JPH02235833A - 2,2―ジアルキル―プロピオンアルデヒドの製法 - Google Patents

2,2―ジアルキル―プロピオンアルデヒドの製法

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JPH02235833A
JPH02235833A JP2020546A JP2054690A JPH02235833A JP H02235833 A JPH02235833 A JP H02235833A JP 2020546 A JP2020546 A JP 2020546A JP 2054690 A JP2054690 A JP 2054690A JP H02235833 A JPH02235833 A JP H02235833A
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JP
Japan
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water
reaction
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lactone
sulfone
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JP2020546A
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Werner Bertleff
ヴエルナー・ベルトレツフ
Dieter Koeffer
デイーター・ケツフアー
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BASF SE
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BASF SE
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C07ORGANIC CHEMISTRY
    • C07CACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
    • C07C45/00Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds
    • C07C45/49Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by reaction with carbon monoxide
    • C07C45/50Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by reaction with carbon monoxide by oxo-reactions

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、一般式I R↓ R”−C:−CHO         ICH3 の1゜1″″ジ7″キ/k ! f L/ 7を:7 
′f A/ }力  C式中、R↓およびR2はC2〜
1アルキル基をルボニルー錯体でヒドロホルミル化する
こと  表わす〕の2.2−ジアルキルプロビオンアル
によって裏造する方法において、        デヒ
}’t−、KIユ3 の1.1−ジアル中ルエチレンtコバルト力ルボニルー
錯体でヒドロホルミル化することによって装造丁る万法
に関丁る。2,2−ジアルキルグロビオンアルデヒドr
clc多くの有a1!會成にとって、例えば薬剤の表造
にとってX要な中間物質である。
文献上では、ケミカル・エンジニアリング・プログレス
( Chemical Engineering Pr
ogress )第6241%/%4、74〜78頁、
1966にインプテンのヒドロホルミル化が記威されて
おク、この際生要生成′#!J6−メチルプチルアルデ
ヒドの他、わずかにピパルアルデヒド(2,2−ジメチ
ループ口ぎオンアルデヒド)が生成される。
ビパルアルデヒドの収率はうlくゆけは゛5.2俤であ
ク、これは圧力が約415パールであり、温度が200
〜220℃であり、かつコバルトカルボニル触媒のコバ
ルトの護度がイソプテンに対し0.26〜0.281[
量係であフ、ならびに溶剤としてメタノール筐之は水を
使用したW!K達成される。水中のビバルアルデヒドの
割合はメタノール中の場台よク少ない。
文献Zhurnal Prikladnoi IChi
mii 第4 (F % 4610、2275〜228
1頁、1968によるト、コバルト力ルボニルー錯体で
インブタンをヒドロホルミル化した際、同様に王要生成
物として3−メチルプチルアルデヒドが得られる。
