JPH02237405A - 二重給電母線セットを有する高圧遮蔽型配電盤 - Google Patents
二重給電母線セットを有する高圧遮蔽型配電盤Info
- Publication number
- JPH02237405A JPH02237405A JP1152070A JP15207089A JPH02237405A JP H02237405 A JPH02237405 A JP H02237405A JP 1152070 A JP1152070 A JP 1152070A JP 15207089 A JP15207089 A JP 15207089A JP H02237405 A JPH02237405 A JP H02237405A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- switch
- circuit breaker
- needle
- switchboard
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B1/00—Frameworks, boards, panels, desks, casings; Details of substations or switching arrangements
- H02B1/20—Bus-bar or other wiring layouts, e.g. in cubicles, in switchyards
- H02B1/22—Layouts for duplicate bus-bar selection
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B13/00—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle
- H02B13/02—Arrangement of switchgear in which switches are enclosed in, or structurally associated with, a casing, e.g. cubicle with metal casing
- H02B13/035—Gas-insulated switchgear
- H02B13/0352—Gas-insulated switchgear for three phase switchgear
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B—BOARDS, SUBSTATIONS OR SWITCHING ARRANGEMENTS FOR THE SUPPLY OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02B5/00—Non-enclosed substations; Substations with enclosed and non-enclosed equipment
- H02B5/06—Non-enclosed substations; Substations with enclosed and non-enclosed equipment gas-insulated
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野コ
本発明は、高絶縁耐力の絶縁性ガスを充填され接地され
た金属遮蔽体を有し、前記金属遮蔽体は各分岐中におい
て種々の密封区画に細分され、前記区画は、 一分岐の配電中心を保護する遮断器を収容する遮新区画
と、 一策1給電母線セットの少なくとも1つの導電性母線に
対応する第1ニードル区分開閉器を収容する第1母線セ
ット区画と、 一第2給電母線セットの少なくとも1つの導電性母線に
対応する第2ニードル区分開閉器を収容する第2母線セ
ット区画と、 一遮断器と前記2つのニードル区分開閉器との間に共通
な接続装置とを含む二重給電母線セットを有する高圧遮
蔽型配電盤に関するものである。
た金属遮蔽体を有し、前記金属遮蔽体は各分岐中におい
て種々の密封区画に細分され、前記区画は、 一分岐の配電中心を保護する遮断器を収容する遮新区画
と、 一策1給電母線セットの少なくとも1つの導電性母線に
対応する第1ニードル区分開閉器を収容する第1母線セ
ット区画と、 一第2給電母線セットの少なくとも1つの導電性母線に
対応する第2ニードル区分開閉器を収容する第2母線セ
ット区画と、 一遮断器と前記2つのニードル区分開閉器との間に共通
な接続装置とを含む二重給電母線セットを有する高圧遮
蔽型配電盤に関するものである。
[従来技術と問題点]
母線セットのがいしの交換の場合、前記のように同一区
画中に多数の機能を集積する事によって配電盤を複数区
画に区分する構造は,欠陥がいしに隣接した2分岐を同
時に無電圧化する欠点がある。従ってこの分離期間中、
これら2分岐の配電中心における電流連続性の問題が生
じる。すでにフランス特願第2594607号は、母線
セット区画から絶a隔壁によって分離された小容積の中
間ケーシングの中にニードル区分開閉器を配置する事に
よって、配電盤の他の部分を電圧下に保持しながら配電
