JPH0223854B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0223854B2 JPH0223854B2 JP55073692A JP7369280A JPH0223854B2 JP H0223854 B2 JPH0223854 B2 JP H0223854B2 JP 55073692 A JP55073692 A JP 55073692A JP 7369280 A JP7369280 A JP 7369280A JP H0223854 B2 JPH0223854 B2 JP H0223854B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- code
- ray
- tape
- rays
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B42/00—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means
- G03B42/02—Obtaining records using waves other than optical waves; Visualisation of such records by using optical means using X-rays
- G03B42/04—Holders for X-ray films
- G03B42/047—Holders for X-ray films provided with marking means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はX線フイルムに符号を付与するため
の装置に関する。
の装置に関する。
例えば、X線を用いて歯の診断を行うために従
来から第1図及び第2図に示すような歯科用X線
フイルムが使用される。則ち、X線に感応するX
線フイルムFは、光は透過しないがX線は透過す
るような材料で作られたカバーCに包まれた状態
で患部等に当てられたX線が照射され、患部のX
線像が得られる。このようにして歯科用X線フイ
ルムを使用する場合、少なくともそのフイルムが
誰のものであるかが正確に表示されている必要が
あり、その他に患部の位置、撮影年月日等のデー
タが表示されることが望ましい。このため、従来
は撮影したフイルムを小さな袋に入れ、その袋に
必要事項を記載しておいたり、又は、歯科用X線
フイルムのカバーCの適宜個所に、X線不透過材
料で番号11が書かれている番号シート10(第
3図)を貼付しておき、患部の撮影が行われる
と、X線フイルムF上にその番号11をも一緒に
撮影されるようにしてX線フイルムFと患者との
対応づけを行つていた。
来から第1図及び第2図に示すような歯科用X線
フイルムが使用される。則ち、X線に感応するX
線フイルムFは、光は透過しないがX線は透過す
るような材料で作られたカバーCに包まれた状態
で患部等に当てられたX線が照射され、患部のX
線像が得られる。このようにして歯科用X線フイ
ルムを使用する場合、少なくともそのフイルムが
誰のものであるかが正確に表示されている必要が
あり、その他に患部の位置、撮影年月日等のデー
タが表示されることが望ましい。このため、従来
は撮影したフイルムを小さな袋に入れ、その袋に
必要事項を記載しておいたり、又は、歯科用X線
フイルムのカバーCの適宜個所に、X線不透過材
料で番号11が書かれている番号シート10(第
3図)を貼付しておき、患部の撮影が行われる
と、X線フイルムF上にその番号11をも一緒に
撮影されるようにしてX線フイルムFと患者との
対応づけを行つていた。
しかし、撮影したX線フイルムFを袋に入れて
袋上に必要事項を記入する方法は、袋に記入する
手間が大変だし、フイルムFと袋が何等かの原因
で分離した場合、患者との対応が困難になる場合
がある。更に、番号シート10を貼付する方法
は、番号をシートに印刷する関係上、せいぜい2
桁の番号しか得られず、又、実際に使用する場
合、任意の番号を選択したいときはその番号のつ
いたフイルムを選択しなければならず、これは必
ずしも自由にはできないし、患者全員に対し個別
の番号を付与するようなことは、番号数に限度が
あるので不可能である。
袋上に必要事項を記入する方法は、袋に記入する
手間が大変だし、フイルムFと袋が何等かの原因
で分離した場合、患者との対応が困難になる場合
がある。更に、番号シート10を貼付する方法
は、番号をシートに印刷する関係上、せいぜい2
桁の番号しか得られず、又、実際に使用する場
合、任意の番号を選択したいときはその番号のつ
いたフイルムを選択しなければならず、これは必
ずしも自由にはできないし、患者全員に対し個別
の番号を付与するようなことは、番号数に限度が
あるので不可能である。
この発明はこれらの問題点をすべて解決するよ
うな符号付与装置を提供するものである。
うな符号付与装置を提供するものである。
第4図はこの発明で使用する符号テープ20を
示す。符号テープ20はX線不透過物質で適宜の
幅と厚みを有するように作られたエンドレスのテ
ープである。符号テープ20には、一定の間隔を
置いて一定大きさの文字、数字、記号等の符号2
1(第4図の例では数字である。)が符号テープ
20を打ち抜くことによつて形成されている。し
たがつて、符号テープ20のうち、この打ち抜き
部分のみX線が透過することとなる。
示す。符号テープ20はX線不透過物質で適宜の
幅と厚みを有するように作られたエンドレスのテ
ープである。符号テープ20には、一定の間隔を
置いて一定大きさの文字、数字、記号等の符号2
1(第4図の例では数字である。)が符号テープ
20を打ち抜くことによつて形成されている。し
たがつて、符号テープ20のうち、この打ち抜き
部分のみX線が透過することとなる。
第5,6,7図はこの発明の装置を示す図で第
5図は側面断面図、第6図は第5図の平面図、第
