JPH0223601B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223601B2 JPH0223601B2 JP57142894A JP14289482A JPH0223601B2 JP H0223601 B2 JPH0223601 B2 JP H0223601B2 JP 57142894 A JP57142894 A JP 57142894A JP 14289482 A JP14289482 A JP 14289482A JP H0223601 B2 JPH0223601 B2 JP H0223601B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hemline
- front body
- edge
- girdle
- abdomen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C1/00—Corsets or girdles
- A41C1/003—Panty-girdles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C1/00—Corsets or girdles
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A41—WEARING APPAREL
- A41C—CORSETS; BRASSIERES
- A41C1/00—Corsets or girdles
- A41C1/02—Elastic corsets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Corsets Or Brassieres (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はシヨートガードル、即ち脚部部分の
ないガードルに関する。
ないガードルに関する。
シヨートガードルも脚部部分のあるロングガー
ドルと同様、ガードルとしてのヒツプアツプ機能
及び腹部押え機能を備え、保型作用を有するもの
であり、シヨートガードルの場合にはガードル本
体下縁の安定は裾ぐり部分の締め付けに基いてい
る。
ドルと同様、ガードルとしてのヒツプアツプ機能
及び腹部押え機能を備え、保型作用を有するもの
であり、シヨートガードルの場合にはガードル本
体下縁の安定は裾ぐり部分の締め付けに基いてい
る。
このような裾ぐり部分が大腿を締め付けている
シヨートガードルは、立位した静止止状態におい
ては着用に不快感はないが、歩行している状態で
は第9図に示すように大腿に力が入るために薄筋
(イ)(大腿の内側を走る細い筋)が隆起し、そして
座つている状態では第10図に示すように大腿(ロ)
が偏平になり付根の内側が膨出するために着用感
が悪くなる。第7図は座つた状態での従来ガード
ルの裾ぐりの状態を示し、裾ぐりにおける内股付
根に当たるポイントP′では第8図に示すようにf′1
とf′2との合力F′が働いて付根を圧迫する力とな
る。これがために従来ガードルでは裾ぐり部分が
大腿の付根に食い込み大腿の付根が痛くなり、着
用感を損うことになつた。従来このような問題に
対処するために、前身頃における股布に続いてい
る部分をV字型に形成して裾ぐりを大きくした
り、又は伸縮性に富んだ素材を用いるなどの手段
が採られたが、前者では、裾ぐり部の締め付けが
弱くなつてガードル機能が発揮されず、又後者で
は保型性に問題があつた。
シヨートガードルは、立位した静止止状態におい
ては着用に不快感はないが、歩行している状態で
は第9図に示すように大腿に力が入るために薄筋
(イ)(大腿の内側を走る細い筋)が隆起し、そして
座つている状態では第10図に示すように大腿(ロ)
が偏平になり付根の内側が膨出するために着用感
が悪くなる。第7図は座つた状態での従来ガード
ルの裾ぐりの状態を示し、裾ぐりにおける内股付
根に当たるポイントP′では第8図に示すようにf′1
とf′2との合力F′が働いて付根を圧迫する力とな
る。これがために従来ガードルでは裾ぐり部分が
大腿の付根に食い込み大腿の付根が痛くなり、着
用感を損うことになつた。従来このような問題に
対処するために、前身頃における股布に続いてい
る部分をV字型に形成して裾ぐりを大きくした
り、又は伸縮性に富んだ素材を用いるなどの手段
が採られたが、前者では、裾ぐり部の締め付けが
弱くなつてガードル機能が発揮されず、又後者で
は保型性に問題があつた。
そこでこの発明はガードル本来の機能を維持
し、歩行状態や座位状態での着用感を良好にする
シヨートガードルを提供することにある。以下こ
の発明を図面に示す実施態様に基いて説明する。
し、歩行状態や座位状態での着用感を良好にする
シヨートガードルを提供することにある。以下こ
の発明を図面に示す実施態様に基いて説明する。
第1図に示すものは基本的なものであつて、縦
横伸縮性布を素材としてガードル本体Aが形成さ
れ、その前身頃1の裏側には、前身頃上縁5の両
脇部からV字型に漸次幅狭になつて、開放せる両
裾ぐり部3に至る腹部当布4が配されている。こ
の裏当布4はガードル本体Aの素材と同様縦横伸
