JPH02235975A - 粘着シート - Google Patents
粘着シートInfo
- Publication number
- JPH02235975A JPH02235975A JP5677989A JP5677989A JPH02235975A JP H02235975 A JPH02235975 A JP H02235975A JP 5677989 A JP5677989 A JP 5677989A JP 5677989 A JP5677989 A JP 5677989A JP H02235975 A JPH02235975 A JP H02235975A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adhesive
- sheet
- self
- peeling
- partial
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 title claims abstract description 42
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 32
- 239000004820 Pressure-sensitive adhesive Substances 0.000 claims description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 abstract description 3
- 238000000926 separation method Methods 0.000 abstract description 2
- 239000010813 municipal solid waste Substances 0.000 description 4
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 244000043261 Hevea brasiliensis Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 229920003052 natural elastomer Polymers 0.000 description 1
- 229920001194 natural rubber Polymers 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
- 235000015170 shellfish Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Adhesive Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業との利用分野〕
本允明は、亀ねられた状態で携帯もしくは保管し、使用
に際しては、開くだけで粘着面が自動的に露出し、その
まま必要箇所に帖9つけられるように改良した便座シー
ト等の粘着シートに関する。
に際しては、開くだけで粘着面が自動的に露出し、その
まま必要箇所に帖9つけられるように改良した便座シー
ト等の粘着シートに関する。
従来の粘漸シートは一例を第15図に示すようにシート
本体(61)の適宜の部分(62)に天然ゴム等の粘看
剤の塑布による粘看面が形成され、携帯もしくは保管時
にこの粘看而を保護し使用時にはく離して除去するため
のシリコン塑和紙等のはく離紙(35) が厘ねられ
た構造でなる。
本体(61)の適宜の部分(62)に天然ゴム等の粘看
剤の塑布による粘看面が形成され、携帯もしくは保管時
にこの粘看而を保護し使用時にはく離して除去するため
のシリコン塑和紙等のはく離紙(35) が厘ねられ
た構造でなる。
かかる粘漕シートは、例えば封筒全のυ等を用いずに封
緘でる封筒などに利用されている。
緘でる封筒などに利用されている。
かかる従来の粘漸シートは第1に、使用に際してはく喝
紙をめくり取らなければならないこと、また第2には、
めくり取ったはく離紙をごみ箱へ捨てる等の処理が必要
なことが欠点であった。
紙をめくり取らなければならないこと、また第2には、
めくり取ったはく離紙をごみ箱へ捨てる等の処理が必要
なことが欠点であった。
本発明はこれらの欠点の改良を目的としたものであり、
厘ねられたシートを開くだけで、それぞれの面の粘着面
が露出し、そのまま必妥箇所へ粘着することができる。
厘ねられたシートを開くだけで、それぞれの面の粘着面
が露出し、そのまま必妥箇所へ粘着することができる。
従って独立したはく離紙を設ける必要がなく、従ってま
たはく離紙をめくQ叡る手間や、めぐジ取ったはく離紙
をごみ箱へ捨てる等の処理はいらない。
たはく離紙をめくQ叡る手間や、めぐジ取ったはく離紙
をごみ箱へ捨てる等の処理はいらない。
本発明は目IJ記の課題を解決するために、携帯もしく
は保管時にシート(1)が折9凹けて厘ねられた状態で
相対するm(2), (3)のそれぞれの部分面(4)
,(5)に粘着剤のm45等による粘看而を形成し、目
■記亜ねられた状態で削記粘着面に相接する面(2).
(3)のそれぞれの部分面(6),(力に粘漸向から
のはく離を容易にするためのはく離面を形成したつまた
別の手段として、2枚のシート(8),(9)が携帯も
しく/′i保管時に夏ねられた状妓で相対する面(10
), (11)のそれぞれの部分面(12), (13
)に粘着剤の釦布咎にょる粘層而を形成し、明記厘ねら
れた状態で、F3jJ記粘着面に相接する面(IQ),
(11)のそれぞれの部分面(14), (15)に
、粘着面からのはく離金谷易にするためのはく#1k而
を形成した。
は保管時にシート(1)が折9凹けて厘ねられた状態で
相対するm(2), (3)のそれぞれの部分面(4)
,(5)に粘着剤のm45等による粘看而を形成し、目
■記亜ねられた状態で削記粘着面に相接する面(2).
