JPH0223301B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223301B2 JPH0223301B2 JP57023997A JP2399782A JPH0223301B2 JP H0223301 B2 JPH0223301 B2 JP H0223301B2 JP 57023997 A JP57023997 A JP 57023997A JP 2399782 A JP2399782 A JP 2399782A JP H0223301 B2 JPH0223301 B2 JP H0223301B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitance
- main shaft
- spindle
- contact
- tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 9
- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 7
- 239000003921 oil Substances 0.000 description 7
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/003—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring position, not involving coordinate determination
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/22—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring existing or desired position of tool or work
- B23Q17/2233—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring existing or desired position of tool or work for adjusting the tool relative to the workpiece
- B23Q17/2241—Detection of contact between tool and workpiece
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、回転する主軸に装着された工具が工
作物に接触したことによつて、工作機械上に形成
されるループ状の2次回路に誘導電流が流れるよ
うにし、この誘導電流が流れたことを電気的に検
出することで工具と工作物の接触を検出するよう
にした接触検出装置に関する。
作物に接触したことによつて、工作機械上に形成
されるループ状の2次回路に誘導電流が流れるよ
うにし、この誘導電流が流れたことを電気的に検
出することで工具と工作物の接触を検出するよう
にした接触検出装置に関する。
一般にかかる接触検出装置においては、誘導電
流が流れる2次回路中に主軸を軸承するベアリン
グが直列的に入るため、ベアリングに油膜が生じ
てベアリングの内、外輪間が電気的に絶縁状態と
なると、工具が工作物に接触しても2次回路に誘
導電流が流れず、工具と工作物との間の接触を検
出できなくなる。
流が流れる2次回路中に主軸を軸承するベアリン
グが直列的に入るため、ベアリングに油膜が生じ
てベアリングの内、外輪間が電気的に絶縁状態と
なると、工具が工作物に接触しても2次回路に誘
導電流が流れず、工具と工作物との間の接触を検
出できなくなる。
このため、従来では、ベアリングの油膜によつ
て発生する絶縁抵抗をバイパスする手段として、
主軸の外側面に接触し、主軸ヘツドに対して電気
的に導通されたブラシを設けていたが、このもの
では、工作機械を長期運転するとブラシが摩耗す
るため、長い周期ではあるものの一定の周期でブ
ラシを交換する必要があつた。
て発生する絶縁抵抗をバイパスする手段として、
主軸の外側面に接触し、主軸ヘツドに対して電気
的に導通されたブラシを設けていたが、このもの
では、工作機械を長期運転するとブラシが摩耗す
るため、長い周期ではあるものの一定の周期でブ
ラシを交換する必要があつた。
本発明はこのような従来の問題点に鑑みてなさ
れたもので、主軸もしくはこれと電気的に導通状
態にある回転軸の外側面に、主軸ヘツドと導通す
る静電容量付加部材(以下単に容量付加部材と呼
ぶ)を非接触状態で近接配置することによつてベ
アリングに発生する絶縁抵抗をバイパスするよう
にして、かかるバイパス手段のメインテナンスを
不要にすることを目的とするものである。
れたもので、主軸もしくはこれと電気的に導通状
態にある回転軸の外側面に、主軸ヘツドと導通す
る静電容量付加部材(以下単に容量付加部材と呼
ぶ)を非接触状態で近接配置することによつてベ
アリングに発生する絶縁抵抗をバイパスするよう
にして、かかるバイパス手段のメインテナンスを
不要にすることを目的とするものである。
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。第1図において10は工作機械の主軸ヘツド
であり、この主軸ヘツド10には、先端部に工具
Tを装着した主軸11が、軸方向に所定の間隔を
隔てて配設された一対のベアリング12,13を
介して軸承されている。この主軸11の後端部に
は歯車G1が一体的に固着され、この歯車G1
は、回転軸15を介して主軸ヘツド10に軸承さ
れた歯車G2を介して、主軸駆動用モータ16の
出力軸に取付けられた歯車G3に噛合している。