縮性布でなり、前身頃1と2重になつて大きな伸
張力を得てガードル機能の一つである腹部押え機
能を果す役目を持つのである。この当布4は、該
当布4の両側縁から内側に夫々入り込んだ両側縁
に沿つた前身頃上縁5から裾ぐり部3に至る位置
が前身頃1に縫合されている。6,7はその縫合
線を示す。この場合には、縫合線6,7の外側の
腹部当布部分4′の幅員が前身頃上縁5から裾ぐ
り部3にかけて若干広くなるように縫合して着用
時に腹部当布部分4′にシワが発生しないように
なされている。8は前身頃中央の裾ぐり部3に沿
つて縫合線6,7間の前身頃1と腹部当布4を縫
合している縫合線を示す。このような腹部当布4
は裾ぐり部3から更に延長していて、その延長部
分9の端部を後身頃2の中央下縁に接合させて延
長部分9により股布10が形成されているのであ
る。11,11′は腹部当布4の両側縁に夫々沿
設した伸縮テープであり、該テープ11,11′
は腹部当布側縁から股布10の側縁、そして裾ぐ
り3の周縁まで続いている。12は前身頃上縁5
に配した伸縮テープ、13は股布10の裏側に配
した非伸縮性の柔布を示す。
横伸縮性布を素材としてガードル本体Aが形成さ
れ、その前身頃1の裏側には、前身頃上縁5の両
脇部からV字型に漸次幅狭になつて、開放せる両
裾ぐり部3に至る腹部当布4が配されている。こ
の裏当布4はガードル本体Aの素材と同様縦横伸
縮性布でなり、前身頃1と2重になつて大きな伸
張力を得てガードル機能の一つである腹部押え機
能を果す役目を持つのである。この当布4は、該
当布4の両側縁から内側に夫々入り込んだ両側縁
に沿つた前身頃上縁5から裾ぐり部3に至る位置
が前身頃1に縫合されている。6,7はその縫合
線を示す。この場合には、縫合線6,7の外側の
腹部当布部分4′の幅員が前身頃上縁5から裾ぐ
り部3にかけて若干広くなるように縫合して着用
時に腹部当布部分4′にシワが発生しないように
なされている。8は前身頃中央の裾ぐり部3に沿
つて縫合線6,7間の前身頃1と腹部当布4を縫
合している縫合線を示す。このような腹部当布4
は裾ぐり部3から更に延長していて、その延長部
分9の端部を後身頃2の中央下縁に接合させて延
長部分9により股布10が形成されているのであ
る。11,11′は腹部当布4の両側縁に夫々沿
設した伸縮テープであり、該テープ11,11′
は腹部当布側縁から股布10の側縁、そして裾ぐ
り3の周縁まで続いている。12は前身頃上縁5
に配した伸縮テープ、13は股布10の裏側に配
した非伸縮性の柔布を示す。
第2図、第3図に示すものは裾ぐり部3の形状
が変化したものであり、又第4図に示すものは前
身頃1に腹部当布4が2つの弧状線を連ねた縫合
線6,7によつて縫合されたものである。
が変化したものであり、又第4図に示すものは前
身頃1に腹部当布4が2つの弧状線を連ねた縫合
線6,7によつて縫合されたものである。
更に第11図に示すものは前身頃1の表側に、
腹部当布4を配してその腹部当布4の裾ぐり部3
から延長する延長部分9によつて股布10を形成
した場合のものである。
腹部当布4を配してその腹部当布4の裾ぐり部3
から延長する延長部分9によつて股布10を形成
した場合のものである。
本願発明は、
前身頃上縁5の両脇部から漸次幅狭になつて
両裾ぐり部3に至る逆三角形状をした腹部当布
4、 その両側縁から夫々内側に入り込んだ両側縁
に沿う部分を前身頃1に縫合して固定した腹部
当布4、 その腹部当布4を裾ぐり部3から更に延長さ
せてその延長部分9によつて形成した股布1
0、 とする、形状が特定された腹部当布4、その縫合
部分が定められている腹部当布4、そして腹部当
布4と一連一体となつて形成されている股布10
なる特有の構成要素を備え、各裾ぐり部3の端縁
は従来のような閉じられたループ状とならず股布
10の側縁から腹部当布4の側縁に続く部分と前
身頃1の下縁の部分とが交差した状態のループ状
を形成する。
両裾ぐり部3に至る逆三角形状をした腹部当布
4、 その両側縁から夫々内側に入り込んだ両側縁
に沿う部分を前身頃1に縫合して固定した腹部
当布4、 その腹部当布4を裾ぐり部3から更に延長さ
せてその延長部分9によつて形成した股布1
0、 とする、形状が特定された腹部当布4、その縫合
部分が定められている腹部当布4、そして腹部当
布4と一連一体となつて形成されている股布10
なる特有の構成要素を備え、各裾ぐり部3の端縁
は従来のような閉じられたループ状とならず股布
10の側縁から腹部当布4の側縁に続く部分と前
身頃1の下縁の部分とが交差した状態のループ状
を形成する。
従つて、
ガードル本体Aの下縁を安定させる緊締力が裾ぐ
り部3の端縁の閉じれていないループ状部分に働
くが、第13図において破線ハで示すように裾ぐ
り部3の端縁のループ状部分より外側となる。腹
部当布4の縫合個所を含むループ状部分に裾ぐり
部3の実質的な緊締力が働くのである。
り部3の端縁の閉じれていないループ状部分に働
くが、第13図において破線ハで示すように裾ぐ
り部3の端縁のループ状部分より外側となる。腹
部当布4の縫合個所を含むループ状部分に裾ぐり
部3の実質的な緊締力が働くのである。
従つて裾ぐり部3の端縁の、人体の薄筋部に充
当する部分には実質的な緊締力が働かないから、
