JPH02236308A - 堤防用通水路の構築工法 - Google Patents
堤防用通水路の構築工法Info
- Publication number
- JPH02236308A JPH02236308A JP5504989A JP5504989A JPH02236308A JP H02236308 A JPH02236308 A JP H02236308A JP 5504989 A JP5504989 A JP 5504989A JP 5504989 A JP5504989 A JP 5504989A JP H02236308 A JPH02236308 A JP H02236308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- embankment
- burying
- construction
- bodies
- waterway
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title abstract description 13
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 15
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 238000007596 consolidation process Methods 0.000 abstract description 8
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 abstract 3
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 abstract 1
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 3
- 238000009933 burial Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 description 2
- 230000032683 aging Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
- 229920001021 polysulfide Polymers 0.000 description 1
- 239000005077 polysulfide Substances 0.000 description 1
- 150000008117 polysulfides Polymers 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 1
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 210000002435 tendon Anatomy 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
- Revetment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野》
本発明は河川に沿って築造された堤防に構築される通水
路の構築工法に関するものである.(従来の技術》 従来、河川の堤防等の下部に河川側から外側にかけて構
築される堤防用通水路は、始めに堤防を堀削して河川側
と外側とを連通ずる函埋設用構築床を形成し、該函埋設
用横築床全長にわたって杭基礎を形成し、該杭基礎上に
堤防用通水路を、場所打ちコンクリートにより一体的に
形成するか、或は適宜長さのプレキャストコンクリート
製の函体を多数連続的に接続して形成していた。
路の構築工法に関するものである.(従来の技術》 従来、河川の堤防等の下部に河川側から外側にかけて構
築される堤防用通水路は、始めに堤防を堀削して河川側
と外側とを連通ずる函埋設用構築床を形成し、該函埋設
用横築床全長にわたって杭基礎を形成し、該杭基礎上に
堤防用通水路を、場所打ちコンクリートにより一体的に
形成するか、或は適宜長さのプレキャストコンクリート
製の函体を多数連続的に接続して形成していた。
これは、堤防用通水路の下面全長にわたって杭基礎を形
成することにより堤防の地盤が圧密沈下した場合に堤防
用通水路全体を支持してその沈下を防止するものである
. (発明が解決しようとする問題点) しかしながら上記工法により構築された堤防用通水路は
多数の杭を必要とする杭基礎を形成するため手間と時間
がかかるばかりでなく、堤防の地盤に圧密沈下が生じた
場合に堤防用通水路の下面に間隙ができるという問題が
あった。
成することにより堤防の地盤が圧密沈下した場合に堤防
