JPH02234629A - 鳥を止まらせない装置および方法 - Google Patents

鳥を止まらせない装置および方法

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JPH02234629A
JPH02234629A JP5274289A JP5274289A JPH02234629A JP H02234629 A JPH02234629 A JP H02234629A JP 5274289 A JP5274289 A JP 5274289A JP 5274289 A JP5274289 A JP 5274289A JP H02234629 A JPH02234629 A JP H02234629A
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JP
Japan
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wire
bird
diameter
perching
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JP5274289A
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English (en)
Inventor
Herbert Chatten Victor
ビクター・ハーバート・チャッテン
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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E04BUILDING
    • E04DROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
    • E04D13/00Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
    • E04D13/004Protection against birds, mice or the like
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
    • A01MCATCHING, TRAPPING OR SCARING OF ANIMALS; APPARATUS FOR THE DESTRUCTION OF NOXIOUS ANIMALS OR NOXIOUS PLANTS
    • A01M29/00Scaring or repelling devices, e.g. bird-scaring apparatus
    • A01M29/30Scaring or repelling devices, e.g. bird-scaring apparatus preventing or obstructing access or passage, e.g. by means of barriers, spikes, cords, obstacles or sprinkled water
    • A01M29/32Scaring or repelling devices, e.g. bird-scaring apparatus preventing or obstructing access or passage, e.g. by means of barriers, spikes, cords, obstacles or sprinkled water specially adapted for birds, e.g. spikes

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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Insects & Arthropods (AREA)
  • Pest Control & Pesticides (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Zoology (AREA)
  • Environmental Sciences (AREA)
  • Architecture (AREA)
  • Civil Engineering (AREA)
  • Structural Engineering (AREA)