それと同時にビバルアルデヒドが収率5〜6釜で生ずる
文献Kar’bO ni l L rO Vani 6
 Nona 87 ahQh ann7khσg1av
odorodov, 1 9 6 8 、7 5〜80
頁( Chnmical Abstracts Ref
erat : 7 Q舎、1 1 4537頁以降、1
969)でも、 トルエン中のイソブテンを約290バ
ール、175〜190℃おヨヒコバルト力ルボニル錯体
のコバルト濃度0.6 51![童優においてコバルト
力ルボニル錯体でヒドロホルミル化し、主に6一メチル
プチルアルデヒドおよび収率約5幅だけのビパルアルデ
ヒドを得ている. 〔発明が解決しようとする課題〕 従って、本発明の課題は、1,1−ジアルキルエチレン
をヒドロホルミル化する際K2,2−ジアルキルプロビ
オンアルデヒドの割台を増大式せることでめった。
〔vA題を解決するための手段〕
それに応じて、コバルトカルボニルー錯体で1.1−ジ
7ルキルエチレンiをヒドロホルミル化することによっ
て、2,2−ジアルキルグロビオンアルデヒドを装造丁
る方法が見い出ざれた。この方法は (aJ  反応を水が可溶なlたは少なくとも部分的に
可洛な含水浴剤の存在下に笑施し、この際反応混曾物の
含水量は肌1〜20Xt憾にめる力h1たは 中》 反応を置換島として1つ以上の01〜4−7ルキ
ル基を有するラクトンの存在下に、筐たは脂肪族もしく
は脂環式スルホンの存在下に冥施することによって特徴
づけられる。
本発明万法の笑施態様《〜によれば、反応は含水の溶剤
、殊に有機溶剤の存在下に*施する。
この溶剤中では水が可溶でるるか、lたは少なくとも部
分的に可溶でめク、この際その#WI度は反ふ6条件下
においてi xtn以上であるのが望lしい。この際、
全反応混曾物の含水童は0.1 〜2 01i[f%、
有利に0.1 〜1 0XtSKあ夕、この際反応混会
物には触媒を含有する浴剤ならびにオレフイン■から成
る混曾物が埋屏される。
反応混曾物の有機溶剤の割会は、一般に40〜aoxt
チであク、かつこの溶剤と水のX波比は5二1〜100
:1、殊に10:1〜100:1の範囲にめるのが甑暑
しい。さらに富水溶剤とオレフィンの容量比が0.5 
: 1〜100:1、有利に0.5 : 1〜10:1
、殊に1=1〜10:1である際に作業するのが有利で
るる。
本明細書中でこのような有機溶剤として一ヶトン、例え
ばアセトン、ジエチルケトン、メチルエチルケトン、ジ
イソプロビルケトン、メチルイソプロビルケトン、7セ
トフェノン、ペンゾフエノン、シクロペンタノンおよび
シクロヘキサノン、 一環状エーテル、例えばテトラヒドロフランおよびジオ
午テン、 一カルボン酸エステル、例えば酢鐵エチルエステル、プ
ロピオン酸エチルエステル、fl6mメチルエステルお
よび吉草緻メチルエステルならびに 一ヒドロキシル基を有するカンボン酸エステル、例えば
3−ヒドロキシ酪戚エチルエステルおよびイン酪#−3
−ヒドコキシ−2.2.4−}リメチルペンチルエステ
ルが該当する。ケトンを使用すると特に良い結果が得ら
れる.本発明万法の夾施態様(1))の場合には、浴剤
としての置換ラクトン筐たは脂肪族もしくは脂環式スル
ホンの存在下にオレフイン■をヒドロホルiル化し、こ
の際これらの溶剤とオレ7インの容量比は0.5 : 
1〜IClO:1、有利に0.5=1〜1 0 : L
殊に1:1〜10:1である●ここでさらに別の常用の
有機溶剤、例えばジオキサン、テトラヒドロフラン、シ
クロヘキサン、トルエンlたはキシレンも存在していて
よい。
当然のことながら、この万法の笑厖悪様では含水のラク
トンlたはスルホンも使用可能である。
レかじ、それらの溶剤中での水の存在は、一般に処理結
果の改善を何らもたらさない。アルデヒド■の生成は、
反応混曾物中のオレフィンHに対するラクトンもしくは
スルホンの割曾が大きくなるにつれて増大する。従って
、これらの溶剤を過剰に便用して夾施するのが有利でめ
る●ラクトンとしては、場什によク置換碁として1つ以
上の01〜4−アルキル基t有する5−、6−および7
一環−ラクトンが該当する。ここで典型的な代表例は、
r−プチロラクトン、δ−パレロラクトンおよびC一カ
ブロラクトンである。最も有利には5〜環一ラクトン、
例えば特にr−1チロラクトン、4−エチルーr−プチ
ロラクトンおよび5−メチルーr−1チロラクトン(r
−バレロラクトン)、シかしさらに3−メチルーr−プ
チロラクトン、4−メチルーr−プチロラクトン、3,
4−ジメチルーr一プチロラクトン、4.5−ジメチル
ーr−プチロラクトン、5−グロビルーr−プチロラク
トンlたは6.5−ジエチルーr−1チロラクトンを使
用する。
スルホンとして、ジメチルスルホン、ジエチルスルホン
、テトラメチレンスルホン(スルホラン)lたはぺ冫タ
