JPH0223527Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223527Y2 JPH0223527Y2 JP20440285U JP20440285U JPH0223527Y2 JP H0223527 Y2 JPH0223527 Y2 JP H0223527Y2 JP 20440285 U JP20440285 U JP 20440285U JP 20440285 U JP20440285 U JP 20440285U JP H0223527 Y2 JPH0223527 Y2 JP H0223527Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sides
- folded
- cardboard box
- box material
- ruled lines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 23
- 239000000123 paper Substances 0.000 claims description 11
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000003292 glue Substances 0.000 claims description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
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- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cartons (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、未使用時に折り畳んで小型化されて
いる段ボール箱材に関する。
いる段ボール箱材に関する。
(従来の技術)
従来の未使用の段ボール箱は、第9図に示され
ているように、四側面及びこれに各別に連接した
上下の蓋面の各間に形成された罫線が全て箱内方
折曲用となつており、未使用状態においては四側
面の内の対角二側縁のみが折曲され、他の罫線は
内方折曲可能な状態となつてはいるものの自由折
曲状態とはなつていないもので、全体として二枚
合わせの板状となつているものであつた。
ているように、四側面及びこれに各別に連接した
上下の蓋面の各間に形成された罫線が全て箱内方
折曲用となつており、未使用状態においては四側
面の内の対角二側縁のみが折曲され、他の罫線は
内方折曲可能な状態となつてはいるものの自由折
曲状態とはなつていないもので、全体として二枚
合わせの板状となつているものであつた。
(考案が解決しようとする問題点)
しかし、上記のような未使用の折畳み段ボール
箱形態であると、全体の面積が大きく、保管時に
かなり広い場所乃至は大きな縦横寸法を納められ
る場所が必要であつた。又、取扱、運搬にも不便
であつた。そのため、一般のマーケツトでは販売
しにくく、一般需要者も購入携帯しにくい等に欠
点があつた。
箱形態であると、全体の面積が大きく、保管時に
かなり広い場所乃至は大きな縦横寸法を納められ
る場所が必要であつた。又、取扱、運搬にも不便
であつた。そのため、一般のマーケツトでは販売
しにくく、一般需要者も購入携帯しにくい等に欠
点があつた。
一方、近時広く定着した宅配便システムにおい
て、例えば旅行先のホテル、旅館、土産店等から
随時宅配依頼をし、或いは旅行先に限らず種々の
目的で、随時気軽に宅配依頼をすることが非常に
多くなつており、このような場合においても配送
物を簡便にパツクできる段ボール箱材の必要性は
非常に大きい。しかしながら、前述従来型の段ボ
ール箱は、未使用状態において嵩張るのみならず
見栄えのよいものでもないので、宅配便取扱専門
点(宅配便会社の営業所)はともかくとして、受
付窓口を委託されている一般のホテルのフロント
や店頭等に置いておくわけにもいかず、宅配便受
付窓口側が段ボール箱の要求に応じられない事態
や、段ボール箱の保管、取扱の不便に耐えている
事態が多く、宅配便利用者側も段ボール箱が入手
しにくい事態あつた。
て、例えば旅行先のホテル、旅館、土産店等から
随時宅配依頼をし、或いは旅行先に限らず種々の
目的で、随時気軽に宅配依頼をすることが非常に
多くなつており、このような場合においても配送
物を簡便にパツクできる段ボール箱材の必要性は
非常に大きい。しかしながら、前述従来型の段ボ
ール箱は、未使用状態において嵩張るのみならず
見栄えのよいものでもないので、宅配便取扱専門
点(宅配便会社の営業所)はともかくとして、受
付窓口を委託されている一般のホテルのフロント
や店頭等に置いておくわけにもいかず、宅配便受
付窓口側が段ボール箱の要求に応じられない事態
や、段ボール箱の保管、取扱の不便に耐えている