る。第1図において10は工作機械の主軸ヘツド
であり、この主軸ヘツド10には、先端部に工具
Tを装着した主軸11が、軸方向に所定の間隔を
隔てて配設された一対のベアリング12,13を
介して軸承されている。この主軸11の後端部に
は歯車G1が一体的に固着され、この歯車G1
は、回転軸15を介して主軸ヘツド10に軸承さ
れた歯車G2を介して、主軸駆動用モータ16の
出力軸に取付けられた歯車G3に噛合している。
また、17は一対のベアリング12,13の間
において主軸11の外側に遊嵌された容量付加部
材であり、金属ボルト等によつて主軸ヘツド10
に固着され、主軸ヘツド10と電気的に導通して
いる。この容量付加部材17に穿設された主軸1
1と同心の貫通穴は主軸11の外径より、極くわ
ずか、例えば半径値で10μm〜100μm程度径が大
きく形成されており、その軸方向の長さは、容量
付加部材17の内周面と主軸11の外周面との対
向面積がなるべく広くなるように、可能な限り長
く作られている。
において主軸11の外側に遊嵌された容量付加部
材であり、金属ボルト等によつて主軸ヘツド10
に固着され、主軸ヘツド10と電気的に導通して
いる。この容量付加部材17に穿設された主軸1
1と同心の貫通穴は主軸11の外径より、極くわ
ずか、例えば半径値で10μm〜100μm程度径が大
きく形成されており、その軸方向の長さは、容量
付加部材17の内周面と主軸11の外周面との対
向面積がなるべく広くなるように、可能な限り長
く作られている。
この容量付加部材17によつて主軸11と容量
付加部材17の内周面との間に静電容量Cbが生
じることになり容量付加部材17は主軸ヘツド1
0に対して電気的に導通しているため、この静電
容量Cbは第2図にも示されているようにベアリ
ング12,13に発生する油膜に基づく絶縁抵抗
Riに対して並列的な関係で存在することになる。
付加部材17の内周面との間に静電容量Cbが生
じることになり容量付加部材17は主軸ヘツド1
0に対して電気的に導通しているため、この静電
容量Cbは第2図にも示されているようにベアリ
ング12,13に発生する油膜に基づく絶縁抵抗
Riに対して並列的な関係で存在することになる。
容量付加部材17内周面と主軸11の外周面と
は、平行平板でコンデンサと等価に考えることが
でき、前記静電容量Cbは、容量付加部材17の
内径の半径をr、容量付加部材17の長さをl、
容量付加部材17と主軸11との間の隙間をdと
すると、次式によつて算出される値になる。
は、平行平板でコンデンサと等価に考えることが
でき、前記静電容量Cbは、容量付加部材17の
内径の半径をr、容量付加部材17の長さをl、
容量付加部材17と主軸11との間の隙間をdと
すると、次式によつて算出される値になる。
Cb=1/36π×109×2πrl/d=rl/1.8d×1010 (F)
ただし、上式において半径r、長さl、隙間d
の単位は(m)である。
の単位は(m)である。
例えば、容量付加部材17の内径半径rを100
mm、長さlを200mm、隙間dを10μmとすると、
静電容量Cbは0.11μFとなる。
mm、長さlを200mm、隙間dを10μmとすると、
静電容量Cbは0.11μFとなる。
一方、20は主軸ヘツド10の前面に主軸11
の外周を取巻くように配設されたトロイダル形の
励磁コイルであり、この励磁コイル20は、検出
抵抗Rdを介して励磁用の交流電源21に接続さ
れている。これにより、励磁コイル20内には主
軸11を取巻くような磁束が励起され、主軸11
の工具Tが、これと対向して工作機械上に設置さ
れた工作物Wに接触すると、機械本体及び主軸ヘ
ツド10、軸受12,13、主軸11、工具T、
工作物Wによつて形成されるループ状の2次回路
22に誘導電流が流れる。そして、これによつて
励磁コイル20を流れる電流が増大して検出抵抗
Rdの両端間の電圧が上昇し、これに応答して接
触検出回路23から接触検出信号TDSが送出さ
れる。
の外周を取巻くように配設されたトロイダル形の
励磁コイルであり、この励磁コイル20は、検出
抵抗Rdを介して励磁用の交流電源21に接続さ
れている。これにより、励磁コイル20内には主
軸11を取巻くような磁束が励起され、主軸11
の工具Tが、これと対向して工作機械上に設置さ
れた工作物Wに接触すると、機械本体及び主軸ヘ
ツド10、軸受12,13、主軸11、工具T、
工作物Wによつて形成されるループ状の2次回路
22に誘導電流が流れる。そして、これによつて
励磁コイル20を流れる電流が増大して検出抵抗
Rdの両端間の電圧が上昇し、これに応答して接
触検出回路23から接触検出信号TDSが送出さ
れる。
上記のように誘導電流が流れる2次回路22に
はベアリング12,13が直列的に入るが、ベア
リングに発生する油膜に基づく絶縁抵抗Riは静
電容量Cbの導電特性によつてバイパスされるた
め、工具Tが工作物Wに接触した場合には、2次
回路22に大きな短絡電流が流れ、接触時におけ
る検出抵抗Rd両端の電圧上昇率が大きくなつて
工具Tと工作物Wの接触を高感度にかつ確実に検
出できる。
はベアリング12,13が直列的に入るが、ベア
リングに発生する油膜に基づく絶縁抵抗Riは静
電容量Cbの導電特性によつてバイパスされるた
め、工具Tが工作物Wに接触した場合には、2次
回路22に大きな短絡電流が流れ、接触時におけ
る検出抵抗Rd両端の電圧上昇率が大きくなつて
工具Tと工作物Wの接触を高感度にかつ確実に検
出できる。
例えば、励磁用の交流電源21の周波数を2M
Hzとすると、0.11μFの静電容量Cbのインピーダ
ンスZcは、0.7Ωになり、絶縁抵抗Riによつて電
気的に絶縁されている主軸11と主軸ヘツド10
との間を充分小さな電気抵抗によつて導通できる
ことになる。
Hzとすると、0.11μFの静電容量Cbのインピーダ
