JPH02237765A - 工具特に砥石車用のクランプ装置 - Google Patents

工具特に砥石車用のクランプ装置

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JPH02237765A
JPH02237765A JP1278741A JP27874189A JPH02237765A JP H02237765 A JPH02237765 A JP H02237765A JP 1278741 A JP1278741 A JP 1278741A JP 27874189 A JP27874189 A JP 27874189A JP H02237765 A JPH02237765 A JP H02237765A
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JP
Japan
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tool
clamping
clamp
spindle
ring
Prior art date
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Pending
Application number
JP1278741A
Other languages
English (en)
Inventor
Rudolf Weber
ルドルフ ヴェーバー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Michael Weinig AG
Original Assignee
Michael Weinig AG
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Publication date
Application filed by Michael Weinig AG filed Critical Michael Weinig AG
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B27WORKING OR PRESERVING WOOD OR SIMILAR MATERIAL; NAILING OR STAPLING MACHINES IN GENERAL
    • B27BSAWS FOR WOOD OR SIMILAR MATERIAL; COMPONENTS OR ACCESSORIES THEREFOR
    • B27B5/00Sawing machines working with circular or cylindrical saw blades; Components or equipment therefor
    • B27B5/29Details; Component parts; Accessories
    • B27B5/30Details; Component parts; Accessories for mounting or securing saw blades or saw spindles
    • B27B5/32Devices for securing circular saw blades to the saw spindle
    • B27B5/325Devices for securing circular saw blades to the saw spindle using fluid pressure means
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B45/00Means for securing grinding wheels on rotary arbors

