JPH02237704A - 締めつけ顎の迅速交換装置 - Google Patents
締めつけ顎の迅速交換装置Info
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- JPH02237704A JPH02237704A JP1186178A JP18617889A JPH02237704A JP H02237704 A JPH02237704 A JP H02237704A JP 1186178 A JP1186178 A JP 1186178A JP 18617889 A JP18617889 A JP 18617889A JP H02237704 A JPH02237704 A JP H02237704A
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
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- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- JHJPDDBIHSFERA-UHFFFAOYSA-N (5R)-5-hydroxy-7-(4-hydroxy-3-methoxyphenyl)-1-phenyl-3-heptanone Natural products C1=C(O)C(OC)=CC(CCC(O)CC(=O)CCC=2C=CC=CC=2)=C1 JHJPDDBIHSFERA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
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- B23B—TURNING; BORING
- B23B31/00—Chucks; Expansion mandrels; Adaptations thereof for remote control
- B23B31/02—Chucks
- B23B31/10—Chucks characterised by the retaining or gripping devices or their immediate operating means
- B23B31/12—Chucks with simultaneously-acting jaws, whether or not also individually adjustable
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- B23B31/1627—Details of the jaws
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は工作機械における締めつけ顎を迅速に交換する
ための装置に関し、締めつけられるべき被加工物(ワー
ク)を内側からだけでなく外側からも締めつけ、被加工
物の外側又は内側からの反復及び連続する機械加工作業
に用いるための装置に関するものである。
ための装置に関し、締めつけられるべき被加工物(ワー
ク)を内側からだけでなく外側からも締めつけ、被加工
物の外側又は内側からの反復及び連続する機械加工作業
に用いるための装置に関するものである。
?従来の技術〕
本出願人のフランス特許第85 10958号1985
年7月17日において、本出願人は、顎保持器Pにおけ
る顎Mを固定する自己固定手段であって、前記顎Mが固
定された位置にある面1+o上に基部1,を有する固定
要素1によって実質的に形成されている、自己固定手段
と、顎Mのための支持部分12であって、この支持部分
1■の支持面1■。が、前記基部1.の前記面1+oに
垂直な平面に直角な水平平面に対して角αの傾斜をし、
一方において顎Mの対応支持面M2。と固定された位置
で共働し、他方において前記顎を固定された位置に保持
するための少なくとも1つの組立体によって、前記基部
1lの前記面1.。に垂直な平面に直角な水平平面に対