人体の薄筋部を強く圧迫せず薄筋が隆起する歩行
時の着用感が改善される。
当する部分には実質的な緊締力が働かないから、
人体の薄筋部を強く圧迫せず薄筋が隆起する歩行
時の着用感が改善される。
内股が膨出して大腿横断面が偏平状態になる座
位状態(第10図ロで示す)において、内股に充
当する裾ぐり部3端縁の交差部分(第5図及び第
12図に示すポイントP)には、第6図に示すよ
うに前身頃1下縁の部分に沿つて生じる力f2と股
布10の側縁から腹部当布4の側縁に続く部分に
沿つて生じる力f1との合力Fが働いてその交差部
分を浮かせる作用をする。
位状態(第10図ロで示す)において、内股に充
当する裾ぐり部3端縁の交差部分(第5図及び第
12図に示すポイントP)には、第6図に示すよ
うに前身頃1下縁の部分に沿つて生じる力f2と股
布10の側縁から腹部当布4の側縁に続く部分に
沿つて生じる力f1との合力Fが働いてその交差部
分を浮かせる作用をする。
これにより裾ぐり部3の端縁が大腿付根に食い
込まず、座位状態での着用感が良好になる。
込まず、座位状態での着用感が良好になる。
そして薄筋が隆起する歩行状態でも同様の作用
により着用感が良好となる。
により着用感が良好となる。
そして裾ぐり部3の端縁における、股布10の
側縁から縫合されていない腹部当布4の側縁に続
く部分は更に2重構造部の縫合されていない腹部
当布4の側縁に続いているものであるから、当該
裾ぐり部3端縁部分は伸縮性に富み足を上下に動
かしたり、座つたりするときに伸び出して対応す
るので運動適応性が良好である。
側縁から縫合されていない腹部当布4の側縁に続
く部分は更に2重構造部の縫合されていない腹部
当布4の側縁に続いているものであるから、当該
裾ぐり部3端縁部分は伸縮性に富み足を上下に動
かしたり、座つたりするときに伸び出して対応す
るので運動適応性が良好である。
以上のようにこの発明によれば、座位状態や歩
行状態での着用感を良好にすると共に運動適応性
が良好である効果を奏する。
行状態での着用感を良好にすると共に運動適応性
が良好である効果を奏する。
第1図は一部切欠する正面図、第2図、第3図
及び第4図は他の実施態様を示す正面図、第5図
は座位状態の裾ぐり部を示す図、第6図は同内股
付根の力関係を説明する図、第7図は従来ガード
ルの座位状態の裾ぐり部を示す図、第8図は同、
内股付根の力関係を説明する図、第9図は歩行時
の大腿部断面を示す図、第10図は座位状態での
大腿付根部断面を示す図である。第11図は更
に、他の実施態様を示す正面図、第12図は同実
施態様の場合の座位状態の裾ぐり部を示す図であ
る。第13図は作用状態を説明する図である。 A……ガードル本体、1……前身頃、2……後
身頃、3……裾ぐり部、4……腹部裏当布、6,
7……縫合線、9……裏当布延長部分、10……
股布、11,11′は……伸縮テープ、12……
伸縮テープ、13……非伸縮性柔布。
及び第4図は他の実施態様を示す正面図、第5図
は座位状態の裾ぐり部を示す図、第6図は同内股
付根の力関係を説明する図、第7図は従来ガード
ルの座位状態の裾ぐり部を示す図、第8図は同、
内股付根の力関係を説明する図、第9図は歩行時
の大腿部断面を示す図、第10図は座位状態での
大腿付根部断面を示す図である。第11図は更
に、他の実施態様を示す正面図、第12図は同実
施態様の場合の座位状態の裾ぐり部を示す図であ
る。第13図は作用状態を説明する図である。 A……ガードル本体、1……前身頃、2……後
身頃、3……裾ぐり部、4……腹部裏当布、6,
7……縫合線、9……裏当布延長部分、10……
股布、11,11′は……伸縮テープ、12……
伸縮テープ、13……非伸縮性柔布。
Claims (1)
- 1 前身頃1の表側又は裏側に、前身頃上縁5の
両脇部から漸次幅狭になつて両裾ぐり部3に至る
逆三角形状の腹部当布4を配して、その腹部当布
4を、該腹部当布4の両側縁から夫々内側に入り
込んだ両側縁に沿う部分を前身頃1に縫合し、そ
して前記腹部当布4を裾ぐり部3から更に延長さ
せてその延長部分9によつて股布10を形成して
なることを特徴とするシヨートガードル。
Priority Applications (12)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142894A JPS5936704A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シヨ−トガ−ドル |
| US06/462,358 US4476895A (en) | 1982-08-17 | 1983-01-31 | Short girdle |
| CA000420651A CA1197054A (en) | 1982-08-17 | 1983-02-01 | Short girdle |
| AU10947/83A AU539324B2 (en) | 1982-08-17 | 1983-02-02 | Short girdle |
| DE8383300539T DE3379633D1 (en) | 1982-08-17 | 1983-02-03 | Short girdle |
