角θ
1を有しており、このロフト角θ1はボール5を打出す
距離に応じて決定されている.最もロフト角θ1が大き
いサンドウエッジと呼ばれるゴルフクラブは、θ1=5
5〜60度程度である. このような先行技術では、たとえばガードバンカーなど
と称される凹所地内でボール5を打出す方向の直前で地
形がほぼ垂直に立上がっているとき、あるいは高い樹木
などの障W物を越えなければならないときには、そのボ
ール5をほぼ垂直に近い角度で打上げることが望ましく
、ロフト角θ1が55〜60度程度ではその障IF物を
容易に飛び越すことができず、競技不可能であるいわゆ
るアンプレアブルとなってしまう. 発明が解決しようとする課題 したがって本発明の目的は、ボールをほぼ垂直に打上げ
て高い障害物を容易に飛び越えて打球することができる
ようにしたゴルフクラブを提供することである. 課題を解決するための手段 本発明は、ゴルフクラブにおいて、そのロフト角が70
〜90度であることを特徴とするゴルフクラブである. また本発明は、フェース最前部またはI!k後部が鋭角
でなく、そのフェースのロフト角が70〜90度である
ことを特徴とするゴルフクラブである.さらに本発明は
、ロフト角が70〜90度であり、フェースとは反対側
の背面に緩い膨らみがあることを特徴とするゴルフクラ
ブである.またさらに本発明は、ロフト角が70〜90
度であり、フェースに緩い膨らみがあることを特徴とす
るゴルフクラブである. 作 用 本発明に従えば、ロフト角を70〜90度にしたので、
ボールをほぼ垂直に打上げることができ、これによって
そのボールを直前にある障害物を容易に飛び越えて打球
することができる.また本発明に従えば、フェースの最
前部または最後部が鋭角ではないので、それらのフェー
ス最前部またはIkf&部は鋭利となっておらず、人体
に当接してもその人体に容易に切傷を生じさせてしまう
おそれはなく、安全性が向上される.さらに本発明に従
えば、フェースとは反対側の背面に緩い膨らみがあるの
で5たとえば砂地などの比較的柔らかい地盤上で打球す
るときに、地面下に部分的に入り込んだボールをフエー
スですくい易く、したがってそのボールの下半部にフェ
ースを当接させて打出し易くなり、容易にほぼ水平な地
面に対して垂直に近い角度で前方に打球することができ
る. またさらに本発明に従えば、フェースに緩い膨らみがあ
るので、たとえば砂地以外の比較的堅い地盤で打球する
ときに、地面下にフェースをもぐり込ませることなく容
易にボールの下半部にフェースを当接させて打出すこと
ができ、これによって容易にほぼ水平な地面に対して垂
直に近い角度で前方に打球することができる. 実施例 第III!は本発明の一実m例の側面図であり、第2図
は第1図に示されるゴルフクラブ20の正面図である.
たとえばサンドウエッジなどと称されるゴルフクラブ2
は、一直線上の鉄または炭素繊維などから成るシャフl
・21を有し、シャフト21の一端部にはグリップ22
が設けられる.またシャフト21の他端部には金属製の
ヘッド23が固定される.ヘッド23は、前記シャフト
21に固定されるホーゼル24と、このホーゼル24に
一体的に連なるブレード25とを有し、ブレード25に
は平坦状のフェース25が形成される.フェース25に
は相互に平行なグリンービングと呼ばれる凹講26が形
成される.前記フェース25とシャフト22の軸線27
とが成すロフト角θ2は70〜90度に選ばれる.ヘッ
ド23のフエース最前部28およびlk後部29は緩や
かな円弧状に形成されており、これによって打球時に最
前部28または最後部29が人体に当接しても容易に人
体を損傷してしまうおそれはなく、安全である.第3図
は、凹所地30にボール31が落下した状態を示す断面
図である.凹所地30は、たとえば砂地であり、ほぼ平
坦な底面32に落下したボール31に近接して立上り面
33があっても、前記ヘッド23のフェース25とは反
対側の背面43をわずかに膨らんだ略円弧状に形成され
るので、ゴルフクラブ20を用いて打球することによっ
て容易に仮想線34で示されるように地表面3ラ上に打
上げることができる. また第3図《2》に示されるように、砂地でない凹所池
36にボール31が落下しても、ゴルフクラブ20のヘ
ッド23をポール31の下半部に打込むことによって、
そのボール31を仮想11l34aで示されるようにほ
ぼ垂直に打上げることができ、容易に地表面37上にボ
ール31を打出してゲームを続行することができる。
は第11図に示されるゴルフクラブ1の正面図である.