し角βで傾斜された少なくとも1つの面2.。。を有し
、固定された位置で顎Mの対応支持?M2。と共働する
ようにしている前記組立体2の可動部材21の端部21
。の一方と共働し、前記角αと角βとが同じ方向に開い
ており前記角αが前記角βよりも大きくされている、支
持部分1tとを具備してなり、前記組立体2がさらに前
記顎Mを封鎖から解放しかつ固定を解除するための手段
2,.2■を具備している、工作機械における締めつけ
顎を迅速に交換するための装置を記載している(第1図
参照)。
年7月17日において、本出願人は、顎保持器Pにおけ
る顎Mを固定する自己固定手段であって、前記顎Mが固
定された位置にある面1+o上に基部1,を有する固定
要素1によって実質的に形成されている、自己固定手段
と、顎Mのための支持部分12であって、この支持部分
1■の支持面1■。が、前記基部1.の前記面1+oに
垂直な平面に直角な水平平面に対して角αの傾斜をし、
一方において顎Mの対応支持面M2。と固定された位置
で共働し、他方において前記顎を固定された位置に保持
するための少なくとも1つの組立体によって、前記基部
1lの前記面1.。に垂直な平面に直角な水平平面に対
し角βで傾斜された少なくとも1つの面2.。。を有し
、固定された位置で顎Mの対応支持?M2。と共働する
ようにしている前記組立体2の可動部材21の端部21
。の一方と共働し、前記角αと角βとが同じ方向に開い
ており前記角αが前記角βよりも大きくされている、支
持部分1tとを具備してなり、前記組立体2がさらに前
記顎Mを封鎖から解放しかつ固定を解除するための手段
2,.2■を具備している、工作機械における締めつけ
顎を迅速に交換するための装置を記載している(第1図
参照)。
前記角αは角βの1.4から2倍でありそして角αと角
βの間の差は7@から10゜のオーダーである。
βの間の差は7@から10゜のオーダーである。
α:1.4〜2, α−β:7@〜10″角αの大
きさは好ましくは15°から30″′でありまた角βの
大きさは好ましくは7@から20″′である。
きさは好ましくは15°から30″′でありまた角βの
大きさは好ましくは7@から20″′である。
この特許に記載されている装置は顎を機械加工されるべ
き被加工物の外側から及び/又は内側から締めつけるよ
うに用いることができず、そのため顎保持器を交換及び
/又は顎を各機械加工様式に従って交換することが必要
となる。この結果、著しい時間の損失と、必要とする顎
保持器及び顎の多様性による複雑化と、比較的高い生産
コストとを招来するものとなる. 本発明の目的はこれらの欠点を解消することである。
き被加工物の外側から及び/又は内側から締めつけるよ
うに用いることができず、そのため顎保持器を交換及び
/又は顎を各機械加工様式に従って交換することが必要
となる。この結果、著しい時間の損失と、必要とする顎
保持器及び顎の多様性による複雑化と、比較的高い生産
コストとを招来するものとなる. 本発明の目的はこれらの欠点を解消することである。
本発明によれば、工作機械において特に締めっけ顎を迅
速に交換する装置が、顎保持器Pの内側から被加工物を
締めつけるための顎M+又は顎保持器Pの外側から被加
工物を締めつけるための顎M2を固定するための自己封
鎖手段を具備し、これら手段が、前記顎M r , M
zがその封鎖された位置に置かれる面上の基部と前記
顎M1、M.のための少なくとも2つの支持部分とを有
する、封鎖要素によって本質的に形成され、この支持面
が、前記基部の前記面に垂直な平面に直角な水平の平面
HI,H2に対してそれぞれ角αと角γにわたって傾斜
し、それによりその封鎖位置において一方で顎M1、M
2の対応軸受面と共働し、他方でこの封鎖位置の前記顎
M,又はM2を保持ずるための少なくとも1つの組立体
によって前記基部の前記面に垂直な平面に直角な水平の
平面H,に対し角βにわたって傾斜している1つの面を
有する端部の一方と共働し、また他の面は水平の平面H
4に対し角δにわたって傾斜してその封鎖位置で顎M2
又はM1のうちの1つの対応支持面と共働し、前記角α
