JPH02238186A - ダイヤフラムポンプ - Google Patents
ダイヤフラムポンプInfo
- Publication number
- JPH02238186A JPH02238186A JP2016313A JP1631390A JPH02238186A JP H02238186 A JPH02238186 A JP H02238186A JP 2016313 A JP2016313 A JP 2016313A JP 1631390 A JP1631390 A JP 1631390A JP H02238186 A JPH02238186 A JP H02238186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- diaphragm
- cylinder
- working chamber
- cylinders
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B43/00—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members
- F04B43/02—Machines, pumps, or pumping installations having flexible working members having plate-like flexible members, e.g. diaphragms
- F04B43/06—Pumps having fluid drive
- F04B43/067—Pumps having fluid drive the fluid being actuated directly by a piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ピストンもしくはプランジャの行程作業室を
それぞれ形成する列状に配置された複数のシリンダ並び
に該シリンダと同数に配置されたポンプ作業室を備えた
ダイヤフラムポンプであって、前記ポンプ作業室が、そ
れぞれ吸込み側で入口弁装置によって、かつ吐出し側で
出口升敦置によって閉鎖可能であシ、さらにダイヤフラ
ムによって所属のピストンもしくはプランジャの行程作
業室から仕切られており、さらに前記ダイヤフラムに、
行程作業室内に受容さnる伝達流体によってピストンも
しくはプランジャの作業が伝達されるようになっている
形式のものに関する。
それぞれ形成する列状に配置された複数のシリンダ並び
に該シリンダと同数に配置されたポンプ作業室を備えた
ダイヤフラムポンプであって、前記ポンプ作業室が、そ
れぞれ吸込み側で入口弁装置によって、かつ吐出し側で
出口升敦置によって閉鎖可能であシ、さらにダイヤフラ
ムによって所属のピストンもしくはプランジャの行程作
業室から仕切られており、さらに前記ダイヤフラムに、
行程作業室内に受容さnる伝達流体によってピストンも
しくはプランジャの作業が伝達されるようになっている
形式のものに関する。
従来の技術
前述の形式のダイヤフラムポンプは公知である。この公
知のダイヤフラムポンプにおいては、ポンプ作莱室がそ
扛それ行程作業室の延長上に配直されており、従って行
程作業室からポンプ作業室のそれぞれ所属のダイヤフラ
ムまでの接続路の構造的に単純な構成が得られる。この
公知のダイヤフラムポンプのピストンもしくはゾランゾ
ヤの駆動機構は、ダイヤフラムなしに作動し、かつ相応
して行程作業室が同時にポンプ作業室を形成するような
従来のピストンーもしくはプランジャポンゾの5駆動機
構に原則的に相応する。それにもかかわらず、この公知
のダイヤフラムポンプの製造費は高い。このことはとり
わけ、行程作業室もしくはポンプ作業室が、ピストンも
しくはプランジャの@断面より著しく大きいような一般
的に極めて大きい横断面全ダイヤフラムの範囲に有して
いることに基づく。そ扛故に、シリンダ間の間隔が相応
して大きい場合、ひいてはダイヤフラムなしの従来のピ
ストンーもしくはプランシャボンプの場合とは全く別に
設その結果、従来では冒頭の形式のダイヤフラムポンプ
のために、ピストンもしくはプランジャ用の特別な駆動
機構を城造しなければならず、すなわちダイヤプラムな
しの従来のピストンーもしくはプランジャポンプの駆動
機構は使用できなかった。
知のダイヤフラムポンプにおいては、ポンプ作莱室がそ
扛それ行程作業室の延長上に配直されており、従って行
程作業室からポンプ作業室のそれぞれ所属のダイヤフラ
ムまでの接続路の構造的に単純な構成が得られる。この
公知のダイヤフラムポンプのピストンもしくはゾランゾ
ヤの駆動機構は、ダイヤフラムなしに作動し、かつ相応
して行程作業室が同時にポンプ作業室を形成するような
従来のピストンーもしくはプランジャポンゾの5駆動機
構に原則的に相応する。それにもかかわらず、この公知
のダイヤフラムポンプの製造費は高い。このことはとり
わけ、行程作業室もしくはポンプ作業室が、ピストンも
