JPH02234298A - 設備故障検出装置 - Google Patents
設備故障検出装置Info
- Publication number
- JPH02234298A JPH02234298A JP1053623A JP5362389A JPH02234298A JP H02234298 A JPH02234298 A JP H02234298A JP 1053623 A JP1053623 A JP 1053623A JP 5362389 A JP5362389 A JP 5362389A JP H02234298 A JPH02234298 A JP H02234298A
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- Japan
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- monitoring
- failure
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- Alarm Systems (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、例えば産業用監視制御システムや上下水道
監視制御システムなどのプラントにおける機器設備の状
態を監視し、その故障の程度を事前に検出して外部に知
らせる設備故障検出装置に関する。
監視制御システムなどのプラントにおける機器設備の状
態を監視し、その故障の程度を事前に検出して外部に知
らせる設備故障検出装置に関する。
(従来の技術)
従来、例えば産業用監視制御システムや上下水道の監視
制御システムにおける設備故障検出装置としては第4図
に示すような構成のものが知られている。
制御システムにおける設備故障検出装置としては第4図
に示すような構成のものが知られている。
この従来の設備故障検出装置は、ボンブやモータなどの
プラント機器設備1 a,1 b,].c,・・・の電
圧、電流、振動などの状態信号をそれぞれのセンザ2a
,2b,2c,・・・で検出して、設備故陣検川装置3
の監視収集装置4に人力するようにしている。
プラント機器設備1 a,1 b,].c,・・・の電
圧、電流、振動などの状態信号をそれぞれのセンザ2a
,2b,2c,・・・で検出して、設備故陣検川装置3
の監視収集装置4に人力するようにしている。
そして、監視収集装置4では、第3図に示す.ようにセ
ンサ2 a + 2 b + 2 Cr ・・・か
らの状態(g 至:〜を常時、あるいは適当な一定の周
期T0で読み込み、A/D変換して故障判定装置5に与
えるようにしている。
ンサ2 a + 2 b + 2 Cr ・・・か
らの状態(g 至:〜を常時、あるいは適当な一定の周
期T0で読み込み、A/D変換して故障判定装置5に与
えるようにしている。
この故障判定装置5では、監視収集装置4からのデータ
をあらかじめ設定されている故障の程度を示すしきい値
x,,X,と比較し、故障の程度を判定する。そして、
その判定結果は判定結1本(出力部6において、ディス
プレイ表示装置やプリンタにより出力し、また必要なら
ば警報音を出力することによりオペレータに知らせるよ
うにしていた。
をあらかじめ設定されている故障の程度を示すしきい値
x,,X,と比較し、故障の程度を判定する。そして、
その判定結果は判定結1本(出力部6において、ディス
プレイ表示装置やプリンタにより出力し、また必要なら
ば警報音を出力することによりオペレータに知らせるよ
うにしていた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の設備故障検[11装置
では、特にプラント設備などにおける故障は突然破壊に
至ることは希であり、経年的に劣化して故障になるのが
一般的であるため、プラント機器設備の経年劣化故障あ
るいは故障の前兆を検出するには必ずしも常時あるいは
頻繁な周期T。
では、特にプラント設備などにおける故障は突然破壊に
至ることは希であり、経年的に劣化して故障になるのが
一般的であるため、プラント機器設備の経年劣化故障あ
るいは故障の前兆を検出するには必ずしも常時あるいは
頻繁な周期T。
てプラント設備の監視を行うことを必要とせず、無駄な
監視動作をしていることになる問題点かあつ tこ 。
監視動作をしていることになる問題点かあつ tこ 。
この発明はこのような従来の問題点に鑑みて成されたも
ので、プラント設備機器の監視をその経年劣化の程度に
応じて適切な周期で行うことにより故障の検出を効果的
に行える設備故障検出装置を提供することをLI的とす
る。
ので、プラント設備機器の監視をその経年劣化の程度に
応じて適切な周期で行うことにより故障の検出を効果的