、角β、角γ、角δは同じ方向に開いており、角αと角
Tとは角β、角δより大きく、前記組立体がさらに、前
記顎M,,M.の一方の封鎖解除と固定解除のためのそ
れ自体公知の手段を具備していることを特徴としている
。
速に交換する装置が、顎保持器Pの内側から被加工物を
締めつけるための顎M+又は顎保持器Pの外側から被加
工物を締めつけるための顎M2を固定するための自己封
鎖手段を具備し、これら手段が、前記顎M r , M
zがその封鎖された位置に置かれる面上の基部と前記
顎M1、M.のための少なくとも2つの支持部分とを有
する、封鎖要素によって本質的に形成され、この支持面
が、前記基部の前記面に垂直な平面に直角な水平の平面
HI,H2に対してそれぞれ角αと角γにわたって傾斜
し、それによりその封鎖位置において一方で顎M1、M
2の対応軸受面と共働し、他方でこの封鎖位置の前記顎
M,又はM2を保持ずるための少なくとも1つの組立体
によって前記基部の前記面に垂直な平面に直角な水平の
平面H,に対し角βにわたって傾斜している1つの面を
有する端部の一方と共働し、また他の面は水平の平面H
4に対し角δにわたって傾斜してその封鎖位置で顎M2
又はM1のうちの1つの対応支持面と共働し、前記角α
、角β、角γ、角δは同じ方向に開いており、角αと角
Tとは角β、角δより大きく、前記組立体がさらに、前
記顎M,,M.の一方の封鎖解除と固定解除のためのそ
れ自体公知の手段を具備していることを特徴としている
。
前記平面H.とH2とはマンドレルの軸線AAを通る水
平平面に対しそれぞれR,及びR2の距離にあり、R,
はR2より大きく、平面H,は組立体2の軸線X−Xを
通る水平平面からaの距離に位置して顎M,,M2をそ
の封鎖位置に保持するようにし、これに対し平面H2は
軸線X−Xを通る平面からbの距離にある。
平平面に対しそれぞれR,及びR2の距離にあり、R,
はR2より大きく、平面H,は組立体2の軸線X−Xを
通る水平平面からaの距離に位置して顎M,,M2をそ
の封鎖位置に保持するようにし、これに対し平面H2は
軸線X−Xを通る平面からbの距離にある。
前記平面H,は軸線A−Aを通る水平平面から11の距
離にありまた前記平面H4は軸線A−Aを通る前記平面
から12の距離にあり、γ,はT2より大きく、前記乎
面H,とH1は軸線X−Xを通る前記平面に対してそれ
ぞれCの距離とdの距離にある。
離にありまた前記平面H4は軸線A−Aを通る前記平面
から12の距離にあり、γ,はT2より大きく、前記乎
面H,とH1は軸線X−Xを通る前記平面に対してそれ
ぞれCの距離とdの距離にある。
距離aは距離bに等しくすることができる。
距離Cは距adに等し《することができる。
角αは角γと等しくすることができる。
角βは角δと等しくすることができる。
最後に、各顎M I, M zは、これら顎の一方の封
鎖及び固定中は、顎保持器の前記要素の前記基部の周縁
部分の対応凹所の中に収容される、外端部を具備してい
る。
鎖及び固定中は、顎保持器の前記要素の前記基部の周縁
部分の対応凹所の中に収容される、外端部を具備してい
る。
その他の利点と特徴とは単なる実例を示す、以下の記載
と添付図面とから明らかとなるであろう。
と添付図面とから明らかとなるであろう。
この記載と図面は、一般に機械加工されるべき被加工物
及び/又は工具が回転運動で駆動される工作機械におい
て用いられるようなマンドレルに関するものである。顎
保持器上の顎のような、固定された部材における取外し
自在の部材の迅速な交換のためのこの装置は、しかしな
がら、本発明の装置を所望の用途に適合させるのに必要
な変更を行った後に例えば平削り盤、形削り盤、組立て
装置等における非常に異なった被加工物を締めつけるた
め、本発明の範囲内で用いられる。
及び/又は工具が回転運動で駆動される工作機械におい
て用いられるようなマンドレルに関するものである。顎
保持器上の顎のような、固定された部材における取外し
自在の部材の迅速な交換のためのこの装置は、しかしな
がら、本発明の装置を所望の用途に適合させるのに必要
な変更を行った後に例えば平削り盤、形削り盤、組立て
