JPH0223655Y2 - - Google Patents
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- JPH0223655Y2 JPH0223655Y2 JP2068085U JP2068085U JPH0223655Y2 JP H0223655 Y2 JPH0223655 Y2 JP H0223655Y2 JP 2068085 U JP2068085 U JP 2068085U JP 2068085 U JP2068085 U JP 2068085U JP H0223655 Y2 JPH0223655 Y2 JP H0223655Y2
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- Japan
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- solenoid valve
- water
- nozzle
- water supply
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 74
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 25
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 4
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N cathelicidin Chemical compound C([C@@H](C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CO)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)NCC(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N[C@@H](CCC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)CC)C(=O)N[C@@H](CCCCN)C(=O)N[C@@H](CC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CC=1C=CC=CC=1)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H](CC(N)=O)C(=O)N[C@@H](CC(C)C)C(=O)N[C@@H](C(C)C)C(=O)N1[C@@H](CCC1)C(=O)N[C@@H](CCCNC(N)=N)C(=O)N[C@@H]([C@@H](C)O)C(=O)N[C@@H](CCC(O)=O)C(=O)N[C@@H](CO)C(O)=O)NC(=O)[C@H](CC=1C=CC=CC=1)NC(=O)[C@H](CC(O)=O)NC(=O)CNC(=O)[C@H](CC(C)C)NC(=O)[C@@H](N)CC(C)C)C1=CC=CC=C1 POIUWJQBRNEFGX-XAMSXPGMSA-N 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は便器本体に載置或いは隣接して設けら
れた衛生洗浄装置に関する。
れた衛生洗浄装置に関する。
(ロ) 従来の技術
此種の衛生洗浄装置は便器本体の内側に洗浄水
を放出するノズルと、洗浄水を貯留し適温に加熱
保持する貯水タンクと、シスターンの洗浄水を貯
水タンクに供給する給水ポンプと、前記貯水タン
クとノズル間に複数個の電磁弁を設けている。こ
の様な先行技術は実開昭58−44990号公報に開示
されているが、前述のノズルは通常便器本体内に
深く突出するレデイース用と浅く突出するフアミ
リー用に切替えられるように構成されており、こ
の切替えはレデイース用或いはフアミリー用の希
望に応じて対応する側に設けた前記電磁弁を開閉
して行なうものである。この様なノズルは電磁弁
が少なく配管が簡単になるが可動部分が多く複雑
になると共に非使用時は水漏れ防止のために何れ
の電磁弁も閉塞する必要があり電気回路が複雑に
なる欠点があつた。
を放出するノズルと、洗浄水を貯留し適温に加熱
保持する貯水タンクと、シスターンの洗浄水を貯
水タンクに供給する給水ポンプと、前記貯水タン
クとノズル間に複数個の電磁弁を設けている。こ
の様な先行技術は実開昭58−44990号公報に開示
されているが、前述のノズルは通常便器本体内に
深く突出するレデイース用と浅く突出するフアミ
リー用に切替えられるように構成されており、こ