に行える設備故障検出装置を提供することをLI的とす
る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明の設備故障検出装置は、設備の状態を周期的に
監視し、そのデータを収集する監視収集手段と、この監
視収集手段のデータに基づき故障の程度を判定する故障
判定手段と、この故障判定手段の故障判定結果を出力す
る出力手段と、前記故障判定手段により判定した故障の
程度に応して前記監視収集手段の設備状態監視周期を可
変とする監視周期可変手段とを備えたものである。
監視し、そのデータを収集する監視収集手段と、この監
視収集手段のデータに基づき故障の程度を判定する故障
判定手段と、この故障判定手段の故障判定結果を出力す
る出力手段と、前記故障判定手段により判定した故障の
程度に応して前記監視収集手段の設備状態監視周期を可
変とする監視周期可変手段とを備えたものである。
(作用)
一般的にポンプやモータなどのプラン]・設備機器では
、その経年劣化により使用期間が長くなるほど振動や騒
音が大きくなり、近い将来の故障の発生や寿命の到来を
予測しやすいものである。
、その経年劣化により使用期間が長くなるほど振動や騒
音が大きくなり、近い将来の故障の発生や寿命の到来を
予測しやすいものである。
そこで、この発明の設備故障検出装置では、当該設備の
起動当初は設備監視収集手段により設備の状態を比較的
低い頻度の周期で監視しながら、設備監視データを収集
する。そして、この監視収集手段によるデータから故障
判定手段により故障発生の有無を判定する。
起動当初は設備監視収集手段により設備の状態を比較的
低い頻度の周期で監視しながら、設備監視データを収集
する。そして、この監視収集手段によるデータから故障
判定手段により故障発生の有無を判定する。
例えば、振動振幅が大きくなっていたり、騒音が大きく
なっていてしきい値を越えるほどになっている場合には
、経年劣化による寿命の到来が近くなったか、故障の発
生が近い将来に起こり得る状態になっていると判断して
、プラント設備の監規固期を上げることにより、より木
口の細かいブラノ1・監視ができるように監視周期可変
手段に対{2て監視周期変更指令をり,える。
なっていてしきい値を越えるほどになっている場合には
、経年劣化による寿命の到来が近くなったか、故障の発
生が近い将来に起こり得る状態になっていると判断して
、プラント設備の監規固期を上げることにより、より木
口の細かいブラノ1・監視ができるように監視周期可変
手段に対{2て監視周期変更指令をり,える。
そこで、監視周期可変手段は、この指令を受け′C監現
周期を上げることによりプラント設備の監視デークをい
っそう頻繁な周期で監視収集手段に収集させるようにす
る。
周期を上げることによりプラント設備の監視デークをい
っそう頻繁な周期で監視収集手段に収集させるようにす
る。
こうして、故障の比較的起こりにくい状態ではプラント
の監視周期を低いものに抑えておいて無駄な監視動作を
できるだけ避けるようにし、プラント設備の寿命が近付
いた時や故障が近い将来に発生するような状態になった
時にはプラント監視周期を上げることによりプラントの
監視を無駄なく、効果的に行えるようにする。
の監視周期を低いものに抑えておいて無駄な監視動作を
できるだけ避けるようにし、プラント設備の寿命が近付
いた時や故障が近い将来に発生するような状態になった
時にはプラント監視周期を上げることによりプラントの
監視を無駄なく、効果的に行えるようにする。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説する。
第1図はこの発明の一実施例を示しており、ポンプやモ
ータなどのプラント機器設(iiifl,a,lb,l
c,・・・の電流、電圧、振動、騒音などの各種プロセ
ス値や状態データをセンサ2a,2b,2c・・・で検
出して設備故障検■装置3に人力ずるようになっている
。
ータなどのプラント機器設(iiifl,a,lb,l
c,・・・の電流、電圧、振動、騒音などの各種プロセ
ス値や状態データをセンサ2a,2b,2c・・・で検
出して設備故障検■装置3に人力ずるようになっている
。
設備故障検出装置3は、前記各センサ2a.2b,2c
,・・・からの信号を入力してA/D変換を行う監視収
集装置4と、この監視収集装置4からのデータから故障
の発生を判定する故障判定装置5と、この判定結果を出
力する判定結果出力装置6と、さらに前記故障判定装置
5の故障判定結果に基づきプラント監視周期を変更する
監視周期可変装置7とを備えている。
,・・・からの信号を入力してA/D変換を行う監視収
集装置4と、この監視収集装置4からのデータから故障
の発生を判定する故障判定装置5と、この判定結果を出
