JPH02233328A - 袋封緘装置 - Google Patents
袋封緘装置Info
- Publication number
- JPH02233328A JPH02233328A JP5458589A JP5458589A JPH02233328A JP H02233328 A JPH02233328 A JP H02233328A JP 5458589 A JP5458589 A JP 5458589A JP 5458589 A JP5458589 A JP 5458589A JP H02233328 A JPH02233328 A JP H02233328A
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- JP
- Japan
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- sack
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- bag
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- transistor
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- Pending
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 title claims abstract description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 8
- 235000013305 food Nutrition 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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- Package Closures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業」二の利用分野
本発明は、食料品等の被包装物が入れられた袋の口を閉
しる袋封緘装置に関する。
しる袋封緘装置に関する。
(口)従来の技術
従来、食料品等の被包装物が入れられた袋内の空気を抜
き、袋の口をヒートシールする袋封緘装置が特開昭61
−287525号公報(B65B51/1 0 )にて
知られている。しかしながら、この装置は、使用てきる
袋のサイス、材質が限定され、また、袋の内側が濡れて
いた場合、溶着が完全にできず、十分な密封ができない
欠点があった。
き、袋の口をヒートシールする袋封緘装置が特開昭61
−287525号公報(B65B51/1 0 )にて
知られている。しかしながら、この装置は、使用てきる
袋のサイス、材質が限定され、また、袋の内側が濡れて
いた場合、溶着が完全にできず、十分な密封ができない
欠点があった。
また、現金、有価証券、貴重品等を輸送や保管のために
収納する布製の袋の口に、合成樹脂製のテープを締付け
て袋を封緘する装置が特開昭60−68234号公報(
865B51/06)にて知られている。この装置はテ
ープを締付ける締付部の位置を検出して一定の締付(つ
となるようなしているが、袋のサイズ、材質、厚さ等が
異なると、締付けにばらつきが生じ、十分な封緘を得る
ことができなかった。
収納する布製の袋の口に、合成樹脂製のテープを締付け
て袋を封緘する装置が特開昭60−68234号公報(
865B51/06)にて知られている。この装置はテ
ープを締付ける締付部の位置を検出して一定の締付(つ
となるようなしているが、袋のサイズ、材質、厚さ等が
異なると、締付けにばらつきが生じ、十分な封緘を得る
ことができなかった。
(ハ)発明が解決しようとする課題
本発明は上記欠点に鑑みなされたもので、サイズ、材質
等の異なる様々な袋を一定の締付けで封緘し得る袋封緘
装置を提供することを課題とする。
等の異なる様々な袋を一定の締付けで封緘し得る袋封緘
装置を提供することを課題とする。
(二)課題を解決するための手段
締付金具の締付力を検出する検出手段と、検出手段の出
力に基づいて締付を停止する停止手段とを設ける。
力に基づいて締付を停止する停止手段とを設ける。
(ホ)作 用
駆動手段を起動すると、押圧体が移動し、押圧体と治具
との間で封緘金具が変形して封緘金具で袋の口を封止す
る。封緘金具による袋の締付力は検知手段が検出し、所
定の締付力になると停止手段が締付を停止し、袋のサイ
ズ、材質等に関わらず、締付けを一定とする。
との間で封緘金具が変形して封緘金具で袋の口を封止す
る。封緘金具による袋の締付力は検知手段が検出し、所
定の締付力になると停止手段が締付を停止し、袋のサイ
ズ、材質等に関わらず、締付けを一定とする。
(へ)実施例
本発明の一実施例を第1図乃至第7(2lに基づき以下
に詳述する。
に詳述する。
(1)は上ケース(la)と下ケース(1b)とからな
る本体で、把持部(IA)と駆動部(IB)とを有して