従来から、ゴルフクラブ1は、直線状の鉄または炭素繊
維などから成るシャフト2の一端部には把持するための
グリップ3が設けられ、他端部には金属製のヘッド4が
固着されている.ヘッド4仁は、打球面であるフェース
6が形成され、フェース6には横方向に複数のグルービ
ングと呼ばれる?$17が形成されている.このような
フェース6は、シャフト2の軸線7に対してロフト角θ
1を有しており、このロフト角θ1はボール5を打出す
距離に応じて決定されている.最もロフト角θ1が大き
いサンドウエッジと呼ばれるゴルフクラブは、θ1=5
5〜60度程度である. このような先行技術では、たとえばガードバンカーなど
と称される凹所地内でボール5を打出す方向の直前で地
形がほぼ垂直に立上がっているとき、あるいは高い樹木
などの障W物を越えなければならないときには、そのボ
ール5をほぼ垂直に近い角度で打上げることが望ましく
、ロフト角θ1が55〜60度程度ではその障IF物を
容易に飛び越すことができず、競技不可能であるいわゆ
るアンプレアブルとなってしまう. 発明が解決しようとする課題 したがって本発明の目的は、ボールをほぼ垂直に打上げ
て高い障害物を容易に飛び越えて打球することができる
ようにしたゴルフクラブを提供することである. 課題を解決するための手段 本発明は、ゴルフクラブにおいて、そのロフト角が70
〜90度であることを特徴とするゴルフクラブである. また本発明は、フェース最前部またはI!k後部が鋭角
でなく、そのフェースのロフト角が70〜90度である
ことを特徴とするゴルフクラブである.さらに本発明は
、ロフト角が70〜90度であり、フェースとは反対側
の背面に緩い膨らみがあることを特徴とするゴルフクラ
ブである.またさらに本発明は、ロフト角が70〜90
度であり、フェースに緩い膨らみがあることを特徴とす
るゴルフクラブである. 作 用 本発明に従えば、ロフト角を70〜90度にしたので、
ボールをほぼ垂直に打上げることができ、これによって
そのボールを直前にある障害物を容易に飛び越えて打球
することができる.また本発明に従えば、フェースの最
前部または最後部が鋭角ではないので、それらのフェー
ス最前部またはIkf&部は鋭利となっておらず、人体
に当接してもその人体に容易に切傷を生じさせてしまう
おそれはなく、安全性が向上される.さらに本発明に従
えば、フェースとは反対側の背面に緩い膨らみがあるの
で5たとえば砂地などの比較的柔らかい地盤上で打球す
るときに、地面下に部分的に入り込んだボールをフエー
スですくい易く、したがってそのボールの下半部にフェ
ースを当接させて打出し易くなり、容易にほぼ水平な地
面に対して垂直に近い角度で前方に打球することができ
る. またさらに本発明に従えば、フェースに緩い膨らみがあ
るので、たとえば砂地以外の比較的堅い地盤で打球する
ときに、地面下にフェースをもぐり込ませることなく容
易にボールの下半部にフェースを当接させて打出すこと
ができ、これによって容易にほぼ水平な地面に対して垂
直に近い角度で前方に打球することができる. 実施例 第III!は本発明の一実m例の側面図であり、第2図
は第1図に示されるゴルフクラブ20の正面図である.