盤の一部に介入する可能性を提案した。ニードル区分開
閉器の制御機構は母線セット区画の中に配置され、これ
は前記隔壁を気密的に貫通する機械的連結を必要とする
。修理中の母線セットは、前記中間ケーシングの中にS
F6絶縁ガス圧を保持しながらニードル区分開閉器を開
放する事によって分岐から絶縁される.このような構造
は、区分開閉器のピンの通路に沿った密封性と、ニード
ル区分開閉器の区分ケーシング中のガス圧の監視装置と
を必要とするので複雑である。
画中に多数の機能を集積する事によって配電盤を複数区
画に区分する構造は,欠陥がいしに隣接した2分岐を同
時に無電圧化する欠点がある。従ってこの分離期間中、
これら2分岐の配電中心における電流連続性の問題が生
じる。すでにフランス特願第2594607号は、母線
セット区画から絶a隔壁によって分離された小容積の中
間ケーシングの中にニードル区分開閉器を配置する事に
よって、配電盤の他の部分を電圧下に保持しながら配電
盤の一部に介入する可能性を提案した。ニードル区分開
閉器の制御機構は母線セット区画の中に配置され、これ
は前記隔壁を気密的に貫通する機械的連結を必要とする
。修理中の母線セットは、前記中間ケーシングの中にS
F6絶縁ガス圧を保持しながらニードル区分開閉器を開
放する事によって分岐から絶縁される.このような構造
は、区分開閉器のピンの通路に沿った密封性と、ニード
ル区分開閉器の区分ケーシング中のガス圧の監視装置と
を必要とするので複雑である。
[発明の目的および効果コ
本発明の目的は、2隣接分岐の同時的無電圧化なしで一
方の母線セットに介入する事のできる二重給電母線セッ
ト型遮蔽型配電慇の構造を簡単化するにある。
方の母線セットに介入する事のできる二重給電母線セッ
ト型遮蔽型配電慇の構造を簡単化するにある。
[発明の概要コ
本発明による遮蔽型配電盤においては、前記接続装置が
少なくとも1つの遮断可能の接続部分を有し、これらの
接続部分は、その除去後に、それぞれニードル区分開閉
器の一方のコネクタとの間において遮断区画中に所定の
絶縁ギャップA. Bを形成する事ができ、その間に
遮断器の給電は他方のニードル区分開閉器を通して実施
される。
少なくとも1つの遮断可能の接続部分を有し、これらの
接続部分は、その除去後に、それぞれニードル区分開閉
器の一方のコネクタとの間において遮断区画中に所定の
絶縁ギャップA. Bを形成する事ができ、その間に
遮断器の給電は他方のニードル区分開閉器を通して実施
される。
遮断区画の内部にこのような絶縁ギャップを生じる事に
より、遮蔽型配電盤のvt造が簡単化される。
より、遮蔽型配電盤のvt造が簡単化される。
前記の!!!新型接続部分は中間導体の各端部に配置さ
れ、この中間導体は遮断区画の中に配置され、遮断器と
2本の母線セットとの共通接続点を成す。
れ、この中間導体は遮断区画の中に配置され、遮断器と
2本の母線セットとの共通接続点を成す。
接続装置の中間導体は両方のニードル区分開閉器のコネ
クタの間に差込み取り付けられ、前記導体の中間部分は
、遮断器に接続されたストランプを固定ネジによって固
定されている。
クタの間に差込み取り付けられ、前記導体の中間部分は
、遮断器に接続されたストランプを固定ネジによって固
定されている。
中間導体の一端は第1ソケットを有し、このソケットは
継目板状接続部材に連結した第1接触片を受け、前記接
続部材は遮断区画の中に配置され組立てネジによって第
1ニードル区分開閉器のコネクタに固着され、第1母線
セットの修理に際してネジを抜いて接続部材を除去すれ
ば第1絶縁ギャップ八が形成される。
継目板状接続部材に連結した第1接触片を受け、前記接
続部材は遮断区画の中に配置され組立てネジによって第
1ニードル区分開閉器のコネクタに固着され、第1母線
セットの修理に際してネジを抜いて接続部材を除去すれ
ば第1絶縁ギャップ八が形成される。
中間導体の他端は第2接触片を有し、この第2接触片は
第2ソケットの中に挿入され、この第2ソケットは遮断
区画の中に配置され第2ニードル区分開閉器によって担
持され、第2母線セントの修理に際して前記第2接触片
を除去すれば第2絶縁ギャップBが形成される。
第2ソケットの中に挿入され、この第2ソケットは遮断
区画の中に配置され第2ニードル区分開閉器によって担
持され、第2母線セントの修理に際して前記第2接触片
を除去すれば第2絶縁ギャップBが形成される。
本発明は単相または3相の遮蔽型配電盤に適用される。
以下、本発明を図面に示す実施例について詳細に説明す
るが、下記の実施例は本発明を説明するためのものであ
って、本発明はこれに限定されるものではない。
るが、下記の実施例は本発明を説明するためのものであ
って、本発明はこれに限定されるものではない。
[実施例]
第1図〜第3図に図示の高圧遮蔽型配電盤は接地された
金属遮蔽体10を有し、この遮蔽体は高絶縁耐力ガス、
特に高圧六フフ化硫黄を充填されている。この配電盤は
、第1セントおよび第2セットの給電母線14 . 1
6に沿って規則的間隔に配置された複数の分岐12.1
2a (第2図にはその2本のみを示す)を備え、各分
岐は、配電中心18に組合された遮断装置、区分装置お
よび接,続装置を含む。
