JPH0223416A - データ入力トレイ - Google Patents
データ入力トレイInfo
- Publication number
- JPH0223416A JPH0223416A JP1129030A JP12903089A JPH0223416A JP H0223416 A JPH0223416 A JP H0223416A JP 1129030 A JP1129030 A JP 1129030A JP 12903089 A JP12903089 A JP 12903089A JP H0223416 A JPH0223416 A JP H0223416A
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- Japan
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- data input
- screen
- input tray
- conductive
- fabric
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
- G06F3/045—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means using resistive elements, e.g. a single continuous surface or two parallel surfaces put in contact
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念によるデー
タ入力トレイに関する。
タ入力トレイに関する。
特開昭60−150124号公報は透明な平面電極を有
するその様なデータ入力トレイについて述べている。そ
の際平面電極間で枠によって作られた空間は密閉されて
おり、絶縁性の粘性物質で充填されている。
するその様なデータ入力トレイについて述べている。そ
の際平面電極間で枠によって作られた空間は密閉されて
おり、絶縁性の粘性物質で充填されている。
史にヨーロッパ特許公開第0194862号公報から、
枠により距離を置いて保持された導電性表面間に導電性
の格子を有する様なデータ入力トレイが知られている。
枠により距離を置いて保持された導電性表面間に導電性
の格子を有する様なデータ入力トレイが知られている。
この様なデータ入力トレイは、筆記圧でトレイの入力面
に作用する例えば鉄筆の如き筆記具用先端部の座標を検
出し、この先端部を電子的な次の処理、即ち画像スクリ
ーンでの描写を行えるようにするために利用される(西
ドイツ特許公開第3602061号公報参照)。向かい
合っている導電性の面を軍記具用先端部の作用を受けな
いで間隔を置いて保持するために、この種の装置にはス
ペーサーが設けられている。これらスペーサーは例えば
魚形状又は線形状とすることができ、入力面の中に分配
されている。その様なスペーサーに直接従属する入力面
の面部分には座標を認識するものが無い。
に作用する例えば鉄筆の如き筆記具用先端部の座標を検
出し、この先端部を電子的な次の処理、即ち画像スクリ
ーンでの描写を行えるようにするために利用される(西
ドイツ特許公開第3602061号公報参照)。向かい
合っている導電性の面を軍記具用先端部の作用を受けな
いで間隔を置いて保持するために、この種の装置にはス
ペーサーが設けられている。これらスペーサーは例えば
魚形状又は線形状とすることができ、入力面の中に分配
されている。その様なスペーサーに直接従属する入力面
の面部分には座標を認識するものが無い。
従って本発明の課題とするところは、人力面の内部にス
ペーサーを無くすことが出来るようにした、初めに述べ
た種のデータ入力トレイを創ることである。この課題は
本発明の特許請求の範囲第1項の特徴部分により解決さ
れる。
ペーサーを無くすことが出来るようにした、初めに述べ
た種のデータ入力トレイを創ることである。この課題は
本発明の特許請求の範囲第1項の特徴部分により解決さ
れる。
データ入力トレイの筆記用面が自己支持するよう張られ
ているデータ入力トレイでもって、筆記具用先端部の線
引きを連続して検出することができる。即ちスペーサー
の所での検出の欠・落個所をカバーするための電子的な
