JPH0223365Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0223365Y2 JPH0223365Y2 JP1984139172U JP13917284U JPH0223365Y2 JP H0223365 Y2 JPH0223365 Y2 JP H0223365Y2 JP 1984139172 U JP1984139172 U JP 1984139172U JP 13917284 U JP13917284 U JP 13917284U JP H0223365 Y2 JPH0223365 Y2 JP H0223365Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- material feeding
- belt
- guide
- frame
- device frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は下部フレームに設けた送材面上に対
応する送材ベルトを設け、送材面上で送材ベルト
により送られる加工材の下面の一面、もしくは下
面と後面の二面の加工を加工機構により切削、研
削、研摩等により施すようにした加工機につい
て、送材ベルトの交換を容易にできるようにする
機構に係るものである。
応する送材ベルトを設け、送材面上で送材ベルト
により送られる加工材の下面の一面、もしくは下
面と後面の二面の加工を加工機構により切削、研
削、研摩等により施すようにした加工機につい
て、送材ベルトの交換を容易にできるようにする
機構に係るものである。
送材ベルトを使用する木工用などの加工機にお
いては、送材ベルトが摩耗して使用に耐えなくな
る毎にこれを交換する必要がある。このために交
換機構を備えているものであるが、前記の交換の
作業は容易でない。前記した機種の加工機につい
て言えば、下面の送材面に対応させた左右に送材
ベルトを掛け渡したベルト案内ロールが設けられ
た送材フレームを設け、該送材ベルトフレームに
駆動用モータを取付け、少なくとも一方のベルト
案内ロールと前記のモータの出力軸とをチエンそ
の他の伝動帯により連結しなければならないか
ら、ベルト交換は伝動帯が設けられていない送材
ベルトフレームの側面覆う側面板を外して行う必
要があるが、実作業の送材ベルト交換は容易でな
く、その上、該加工機の稼動を長時間にわたつて
休止しなければならない欠点をもつ。
いては、送材ベルトが摩耗して使用に耐えなくな
る毎にこれを交換する必要がある。このために交
換機構を備えているものであるが、前記の交換の
作業は容易でない。前記した機種の加工機につい
て言えば、下面の送材面に対応させた左右に送材
ベルトを掛け渡したベルト案内ロールが設けられ
た送材フレームを設け、該送材ベルトフレームに
駆動用モータを取付け、少なくとも一方のベルト
案内ロールと前記のモータの出力軸とをチエンそ
の他の伝動帯により連結しなければならないか
ら、ベルト交換は伝動帯が設けられていない送材
ベルトフレームの側面覆う側面板を外して行う必
要があるが、実作業の送材ベルト交換は容易でな
く、その上、該加工機の稼動を長時間にわたつて
休止しなければならない欠点をもつ。
本考案はかかる欠点を除いてベルト交換を簡易
かつ迅速に施せるようにしたもので、下部フレー
ムの後側に立設した昇降案内に係合して昇降を可
能にした昇降部材から、前記フレームに設けた送
材面の上に突出する移動ガイド板と、その移動ガ
イド板に係合して前記送材面を横切る前方えの移
動を可能にした送材装置フレームとを設け、送材
装置フレームは昇降案内に対応する後面及び送材
面に対応する下面を解放すると共に、該フレーム
の左右に前側を支持した片持型のベルト案内ロー
ルを設置し、その両案内ロールに送材ベルトを掛
け渡して設け、一方のベルト案内ロールと送材装
置フレームに据え付けた駆動機構の出力軸の各前
側を伝導帯により連結してなり、送材装置フレー
ムを前方に移動して前記の昇降部材との間に送材
ベルト交換の空間を生じさせることを特徴とする
ものである。
かつ迅速に施せるようにしたもので、下部フレー
ムの後側に立設した昇降案内に係合して昇降を可
能にした昇降部材から、前記フレームに設けた送
材面の上に突出する移動ガイド板と、その移動ガ
イド板に係合して前記送材面を横切る前方えの移