金属遮蔽体10を有し、この遮蔽体は高絶縁耐力ガス、
特に高圧六フフ化硫黄を充填されている。この配電盤は
、第1セントおよび第2セットの給電母線14 . 1
6に沿って規則的間隔に配置された複数の分岐12.1
2a (第2図にはその2本のみを示す)を備え、各分
岐は、配電中心18に組合された遮断装置、区分装置お
よび接,続装置を含む。
各母線セット14. 16は金属遮蔽体10の一部を成
す円筒形ケーシング19の中に配置され、それぞれ3本
の3相M電母線20,22,24および26.28,3
0を含む.2セットの母線14.16は高さ方向に重ね
合わされ、分岐12,12aはケーシング19の同一側
にある。
す円筒形ケーシング19の中に配置され、それぞれ3本
の3相M電母線20,22,24および26.28,3
0を含む.2セットの母線14.16は高さ方向に重ね
合わされ、分岐12,12aはケーシング19の同一側
にある。
各分岐12,lL2aの金属遮蔽体10はそれぞれ要素
管体またはケーシングから成る複数区画に分割され、こ
れらの管体は、隣接区画の仕切りを成すがいし32を介
在させて、継輪または連結リングによって相互に気密的
に連結されている。かいし32は母線および各区画中の
装置要素の接続導線によって貫通されている。
管体またはケーシングから成る複数区画に分割され、こ
れらの管体は、隣接区画の仕切りを成すがいし32を介
在させて、継輪または連結リングによって相互に気密的
に連結されている。かいし32は母線および各区画中の
装置要素の接続導線によって貫通されている。
各分岐12.12aは遮断区画36の中に配置された3
極遮断器34を含み、この遮所器34は3個の接続端子
を有し、左側において測定区画38に接続され、右側に
おいて重ね合わされた2つの母線セット区画40.42
に接続されている。測定区画38は3相電流変流器44
と、3相接地区分開閉器46とを含む。
極遮断器34を含み、この遮所器34は3個の接続端子
を有し、左側において測定区画38に接続され、右側に
おいて重ね合わされた2つの母線セット区画40.42
に接続されている。測定区画38は3相電流変流器44
と、3相接地区分開閉器46とを含む。
さらに第1母線セット14を収容した上部母線セット区
画40は3本の給電母線20,22,24と、閉位置に
おいて遮断器34を対応の母線20, 22. 24に
接続し開放位置において絶縁するための第13相ニード
ル区分開閉器45とを含む。ニ一ドル区分開閉器45は
区画40の外側継輪に固着された制御機構48によって
摺動されるが、遮断区画36に接続する反対側の継愉は
ニードル区分開閉器45の固定接点を担持し、絶縁性軸
49によって作動されるその可動ビン(図示されず)は
給電母線20,22.24に対して垂直に延在する。
画40は3本の給電母線20,22,24と、閉位置に
おいて遮断器34を対応の母線20, 22. 24に
接続し開放位置において絶縁するための第13相ニード
ル区分開閉器45とを含む。ニ一ドル区分開閉器45は
区画40の外側継輪に固着された制御機構48によって
摺動されるが、遮断区画36に接続する反対側の継愉は
ニードル区分開閉器45の固定接点を担持し、絶縁性軸
49によって作動されるその可動ビン(図示されず)は
給電母線20,22.24に対して垂直に延在する。
下方母線セント区画42の構造も上方区画40と同様で
あって、第2母線セット16に組合された第2ニードル
区分開閉器47(第3図参照)を有し、このニードル区
分開閉器47は制御機構50(第1図)によって制御さ
れる。
あって、第2母線セット16に組合された第2ニードル
区分開閉器47(第3図参照)を有し、このニードル区
分開閉器47は制御機構50(第1図)によって制御さ
れる。
測定区画38は遮断区画36と区分区画52との間に介
在し、この区分区画52は制御機構56によって作動さ
れる3相線路区分開閉器54を含む。配電中心ケーブル
18は接続区画58に接続され、この接続区函58はケ
ーブルボックス60と、制御機構64によって制御され
る3相接地区分開閉器62とを含む。接続区画58は区
分区画52の下方に配置され、機械的固定支持体66を
介して台座64上に支持される。
在し、この区分区画52は制御機構56によって作動さ
れる3相線路区分開閉器54を含む。配電中心ケーブル
18は接続区画58に接続され、この接続区函58はケ
ーブルボックス60と、制御機構64によって制御され
る3相接地区分開閉器62とを含む。接続区画58は区
分区画52の下方に配置され、機械的固定支持体66を
介して台座64上に支持される。
台座64の中央部分の上に、遮断器34の制御ケーソン
67が配置される,このケーソンの極が垂直に遮断区画
36の内部にまで延在し、この遮断区画36はさらに3
相接地区分開閉器68を含む。接続装置70が3極遮断
器34とそれぞれ2セットの母線14.16に接続され
た2つのニードル区分開閉器45,47の間を接続し、
遮断器34の極に平行に延在するように遮断区画36の
中に配置される。接続装置70の下部は、3相接地区分
開閉器68の対応の可動ピンと協働する3個の固定接点
72を備える.他方、接地された3相区分開閉器74.