(3)のそれぞれの部分面(6),(力に粘漸向から
のはく離を容易にするためのはく離面を形成したつまた
別の手段として、2枚のシート(8),(9)が携帯も
しく/′i保管時に夏ねられた状妓で相対する面(10
), (11)のそれぞれの部分面(12), (13
)に粘着剤の釦布咎にょる粘層而を形成し、明記厘ねら
れた状態で、F3jJ記粘着面に相接する面(IQ),
(11)のそれぞれの部分面(14), (15)に
、粘着面からのはく離金谷易にするためのはく#1k而
を形成した。
本発明の粘着シートは@iJ H己の構成でなるから、
携帯時等の夏ねられた状態においてはそれそれの面に形
成された粘M而(4). (5)又は(12), (1
6)がそそれぞれ他面に形成ざれたはく4而(6),
(7)又は(秤),(15)に相接するように事ってお
り、従って積層面がはく離而以外に接することはなくは
く離面によって保護婆れている。
携帯時等の夏ねられた状態においてはそれそれの面に形
成された粘M而(4). (5)又は(12), (1
6)がそそれぞれ他面に形成ざれたはく4而(6),
(7)又は(秤),(15)に相接するように事ってお
り、従って積層面がはく離而以外に接することはなくは
く離面によって保護婆れている。
使用する場合は貞ねられたシート’l開けば、開かれた
二つの面のそれぞれの粘着面が自動的に露出する。
二つの面のそれぞれの粘着面が自動的に露出する。
第1図は本発明の一夾施例にかがる粘着シートの携帯時
″Iたは保管時の■ねられた状態を示す断面図である。
″Iたは保管時の■ねられた状態を示す断面図である。
シート(1)のイ″11対する而(2), (3)のそ
れぞれの部分面(4), (5)に粘看剤のケ布、もし
くは粘着剤を堅布した紙、鞘等の貼付により粘着面が形
成され、この部分面(4). (5)にそれぞれ相接す
る部分面(<5). (7)には枯N面(4), (5
)を保護しかつ粘層面(4), (5)からのはく喝を
芥易にするためのはく離面が形成される。
れぞれの部分面(4), (5)に粘看剤のケ布、もし
くは粘着剤を堅布した紙、鞘等の貼付により粘着面が形
成され、この部分面(4). (5)にそれぞれ相接す
る部分面(<5). (7)には枯N面(4), (5
)を保護しかつ粘層面(4), (5)からのはく喝を
芥易にするためのはく離面が形成される。
このはく離面は、蝋、シリコン等のはく離剤の傾囮もし
くははく14剤を倭布した紙′S等を貼付することによ
って形成することがでさ、−1た粘漸面と相接する面を
細かい凹凸にして枯看而からのはく離が谷易なはく離面
とすることもできる。
くははく14剤を倭布した紙′S等を貼付することによ
って形成することがでさ、−1た粘漸面と相接する面を
細かい凹凸にして枯看而からのはく離が谷易なはく離面
とすることもできる。
このようにして削記■ねられた状態では面(2)の粘看
面である部分面(4)が而(6)のはく離面である部分
面(7)で覆われ、而(6)の粘宥而である部分面(5
)が可(2)のはく離面である部分面(6)で覆われる
ことになる。
面である部分面(4)が而(6)のはく離面である部分
面(7)で覆われ、而(6)の粘宥而である部分面(5
)が可(2)のはく離面である部分面(6)で覆われる
ことになる。
また、粘着面(4), (5)を形成しf?:.而(2
), (3)のうら側に粘看面の反対側からの保護を目
的として保護5:k T ’r : l 6 1” :
A 6・膜を 記事ねられた状態から少し開くと、第2
図に示す状態となり、さらに完全に開くと第6図に示す
ように彦る。たたし第2図は第1図と同じく断面図であ
り第6図はI:面図である。これによって明らかなよう
に、従来の粘看ンートのように独立し7′2:はく櫃紙
は存在せずMねられたシートを開くだけで開かれた両面
のそれぞれの粘看面が自ずから露出する。従ってはく離
紙を除去する手間がいらず早く必要PlrJPJ丁へ粘
層させることができ、寸たはく4紙をゴミ箱へ捨てる等
のゴミ処理もいらない。
), (3)のうら側に粘看面の反対側からの保護を目
的として保護5:k T ’r : l 6 1” :
A 6・膜を 記事ねられた状態から少し開くと、第2
図に示す状態となり、さらに完全に開くと第6図に示す
ように彦る。たたし第2図は第1図と同じく断面図であ
り第6図はI:面図である。これによって明らかなよう
に、従来の粘看ンートのように独立し7′2:はく櫃紙
は存在せずMねられたシートを開くだけで開かれた両面
のそれぞれの粘看面が自ずから露出する。従ってはく離
紙を除去する手間がいらず早く必要PlrJPJ丁へ粘
層させることができ、寸たはく4紙をゴミ箱へ捨てる等
のゴミ処理もいらない。
また別の笑施?lIを第4図により説明する。
gク五
粘漸面、およびはく離面全七点状に分イfr Lて形成
すれぱンート全便用後便器用に流してシートが水にとけ