装置等における非常に異なった被加工物を締めつけるた
め、本発明の範囲内で用いられる。
〔実施例]
顎保持器における顎(自己固定の)を封鎖しかつ固定す
る原理は実質的に上記フランス特許第85 10958
号に記載されているものと同一であり、作動の非常に多
くの反復性を可能とし、顎保持器での顎の取付けの高度
の精密性を有し、迅速交換装置の部分を形成する部材の
摩耗が非常に少ないものである。
る原理は実質的に上記フランス特許第85 10958
号に記載されているものと同一であり、作動の非常に多
くの反復性を可能とし、顎保持器での顎の取付けの高度
の精密性を有し、迅速交換装置の部分を形成する部材の
摩耗が非常に少ないものである。
第2a,2b,2c及び第3図に示すように、顎保持器
Pは、被加工物(図示しない)を内側から締めつけるた
めの顎M,又は被加工物を外側か?締めつけるための顎
M2のために用いることができるように形成される。
Pは、被加工物(図示しない)を内側から締めつけるた
めの顎M,又は被加工物を外側か?締めつけるための顎
M2のために用いることができるように形成される。
実際に、顎保持器Pは、封鎖要素1と、顎M1又はM2
をその封鎖及び固定位置に保持する組立体2と、主軸線
がA−Aであるマンドレル(図示しない)上の所定位置
に顎保持器Pを保持するための要素1の例えば下面上の
、歯付き部分3とを具備している。この顎保持器Pはね
じ4I,4■又は同様な部材でマンドレル上に固定され
る。
をその封鎖及び固定位置に保持する組立体2と、主軸線
がA−Aであるマンドレル(図示しない)上の所定位置
に顎保持器Pを保持するための要素1の例えば下面上の
、歯付き部分3とを具備している。この顎保持器Pはね
じ4I,4■又は同様な部材でマンドレル上に固定され
る。
要素1は、基部1,と、顎M,及び顎M2のそれぞれの
ための支持部分1■及び1■2とを具備している。これ
らの支持部分は、前記基部1,の面11。に垂直な平面
に直角な水平平面H2に対し角γで傾斜した支持面1■
2lによって顎M1側に区画形成され、また前記垂直な
平面1,。に水平な平面H,に対し角αで傾斜した支持
面12.1によって顎M!側に区画形成されている。
ための支持部分1■及び1■2とを具備している。これ
らの支持部分は、前記基部1,の面11。に垂直な平面
に直角な水平平面H2に対し角γで傾斜した支持面1■
2lによって顎M1側に区画形成され、また前記垂直な
平面1,。に水平な平面H,に対し角αで傾斜した支持
面12.1によって顎M!側に区画形成されている。
組立体2は、プッシャ2Iがばね2■の作用のもとて軸
線X−Xに沿って動く円筒状ジャケットから本質的に構
成され、このプッシャ2lは実質?に円錐状の前端2,
。又は角βと角δでそれぞれ傾斜された2つの平面を有
している。溝2,がブッシャ2Iに設けられ、固定され
た要素1の中にねじ込まれるフィンガ2,によりこのプ
ッシャを封鎖及び固定位置に又は封鎖解除及び固定解除
位置に保持するようにしている。
線X−Xに沿って動く円筒状ジャケットから本質的に構
成され、このプッシャ2lは実質?に円錐状の前端2,
。又は角βと角δでそれぞれ傾斜された2つの平面を有
している。溝2,がブッシャ2Iに設けられ、固定され
た要素1の中にねじ込まれるフィンガ2,によりこのプ
ッシャを封鎖及び固定位置に又は封鎖解除及び固定解除
位置に保持するようにしている。
上記したように、前記頭部Loの一部(上方部分)は前
記面1.。に垂直な平面に直角の水平平面H,に対し角
βで傾斜した基部2.。。を有し、前記頭部2 10の
一部(下方部分)は水平平面H4に対し角δで傾斜した
面21。,を有している。
記面1.。に垂直な平面に直角の水平平面H,に対し角
βで傾斜した基部2.。。を有し、前記頭部2 10の
一部(下方部分)は水平平面H4に対し角δで傾斜した
面21。,を有している。
各顎M1とMtとは、その端部の一方に傾斜した面M!
IとM。とをそれぞれ具備し、面M22の傾斜角は要素
1の面1■■の傾斜角に等しくまた面M■の傾斜γは要