76 (第2図と第3図参照)が各母線セット14.
16に接続されて対応の母線20,22,24;26,
28,30を接地する。
67が配置される,このケーソンの極が垂直に遮断区画
36の内部にまで延在し、この遮断区画36はさらに3
相接地区分開閉器68を含む。接続装置70が3極遮断
器34とそれぞれ2セットの母線14.16に接続され
た2つのニードル区分開閉器45,47の間を接続し、
遮断器34の極に平行に延在するように遮断区画36の
中に配置される。接続装置70の下部は、3相接地区分
開閉器68の対応の可動ピンと協働する3個の固定接点
72を備える.他方、接地された3相区分開閉器74.
76 (第2図と第3図参照)が各母線セット14.
16に接続されて対応の母線20,22,24;26,
28,30を接地する。
ニードル区分開閉器45または47のいずれか一方が閉
鎖すれば、各分岐12.12aに対してそれぞれ第1母
線セット14または第2母線セント16によって給電す
る事ができ、遮所器34が配電中心18の位置を保証す
る。
鎖すれば、各分岐12.12aに対してそれぞれ第1母
線セット14または第2母線セント16によって給電す
る事ができ、遮所器34が配電中心18の位置を保証す
る。
装置の一方の分岐、例えば第1図に図示の分岐12に介
入する場合、ニードル区分開閉器45.47の開放によ
って2母線セット14.16からこの分岐を絶縁するだ
けでよい。分岐が絶縁されると、介入される1つの区画
36 . 38 , 52 . 58を大気に露出する
事ができる。
入する場合、ニードル区分開閉器45.47の開放によ
って2母線セット14.16からこの分岐を絶縁するだ
けでよい。分岐が絶縁されると、介入される1つの区画
36 . 38 , 52 . 58を大気に露出する
事ができる。
障゛害に際して、または一方の母線セット14.16の
修理のため、特に母線セットがいし32の交換のための
無電圧化に際して,′i!断区画36の内部に接続した
共通接続装置70が部分的に解除されうるので,分岐1
2.12aを他方の母線セットによって給電して作業の
連続性を保持する事ができる。′JI!断器34と2母
線セット14 . 16との間の接続装置70は、本発
明によれば(第4図および第5図参照)遮断器34のそ
れぞれの極に固着された第1系列の3個のコネクタ80
と、上部母線区画40のがいし32によって担持された
3mのコネクタ82と、下部母線区画42のがいし32
によって担持された3個のコネクタ84とを含む。接地
区分開閉器68の固定接点72がコネクタ84の下部に
配置され、このコネクタ84はその反対側に、遮断器3
4を2母線セット14.16に接続する接続部を成す中
間導体88に固着された接触片86を受けるためのソケ
ット85を備える。導体88は前記接触片86の反対側
にソケット90を備え,このソケット90は継目板状の
接続部材94に連結された接触片92に係合し、前記接
続部材94は留めネジ96によって対応のコネクタ82
に固着されている.各接続導体88の中間部分は、′J
!断器34の対応のコネクタ80との接続ストラップ9
8を備えている。この接続は組立てネジ99によって実
施される。
修理のため、特に母線セットがいし32の交換のための
無電圧化に際して,′i!断区画36の内部に接続した
共通接続装置70が部分的に解除されうるので,分岐1
2.12aを他方の母線セットによって給電して作業の
連続性を保持する事ができる。′JI!断器34と2母
線セット14 . 16との間の接続装置70は、本発
明によれば(第4図および第5図参照)遮断器34のそ
れぞれの極に固着された第1系列の3個のコネクタ80
と、上部母線区画40のがいし32によって担持された
3mのコネクタ82と、下部母線区画42のがいし32
によって担持された3個のコネクタ84とを含む。接地
区分開閉器68の固定接点72がコネクタ84の下部に
配置され、このコネクタ84はその反対側に、遮断器3
4を2母線セット14.16に接続する接続部を成す中
間導体88に固着された接触片86を受けるためのソケ
ット85を備える。導体88は前記接触片86の反対側
にソケット90を備え,このソケット90は継目板状の
接続部材94に連結された接触片92に係合し、前記接
続部材94は留めネジ96によって対応のコネクタ82
に固着されている.各接続導体88の中間部分は、′J
!断器34の対応のコネクタ80との接続ストラップ9
8を備えている。この接続は組立てネジ99によって実
施される。
前記2系列のネジ98 . 99に対するアクセスは、
遮断区画36の上部に配置さ九たカバ−97を除去した
後に実施される。作業の一時的接地を可能とするためコ
ネクタ82の中にインサートが配備される。
遮断区画36の上部に配置さ九たカバ−97を除去した
後に実施される。作業の一時的接地を可能とするためコ
ネクタ82の中にインサートが配備される。
3本の共通接続導体88は同一面(第2図参照)に配置
され,第1図の面に対して直角に、母線20〜30に対
して平行に延在する。継目板状接続部材94と導体88