用通水路全体を支持してその沈下を防止するものである
. (発明が解決しようとする問題点) しかしながら上記工法により構築された堤防用通水路は
多数の杭を必要とする杭基礎を形成するため手間と時間
がかかるばかりでなく、堤防の地盤に圧密沈下が生じた
場合に堤防用通水路の下面に間隙ができるという問題が
あった。
本発明は以上の様な問題に鑑みてなされたものでありそ
の目的は、堤防の地盤に圧密沈下が生じた場合、堤防用
通水路下面に間隙が生ずるのを防止するとともに函体を
連結して形成した堤防用通水路の連結部に間隙又はずれ
が生じるのを防止し、手間と時間がかからずに容易に構
築することのできる堤防用通水路の構築工法を提供する
ことである。
の目的は、堤防の地盤に圧密沈下が生じた場合、堤防用
通水路下面に間隙が生ずるのを防止するとともに函体を
連結して形成した堤防用通水路の連結部に間隙又はずれ
が生じるのを防止し、手間と時間がかからずに容易に構
築することのできる堤防用通水路の構築工法を提供する
ことである。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するための本発明の手段は、堤防用
通水路の構築工法を、河川に沿って横築された堤防に河
川側と外側とにわたって連通ずる函埋設用構築床を堀削
し、該函埋設用横築床に両端に連通した開口を有する複
数の函体を直接配置するとともに、該函体をその開口部
側端而間に環状の弾性体を介して連続的に接続し、かつ
該函体及び弾性体の肉圧内にpctl4材を貫通させて
該pct!4材を緊張してこれらを柔体化した後、前記
函体を埋めもどすことを特徴とする構成にすることであ
る. く作用) 而して、上記構成によれば、堤防の地盤に圧密沈下が生
じた場合、堤防用通水路がその圧密沈下に応じて自在に
湾曲変形する。
通水路の構築工法を、河川に沿って横築された堤防に河
川側と外側とにわたって連通ずる函埋設用構築床を堀削
し、該函埋設用横築床に両端に連通した開口を有する複
数の函体を直接配置するとともに、該函体をその開口部
側端而間に環状の弾性体を介して連続的に接続し、かつ
該函体及び弾性体の肉圧内にpctl4材を貫通させて
該pct!4材を緊張してこれらを柔体化した後、前記
函体を埋めもどすことを特徴とする構成にすることであ
る. く作用) 而して、上記構成によれば、堤防の地盤に圧密沈下が生
じた場合、堤防用通水路がその圧密沈下に応じて自在に
湾曲変形する。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面により説明する。
第1図は本発明の構築工法により構築された河川の堤防
用通水路Aであり、該堤防用通水路Aを構築するには、
まず始めに河川に沿って築造された堤防mの河川側aと
外側bとにわたって連通ずる適宜幅の函埋設用構築床n
を堀削する。
用通水路Aであり、該堤防用通水路Aを構築するには、
まず始めに河川に沿って築造された堤防mの河川側aと
外側bとにわたって連通ずる適宜幅の函埋設用構築床n
を堀削する。
そして、該函埋設用構築床nをつき固め又は地盤改良し
た後、該底面上に直接多数の函体1を配設する. 該函体1は場所打ちコンクリート製であり、両端部に連
結した開口5を備えた矩形状に形成されている. また、函体1の周壁内1bには長辺方向に沿ってPC鋼
材挿入用のシース管3aが適宜間隔ごとに埋設されると
ともに、該シース管3aより外側の開口部側端面1a,
laには凹断面の凹形溝が形成され、その凹形溝にスポ
ンジ8aが設けられた水膨張ゴムシール8が環状に設け
られ、連続的に接続形成される堤防用通水路Aの連結部
からの水漏れを防止する. 次に、これら函休1をその開口部側端面4に環状の弾性
体2を介して連続的に接続する.この函体1の接続は開
口5の中心軸同志を夫々同心合致させて接続することに
より全長にわたって通水路6が形成されるとともに、該
通水路6の周壁内には全長にわたってシース管3aによ
りPC鋼材3が挿入される挿入孔7が形成される.尚、
函体1は上記のよ0うに場所打コンクリート製のものに
限らず、プレキャストコンクリート製のボックス力ルバ
ート、ヒューム管又は鋼管であってもよい. さらに、函体1の形状は矩形状に限定されず円形状等に
形成することも任意である. 弾性体2は、弾性的特性及び老化安定性に優れたCRゴ
ム(クロロプレン系ゴム)で函体1の開口部側端面1a
,laとほぼ同じ大きさのリング状に形成されるととも
に、通水路6側外内面にポリサルファイド系のシーリン
グ材2a,2a’と保持材2b,2b’とが充填されて
いる.次にシース管3aにより形成された挿入孔7にP
C鋼材3が挿入されて、その両端部又は片端部を緊張ジ
ャッキにより緊張することによりプレストレスが与えら
れた埋設函路Aが形成される。
た後、該底面上に直接多数の函体1を配設する. 該函体1は場所打ちコンクリート製であり、両端部に連