リモートコントロール回路を無くすことが出来る。デー
タ入力トレイの電気的構造はデータ検出電子装置の必要
要件に応じて形成できる。そうすれば必要に応じて例え
ば剛性の平面と弾性的に変形可能な平面との向かい合う
表面が同じ方法で均一に又は抵抗フィルムを持つ模様で
被覆される(西ドイツ特許公開第3602061号公報
参照)。
ているデータ入力トレイでもって、筆記具用先端部の線
引きを連続して検出することができる。即ちスペーサー
の所での検出の欠・落個所をカバーするための電子的な
リモートコントロール回路を無くすことが出来る。デー
タ入力トレイの電気的構造はデータ検出電子装置の必要
要件に応じて形成できる。そうすれば必要に応じて例え
ば剛性の平面と弾性的に変形可能な平面との向かい合う
表面が同じ方法で均一に又は抵抗フィルムを持つ模様で
被覆される(西ドイツ特許公開第3602061号公報
参照)。
点電極上で全船釣に接続された面抵抗が剛性平面の表面
上に位置することも考えられ、それに高い導電性を有す
る表面が向かい合い、この表面が筆記具用先端部の作用
を受けて母線として役立つ。この種の母線はシステム的
に特殊で電気的に機能する走査ペンを代用しうるちので
ある(ヨーロッパ特許第0112975号公報)。
上に位置することも考えられ、それに高い導電性を有す
る表面が向かい合い、この表面が筆記具用先端部の作用
を受けて母線として役立つ。この種の母線はシステム的
に特殊で電気的に機能する走査ペンを代用しうるちので
ある(ヨーロッパ特許第0112975号公報)。
金属コーティングした重合体繊維製のスクリーン織物は
張力に強(、角の鋭い物に対して比較的鈍感である。そ
の際データ入力トレイに使用するためにはニッケルコー
ティングしたポリエステル繊維製の織物が特に優れてい
ることが分かった。両平面の表面間の距離は専ら枠形状
のスペーサーによってのみ決められる。この距離はデー
タ入力トレイの設計思想で決まるが、その際0.2++
n+の距離とは僅かな筆圧しか必要としない距離であり
、これに対して0.6 mmとは平らに載せた物、例え
ば筆記の高上に載せた手に対してこの装置を殆ど反応さ
せない程度の距離である。スクリーン内面の導電コーテ
ィングはスクリーンの織物構造を補償し、更に炭素導電
ラッカーは接触抵抗を安定化させる。絶縁層、特に表面
処理した絶縁層は筆記面を平らにし、従って筆記感覚を
繊細なものとする。接着剤乃至は絶縁剤としての熱可塑
性プラスチックは殆ど脆くせず、スクリーン面の弾性を
支持する。
張力に強(、角の鋭い物に対して比較的鈍感である。そ
の際データ入力トレイに使用するためにはニッケルコー
ティングしたポリエステル繊維製の織物が特に優れてい
ることが分かった。両平面の表面間の距離は専ら枠形状
のスペーサーによってのみ決められる。この距離はデー
タ入力トレイの設計思想で決まるが、その際0.2++
n+の距離とは僅かな筆圧しか必要としない距離であり
、これに対して0.6 mmとは平らに載せた物、例え
ば筆記の高上に載せた手に対してこの装置を殆ど反応さ
せない程度の距離である。スクリーン内面の導電コーテ
ィングはスクリーンの織物構造を補償し、更に炭素導電
ラッカーは接触抵抗を安定化させる。絶縁層、特に表面
処理した絶縁層は筆記面を平らにし、従って筆記感覚を
繊細なものとする。接着剤乃至は絶縁剤としての熱可塑
性プラスチックは殆ど脆くせず、スクリーン面の弾性を
支持する。
電気的にコーティングされた剛性平面内側のスペーサー
とは異なり、剛性平面は誤機能を避けるために凹凸があ
ってはならない。従ってラミネートとして剛性平面に被
覆を施すのが有利であり(西ドイツ特許公開筒3322
382号公報参照)、その際例えばアルミニラ11製の
基体は、最後に基体に向かうスクリーン張力が基体を曲
げて駄目にしない様に構成されていなければならない。
とは異なり、剛性平面は誤機能を避けるために凹凸があ
ってはならない。従ってラミネートとして剛性平面に被
覆を施すのが有利であり(西ドイツ特許公開筒3322
382号公報参照)、その際例えばアルミニラ11製の
基体は、最後に基体に向かうスクリーン張力が基体を曲
げて駄目にしない様に構成されていなければならない。
次に図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明するこ