は対応のネジ96、99を緩めた後に遮断される接続片
を成す。第5図は、接続装置70を完全除去した後の遮
断区画36の内部を示す。
され,第1図の面に対して直角に、母線20〜30に対
して平行に延在する。継目板状接続部材94と導体88
は対応のネジ96、99を緩めた後に遮断される接続片
を成す。第5図は、接続装置70を完全除去した後の遮
断区画36の内部を示す。
接続装置70の連結態様(第6図と第7図参照)は損傷
されまたは修理中の母線セット14または16に依存す
る。
されまたは修理中の母線セット14または16に依存す
る。
1)第1上部母線セットl4の修理の場合この修理は、
例えば2個の分岐12.12aの相互に隣接する2母線
セット40,42の間に配置されたがいし32(第2図
)を交換するにある。上方母線セット14は無電圧であ
って、接地区分開閉器74によって接地される。分岐1
2において下記の操作が順次実施される。
例えば2個の分岐12.12aの相互に隣接する2母線
セット40,42の間に配置されたがいし32(第2図
)を交換するにある。上方母線セット14は無電圧であ
って、接地区分開閉器74によって接地される。分岐1
2において下記の操作が順次実施される。
一分岐12の無電圧化のため′a断器34と2個のニー
ドル区分開閉器45.47を開放する、一接地区分開閉
器68.46を閉鎖する、一遮断区画36を通気した後
にカバー97を除去する、一ネジ96をネジ戻した後に
継目板状接続部材94と接触片92との組立体を除去し
、導体88と対応のコネクタ82との間に遮断ギャップ
A(第6図)を形成し、この遮断ギャップは損傷した母
線セット14に対応する第1ニードル区分開閉器45と
直列をなす、 一第1母線セット14の接地区分開閉器74によってコ
ネクタ82を接地するために、第1ニードル区分開閉器
45を閉鎖する、 一区画36の中にSF6ガスを充填し,接地区分開閉器
46.68を開く、 一取り替え作業中に常に電圧下にある損傷されていない
母線セット16で分岐12を作動させるため、第2ニー
ドル区分開閉器47を閉鎖する、一遮断器34を閉鎖す
る。
ドル区分開閉器45.47を開放する、一接地区分開閉
器68.46を閉鎖する、一遮断区画36を通気した後
にカバー97を除去する、一ネジ96をネジ戻した後に
継目板状接続部材94と接触片92との組立体を除去し
、導体88と対応のコネクタ82との間に遮断ギャップ
A(第6図)を形成し、この遮断ギャップは損傷した母
線セット14に対応する第1ニードル区分開閉器45と
直列をなす、 一第1母線セット14の接地区分開閉器74によってコ
ネクタ82を接地するために、第1ニードル区分開閉器
45を閉鎖する、 一区画36の中にSF6ガスを充填し,接地区分開閉器
46.68を開く、 一取り替え作業中に常に電圧下にある損傷されていない
母線セット16で分岐12を作動させるため、第2ニー
ドル区分開閉器47を閉鎖する、一遮断器34を閉鎖す
る。
交換されるがいし32に隣接の分岐12aについても同
様の操作を実施する.この場合、相互に隣接する2母線
セット区画40 . 42が通気され、つぎに固定リン
グを除去し、かいし32を新品と交換する。
様の操作を実施する.この場合、相互に隣接する2母線
セット区画40 . 42が通気され、つぎに固定リン
グを除去し、かいし32を新品と交換する。
2)第2下方母線セット16の6i哩の場合第1母線セ
ット14は電圧下に留まる。カバー97の除去までの最
初の3操作は(1)の場合と同様であり、つぎに下記の
操作を実施する−一上方コネクタ82のインサートの中
に作業用接地区分開閉器(図示されず)を取り付ける、
一ネジ96.99をネジ戻した後に継目板状接続部材9
4と共通接続導体88を除去する、一導体88上の接触
片86を除去し、つぎに遮断器34と上方コネクタ82
との接続を回復するため、導体88を継目板状接続部材
94と共に再び取り付ける。
ット14は電圧下に留まる。カバー97の除去までの最
初の3操作は(1)の場合と同様であり、つぎに下記の
操作を実施する−一上方コネクタ82のインサートの中
に作業用接地区分開閉器(図示されず)を取り付ける、
一ネジ96.99をネジ戻した後に継目板状接続部材9
4と共通接続導体88を除去する、一導体88上の接触
片86を除去し、つぎに遮断器34と上方コネクタ82
との接続を回復するため、導体88を継目板状接続部材
94と共に再び取り付ける。
その結果、ソケット85とストラップ98との間に垂直
絶縁ギャップB(第7図参照)が生じる。
絶縁ギャップB(第7図参照)が生じる。
一作業用接地区分開閉器を除去し、第1ニードル区分開
閉器45の閉鎖後に、健全な母線セット14上の遮断器
34を閉鎖する。
閉器45の閉鎖後に、健全な母線セット14上の遮断器
34を閉鎖する。
第1および第2母線セット14.16に介入する場合、
一方の母線セットのがいしの交換に際して、継目板状接
続部材94と共通接続導体88を開放する機能により圧
下絶縁ガスSFbで充填された遮断区画の内部に安全絶
縁ギャップを生じる事ができるので、両方の分岐12.