事態が多く、宅配便利用者側も段ボール箱が入手
しにくい事態あつた。
本考案は、上記に鑑み上記諸欠点を解消し、保
管、取扱に便利な小型かつ外観美麗な折畳み段ボ
ール箱材を提供することを目的とする。
管、取扱に便利な小型かつ外観美麗な折畳み段ボ
ール箱材を提供することを目的とする。
(問題を解決するための手段)
上記目的を達成するため本考案は、組立てた形
状が直方体乃至立方体状となる容器の四側面を罫
線を介して一枚状に連設し、該連接四側面の一側
端に糊代片を延出して該片面の好ましくは外側面
に感圧接着剤を塗着してこれに離型紙を付着さ
せ、各側面の上下に罫線を介して蓋面を連接し、
各蓋面を四側面の一側面側好ましくは外側面に折
返し重合し、この状態において縦方向略等間隔に
形成された罫線によつて蓋面を含む四側面全体を
蛇腹状に折曲して折り畳んだ構成を有して段ボー
ル箱材を構成したことを特徴とする。
状が直方体乃至立方体状となる容器の四側面を罫
線を介して一枚状に連設し、該連接四側面の一側
端に糊代片を延出して該片面の好ましくは外側面
に感圧接着剤を塗着してこれに離型紙を付着さ
せ、各側面の上下に罫線を介して蓋面を連接し、
各蓋面を四側面の一側面側好ましくは外側面に折
返し重合し、この状態において縦方向略等間隔に
形成された罫線によつて蓋面を含む四側面全体を
蛇腹状に折曲して折り畳んだ構成を有して段ボー
ル箱材を構成したことを特徴とする。
(実施例)
次に、一実施例として示した図面によつて本考
案を説明する。なお、実施例では段ボール箱材を
段ボール紙製のものとして説明する。
案を説明する。なお、実施例では段ボール箱材を
段ボール紙製のものとして説明する。
本考案容器即ち段ボール箱材1は、第1図に示
されているように、容器の四側面2,3,4,5
が第一罫線6,6,6を介して一枚状に連接され
ており、この連接四側面の開放一側端に罫線を介
して糊代片7が延設され、この糊代片7の表面に
感圧接着剤8が塗着されこれに離型紙9が付着さ
れており、四側面2,3,4,5の各上下には第
二罫線10,11,12,13を介して連続した
箱上下面被閉用の蓋面14,15,16,17が
形成され、該第2罫線はいずれも各蓋面が内外い
ずれの方向にも折曲可能としてあつて各蓋面は第
2図に示されているように外折れして四側面の外
側に重合され、この状態において糊代片7を除く
四側面を等分(図では8等分)しかつ一側端から
順次蛇腹状に即ち順次内折れ外折れを繰り返して
折畳めるように縦方向の第三罫線18,19,2
0,21,22,23,24が形成され、第3,
4図に示されているように、該第3罫線を順次折
り畳んで段ボール箱材1全体を偏平に折り畳んで
構成されている。
されているように、容器の四側面2,3,4,5
が第一罫線6,6,6を介して一枚状に連接され
ており、この連接四側面の開放一側端に罫線を介
して糊代片7が延設され、この糊代片7の表面に
感圧接着剤8が塗着されこれに離型紙9が付着さ
れており、四側面2,3,4,5の各上下には第
二罫線10,11,12,13を介して連続した
箱上下面被閉用の蓋面14,15,16,17が
形成され、該第2罫線はいずれも各蓋面が内外い
ずれの方向にも折曲可能としてあつて各蓋面は第
2図に示されているように外折れして四側面の外
側に重合され、この状態において糊代片7を除く
四側面を等分(図では8等分)しかつ一側端から
順次蛇腹状に即ち順次内折れ外折れを繰り返して
折畳めるように縦方向の第三罫線18,19,2
0,21,22,23,24が形成され、第3,
4図に示されているように、該第3罫線を順次折
り畳んで段ボール箱材1全体を偏平に折り畳んで
構成されている。
なお、各上下蓋面10,11,12,13は、
図示されているように、全蓋面をいずれも被蓋し
た時に対向面同志の端縁がほぼ当接する長さのも
のとして型出してあれば、第三罫線による折れ曲
がりを補強できるので好ましいが、従来型と同様
に短幅の蓋面の長さを短いものとして形成されて
もよいものである。また、上記のように四側面を
8等分するように第三罫線が形成されていれば、
中央部の罫線21は四側面の中央に位置する第一
罫線6と合致して共通罫線となると同時に容器全
体を携帯乃至保管等に最も好便な大きさに折り畳
むことができるので好ましいが、6乃至10位に折
畳むことは可能であり、この程度の折畳み構成と
してもよい。
図示されているように、全蓋面をいずれも被蓋し
た時に対向面同志の端縁がほぼ当接する長さのも
のとして型出してあれば、第三罫線による折れ曲
がりを補強できるので好ましいが、従来型と同様
に短幅の蓋面の長さを短いものとして形成されて
もよいものである。また、上記のように四側面を
8等分するように第三罫線が形成されていれば、
中央部の罫線21は四側面の中央に位置する第一
罫線6と合致して共通罫線となると同時に容器全
体を携帯乃至保管等に最も好便な大きさに折り畳
むことができるので好ましいが、6乃至10位に折