とにする。
とにする。
例えばアルミニウム、又は別の導電又は絶縁性の材料で
できた曲げに強い基体lで、データ入力トレイの剛性平
面2を成す基体はその一側に抵抗層3が設けられ、この
層は剛性平面2の導電面を形成する。抵抗層3に向かい
合って弾性的に変形可能な平面5の導電面4が配設され
ている。弾性的に変形可能な平面は、枠7によって引っ
張られて支持されるスクリーン6であり、従ってスクリ
ーン6乃至はその導電層4は弾性的に変形可能な平面5
の導電面4として自己保持的に間隔Aを置いて抵抗層3
を覆っている。筆記具用先端部8の圧力を受けて(第2
図参照)、スクリーン6とその導電層4とは距離Aを克
服して接触点9で抵抗層3に接触する。
できた曲げに強い基体lで、データ入力トレイの剛性平
面2を成す基体はその一側に抵抗層3が設けられ、この
層は剛性平面2の導電面を形成する。抵抗層3に向かい
合って弾性的に変形可能な平面5の導電面4が配設され
ている。弾性的に変形可能な平面は、枠7によって引っ
張られて支持されるスクリーン6であり、従ってスクリ
ーン6乃至はその導電層4は弾性的に変形可能な平面5
の導電面4として自己保持的に間隔Aを置いて抵抗層3
を覆っている。筆記具用先端部8の圧力を受けて(第2
図参照)、スクリーン6とその導電層4とは距離Aを克
服して接触点9で抵抗層3に接触する。
評価回路10は抵抗層での接触点9の座標を検出し、そ
して次の処理のためそれ相応の信号を発生する。
して次の処理のためそれ相応の信号を発生する。
実施例の基体lは両側に加熱接着剤11がコーティング
されている。即ちコーティングにより基体に曲げ負荷が
かかるのを避けるために、両面にコーティングされる。
されている。即ちコーティングにより基体に曲げ負荷が
かかるのを避けるために、両面にコーティングされる。
可逆表面処理技術により基体lの一方の側の加熱接着剤
層11に非常に平らな表面を持つ抵抗回路が表面処理さ
れて作られている。抵抗回路は抵抗層3を含んでおり、
抵抗層の表面が剛性平面2の導電表面を形成している。
層11に非常に平らな表面を持つ抵抗回路が表面処理さ
れて作られている。抵抗回路は抵抗層3を含んでおり、
抵抗層の表面が剛性平面2の導電表面を形成している。
この剛性平面は更に抵抗層3の接続電極12と接続導体
路13とを有している0点電掻として全ゆる面から抵抗
層3を接触させる接続電極12は遮断ダイオード14を
介して接続導体路13と接続している。抵抗回路はヨー
ロッパ特許筒0112975号公報の実施例に相当する
。
路13とを有している0点電掻として全ゆる面から抵抗
層3を接触させる接続電極12は遮断ダイオード14を
介して接続導体路13と接続している。抵抗回路はヨー
ロッパ特許筒0112975号公報の実施例に相当する
。
スクリーン織物6は二側に導電性の高い熱可塑性導電ラ
ッカー4でコーティングされている。
ッカー4でコーティングされている。
即ち導電ラッカー層4の表面は弾性的に変形可能な平面
5の導電表面を形成し、ラッカー層はデータ入力トレイ
の内側で非常に緊張させて抵抗層3に向かい合っている
。この導電ラッカーはスクリーン印刷により微小網目の
織物に塗られる。スクリーン織物6の外側として設けら
れた第2の側には熱可塑性の絶縁フォイル15が表面処
理されている。スクリーン織物6のコーティング並びに
コーティング4.15の乾燥は緊張装置内で引っ張られ
て保持されたスクリーン織物の所で行われる。その様な
緊張装置はスクリーン印刷技術において普通のことであ
る。
5の導電表面を形成し、ラッカー層はデータ入力トレイ
の内側で非常に緊張させて抵抗層3に向かい合っている
。この導電ラッカーはスクリーン印刷により微小網目の
織物に塗られる。スクリーン織物6の外側として設けら
れた第2の側には熱可塑性の絶縁フォイル15が表面処
理されている。スクリーン織物6のコーティング並びに
コーティング4.15の乾燥は緊張装置内で引っ張られ
て保持されたスクリーン織物の所で行われる。その様な
緊張装置はスクリーン印刷技術において普通のことであ
る。
コーティングされ、それでも緊張して保持されているス
クリーン織物の上で、両側にエポキシ接着剤で被覆され
た枠7が導電ラッカー4でコーティングされたスクリー
ン織物6の側にRKされている。緊張枠7は例えば0.