12aを同時に無電圧化する事が防止される。損傷した
母線セントの修理中、健全な母線セットは常時電圧下に
留まる。
一方の母線セットのがいしの交換に際して、継目板状接
続部材94と共通接続導体88を開放する機能により圧
下絶縁ガスSFbで充填された遮断区画の内部に安全絶
縁ギャップを生じる事ができるので、両方の分岐12.
12aを同時に無電圧化する事が防止される。損傷した
母線セントの修理中、健全な母線セットは常時電圧下に
留まる。
前記において本発明を3相共通遮蔽体型配電盤に使用す
る場合について説明したが、各相がそれぞれの接地金属
遮蔽体を有する分離相型配電盤についても使用される。
る場合について説明したが、各相がそれぞれの接地金属
遮蔽体を有する分離相型配電盤についても使用される。
第1図は本発明による遮蔽型配電盤の側面図であって遮
所装置および区分装置を開放位置において示す図、第2
図は前記配電盤の隣接2分岐を示す第1図の平面図、第
3図は第1図の分岐の単線線路の回路図、第4図は第1
図の部分的拡大図であって、遮断器と2母線セットとの
接続装置を示す図、第5図はカバーと接続装置とを除去
された!!断区間の平面図、また第6図と第7図は第1
母線セットまたは第2母線セットが修理される際にそれ
ぞれ第1絶縁ギャップと第2絶縁ギャップを生じるgg
II操作後の接続装置の状態を示す図であio...g
蔽体、12,12a...分岐、14. 16. .
.母線セット、18...配電中心− 20,22,
24:26,28,30...母線、34...遮断器
、36...!!断区画、38...測定区画、44.
. .変流器、46,62.6g,74,76...
接地区画、45,47...ニードル区分開閉器+
52...線路開閉区画、54...区分開閉器、5g
...接続区画、68...接地区分開閉器、82,8
4...コネクタ、88...中間導体、72,85,
90...ソケット、8B,92...接触片、94.
..接続部材、96,99...固定ネジ、98...
ストランプ、出百人代理人 佐 藤 一 餅 図面の序.,:f (内容に変更なし)図面のa・゛v
,(I′−斤fに変更なし)Fig.6 手 続 補 正 書 (方式) 事件の表示 平成 年特許願第 号 補正をする者 事件との関係
所装置および区分装置を開放位置において示す図、第2
図は前記配電盤の隣接2分岐を示す第1図の平面図、第
3図は第1図の分岐の単線線路の回路図、第4図は第1
図の部分的拡大図であって、遮断器と2母線セットとの
接続装置を示す図、第5図はカバーと接続装置とを除去
された!!断区間の平面図、また第6図と第7図は第1
母線セットまたは第2母線セットが修理される際にそれ
ぞれ第1絶縁ギャップと第2絶縁ギャップを生じるgg
II操作後の接続装置の状態を示す図であio...g
蔽体、12,12a...分岐、14. 16. .
.母線セット、18...配電中心− 20,22,
24:26,28,30...母線、34...遮断器
、36...!!断区画、38...測定区画、44.
. .変流器、46,62.6g,74,76...
接地区画、45,47...ニードル区分開閉器+
52...線路開閉区画、54...区分開閉器、5g
...接続区画、68...接地区分開閉器、82,8
4...コネクタ、88...中間導体、72,85,
90...ソケット、8B,92...接触片、94.
..接続部材、96,99...固定ネジ、98...
