JPH02234757A - 膝インプラント用大腿骨表面形削りガイド - Google Patents
膝インプラント用大腿骨表面形削りガイドInfo
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- JPH02234757A JPH02234757A JP2001162A JP116290A JPH02234757A JP H02234757 A JPH02234757 A JP H02234757A JP 2001162 A JP2001162 A JP 2001162A JP 116290 A JP116290 A JP 116290A JP H02234757 A JPH02234757 A JP H02234757A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- alignment
- shaping
- distal
- femur
- Prior art date
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D59/00—Accessories specially designed for sawing machines or sawing devices
- B23D59/001—Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade
- B23D59/002—Measuring or control devices, e.g. for automatic control of work feed pressure on band saw blade for the position of the saw blade
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61B—DIAGNOSIS; SURGERY; IDENTIFICATION
- A61B17/00—Surgical instruments, devices or methods
- A61B17/14—Surgical saws
- A61B17/15—Guides therefor
- A61B17/154—Guides therefor for preparing bone for knee prosthesis
- A61B17/155—Cutting femur
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発F93は、ヒトの大腿骨の中心長軸と整列する髄
内アラインメント・ガイドに固定される新規の調節自在
の形削りガイドを用いてヒトの大腿骨の遠位表面を形削
りする方法および装置に関する。
内アラインメント・ガイドに固定される新規の調節自在
の形削りガイドを用いてヒトの大腿骨の遠位表面を形削
りする方法および装置に関する。
本発明は、特に、単一顆、内側顆または外側顆のみを単
顆人工装具と取り替える外科にその用途を有する。
顆人工装具と取り替える外科にその用途を有する。
疾病や外傷のために損傷した膝関節の取替えにおいて、
関節の損傷部を取り替えるために使用される人工表具は
該人工装具を固定する骨に関して適切に整列さね,るこ
とか極めて重要である。特に、1つの顆だけを人工単顆
と交換する必要があるときに遭偶する問題点は、大部分
の大腿骨形削り器具が前部!I!riの皮質側部に関し
て整列に頼るが、方単顆のみの大部分の交侠において1
・まアラインメント(心合せ)のために参照しなければ
ならないのは遠位およひ欽部の4;f1である。参照点
として犬1眼骨の影智を受Uノない側都を用いたアライ
ンメントはかかる人工装具の整列における容易さおよび
精度ケ高めない。この難点(は軟質組織の障害および外
科的露出部の限定からもたらされる変らない伐都顆の低
町視性のためである。
関節の損傷部を取り替えるために使用される人工表具は
該人工装具を固定する骨に関して適切に整列さね,るこ
とか極めて重要である。特に、1つの顆だけを人工単顆
と交換する必要があるときに遭偶する問題点は、大部分
の大腿骨形削り器具が前部!I!riの皮質側部に関し
て整列に頼るが、方単顆のみの大部分の交侠において1
・まアラインメント(心合せ)のために参照しなければ
ならないのは遠位およひ欽部の4;f1である。参照点
として犬1眼骨の影智を受Uノない側都を用いたアライ
ンメントはかかる人工装具の整列における容易さおよび
精度ケ高めない。この難点(は軟質組織の障害および外
科的露出部の限定からもたらされる変らない伐都顆の低
町視性のためである。
全人工調節の犬j1退骨構成サ素を受け入れるべく外科
医に遠位大腿骨の形削りを可能ならしめるために、本願
の発明者の1人であるホワイトザイド(Leo A.
wh i te s i dc ) id、1984年
10月2日付け米国特許第4, 4 7 4,1 7
7号において特許請求している大腿骨遠位表面を形削り
する方法および装置を開発した。該慣.許は、外科医に
犬j眼骨の中心長軸を決定する手段および外科医が遠位
大腿骨形削り器具を髄内アラインメント ガイドに固着
さすことによって中心長軸に付して遠位犬蜆骨の形削り
ができる手Kk与える髄内アラインメント・ガイドの使
用を教示している,さらに、該傷・許(CJ、多数の形
削り用ガイドを使用して遠位大腿骨表面を形削りすtる
ことを教示している。遠心大腿骨の形削りをするこの方
法を記載するさらに詳+’Njlな外科的方法がダウ・
コーニング ライトのバンレソト (Brochure
Nα 工.,095−0201 9/85
en t i t 10(+”Wh i t
c s i d e ORTHOT−、OC(TM)
Total KneeSystem” from D
ow C!orningWriglrt,Arl in
gton, TN(1985))に記載されている。
医に遠位大腿骨の形削りを可能ならしめるために、本願
の発明者の1人であるホワイトザイド(Leo A.