おり、把持部(1人)内には電源となる電池(2)、回
路基板(3)及び始動スイッチ(4)が配設されている
。
る本体で、把持部(IA)と駆動部(IB)とを有して
おり、把持部(1人)内には電源となる電池(2)、回
路基板(3)及び始動スイッチ(4)が配設されている
。
(5)は前記駆動部(IB)側部から切欠形成されたガ
イト講て、円弧状講(6)に連通し、食料品等を収納し
た袋の口を円弧状溝(6)に案内するようになっている
。
イト講て、円弧状講(6)に連通し、食料品等を収納し
た袋の口を円弧状溝(6)に案内するようになっている
。
(7)は前記駆動部(IB)内に配設されたモータで、
歯車A .B , C / (8A+ (8[1) (
8C)からなる減速機構(8)を駆動するようになって
おり、モータ(7)と減速機構(8)とで駆動手段を構
成している, (9)は外周に前記歯車C (8C)と噛み合うキア(
IO)を設けた押圧体で、外周縁から略し字状のアーム
(11)を突設し、押圧体(9)外周縁とアーム(11
)との間に後述する締イ」金具(l7)が装着される装
着部(l2)を形成しており、この装着部が押圧体(9
)の回動に伴なって前記円弧状溝(6)に沿って動くよ
うになっている, (13)は前記押圧体(9)周縁部
に突設されたピンで、押圧体(9)周縁近傍に配設され
た停止スイッチ(14)を操作するようになっている。
歯車A .B , C / (8A+ (8[1) (
8C)からなる減速機構(8)を駆動するようになって
おり、モータ(7)と減速機構(8)とで駆動手段を構
成している, (9)は外周に前記歯車C (8C)と噛み合うキア(
IO)を設けた押圧体で、外周縁から略し字状のアーム
(11)を突設し、押圧体(9)外周縁とアーム(11
)との間に後述する締イ」金具(l7)が装着される装
着部(l2)を形成しており、この装着部が押圧体(9
)の回動に伴なって前記円弧状溝(6)に沿って動くよ
うになっている, (13)は前記押圧体(9)周縁部
に突設されたピンで、押圧体(9)周縁近傍に配設され
た停止スイッチ(14)を操作するようになっている。
前記停止スイッチ(l4)は押圧体(9)が初期位置く
第1図の位置)に復帰する際、ピン(13)によって押
圧され、閉成ずるようになっている。
第1図の位置)に復帰する際、ピン(13)によって押
圧され、閉成ずるようになっている。
(15)は前記円弧状渦(6)のアーム(l1)と対向
する位置に配設された治具て、押圧体(9)の回動によ
りアーム(11)と治具(15)とで後述ずる締イ・1
金9リ(l7)を変形して袋を締付けるようになってお
り、締付金具(17)を所定の方向へ変形するよう講(
16)が形成されている。
する位置に配設された治具て、押圧体(9)の回動によ
りアーム(11)と治具(15)とで後述ずる締イ・1
金9リ(l7)を変形して袋を締付けるようになってお
り、締付金具(17)を所定の方向へ変形するよう講(
16)が形成されている。
(l7)は前記アーム(l1)の装着部(l2)に装着
される略C字状の締付金具で、供給装置(l8)から順
次装着部(l2)に供給されるようになっている。前記
供給装置(18)を説明すると、(19)は上ケース(
1a)から本体(1)外部に向かって突設された支柱で
、外周に締付金具(17)を挿入し、締付金具(17)
を複数支持するようになっている。また、上ケース(l
a)には支柱(19)の周囲に締付金具(17)の挿入
される略C字状の透孔(20)を形成し、該透孔(20
)を介して締付金具(l7)をアーム(l1)の装着部
(12)に供給するようになっている。(2l)は前記
締付金具(l7)を押さえる押金具、(22)は前記支
柱(19)に着脱自在に装着されるキャップで、キャッ
フ゜(22)と押金具(2l)との間にスブリンク(2
3)を介在せしめ、該スプリングにより押金具(2l)
を下方へ押圧するようになっている。
される略C字状の締付金具で、供給装置(l8)から順
次装着部(l2)に供給されるようになっている。前記
供給装置(18)を説明すると、(19)は上ケース(
1a)から本体(1)外部に向かって突設された支柱で
、外周に締付金具(17)を挿入し、締付金具(17)
を複数支持するようになっている。また、上ケース(l
a)には支柱(19)の周囲に締付金具(17)の挿入
される略C字状の透孔(20)を形成し、該透孔(20
)を介して締付金具(l7)をアーム(l1)の装着部
(12)に供給するようになっている。(2l)は前記
締付金具(l7)を押さえる押金具、(22)は前記支
柱(19)に着脱自在に装着されるキャップで、キャッ
フ゜(22)と押金具(2l)との間にスブリンク(2
3)を介在せしめ、該スプリングにより押金具(2l)
を下方へ押圧するようになっている。
次に回路を説明する。
(24)はモータ(7)を正転或いは逆転ずる駆動回路
で、トランジスタTr+.Tr2、Tr,、Tra、T
r,、T『6を有している。(25)は始動スイッチ(
4)とDタイプフリップフロップ1(.tとからなるス
タート回路、(26)は停止スイッチ(14)とDタイ