の切替えはレデイース用或いはフアミリー用の希
望に応じて対応する側に設けた前記電磁弁を開閉
して行なうものである。この様なノズルは電磁弁
が少なく配管が簡単になるが可動部分が多く複雑
になると共に非使用時は水漏れ防止のために何れ
の電磁弁も閉塞する必要があり電気回路が複雑に
なる欠点があつた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は洗浄器本体の組立性の向上を計り給水
パイプの短縮化を行つたものである。
パイプの短縮化を行つたものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案はフアミリー用とレデイース用の流水路
を有し選択された流水路より洗浄水を放出するノ
ズルと、洗浄水の貯水タンクと、該タンクに洗浄
水を供給する給水ポンプと、前記貯水タンクに連
結した元栓用の第1電磁弁と、該第1電磁弁とフ
アミリー用の流水路間に設けた第2電磁弁と、前
記第1電磁弁とレデイース用の流水路間に設けた
第3電磁弁とを有し、夫々の電磁弁間を給水パイ
プによつて連結すると共に第1電磁弁と第2電磁
弁と第3電磁弁は単一の固定板に固定して電磁弁
組立体を構成し、該組立体をノズルの近傍に固定
した構成とする。
を有し選択された流水路より洗浄水を放出するノ
ズルと、洗浄水の貯水タンクと、該タンクに洗浄
水を供給する給水ポンプと、前記貯水タンクに連
結した元栓用の第1電磁弁と、該第1電磁弁とフ
アミリー用の流水路間に設けた第2電磁弁と、前
記第1電磁弁とレデイース用の流水路間に設けた
第3電磁弁とを有し、夫々の電磁弁間を給水パイ
プによつて連結すると共に第1電磁弁と第2電磁
弁と第3電磁弁は単一の固定板に固定して電磁弁
組立体を構成し、該組立体をノズルの近傍に固定
した構成とする。
(ホ) 作用
元栓用の第1電磁弁とフアミリー用の第2電磁
弁とレデイース用の第3電磁弁の夫々を単一の取
付板に固定してユニツト化しノズルの近傍に固定
する。第1電磁弁を開放してノズルに給水すると
共に第2或いは第3の所望の電磁弁を開放して被
洗浄部に洗浄水を放出する。
弁とレデイース用の第3電磁弁の夫々を単一の取
付板に固定してユニツト化しノズルの近傍に固定
する。第1電磁弁を開放してノズルに給水すると
共に第2或いは第3の所望の電磁弁を開放して被
洗浄部に洗浄水を放出する。
(ヘ) 実施例
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。1
は便器本体、2は該本体の後方上部に設置したシ
スターン、3は前記便器本体1の後部上面に載置
された洗浄ユニツトで、被洗浄部に洗浄水を放出
する洗浄器本体4を、洗浄後に被洗浄部に温風を
当て乾燥を行なう乾燥器本体5を内装している。
は便器本体、2は該本体の後方上部に設置したシ
スターン、3は前記便器本体1の後部上面に載置
された洗浄ユニツトで、被洗浄部に洗浄水を放出
する洗浄器本体4を、洗浄後に被洗浄部に温風を
当て乾燥を行なう乾燥器本体5を内装している。
前記洗浄器本体4を詳述する。6は便器本体1
内の略中央部に向けて洗浄水を放出する筒状のノ
ズルで、第4図の様に外筒7と、該外筒内に夫々
が並行して配設固定され内部に通水路8a,8b
を形成した2本の内筒9a,9bと、内部に該内
筒を収納自在とし長さの異なる2本の流水路10
a,10bを形成し、夫々の流水路の先端に放出
孔11a,11bを穿設した摺動筒12と、該摺
動筒の側壁後端と外筒7の内壁先端との間に配設
し前記摺動筒12を常時外筒7内に収納するよう
に附勢したスプリング13と、前記外筒7の後部
に固定され外筒と内筒間の空室14間に連通する
1つの導入口15と2つの導出口16,17を設
けたキヤツプ18とから構成する。19は洗浄器
本体4の一側に収納した貯水タンクで、前記ノズ
ル6より放出する洗浄水を前記シスターン2から
供給し内装したヒータ(図示せず)により加熱し
温水にして貯留する。20は前記貯水タンク19
の側壁に固定した給水ポンプで、シスターン2に
連結した給水パイプ21を介してシスターン内の
洗浄水を貯水タンク19の底部より給水する。2
2は前記ノズル6の近傍に固定した略〓形の取付
板で、第1電磁弁23と第2電磁弁24と第3電
磁弁25を固定している。
内の略中央部に向けて洗浄水を放出する筒状のノ
ズルで、第4図の様に外筒7と、該外筒内に夫々
が並行して配設固定され内部に通水路8a,8b
を形成した2本の内筒9a,9bと、内部に該内
筒を収納自在とし長さの異なる2本の流水路10
a,10bを形成し、夫々の流水路の先端に放出
孔11a,11bを穿設した摺動筒12と、該摺
動筒の側壁後端と外筒7の内壁先端との間に配設
し前記摺動筒12を常時外筒7内に収納するよう