  • Catching Or Destruction (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、鳥を望ましくない場所に止まらせないための
機械的装置とその作製方法に関する。
従来の技術 鳥が発生ずる騒音と鳥が飛び去った後の汚れた状態のた
めに、鳥は必ずしも歓迎されない。鳥が近くの上方の場
所をお気に入りの止まり木として選んだために、公共ま
たは私的な場所が見苦しく使用できないものとなり得る
。鳥によりもたらされるこの迷惑は又、鳥の落下物の菌
により運ばれる病気を人々に感染させることもあるので
非衛生的でもある。これら及びその他の問題は大きな法
人の超高層ビルと同様に小さな私的の住居に、及びその
中間のあらゆるタイプ、大きさ及び形の構造物に影響を
与え得る。
ある地域では、ハトは第1に不快な鳥である。
沿岸線に沿う地域では、カモメは最も困ったものである
。その他の地域では、ムクドリ、スズメ、11  コイ
ル状の1本ワイヤーを連続的な螺旋形状を有するように
引き伸ばして、そのワイヤーの両末端およびその中間の
場所においてワイヤーを止まり位置に取付け、該ワイヤ
ーがその引き伸ばされた状態において鳥の重量を安定に
支えられないように0 005〜0.1インチのゲージ
径を有し、該螺旋が取付けられた時に、鳥がこのワイヤ
ー螺旋上にもしくはワイヤー螺旋内に快適に止まれない
ように直径3インチ以上を有し、かつ隣合う螺旋が2イ
ンチ以上離れていることを特徴とする鳥が止まり位置に
止まることを防止する方法。
12 ワイヤーが化学的手段により取付けらえる請求項
11記載の方法。
l3 ワイヤーが機械的手段により取付けられる請求項
l1記載の方法。
14.ワイヤーが化学的および機械的手段の併用により
取付けられる請求項11記載の方法。
l5 化学的手段がスチレンーベースの接着物質である
請求項I2記載の方法。
16.個々の螺旋が各々直接止まり位置に取付ツバメ及
びムクドリモドキが最も度々問題になるが、問題となる
鳥は無数にある。
これらの理由から、多くの方法及び装置が鳥を遠ざける
為に使われ発明されてきた。フクロウ、タカなどの猛禽
類若しくはヘビのにせものを立てていた。これらのうち
のいくつかは定期的に動かしたり音を出したりして全く
精巧に作られてきた。
しかし鳥はたいていすぐにそのからくりを見破り、戻っ
てきてその大敵の装置に止まる。
他の方法として、実際に生きている猛禽類、例えばハヤ
ブサ、タカを使ってハトを追い払う手段がある。しかし
これらの本物の猛禽類は高価で分別がなく信用できず、
また、たいてい効果がない。
その他に繰り返し発生する鋭い爆音で鳥を脅かして追い
払う方法が試みられた。これらも又、鳥はすぐにこの爆
音に慣れるので小さな効果しかない。更にこの方法は、
この音が鳥にとって騒音であるように人間にとっても騒
音であるので周辺の人間にも有用ではない。
この鳥の問題と戦うのに使われてきた他の装置と方法に
は鳥が止まる場所に塗装されたケルがあり、鳥がこの粘
着物に止まったときに足が粘着して慌てさせる。鳥を刺
激するように設計された光及び超音波発生器ちまた利用
できる。これらはずへて欠点を有する。化学的ゲルは粘
着性でそれゆえほこり、ごみ及び小さな物体がそれに付
着し、見苦1,<する。又、それ(J時間の経過ととも
にその効果を消失する。光及び超音波発生器は高価であ
り電源が必要であり公開場所(open areas)
において、たた限られた効果しか有さない。
最6普通に使われていると考えられている従来技術の装
置は繰り返して針先が突出するところの連続的金属線か
ある。この装置はねじくぎ若しくはくぎによって固定さ
れ、この固定された場所には鳥は止まろうとしない。こ
の装置」二に止まろうとする無鉄砲な鳥は痛みにより自
分の愚かさを認識する。
この装置は効果的であるがいくつかの欠点を持つ。第1
にこれは鳥を傷イ1ける。第2にこれは思いがけなくこ
れに接触する人間に対して潜在的にしたがって鳥をある
場所に止まらせないための改良された効果的な方法の必
要性が存在し、又存在し続+−Jでいる。
允朋の要旨 本発明の方法と装置は鳥が止まるのを防ぐことが望まれ
る場所に取り伺けられた引きのばされたコイル状ワイヤ
ーの螺旋においてそのような効果的に代イつるものを提
供する。
ワイヤーは鳥の重量を安定に支えず、かつ鳥が止まろう
とする時に鳥の翼をじゃまするように、ワイヤーは適当
なゲージのものでかつコイルは適当なザイズで適当な間
隔を有するものでなければならない。これにより鳥を不
快にさせその結果、鳥は直ちに飛び立つ。ある場合は、
鳥はその螺旋形状に困惑し、止まろうとしない。