畳むことは可能であり、この程度の折畳み構成と
してもよい。
上記段ボール箱材1を組み立てるには、第三罫
線による折畳み状態を開放した上で、第5図に示
されているように離型紙9を剥がして糊代片7を
四側面の他端の側面5の開放辺沿い内側に接着さ
せて四側面を四角筒形とし、次いで四側面の各上
下蓋面を起こして第6図に示された状態とし、後
は従来の段ボール箱材と同様に扱えばよい。
線による折畳み状態を開放した上で、第5図に示
されているように離型紙9を剥がして糊代片7を
四側面の他端の側面5の開放辺沿い内側に接着さ
せて四側面を四角筒形とし、次いで四側面の各上
下蓋面を起こして第6図に示された状態とし、後
は従来の段ボール箱材と同様に扱えばよい。
上記段ボール箱に使用する段ボール原紙の種類
は、折畳み易くするため、例えば厚みが薄くてし
かも中心のフルート(中芯)の数が多い一定強度
を備えたD,E種の段ボール等が最も適している
が、該種以外のものであつてもよく、又、上記例
では段ボールとして説明したが、段ボールのよう
に包装箱としての強度を保てる合成樹脂材料等で
あつてもよいものである。
は、折畳み易くするため、例えば厚みが薄くてし
かも中心のフルート(中芯)の数が多い一定強度
を備えたD,E種の段ボール等が最も適している
が、該種以外のものであつてもよく、又、上記例
では段ボールとして説明したが、段ボールのよう
に包装箱としての強度を保てる合成樹脂材料等で
あつてもよいものである。
ところで、以上のように折り畳んで小型化され
た段ボール箱材は、第8図に示されているような
合成樹脂シート乃至フイルム製の袋25にパツク
して製品化すれば、取扱、積み重ね、保管時に便
利であり、見栄えもよく、防水でき、自動販売化
することも可能となる。該袋は紙製等他の材質と
してもよく、硬紙製等の四角形外箱の中に収納す
るようにしてもよい。
た段ボール箱材は、第8図に示されているような
合成樹脂シート乃至フイルム製の袋25にパツク
して製品化すれば、取扱、積み重ね、保管時に便
利であり、見栄えもよく、防水でき、自動販売化
することも可能となる。該袋は紙製等他の材質と
してもよく、硬紙製等の四角形外箱の中に収納す
るようにしてもよい。
宅配用として製品化する場合は、袋25内に宅
配用伝票一式と段ボール箱の上下面を封止できる
長さの離型紙付感圧接着テープ2本を同封し、更
に任意に利用地や利用ホテル等の宣伝用ステツカ
ー等を同封してもよい。接着テープは、閉蓋面の
中央部と側縁部とをH形にシールできるように3
本を或いは3分割できるようにした1乃至2本を
1枚の離型紙に接着したものを2組用意するのが
好ましい。袋面に所望の印刷を施すことは勿論で
ある。
配用伝票一式と段ボール箱の上下面を封止できる
長さの離型紙付感圧接着テープ2本を同封し、更
に任意に利用地や利用ホテル等の宣伝用ステツカ
ー等を同封してもよい。接着テープは、閉蓋面の
中央部と側縁部とをH形にシールできるように3
本を或いは3分割できるようにした1乃至2本を
1枚の離型紙に接着したものを2組用意するのが
好ましい。袋面に所望の印刷を施すことは勿論で
ある。
(考案の効果)
上記のようにして、本考案によれば、従来の未
使用段ボール箱の二つ重ね畳み状態に比して面積
比で約1/7.5(8等分の場合)以下と非常に小型
化した折畳み状態の段ボール箱材を提供すること
ができる。この段ボール箱材は、非常に小型であ
るので未使用時の段ボール箱材の保管スペースが
少なくて済み、適宜積み重ねができるので、限ら
れたスペースに多数収納することができるだけで
なく、段ボール箱材の取出し、取扱いが極めて簡
便となる。また、箱の組み立ては、折畳み状態を
単に広げて上下両蓋面を起こすだけで、後は従来
の段ボール箱と同様であるので、包装取扱にも煩
わしさがない。強度は上下蓋面によつて各罫線部
の折れ曲がりを補強できるので、通常利用されて
いる宅配用の運送物をパツクするような容器とし
ては十分である。
使用段ボール箱の二つ重ね畳み状態に比して面積
比で約1/7.5(8等分の場合)以下と非常に小型
化した折畳み状態の段ボール箱材を提供すること
ができる。この段ボール箱材は、非常に小型であ
るので未使用時の段ボール箱材の保管スペースが
少なくて済み、適宜積み重ねができるので、限ら
れたスペースに多数収納することができるだけで
なく、段ボール箱材の取出し、取扱いが極めて簡
便となる。また、箱の組み立ては、折畳み状態を
単に広げて上下両蓋面を起こすだけで、後は従来
の段ボール箱と同様であるので、包装取扱にも煩
わしさがない。強度は上下蓋面によつて各罫線部
の折れ曲がりを補強できるので、通常利用されて
いる宅配用の運送物をパツクするような容器とし
ては十分である。
このようにして、小型の本考案段ボール箱材は
合成樹脂製袋等によつてパツク製品として種々流
通経路、流通形態によつて需要者に提供すること
が可能となる。さらに、段ボール箱材やこれを包