結した開口5を備えた矩形状に形成されている. また、函体1の周壁内1bには長辺方向に沿ってPC鋼
材挿入用のシース管3aが適宜間隔ごとに埋設されると
ともに、該シース管3aより外側の開口部側端面1a,
laには凹断面の凹形溝が形成され、その凹形溝にスポ
ンジ8aが設けられた水膨張ゴムシール8が環状に設け
られ、連続的に接続形成される堤防用通水路Aの連結部
からの水漏れを防止する. 次に、これら函休1をその開口部側端面4に環状の弾性
体2を介して連続的に接続する.この函体1の接続は開
口5の中心軸同志を夫々同心合致させて接続することに
より全長にわたって通水路6が形成されるとともに、該
通水路6の周壁内には全長にわたってシース管3aによ
りPC鋼材3が挿入される挿入孔7が形成される.尚、
函体1は上記のよ0うに場所打コンクリート製のものに
限らず、プレキャストコンクリート製のボックス力ルバ
ート、ヒューム管又は鋼管であってもよい. さらに、函体1の形状は矩形状に限定されず円形状等に
形成することも任意である. 弾性体2は、弾性的特性及び老化安定性に優れたCRゴ
ム(クロロプレン系ゴム)で函体1の開口部側端面1a
,laとほぼ同じ大きさのリング状に形成されるととも
に、通水路6側外内面にポリサルファイド系のシーリン
グ材2a,2a’と保持材2b,2b’とが充填されて
いる.次にシース管3aにより形成された挿入孔7にP
C鋼材3が挿入されて、その両端部又は片端部を緊張ジ
ャッキにより緊張することによりプレストレスが与えら
れた埋設函路Aが形成される。
この緊張は、第5図、第6図に示すように弾性体2が地
盤の圧密沈下により生じる埋設函路Aの回転歪みに対応
できる程度、即ち弾性体2が回転歪みS分又はそれ以上
つぶし変形される程度1,に柔緊張する. したがって、埋設函路AはPC鋼材3の緊張により、連
結部における弾性体2の地盤の一石密沈下によって生ず
る回転歪みS分又はそれ以上があらかじめつぶし変形さ
れているため、地磐が圧密沈下すると、弾性体2がS分
だけ回転歪みをおこして湾曲変形する. これは下側及び左右どちらかの方向の外力に対しても同
様であり、左右にも湾曲変形が可能である. pc#W材3は単線、より線、鋼棒、アンボンド鋼材及
び化学繊維緊張材等が使用される。
盤の圧密沈下により生じる埋設函路Aの回転歪みに対応
できる程度、即ち弾性体2が回転歪みS分又はそれ以上
つぶし変形される程度1,に柔緊張する. したがって、埋設函路AはPC鋼材3の緊張により、連
結部における弾性体2の地盤の一石密沈下によって生ず
る回転歪みS分又はそれ以上があらかじめつぶし変形さ
れているため、地磐が圧密沈下すると、弾性体2がS分
だけ回転歪みをおこして湾曲変形する. これは下側及び左右どちらかの方向の外力に対しても同
様であり、左右にも湾曲変形が可能である. pc#W材3は単線、より線、鋼棒、アンボンド鋼材及
び化学繊維緊張材等が使用される。
(発明の効果)
本発明は以上のような構成にしたことにより下記の効果
を有する. ■ 河川に沿って築造された堤防に河川側と外側とにわ
たって連通ずる函埋設用構築床を堀削し、該函埋設用構
築床に両端に連通した開口を有する複数の函体を直接配
置するとともに、函体をその開口部側端面間に環状の弾
性体を介して連続的に接続し、かつ該函体及び弾性体の
肉厚内にPC鋼材を貫通させて該pc鋼材を緊張してこ
れらを柔体化した後、前記函体を埋めもどすことにより
堤防用通水路を形成したので、堤防の地盤に圧密沈下が
生じた場合、その圧密沈下に応じて、堤防用通水路が自
在に湾曲変形するので該堤防用通水路の下面に間隙が生
ずるのを防止するとともに連結部がずれてそこに間隙が
生ずるのを防止することができる.■ 函埋設用構築床
に、杭基礎を形成することなく直接に堤防用通水路を形
成することができるので、手間や時間がかからず容易か
つ経済的にその構築をすることができる.
を有する. ■ 河川に沿って築造された堤防に河川側と外側とにわ
たって連通ずる函埋設用構築床を堀削し、該函埋設用構
築床に両端に連通した開口を有する複数の函体を直接配
置するとともに、函体をその開口部側端面間に環状の弾
性体を介して連続的に接続し、かつ該函体及び弾性体の
肉厚内にPC鋼材を貫通させて該pc鋼材を緊張してこ
れらを柔体化した後、前記函体を埋めもどすことにより
堤防用通水路を形成したので、堤防の地盤に圧密沈下が
生じた場合、その圧密沈下に応じて、堤防用通水路が自
在に湾曲変形するので該堤防用通水路の下面に間隙が生
ずるのを防止するとともに連結部がずれてそこに間隙が
生ずるのを防止することができる.■ 函埋設用構築床
に、杭基礎を形成することなく直接に堤防用通水路を形
成することができるので、手間や時間がかからず容易か
つ経済的にその構築をすることができる.