| EP83300539A EP0101142B1 (en) | 1982-08-17 | 1983-02-03 | Short girdle |
| MX196210A MX173243B (es) | 1982-08-17 | 1983-02-09 | Mejoras en una faja corta |
| PH28747A PH19473A (en) | 1982-08-17 | 1983-04-07 | Short girdle |
| KR1019830000502A KR860000596B1 (ko) | 1982-08-17 | 1983-05-31 | 쇼트 거들 |
| MYPI87002611A MY101377A (en) | 1982-08-17 | 1987-09-30 | Short girdle |
| SG131/92A SG13192G (en) | 1982-08-17 | 1992-02-11 | Short girdle |
| HK39694A HK39694A (en) | 1982-08-17 | 1994-04-28 | Short girdle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57142894A JPS5936704A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シヨ−トガ−ドル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5936704A JPS5936704A (ja) | 1984-02-29 |
| JPH0223601B2 true JPH0223601B2 (ja) | 1990-05-24 |
Family
ID=15326067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57142894A Granted JPS5936704A (ja) | 1982-08-17 | 1982-08-17 | シヨ−トガ−ドル |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4476895A (ja) |
| EP (1) | EP0101142B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5936704A (ja) |
| KR (1) | KR860000596B1 (ja) |
| AU (1) | AU539324B2 (ja) |
| CA (1) | CA1197054A (ja) |
| DE (1) | DE3379633D1 (ja) |
| HK (1) | HK39694A (ja) |
| MX (1) | MX173243B (ja) |
| MY (1) | MY101377A (ja) |
| PH (1) | PH19473A (ja) |
| SG (1) | SG13192G (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2623378B1 (fr) * | 1987-11-20 | 1991-11-08 | Morin Roselyne | Gaine de maintien abdominale |
| US4984304A (en) * | 1988-12-02 | 1991-01-15 | Brown James G | Undergarment |
| US5363511A (en) * | 1993-09-16 | 1994-11-15 | Brewer Christine G | Panties and a method of fabricating the same |
| US5528775A (en) * | 1994-09-19 | 1996-06-25 | Marenda; Madonna A. | Women's abdominal support garment |
| US5954564A (en) * | 1995-05-25 | 1999-09-21 | Warnaco, Inc. | Undergarment with natural feeling buttock support |
| DE29714213U1 (de) * | 1997-08-11 | 1997-09-25 | Buchner, Fritz, 68239 Mannheim | Damenunterhose |
| JP3696031B2 (ja) * | 2000-03-06 | 2005-09-14 | ユニ・チャーム株式会社 | 生理用ショーツ |
| US20050060792A1 (en) * | 2002-11-26 | 2005-03-24 | Desai Kishor C. | Article of clothing providing increased air circulation |
| US6817030B2 (en) | 2002-11-26 | 2004-11-16 | Kishor C. Desai | Articles of clothing providing increased air circulation |