装する袋等に広告表示や色彩を施せば、従来の段
ボール箱の取り扱いに対するイメージが一新され
ると共に、段ボール箱材の利用度は高まり、物流
に一層の便利さを加えることになる。
合成樹脂製袋等によつてパツク製品として種々流
通経路、流通形態によつて需要者に提供すること
が可能となる。さらに、段ボール箱材やこれを包
装する袋等に広告表示や色彩を施せば、従来の段
ボール箱の取り扱いに対するイメージが一新され
ると共に、段ボール箱材の利用度は高まり、物流
に一層の便利さを加えることになる。
第1図は本考案段ボール箱材の折畳み前の状態
を示す正面図、第2図はその段ボール箱材の蓋部
を外側に折曲した状態の正面図、第3図は第2図
の段ボール箱材を折畳む途中状態の上側面図、第
4図は折畳み完了状態の上側面図、第5図は第4
図の折畳み状態から箱を組み立てる過程を示す上
側面図、第6図は同じく組み立てる過程を示す上
側面図、第7図は組み立て完了状態の容器斜視
図、第8図は折畳み状態の段ボール箱材を合成樹
脂製袋でパツクした状態の斜視図、第9図は従来
の未使用段ボール箱材の斜視図である。 1……段ボール箱材、2〜5……その側面、6
……第1罫線、7……延出片、8……接着剤、9
……離型紙、10〜13……第二罫線、14〜1
7……蓋面、18〜24……第三罫線。
を示す正面図、第2図はその段ボール箱材の蓋部
を外側に折曲した状態の正面図、第3図は第2図
の段ボール箱材を折畳む途中状態の上側面図、第
4図は折畳み完了状態の上側面図、第5図は第4
図の折畳み状態から箱を組み立てる過程を示す上
側面図、第6図は同じく組み立てる過程を示す上
側面図、第7図は組み立て完了状態の容器斜視
図、第8図は折畳み状態の段ボール箱材を合成樹
脂製袋でパツクした状態の斜視図、第9図は従来
の未使用段ボール箱材の斜視図である。 1……段ボール箱材、2〜5……その側面、6
……第1罫線、7……延出片、8……接着剤、9
……離型紙、10〜13……第二罫線、14〜1
7……蓋面、18〜24……第三罫線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 組立てた形状が直方体乃至立方体となる容器
の四側面を罫線を介して一枚状に連設し、該連
接四側面の一側端に糊代片を延出して該片面に
感圧接着剤を塗着してこれに離型紙を付着さ
せ、各側面の上下に罫線を介して蓋面を連接
し、各蓋面を四側面の一側面側に折返し重合
し、この状態において縦方向略等間隔に形成さ
れた罫線によつて蓋面を含む四側面全体を蛇腹
状に折曲して折り畳んだ構成を有する段ボール
箱材。 (2) 上記接着剤は湖代片の外側面に塗着し、各蓋
面は四側面の外側面に折返し重合したものであ
る第1項記載の段ボール箱材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20440285U JPH0223527Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20440285U JPH0223527Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62110120U JPS62110120U (ja) | 1987-07-14 |
| JPH0223527Y2 true JPH0223527Y2 (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=31170411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20440285U Expired JPH0223527Y2 (ja) | 1985-12-28 | 1985-12-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223527Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009137625A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Sharp Corp | 小さく折りたためる包装箱 |
-
1985
- 1985-12-28 JP JP20440285U patent/JPH0223527Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009137625A (ja) * | 2007-12-07 | 2009-06-25 | Sharp Corp | 小さく折りたためる包装箱 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62110120U (ja) | 1987-07-14 |
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