ストランプ、出百人代理人 佐 藤 一 餅 図面の序.,:f (内容に変更なし)図面のa・゛v
,(I′−斤fに変更なし)Fig.6 手 続 補 正 書 (方式) 事件の表示 平成 年特許願第 号 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、高絶縁耐力の絶縁性ガスを充填され接地された金属
遮蔽体(10)を有し、前記金属遮蔽体は各分岐12、
12a中において種々の密封区画に細分され、前記区画
は、 −分岐12、12aの配電中心(18)を保護する遮断
器(34)を収容する遮断区画(36)と、 −第1給電母線セット(14)の少なくとも1つの導電
性母線(20、22、24)に対応する第1ニードル区
分開閉器(45)を収容する第1母線セット区画(40
)と、−第2給電母線セット(16)の少なくとも1つ
の導電性母線(26、28、30)に対応する第2ニー
ドル区分開閉器(47)を収容する第2母線セット区画
(42)と、−遮断器(34)と前記2つのニードル区
分開閉器(45、47)との間に共通な接続装置(70
)とを含む二重給電母線セットを有する高圧遮蔽型配電
盤において、 前記接続装置(70)は少なくとも1つの遮断可能の接
続部分(94、92、86)を有し、これらの接続部分
は、その除去後に、それぞれニードル区分開閉器(45
、47)の一方のコネクタ(82、84)との間におい
て遮断区画(36)中に所定の絶縁ギャップA、Bを形
成する事ができ、その間に遮断器(34)の給電は他方
のニードル区分開閉器を通して実施される事を特徴とす
る遮蔽型配電盤。 2、前記の遮断型接続部分(94、92、86)は中間
導体(88)の各端部に配置され、この中間導体(88
)は遮断区画(36)の中に配置され、遮断器(34)
と2本の母線セット(14、16)との共通接続点を成
す事を特徴とする請求項1に記載の遮蔽型配電盤。 3、接続装置(70)の中間導体(88)は両方のニー
ドル区分開閉器(45、47)のコネクタ(82、84
)の間に差込み取り付けられ、前記導体(88)の中間
部分は、遮断器(34)に接続されたストラップ(98
)を固定ネジ(99)によつて固定されている事を特徴
とする請求項2に記載の遮蔽型配電盤。 4、中間導体(88)の一端は第1ソケット(90)を
有し、このソケット(90)は継目板状接続部材(94
)に連結した第1接触片(92)を受け、前記接続部材
(94)は遮断区画(36)の中に配置され組立てネジ
(96)によって第1ニードル区分開閉器(45)のコ
ネクタ(82)に固着され、第1母線セット(14)の
修理に際してネジ(96)を抜いて接続部材(94)を
除去すれば第1絶縁ギャップAが形成される事を特徴と
する請求項3に記載の遮蔽型配電盤。 5、中間導体(88)の他端は第2接触片(86)を有
し、この第2接触片(86)は第2ソケット(85)の
中に挿入され、この第2ソケット(85)は遮断区画(
36)の中に配置され第2ニードル区分開閉器(84)
によつて担持され、第2母線セット(16)の修理に際
して前記第2接触片(86)を除去すれば第2絶縁ギャ
ップBが形成される事を特徴とする請求項3に記載の遮
蔽型配電盤。 6、コネクタ(84)の第2ソケット(85)の反対側
に第3固定ソケット(72)が配置され、この第3ソケ
ット(72)は遮断区画(36)中に配置された接地区
分開閉器(68)の可動接点と協働する事を特徴とする
請求項5に記載の遮蔽型配電盤。 7、中間導体(88)は前記接地区分開閉器(68)と
整列して遮断器(34)に対して平行に延在する事を特
徴とする請求項6に記載の遮蔽型配電盤。 8、各コネクタ(82、84)はがいし(32)を貫通
する導体によって担持され、前記がいし(32)は遮断
区画(36)の固定継輪と対応の母線セット区画(40
、42)の固定継輪との間に密封的に介在されている事
を特徴とする請求項1に記載の遮蔽型配電盤。 9、3相ニードル区分開閉器(45、47)と2セット
の3相母線(14、16)とを有し、3相遮断器(34
)は三角形状に配置された平行な3極を含み、また接続
装置(70)は遮断区画(36)中に同一面に配置され
た3本の中間導体(88)を含む事を特徴とする請求項
1に記載の遮蔽型配電盤。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8808353A FR2633109B1 (fr) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | Poste blinde a haute tension et a double jeu de barres d'alimentation |
| FR8808353 | 1988-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237405A true JPH02237405A (ja) | 1990-09-20 |
| JP2590264B2 JP2590264B2 (ja) | 1997-03-12 |
Family
ID=9367563
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1152070A Expired - Lifetime JP2590264B2 (ja) | 1988-06-20 | 1989-06-14 | 二重給電母線セットを有する高圧遮蔽型配電盤 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0348313B2 (ja) |
| JP (1) | JP2590264B2 (ja) |
| BR (1) | BR8902953A (ja) |
| DE (1) | DE68904362T3 (ja) |
| FR (1) | FR2633109B1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4210370A1 (de) * | 1992-03-30 | 1993-10-07 | Abb Patent Gmbh | Hochspannungsschaltfeld |
| DE4210368A1 (de) * | 1992-03-30 | 1993-10-07 | Abb Patent Gmbh | Hochspannungsschaltfeld |
| JP3175434B2 (ja) | 1993-10-21 | 2001-06-11 | 株式会社日立製作所 | ガス絶縁開閉装置 |
| DE9316832U1 (de) * | 1993-10-29 | 1994-03-24 | Siemens AG, 80333 München | Leiterverbindung |
| DE4438776C1 (de) * | 1994-10-21 | 1996-04-11 | Siemens Ag | Metallgekapselte elektrische Hochspannungsschaltanlage mit einem Leistungsschalter |