ンスZcは、0.7Ωになり、絶縁抵抗Riによつて電
気的に絶縁されている主軸11と主軸ヘツド10
との間を充分小さな電気抵抗によつて導通できる
ことになる。
したがつて、工具Tが工作物Wに接触した時に
は、2次回路22に大きな誘導電流が流れ、工具
Tが工作物Wに接触したことを確実に検出できる
ことになる。
は、2次回路22に大きな誘導電流が流れ、工具
Tが工作物Wに接触したことを確実に検出できる
ことになる。
なお、上記実施例において、容量付加部材17
の内周面と主軸11の外周面との間の隙間に、空
気よりも誘電率の高い流体を供給すれば、同形の
容量付加部材でより大きな静電容量を付加でき
る。例えば、スピンドル油等の潤滑油を供給した
場合には、潤滑油の空気に対する比誘電率は2程
度であることから、容量付加部材で付加できる静
電容量をほぼ倍化できる。
の内周面と主軸11の外周面との間の隙間に、空
気よりも誘電率の高い流体を供給すれば、同形の
容量付加部材でより大きな静電容量を付加でき
る。例えば、スピンドル油等の潤滑油を供給した
場合には、潤滑油の空気に対する比誘電率は2程
度であることから、容量付加部材で付加できる静
電容量をほぼ倍化できる。
また、容量付加部材は、第1図に2点鎖線で示
すように主軸11とともに回転し、主軸11と電
気的に導通関係にある回転軸15に設けてもよ
い。
すように主軸11とともに回転し、主軸11と電
気的に導通関係にある回転軸15に設けてもよ
い。
以上述べたように本発明においては、主軸もし
くは主軸に対して電気的に導通状態にある回転軸
の外側面に接近して主軸を軸承する主軸ヘツドと
電気的に導通された静電容量付加部材を配設する
ことにより、主軸ヘツドと主軸との間に静電容量
を付与し、この静電容量に基づく導電作用によつ
てベアリングに発生する油膜の絶縁抵抗をバイパ
スするようにしたものであるから、保守を行なわ
なくても油膜の絶縁抵抗をバイパスする作用は半
永久的に持続し、保守を全く必要としない利点が
ある。
くは主軸に対して電気的に導通状態にある回転軸
の外側面に接近して主軸を軸承する主軸ヘツドと
電気的に導通された静電容量付加部材を配設する
ことにより、主軸ヘツドと主軸との間に静電容量
を付与し、この静電容量に基づく導電作用によつ
てベアリングに発生する油膜の絶縁抵抗をバイパ
スするようにしたものであるから、保守を行なわ
なくても油膜の絶縁抵抗をバイパスする作用は半
永久的に持続し、保守を全く必要としない利点が
ある。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は
主軸ヘツドの縦断面図、第2図は接触検出装置の
等価的な電気回路図である。 10……主軸ヘツド、11……主軸、12,1
3……ベアリング、15……回転軸、17……静
電容量付加部材、20……励磁コイル、21……
励磁電源、22……2次回路、T……工具、W…
…工作物。
主軸ヘツドの縦断面図、第2図は接触検出装置の
等価的な電気回路図である。 10……主軸ヘツド、11……主軸、12,1
3……ベアリング、15……回転軸、17……静
電容量付加部材、20……励磁コイル、21……
励磁電源、22……2次回路、T……工具、W…
…工作物。
Claims (1)
- 1 主軸ヘツドに回転可能に軸承された主軸の工
具とワークの接触によつて工作機械上に形成され
るループ状の2次回路に誘導電流を生起せしめる
ようにコイルを配置するとともにこのコイルを交
流電源に接続し、前記接触の有無によつて生ずる
電気的信号の変化を検出する信号検出手段を備え
た接触検出装置において、前記主軸もしくは主軸
と電気的に導通状態にある回転軸の外側面に接近
して静電容量付加部材を配設して、前記主軸もし
くは回転軸と前記静電容量付加部材との間が静電
容量によつて電気的に導通されるようにし、さら
に前記静電容量付加部材を前記主軸ヘツドに対し
て電気的に導通させて取付けたことを特徴とする
接触検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023997A JPS58140602A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 接触検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57023997A JPS58140602A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 接触検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58140602A JPS58140602A (ja) | 1983-08-20 |
| JPH0223301B2 true JPH0223301B2 (ja) | 1990-05-23 |
Family
ID=12126212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57023997A Granted JPS58140602A (ja) | 1982-02-16 | 1982-02-16 | 接触検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58140602A (ja) |
-
1982
- 1982-02-16 JP JP57023997A patent/JPS58140602A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58140602A (ja) | 1983-08-20 |
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