| KR100607606B1 (ko) * | 2005-01-21 | 2006-08-03 | 주식회사 라스아이티에스 | 남성용 팬티 겸용 거들 |
| EP1859761A4 (en) * | 2005-02-28 | 2009-04-08 | Indy & Associate | UNDERWEAR FOR LOWER PARTS |
| CA2646918A1 (en) * | 2008-12-02 | 2010-06-02 | Maria R. Calautti | Self-supporting shape control pants |
| US10966468B2 (en) | 2016-08-31 | 2021-04-06 | Hbi Branded Apparel Enterprises, Llc | Garment with inner panel |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2763008A (en) * | 1954-09-28 | 1956-09-18 | Maiden Form Brassiere Company | Girdle panty garter belt |
| US2997044A (en) * | 1959-08-13 | 1961-08-22 | Lawrence P Simons | Support garment for men |
| BE603688A (ja) * | 1960-05-12 | |||
| US3142301A (en) * | 1962-11-20 | 1964-07-28 | Erteszek Olga | Elasticized panty garment |
| NL6809190A (ja) * | 1968-06-28 | 1969-12-30 |
-
1982
- 1982-08-17 JP JP57142894A patent/JPS5936704A/ja active Granted
-
1983
- 1983-01-31 US US06/462,358 patent/US4476895A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-02-01 CA CA000420651A patent/CA1197054A/en not_active Expired
- 1983-02-02 AU AU10947/83A patent/AU539324B2/en not_active Ceased
- 1983-02-03 EP EP83300539A patent/EP0101142B1/en not_active Expired
- 1983-02-03 DE DE8383300539T patent/DE3379633D1/de not_active Expired
- 1983-02-09 MX MX196210A patent/MX173243B/es unknown
- 1983-04-07 PH PH28747A patent/PH19473A/en unknown
- 1983-05-31 KR KR1019830000502A patent/KR860000596B1/ko not_active Expired
-
1987
- 1987-09-30 MY MYPI87002611A patent/MY101377A/en unknown
-
1992
- 1992-02-11 SG SG131/92A patent/SG13192G/en unknown
-
1994
- 1994-04-28 HK HK39694A patent/HK39694A/en not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MY101377A (en) | 1991-10-23 |
| PH19473A (en) | 1986-05-14 |
| US4476895A (en) | 1984-10-16 |
| JPS5936704A (ja) | 1984-02-29 |
| MX173243B (es) | 1994-02-10 |
| EP0101142B1 (en) | 1989-04-19 |
| AU1094783A (en) | 1984-02-23 |
| KR840003404A (ko) | 1984-09-08 |
| AU539324B2 (en) | 1984-09-20 |
| KR860000596B1 (ko) | 1986-05-22 |
| SG13192G (en) | 1992-04-16 |
| DE3379633D1 (en) | 1989-05-24 |
| EP0101142A3 (en) | 1986-03-26 |
| CA1197054A (en) | 1985-11-26 |
| EP0101142A2 (en) | 1984-02-22 |
| HK39694A (en) | 1994-05-06 |
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