れば粘着面およびは<14面は則かく細分,′A′ するので下水管につまるおそれが僚少する。
すれぱンート全便用後便器用に流してシートが水にとけ
れば粘着面およびは<14面は則かく細分,′A′ するので下水管につまるおそれが僚少する。
さらにまた別の実施例を第5図により説明する。
シー1− (1)の相対する面(2), (3)に凹凸
を形成し、この四邪のみに粘漸性をもたせたもので、こ
れを使用する場合、ただ通常に置いただけでは被接漸粘 籾が凹部の粘漸面(16). (17)に接触しないの
で姑私 看せず、この嬉着面(16), (1’7)を裏から指
などで抑圧するとはじめて凹部の粘層面(16), (
17)が被接着物に接して鮎着するので必要箇所への位
置定肢 めをしながり賂漸させることができ便利である。
を形成し、この四邪のみに粘漸性をもたせたもので、こ
れを使用する場合、ただ通常に置いただけでは被接漸粘 籾が凹部の粘漸面(16). (17)に接触しないの
で姑私 看せず、この嬉着面(16), (1’7)を裏から指
などで抑圧するとはじめて凹部の粘層面(16), (
17)が被接着物に接して鮎着するので必要箇所への位
置定肢 めをしながり賂漸させることができ便利である。
さらに別の笑施例を第6図、第7図により説明するっ
折り曲げたシート(1)の一方の先の部分を内側に街や
曲げ、面(2)と相対する面(20) Kそれぞれ積
増面とはく離面を形成し亜ねられた状態で面(2)の’
4jf $ 留1♂2’4脳’4’4気m (70)
O:#[l (22)k而(2)のはく離面(ノ6)で
覆うようにしたもので、面(25)の粘着面(27)を
面(26)のはく−面(60)で覆い、面(26)の粘
層面(28)を面(25)のはく離面(29)で覆うよ
うにしたものである。
曲げ、面(2)と相対する面(20) Kそれぞれ積
増面とはく離面を形成し亜ねられた状態で面(2)の’
4jf $ 留1♂2’4脳’4’4気m (70)
O:#[l (22)k而(2)のはく離面(ノ6)で
覆うようにしたもので、面(25)の粘着面(27)を
面(26)のはく−面(60)で覆い、面(26)の粘
層面(28)を面(25)のはく離面(29)で覆うよ
うにしたものである。
例えばこれを便座シートとして.使用する場合、肌に触
れる部分が内面にして併曲げられているので不漂なもの
から汚染されるのを防止し、かつ粘を合わせて汐着させ
ると強力に一看し、かつなかに枕を入れて円筒状になり
姑着するので便利である。
れる部分が内面にして併曲げられているので不漂なもの
から汚染されるのを防止し、かつ粘を合わせて汐着させ
ると強力に一看し、かつなかに枕を入れて円筒状になり
姑着するので便利である。
さらに又別の実施例を第8図、第9図、第10図により
説明する。
説明する。
?r!ll曲げたシート(1)の双方の先の部分をなお
も内側に折シ曲げ、相対する而(25), (ノ6)に
それぞれ粘着面とは<m面を形成し、厘ねられた状態で
する実施例は、二枚の厘ねられたシート(8),(9)
の相対する面(10), (11)のそれぞれの部分面
(1’4),(16)に粘着面を形成し、それぞれの粘
看面に相接する面(10), (11)のそれぞれの部
分面(14), (15)に枯漸面の保岐と目的以外へ
の粘着を防止し、かつ粘N面からのはく離金谷易にする
ためのはく離UfIJを形成したもので、これを使用す
る時はシート(8). (9)を両方の指でめくり離す
だけで、それぞれの面(10), (11)の粘着面(
12), (13)が1司時に自動的に露出するので必
要箇所へ速やかに貼ることができ急ぐ時等は特に便利で
ある。
も内側に折シ曲げ、相対する而(25), (ノ6)に
それぞれ粘着面とは<m面を形成し、厘ねられた状態で
する実施例は、二枚の厘ねられたシート(8),(9)
の相対する面(10), (11)のそれぞれの部分面
(1’4),(16)に粘着面を形成し、それぞれの粘
看面に相接する面(10), (11)のそれぞれの部
分面(14), (15)に枯漸面の保岐と目的以外へ
の粘着を防止し、かつ粘N面からのはく離金谷易にする
ためのはく離UfIJを形成したもので、これを使用す
る時はシート(8). (9)を両方の指でめくり離す
だけで、それぞれの面(10), (11)の粘着面(
12), (13)が1司時に自動的に露出するので必
要箇所へ速やかに貼ることができ急ぐ時等は特に便利で
ある。
このように本発明の粘漕シートは、使用に際していちい
ちはく離紙をめくる手間がいらず、嵐ねらfLたシ一ト
面を開き離すだけで、それぞれの面の粘N面が自ずと露
出してそのまま必要箇所へ粘看させて貼ることができ便
利である。
ちはく離紙をめくる手間がいらず、嵐ねらfLたシ一ト
面を開き離すだけで、それぞれの面の粘N面が自ずと露
出してそのまま必要箇所へ粘看させて貼ることができ便
利である。