51の厚さを有する例えば硬質紙の如き電気絶縁性の材
料でできている。枠7の上には予め製造された基体lが
抵抗層の方に向けられて載置される。
クリーン織物の上で、両側にエポキシ接着剤で被覆され
た枠7が導電ラッカー4でコーティングされたスクリー
ン織物6の側にRKされている。緊張枠7は例えば0.
51の厚さを有する例えば硬質紙の如き電気絶縁性の材
料でできている。枠7の上には予め製造された基体lが
抵抗層の方に向けられて載置される。
圧力と熱の影響を受けて基体lが枠7と、そして枠7が
スクリーン織物6と永続的に結合されると、枠7は距離
Aを形成することになる。緊張装置から外され又は自由
切断されスクリーン織物6が基体1に強化された枠7上
に張られたままとなる。
スクリーン織物6と永続的に結合されると、枠7は距離
Aを形成することになる。緊張装置から外され又は自由
切断されスクリーン織物6が基体1に強化された枠7上
に張られたままとなる。
第1図はデータ入力トレイの断面図であり、第2図は筆
記具用先端部の作用を受けた前記データ入力トレイの断
面図である。 図中参照番号 l・・・・・基体 2・・・・・剛性平面 3・・・・・抵抗層 4・・・・・導電層 5・・・・・弾性平面 6・・・・・スクリーン 7・・・・・枠 8・・・・・筆記具用先端部 9・・・・・接触点 lO・・・・評価回路 11・・・・加熱接着剤 12・・・・接続電極 13・・・・接続導体路 14・・・・ダイオード 15・・・・絶縁層 A・・・・・間隔
記具用先端部の作用を受けた前記データ入力トレイの断
面図である。 図中参照番号 l・・・・・基体 2・・・・・剛性平面 3・・・・・抵抗層 4・・・・・導電層 5・・・・・弾性平面 6・・・・・スクリーン 7・・・・・枠 8・・・・・筆記具用先端部 9・・・・・接触点 lO・・・・評価回路 11・・・・加熱接着剤 12・・・・接続電極 13・・・・接続導体路 14・・・・ダイオード 15・・・・絶縁層 A・・・・・間隔
Claims (10)
- (1)剛性平面と弾性的に変形可能な平面とを有し、そ
れらの導電性の表面が枠形状のスペーサーを用い僅かの
距離を置いて電気的に絶縁して向かい合っており、筆記
具用先端部の作用を受けて変形可能な平面の外面に点状
に接触する筆記具用先端部の座標を電気的に検出するた
めのデータ入力トレイにおいて、弾性的に変形可能な平
面(5)がスクリーン印刷技術のスクリーン様式の導電
的にコーティングされたスクリーン織物(6)であり、
この織物がスクリーン印刷技術における様に枠(7)上
に張られて保持されていることを特徴とするデータ入力
トレイ。 - (2)スクリーン織物(6)が金属でコーティングされ
た重合体繊維製の微小網目の織物であることを特徴とす
る請求項1に記載のデータ入力トレイ。 - (3)両平面(2,5)の導電表面間の距離(A)が0
.2から0.6mmであることを特徴とする請求項1に
記載のデータ入力トレイ。 - (4)スクリーン織物(6)の導電性のコーティング(
導電層4)が重合体製の接着剤で出来ており、その中に
拡散された銀及び/又はグラファイト及び/又は煤から
なる導電色素を有していることを特徴とする請求項1に
記載のデータ入力トレイ。 - (5)重合体製の接着剤が熱可塑性プラスチックである
ことを特徴とする請求項4に記載のデータ入力トレイ。 - (6)スクリーン織物(6)の導電性のコーティング(
導電層4)が重合体製の接着剤で出来ており、その中に
拡散された銀及び/又はグラファイト及び/又は煤から
なる導電色素を有していることを特徴とする請求項2に
記載のデータ入力トレイ。 - (7)重合体製の接着剤が熱可塑性プラスチックである
ことを特徴とする請求項6に記載のデータ入力トレイ。 - (8)スクリーン織物(6)の接触面から離れた外面に
は付加的に絶縁層(15)が設けられていることを特徴
とする請求項1に記載のデータ入力トレイ。 - (9)絶縁層(15)が熱可塑性材料からなる表面処理
したフォイルで出来ていることを特徴とする請求項8に
記載のデータ入力トレイ。 - (10)剛性の表面(2)がアルミニウム製のコーティ
ングされた基体(1)によって形成されていることを特
徴とする請求項1に記載のデータ入力トレイ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3818170.3 | 1988-05-28 | ||
| DE3818170A DE3818170C1 (ja) | 1988-05-28 | 1988-05-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223416A true JPH0223416A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=6355322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1129030A Pending JPH0223416A (ja) | 1988-05-28 | 1989-05-24 | データ入力トレイ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4934470A (ja) |