本発明の装置はまた引き伸ばされたコイルワイヤーの螺
旋が長いストリップに取付けれらこのストリップは更に
鳥の止まるのを防ぐことが望まれる領域(area)に
取り付け可能な組立結合体にすることができる。金属ス
トリップは長さにleって所有害である。第3にこれは
相対的に高価である。
第4にこれは外観上、幾分見苦しく、不快である。
第5に紙や葉がその歯で突き刺され醜いものと成り得る
ある人々は究極の制裁措置、即ち不快な鳥を追い払おう
と試みる際に、多くのこれらの鳥を現実に殺すことさえ
行った。これはもちろん防止手段としては非常に好まし
くないが、ある領域が文字通り「鳥の手に渡った。J時
に経験する怒り憤りの程度を示唆するものである。
鳥による公害は長い間本当に問題であった。例えばピー
ルズ氏(Peles)は、(米国特許第2.304,5
93号を参照月940年ニューヨークでハ1・が望まし
くなく止まることの問題を講演した。
彼の装置は本発明者の認識している最も関連のある従来
技術である。ピールズ氏の装置はしかし余りにもヘビー
ゲージのワイヤーを使い適当なワイヤーの直径、若しく
はワイヤー間隔を使用していなかったので効果的でなく
余りに目立つものであった。
望のコイル間隔で取り付けられた一連のフラップを有す
る。このフラップはワイヤー上で曲げられ縮められて、
その結果、このフラップはワイヤーを所定の位置に固定
するが回転することはできるようにする。
複数のコイル状ワイヤーを共につなぐために、内側の直
径がワイヤーの外部直径よりほんの僅かだけ大きい、小
さなスプリングを用いる。スプリングの端のループは下
方に折れ曲げられ、その結果、ワイヤーの端がその折れ
た端の輪を通してそのスプリングに挿入される時にワイ
ヤー」二に圧縮力が発生ずる。
この方法と装置は鳥が長い間好きな止まり場所に止まる
のを防ぐのに極めて効果的であることがわかった。例え
ば、本発明者の住居に於いて、戸外の中庭の場所は、常
に隣のヒル構造物に止まる鳥が置き去る残与物(res
idue)により使えないものとなっていた。この発明
を取り付けた後は、鳥の落とす残与物は全く発見されな
かった。更に、本発明は典型的には頭上の位置に取り付
けられる単一ストランドの小さなゲージのワイヤーから
本質的に成るために、それはだれからも、気イづかれな
かった。それは又、鳥若し《は知らず知らずのうちにそ
れに接触する人々に傷害の恐れを与えず、そして従来技
術の装置よりもはるかに安価である。
幾つかの従来の装置が汚れ、ほこり、葉等を引き付けた
り集めたりするのに対し、本発明の装置はそれらを引き
付けたり集めたりしない。この装置は又、猫やその他の
小動物を追い払うのにも効果的である。更に本発明の装
置の高い柔軟性は不規則な形状をした像及び他の構造物
上にそれを使用するのに理想的である。
本発明は単純であるが、この単純さは真の発明であると
いう保証であって、みえすいたものではない。
図面の説明 第1図は本発明の装置の組み立て状態を示す斜視図であ
る。
第2図は第1図の装置の組み立てた状態を示す上面図で
ある 4インチでコイルの間隔(螺旋が隣接する輪の間−(0
.045〜0.0 5 0インヂ)が最も効果的であっ
が、より小さなゲージもたいていは、より大型の鳥類も
同様に効果的である。
ストリップ12は又、好ましくはステンレス鋼から作ら
れる。適当な性質を持つあらゆる他の物質も、勿論用い
てもよい。所望のワイヤーコイルの間隔に依存する適当
な間隔で、フラップ16はストリップ12に取り付けら
れる。フラップI6はワイヤー10上で折り曲げられワ
イヤーIOを所定の位置に固定する。所望により少量の
接着剤l8がフラップ16をより固定するために塗られ
る。ストリップ■2は又、これを鳥が止まる場所に取り
付けるのを容易にするために空けられた穴20を持って
も良い。
ワイヤーIOは、フラップ16により間隔を置いたコイ
ル状の配列でしっかり固定されているが、第3図は第2
図の線3−3にlσっで描かれた横断面図である。
第4図は曲げられた端部ループを有する接続スプリング
の拡大側面図である。
第5図はワイヤーコイルが直接止まり領域(perch
 area)に取り付けられた本発明の装置の斜視図で
ある。
好ましい態様の記述 第1図〜第3図に示された本発明の組み立て済装置は、
本質的に3つの部分、即ちワイヤーコイル10、金属ス
トリップl2及び接続スプリングl4から成る。
ワイヤーコイル10は螺旋の形状に引き延ばされたステ
ンレス鋼である。0.0 2 5インヂの厚は比較的小
さな鳥類、例えばムクドリ、スズメ、ムクトリモトキ及