第1図・・・・本発明の粘着シートの■ねられた状態で
の断面図 第2図・・・・L記の少し開いた状態での断面図粘漸シ
一トのL面図 第5図・・・・凹凸を形成し凹部に粘層面を形成した粘
層シ一トの折曲げた状態のi面図 第6図・・・・折曲げたシートの一方を町曲げ重ねられ
た状態の断面図 第7図・・・・一旦開き粘漸面と粘漸面を合わせて粘着
した什緩の断面図 第8図・・・・折曲げたシートの双方の先の部分を折曲
げ厘ねられた状態の断面図 第2図・・・・開いて伸ばした状態の断面図第10図・
・・・上記の下面図 弟11図・・・・二枚のシートを■ねた状態での断囲図 第12図・・・・上記シートを開き離した状廐の斜視図 ′第16図・・・・二枚のシートが重ねられた状態での
断面図 第14図・・・・ト記シ一トを開き離した状態のL面図 第15図・・・・従来の粘着シートの斜視図1゜・・・
シート 2・・・・面 5・・・・面 4・・・・面(2)の粘着面 5・・・・面(6)の粘着面 6・・・・面(2)のはく離面 7・・・・UfJ(3i)のはく離而 8・・・・シート ソ・・・・シート 10・・・・ノート(8)の面 11・・・・シート(9)の面 l2・・・・面(10)の粘層面 16・・・・面(11)の栢層面 l4・・・・而(10)のはく離面 15・・・・lfi (11)αく離而16・・・・面
(ン)の凸部に形成した枯看面17・・・・而(6)の
四部に形成した粘漸面18・・・・はく離面 19・・・・ぱ<g面 20・・・・面 21・・・・粘着面 2ノグ・・・粘着面 26・・・・はく離面 24・・・・はく離面 ノ5・・・・面 26・・・・面 く 27・・・・粘着面 28・・・・粘着而 29・・・・はく離而 60・・・・はく岨面 61・・・・従来のシ 62・・・・粘庸面 66・・・・はく離紙 くζ ■
の断面図 第2図・・・・L記の少し開いた状態での断面図粘漸シ
一トのL面図 第5図・・・・凹凸を形成し凹部に粘層面を形成した粘
層シ一トの折曲げた状態のi面図 第6図・・・・折曲げたシートの一方を町曲げ重ねられ
た状態の断面図 第7図・・・・一旦開き粘漸面と粘漸面を合わせて粘着
した什緩の断面図 第8図・・・・折曲げたシートの双方の先の部分を折曲
げ厘ねられた状態の断面図 第2図・・・・開いて伸ばした状態の断面図第10図・
・・・上記の下面図 弟11図・・・・二枚のシートを■ねた状態での断囲図 第12図・・・・上記シートを開き離した状廐の斜視図 ′第16図・・・・二枚のシートが重ねられた状態での
断面図 第14図・・・・ト記シ一トを開き離した状態のL面図 第15図・・・・従来の粘着シートの斜視図1゜・・・
シート 2・・・・面 5・・・・面 4・・・・面(2)の粘着面 5・・・・面(6)の粘着面 6・・・・面(2)のはく離面 7・・・・UfJ(3i)のはく離而 8・・・・シート ソ・・・・シート 10・・・・ノート(8)の面 11・・・・シート(9)の面 l2・・・・面(10)の粘層面 16・・・・面(11)の栢層面 l4・・・・而(10)のはく離面 15・・・・lfi (11)αく離而16・・・・面
(ン)の凸部に形成した枯看面17・・・・而(6)の
四部に形成した粘漸面18・・・・はく離面 19・・・・ぱ<g面 20・・・・面 21・・・・粘着面 2ノグ・・・粘着面 26・・・・はく離面 24・・・・はく離面 ノ5・・・・面 26・・・・面 く 27・・・・粘着面 28・・・・粘着而 29・・・・はく離而 60・・・・はく岨面 61・・・・従来のシ 62・・・・粘庸面 66・・・・はく離紙 くζ ■
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、折り曲げて重ねられたシートを、展開して使用する
ようにした携帯用便座シート等のシート(1)において
、前記重ねられた状態で相対する面(2)、(3)のそ
れぞれの部分面(4)、(5)を粘着面に形成し、この
部分面(4)、(5)に前記重ねられた状態で相接する
部分面(6)、(7)を前記粘着面からのはく離が容易
なはく離面に形成してなることを特徴とする粘着シート
。 2、重ねられた2枚のシート(8)、(9)をはく離分
割して使用するようにした携帯用便座シート等のシート
において、前記重ねられた状態で相対する面(10)、
(11)のそれぞれの部分面(12)、(13)を粘着
面に形成し、この部分面(12)、(13)に前記重ね
られた状態で相接する部分面(14)、(15)を粘着
面からのはく離が容易なはく離面に形成してなることを