wh i te s i dc ) id、1984年
10月2日付け米国特許第4, 4 7 4,1 7
7号において特許請求している大腿骨遠位表面を形削り
する方法および装置を開発した。該慣.許は、外科医に
犬j眼骨の中心長軸を決定する手段および外科医が遠位
大腿骨形削り器具を髄内アラインメント ガイドに固着
さすことによって中心長軸に付して遠位犬蜆骨の形削り
ができる手Kk与える髄内アラインメント・ガイドの使
用を教示している,さらに、該傷・許(CJ、多数の形
削り用ガイドを使用して遠位大腿骨表面を形削りすtる
ことを教示している。遠心大腿骨の形削りをするこの方
法を記載するさらに詳+’Njlな外科的方法がダウ・
コーニング ライトのバンレソト (Brochure
Nα 工.,095−0201 9/85
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Total KneeSystem” from D
ow C!orningWriglrt,Arl in
gton, TN(1985))に記載されている。
該パンフレットに記載されているかかる2つの形削り用
ガイド器械の特定1夕11が同じくダウ コーニング・
ライトの別のパンフレット(Brochure NaL
O95−PNOO3 entitled ”New W
hitesideORTf{OI,OC(TM.) T
otal Knee Instruments”)に示
されている。この型式の切削用ガイドは本允明のガイド
と[}F用しr iE :, uo回転ノ′ラインメン
ト(心合せ)を得ると共に、本発明のガイド使用の直前
に遠位顆の切除をすることができる。
ガイド器械の特定1夕11が同じくダウ コーニング・
ライトの別のパンフレット(Brochure NaL
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されている。この型式の切削用ガイドは本允明のガイド
と[}F用しr iE :, uo回転ノ′ラインメン
ト(心合せ)を得ると共に、本発明のガイド使用の直前
に遠位顆の切除をすることができる。
」二8己待序トおよびパンフレソトにa己載された形肖
1jり用ガイド器械はアシインメント・ガイドのハンド
ル上に固着して、アラインメント・ガイド・ハンドルの
位随からそハ,らのアラインメン1・ヲする。
1jり用ガイド器械はアシインメント・ガイドのハンド
ル上に固着して、アラインメント・ガイド・ハンドルの
位随からそハ,らのアラインメン1・ヲする。
前記後省のパンフレットに開示き71−た遠位切削用カ
イドは回転アラインメントのための偲察バーを會む。こ
のバーの目的は髄内ロッドを動作する特定の膝に対して
適切な回転アラインメントにおいて配置することを保証
することである。バンフレノトNα86−038−57
80−0525/16MA(1986)(Zimmer
.Inc. Warsaw, ■nd i an
a, cn t i t led ”ZIMME
Tl,( It.) Tntramcdullar
y I(.ncc InsLrumculati
onFor the Miller (}alaute
Total KnecSystcm”〕は、前部犬1
1退骨皮質表面を参照し、従って該皮質表面に対して大
腿骨顆の前側部の切除をガイトする位置探知機を使用す
るところの前部大1flJ骨切削器械N15785−0
18′ff示している。その案内器械は犬+ta骨IM
(髄内)アラインノント カイドNCL5785−01
2に装着される。しかしながら、他の遠位大腿骨表面は
大腿骨からIIVIアラインメント・ガイドを除去した
後に形削りされる、そして大腿骨の形削りを行うために
2.3の異なる形削りガイドを用いている。
イドは回転アラインメントのための偲察バーを會む。こ
のバーの目的は髄内ロッドを動作する特定の膝に対して
適切な回転アラインメントにおいて配置することを保証
することである。バンフレノトNα86−038−57
80−0525/16MA(1986)(Zimmer
.Inc. Warsaw, ■nd i an
a, cn t i t led ”ZIMME
Tl,( It.) Tntramcdullar
y I(.ncc InsLrumculati
onFor the Miller (}alaute
Total KnecSystcm”〕は、前部犬1
1退骨皮質表面を参照し、従って該皮質表面に対して大
腿骨顆の前側部の切除をガイトする位置探知機を使用す
るところの前部大1flJ骨切削器械N15785−0
18′ff示している。その案内器械は犬+ta骨IM
(髄内)アラインノント カイドNCL5785−01
2に装着される。しかしながら、他の遠位大腿骨表面は
大腿骨からIIVIアラインメント・ガイドを除去した
後に形削りされる、そして大腿骨の形削りを行うために
2.3の異なる形削りガイドを用いている。
ラッセル(Russel+) およびホワイトザイド(