に附勢したスプリング13と、前記外筒7の後部
に固定され外筒と内筒間の空室14間に連通する
1つの導入口15と2つの導出口16,17を設
けたキヤツプ18とから構成する。19は洗浄器
本体4の一側に収納した貯水タンクで、前記ノズ
ル6より放出する洗浄水を前記シスターン2から
供給し内装したヒータ(図示せず)により加熱し
温水にして貯留する。20は前記貯水タンク19
の側壁に固定した給水ポンプで、シスターン2に
連結した給水パイプ21を介してシスターン内の
洗浄水を貯水タンク19の底部より給水する。2
2は前記ノズル6の近傍に固定した略〓形の取付
板で、第1電磁弁23と第2電磁弁24と第3電
磁弁25を固定している。
前記第1電磁弁23は入口側を給水パイプ26
を介して前記貯水タンク19の上部に連結し出口
側を給水パイプ27を介してノズル6の導入口1
5に連結しており、貯水タンク19からノズル6
側への給断水を行なう元栓用である。
を介して前記貯水タンク19の上部に連結し出口
側を給水パイプ27を介してノズル6の導入口1
5に連結しており、貯水タンク19からノズル6
側への給断水を行なう元栓用である。
前記第2電磁弁24は入口側を給水パイプ28
を介してノズル6の一方の導出口16に連結し出
口側を給水パイプ29を介して短い流水路10a
に連絡する内筒9aに連結しており、水流の強い
フアミリー用である。
を介してノズル6の一方の導出口16に連結し出
口側を給水パイプ29を介して短い流水路10a
に連絡する内筒9aに連結しており、水流の強い
フアミリー用である。
前記第3電磁弁25は入口側を給水パイプ30
を介してノズル6の他方の導出口17に連結し出
口側を給水パイプ31を介して長い流水路10b
に連絡する内筒9bに連結しており、水流の弱い
レデイース用である。
を介してノズル6の他方の導出口17に連結し出
口側を給水パイプ31を介して長い流水路10b
に連絡する内筒9bに連結しており、水流の弱い
レデイース用である。
前記乾燥器本体5は便器本体1内の略中央部に
温風を吐出するダクト32と、該ダクト内に配設
したヒーター33と、前記ダクト内に設けられモ
ーター34により回転駆動するフアン35とから
構成される。
温風を吐出するダクト32と、該ダクト内に配設
したヒーター33と、前記ダクト内に設けられモ
ーター34により回転駆動するフアン35とから
構成される。
次に動作について述べる。今、フアミリー用と
して使用する場合は第1電磁弁23及び第2電磁
弁24を開放し給水ポンプ20を作動すると、シ
スターン2内の洗浄水が貯水タンク19内に給水
されると共にこの給水により給水パイプ26、第
1電磁弁23、導入口15を経て空室14内に流
入した洗浄水はスプリング13に抗して摺動筒1
2を押し出し、その後洗浄水は流水路10a内を
通つて放出孔11aより徐々に放出される。前述
の摺動筒12の押し出し時に予め空室14内に溜
つた洗浄水は摺動筒12の外側壁と外筒7の先端
内壁間より流出し、予め流水路10a内に溜つた
洗浄水は摺動筒12が完全に前側に突出するまで
(第2図破線A位置)の間に放出孔11aから放
出し冷水が被洗浄部に当たるのを防ぐ。
して使用する場合は第1電磁弁23及び第2電磁
弁24を開放し給水ポンプ20を作動すると、シ
スターン2内の洗浄水が貯水タンク19内に給水
されると共にこの給水により給水パイプ26、第
1電磁弁23、導入口15を経て空室14内に流
入した洗浄水はスプリング13に抗して摺動筒1
2を押し出し、その後洗浄水は流水路10a内を
通つて放出孔11aより徐々に放出される。前述
の摺動筒12の押し出し時に予め空室14内に溜
つた洗浄水は摺動筒12の外側壁と外筒7の先端
内壁間より流出し、予め流水路10a内に溜つた
洗浄水は摺動筒12が完全に前側に突出するまで
(第2図破線A位置)の間に放出孔11aから放
出し冷水が被洗浄部に当たるのを防ぐ。
レデイース用として使用する場合は第1電磁弁
23及び第3電磁弁25を開放し、摺動筒12を
押し出しながら流水路10bを通つて完全に前側
に突出した位置(第2図破線B位置で)放出孔1
1bより放出する。
23及び第3電磁弁25を開放し、摺動筒12を
押し出しながら流水路10bを通つて完全に前側
に突出した位置(第2図破線B位置で)放出孔1
1bより放出する。
従つて、第1電磁弁23を開口しない限りはフ
アミリー用、レデイース用の何れの場合も洗浄水
が放出されない。
アミリー用、レデイース用の何れの場合も洗浄水
が放出されない。
(ト) 考案の効果
以上の様に本考案は元栓用の第1電磁弁をフア
ミリー用の第2電磁弁とレデイース用の第3電磁
弁の夫々を単一の取付板に固定して電磁弁組立体
を構成したため、第1電磁弁によつて非使用時に
