JPH02237823A - 作業車の変速操作構造 - Google Patents
作業車の変速操作構造Info
- Publication number
- JPH02237823A JPH02237823A JP5886389A JP5886389A JPH02237823A JP H02237823 A JPH02237823 A JP H02237823A JP 5886389 A JP5886389 A JP 5886389A JP 5886389 A JP5886389 A JP 5886389A JP H02237823 A JPH02237823 A JP H02237823A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- transmission
- steering wheel
- lever
- operational
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、変速操作レバーをステアリングハンドルの横
倒方近くに配置するとともに、走行用変速装置の操作軸
にリンク機構を介して連動連結してある作業車の変速操
作構造に関する。
倒方近くに配置するとともに、走行用変速装置の操作軸
にリンク機構を介して連動連結してある作業車の変速操
作構造に関する。
従来における上記操作構造としては、例えば特開昭63
−275435号公報に開示されているよ・うに、走行
用変速装置の操作軸を機体の後部下方に配置させ、前記
変速レバーと変速装置とを機械的に連係させるものがあ
った。
−275435号公報に開示されているよ・うに、走行
用変速装置の操作軸を機体の後部下方に配置させ、前記
変速レバーと変速装置とを機械的に連係させるものがあ
った。
ところが、上記従来構造では、ステアリングハンドルの
横側近《にある操作レバーからレバー直下の運転部ステ
ップ下方箇所にわたる上下連動機構部分、及び、運転ス
テップ下方から変速装置操作軸に至る前後連動機構部分
を有し、連動距離が長くなると共に経路が屈曲した機械
的操作連係機構を配設しなければならず、連係機構の面
から構造が複雑となる欠点があった。
横側近《にある操作レバーからレバー直下の運転部ステ
ップ下方箇所にわたる上下連動機構部分、及び、運転ス
テップ下方から変速装置操作軸に至る前後連動機構部分
を有し、連動距離が長くなると共に経路が屈曲した機械
的操作連係機構を配設しなければならず、連係機構の面
から構造が複雑となる欠点があった。
本発明の目的は、合理的配置構造によって上記不具合点
を解消する点にある。
を解消する点にある。
(課題を解決するための手段〕
本発明の特徴は、冒頭に記載した作業車の変速操作構造
において、前記操作軸をステアリングハンドルポストの
基部近傍位置で前記走行用変速装置から上向きに突出さ
せてある点にあり、その作用・効果は次の通りである。
において、前記操作軸をステアリングハンドルポストの
基部近傍位置で前記走行用変速装置から上向きに突出さ
せてある点にあり、その作用・効果は次の通りである。
(作 用)
つまり、変速操作レバーはステアリングハンドルポスト
の上部横倒に位置し、,前記操作軸はステアリングハン
ドルポストの基部近傍に位置するので、前記操作軸は変
速操作レバーの略直下に位置することになる。従って、
前記リンク機構はステアリングハンドルポストに沿い、
連係用の距離及び経路の両面から比較的簡単なものにし
ても、リンク機構が運転者足元の障害物になりにくいよ
うにしながら、変速操作レバーと変速操作軸を所望どお
り連動するよう連結できる。
の上部横倒に位置し、,前記操作軸はステアリングハン
ドルポストの基部近傍に位置するので、前記操作軸は変
速操作レバーの略直下に位置することになる。従って、
前記リンク機構はステアリングハンドルポストに沿い、
連係用の距離及び経路の両面から比較的簡単なものにし
ても、リンク機構が運転者足元の障害物になりにくいよ
うにしながら、変速操作レバーと変速操作軸を所望どお
り連動するよう連結できる。
〔発明の効果]
その結果、変速操作軸の合理的な前記配置構造によ.っ
て前記リンク機構を簡易な構造のものにして、操作構造
全体が安価に、かつ、組{−jけがし易い状態に得られ
るようになった。
て前記リンク機構を簡易な構造のものにして、操作構造
全体が安価に、かつ、組{−jけがし易い状態に得られ
るようになった。
以下,、本発明の実施例を図面に基いて説明する。
第5図に本発明に係る作業車の−・例である重用型田植
機を示している。この田植機は、乗用型走行機体(1)
の後部にリンク機構(2)を介して苗植付装置(3)を
昇降自在に連結するとともに、。走行機体(1)の後部
上方に予備苗を収容する予備苗載台(4)を備えて構成
してある。
機を示している。この田植機は、乗用型走行機体(1)
の後部にリンク機構(2)を介して苗植付装置(3)を