Whiieside)による米国特許第4, 7 2
2, 3 3 0号は、前部大腿骨皮質表面ヲ#服して
髄内ロツドに同様に装着される大腿骨表面形削り用カイ
ドを配置する感触体ゲージの使用を教示している。
Whiieside)による米国特許第4, 7 2
2, 3 3 0号は、前部大腿骨皮質表面ヲ#服して
髄内ロツドに同様に装着される大腿骨表面形削り用カイ
ドを配置する感触体ゲージの使用を教示している。
本発明は、単顆大腿骨人工装具の移植のための器械使用
に関連してこわ一寸でに経験した問題点を克服するとこ
ろの形削り用カイドを整列(心合せ)させる方法および
装置を提供することを主目的と( 1. 0 ) している。本発明の方法および装置は簡単であるが正{
i11−な形削り用ガイドのアラインメン}kする。
に関連してこわ一寸でに経験した問題点を克服するとこ
ろの形削り用カイドを整列(心合せ)させる方法および
装置を提供することを主目的と( 1. 0 ) している。本発明の方法および装置は簡単であるが正{
i11−な形削り用ガイドのアラインメン}kする。
本発明のもう1つの目的は、形削りを大腿骨の中心長軸
に関して行うことかでさるように髄内アラインメント・
ガイドに存在する支狩手段に固定されるように設計され
ている遠位大腿骨形削り用ガイドを使用して単顆犬j咀
骨人工装具を受け入れるために遠位大腿骨の1つの顆の
後部側面および後部斜端側面全形削りするための藺潔な
方法および装置を提供するととにある。
に関して行うことかでさるように髄内アラインメント・
ガイドに存在する支狩手段に固定されるように設計され
ている遠位大腿骨形削り用ガイドを使用して単顆犬j咀
骨人工装具を受け入れるために遠位大腿骨の1つの顆の
後部側面および後部斜端側面全形削りするための藺潔な
方法および装置を提供するととにある。
本発明の主目的は、ガイドを前部および後部の方向に整
列させる優れた手段を提供し、外科医に手術中に容易に
装着およひ整列される本体を肩する形削り用ガイドを与
えることである。
列させる優れた手段を提供し、外科医に手術中に容易に
装着およひ整列される本体を肩する形削り用ガイドを与
えることである。
本発明のさらに別の目的は、前部およひ後部で調節する
ことができ、かつ後部の犬1退骨顆表面に関して心合せ
をして1つの遠位大腿骨顆の佐都側面の正雉な形削りを
することができる形削り用ガイドを提供することである
。犬1眼骨の中心長軸に治って酎[一1されたロツドへ
のアタッチメントと相まったかかる心合せは全ての形削
り操作に対して参照(又は基準)点を与える。
ことができ、かつ後部の犬1退骨顆表面に関して心合せ
をして1つの遠位大腿骨顆の佐都側面の正雉な形削りを
することができる形削り用ガイドを提供することである
。犬1眼骨の中心長軸に治って酎[一1されたロツドへ
のアタッチメントと相まったかかる心合せは全ての形削
り操作に対して参照(又は基準)点を与える。
本発明の形削り用ガイドは、アラインメント・ガイドの
ハンドルに関して形削りガイドから成る本体の表面に固
定される後部大腿骨顆観察カイト全使用して切削ガイド
表面の上昇才たは低下をさることができるように調節す
ることができる。これは、大腿骨顆の仮部側而および後
部傾斜側面を後部大腿骨顆表面の縁に対して形削りをす
ることを可能にする。アラインメント・ガイドのハンド
ルに装溜される形削り用ガイドの本体は、該本体全後部
大腿骨顆に対して調整した俊はハンドルに固定されたま
まである。その本体は、本体の一部分として形成された
少なくとも1つの形削り用ガイド表面を含むことが望寸
しい。本体は遼位犬;1退骨顆の1つの前@捷たけ佐都
側面を形削りするために一体に形成された形削り用ガイ
ド表面を含むことが望寸しく、さらに傾斜切削用ガイド
表面を含むことがさらに望ましい。才た、そのガイドの
本体が中間捷たは側部の顆を交互に形削りするために使
用できるように逆にできることが望ましい。
ハンドルに関して形削りガイドから成る本体の表面に固
定される後部大腿骨顆観察カイト全使用して切削ガイド
表面の上昇才たは低下をさることができるように調節す
ることができる。これは、大腿骨顆の仮部側而および後
部傾斜側面を後部大腿骨顆表面の縁に対して形削りをす
ることを可能にする。アラインメント・ガイドのハンド
ルに装溜される形削り用ガイドの本体は、該本体全後部
大腿骨顆に対して調整した俊はハンドルに固定されたま
まである。その本体は、本体の一部分として形成された
少なくとも1つの形削り用ガイド表面を含むことが望寸
しい。本体は遼位犬;1退骨顆の1つの前@捷たけ佐都
側面を形削りするために一体に形成された形削り用ガイ
ド表面を含むことが望寸しく、さらに傾斜切削用ガイド
表面を含むことがさらに望ましい。才た、そのガイドの
本体が中間捷たは側部の顆を交互に形削りするために使
用できるように逆にできることが望ましい。
遠位大腿骨ののこぎりガイドを除いて、本体はその一体