しくはプランジャの@断面より著しく大きいような一般
的に極めて大きい横断面全ダイヤフラムの範囲に有して
いることに基づく。そ扛故に、シリンダ間の間隔が相応
して大きい場合、ひいてはダイヤフラムなしの従来のピ
ストンーもしくはプランシャボンプの場合とは全く別に
設その結果、従来では冒頭の形式のダイヤフラムポンプ
のために、ピストンもしくはプランジャ用の特別な駆動
機構を城造しなければならず、すなわちダイヤプラムな
しの従来のピストンーもしくはプランジャポンプの駆動
機構は使用できなかった。
本発明の課題は、特に経済的なダイヤフラムポンプを提
供することである。
供することである。
前述の課題を解決するために講じた本発明の手段は、ポ
ンプ作業室の横断面より狭い間隔を有するシリンダ及び
ポンプ作業室が、シリンダ列もしくはシリンダを受容す
るシリンダプロックの糧々の側に配置されていることに
ある。
ンプ作業室の横断面より狭い間隔を有するシリンダ及び
ポンプ作業室が、シリンダ列もしくはシリンダを受容す
るシリンダプロックの糧々の側に配置されていることに
ある。
本発明は、ポンプ作業室を豊富な形式で行程作業室に対
して相対的に配置することができるという一般的な思想
に基づく。特に、ポンプ作業室を行程作業室の延長上に
配置するという他に、行程作栗室の側方近くに配置する
ことができる。今や、隣接する行程作業室に配設された
ポンゾ作栗室が、シリンダ列もしくはシリンダブロック
の種々異なる側に配置されることによって、シリンダの
間隔が狭い場合にもダイヤフラムの配置のために十分な
スペースが利用できる。要するに、本発明によって、互
いに配設されるポンプ作業室と行程作業室とがそれぞれ
同じ形式で互いに相対的に配置されているようなダイヤ
フラムポンプの伝統的な構造形式を離扛ることかできる
。本発明のようにポンプ作業室を行程作業室に対して種
々に配置することによってある程度の付加的な製造費が
かかったとしても、ピストンーもしくはプランジャ駆動
機構ひいては特に、ダイヤフラムなしの従来のピストン
ーもしくはプランジャポンプに対するクランク駆動機構
も変化しないままにすることができるので、本発明によ
るダイヤフラムポンプの製造コストは全体的に比較的女
いものになる。
して相対的に配置することができるという一般的な思想
に基づく。特に、ポンプ作業室を行程作業室の延長上に
配置するという他に、行程作栗室の側方近くに配置する
ことができる。今や、隣接する行程作業室に配設された
ポンゾ作栗室が、シリンダ列もしくはシリンダブロック
の種々異なる側に配置されることによって、シリンダの
間隔が狭い場合にもダイヤフラムの配置のために十分な
スペースが利用できる。要するに、本発明によって、互
いに配設されるポンプ作業室と行程作業室とがそれぞれ
同じ形式で互いに相対的に配置されているようなダイヤ
フラムポンプの伝統的な構造形式を離扛ることかできる
。本発明のようにポンプ作業室を行程作業室に対して種
々に配置することによってある程度の付加的な製造費が
かかったとしても、ピストンーもしくはプランジャ駆動
機構ひいては特に、ダイヤフラムなしの従来のピストン
ーもしくはプランジャポンプに対するクランク駆動機構
も変化しないままにすることができるので、本発明によ
るダイヤフラムポンプの製造コストは全体的に比較的女
いものになる。
このため、本発明に工るダイヤフラムポンプは大都分に
おいて、従来のポンプの大童生産を使用して製造される
。
おいて、従来のポンプの大童生産を使用して製造される
。
6シリンダ式ポンプにおいては、中犬のシリンダに配設
されたポンプ作業室が有利には中央のシリンダの延長上
に配置されてお9、さらに他の両側のシリンダに配役さ
れたポンプ作業室がシリンダ軸線のそれぞれ側方に配置
されており、しかも後者の両方のポンプ作業室は有利に
はそれぞれシリンダ列の延長上に位置している。
されたポンプ作業室が有利には中央のシリンダの延長上
に配置されてお9、さらに他の両側のシリンダに配役さ
れたポンプ作業室がシリンダ軸線のそれぞれ側方に配置
されており、しかも後者の両方のポンプ作業室は有利に
はそれぞれシリンダ列の延長上に位置している。
このような配置は、起立するシリンダを有すん
るボンプの場合にも、横したシリンダt有するポンプの
場合にも同じ形式で可能である。
場合にも同じ形式で可能である。
本発明の有利な構成に工リ、原則的には、任意の形状の
ダイヤフラムを使用することができ、すなわち本発明は
特殊なダイヤフラム形状のダイヤフラムポンプに限定さ
れるものではない。
ダイヤフラムを使用することができ、すなわち本発明は
特殊なダイヤフラム形状のダイヤフラムポンプに限定さ
れるものではない。
例えば、本発明によるダイヤフラムポンプは、ホースダ
イヤフラムを有していても、扁平ダイヤプラムを有して
いてもよい。
イヤフラムを有していても、扁平ダイヤプラムを有して
いてもよい。
実施例
本発明によるポンプは、クランク軸と、クランク軸腕を
直線的に案内するクロスヘッドと伝動的に結合している
連接俸とを有するクランク機構(図示せず)を従来の形