昇降自在に連結するとともに、。走行機体(1)の後部
上方に予備苗を収容する予備苗載台(4)を備えて構成
してある。
前記走行機体(1)は前部のボンネット(5)内に原動
部(6)を備えるとともに、その後方上部に操縦部(7
)を設け、操纒部(7)の下方に走行用変速装置(8)
を配設してある。第4同にも示すように、前記原動部(
6)において、エンジン(9)を、そのシリンダヘッド
部(9a)が横向きとなる姿勢で原動部(6)の下部に
配設するとともに、このエンジン(9)の上部にエンジ
ン冷却用ラジエータ(10)及び冷却ファン(11)を
配置させ、エンジンマフラ(12)及びエアークリーナ
(13)をエンジン(9)の左右両側に配設してある。
部(6)を備えるとともに、その後方上部に操縦部(7
)を設け、操纒部(7)の下方に走行用変速装置(8)
を配設してある。第4同にも示すように、前記原動部(
6)において、エンジン(9)を、そのシリンダヘッド
部(9a)が横向きとなる姿勢で原動部(6)の下部に
配設するとともに、このエンジン(9)の上部にエンジ
ン冷却用ラジエータ(10)及び冷却ファン(11)を
配置させ、エンジンマフラ(12)及びエアークリーナ
(13)をエンジン(9)の左右両側に配設してある。
そして、前記シリンダヘッド部(9a)、エンジンマソ
ラ(12)及びエアークリーナ(13)等を、ボンネッ
l− (5)の左右両側に形成し7た昇降用ステップ部
(14) , (14)の下方に位置する状態で設け4
、ボンネッl−(5)の横幅を極力小さなものにして、
操縮部(7)からの視界を広げるよう考慮してある。
ラ(12)及びエアークリーナ(13)等を、ボンネッ
l− (5)の左右両側に形成し7た昇降用ステップ部
(14) , (14)の下方に位置する状態で設け4
、ボンネッl−(5)の横幅を極力小さなものにして、
操縮部(7)からの視界を広げるよう考慮してある。
前記エンジン(9)からの動力を伝動ベルト(15)を
介して前記走行用変速装置(8)に供給(−、変速装W
(8)において変速された出力を夫々左右一対の前輪(
16) . (16)及び後輪(17) . (17)
に伝達して機体の走行駆動を行うよう構成するとともに
、ステアリングハンドル(18)の横倒近くに配置した
変速操作レバー(19)により、前記走行用変速装置(
8)の変速切換操作を行えるよう構成してある。次に変
速操作構造について説明する,7 前記変速操作1ノバー(19)はステアリングハンドル
(l8)の左側下方に設けられ、リンク機構(20)を
介して走行用変速装置(8)の操作軸(31),(32
)と連動連結してある。詳述すると、第1図及び第3図
に示すよ・うに、ハンドルポスト(22)の左側方に鉛
直方向に沿って配設した回動軸(23)の下端を、前記
変速装置(8)の上面に回動自在に載置支持するととも
に、回動軸(23)の−F部をハンドルポスト(22)
から延設したブラケット(24)により支持してあり、
この回動軸(23)に筒袖(25)を相対回動自在に外
嵌させてある。
介して前記走行用変速装置(8)に供給(−、変速装W
(8)において変速された出力を夫々左右一対の前輪(
16) . (16)及び後輪(17) . (17)
に伝達して機体の走行駆動を行うよう構成するとともに
、ステアリングハンドル(18)の横倒近くに配置した
変速操作レバー(19)により、前記走行用変速装置(
8)の変速切換操作を行えるよう構成してある。次に変
速操作構造について説明する,7 前記変速操作1ノバー(19)はステアリングハンドル
(l8)の左側下方に設けられ、リンク機構(20)を
介して走行用変速装置(8)の操作軸(31),(32
)と連動連結してある。詳述すると、第1図及び第3図
に示すよ・うに、ハンドルポスト(22)の左側方に鉛
直方向に沿って配設した回動軸(23)の下端を、前記
変速装置(8)の上面に回動自在に載置支持するととも
に、回動軸(23)の−F部をハンドルポスト(22)
から延設したブラケット(24)により支持してあり、
この回動軸(23)に筒袖(25)を相対回動自在に外
嵌させてある。
そして、前記回動軸(23)の上部に、前記変速操作j
/バー(19)を支点ボス部材(26)を介して前後軸
芯(X)周りに」二下揺動自在並びに回動軸(23)の
縦軸芯(Y)周りで前後揺動自在に取付けるとともに、
回動軸(23)及び筒袖(25)には、変速操作1ノバ
ー(19)の上下揺動に伴って択一的に係合自在なレバ
ー係合部(27a) . (27b)を夫々、一体回動
自在に連設してある。つまり、変速操作レバー(19)
を−F下に揺動させてレバー係合部(27a)と(27
b)に各別形成してある係合凹部(28a)と(28b
)のいずれかに係人して、前後揺動操作することで、回
動軸(23)あるいは筒袖(25)を回動ずることがで
きるよう構成してある。
/バー(19)を支点ボス部材(26)を介して前後軸
芯(X)周りに」二下揺動自在並びに回動軸(23)の