部品として形成された1つの大腿骨顆の形削シの完成に
必要な全ての形削υ用ガイド表面を含むそして遠位大腿
骨の形削り工程中にさらに形削り用ガイドを本体に取り
付ける必要がない。
部品として形成された1つの大腿骨顆の形削シの完成に
必要な全ての形削υ用ガイド表面を含むそして遠位大腿
骨の形削り工程中にさらに形削り用ガイドを本体に取り
付ける必要がない。
本発明の」一記および他の目的、特徴およひ利点は本発
明の説明のための次の記載および図面を検討することに
よって当業者には明らかとなるであろう。
明の説明のための次の記載および図面を検討することに
よって当業者には明らかとなるであろう。
図面を参照すると、本発明の望捷しい実施態様が、左大
腿骨20の横側部捷たは右大腿骨の内側部を切断すると
きに単顆遠位大腿骨顆形削シガイド10全使用するとき
外向きの上部表面14を有する本体からなる前記ガイド
10として示されている。上部表面14の反対側の表面
15は左大腿骨の内側部1たは右大腿骨の横側部を切削
するために外側に配置される。形削りガイド10は、本
体12のねじ付穴に着座しハンドル22の平表面23と
24を掴む作用をする対向した2つのねじ16と18を
使用して、第3図に示すように髄内アラインメント・ガ
イド21のハンドル22へ調節自在に固定される。ねじ
16と18はアレン■ (AIlcn 商品名)6角レンチ捷たは通常設割の
類似工具を受け入れるソケットヲ備えつる。矢印25は
大腿骨20の長軸に対する形削りガイド10の調節自在
性を図式的に示す。本体12の開口26はハンドル22
と係合する止めねじ16と18の端部の観察を可能にす
る。28、30および32で示した指示マーク、外科医
が切断ガイドで答易に作業ができるように本体12の各
面14と15に刻捷れでいる。英語の銘刻が示されてい
るが、かかる銘刻はもちろん他の必要な言語にすること
ができる。
腿骨20の横側部捷たは右大腿骨の内側部を切断すると
きに単顆遠位大腿骨顆形削シガイド10全使用するとき
外向きの上部表面14を有する本体からなる前記ガイド
10として示されている。上部表面14の反対側の表面
15は左大腿骨の内側部1たは右大腿骨の横側部を切削
するために外側に配置される。形削りガイド10は、本
体12のねじ付穴に着座しハンドル22の平表面23と
24を掴む作用をする対向した2つのねじ16と18を
使用して、第3図に示すように髄内アラインメント・ガ
イド21のハンドル22へ調節自在に固定される。ねじ
16と18はアレン■ (AIlcn 商品名)6角レンチ捷たは通常設割の
類似工具を受け入れるソケットヲ備えつる。矢印25は
大腿骨20の長軸に対する形削りガイド10の調節自在
性を図式的に示す。本体12の開口26はハンドル22
と係合する止めねじ16と18の端部の観察を可能にす
る。28、30および32で示した指示マーク、外科医
が切断ガイドで答易に作業ができるように本体12の各
面14と15に刻捷れでいる。英語の銘刻が示されてい
るが、かかる銘刻はもちろん他の必要な言語にすること
ができる。
本体12は本体の一部分として形成された2組の成形手
段ガイド表面を含むことが望甘しい。従って、本体12
は後部顆成形手段ガイド表面105と傾斜顆成形手段ガ
イド表面100を含む。カイド手段102は、本体12
′fr:逆にできるようにするため設けられる、従って
第3図に示した大+1iμ骨の反対側で顆を成形するた
めに使用できる。線103は而を表わし、この面に沿っ
て遠位大腿骨が本発明の切削ガイドの使用直前に切除さ
れている。前記のように、米国特許第4, 4 7 4
, 1 7 7号の特許のガイドはかかる切除の茶内に
使用することができる。
段ガイド表面を含むことが望甘しい。従って、本体12
は後部顆成形手段ガイド表面105と傾斜顆成形手段ガ
イド表面100を含む。カイド手段102は、本体12
′fr:逆にできるようにするため設けられる、従って
第3図に示した大+1iμ骨の反対側で顆を成形するた
めに使用できる。線103は而を表わし、この面に沿っ
て遠位大腿骨が本発明の切削ガイドの使用直前に切除さ
れている。前記のように、米国特許第4, 4 7 4
, 1 7 7号の特許のガイドはかかる切除の茶内に
使用することができる。
線106は該線に沿って後部顆を切削せんとする目的線
を示す。線106は欽察用スタツド82、84の下縁と
同一線上にある線80に平行である。
を示す。線106は欽察用スタツド82、84の下縁と
同一線上にある線80に平行である。
各対の収堅用スタソドは、外科医が目視しながら切削ガ
イド10を後部大腿骨顆に関して適切な位置に揃えるこ
とができる観察用カイドまたはゲジである。別の対の致
祭用スタツド86と88は、後部顆の縁の親測において
外科医に若干の@ii’t与えるために設けられている
。各対の突出した観察用スタンドはその自由端部を髄内
アラインメント・ロツドに平行な方向に整列させている
。切削ガイド100、102およひ105は振動式のこ