たとえばサンドウエッジなどと称されるゴルフクラブ2
は、一直線上の鉄または炭素繊維などから成るシャフl
・21を有し、シャフト21の一端部にはグリップ22
が設けられる.またシャフト21の他端部には金属製の
ヘッド23が固定される.ヘッド23は、前記シャフト
21に固定されるホーゼル24と、このホーゼル24に
一体的に連なるブレード25とを有し、ブレード25に
は平坦状のフェース25が形成される.フェース25に
は相互に平行なグリンービングと呼ばれる凹講26が形
成される.前記フェース25とシャフト22の軸線27
とが成すロフト角θ2は70〜90度に選ばれる.ヘッ
ド23のフエース最前部28およびlk後部29は緩や
かな円弧状に形成されており、これによって打球時に最
前部28または最後部29が人体に当接しても容易に人
体を損傷してしまうおそれはなく、安全である.第3図
は、凹所地30にボール31が落下した状態を示す断面
図である.凹所地30は、たとえば砂地であり、ほぼ平
坦な底面32に落下したボール31に近接して立上り面
33があっても、前記ヘッド23のフェース25とは反
対側の背面43をわずかに膨らんだ略円弧状に形成され
るので、ゴルフクラブ20を用いて打球することによっ
て容易に仮想線34で示されるように地表面3ラ上に打
上げることができる. また第3図《2》に示されるように、砂地でない凹所池
36にボール31が落下しても、ゴルフクラブ20のヘ
ッド23をポール31の下半部に打込むことによって、
そのボール31を仮想11l34aで示されるようにほ
ぼ垂直に打上げることができ、容易に地表面37上にボ
ール31を打出してゲームを続行することができる。
第4図は、ボール31がゴルフクラブ20によって打上
げられる状態を示す図である。第4図《1)に示される
ように底面32.32a上に落下したボール31を立上
り面33.33aを乗越えて地表面35.37上に打出
すために、ゴルフクラブ20を打出し方向D1方向に操
作すると、第41J(2)に示されるように、ボール3
1はフェース25上にすくい上げられ、ボール31をほ
ぼ水平な底面32に対してほぼ垂直に打上げることがで
きる.プロゴルファであっても深いバンカーで10回以
上たたくこともあり、非常に高い木を越すことは今まで
不可能であったが、本発明のクラブを用いることによっ
て、いわばドライバでミスショットして天ぷらというほ
ぼ真上に上がる打球が出るのと同じ原理で、深いバンカ
ー内からボールを打出すことができる.つまり深いバン
カーでフェースをひらいてロフトをわかせて打っている
のも同じ理由である. 第5図は本発明の他の実施例のゴルフクラブ20aの側
面図であり、第6図は第5図に示されるゴルフクラブ2
0aの正面図である.このゴルフクラブ20aは、ロフ
ト角θ2が90度であり,ヘッド23はフェース25に
対してほぼ平行な厚みを有している.このようなゴルフ
クラブ20aを用いることによって、第3図(2)で示
されるような砂地以外の比較的堅い地盤であっても、第
3図《2》の仮想線34aで示されるようにヘッド23
aを底面32a内に打込む必要がなく、底面32aの上
方でボール31をすくい上げてほぼ水平な底面32aに
対してほぼ垂直にボール31を打上げることができる. このようなロフト角θ2=90度のものは、ほぼ水平な
地面と平行だが、厚みの部分でロフトのかわりになるし
、ハンドファーストにすればロフトをつけることも可能
である. 第7図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラプ20
bの側面図であり、第8図は第7図に示されるゴルフク
ラブ20bの正面図である.前述したゴルフクラブ20
.20aではフェース25,25aは平坦状としたけれ
ども、本実施例のように基準面41に対してフェース2
5bを上方にわずかに膨らんだ略円弧状として形成する
ようにしてもよく、仮想線で示すようにフェース25b
および背面43b1の両方をわずかに厚み方向に膨らま
せて形成するようにしてもよい. 第9図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラブ20
cの側面図であり、第10図は第9図に示されるゴルフ
クラブ20cの正面図である.このゴルフクラブ20c
は、ロフト角θ3が90度未満であり、かつ軸線lに対
して背面43cが垂直であり、これによってボール31
を打球したときにヘッド23cを地表面44とほぼ平行
に案内してボール31の下半部に打込むことができ、こ
れによってボール31を容易にフェース25c上にすく
い上げてほぼ垂直に打上げることが可能となる. 発明の効果 本発明によれば、ロフト角を7Q〜90度にしたので、
ボールをほぼ垂直に打上げることができ、これによって
そのボールを直前にある障害物を容易に飛び越えて打球
することができる.また本発明によれば、フエー.スの
最前部または最後部が鋭角ではないので、それらのフェ
ース最前部または最後部は鋭利となっておらず、人体に
当接してもその人体に容易に切傷を生じさせてしまうお
それはなく、安全性が向上される.また本発明によれば
、フェースとは反対側の背面に緩い膨らみがあるので、
たとえば砂地などの比較的柔らかい地盤上で打球すると
きに、地面下に部分的に入り込んだボールをフェースで
すくい易く、シたがってそのボールの下半部にフェース
を当接させて打出し易くなり、容易にほぼ水平な地面に
対して垂直に近い角度で前方に打球することができる. また本発明によれば,フェースに緩い膨らみがあるので
、たとえば砂地以外の比較的堅い地盤で打球するときに
、地面下にフェースをもぐり込ませることなく容易にボ
ールの下半部にフェースを当接させて打出すことができ
、これによって容易にほぼ水平な地面に対して垂直に近
い角度で前方に打球することができる.