第1図は本発明の構築工法により構築された堤防用通水
路の縦断面図、第2図は同横断面図、第3図は第1図の
I−I線断面図、第4図は要部の拡大断面図、第5図は
堤防用通水路の側面図、第6図は同湾曲変形した側面図
である. A:堤防用通水路 1:函体 2:弾性体 3:PC鋼材 m:堤防 n:函埋設用構築床特 許 出
願 人 建設省関東地方建設局長同
ピー・エス・ コンクリート株式会社
路の縦断面図、第2図は同横断面図、第3図は第1図の
I−I線断面図、第4図は要部の拡大断面図、第5図は
堤防用通水路の側面図、第6図は同湾曲変形した側面図
である. A:堤防用通水路 1:函体 2:弾性体 3:PC鋼材 m:堤防 n:函埋設用構築床特 許 出
願 人 建設省関東地方建設局長同
ピー・エス・ コンクリート株式会社
Claims (1)
- 河川に沿って築造された堤防に河川側と外側とにわたつ
て連通する函埋設用構築床を堀削し、該函埋設用構築床
に両端に連通した開口を有する複数の函体を直接配置す
るとともに、該函体をその開口部側端面間に環状の弾性
体を介して連続的に接続し、かつ該函体及び弾性体の肉
厚内にPC鋼材を貫通させて該PC鋼材を緊張してこれ
らを柔体化した後、前記函体を埋めもどすことを特徴と
する河川の堤防用通水路の構築工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5504989A JPH02236308A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 堤防用通水路の構築工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5504989A JPH02236308A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 堤防用通水路の構築工法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02236308A true JPH02236308A (ja) | 1990-09-19 |
| JPH0465927B2 JPH0465927B2 (ja) | 1992-10-21 |
Family
ID=12987815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5504989A Granted JPH02236308A (ja) | 1989-03-09 | 1989-03-09 | 堤防用通水路の構築工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02236308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020180677A (ja) * | 2019-04-26 | 2020-11-05 | 株式会社ホクコン | 管路構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53134408U (ja) * | 1977-03-30 | 1978-10-24 | ||
| JPS60148938A (ja) * | 1984-01-14 | 1985-08-06 | 旭コンクリ−ト工業株式会社 | 連結用ブロツクおよびその連結方法 |
-
1989
- 1989-03-09 JP JP5504989A patent/JPH02236308A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53134408U (ja) * | 1977-03-30 | 1978-10-24 | ||
| JPS60148938A (ja) * | 1984-01-14 | 1985-08-06 | 旭コンクリ−ト工業株式会社 | 連結用ブロツクおよびその連結方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020180677A (ja) * | 2019-04-26 | 2020-11-05 | 株式会社ホクコン | 管路構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0465927B2 (ja) | 1992-10-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6280121B1 (en) | Reinforced retaining wall | |
| KR100971004B1 (ko) | 벽체를 이루는 패널과 강성 벽체구조를 이용한 보강토 옹벽 | |
| KR101902786B1 (ko) | 합성쉬트파일을 이용한 지중구조물 시공방법 및 이를 이용하여 제작된 지중구조물 | |
| JP7454113B2 (ja) | 鋼矢板の連結構造および鋼矢板の連結方法 | |
| JP2000265484A (ja) | PCa杭地中壁による地下構造物の構築方法 | |
| JP3829319B2 (ja) | 地下中空構造物の施工方法とその地下中空構造物 | |
| JPH02236308A (ja) | 堤防用通水路の構築工法 | |
| CN113502847A (zh) | 一种用于埋地管道的装配式刚性支撑保护地基结构 | |
| JP2730705B2 (ja) | 軟弱地盤の改良工法 | |
| JP4446524B2 (ja) | 土留め壁構造並びに土留め工法 | |
| Uribe-Henao et al. | Sheet pile interlocks and ring beam installation effects on the performance of urban cofferdams | |
| JP3644652B2 (ja) | 連壁工法 | |
| JP3438942B2 (ja) | 地中線状構造物の液状化対策工法 | |
| Webb et al. | Field tests of buried pipe installation procedures | |
| JP2003321826A (ja) | アースフィルダム等の堤体の耐震性能補強構造 | |
| JP7650202B2 (ja) | 二次製品基礎、基礎の製造方法 | |
| JPH042733B2 (ja) | ||
| JPH01192929A (ja) | 埋設函路 | |
| CN214940183U (zh) | 一种钢管桩连续墙换撑结构 | |
| JP6979417B2 (ja) | オープンシールド工法用コンクリート函体の可撓継手用シール材の配設方法 | |
| JPH11256604A (ja) | 埋設工法 | |
| KR100953572B1 (ko) | 보강토구조물의 벽면 구조 및 축조 방법 | |
| JPH07119162A (ja) | フーチング基礎下の埋設管の保護工法 | |
| KR20230029109A (ko) | 옹벽 공사 방법 | |
| JPH03279516A (ja) | 地中埋設管の布設方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091021 Year of fee payment: 17 |