びその類似の6のに対し有用であることが判った。この
大きさの鳥に対しては、■ コイルは2〜2− インチの間隔で広げる。
より大型の鳥類、例えばハト、カモメ及びそのフラップ
16の中ではなお回転し得る。それ故、輸送する際は、
ワイヤーコイル10は押し倒してストリップに対し平ら
にすることができ、プラスチックのスリーブ(slee
ve)に入れることができる。
一旦スリーブから引き出されると、ワイヤーコイルIO
は再び直立した状態に戻り(第I図および第2図に示さ
れるように)、止まり位置(perch1ocat i
on)上の取り付けが容易となる。
ストリップ12はあらゆる所望の長さのものでよい。5
フィートの長さが有用であった。ストリップ12とワイ
ヤーコイル10は、もしより短い長さのものが必要なら
全く容易に切断し得る。ストリップ12はもしより長い
全長(span)を有するものが必要なら端と端を接続
することができる。その場合、しかしワイヤーコイル1
0は全長に沿って連続的に延長することが大変重要であ
る。そうでなければ、鳥は小さな空隙に止まる。
接続する複数のワイヤーコイル10を互いに接続するた
めに、小さな金属スプリングl4が有効的である。スプ
リングl4の内側の直径はワイヤ−10が容易に挿入す
るようにワイヤー10のゲーンよりも僅かに太きい。ス
プリング1/Iの端のループ22と24は下方に約90
℃折れている。
ワイヤー10は最初に端のループ22もしくは24に通
されて、ついでスプリング14の本体に挿入される。こ
れによりスプリング14とワイヤーフイルlOの間の圧
力は」二昇し、それらは互いに固定されて止まり位置に
沿って連続的な全長を形成する。
第5図に示すように、ワイヤーコイル10は取り例け手
段28により止まり領域(perch area)26
に直接取りイ」けられる。ワイヤー10を止まり領域2
6に取り何(ノるための幾つかの異なる種類の取り付け
装置28が有用である。例えば、木製ステーブルおよび
テープを用し)でもよいが、余り好ましくはない。好ま
しい取り伺υ手段はスチレン−ヘースの接着剤である。
適した接着剤としては、エクレクティック・プロダクッ
・インク(EcIectic Products, I
 nc. )よりエクレクティック6000(Ecle
ctic  6000)の商標名で市販I5 斜視図である。
第2図は第1図の装置の組み立てた状態を示す」二面図
である 第3図は第2図の線3−3に沿って描かれた横断面図で
ある。
第4図は曲げられた端部ループを何する接続スプリング
の拡大側面図である。
第5図はワイヤーコイルが直接止まり領域(perch
 area)に取り付けられた本発明の装置の斜視図で
ある。
特許出願人 ビクター・ハーバート・チャッテン代 理
 人 弁理士 青山 葆 ほか2名されている。この物
質は非常に耐久力があり、塗装性があり、高い耐摩耗性
を有する取り{1げ手段である。
止まり位置にこの装置を取り付i−1るために、適当な
サイズのワイヤーとフイルサイズが選ばれる。
ワイヤーはコイルの間隔が適切になるまで止まり位置に
沿って一列に並べられる。ワイヤ一部はそれから一時的
にいずれかの末端で固定される。これはあらゆる適当な
物質で成され得るが、一枚の小さなヘビーテープ20が
効果的である。好ましい接着物質が、ワイヤーが止まり
表面(perch surface)に接触するいずれ
かの場所に塗られる。
上記実施態様の当業者に明らかな変形も特許請求の範囲
に記載された発明の概念の範囲内において成され得る。
従って、この特許の保護範囲は特別に」二で示され記述
された実施態様に限られるものでなはく、特許請求の範
囲の記載に基づいて決定されるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の装置の組み立て状態を示す事件の表示 平成 I 年特許願第527712  弓・ 発明の名称 鳥を止まらせない装置およひ方法 補正をする者 事件との関係

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ある長さのコイル状ワイヤーをそのワイヤーの螺旋
    形状が得られるまで引き伸ばし、螺旋形状の軸が止まり
    位置(perch portion)表面に平行になる
    ように止まり位置の両末端および中間に固定し、該ワイ
    ヤーが鳥の重量を安定にささえられない程度のライト・
    ゲージを有するが、鳥が翼を完全にとじるのを阻止して
    鳥を飛び立たせる程度にヘビー・ゲージであり、かつ個
    々の螺旋が適当な大きさを有し、該ワイヤーが直径0.