力する判定結果出力装置6と、さらに前記故障判定装置
5の故障判定結果に基づきプラント監視周期を変更する
監視周期可変装置7とを備えている。
そして、前記故障判定装置5は、振動分析にょリモータ
やポンプの故障を判定するものとして監視収集装置4か
らのデータを人力し、高速フーリ工変換により周波数分
析を行う周波数分析部8と、この周波数分析部8からの
信号をあらかじめ与えられている第3図に示す劣化曲線
のしきい値X1x2と比較する比較部9と、この比較部
9からの比較結果に基づき設備機器1 21 , l
b + IC+ ・・・の故陣状態を判定し、判定
結果を出力する故障判定部10とから構成されている。
やポンプの故障を判定するものとして監視収集装置4か
らのデータを人力し、高速フーリ工変換により周波数分
析を行う周波数分析部8と、この周波数分析部8からの
信号をあらかじめ与えられている第3図に示す劣化曲線
のしきい値X1x2と比較する比較部9と、この比較部
9からの比較結果に基づき設備機器1 21 , l
b + IC+ ・・・の故陣状態を判定し、判定
結果を出力する故障判定部10とから構成されている。
次に、上記の構成の設備故障検出装置の動作について説
明する。
明する。
いま、監視の対象となる設備機器としてボンブを考慮す
ると、ポンプは第3図に示すような経年劣化曲線に基づ
いて消耗していく。
ると、ポンプは第3図に示すような経年劣化曲線に基づ
いて消耗していく。
そこで、監視周期可変装置7は、当初周期T,てプラン
ト監視を行うように周期T1をセットし、監視収集装置
4に各プラント設備機器1a,lb,1C,・・・のセ
ンサ2 a ,2 b ,2 c + ・・・からのデ
ータをT,周期で取り込むように指示する(第2図のフ
ローチャートにおけるステップSL,S2)。
ト監視を行うように周期T1をセットし、監視収集装置
4に各プラント設備機器1a,lb,1C,・・・のセ
ンサ2 a ,2 b ,2 c + ・・・からのデ
ータをT,周期で取り込むように指示する(第2図のフ
ローチャートにおけるステップSL,S2)。
監視収集装置4は、センサ2a,2b,2c・・・から
のデータをA/D変換して故障判定装置3に人力して故
障判定を行う(ステップS3)。
のデータをA/D変換して故障判定装置3に人力して故
障判定を行う(ステップS3)。
この故障判定装置3での故障判定動作は、次による。
まず、センサ2a.2b,2c,・・・からの振動デー
タを周波数分析部8において周波数分析し,て周波数体
毎の分析結果を比較部9に与える。
タを周波数分析部8において周波数分析し,て周波数体
毎の分析結果を比較部9に与える。
比較部9にはあらかじめ定められた周波数帯の強度のし
きい値X+ ,X2 (X+ :故障第1程度(近
い将来故障が発生する事の予AP1される状態)x2:
故障第2程度(故障発生、または寿命到来}を与えてお
き、分析された振動データの対応プ゛る周波数帯の強度
と比較する。そして、ボンブの劣化がA点まで進み、実
際のデータの方が特定の周波数帯でしきい値X1を超え
る大きな強度を111っている場合には故障判定部10
において寿命間近し、あるいは近い将来に故障が発生す
るものと判定し、判定結果出力装置6に故障判定結果を
出力すると共に監視周期可変装置7に周期変更指令を出
力する(ステップS4,S5)。
きい値X+ ,X2 (X+ :故障第1程度(近
い将来故障が発生する事の予AP1される状態)x2:
故障第2程度(故障発生、または寿命到来}を与えてお
き、分析された振動データの対応プ゛る周波数帯の強度
と比較する。そして、ボンブの劣化がA点まで進み、実
際のデータの方が特定の周波数帯でしきい値X1を超え
る大きな強度を111っている場合には故障判定部10
において寿命間近し、あるいは近い将来に故障が発生す
るものと判定し、判定結果出力装置6に故障判定結果を
出力すると共に監視周期可変装置7に周期変更指令を出
力する(ステップS4,S5)。
監視周期可変装置7は、この故障判定装置3からの指令
に基づき、監視頻度を上げるために監視周期をT2に変
更し、いっそう高い頻度で各設備1,a,lblc,・
・・の監視を行うようにする(ステップ3.6)。
に基づき、監視頻度を上げるために監視周期をT2に変
更し、いっそう高い頻度で各設備1,a,lblc,・
・・の監視を行うようにする(ステップ3.6)。
そして、ポンプの劣化がいっそう進みB点まで到達する
と、プラント設備のla,1.b,lc,・・・の周期
T2毎の監視によりしきい値X2を超える故障判定結果
で出るようになり、故障発生、または寿命到来と判定し
、故障対応指令を出力装置6により出力し、作業員に知
らせるようにする。
と、プラント設備のla,1.b,lc,・・・の周期
T2毎の監視によりしきい値X2を超える故障判定結果