動を可能にした送材装置フレームとを設け、送材
装置フレームは昇降案内に対応する後面及び送材
面に対応する下面を解放すると共に、該フレーム
の左右に前側を支持した片持型のベルト案内ロー
ルを設置し、その両案内ロールに送材ベルトを掛
け渡して設け、一方のベルト案内ロールと送材装
置フレームに据え付けた駆動機構の出力軸の各前
側を伝導帯により連結してなり、送材装置フレー
ムを前方に移動して前記の昇降部材との間に送材
ベルト交換の空間を生じさせることを特徴とする
ものである。
本考案の一実施例を説明する。
説明中に謂う後側、及び前側とは第1図の上方
及び下方である。左右とは第1図の左方及び右方
である。
及び下方である。左右とは第1図の左方及び右方
である。
図面はサンデイングベルトにより加工材の下面
と後面とに研削、研摩の加工を施す加工機構を設
けた加工機を例示したものであつて下部フレーム
1の後側に立設した縦フレーム3に鳩尾形の昇降
案内4を設け、この案内4に縦方向の蟻形案内溝
6を係合して昇降を可能にした昇降部材5を設
け、該昇降部材5から下部フレーム1の送材テー
ブルにより構成された送材面2上に対応して前側
に突出した庇形の移動ガイド板7を設け、該ガイ
ド板に送材面2の第1図矢線Xに示す加工材aの
送材方向の左右二箇所に、送材面2上を横切る案
内長孔8,8を設ける。
と後面とに研削、研摩の加工を施す加工機構を設
けた加工機を例示したものであつて下部フレーム
1の後側に立設した縦フレーム3に鳩尾形の昇降
案内4を設け、この案内4に縦方向の蟻形案内溝
6を係合して昇降を可能にした昇降部材5を設
け、該昇降部材5から下部フレーム1の送材テー
ブルにより構成された送材面2上に対応して前側
に突出した庇形の移動ガイド板7を設け、該ガイ
ド板に送材面2の第1図矢線Xに示す加工材aの
送材方向の左右二箇所に、送材面2上を横切る案
内長孔8,8を設ける。
9は長さ方向(左右方向)の中央部を移動ガイ
ド板7の下面に当てて前後に移動できるようにす
ると共に、複数個のボルト10を案内長孔8に通
して締付けるようにした送材装置フレームで該フ
レーム9はボルト10を緩めて送材面2を横切る
前後方向への移動を施すことができるようにして
あり、内部に送材面2の長さ方向に平行な隔壁1
1を設け、昇降案内4に対応する後側と、送材面
2に対応する下面とに開放面12,13を設け、
内部の長さ方向(左右)にベルト案内ロール1
4,15を配置する。それらの各ロールは片持ち
型とするもので軸の前端を隔壁11に通して軸受
16により支持し、後端を取外しを可能にした連
結板17に設けた軸受18により支持する。
ド板7の下面に当てて前後に移動できるようにす
ると共に、複数個のボルト10を案内長孔8に通
して締付けるようにした送材装置フレームで該フ
レーム9はボルト10を緩めて送材面2を横切る
前後方向への移動を施すことができるようにして
あり、内部に送材面2の長さ方向に平行な隔壁1
1を設け、昇降案内4に対応する後側と、送材面
2に対応する下面とに開放面12,13を設け、
内部の長さ方向(左右)にベルト案内ロール1
4,15を配置する。それらの各ロールは片持ち
型とするもので軸の前端を隔壁11に通して軸受
16により支持し、後端を取外しを可能にした連
結板17に設けた軸受18により支持する。
19は下面走行部を開放面13より下方で走行
させるようにして左右の案内ロール14,15に
掛渡した送材ベルト、20は送材装置フレーム9
の後端部付近上面に設けたブラケツト21により
支持した送材ベルト駆動用モータであり、該モー
タの下方部で送材フレーム9の上面に減速機22
を取付け、減速機22の出力軸23のスプロケツ
ト24と、一方のベルト案内ロール14の隔壁及
び軸受16から突出する前端部のスプロケツト2
5とにチエンからなる伝動帯26を掛ける。モー
タ主軸と減速機の入力軸、スプロケツト24,2
5と伝動帯26などは安全カバー27により覆
う。
させるようにして左右の案内ロール14,15に
掛渡した送材ベルト、20は送材装置フレーム9
の後端部付近上面に設けたブラケツト21により
支持した送材ベルト駆動用モータであり、該モー
タの下方部で送材フレーム9の上面に減速機22
を取付け、減速機22の出力軸23のスプロケツ
ト24と、一方のベルト案内ロール14の隔壁及
び軸受16から突出する前端部のスプロケツト2