    005〜0.1インチを有し、螺旋が直径3インチ以上
    を有し、かつ隣合う螺旋が2インチ以上離れるようにワ
    イヤーを引き伸ばしたことを特徴とする鳥が止まり位置
    に止まることを防止する装置。 2、ワイヤーがステレンススチールである請求項1記載
    の装置。 3、ワイヤーが機械的手段により止まり位置に取付けら
    れる請求項1記載の装置。 4、ワイヤーが化学的手段により止まり位置に取付けら
    れる請求項1記載の装置。 5、化学的手段がスチレン−ベース接着物質を包含する
    請求項5記載の装置。 6、ある長さのコイル状ワイヤーをそのワイヤーの螺旋
    形状が得られるまで引き伸ばし、螺旋形状の軸が止まり
    位置(perch portion)表面に平行になる
    ように止まり位置の両末端および中間に固定し、該ワイ
    ヤーが鳥の重量を安定にささえられない程度のライト・
    ゲージを有するが、鳥が翼を完全にとじるのを阻止して
    鳥を飛び立たせる程度にヘビー・ゲージであり、かつ個
    々の螺旋が適当な大きさを有し、該ワイヤーが直径0.
    005〜0.1インチを有し、螺旋が直径3インチ以上
    を有し、隣合う螺旋が2インチ以上離れるようにワイヤ
    ーを引き伸ばし、該ワイヤーが所望のコイル間隔に対応
    する位置にフラップを有する長いストリップに取り付け
    られ、該フラップがワイヤー上で曲げられワイヤーを所
    定位置に保持しかつ該ストリップが止まり位置に取り付
    けられることを特徴とする鳥が止まり位置に止まること
    を防止する装置。 7、ねじ、くぎもしくはその類似物が止まり位置にスト
    リップを取り付けるために挿入される使い易い間隔で空
    けられた突を有するストリップを更に含む請求項6記載
    の装置。 8、隣接するコイル状ワイヤーを本質的に含む鳥が止ま
    り位置に止まることを防止する装置において1つのワイ
    ヤーコイルの端を次の端に接続するための接続手段を有
    し、該接続手段が両端に1つ以上のループが下方に折り
    曲げられているループ状の細長いスプリングであること
    を特徴とする装置。 9、スプリング上のループが折り曲げられた端部のルー
    プを除いて互いに隣接する請求項8記載の装置。 10、スプリングの内側の直径が接続されるワイヤーの
    直径より僅かに大きい請求項9記載の装置。 11、コイル状の1本ワイヤーを連続的な螺旋形状を有
    するように引き伸ばして、そのワイヤーの両末端および
    その中間の場所においてワイヤーを止まり位置に取付け
    、該ワイヤーがその引き伸ばされた状態において鳥の重
    量を安定に支えられないように0.005〜0.1イン
    チのゲージ径を有し、該螺旋が取付けられた時に、鳥が
    このワイヤー螺旋上にもしくはワイヤー螺旋内に快適に
    止まれないように直径3インチ以上を有し、かつ隣合う
    螺旋が2インチ以上離れていることを特徴とする鳥が止
    まり位置に止まることを防止する方法。 12、ワイヤーが化学的手段により取付けらえる請求項
    11記載の方法。 13、ワイヤーが機械的手段により取付けられる請求項
    11記載の方法。 14、ワイヤーが化学的および機械的手段の併用により
    取付けられる請求項11記載の方法。 15、化学的手段がスチレン−ベースの接着物質である
    請求項12記載の方法。 16、個々の螺旋が各々直接止まり位置に取付けられる
    請求項11記載の方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02238842A (ja) * 1989-03-13 1990-09-21 Masayoshi Ito 鳥除け具

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63207343A (ja) * 1987-02-21 1988-08-26 新仁貿易株式会社 鳩の侵入防止装置

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