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Wood Science & Technology (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Gripping On Spindles (AREA)
  • Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、回転駆動されるスピンドルと、工具を締付け
固定するためにスピンドル上に設けられた液圧で拡開可
能なクランプ部分とを備え、このクランプ部分が少なく
とも一つの液圧媒体チャンバを備えている、工具特に砥
石車用のクランプ装置に関する。
〔従来の技術〕
この公知のクランプ装置の場合には、工具はクランプ部
分を備えている。クランプ部分をスピンドルに嵌めた後
で、液圧媒体に圧力が加えられるので、クランプ部分は
弾性的に拡開される。それによって、工具はスピンドル
上で半径方向に締付け固定され、その際半径方向にも位
置決めされる。
工具の正確な位置を保証するために、工具はクランプ装
置に当接するまでクランプブッシュ上で摺動させられる
〔発明の課題〕
本発明の根底をなす課題は、工具の交換が簡単であり、
それにもかかわらず工具を確実に締付け固定することが
できるように、冒頭に述べた種類のクランプ装置を形成
することである。
〔課題を解決するための手段〕
この課題は、冒頭に述べた種類のクランプ装置において
、本発明に従い、クランプ部分がスピンドル上に設けら
れたクランププッシュであり、このクランププッシュの
液圧媒体チャンバが、スピンドルを貝通ずる、液圧媒体
を供給するための孔に接続され、孔が圧力負荷解除位置
へねじ戻すことができるクランプねしによって閉鎖され
、少なくとも1個の軸方向クランプ部材が設けられ、こ
の軸方向クランプ部材が軸方向に位ffl節可能にクラ
ンプ装置に設けられ、かつ軸方向において工具に形状補
元的に連結されていることによって解決される。
〔発明の作用および効果〕
本発明によるクランプ装置の場合、弾性的に拡開可能な
クランプ部分はもはや工具の一部ではなく、スピンドル
上に設けられている。従って、工具は簡単に形成可能で
ある。特に、慣用の工具も液圧で締付け固定可能である
。本発明によるクランプ装置において工具を取外すとき
には、クラングねじをその圧力負荷解除位置へねじ戻す
だけでよい。それによって、工具はクランプブッシュか
ら困難なく分離することができる。工具を締付け固定す
るときには、クランプねじをその圧力負荷解除位置から
再びそのクランプ位置へねじ戻すだけでよい。この場合
、スピンドルの孔内の圧力媒体は所望のクランプ圧力と
なる。従って、工具の交換と締付け固定の作業は時間が
かからず、特に簡単である。工具はクランププッシュに
よる締伺げ固定および半径方向位置決めに加えて、軸方
向クランプ部材によって軸方向に固定されかつ締付けら
れる。軸方向クランプ部材が軸方向において工具に形状
補元的に連結されるので、工具は軸方向クランプ部材の
軸方向位置調節の際に軸方向に慴動し、例えば当接面の
方へ引張り可能である。
それによって、クランプ装置内での工具の半径方向と軸
方向の申し分のない位置決めが可能である、従って、工
具は正確に配向されてスピンドルまたはそのクランププ
ッシュに装着される。
本発明の他の特徴は、実施態様項、以下の説明および図
面から明らかになる。
〔実施例] 図に示した実施例に基づいて本発明を詳しく説明する。
クランプ装置は工具、特に砥石車を締付け固定する働き
をする。クランプ装置は機械に設けられ、ケーシング1
を備えている。二〇ケーシングには、スピンドル2がこ
ろがり軸受3.4を介して回転可能に軸受されている。
スピンドル2はケーシング1から前方へ突出し、かつ自
由端にクランププッシュ5を担持している。このクラン
ププッシュは油圧プッシュとして形成され、一つまたは
複数のチャンバ6を備えている。このチャンバは軸方向
において閉鎖されている。チャンバ6は半径方向内側が
スピンドル2によって両成され、半径方向外側が弾性的
に変形可能なクランププッシュ5の壁部分7によって画
成されている。チャンバ6には、スピンドル2を貫通ず
る少なくとも一つの横孔8が開口している。この横孔は
スピンドル2の中央を軸方向に貫通する孔9とチャンバ
6とを接続する。スピンドルプッシュ5はスピンドル2
の自由端部に支承さ,れている。孔9ば充填弁10によ
って閉鎖されている。圧力媒体はこの充填弁を経て孔9
に入れられる。
孔9は反対側の端部がクランプねじ11によって閉鎖さ
れている。このクランプねじはスピンドル2の端面側の
開放したねじ穴12にねじ込まれている。孔9内にはク
ランプピストン13が設けられている。このクランプピ
ストンは孔9内の圧力媒体の圧力を受けてその端面がク
ランプねじ11に接触している(第1図参照)。クラン
プピストン13が孔9内でシールされて案内されている
ので、圧力媒体はクランプピストンと孔9の壁の間を通
って外部に達することができない。
クランプブッシュ5ところがり軸受4の間の範囲におい
て、スピンドル2はゲーシングlの外側の範囲に、外径
の大きくなったつば14を備えている。このつばはおね
じ15を有する。つば14には遠心リング16がねし止
めされている。遠心リングはクランププッシュ5側に、
スピンドル2と同軸に設けられた端面側の凹部17を備
えている。この凹部はめねじ18を備えている。四部1
7内にはリングl9をねじ込むことができる。
遠心リングは凹部17と反対側に、リング状の同軸の二
つの窪み20,21を備えている。この窪みには、ケー
シング1の対応ずるウェブ22.23が遊びをもって係
合している。窪みは同様に、スピンドル2に対して同軸
である。遠心リング16には、互いに直径方向に対向す
る二つのストッパー24.25が設けられている。この
ストッパーは特に、ビン付ねじとして形成されている。
ストッパー24.25は遠心リング16の環状凹部17
内に達している(第1図参照)。ス]・ツバー24.2
5がねじとして形成されていると、ストッパーは四部1
7から外へ突出しないように、遠心リング16に容易に
取付け可能である。
遠心リング16のストッパー24.25はそれぞれ、部
分円状に湾曲した、リング19の長穴状の開口26.2
7内に達している(第2図参照)。
開口26.27は同じ長さであり、かつ互いに直径方向
に対向している。
リング19は更に、互いに直径方向に対向する鍵穴状の
二つの切欠き28.29を備えている(第2図参照)。
この切欠きは、クランプすべき工具33用のホルダー3
2に設けられたねし30.31を収容するために役立つ
リングl9の切欠き28.29は第2図に示すように、
開口26と27の間の中央に設けられている。その際、
切欠き28の大きな開口部分は開口27の方へ向いてい
て、切欠き29の大きな開口部分は開口26の方へ向い
ている。
クランプ装置を使用開始するために、圧力媒体が充填弁
lOを経て孔9に入れられる。この場合好ましくは、圧
力媒体としてグリースが使用され、このグリースはグリ
ースプレスによって入れられる。この圧力媒体によって
、例えば約300〜500バールのクランプ圧力が発生
する。孔9に充填する際に、クランプねじ11はその頭
34がスピンドル2の平らな端面35に接触するように
ねじ込まれている。クランプピストン13は圧力を受け
てクランプねじ1lに押付けられる。圧力媒体が横孔8
を経てチャンバ6内に達するので、クランププッシュ5
の壁部分7は半径方向外側へ弾性的に変形される。これ
により、クランプブッシュ5に装着されたホルダー32
は工具33と共にクランププッシュ上で位置決めされ、
半径方向にクランプされる。ホルダーと共に工具を取外
すときには、クランプねじ1lを弛めるだけでよい。そ
れによって、クランプピストン13はクランプ圧力を受
けて孔9内で摺動ずる。従って、圧力媒体が減張し、ク