5とにチエンからなる伝動帯26を掛ける。モー
タ主軸と減速機の入力軸、スプロケツト24,2
5と伝動帯26などは安全カバー27により覆
う。
連結板17は送材ベルト19の交換を考慮して
その長さをベルト案内ロール14,15の軸間距
離を僅かに越える長さとし、隔壁11に取付ける
複数の取付脚(図示せず)をベルト案内ロール1
4,15の間で送材ベルト19の上と下の走行部
の間に通して突出させることもできる。
その長さをベルト案内ロール14,15の軸間距
離を僅かに越える長さとし、隔壁11に取付ける
複数の取付脚(図示せず)をベルト案内ロール1
4,15の間で送材ベルト19の上と下の走行部
の間に通して突出させることもできる。
第1図に示した28は送材面2の切目を横切つ
て前後に走行させるようにしたサンデイングベル
ト、29は送材面2の後側で縦方向に走行させる
ようにしたサンデイングベルトであり、夫々を縦
フレーム3の両側に固定したサンデイングフレー
ム30,31の案内ローラ機構にかける。
て前後に走行させるようにしたサンデイングベル
ト、29は送材面2の後側で縦方向に走行させる
ようにしたサンデイングベルトであり、夫々を縦
フレーム3の両側に固定したサンデイングフレー
ム30,31の案内ローラ機構にかける。
本考案はかかるサンデイングベルトにより加工
材aの下面又は下面と後面とを研削、研摩する加
工装置としているものである。
材aの下面又は下面と後面とを研削、研摩する加
工装置としているものである。
本考案は前記に例示した構成になり、通常の運
転時には送材面2上に供給される加工材aの上面
に送材ベルト19が位置するように送材装置フレ
ーム9を昇降案内4により昇降調節し、さらに、
移動ガイド板7の案内長孔8,8に通した複数の
ボルト10によつて前後位置を調整し固定する。
転時には送材面2上に供給される加工材aの上面
に送材ベルト19が位置するように送材装置フレ
ーム9を昇降案内4により昇降調節し、さらに、
移動ガイド板7の案内長孔8,8に通した複数の
ボルト10によつて前後位置を調整し固定する。
送材ベルト19を交換するときは昇降案内4に
より昇降部材5を高い位置とし、送材装置フレー
ム9を第2図に示すように送材面2を横切る前方
に移動して、昇降案内4から遠ざけ、該案内4と
開放面12との間に、送材ベルト19をベルト案
内ロール14,15から鎖線のように外すに充分
な交換の空間41を生じさせ、その空間に送材ベ
ルト19を滑り出させて外し取り、新たな送材ベ
ルト19と交換する。尤もこの交換はベルト案内
ロール14,15の軸間距離を縮小して施す。か
かる距離調整は公知であるから、説明を省略す
る。
より昇降部材5を高い位置とし、送材装置フレー
ム9を第2図に示すように送材面2を横切る前方
に移動して、昇降案内4から遠ざけ、該案内4と
開放面12との間に、送材ベルト19をベルト案
内ロール14,15から鎖線のように外すに充分
な交換の空間41を生じさせ、その空間に送材ベ
ルト19を滑り出させて外し取り、新たな送材ベ
ルト19と交換する。尤もこの交換はベルト案内
ロール14,15の軸間距離を縮小して施す。か
かる距離調整は公知であるから、説明を省略す
る。
(効 果)
本考案は送材ベルト19を掛渡すベルト案内ロ
ール14,15を片持型にして送材装置フレーム
9に設け、送材装置フレーム9に据付けたモータ
などの駆動機構の出力軸23と一方の案内ロール
14とを、昇降案内4から離れた前側で伝動帯2
6により連結して、ベルト案内ロール14,15
の各後端及び送材装置フレームの後側の開放面1
2と昇降案内4との間に送材ベルト19の交換に
支障を生ずる伝動帯を設けておらず、送材装置フ
レーム9を移動ガイド板7に添わせて昇降案内4
の前方に移動することで、昇降案内4と送材装置
フレーム9の後側の開放面12の間に、送材ベル
ト交換の空間41を生じさせ、その空間を利用し
てベルト交換の作業を容易に行えるようにしてい
るものであるから、ベルト交換を時間を要するこ
となく迅速に施すことができ、しかも運転時に送
材ベルト19を送材装置フレームの下面以外に露
出させることがないから安全性に欠けることはな
い等の効果をもつ。
ール14,15を片持型にして送材装置フレーム
9に設け、送材装置フレーム9に据付けたモータ
などの駆動機構の出力軸23と一方の案内ロール
14とを、昇降案内4から離れた前側で伝動帯2