特徴とする粘着シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5677989A JPH02235975A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 粘着シート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5677989A JPH02235975A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 粘着シート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02235975A true JPH02235975A (ja) | 1990-09-18 |
Family
ID=13036924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5677989A Pending JPH02235975A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 粘着シート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02235975A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0676312U (ja) * | 1991-10-02 | 1994-10-28 | ジャパンホームサプライ株式会社 | 使い捨て皮膚カバー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59112005A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-28 | ユニ・チャ−ム株式会社 | 締結片 |
| JPS6356238B2 (ja) * | 1979-06-11 | 1988-11-07 | Syntex Inc |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP5677989A patent/JPH02235975A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6356238B2 (ja) * | 1979-06-11 | 1988-11-07 | Syntex Inc | |
| JPS59112005A (ja) * | 1982-12-15 | 1984-06-28 | ユニ・チャ−ム株式会社 | 締結片 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0676312U (ja) * | 1991-10-02 | 1994-10-28 | ジャパンホームサプライ株式会社 | 使い捨て皮膚カバー |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5074293A (en) | Wound dressing having peeling-force varying release liners | |
| US4926850A (en) | Wound dressing | |
| EP0356614A3 (en) | Hinged dermal applicator | |
| JPS5844051A (ja) | 傷の包帯接着テ−プ用の封じられた包装 | |
| JPH06316190A (ja) | セルフシールカード構成体 | |
| JP3255983B2 (ja) | 使い捨てカイロの剥離部の構造および使い捨てカイロ | |
| JP2000219622A (ja) | パップ剤の構造 | |
| JPH0129109Y2 (ja) | ||
| JP2540459Y2 (ja) | 写真アルバム | |
| JPS584899Y2 (ja) | パツプ剤 | |
| JPS5826991Y2 (ja) | 包装用被覆フイルム | |
| JPH0692063A (ja) | ブックカバー | |
| JPS6130874Y2 (ja) | ||
| JPH0717300Y2 (ja) | 医療用当材 | |
| WO2018167988A1 (ja) | 貼付剤のシート状貼付け補助具、及びそれを用いた貼付剤の貼り付け方法 | |
| JPH0323228Y2 (ja) | ||
| JPS581769A (ja) | 粘着具 | |
| JPS6017356Y2 (ja) | 帳票用見出しラベル | |
| JPS6027014Y2 (ja) | 写真収納袋 | |
| JPH02107247A (ja) | 皮膚粘着テープ | |
| JPS5842274Y2 (ja) | 封緘可能な蓋付プラスチツク袋 | |
| JPH0139575Y2 (ja) | ||
| JPH051417Y2 (ja) | ||
| JPS584452Y2 (ja) | 粘着剤によるねずみ取り器 | |
| JPS6132779Y2 (ja) |