素1の面l2■の傾斜角αに等しい。顎保持器Pにおけ
る顎M.の封鎖された位置で、顎M,の傾斜した面M2
tは顎保持器Pの傾斜面l2!1と共働し、同様に顎保
持器Pにおける顎M!の封鎖位置で顎Mzの傾斜面M2
lは顎保持器Pの傾斜面1..と共働する.各顎M,及
び?2の他方の端部は、その封鎖位置で凹所1zと1+
zのうちの1つに収容されている外端部M4。1とM4
。2とをそれぞれ具備し、これらの凹所は要素lの基部
1,の周縁の直径方向反対側に形成されている。したが
って、顎保持器P上に少なくとも1つの顎M,を嵌合し
て例えば機械加工されるべき被加工物を内側から締めつ
けるか又は少なくとも1つの顎M2を嵌合して被加工物
を外側から締めつけるかすることができる。顎M,の封
鎖と固定とをもたらすため、その固定された位置で、顎
M+の傾斜面M2■は顎保持器Pの傾斜面1■2lと共
働し、面Mtz.l!:1z■1の傾斜角γは等しい。
IとM。とをそれぞれ具備し、面M22の傾斜角は要素
1の面1■■の傾斜角に等しくまた面M■の傾斜γは要
素1の面l2■の傾斜角αに等しい。顎保持器Pにおけ
る顎M.の封鎖された位置で、顎M,の傾斜した面M2
tは顎保持器Pの傾斜面l2!1と共働し、同様に顎保
持器Pにおける顎M!の封鎖位置で顎Mzの傾斜面M2
lは顎保持器Pの傾斜面1..と共働する.各顎M,及
び?2の他方の端部は、その封鎖位置で凹所1zと1+
zのうちの1つに収容されている外端部M4。1とM4
。2とをそれぞれ具備し、これらの凹所は要素lの基部
1,の周縁の直径方向反対側に形成されている。したが
って、顎保持器P上に少なくとも1つの顎M,を嵌合し
て例えば機械加工されるべき被加工物を内側から締めつ
けるか又は少なくとも1つの顎M2を嵌合して被加工物
を外側から締めつけるかすることができる。顎M,の封
鎖と固定とをもたらすため、その固定された位置で、顎
M+の傾斜面M2■は顎保持器Pの傾斜面1■2lと共
働し、面Mtz.l!:1z■1の傾斜角γは等しい。
同様に、顎M2の固定された位置において、その傾斜面
Mzlは顎保持器Pの傾斜面l211 と共働し、面M
22と1■2.の傾斜角αは等しい。
Mzlは顎保持器Pの傾斜面l211 と共働し、面M
22と1■2.の傾斜角αは等しい。
水平平面H.,H.,H.,H4はマンドレルの長手方
向軸線A−Aを通る水平平面からR+,Rz,r+及び
γ2の距離にあり、R,>γ1〉γ2〉R2である。平
面H1とH2とは軸線X−Xを通る水平平面からそれぞ
れaとbの距離にあり、そして平面H,とH4とは軸線
X−Xを通るこの同じ水平平面からそれぞれCとdの距
離にある。距liMa一〇はしたがってR,−γ1に等
しい。角αは常に角βより大きくそして角γは常に角δ
よりも大きい。
向軸線A−Aを通る水平平面からR+,Rz,r+及び
γ2の距離にあり、R,>γ1〉γ2〉R2である。平
面H1とH2とは軸線X−Xを通る水平平面からそれぞ
れaとbの距離にあり、そして平面H,とH4とは軸線
X−Xを通るこの同じ水平平面からそれぞれCとdの距
離にある。距liMa一〇はしたがってR,−γ1に等
しい。角αは常に角βより大きくそして角γは常に角δ
よりも大きい。
したがって、必要に応じ変更することにより、これらの
距離R+,γ1,γ2及びR2の少なくとも1つは被加
工物を内側から又は外側から締めつけるための顎の範囲
を形成する。特に、a=b及びc=dに関して、角αは
角Tに等しくまた角βは角δに等しく、このため被加工
物を内側から及び/又は外側から締めつけるのに同じ顎
を用いることができることになる。
距離R+,γ1,γ2及びR2の少なくとも1つは被加
工物を内側から又は外側から締めつけるための顎の範囲
を形成する。特に、a=b及びc=dに関して、角αは
角Tに等しくまた角βは角δに等しく、このため被加工
物を内側から及び/又は外側から締めつけるのに同じ顎
を用いることができることになる。
多くの変形例及び/又は改良が、本発明の範囲から逸脱
することなく上記の装置に対しなし得るものである.
することなく上記の装置に対しなし得るものである.