メチレンスルホンを使用することができる。スルホラン
で特に良い結果が得られる。
本発明方法は、2つの冥施悪様によってイソプテンから
ビバルアルデヒド(2,2−ジメチルプロビオンアルデ
ヒド)を袈造するのに特に良好に適する.それと並んで
この方法によシー股式1の他のアルデヒド、例えば2,
2−ジメチルプチルアルデヒド、2.2−ジメチルバレ
ルアルデヒド、2,2−ジメチルーイソバレルアルデヒ
ド、2.2−ジメチルヘキサナール、2−エチル−2−
メチルプチルアルデヒト、2一エチル−2−メチルパレ
ルアルデヒド、2ーメチル−2−プロビルバレルアルデ
ヒド、2−エチル−2−メチルヘキサナール、2−メチ
ル−2−プロビルヘキサナールおよび2−プチルー2−
メチルヘキサナールも相応するオレフィン■から有利に
製造することができる。
本発明の本質的な特徴金含めて実施形式(〜およびφ)
の記載によれば、ヒドロホルミル化を自体公知の方法で
断続的に1たは連続的に、すなわち通常、圧力60〜3
30バール、殊に130〜280バール、温度通常60
〜200”O,殊に80〜160℃、ならびに反応混曾
物全意に対しコバルトカルボニルー触媒重のコバルト有
利にo.i 〜1x−xts, 殊にCl.2 〜(]
.51tlll”爽施してよい。一般に一酸化炭素と水
素の容董比が0.5 : 1〜2:1である会成ガスを
使用呟この際1:1の等モル容量比が特に有利である。
触媒としては、通常反応混會物に可溶のコバルトカルボ
ニルー錯体が使用される。触媒は、例えばカルボニル化
合物、例としてCot(Co)s、CO4(COhjお
よびHCCI(Co) 4として、lたは塩、例として
酢酸コバルト、硝酸;パルト、カルボン酸コバルトおよ
びコバルト−2−エチルヘキサノエートとして使用可能
で6る。酸化コバルトおよび会属コバルトも使用するこ
とができる。
コバルト化台物およびコバルトは、会成ガスを使用する
反応条件下ではじめて触媒として有効なカルボニルー錯
体を生成する。
通常、万法の生成物Iの他、さらに別の物質、例えばI
の異性体のアルデヒド、生成されたアルデヒドの還元物
質および使用オレフィン…の水素付加物質ならびに未反
応のオレフィン■を含有する反応混合物の後処理は、ふ
つう常法で冥施され、従ってこれに関するよク詳細な記
載は必要ない。
2.2−ジアルキルプロビオンアルデヒトIが、従来相
応するオレ7インIのヒドロホルξル化によって可能で
めった収率よシ明らかに高い収率で得られる。
〔実施例〕
本発明を以下の例につ′fi詳説する。
例1〜9および比較例AおよびB 含水溶剤中におけるイソプテンのWlrlfje的ヒド
ロホルミル化 第1茨Kそれぞれ記載した溶剤一水一混合物400.9
1’f’lのジコバルトオクタカルボニル6.5g溶液
に、液体のイソプテン122?を加えムCOA.一混合
物(容菫比1:1)の奈加によって圧力を100パール
にg4節した。温度を110℃に高めた故、このガス混
合物をさらに添加することによって圧力t−280バー
ルに調節し、かつ3時間の反応時間中維侍した。次いで
冷却しかつ放圧した反応混&物をガスクロマトグラフィ
ーで分析した。
この実験の結果は第1表から認めることができる。
第1表(例1〜9および比較例人およびB)1 ジオキ
テン  5.7 8..5  64.8   12 Aジオキサン 2,3  50.2 37セトン   0.2 4アセトン    5.7 5 ジインフ〆b訝トン 0.15 6 ジイソフービルクトン 2.8 7 ジエチルケトン  0.12 8 ジェチルクトン  2.8 15.2 26.7 3.6 7.9 6.8 12.6 61.7 41.0 59.0 56.5 46.2 44.5 8.5 0.5 例10〜14 含水浴剤中におけるイソプテンの連秩的ヒドはホルミル
化 例1〜9もしくは比較例AおよびBと同様に、イソプテ
ンのヒドロホルiル化t−280パールおよび110゜
Oにおいて、Co/Ha一混會物(′4量比1:1)を
使用し、第2表に記載の解剤一水一混&物の存在下K3
時間かけて連続的に実施した.この際、浴解したCog
(Co)@一触媒を含有する前記のケトンー水一混合物
180Iおよびイソプテン61,S+を1時間ごとに反
応器からポンプで汲み出した。コバルト含量は全反応流
に対し0.441童優であった。
l!2表Kガスクロマトグラフィーで得られたこれ゛ら
の笑験の結果を示す。
pvA:ビパルアルデヒド% 5−hiBA : 3−
メチル1チルアルデヒド、t−BuOH : tart
.−プタノール第2表(例10〜14) 10アセトン 11アセトン 12アセトン 16ジェチルケトン 0.15 1.2 5.5 1,2 12.5 21.1 22.5 16.5 64.6 68.4 29.6 69.4 6.1 12.8 12・4 10.2 pvA:ビパルアルデヒド、3−MB人=6−メチルプ