げられる状態を示す図である。第4図《1)に示される
ように底面32.32a上に落下したボール31を立上
り面33.33aを乗越えて地表面35.37上に打出
すために、ゴルフクラブ20を打出し方向D1方向に操
作すると、第41J(2)に示されるように、ボール3
1はフェース25上にすくい上げられ、ボール31をほ
ぼ水平な底面32に対してほぼ垂直に打上げることがで
きる.プロゴルファであっても深いバンカーで10回以
上たたくこともあり、非常に高い木を越すことは今まで
不可能であったが、本発明のクラブを用いることによっ
て、いわばドライバでミスショットして天ぷらというほ
ぼ真上に上がる打球が出るのと同じ原理で、深いバンカ
ー内からボールを打出すことができる.つまり深いバン
カーでフェースをひらいてロフトをわかせて打っている
のも同じ理由である. 第5図は本発明の他の実施例のゴルフクラブ20aの側
面図であり、第6図は第5図に示されるゴルフクラブ2
0aの正面図である.このゴルフクラブ20aは、ロフ
ト角θ2が90度であり,ヘッド23はフェース25に
対してほぼ平行な厚みを有している.このようなゴルフ
クラブ20aを用いることによって、第3図(2)で示
されるような砂地以外の比較的堅い地盤であっても、第
3図《2》の仮想線34aで示されるようにヘッド23
aを底面32a内に打込む必要がなく、底面32aの上
方でボール31をすくい上げてほぼ水平な底面32aに
対してほぼ垂直にボール31を打上げることができる. このようなロフト角θ2=90度のものは、ほぼ水平な
地面と平行だが、厚みの部分でロフトのかわりになるし
、ハンドファーストにすればロフトをつけることも可能
である. 第7図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラプ20
bの側面図であり、第8図は第7図に示されるゴルフク
ラブ20bの正面図である.前述したゴルフクラブ20
.20aではフェース25,25aは平坦状としたけれ
ども、本実施例のように基準面41に対してフェース2
5bを上方にわずかに膨らんだ略円弧状として形成する
ようにしてもよく、仮想線で示すようにフェース25b
および背面43b1の両方をわずかに厚み方向に膨らま
せて形成するようにしてもよい. 第9図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラブ20
cの側面図であり、第10図は第9図に示されるゴルフ
クラブ20cの正面図である.このゴルフクラブ20c
は、ロフト角θ3が90度未満であり、かつ軸線lに対
して背面43cが垂直であり、これによってボール31
を打球したときにヘッド23cを地表面44とほぼ平行
に案内してボール31の下半部に打込むことができ、こ
れによってボール31を容易にフェース25c上にすく
い上げてほぼ垂直に打上げることが可能となる. 発明の効果 本発明によれば、ロフト角を7Q〜90度にしたので、
ボールをほぼ垂直に打上げることができ、これによって
そのボールを直前にある障害物を容易に飛び越えて打球
することができる.また本発明によれば、フエー.スの
最前部または最後部が鋭角ではないので、それらのフェ
ース最前部または最後部は鋭利となっておらず、人体に
当接してもその人体に容易に切傷を生じさせてしまうお
それはなく、安全性が向上される.また本発明によれば
、フェースとは反対側の背面に緩い膨らみがあるので、
たとえば砂地などの比較的柔らかい地盤上で打球すると
きに、地面下に部分的に入り込んだボールをフェースで
すくい易く、シたがってそのボールの下半部にフェース
を当接させて打出し易くなり、容易にほぼ水平な地面に
対して垂直に近い角度で前方に打球することができる. また本発明によれば,フェースに緩い膨らみがあるので
、たとえば砂地以外の比較的堅い地盤で打球するときに
、地面下にフェースをもぐり込ませることなく容易にボ
ールの下半部にフェースを当接させて打出すことができ
、これによって容易にほぼ水平な地面に対して垂直に近
い角度で前方に打球することができる.