縦軸芯(Y)周りで前後揺動自在に取付けるとともに、
回動軸(23)及び筒袖(25)には、変速操作1ノバ
ー(19)の上下揺動に伴って択一的に係合自在なレバ
ー係合部(27a) . (27b)を夫々、一体回動
自在に連設してある。つまり、変速操作レバー(19)
を−F下に揺動させてレバー係合部(27a)と(27
b)に各別形成してある係合凹部(28a)と(28b
)のいずれかに係人して、前後揺動操作することで、回
動軸(23)あるいは筒袖(25)を回動ずることがで
きるよう構成してある。
そして、前記回動軸(23)の下部において、体回動ず
る第1駆動アーム(29)を固着するとともに、前記筒
袖(25)の下部に一休回動ずる第2駆動アー・ム(3
0)を固着してある。前記走行用変速装置(8)の変速
用第1操作軸(3I)及び第2操作軸(32)を、前記
回動軸(23)の下部近傍であって、かつ、ハンドルボ
スF・(22)の基部近傍位置において、走行用変速装
置(8)から1=向きに突出する状態で立設してある。
る第1駆動アーム(29)を固着するとともに、前記筒
袖(25)の下部に一休回動ずる第2駆動アー・ム(3
0)を固着してある。前記走行用変速装置(8)の変速
用第1操作軸(3I)及び第2操作軸(32)を、前記
回動軸(23)の下部近傍であって、かつ、ハンドルボ
スF・(22)の基部近傍位置において、走行用変速装
置(8)から1=向きに突出する状態で立設してある。
前記第1拌作軸(31)の回動用操作アーム(33)と
前記第1駆動アーム(29)とをビン(34)保合によ
り連動連結するとどもに、前記第2駆動アーム(30)
とを押引ロッド(36)を介して枢支連結して連動回動
・可能に構成してある。
前記第1駆動アーム(29)とをビン(34)保合によ
り連動連結するとどもに、前記第2駆動アーム(30)
とを押引ロッド(36)を介して枢支連結して連動回動
・可能に構成してある。
前記走行用変速装置(8)は、前記第1壕作軸(31)
を回動操作することで、前進高速位置(Fr)と中立位
!(N)とに切換えられるよう構成し、前記第2操作軸
(32)を回り1操作することで前進低速位置(Iハ)
、後進位置(R)及び中立位置(N)の夫々に切換えら
れるよう構成してある。前記変速操作レバー(19)は
、つる巻きバネ(37)によ.って、筒袖(25)側レ
バー係合部(27a)に係入する側、つまりf方に向け
イ]勢してあり、その状態で前後揺動させると、第2撮
作軸(32)を回動操作することができ、中立位置(N
)において、上側に揺動ざせ回動軸(23)側の17バ
ー係合部(27b)に係大した状態で前後揺動させると
第1操作軸(31)を回動操作することができる。ここ
で、変速操作l/バー(19)の摸作方向は、第2図に
も示すように、水平方向に沿って操作する構造となり、
中立位置(N)から後力に向けて操作することで後進位
置(R)に設定でき、上部前方に向けて操作することで
前進高速位z(p2)に設定できるよう構成して、変速
操作1ノバー(19)の操作方向と機体進行方向とが合
致するように、変速操作レバー(19)がステアリング
ハンドル(18)から遠く離れることのないよ・う配置
関係に変速操作レバー(l9)とハンドル(18)がな
るよう考慮してある。
を回動操作することで、前進高速位置(Fr)と中立位
!(N)とに切換えられるよう構成し、前記第2操作軸
(32)を回り1操作することで前進低速位置(Iハ)
、後進位置(R)及び中立位置(N)の夫々に切換えら
れるよう構成してある。前記変速操作レバー(19)は
、つる巻きバネ(37)によ.って、筒袖(25)側レ
バー係合部(27a)に係入する側、つまりf方に向け
イ]勢してあり、その状態で前後揺動させると、第2撮
作軸(32)を回動操作することができ、中立位置(N
)において、上側に揺動ざせ回動軸(23)側の17バ
ー係合部(27b)に係大した状態で前後揺動させると
第1操作軸(31)を回動操作することができる。ここ
で、変速操作l/バー(19)の摸作方向は、第2図に
も示すように、水平方向に沿って操作する構造となり、
中立位置(N)から後力に向けて操作することで後進位
置(R)に設定でき、上部前方に向けて操作することで
前進高速位z(p2)に設定できるよう構成して、変速
操作1ノバー(19)の操作方向と機体進行方向とが合
致するように、変速操作レバー(19)がステアリング
ハンドル(18)から遠く離れることのないよ・う配置
関係に変速操作レバー(l9)とハンドル(18)がな
るよう考慮してある。
このように、走行用変速装置(8)の操作軸(31)
, (32)をハンドルボスI− (22)の基部近傍
位置に配置して、上方6こ突出させてあることにより、
模作連係構造をポールジョインI・あるいは複雑なリン
ク機構を用いることなく簡易な構造で構成できるのであ
る。
, (32)をハンドルボスI− (22)の基部近傍