式で有している。
直線的に案内するクロスヘッドと伝動的に結合している
連接俸とを有するクランク機構(図示せず)を従来の形
式で有している。
クロスへ2′ド自体はピストンもしくはプランジャ1と
普通の形式で結合されており、該ピストンもしくはプラ
ンジャは原理的に公知の形式でシリンダ2内で往復移動
可能に業内されている。
普通の形式で結合されており、該ピストンもしくはプラ
ンジャは原理的に公知の形式でシリンダ2内で往復移動
可能に業内されている。
シリンダ2を共通のシリンダブロック3内に収容するこ
とができる。この代わりに、シリンダブロック3を、そ
れぞれ1つのシリンダ2を受容する複数の部分ブロック
に分けることもできる。クランク軸の回転位置に応じて
、すなわち行程位置に応じて、プランジャ1もしくはピ
ストンは、シリンダ2における行程作業室4内に程度の
差はおるが深く突入する。
とができる。この代わりに、シリンダブロック3を、そ
れぞれ1つのシリンダ2を受容する複数の部分ブロック
に分けることもできる。クランク軸の回転位置に応じて
、すなわち行程位置に応じて、プランジャ1もしくはピ
ストンは、シリンダ2における行程作業室4内に程度の
差はおるが深く突入する。
行程作業室4は導管5を介してダイヤフラム作業室6と
接続されており、該ダイヤプラム作業室は、そtぞれ1
つの、図示の実施例では平らなさら状のダイヤフラム7
によってシリンダ側の室6′とポンプ作業室6″とに分
けら扛ている。
接続されており、該ダイヤプラム作業室は、そtぞれ1
つの、図示の実施例では平らなさら状のダイヤフラム7
によってシリンダ側の室6′とポンプ作業室6″とに分
けら扛ている。
ポンプ作業室6′はそれぞれ、概略的にしか示さない入
口弁装置8もしくは吸込弁装置を介してポンプの吸込み
側もしくは吸込導管10と、及び出口弁装置9もしくは
吐出弁装置を介してポンプの吐出し側もしくは吐出導管
11と接続可能である。
口弁装置8もしくは吸込弁装置を介してポンプの吸込み
側もしくは吸込導管10と、及び出口弁装置9もしくは
吐出弁装置を介してポンプの吐出し側もしくは吐出導管
11と接続可能である。
行程作業室4、尋管5及びこ扛に接絖されたダイヤフラ
ム作業室6の室6′が液正式の伝達媒体を受容しており
、この伝遠謀体はゾランゾヤ1もしくはピストンの往復
運動をダイヤフラム7に伝達する。これに相応して、ダ
イヤフラム7はプランジャ1もしくはピストンと一緒に
往狽運動し、しかもノランゾヤ1もしくはピストンの吸
込行程時にポンプ作業室6′の容積は拡大ぼれ、かつピ
ストンもしくはプランジャ1の吐出行程時には縮小され
、すなわちピストンもしくはプランジャ1の吸込行程時
には所属のポンプ作業室6“内にボンプ楳体が吸込まれ
、このポンプ媒体はピストンもしくはノランジャ1のこ
れに続く吐出行程時には吐出導管11へ押出される。
ム作業室6の室6′が液正式の伝達媒体を受容しており
、この伝遠謀体はゾランゾヤ1もしくはピストンの往復
運動をダイヤフラム7に伝達する。これに相応して、ダ
イヤフラム7はプランジャ1もしくはピストンと一緒に
往狽運動し、しかもノランゾヤ1もしくはピストンの吸
込行程時にポンプ作業室6′の容積は拡大ぼれ、かつピ
ストンもしくはプランジャ1の吐出行程時には縮小され
、すなわちピストンもしくはプランジャ1の吸込行程時
には所属のポンプ作業室6“内にボンプ楳体が吸込まれ
、このポンプ媒体はピストンもしくはノランジャ1のこ
れに続く吐出行程時には吐出導管11へ押出される。
本発明の特色は、ダイヤプラム作業室6もしくはポンプ
作業室6″が種々に配置さ扛ていることにある。つまり
、中央のシリンダ2に配設されているダイヤフラム作業
室6は中央のシリンダの軸方向の延長上に配置さtてぃ
る。これに対して、残りの両方のシリンダ2のダイヤフ
ラム作業室6は、シリンダブロック3の相反して位置す
る端面側に設けら扛ている。このような形式で、大ぎな
@断面を有するダイヤフラム作業室6もしくは極めて大
きな直径の平らなダイヤフラム7を自己置することがで
き、しかもシリンダ2を互いにわずかな間.禍だけdい
て配置することもでさる。このことによって、ダイヤフ
ラムなしの従来のポンプのために一般的でありかつ比較
的大量生産で、ひいてはコスト安に製造されるようなク
ランク機構をポンプのために使用することができる。
作業室6″が種々に配置さ扛ていることにある。つまり
、中央のシリンダ2に配設されているダイヤフラム作業
室6は中央のシリンダの軸方向の延長上に配置さtてぃ
る。これに対して、残りの両方のシリンダ2のダイヤフ
ラム作業室6は、シリンダブロック3の相反して位置す
る端面側に設けら扛ている。このような形式で、大ぎな
@断面を有するダイヤフラム作業室6もしくは極めて大
きな直径の平らなダイヤフラム7を自己置することがで
き、しかもシリンダ2を互いにわずかな間.禍だけdい
て配置することもでさる。このことによって、ダイヤフ
ラムなしの従来のポンプのために一般的でありかつ比較