で出るようになり、故障発生、または寿命到来と判定し
、故障対応指令を出力装置6により出力し、作業員に知
らせるようにする。
こうして、設備機器の故障の程度また、劣化の程度を判
定して、故障が近付いているような場合や寿命が近付い
ているような場合には監視周期をさらに頻繁なものに上
昇させ、故障監視をいっそう厳密に行うことができるの
である。
定して、故障が近付いているような場合や寿命が近付い
ているような場合には監視周期をさらに頻繁なものに上
昇させ、故障監視をいっそう厳密に行うことができるの
である。
尚、この発明の上記の実施例では、監視周期をT.
T2の2つに設定したが、これはさらに細か< T+
.T2 ,T3 ,T4 ,・・・に分けることもで
きる。
T2の2つに設定したが、これはさらに細か< T+
.T2 ,T3 ,T4 ,・・・に分けることもで
きる。
上記の実施例では監視収集するデータの内、振動データ
だけでボンブの故障判定を行うようにし,た場合につい
て示したが、一般にプラン1・機器設備においては、複
数のデータの監視、例えば電圧、電流などのプロセス値
や騒音の監視を行うようにすることができる。
だけでボンブの故障判定を行うようにし,た場合につい
て示したが、一般にプラン1・機器設備においては、複
数のデータの監視、例えば電圧、電流などのプロセス値
や騒音の監視を行うようにすることができる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、故障判定f段が判定す
る故障程度を応じてプラント設IQ j:8. ’a:
:’の監視周期を可変としているため、故障が発生ずる
可能性の小さいプラントの起動開始当初は監視周期を長
くし、故障の発生の可能性が大きくなー)でくれば監視
周期を上げるようにすることができ、故障の発生の可能
性の小さいときに故障監視のために開繁にプラント監視
を行う無駄をなくすことができ、能率的なプラント監視
ができる。
る故障程度を応じてプラント設IQ j:8. ’a:
:’の監視周期を可変としているため、故障が発生ずる
可能性の小さいプラントの起動開始当初は監視周期を長
くし、故障の発生の可能性が大きくなー)でくれば監視
周期を上げるようにすることができ、故障の発生の可能
性の小さいときに故障監視のために開繁にプラント監視
を行う無駄をなくすことができ、能率的なプラント監視
ができる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は上
記実施例の動作を示すフローチャート、第3図は上記の
実施例において使用するプラレト監視周期と劣化曲線と
の関係を示すグラフ、第4ク図である。 ・・・・・・プラン ・・・・・・センサ 4・・・監視収集装置 6・・・判定結果出力装置 8・・・周波数分析部 0・・・故障判定部 図は従来例のブロッ la,lb,lc, 2 a + 2 b + 2 c ,3・・・故障
検出装置 5・・・故障判定装置 7・・・監視周期可変装置 9・・・比較部 ト設備機器
記実施例の動作を示すフローチャート、第3図は上記の
実施例において使用するプラレト監視周期と劣化曲線と
の関係を示すグラフ、第4ク図である。 ・・・・・・プラン ・・・・・・センサ 4・・・監視収集装置 6・・・判定結果出力装置 8・・・周波数分析部 0・・・故障判定部 図は従来例のブロッ la,lb,lc, 2 a + 2 b + 2 c ,3・・・故障
検出装置 5・・・故障判定装置 7・・・監視周期可変装置 9・・・比較部 ト設備機器
Claims (1)
- 設備の状態を周期的に監視し、そのデータを収集する監
視収集手段と、この監視収集手段のデータに基づき故障
の程度を判定する故障判定手段と、この故障判定手段に
より判定した故障の程度を外部に出力するための出力手
段と、前記故障判定手段により判定した故障の程度に応
じて前記監視収集手段の設備状態監視周期を可変とする
監視周期可変手段とを備えて成る設備故障検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053623A JPH02234298A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 設備故障検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1053623A JPH02234298A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 設備故障検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02234298A true JPH02234298A (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=12948036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1053623A Pending JPH02234298A (ja) | 1989-03-08 | 1989-03-08 | 設備故障検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02234298A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006209439A (ja) * | 2005-01-27 | 2006-08-10 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 漏洩監視システム及びそのためのサーバと方法 |
| WO2008120309A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Fujitsu Limited | 電子機器、電子機器制御方法、電子機器制御プログラム |
| JP2011187022A (ja) * | 2010-03-11 | 2011-09-22 | Toshiba Corp | 異常監視システム |
| CN104035394A (zh) * | 2013-03-07 | 2014-09-10 | 发那科株式会社 | 具有部件检修时期通知功能的机械的数值控制装置 |
| JP2019191649A (ja) * | 2018-04-18 | 2019-10-31 | Ihi運搬機械株式会社 | 機器交換時期提案方法及び装置 |
| JP2019191705A (ja) * | 2018-04-19 | 2019-10-31 | Ihi運搬機械株式会社 | 機器保守方法及び装置 |
| JP2020166649A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 株式会社日立製作所 | センサ端末および無線センサシステム |
| JP2022031856A (ja) * | 2020-06-11 | 2022-02-22 | ホーチキ株式会社 | 防災システム |
-
1989
- 1989-03-08 JP JP1053623A patent/JPH02234298A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006209439A (ja) * | 2005-01-27 | 2006-08-10 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | 漏洩監視システム及びそのためのサーバと方法 |
| WO2008120309A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Fujitsu Limited | 電子機器、電子機器制御方法、電子機器制御プログラム |
| JP2011187022A (ja) * | 2010-03-11 | 2011-09-22 | Toshiba Corp | 異常監視システム |
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| JP2014174680A (ja) * | 2013-03-07 | 2014-09-22 | Fanuc Ltd | 部品点検時期通知機能を有する機械の数値制御装置 |
| CN104035394B (zh) * | 2013-03-07 | 2016-05-25 | 发那科株式会社 | 具有部件检修时期通知功能的机械的数值控制装置 |
| US9429933B2 (en) | 2013-03-07 | 2016-08-30 | Fanuc Corporation | Numerical controller for machine having component inspection timing notification function |
| JP2019191649A (ja) * | 2018-04-18 | 2019-10-31 | Ihi運搬機械株式会社 | 機器交換時期提案方法及び装置 |
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| JP2022031856A (ja) * | 2020-06-11 | 2022-02-22 | ホーチキ株式会社 | 防災システム |
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