ぎり刃のような形削9器械を受け入れるように選択され
る。線80と106間の間隔は、大腿骨20に人工の単
顆関節の大腿骨要素を適切に合うように除去するのに必
要な遠心大lm骨顆の量に適するように選ぶ。必要なら
ば(余り望捷しくないが)、別の形削り用ガイド、例え
は遠心大腿骨顆の傾斜および後部(または前部)側面も
用いることができる。
イド10を後部大腿骨顆に関して適切な位置に揃えるこ
とができる観察用カイドまたはゲジである。別の対の致
祭用スタツド86と88は、後部顆の縁の親測において
外科医に若干の@ii’t与えるために設けられている
。各対の突出した観察用スタンドはその自由端部を髄内
アラインメント・ロツドに平行な方向に整列させている
。切削ガイド100、102およひ105は振動式のこ
ぎり刃のような形削9器械を受け入れるように選択され
る。線80と106間の間隔は、大腿骨20に人工の単
顆関節の大腿骨要素を適切に合うように除去するのに必
要な遠心大lm骨顆の量に適するように選ぶ。必要なら
ば(余り望捷しくないが)、別の形削り用ガイド、例え
は遠心大腿骨顆の傾斜および後部(または前部)側面も
用いることができる。
前記の本体、髄内アラインメント・ガイド、形削り手段
ガイドおよび協同する要累は全て体と接触して使用され
る外科用具を作るために当業者によって一般に用いられ
ている適当な外科用品位のステンレス鋼や他の金属から
好適に製造される。
ガイドおよび協同する要累は全て体と接触して使用され
る外科用具を作るために当業者によって一般に用いられ
ている適当な外科用品位のステンレス鋼や他の金属から
好適に製造される。
前記のもの製造に使川される材料の厳密な組成は、それ
が必要な機能を果たす限り本元明の部分を形成しない;
体の中に使用するおよび上記の使用に適する他の材料も
本発明の特徴を変えることなく使用することができる。
が必要な機能を果たす限り本元明の部分を形成しない;
体の中に使用するおよび上記の使用に適する他の材料も
本発明の特徴を変えることなく使用することができる。
本発明の装置の使用力法を以下に説明する。本発明は、
髄内アラインメント・ガイドによって画定される大腿骨
の中心長軸に遠心大腿骨の形削りを参照するために髄内
アラインメント・ガイドの使用にたよる。本発明と共に
使用される望捷しい髄内アラインメント・ガイドは前記
米国特許第4, 4 7 4, 1 7 7号に記載さ
れており、それはさらに前述のダウ・コーニング・ライ
トのパンフレツ1・に記載されている。髄内アラインメ
ント・ガイドのタイプおよびそれを髄内管内に配置する
方法は前記米国特許第4, 4 7 4, 1 7 7
号の特許に記載されているものが望捷しいが、他の髄内
アラインメント・ガイドも本発明の形削りガイドと共に
使用することができる、但し本発明の形削りガイドはか
かる別のアラインメント・ガイドにアラインメント・ガ
イドによって画定される大腿骨の中心長軸に対して遠心
大腿骨表面を形削りする方法で取り付けることができる
。髄内アラインメント・ガイドは、外科医に髄内アライ
ンメント・ガイドの通路を作るために使用する穴あけ工
具を何処に配置するかを指示するために種々のガイドを
使用して犬鴫骨内に挿入される。使用する髄内アライン
メント・ガイドの種類およびそれを大腿骨内に配置する
方法は従来のものであって本発明の部分を構成しない。
髄内アラインメント・ガイドによって画定される大腿骨
の中心長軸に遠心大腿骨の形削りを参照するために髄内
アラインメント・ガイドの使用にたよる。本発明と共に
使用される望捷しい髄内アラインメント・ガイドは前記
米国特許第4, 4 7 4, 1 7 7号に記載さ
れており、それはさらに前述のダウ・コーニング・ライ
トのパンフレツ1・に記載されている。髄内アラインメ
ント・ガイドのタイプおよびそれを髄内管内に配置する
方法は前記米国特許第4, 4 7 4, 1 7 7
号の特許に記載されているものが望捷しいが、他の髄内
アラインメント・ガイドも本発明の形削りガイドと共に
使用することができる、但し本発明の形削りガイドはか
かる別のアラインメント・ガイドにアラインメント・ガ
イドによって画定される大腿骨の中心長軸に対して遠心
大腿骨表面を形削りする方法で取り付けることができる
。髄内アラインメント・ガイドは、外科医に髄内アライ
ンメント・ガイドの通路を作るために使用する穴あけ工
具を何処に配置するかを指示するために種々のガイドを
使用して犬鴫骨内に挿入される。使用する髄内アライン
メント・ガイドの種類およびそれを大腿骨内に配置する
方法は従来のものであって本発明の部分を構成しない。
第3図は前記米国特許第4, 4 7 4, 1 7
7号に記載されているのと同一型式の髄内アラインメン
トガイド21を示し、該ガイドが髄内管ヲ貝通している
大腿骨20の穴内に配置されている。その穴は前記特許
の方法に従って髄内ロツド21の中心長軸が該ロンドを
その全長まで(すなわち、外科医が移植後人工膝に関し