ランププッシュ5の壁部分7の変形が除去されるので、
ホルダー32と共に工具33を容易に取外すことができ
る。クランプブッシュ5に再び工具が嵌められると、ク
ランプねじ11はその頭34がスピンドル2の平らな端
面35に接触ずるまでねじ穴13に再びねじ込まれる。
ねじ込みの際に、クランプピストン13が再び孔9内で
後退するので、再び最初のクランプ圧力が生じる。工具
の交換の度に充填弁10を経てクランプ圧力を加えるこ
とはもはや不必要である。このクランプ圧力は圧力媒体
の充填の際にのみ調節される。他のすべてのクランプ工
程は、前述のようにクランプねじ11をねじ込むことの
みによって行われる。
スピンドル2には、端面側から取扱操作可能な閉鎖ねじ
36が設けられている。この閉鎖ねじは圧力媒体の最初
の充填の際に開放され、充填時の空気抜きを可能にする
。閉鎖ねじ36は続いて、第1図に示した閉鎖位置に再
びねじ込まれる。
工只33の軸方向の固定と形状補元的な回転防止は、ホ
ルダー32内の両ねじ30,31によって行われる。こ
のねじ30.31がリング19の鍵穴状切欠き28.2
9の大きな部分に達するように、工具33はホルダー3
2と共にクランプブッシュ5に嵌込まれる。続いて、工
只33は加工回転方向と反対方向に回転させられる。こ
の場合、ねじ30,31のシャフトは鍵穴状切欠き28
,29の狭い部分に達する。そのとき、ねじ頭はリング
19の背面37に接触している。ねじ30,31のシャ
フトが鍵穴状切欠き28.29の縁に接触するや否や、
工具を更に回転させると、リング19が一緒に回転し、
加工回転方向と反対方向に遠心リング16にねじ込まれ
る。この場合、ホルダー32が遠心リング16の端面3
8に接触するまで、リングエ9は工具32.33を軸方
向に引張る。これにより、工具32.33は遠心リング
16に対して軸方向に当てられ、保持される。
リングl9はこの位置に工具32.33を固定保持する
。続いて、クランプねじ1lが前述のように締付けられ
、それによって締付け圧力が発生するので、軸方向に固
定された工具32.33は半径方向でも位置決めされて
クランプされる。
リング19は遠心リング16の凹部17に次のようにね
じ込まれている。すなわち、工只32,33の固定時に
リング19を回転させる際、いかなる場合でも、工具が
遠心リング16の端面3Bにも接触するように、ねじ込
まれている。ビン付ねじとして形成されたストッパー2
4;25は、クランプ装置の組立て時に、リング19が
その組込み位置に達して初めて、遠心リング16にねじ
込まれる。この場合、リングl9はその長穴状の開口2
6.27がストッパー24.25を収容するねし穴の範
囲に位置するまで、遠心リングl6にねじ込まれる。開
口26.27が長く、ストッパー24.25が開口内に
設けられているので、リング19は工只32,33を装
着する際に、いかなる場合でも、工具が遠心リング16
の端面に接触ずるように回転させることが可能である。
ねじ30.31は、ねじ頭とホルダー32の隣の側面3
9との間隔が、リング19の厚さと挿入のための小さな
過大寸法との合計に一致するように、ホルダー32内で
軸方向に正確に調節することが可能である。ねじ18上
でリング19を回転させた後で、紐込み位置のリングエ
9に対して工具32.33を軸方向に摺動させることは
できない。
取外しのために、クランプねじ11を弛めた後で、工具
32.33とリング19は、ストッパー24.25がリ
ング19の長大状開口26.27の対応する縁に接触す
るように、回転させられる。
それによって、工具を取外すことができる。この場合、
ねじ30,31の頭はリング19の鍵穴状切欠き28.
29の大きな部分を通って引出すことができる。
リング19は前記のようにして工只32、33を軸方向
に位置決めする。回転時にリング19が遠心リング16
にねじ込まれるので、工具32,33は軸方向に摺動さ
せられる.従って、工具が遠心リング16の端面に接触
する際に、軸方向に作用する当接力が発生する。
リング19は圧力が万一低下しても、工具32,33が
スピンドル2によって押されないようにする。工具32
.33が加工回転方向と反対方向に回転させられるので
、液圧が低下しても、リング19は加工回転方向と反対
方向に遠心リングl6に更にねじ込まれる。これにより
、工具32,33がスピンドル2によって不意に押され
ることが防止される。
本発明によるクランプ装置の実施態様は次の通りである
. 1、クランプねじ1lがスピンドル2の端面側のねじ穴
l2にねじ込まれていることを特徴とする、請求項1記
載の工具特に砥石車用のクランプ装置。
2.孔9内にクランプビス1・ン13が設けられ、この
クランプピストンが液圧媒体の圧力を受けてクランプね
じ1lに接触することを特徴とする、請求項1または実
施態様項l記載の工具特に砥石車用のクランプ装置。
3.クランプピストン13が孔9の中でシールされて案
内されていることを特徴とする、実施態様項2記戦の工
具特に砥石車用のクランプ装置。
4.軸方向クランプ部材19がリングであり、このリン
グが工具32.33の形状補元的連結部材30.31の
ための形状補元的連結開口28,29を備えていること
を特徴とする、請求項1または実施態様項1〜3までの
いずれか一つに記載の工具特に砥石車用のクランプ装置
5.形状補元的連結開口28.29が鍵穴状に形成され
ていることを特徴とする、実施態様項4記載の工具特に
砥石車用のクランプ装置。
6.形状補元的連結部材30.31が工R32,33か
ら軸方向に突出するねじであり、このねじが軸方向クラ
ンプ部材l9の形状補元的連結開口28.29に挿入さ
れていることを特徴とする、実施態様孔4または5記載
の工只特に砥石車用のクランプ装置。
7.形状補元的連結開口28.29が互いに直径方向に
対向していることを特徴とする、実施態様項4から請求
項6までのいずれか一つに記載の工具特に砥石車用のク
ランプ装置。
8.軸方向クランプ部材l9がクランプ装置の収容部材
l6にねじ込み可能であることを特徴とする、請求項l
と実施態様項】〜7のいずれか一つに記載の工具特に砥
石車用のクランプ装置。
9。収容部材16が遠心リングであり、この遠心リング
がその端面38に、軸方向クランプ部材19を収容ずる
ための凹部17を備えていることを特徴とする、実施態
様項8記載の工具特に砥石車用のクランプ装置。
10.軸方向クランプ部材19が収容部材16と相対的
にかつ制限された範囲内で回転可能であることを特徴と
する、請求項1と実施態様項1〜9のいずれか一つに記
載の工具特に砥石車用のクランプ装置。
11.軸方向クランプ部材19が互いに直径方向に対向
する開口26.27を備え、この開口に、収容部材l6
のストソバ−24.25が挿入されていることを特徴と
する、実施態様項1o記載の工具特に砥石車用のクラン
プ装置。
12.開口26.27が部分円状に湾曲し2た長穴であ
ることを特徴とする、実施態様項11記載の工具特に砥
石車用のクランプ装置。
l3、ス1・ツバー24.25がスピンドル2に対し4
. て軸方向に延びるねしであることを特徴とする、実施態
様項11または12記載の工具特に砥石車用のクランプ
装置。
14.工具32.33が軸方向クランプ部材l9によっ
て当接面38の方へ引張られていることを特徴とする、
請求項1と実施態様項1〜13のいずれか一つに記載の
工具特に砥石車用のクランプ装置。
15,当接面38が収容部材l6の端面であることを特
徴とする、実施態様項15記載の工具特に砥石車用のク
ランプ装置。
【図面の簡単な説明】
第1は本発明によるクランプ装置の概略軸方向断面図、
第2図はクランプ装置の正面図である。 2・・・スピンドル、  5・・・クランプブッシュ、
  6・・・液圧媒体チャンバ、  9・・・孔、  
I1・・・クランプねし、  l9・・・軸方向クラン
プ部材、  32・・・ホルダー  3手続補正書(自
釦 平成 1年12月