| EP (1) | EP0344475B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0223416A (ja) |
| DE (1) | DE3818170C1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4008806A1 (de) * | 1990-03-19 | 1991-09-26 | Rafi Gmbh & Co | Dateneingabegeraet |
| US5072076A (en) * | 1991-01-14 | 1991-12-10 | International Business Machines Corporation | Tablet digitizer with untethered stylus |
| JP2516502B2 (ja) * | 1991-09-25 | 1996-07-24 | 日本写真印刷株式会社 | 入力装置 |
| GB2547032B (en) * | 2016-02-05 | 2020-05-20 | Ford Global Tech Llc | A vehicle human interface assembly |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4207444A (en) * | 1976-08-09 | 1980-06-10 | Kley, Fitting, Fitting, Nalley And Smith | Planar multiple switch |
| GB1597375A (en) * | 1977-03-09 | 1981-09-09 | Nat Res Dev | Graphical input apparatus for electrical equipment |
| ATE21291T1 (de) * | 1982-11-25 | 1986-08-15 | Preh Elektro Feinmechanik | Einrichtung zur erfassung einer x-y-position. |
| DE3322382A1 (de) * | 1983-06-22 | 1985-01-10 | Preh, Elektrofeinmechanische Werke Jakob Preh Nachf. Gmbh & Co, 8740 Bad Neustadt | Verfahren zur herstellung von gedruckten schaltungen |
| US4636582A (en) * | 1983-08-31 | 1987-01-13 | Toppan Moore Co., Ltd. | Signal input sheet having a conductive shield layer |
| DE3602061A1 (de) * | 1984-08-04 | 1987-07-30 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zur erfassung von navigationsdaten |
| US4687885A (en) * | 1985-03-11 | 1987-08-18 | Elographics, Inc. | Electrographic touch sensor with Z-axis capability |
-
1988
- 1988-05-28 DE DE3818170A patent/DE3818170C1/de not_active Expired
-
1989
- 1989-04-29 EP EP89107864A patent/EP0344475B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-05-24 JP JP1129030A patent/JPH0223416A/ja active Pending
- 1989-05-30 US US07/358,302 patent/US4934470A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4934470A (en) | 1990-06-19 |
| DE3818170C1 (ja) | 1989-05-03 |
| EP0344475B1 (de) | 1995-04-05 |
| EP0344475A2 (de) | 1989-12-06 |
| EP0344475A3 (de) | 1992-01-08 |
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