おけるノズル部からの漏水を防止することは勿論
のこと夫々の電磁弁の総合管理を行なうことがで
きると共に組立てが簡単になる。又、前記電磁弁
組立体をノズルの近傍に固定したため、夫々の電
磁弁間を連結する給水パイプと電磁弁とノズル間
を連結する給水パイプを短かくすることができ、
配管が簡単になると共に給水パイプ内に残留する
洗浄水が少なくなり、更に本体の使用初期に放出
する冷水量が少なくなる。
ミリー用の第2電磁弁とレデイース用の第3電磁
弁の夫々を単一の取付板に固定して電磁弁組立体
を構成したため、第1電磁弁によつて非使用時に
おけるノズル部からの漏水を防止することは勿論
のこと夫々の電磁弁の総合管理を行なうことがで
きると共に組立てが簡単になる。又、前記電磁弁
組立体をノズルの近傍に固定したため、夫々の電
磁弁間を連結する給水パイプと電磁弁とノズル間
を連結する給水パイプを短かくすることができ、
配管が簡単になると共に給水パイプ内に残留する
洗浄水が少なくなり、更に本体の使用初期に放出
する冷水量が少なくなる。
第1図は本考案の衛生洗浄装置を便器本体に設
置した斜視図、第2図は洗浄器本体の平面図、第
3図は要部拡大平面図、第4図はノズルの断面図
である。 1……便器本体、2……シスターン、4……洗
浄器本体、6……ノズル、10a,10b……流
水路、19……貯水タンク、20……給水ポン
プ、23……第1電磁弁、24……第2電磁弁、
25……第3電磁弁、21,26,27,28,
29,30,31……給水パイプ。
置した斜視図、第2図は洗浄器本体の平面図、第
3図は要部拡大平面図、第4図はノズルの断面図
である。 1……便器本体、2……シスターン、4……洗
浄器本体、6……ノズル、10a,10b……流
水路、19……貯水タンク、20……給水ポン
プ、23……第1電磁弁、24……第2電磁弁、
25……第3電磁弁、21,26,27,28,
29,30,31……給水パイプ。
Claims (1)
- 便器本体と、該本体に載置或いは隣接して設け
られ前記便器本体内の略中央部に洗浄水を放出す
るノズルを内装した洗浄器本体と、前記便器本体
の近くに設置されたシスターンとを備え、前記洗
浄器本体は前記ノズルより放出する洗浄水を貯留
する貯水タンクと前記シスターンから前記貯水タ
ンクに洗浄水を供給する給水ポンプを有し、前記
ノズルは内部に設けた少なくとも2個の流水路の
切換によつてフアミリー用とレデイース用を選択
するものであり、前記貯水タンクと前記流水路間
は給水パイプによつて連結すると共に貯水タンク
とノズル間に連結した元栓用の第1電磁弁と該第
1電磁弁とフアミリー用の流水路間に設けた第2
電磁弁と前記第1電磁弁とレデイース用の流水路
間に設けた第3電磁弁を有し、前記夫々の電磁弁
間を給水パイプによつて連結すると共に前記第1
電磁弁と第2電磁弁と第3電磁弁は単一の取付板
に固定して電磁弁組立体を構成し、該組立体をノ
ズルの近傍に固定したことを特徴とする衛生洗浄
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068085U JPH0223655Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2068085U JPH0223655Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61141380U JPS61141380U (ja) | 1986-09-01 |
| JPH0223655Y2 true JPH0223655Y2 (ja) | 1990-06-27 |
Family
ID=30511399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2068085U Expired JPH0223655Y2 (ja) | 1985-02-15 | 1985-02-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223655Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7271881B2 (ja) * | 2018-04-18 | 2023-05-12 | 株式会社アイシン | 局部洗浄装置 |
-
1985
- 1985-02-15 JP JP2068085U patent/JPH0223655Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61141380U (ja) | 1986-09-01 |
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