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、回転駆動されるスピンドルと、工具を締付け固定す
    るためにスピンドル上に設けられた液圧で拡開可能なク
    ランプ部分とを備え、 このクランプ部分が少なくとも一つの液圧媒体チャンバ
    を備えている、工具特に砥石車用のクランプ装置におい
    て、 クランプ部分がスピンドル(2)上に設けられたクラン
    プブッシュ(5)であり、このクランプブッシュの液圧
    媒体チャンバ(6)が、スピンドル(2)を貫通する、
    液圧媒体を供給するための孔(9)に接続され、 孔(9)が圧力負荷解除位置へねじ戻すことができるク
    ランプねじ(11)によって閉鎖され、少なくとも1個
    の軸方向クランプ部材(19)が設けられ、この軸方向
    クランプ部材が軸方向に位置調節可能にクランプ装置に
    設けられ、かつ軸方向において工具(32、33)に形
    状補元的に連結されていることを特徴とする工具特に砥
    石車用のクランプ装置。
JP1278741A 1988-10-28 1989-10-27 工具特に砥石車用のクランプ装置 Pending JPH02237765A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE8813580.2 1988-10-28
DE8813580U DE8813580U1 (de) 1988-10-28 1988-10-28 Spannvorrichtung für Werkzeuge, insbesondere für Schleifscheiben

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02237765A true JPH02237765A (ja) 1990-09-20

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ID=6829379

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1278741A Pending JPH02237765A (ja) 1988-10-28 1989-10-27 工具特に砥石車用のクランプ装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US5163250A (ja)
EP (1) EP0366105B1 (ja)
JP (1) JPH02237765A (ja)
AT (1) ATE92825T1 (ja)
DE (2) DE8813580U1 (ja)

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