的大量生産で、ひいてはコスト安に製造されるようなク
ランク機構をポンプのために使用することができる。
図面は、本発明による6シリンダ式ダイヤフラムボンノ
をシリンダ軸線を通る平面で断面した概略図である。 1・・・プランジャ、2・・・シリンダ、3・・・シリ
ンダブロック、4・・・行程作業室、5・・・専管、6
・・・ダイヤフラム作業室、6′・・・室、6″・・・
ポンプ作業室、7・・・ダイヤフラム、8・・・入口弁
装置、9・・・出口弁装置、10・・・吸込導管、11
・・・吐出専管、
をシリンダ軸線を通る平面で断面した概略図である。 1・・・プランジャ、2・・・シリンダ、3・・・シリ
ンダブロック、4・・・行程作業室、5・・・専管、6
・・・ダイヤフラム作業室、6′・・・室、6″・・・
ポンプ作業室、7・・・ダイヤフラム、8・・・入口弁
装置、9・・・出口弁装置、10・・・吸込導管、11
・・・吐出専管、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ピストンもしくはプランジャの行程作業室をそれぞ
れ形成する列状に配置された複数のシリンダ並びに該シ
リンダと同数に配置されたポンプ作業室を備えたダイヤ
フラムポンプであつて、前記ポンプ作業室が、それぞれ
吸込み側で入口弁装置によつて、かつ吐出し側で出口弁
装置によつて閉鎖可能であり、さらにダイヤフラムによ
つて所属のピストンもしくはプランジャの行程作業室か
ら仕切られており、さらに前記ダイヤフラムに、行程作
業室内に受容される伝達流体によつてピストンもしくは
プランジャの作業が伝達されるようになつている形式の
ものにおいて、前記ポンプ作業室(6″)の横断面より
狭い間隔を有するシリンダ(2)及び隣接する行程作業
室(4)に配設されたポンプ作業室(6″)が、シリン
ダ列もしくはシリンダ(2)を受容するシリンダブロツ
ク(3)の種々の側に配置されていることを特徴とする
、ダイヤフラムポンプ。 2、3シリンダ式ポンプにおいては、中央のシリンダ(
2)に配設されたポンプ作業室(6″)が中央のシリン
ダの延長上に配置されており、さらに他の両側のシリン
ダ(2)に配設されたポンプ作業室(6″)が、シリン
ダ軸線のそれぞれ側方に配置されている請求項1記載の
ダイヤフラムポンプ。 3、他の両側のシリンダ(2)に配設されたポンプ作業
室(6″)がそれぞれシリンダ列の延長上に、もしくは
シリンダブロック(3)の端面側に配置されている請求
項2記載のダイヤフラムポンプ。 4、ほぼ円板上の、もしくはさら状の扁平ダイヤフラム
(7)が配置されている請求項1から3までのいずれか
1項記載のダイヤフラムポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3903049A DE3903049A1 (de) | 1989-02-02 | 1989-02-02 | Membranpumpe |
| DE3903049.0 | 1989-02-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02238186A true JPH02238186A (ja) | 1990-09-20 |
Family
ID=6373271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2016313A Pending JPH02238186A (ja) | 1989-02-02 | 1990-01-29 | ダイヤフラムポンプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5018949A (ja) |
| EP (1) | EP0380922A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02238186A (ja) |
| DE (1) | DE3903049A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5499909A (en) * | 1993-11-17 | 1996-03-19 | Aisin Seiki Kabushiki Kaisha Of Kariya | Pneumatically driven micro-pump |
| US5934885A (en) * | 1994-10-07 | 1999-08-10 | Bayer Corporation | Reagent pump assembly |
| DE19840365A1 (de) * | 1998-09-04 | 2000-03-09 | Bran & Luebbe | Membrankolbenpumpe |
| US8454324B2 (en) * | 2004-03-18 | 2013-06-04 | Precision Dispensing Systems Limited | Pump |