位置に配置して、上方6こ突出させてあることにより、
模作連係構造をポールジョインI・あるいは複雑なリン
ク機構を用いることなく簡易な構造で構成できるのであ
る。
前記操作軸(31) , (32)は、回動操作式のも
のに代えて、J二下スライド式構造のものを用いてもよ
く、又、前記操作軸(31) , (32)は単一のも
ので構成してもよい。
のに代えて、J二下スライド式構造のものを用いてもよ
く、又、前記操作軸(31) , (32)は単一のも
ので構成してもよい。
本発明は、田植機Gご限らず農用トラクタ・芝刈機等各
種作業車に適用できる。
種作業車に適用できる。
尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を便利にする為
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
に符号を記すが、該記入により本発明は添付図面の構造
に限定されるものではない。
図面は本発明に係る作業車の変速操作構造の実施例を示
し、第1図は要部の縦断背面図、第2図は第1図におけ
る■一■線矢視図、第3図は要部の平面図、第4図は原
動部の正面図、、第5図は田植機の全体側面図である。 (8)・・・・・・変速装置、(1B)・・・・・・ス
テアリングハンドル、(19)・・・・・・変速操作レ
バー、(20)・・・・・・リンク機構、(22)・・
・・・・ステアリングハンドルポスト、(31) ,
(32)・・・・・・操作軸。
し、第1図は要部の縦断背面図、第2図は第1図におけ
る■一■線矢視図、第3図は要部の平面図、第4図は原
動部の正面図、、第5図は田植機の全体側面図である。 (8)・・・・・・変速装置、(1B)・・・・・・ス
テアリングハンドル、(19)・・・・・・変速操作レ
バー、(20)・・・・・・リンク機構、(22)・・
・・・・ステアリングハンドルポスト、(31) ,
(32)・・・・・・操作軸。
Claims (1)
- 変速操作レバー(19)をステアリングハンドル(18
)の横側方近くに配置するとともに、走行用変速装置(
8)の操作軸(31)、(32)にリンク機構(20)
を介して連動連結してある作業車の変速操作構造であっ
て、前記操作軸(31)、(32)をステアリングハン
ドルポスト(22)の基部近傍位置で前記走行用変速装
置(8)から上向きに突出させてある作業車の変速操作
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886389A JPH02237823A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 作業車の変速操作構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5886389A JPH02237823A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 作業車の変速操作構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02237823A true JPH02237823A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=13096561
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5886389A Pending JPH02237823A (ja) | 1989-03-10 | 1989-03-10 | 作業車の変速操作構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02237823A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006218944A (ja) * | 2005-02-09 | 2006-08-24 | Kubota Corp | 農作業機の変速操作構造 |
| JP2015121310A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 井関農機株式会社 | 車両 |
-
1989
- 1989-03-10 JP JP5886389A patent/JPH02237823A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006218944A (ja) * | 2005-02-09 | 2006-08-24 | Kubota Corp | 農作業機の変速操作構造 |
| JP2015121310A (ja) * | 2013-12-25 | 2015-07-02 | 井関農機株式会社 | 車両 |
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