プフリップフロップIC2とから構成される停止回路、
(27)はコンパレータIC.を侑ずる電源電圧検出回
路、(28)はコンパレータIC4を有する過負荷検出
回路である。
で、トランジスタTr+.Tr2、Tr,、Tra、T
r,、T『6を有している。(25)は始動スイッチ(
4)とDタイプフリップフロップ1(.tとからなるス
タート回路、(26)は停止スイッチ(14)とDタイ
プフリップフロップIC2とから構成される停止回路、
(27)はコンパレータIC.を侑ずる電源電圧検出回
路、(28)はコンパレータIC4を有する過負荷検出
回路である。
前記Dタイプフリップフロッフ゜IC+及びIC2の動
作論理表を次に示す。尚、*はI−1とLのどちらでも
よいことを示している。
作論理表を次に示す。尚、*はI−1とLのどちらでも
よいことを示している。
次に動作を説明する。
始動スイッチ(4)を操作していない初期状態では、ス
タート回路(25)のフリッフ゜フロップIC,と停止
回路(26)のフリッグフロップIC2は、クロック
データ端子Cp、リセント端子R及びセット端子Sが夫
々して出力端子QがHとなり(」二記動作論理表には記
載せず)、従って、駆動回路(24)のトランジスタT
「3、Tr6がOFFとなり、駆動回路(24)は動作
しない。
タート回路(25)のフリッフ゜フロップIC,と停止
回路(26)のフリッグフロップIC2は、クロック
データ端子Cp、リセント端子R及びセット端子Sが夫
々して出力端子QがHとなり(」二記動作論理表には記
載せず)、従って、駆動回路(24)のトランジスタT
「3、Tr6がOFFとなり、駆動回路(24)は動作
しない。
食料品、生ゴミ等を収納した袋11A)の口を案内講(
5)から円弧状溝(6)内に入れ、始動スイッチ(4)
を操作する。
5)から円弧状溝(6)内に入れ、始動スイッチ(4)
を操作する。
始動スイッチ(4)がONすると、ノリップフロップI
C.のクロック データ端子CpがLがらHに変化し、
出力端子QがLとなって駆動回li!8(24)のトラ
ンジスタTr6がONE,、トランジスタTr,、Tr
5がoNLてモータ(7)が正回転ずる。
C.のクロック データ端子CpがLがらHに変化し、
出力端子QがLとなって駆動回li!8(24)のトラ
ンジスタTr6がONE,、トランジスタTr,、Tr
5がoNLてモータ(7)が正回転ずる。
モータ(7)の回転に伴なって押圧体(9)が第1図中
矢印方向へ回転し、袋の口が締付金具(17)内に入れ
られ、更に、押圧体(9)が回転ずると、締付金具(1
7)が治具(15)によって変形し、袋+A+の口が締
付金具(17)によって締付けられる。
矢印方向へ回転し、袋の口が締付金具(17)内に入れ
られ、更に、押圧体(9)が回転ずると、締付金具(1
7)が治具(15)によって変形し、袋+A+の口が締
付金具(17)によって締付けられる。
この時のモータ(7)の電流を抵抗R1に生じる電圧降
下を利用してコンパレータ1c4が検出し、分圧抵抗R
2、R3て決められる基準電圧と比較する。抵抗R,の
出力が基準電圧より高くなると、換言すれば、モータ(
7)に加わる負荷が一定値になると、即ち、袋のサイズ
、材質等に関わりなく袋を所定の締付状態に締付けると
、コンパレータICaの出力がLになり、Tr7が○F
FどなってフリップフロップIC,のセッI・端子Sを
I」にして出力端子Qをト■にすると共に、フリップフ
ロップIC2のクロック データ端子Cpを11にして
出力端子QをLにする。そして、駆動回路(24)のト
ランジスタTLがOFFに、またTR,が○Nになって
モータ(7)が逆転し、押庄体(9)が第1図中の矢印
とは逆方向に回転ずる。
下を利用してコンパレータ1c4が検出し、分圧抵抗R
2、R3て決められる基準電圧と比較する。抵抗R,の
出力が基準電圧より高くなると、換言すれば、モータ(
7)に加わる負荷が一定値になると、即ち、袋のサイズ
、材質等に関わりなく袋を所定の締付状態に締付けると
、コンパレータICaの出力がLになり、Tr7が○F
FどなってフリップフロップIC,のセッI・端子Sを
I」にして出力端子Qをト■にすると共に、フリップフ
ロップIC2のクロック データ端子Cpを11にして
出力端子QをLにする。そして、駆動回路(24)のト
ランジスタTLがOFFに、またTR,が○Nになって
モータ(7)が逆転し、押庄体(9)が第1図中の矢印
とは逆方向に回転ずる。
押圧体(9)が第1図の位置まで復帰すると、ビン(1
3)が停止スイッチ(14)を閉成し、ノリップフロッ
プ■C2のセット端子Sを1{にして出力端子QをHに
し、トランジスタTr3を○FFにしてモータ(7)を
停止する。モータ(7)が停止した後も押圧体(9)が
惰性て回転し、ビン(13)が停止スイッチ(14)か
ら外れて停止スイッチが解放し、初期状態となる。
3)が停止スイッチ(14)を閉成し、ノリップフロッ
プ■C2のセット端子Sを1{にして出力端子QをHに
し、トランジスタTr3を○FFにしてモータ(7)を
停止する。モータ(7)が停止した後も押圧体(9)が
惰性て回転し、ビン(13)が停止スイッチ(14)か