第1図は本出願人の名前のフランス特許第851095
8号に記載されているような装置の断面図、第2a図は
内側から被加工物を締めつけるため?本発明の装置の断
面図、 第2b図は外側から被加工物を締めつけるための本発明
の装置の断面図、 第2c図は本発明の装置の組立体2の軸線XXを通る横
断面図、 第3図は本発明の装置の顎保持器の斜面図、第4a.4
b,4cは、被加工物を内側から締めつける顎、外側か
ら締めつける顎及び顎素材の傾面図である。 1・・・固定要素、 l,・・・基部、■■・・
・支持部分、 1.。・・・面、l2。・・・支持
面、 2・・・組立体、2,・・・可動部材、
2.。・・・端部、M1、M.・・・顎、 P・
・・顎保持器、H,,H.,H.,H.・・・水平平面
、M,,,M,,・・・傾斜面。 手 続 補 正 書(方式) 平成1年1
8号に記載されているような装置の断面図、第2a図は
内側から被加工物を締めつけるため?本発明の装置の断
面図、 第2b図は外側から被加工物を締めつけるための本発明
の装置の断面図、 第2c図は本発明の装置の組立体2の軸線XXを通る横
断面図、 第3図は本発明の装置の顎保持器の斜面図、第4a.4
b,4cは、被加工物を内側から締めつける顎、外側か
ら締めつける顎及び顎素材の傾面図である。 1・・・固定要素、 l,・・・基部、■■・・
・支持部分、 1.。・・・面、l2。・・・支持
面、 2・・・組立体、2,・・・可動部材、
2.。・・・端部、M1、M.・・・顎、 P・
・・顎保持器、H,,H.,H.,H.・・・水平平面
、M,,,M,,・・・傾斜面。 手 続 補 正 書(方式) 平成1年1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、特に工作機械での締めつけ顎を迅速に交換するため
の装置であって、被加工物を顎保持器Pの内側から締め
つける顎(M_1)又は被加工物を顎保持器Pの外側か
ら締めつける顎(M_2)を固定するための自己封鎖手
段を具備し、この手段は、前記顎(M_1、M_2)が
その封鎖された位置に置かれる1つの面上の基部と前記
顎(M_1、M_2)のための少なくとも2つの支持部
分とを有する封鎖要素によって本質的に形成され、前記
支持面が前記基部の前記面に垂直な平面に直角な水平平
面(H_1、H_2)に対しそれぞれ角αと角γで傾斜
し、その封鎖位置で一方において顎(M_1、M_2)
の対応支持面と共働し、また他方においてその封鎖位置
で前記顎(M_1又はM_2)を保持するための少なく
とも1つの組立体によって、前記基部の前記面に垂直な
平面に直角な水平平面(H_3)に対し角βで傾斜した
1つの面を有する端部の1つと共働し、また他の面が水
平平面(H_4)に対し角δで傾斜し、その封鎖位置で
顎(M_2又はM_1)の1つの対応支持面と共働し、
前記角α、β、γ、δが同じ方向に開いており、角α、
γが角β、δより大きく、前記組立体がさらに、前記顎
(M_1、M_2)の1つを封鎖解除し固定解除するた
めのそれ自体公知の手段を具備している。締めつけ顎の
迅速交換装置。 2、前記平面(H_1とH_2)がマンドレルの軸線A
−Aを通る水平平面に対してそれぞれ一定距離(R_1
とR_2)にあり、距離R_1は距離R_2より大きく
、平面H_1は封鎖位置で顎(M_1、M_2)を保持
する組立体の軸線X−Xを通る水平平面からaの距離に
位置し、一方、平面H_2は軸線X−Xを通る平面から
bの距離にある、請求項1に記載の装置。 3、前記平面H_3が軸線A−Aを通る水平平面からa
の距離にありまた前記平面H_4が軸線A−Aを通る前
記平面からγ_2の距離にあり、距離γ_1は距離γ_
2より大きく、前記平面H_3とH_4は軸線X−Xを
通る前記水平平面に対しそれぞれcの距離とdの距離に
ある請求項1又は2に記載の装置。 4、距離aが距離bに等しい前記各請求項中の1に記載
の装置。 5、距離cが距離dに等しい請求項3又は4に記載の装
置。 6、角αが角γに等しい前記各請求項中の1に記載の装
置。 7、角βが角δに等しい前記各請求項中の1に記載の装
置。 8、各顎が、前記顎(M_1、M_2)の1つの封鎖及
び固定中に顎保持器の前記要素の前記基部の周縁部分の
対応凹所に収容されている外端部を具備している前記各
請求項中の1に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8809874A FR2634407A1 (fr) | 1988-07-21 | 1988-07-21 | Systeme de changement rapide de mors de serrage sur une machine-outil |
| FR8809874 | 1988-07-21 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237704A true JPH02237704A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=9368642
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186178A Pending JPH02237704A (ja) | 1988-07-21 | 1989-07-20 | 締めつけ顎の迅速交換装置 |
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Family Applications After (1)
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|---|---|---|---|
| JP1997008000U Expired - Lifetime JP2590000Y2 (ja) | 1988-07-21 | 1997-09-08 | 締め付け装置 |
Country Status (4)
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|---|---|
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| EP (1) | EP0352162A1 (ja) |
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| FR (1) | FR2634407A1 (ja) |
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