第1図は本発明の一実施例のゴルフクラブ20aの側面
図、第2図は第1図に示されるゴルフクラプ20aの正
面図、第3図はゴルフクラブ20aによって打上げられ
るボール31の動作を示す図、第4図はボール31の打
出し動作を説明するための図、第5図は本発明の他の実
施例のゴルフクラブ20aの側面図、第6図は第5図に
示されるゴルフクラブ20aの正面図、第7図は本発明
のさらに他の実施例のゴルフクラグ20bの側面口、第
8図は第7図に示されるゴルフクラブ20bの正面図,
第9図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラブ20
cの側面口、第10図は第9図に示されるゴルフクラブ
20cの正1flW,第11図は典型的な先行技術の側
面図、第12図は第11図に示される先行技術の正面因
である.20,20a.20b,20c−−−ゴルフク
ラブ、2 5 . 2 5 a , 2 5 b ,
2 5 c ・−フェンス、28.2 8 a , 2
8 b , 2 8 c−−−最前部、29,29a
.29b.29c・・・最後部 代理人 弁理士 西教 圭一郎 第 図 第 図 第 図 \43a 第 図 第 図 4jD 第 図 第11 図 第12図
図、第2図は第1図に示されるゴルフクラプ20aの正
面図、第3図はゴルフクラブ20aによって打上げられ
るボール31の動作を示す図、第4図はボール31の打
出し動作を説明するための図、第5図は本発明の他の実
施例のゴルフクラブ20aの側面図、第6図は第5図に
示されるゴルフクラブ20aの正面図、第7図は本発明
のさらに他の実施例のゴルフクラグ20bの側面口、第
8図は第7図に示されるゴルフクラブ20bの正面図,
第9図は本発明のさらに他の実施例のゴルフクラブ20
cの側面口、第10図は第9図に示されるゴルフクラブ
20cの正1flW,第11図は典型的な先行技術の側
面図、第12図は第11図に示される先行技術の正面因
である.20,20a.20b,20c−−−ゴルフク
ラブ、2 5 . 2 5 a , 2 5 b ,
2 5 c ・−フェンス、28.2 8 a , 2
8 b , 2 8 c−−−最前部、29,29a
.29b.29c・・・最後部 代理人 弁理士 西教 圭一郎 第 図 第 図 第 図 \43a 第 図 第 図 4jD 第 図 第11 図 第12図
Claims (4)
- (1)ゴルフクラブにおいて、そのロフト角が70〜9
0度であることを特徴とするゴルフクラブ。 - (2)フェース最前部または最後部が鋭角でなく、フエ
ースのロフト角が70〜90度であることを特徴とする
ゴルフクラブ。 - (3)ロフト角が70〜90度であり、フェースとは反
対側の背面に緩い膨らみがあることを特徴とするゴルフ
クラブ。 - (4)ロフト角が70〜90度であり、フェースに緩い
膨らみがあることを特徴とするゴルフクラブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1052624A JPH0790045B2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ゴルフクラブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1052624A JPH0790045B2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ゴルフクラブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232076A true JPH02232076A (ja) | 1990-09-14 |
| JPH0790045B2 JPH0790045B2 (ja) | 1995-10-04 |
Family
ID=12919966
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1052624A Expired - Fee Related JPH0790045B2 (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | ゴルフクラブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0790045B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008194335A (ja) * | 2007-02-15 | 2008-08-28 | Sri Sports Ltd | アイアン型ゴルフクラブヘッド |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5475870U (ja) * | 1977-11-07 | 1979-05-30 | ||
| JPS6020263U (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-12 | 金陵エンジニアリング株式会社 | ゴルフクラブ |
| JPH01136674A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-29 | Chiyoda Golf Shokai:Kk | ゴルフ用アイアンクラブ |
-
1989
- 1989-03-03 JP JP1052624A patent/JPH0790045B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5475870U (ja) * | 1977-11-07 | 1979-05-30 | ||
| JPS6020263U (ja) * | 1983-07-21 | 1985-02-12 | 金陵エンジニアリング株式会社 | ゴルフクラブ |
| JPH01136674A (ja) * | 1987-11-25 | 1989-05-29 | Chiyoda Golf Shokai:Kk | ゴルフ用アイアンクラブ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008194335A (ja) * | 2007-02-15 | 2008-08-28 | Sri Sports Ltd | アイアン型ゴルフクラブヘッド |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0790045B2 (ja) | 1995-10-04 |
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