| ES2264319A1 (es) * | 2004-04-16 | 2006-12-16 | Ormazabal Distribucion Primaria, S.A. | Aparamenta modular de alta tension. |
| CN104410002B (zh) * | 2014-12-05 | 2017-09-08 | 北京合锐赛尔电力科技股份有限公司 | 一种智能固体绝缘环网柜 |
| DE102019209875A1 (de) * | 2019-07-04 | 2021-01-07 | Siemens Aktiengesellschaft | Schalteinrichtung |
| CN116054003A (zh) * | 2022-11-08 | 2023-05-02 | 西安西电开关电气有限公司 | 集成开关设备 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1681782U (de) * | 1954-02-19 | 1954-08-19 | Licentia Gmbh | Blechgekapselter schaltschrank fuer hoch- oder niederspannungsanlagen. |
| FR2594607B1 (fr) * | 1986-02-14 | 1988-04-29 | Merlin Gerin | Poste blinde subdivise en compartiments etanches |
-
1988
- 1988-06-20 FR FR8808353A patent/FR2633109B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-06-14 EP EP19890420218 patent/EP0348313B2/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-14 JP JP1152070A patent/JP2590264B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-14 DE DE68904362T patent/DE68904362T3/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-19 BR BR8902953A patent/BR8902953A/pt not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8902953A (pt) | 1990-02-06 |
| DE68904362T2 (de) | 1993-08-12 |
| DE68904362D1 (de) | 1993-02-25 |
| EP0348313B1 (fr) | 1993-01-13 |
| FR2633109A1 (fr) | 1989-12-22 |
| FR2633109B1 (fr) | 1990-09-21 |
| EP0348313A1 (fr) | 1989-12-27 |
| JP2590264B2 (ja) | 1997-03-12 |
| EP0348313B2 (fr) | 1997-03-26 |
| DE68904362T3 (de) | 1997-07-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0471678B1 (de) | Lastschaltanlage mit einem dreistellungsschalter | |
| US7075778B2 (en) | Hybrid gas-insulated switchgear | |
| US4644442A (en) | Three-phase isolating disconnector for use in a high-voltage switchgear arrangement | |
| US4774628A (en) | Metalclad substation subdivided into tight compartments | |
| US4215256A (en) | Gas-insulated switchgear apparatus | |
| KR101098486B1 (ko) | 진공 절연 스위치 기어 | |
| JPH02237405A (ja) | 二重給電母線セットを有する高圧遮蔽型配電盤 | |
| DE3564062D1 (en) | Gas-insulated three-phase encapsulated switching installation | |
| CS250246B2 (en) | Metal-enclosed gas-insulated distribution system | |
| JPH0626444B2 (ja) | 小容量配電用変電塔 | |
| JPH11234824A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| US4968875A (en) | Cell for a medium or high tension metaclad station, and a station made up of such cells | |
| US5099389A (en) | Gas-insulated electric switchboard | |
| JP2798930B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| KR100199097B1 (ko) | 부하 개폐기의 접지장치 | |
| JPS5915445B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JP2590263B2 (ja) | 高圧回路用遮蔽型配電盤 | |
| EP0114179A3 (en) | Medium voltage gas-insulated switchgear | |
| JP2612290B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| CN105305288A (zh) | 具有分成封闭间隔的金属铠装配电装置 | |
| JPH0654419A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0884411A (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0832124B2 (ja) | ガス絶縁開閉装置 | |
| JPH0327707A (ja) | 固体絶縁開閉装置 | |
| JPH02119508A (ja) | ガス絶縁開閉装置 |