チルアルデヒド、t−BuOH : t−1タノール1
10℃に高め死後、このガス混会物をさらに添加するこ
とによって圧力を280バールに調節し、かつ3時間の
反応時間中維持した。次いで冷却しかつ放圧した反応混
合物をガスクロマトグラフィーによク分析した。
この実験の結果は第3表から埋房される。インブテンの
反応率は、例15〜19でソrt.ソt’t.901以
上でめった。
M6表(例15〜19および比幀例C)例15〜19お
よび比較例C スルホン1たはラクトンの存在下でのイソプテンのヒド
ロホルミル化 第..ll表にそれぞれ記載した浴剤400Ii中のジ
コバルトオクタカルボニル7.6 !I浴液にU体イソ
プテン1221200l1jに相応)を加えた。CO/
Hm−混合物(容量比1:1)の添加によって圧力を1
00バールに調節した。温尻を15スルホラン 16 F−1チロラクトン 17 5−メチルーr−プチロラクトン18 4−エチ
ルーr−プチロラクトン198〜カブロラクトン 1 .57 : 1 1.81:1 1.90:1 1 .90 : 1 1.94:1 27.8 25.2 37.5 25.0 17.2 PVA :ピバルアルデヒド、 3−MBA 二3−メチルプチルアルデヒト゜例20〜
22および比較例DおよびE スルホランおよびトルエンの存在下におけるイソグテン
のヒドロホルミル化 例15〜19もしくは比較例Cと同様に、イソプテンの
ヒドロホルミル化t−280バールおよび110℃にお
いて、Co/H2一混曾物(容麓比1:1)を用いスル
ホランおよび付加的Kトルエン(.tを変化させなから
)の存在下に6時間かけて夾施した。この際液体インプ
テン122!I(20oyに相当)および痔剤400M
から成る反応混会物600JI7(この@触媒の容菫は
無視した)の反応器充槙盆を一定に保ち、かつスルホラ
ンを除々にトルエンに代えた.触媒Co,11 (Co
) @の量は例20〜22および比較例Dおよびlでそ
れぞれ4.6 Ii”e 6クた。
第4我にこの笑験の詳細およびガスクロマトグラ7イー
で得られた結果を示す。スルホラン/イソプテンー比が
0.5 : 1よ夕小ざい場合には、公知技術に示式れ
ているピパルアルデヒド収率のみ達成ざれた。
第4表(例20〜22および比較例DおよびE)2:1 1:1 o.s : i 0.25 : 1 PTA :ビバルアノげヒド、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、一般式 I ▲数式、化学式、表等があります▼ I 〔式中、R^1およびR^2はC_1_〜_4−アルキ
    ル基を表わす〕の2,2−ジアルキルプロピオンアルデ
    ヒドを、式II ▲数式、化学式、表等があります▼II の1,1−ジアルキルエチレンをコバルトカルボニル−
    錯体でヒドロホルミル化することによつて製造する方法
    において、 (a)反応を水が可溶なまたは少なくとも部分的に可溶
    な含水溶剤の存在下に実施し、この際反応混合物の含水
    量は0.1〜20重量%にあるか、 または (b)反応を置換基として1つ以上のC_1_〜_4−
    アルキル基を有するラクトンの存在下に、または脂肪族
    もしくは脂環式スルホンの存在下に実施することを特徴
    とする一般式 I の2,2−ジアルキルプロピオンアル
    デヒドの製法。
JP2020546A 1989-02-01 1990-02-01 2,2―ジアルキル―プロピオンアルデヒドの製法 Pending JPH02235833A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3902892.5 1989-02-01
DE3902892A DE3902892A1 (de) 1989-02-01 1989-02-01 Verfahren zur herstellung von 2,2-dialkylpropionaldehyden

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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DE59001085D1 (de) 1993-05-06
ES2054111T3 (es) 1994-08-01
EP0381040A2 (de) 1990-08-08
US5012006A (en) 1991-04-30
DE3902892A1 (de) 1990-08-02
EP0381040B1 (de) 1993-03-31

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