ら外れて停止スイッチが解放し、初期状態となる。
電源電圧検出回路(27)は電池(2)電圧が低い時モ
ータ(7)の作動を停止するためのものであり、始動ス
イッチ(4)を操作してモータ(7)を作動させた際、
コンパレータIC3が電池(2)電圧を分圧抵抗R4、
R5で分圧した電圧V,とシャトレギュレータSDによ
る基準電圧Vsとを比較し、■1(Vsであれはコンパ
レータIC,の出力がLとなり、トランジスタTR7が
OFFLてフリップフロップlc+、IC2のクロック
データ端子CpがHになり、フリップフロップICt
の出力端子QがH、フリップフロップIC2の出力端子
QがLになる。従って、モータ(7)が逆回転して初期
状態に戻る。この状態ではフリップフロップIC,のセ
ット端子SがHになっているので、始動スイッチ(4)
を操作してもモータ(7)は回転しない。
ータ(7)の作動を停止するためのものであり、始動ス
イッチ(4)を操作してモータ(7)を作動させた際、
コンパレータIC3が電池(2)電圧を分圧抵抗R4、
R5で分圧した電圧V,とシャトレギュレータSDによ
る基準電圧Vsとを比較し、■1(Vsであれはコンパ
レータIC,の出力がLとなり、トランジスタTR7が
OFFLてフリップフロップlc+、IC2のクロック
データ端子CpがHになり、フリップフロップICt
の出力端子QがH、フリップフロップIC2の出力端子
QがLになる。従って、モータ(7)が逆回転して初期
状態に戻る。この状態ではフリップフロップIC,のセ
ット端子SがHになっているので、始動スイッチ(4)
を操作してもモータ(7)は回転しない。
(ト)発明の効果
以上の如く本発明に依れば、袋のサイズ、材質等に関わ
りなく、締付けを一定にして袋を良好に封緘することが
できる等の効果を奏する。
りなく、締付けを一定にして袋を良好に封緘することが
できる等の効果を奏する。
図面はいずれも本発明の一実施例を示し、第1図は上ケ
ースを取外した」二面図、第2図は上面図、第3図は側
面図、第4図は第2図のTV−rl/断面矢視図、第5
図及び゛第6図は袋の封緘状態を説明する斜視図、第7
図は回路図である。 (7)・・モータ、(8)・・・減速機構、(9)・押
圧体、(l5)・・治具、(17)・・締付金具、(2
4)・・駆動回路、(28)・・過負荷検呂回路。
ースを取外した」二面図、第2図は上面図、第3図は側
面図、第4図は第2図のTV−rl/断面矢視図、第5
図及び゛第6図は袋の封緘状態を説明する斜視図、第7
図は回路図である。 (7)・・モータ、(8)・・・減速機構、(9)・押
圧体、(l5)・・治具、(17)・・締付金具、(2
4)・・駆動回路、(28)・・過負荷検呂回路。
Claims (1)
- (1)駆動手段により押圧体を移動せしめ、前記押圧体
と治具とにより締付金具を変形して袋を封緘する袋封緘
装置において、前記締付金具の締付力を検出する検出手
段と、該検出手段の出力に基づいて締付を停止する停止
手段とを設けたことを特徴とする袋封緘装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5458589A JPH02233328A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 袋封緘装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5458589A JPH02233328A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 袋封緘装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02233328A true JPH02233328A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12974787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5458589A Pending JPH02233328A (ja) | 1989-03-07 | 1989-03-07 | 袋封緘装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02233328A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030000511A (ko) * | 2001-06-25 | 2003-01-06 | 정채림 | 탁상형 봉지 결속기 |
-
1989
- 1989-03-07 JP JP5458589A patent/JPH02233328A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030000511A (ko) * | 2001-06-25 | 2003-01-06 | 정채림 | 탁상형 봉지 결속기 |
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