て得ようとする所望の外反角度を提供するためにハン〔
ル22を大腿骨20の中心軸に関して一定の角度にセッ
トするようにガイド21を選定する点まで)挿入した後
に大腿骨20の中心長軸と同軸となるように調製された
。
7号に記載されているのと同一型式の髄内アラインメン
トガイド21を示し、該ガイドが髄内管ヲ貝通している
大腿骨20の穴内に配置されている。その穴は前記特許
の方法に従って髄内ロツド21の中心長軸が該ロンドを
その全長まで(すなわち、外科医が移植後人工膝に関し
て得ようとする所望の外反角度を提供するためにハン〔
ル22を大腿骨20の中心軸に関して一定の角度にセッ
トするようにガイド21を選定する点まで)挿入した後
に大腿骨20の中心長軸と同軸となるように調製された
。
髄内アラインメント・ガイド21は大腿骨20の穴内に
ひれ部(図示せず)が大腿骨20の遠心表面に殆んど接
触する点凍て挿入された。前記ホワイトサイドの特許の
方法を用いてガイド82の回転アラインメン}?k整し
、次にインバクタに槌を使用してひれが遠心大腿骨の皮
質骨に埋め込まれる捷でガイド21を犬岨骨の中に打ち
込む。
ひれ部(図示せず)が大腿骨20の遠心表面に殆んど接
触する点凍て挿入された。前記ホワイトサイドの特許の
方法を用いてガイド82の回転アラインメン}?k整し
、次にインバクタに槌を使用してひれが遠心大腿骨の皮
質骨に埋め込まれる捷でガイド21を犬岨骨の中に打ち
込む。
本発明の切削ガイドを使用する前に、例えば、前記ホワ
イトサイドの筒.許に記載さねーているガイドおよび外
科的方法を用いて遠心大腿骨の切除を行った。次に本発
明の方法を開始する。
イトサイドの筒.許に記載さねーているガイドおよび外
科的方法を用いて遠心大腿骨の切除を行った。次に本発
明の方法を開始する。
本体12はハンドル22の平表面23と24にボルト1
6と18を締め付けることによってハンドル22に固定
さね,た。前記のようにガイド10をハンドル22に固
層させて、サイト82、86または88およひその対応
する後部サイト(図面にはその後部ザイト84のみが見
られる)を使用して切削ガイド10を顆19の後部境界
に対して正しい位置に配置する。このアラインメント(
心合せ)において、外科医は顆に関して観察用スタツド
を観察することができる。しかる後に、外科医は本体J
2に設けられた切削ガイドを使用して従来の外科的方法
に従って顆の形削りをすることができる。
6と18を締め付けることによってハンドル22に固定
さね,た。前記のようにガイド10をハンドル22に固
層させて、サイト82、86または88およひその対応
する後部サイト(図面にはその後部ザイト84のみが見
られる)を使用して切削ガイド10を顆19の後部境界
に対して正しい位置に配置する。このアラインメント(
心合せ)において、外科医は顆に関して観察用スタツド
を観察することができる。しかる後に、外科医は本体J
2に設けられた切削ガイドを使用して従来の外科的方法
に従って顆の形削りをすることができる。
この方法はllJlJ記ホワイトサイドの特許より進歩
性ケもった方法を提供し、大褪骨を佼都大腿骨の表面並
びに大1肌骨の中心長軸に関して形削りをすることがで
きる。ホワイ1・サイドの特許より優ね,た第2の利点
は本発明が影響を受けない顆を参照する必要性および単
顆の交換の場合におけるかかる方法に伴う難点を排除す
ることである。さらに別の利点は骨の中に打ち込寸れた
ピンを介して遠位大腿骨の端部に固定される他のアライ
ンメント・ガイドが%に、骨がオステオポローシスであ
って年取った患者の場合のように組織が既に弱い場合に
骨の完全さをこわすことができることである。
性ケもった方法を提供し、大褪骨を佼都大腿骨の表面並
びに大1肌骨の中心長軸に関して形削りをすることがで
きる。ホワイ1・サイドの特許より優ね,た第2の利点
は本発明が影響を受けない顆を参照する必要性および単
顆の交換の場合におけるかかる方法に伴う難点を排除す
ることである。さらに別の利点は骨の中に打ち込寸れた
ピンを介して遠位大腿骨の端部に固定される他のアライ
ンメント・ガイドが%に、骨がオステオポローシスであ
って年取った患者の場合のように組織が既に弱い場合に
骨の完全さをこわすことができることである。
遠位大腿骨20の後部顆に対して本体12を蟹列させた
後、振動式のこぎりやハンド・ソーのような従来の形削
り手段をカイド・スロット105に導入して外科医に線
106によって示した面に沿って遠位顆を切除させるこ
とができる。同様に、ガイド・スロツ}100(d傾斜
表面の切1リ[に使用される。切り口は遠位大腿骨に固
定さね、る特定の人工装具に合うように設計される。人
工装具は、特定の設計に依存して人工装具と一体構造の
通当なピン、ポスト(合釘)、フィンを使用して従来の
方法で遠位大腿骨に固着される外科医は特定の人工装具
を固定するために望ましいと思われる穴や溝を切ること