6により連結して、ベルト案内ロール14,15
の各後端及び送材装置フレームの後側の開放面1
2と昇降案内4との間に送材ベルト19の交換に
支障を生ずる伝動帯を設けておらず、送材装置フ
レーム9を移動ガイド板7に添わせて昇降案内4
の前方に移動することで、昇降案内4と送材装置
フレーム9の後側の開放面12の間に、送材ベル
ト交換の空間41を生じさせ、その空間を利用し
てベルト交換の作業を容易に行えるようにしてい
るものであるから、ベルト交換を時間を要するこ
となく迅速に施すことができ、しかも運転時に送
材ベルト19を送材装置フレームの下面以外に露
出させることがないから安全性に欠けることはな
い等の効果をもつ。
添付図面は本考案の一実施例を示したもので、
第1図は一部切欠平面図、第2図は要部の拡大切
断正面図である。 1……下部フレーム、2……送材面、4……昇
降案内、5……昇降部材、6……蟻形案内溝、7
……移動ガイド板、8……案内長孔、9……送材
装置フレーム、10……ボルト、11……隔壁、
12,13……開放面、14,15……ベルト案
内ロール、19……送材ベルト、20……モー
タ、22……減速機、26……伝動帯、27……
安全カバー、41……交換の空間。
第1図は一部切欠平面図、第2図は要部の拡大切
断正面図である。 1……下部フレーム、2……送材面、4……昇
降案内、5……昇降部材、6……蟻形案内溝、7
……移動ガイド板、8……案内長孔、9……送材
装置フレーム、10……ボルト、11……隔壁、
12,13……開放面、14,15……ベルト案
内ロール、19……送材ベルト、20……モー
タ、22……減速機、26……伝動帯、27……
安全カバー、41……交換の空間。
Claims (1)
- 下部フレームの後側に立設した昇降案内に係合
して昇降を可能にした昇降部材から、前記フレー
ムに設けた送材面の上に突出する移動ガイド板
と、その移動ガイド板に係合して前記送材面を横
切る前方えの移動を可能にした送材装置フレーム
とを設け、送材装置フレームは昇降案内に対応す
る後面及び送材面に対応する下面を解放すると共
に、該フレームの左右に前側を支持した片持型の
ベルト案内ロールを設置し、その両案内ロールに
送材ベルトを掛け渡して設け、一方のベルト案内
ロールと送材装置フレームに据え付けた駆動機構
の出力軸の各前側を伝動帯により連結してなり、
送材装置フレームを前方に移動して前記の昇降部
材との間に送材ベルト交換の空間を生じさせるこ
とを特徴とする送材ベルト交換機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984139172U JPH0223365Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984139172U JPH0223365Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6159003U JPS6159003U (ja) | 1986-04-21 |
| JPH0223365Y2 true JPH0223365Y2 (ja) | 1990-06-26 |
Family
ID=30697553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984139172U Expired JPH0223365Y2 (ja) | 1984-09-13 | 1984-09-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223365Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5824305U (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-16 | 日本精密機械工作株式会社 | 押え具 |
-
1984
- 1984-09-13 JP JP1984139172U patent/JPH0223365Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6159003U (ja) | 1986-04-21 |
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