| EP1816350B1 (en) * | 2006-02-06 | 2012-04-11 | Peroni Pompe S.p.A. | Reciprocating diaphragm pump |
| SE0900233A1 (sv) * | 2009-02-24 | 2010-08-25 | Tetra Laval Holdings & Finance | Membranpumphuvud för en homogenisator |
| CN103511229B (zh) * | 2013-10-08 | 2016-01-20 | 杭州大潮石化设备有限公司 | 隔膜式往复泵泵头集成式安装结构 |
| WO2015054598A1 (en) * | 2013-10-11 | 2015-04-16 | Checkpoint Fluidic Systems International, Ltd. | Scalable pumping mechanism utilizing anti-synchronized poly-diaphragm stack |
| CN113339243A (zh) * | 2021-07-26 | 2021-09-03 | 中国有色(沈阳)泵业有限公司 | 一种新型三缸单作用隔膜泵液力端 |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1694589A (en) * | 1925-11-25 | 1928-12-11 | Raymond Salisbury Trustee | Emulsifying apparatus |
| US2624284A (en) * | 1947-08-04 | 1953-01-06 | Edward L Straub | Fuel injector for internalcombustion engines |
| DE1013522B (de) * | 1953-06-12 | 1957-08-08 | Ici Ltd | Als Membranpumpe ausgebildete Dosierpumpe zur Foerderung hochexplosiver Fluessigkeiten |
| US2861518A (en) * | 1955-02-17 | 1958-11-25 | Pleuger Friedrich Wilhelm | Diaphragm pump |
| US4705461A (en) * | 1979-09-19 | 1987-11-10 | Seeger Corporation | Two-component metering pump |
| JPS6133983U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-03-01 | 義一 山谷 | 3連プランジヤ−ポンプの駆動装置 |
| JPS61241474A (ja) * | 1985-04-16 | 1986-10-27 | Kiichi Taga | 長方形ダイヤフラムポンプ |
| DE3700931A1 (de) * | 1985-10-22 | 1987-11-26 | Karl Eickmann | Von fluid durchstroemtes aggregat fuer drucke bis zu mehreren tausend bar |
| DE3706697A1 (de) * | 1987-03-02 | 1988-09-15 | Breinlich Richard Dr | Hochdruckmembrane fuer grosse foerdermenge |
| US4830589A (en) * | 1988-09-08 | 1989-05-16 | Hypro Corp. | Variable stroke positive displacement pump |
-
1989
- 1989-02-02 DE DE3903049A patent/DE3903049A1/de active Granted
-
1990
- 1990-01-08 EP EP19900100279 patent/EP0380922A3/de not_active Withdrawn
- 1990-01-29 JP JP2016313A patent/JPH02238186A/ja active Pending
- 1990-01-31 US US07/473,162 patent/US5018949A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3903049A1 (de) | 1990-08-23 |
| EP0380922A2 (de) | 1990-08-08 |
| DE3903049C2 (ja) | 1992-10-15 |
| US5018949A (en) | 1991-05-28 |
| EP0380922A3 (de) | 1990-12-05 |
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