ができる。適当な溝や穴はかかる切削工程を助けるため
に本体工2に設けることができる。形削シの完了時に、
本体12と共に髄内アラインメント・ガイドが除去され
る。本体12は後部および後部傾斜の全形削り工程中ア
ラインメント・ガイドに装着されたままであった、従っ
てその最初のアラインメントt全工程に渡って維持する
。
後、振動式のこぎりやハンド・ソーのような従来の形削
り手段をカイド・スロット105に導入して外科医に線
106によって示した面に沿って遠位顆を切除させるこ
とができる。同様に、ガイド・スロツ}100(d傾斜
表面の切1リ[に使用される。切り口は遠位大腿骨に固
定さね、る特定の人工装具に合うように設計される。人
工装具は、特定の設計に依存して人工装具と一体構造の
通当なピン、ポスト(合釘)、フィンを使用して従来の
方法で遠位大腿骨に固着される外科医は特定の人工装具
を固定するために望ましいと思われる穴や溝を切ること
ができる。適当な溝や穴はかかる切削工程を助けるため
に本体工2に設けることができる。形削シの完了時に、
本体12と共に髄内アラインメント・ガイドが除去され
る。本体12は後部および後部傾斜の全形削り工程中ア
ラインメント・ガイドに装着されたままであった、従っ
てその最初のアラインメントt全工程に渡って維持する
。
前述のように、ガイド10は、同じガイド10全使用し
て大腿骨の反対側を同様に形削りする必要がある場合に
は逆にすることができる。ガイド10は、本体12に適
当に配同されたガイド表面および/−1たぱ本体12に
装着することができるガイドを選ぶことによって多数の
異なる遠位構成要素を受け入れるために遠位大腿骨の形
削りに使用することができる。必要ならば、さらに切削
ガイドを大腿骨を固定する外科医用に、例えばピン・ホ
ール90と92を設けることができるが、かかる追加の
固定詠は個々の外科医の選択の問題であって、本発明の
実施に必−冴ではない。
て大腿骨の反対側を同様に形削りする必要がある場合に
は逆にすることができる。ガイド10は、本体12に適
当に配同されたガイド表面および/−1たぱ本体12に
装着することができるガイドを選ぶことによって多数の
異なる遠位構成要素を受け入れるために遠位大腿骨の形
削りに使用することができる。必要ならば、さらに切削
ガイドを大腿骨を固定する外科医用に、例えばピン・ホ
ール90と92を設けることができるが、かかる追加の
固定詠は個々の外科医の選択の問題であって、本発明の
実施に必−冴ではない。
以上の明細書および図面の検削から当業者には本発明の
装置および方法の他の改良が明らかとなるであろう。従
って、本発明の他の変化は、それらが特に検討されなか
ったとしても特許請求の範囲内で行うことができる。
装置および方法の他の改良が明らかとなるであろう。従
って、本発明の他の変化は、それらが特に検討されなか
ったとしても特許請求の範囲内で行うことができる。
第1図は本発明の大腿骨形削り用ガイド10の本体12
の正面図である。第2図は第1図の右側面図である。第
3図は、アラインメント・ガイドとして本体12(一部
中断)を使用して犬馳骨20の・髄内管に挿入された髄
内アラインメント・ガイド21を示す側面斜視図である
。
の正面図である。第2図は第1図の右側面図である。第
3図は、アラインメント・ガイドとして本体12(一部
中断)を使用して犬馳骨20の・髄内管に挿入された髄
内アラインメント・ガイド21を示す側面斜視図である
。
Claims (5)
- 1. (A)本体をアラインメント・ガイドに固定する
ときに遠位大腿骨に関して遠位方向に向く上部表面、髄
内ロツド部分の中心長軸に関して前記本体を適当に心合
せして調節自在に固定する手段を有する本体、 (B)遠位大腿骨顆の外表面に関して切削ガイドを視覚
的に整列さすために端部を前記髄内アラインメント・ロ
ツドに平行な方向に整列させた少なくとも2つの突出し
た観察用スタツドを有する遠位大腿骨顆表面観察用ゲー
ジ、および (C)上に形削り手段ガイド表面を有し、前記固定手段
に協同して、前もつて選んだ単顆の大腿骨膝人工装具が
形削りされた遠位大腿骨に固着できるように遠位大腿骨
の切除において少なくとも1つの形削り工程をさせる少
なくとも1つの遠位大腿骨表面形削りガイドから成り、
前記本体を形削り工程中に髄内アラインメント・ガイド
に固定させたままにし、前記大腿骨の中心長軸と同軸の
髄内アラインメント・ロツドの中心長軸を有するように
大腿骨の髄内管内に固定される髄内アラインメント・ロ
ツド部分を有する髄内アラインメント・ガイドに固定す
るための遠位大腿骨表面形削りガイド。 - 2. 本体がさらに該本体の一部分として形成された少
なくとも1つの形削り手段ガイド表面を含む請求項1記
載の遠位大腿骨表面形削りガイド。 - 3. 本体が遠位大腿骨顆の少なくとも1つの側面を形
削りするための形削り手段ガイド表面を含む請求項2記
載の遠位大腿骨表面形削りガイド。 - 4.(a)大腿骨の中心長軸と同軸のロツドの中心長軸
を有するように大腿骨の髄内管内に固定される髄内アラ
インメント・ロツド部分と、(b)前記ロツド部分の中
心長軸に関して整列関係において該ロツド部分に固定さ
れる外部支持手段を有する髄内アラインメント・ガイド
に固定され、 (A)本体にアラインメント・ガイドに固定されるとき
に遠位大腿骨に関して遠位方向に 向く上部表面と、本体の一部分として形成 された複数の大腿骨表面形削りガイド表面 と、髄内ロツド部分の中心長軸に関して前 記本体を適当なアラインメントに調節自在 に固定する手段と、前記本体に固定された アタツチメント手段を有する本体、および (B)前記髄内アラインメント・ロツドと共面のアライ
ンメントにおいて整列されかつ大 腿骨顆の表面とのアラインメントによつて 該大腿骨顆の遠位側面を形削りするために 形削り手段ガイド表面を整列させるための 目視ガイドとして作用する構成の少なくと も1つの観察用スタツドから成り;前記本 体が予め選んだ大腿骨膝人工装具が形削り された遠位大腿骨に固定することができる ように遠位大腿骨を形削りするのに十分な 数の大腿骨表面形削り手段ガイド表面を含 み、該本体が後部および後部斜面の形削り 工程中に髄内アラインメント・ガイドに固 定されたままであることを特徴とする遠位 大腿骨表面形削りガイド。 - 5. 中間および側部の顆を含む遠位大腿骨表面および
硬質でコンパクトな骨の管状シヤフトの中心に位置する
髄内管を有し、内部に(a)前記大腿骨の中心長軸と同
軸の髄内アラインメント・ロツドの中心長軸を有するよ
うに大腿骨の髄内管内に固定される髄内アラインメント
・ロツド部分を有する髄内アラインメントガイドを固定
しているヒトの大腿骨の1つの顆の調製法であつて、該
調製法が、 ( I )本体がアラインメント・ガイドに固定されると
きに遠位大腿骨に関して遠位方 向に向く上部表面と、該本体を髄内ロツ ド部分の中心長軸に関して適当なアライ ンメントで調整自在に固定する手段と、 遠位大腿骨に関して本体を整列させる視 覚的アラインメント手段と、前記本体を 前記ロツドに固定する調整自在のアタツ チメント手段を有し、本体の一体部品と して形成された少なくとも1つの大腿骨 表面形削り手段ガイド表面を任意に含む 本体から成る形削りガイドを前記ロツド に固定する工程、 (II)前記スタツドおよび前記顆の表面を視覚的に整列
させることによつて、前記ア ラインメント・ガイドと前記顆の後部表 面とを視覚的に整列させる工程、 (III)前記調整自在手段を調整して、前記遠位大腿骨
顆の表面に関して前記本体を適当 に整列させる工程、 (IV)前記本体の一部分として存在する遠位大腿骨表面
形削り手段ガイド表面の1つ を使用することによつて前記遠位大腿骨 を修正する工程、 (V)形削り手段ガイド表面を有して前記アタツチメン
ト手段に協同して係合する遠 位大腿骨表面形削りガイドを使用して前 記遠位大腿骨を修正する工程、 (VI)適当に形削りされた遠位大腿骨表面が得られるま
で必要に応じて工程(IV)と(V)を反復する工程、そ
して最後に、 (VII)形削りの全工程の間、髄内アラインメント・ガ
イドに固定されたままの前記本 体と髄内アラインメント・ガイドを除去 する工程、 から成ることを特徴とするヒトの大腿骨顆の調装方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/294,841 US4935023A (en) | 1989-01-09 | 1989-01-09 | Femoral surface shaping guide for knee implants |
| US294841 | 1989-01-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02234757A true JPH02234757A (ja) | 1990-09-17 |
Family
ID=23135173
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2001162A Pending JPH02234757A (ja) | 1989-01-09 | 1990-01-09 | 膝インプラント用大腿骨表面形削りガイド |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4935023A (ja) |
| EP (1) | EP0378294B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02234757A (ja) |
| AU (1) | AU632079B2 (ja) |
| CA (1) | CA2005847A1 (ja) |
| DE (1) | DE69011137T2 (ja) |
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