7図は蓋32を外した場合の平面図である。31
はケースであり、このケース31内には前記符号
テープ20が複数本収納されている。即ち、符号
テープ20は適宜数のガイドローラー34にかけ
渡されていて、ガイドローラー34の回動により
移動するようになつている。ガイドローラー34
と符号テープ20とは摩擦係合でもよいが、スプ
ロケツト手段により係合することが望ましい。ガ
イドローラー34のうちの1つ(第5図では右方
上部のガイドローラー)は、操作輪33と歯車を
介して又は直接機械的に結合している。操作輪3
3は蓋32からその一部が突出していて、手で回
動できるようになつていて、その回動によりこれ
と結合したガイドローラー34が回動して符号テ
ープ20を前後に(第5,6,7図で左右に)移
動せしめる。操作輪33は歯車を介して他の1つ
のガイドローラとも結合することができる。
5図は側面断面図、第6図は第5図の平面図、第
7図は蓋32を外した場合の平面図である。31
はケースであり、このケース31内には前記符号
テープ20が複数本収納されている。即ち、符号
テープ20は適宜数のガイドローラー34にかけ
渡されていて、ガイドローラー34の回動により
移動するようになつている。ガイドローラー34
と符号テープ20とは摩擦係合でもよいが、スプ
ロケツト手段により係合することが望ましい。ガ
イドローラー34のうちの1つ(第5図では右方
上部のガイドローラー)は、操作輪33と歯車を
介して又は直接機械的に結合している。操作輪3
3は蓋32からその一部が突出していて、手で回
動できるようになつていて、その回動によりこれ
と結合したガイドローラー34が回動して符号テ
ープ20を前後に(第5,6,7図で左右に)移
動せしめる。操作輪33は歯車を介して他の1つ
のガイドローラとも結合することができる。
ケース31には、さらに、X線管41及びX線
管41を作動させるためのX線発生装置42が収
納され、蓋32に設けられた操作ボタン38の押
圧により、X線管41から予め定められた線量の
X線を予め定められた時間X線管41のX線放射
窓43から放射するようになつている。
管41を作動させるためのX線発生装置42が収
納され、蓋32に設けられた操作ボタン38の押
圧により、X線管41から予め定められた線量の
X線を予め定められた時間X線管41のX線放射
窓43から放射するようになつている。
蓋32の裏側には、X線管41のX線放射窓4
3と対応する位置にマスク35が設けられてい
る。マスク35はX線不透過物質で作られてい
て、中央に開口部36が形成されている。このよ
うなマスク35は蓋32の窓部39(ガラス窓
等)に対して、その開口部36が窓部39のほゞ
中央に位置するように設置される。なお、蓋32
の窓部39が、個々の符号テープ20に対して接
近した位置にあり、かつ、それぞれ個々に設けら
れ、又符号21よりやや大きな寸法で設けられて
いれば、マスク35の必要はない。
3と対応する位置にマスク35が設けられてい
る。マスク35はX線不透過物質で作られてい
て、中央に開口部36が形成されている。このよ
うなマスク35は蓋32の窓部39(ガラス窓
等)に対して、その開口部36が窓部39のほゞ
中央に位置するように設置される。なお、蓋32
の窓部39が、個々の符号テープ20に対して接
近した位置にあり、かつ、それぞれ個々に設けら
れ、又符号21よりやや大きな寸法で設けられて
いれば、マスク35の必要はない。
各符号テープ20は第7図に明瞭に示されてい
るように複数本並列に設けられている。各符号テ
ープは前記のように対応する操作輪33により移
動せしめられるので、操作輪33を回動すること
により各符号テープ20上の任意の符号21を選
択して開口部36と対応する位置に配列せしめる
ことができる。第6,7図ではこの符号21の配
列は「36A」となつている。
るように複数本並列に設けられている。各符号テ
ープは前記のように対応する操作輪33により移
動せしめられるので、操作輪33を回動すること
により各符号テープ20上の任意の符号21を選
択して開口部36と対応する位置に配列せしめる
ことができる。第6,7図ではこの符号21の配
列は「36A」となつている。
符号テープ20上の符号21としては、第7図
に示されるように、数字、アルフアベツト文字、
ローマ数字が用いられるが、その他適宜の記号、
かな文字、簡単な漢字等も用いることができるの
は当然である。したがつて、これらの符号の組合
せ(図示例の場合は4個の符号)により、極めて
多くの情報量が得られることとなる。符号21の
左横には表示用符号22が記入されている。表示
用符号22は蓋32の符号表示窓37に現れるよ
うになつている。
に示されるように、数字、アルフアベツト文字、
ローマ数字が用いられるが、その他適宜の記号、
かな文字、簡単な漢字等も用いることができるの
は当然である。したがつて、これらの符号の組合
せ(図示例の場合は4個の符号)により、極めて
多くの情報量が得られることとなる。符号21の
左横には表示用符号22が記入されている。表示
用符号22は蓋32の符号表示窓37に現れるよ
うになつている。
符号21と表示用符号22との関係は、符号2
1が開口部36と対応する位置にあるとき、その
符号と同じ表示用符号が表示窓37に現れるよう
な関係にある。それ故、表示窓37に現れる表示
用符号22を見ながら操作輪33を操作して目的
の符号21を選択することができる。
1が開口部36と対応する位置にあるとき、その
符号と同じ表示用符号が表示窓37に現れるよう
な関係にある。それ故、表示窓37に現れる表示
用符号22を見ながら操作輪33を操作して目的
の符号21を選択することができる。
なお、符号テープ20はエンドレステープとし
て説明したが、エンドレステープではなく、テー
プレコーダーのテープと同様両方向に巻き取るよ
うにした巻取テープとしてもよい。この場合、操
作輪は2個設けることとなるが、1個の操作輪の
両側面にラチエツト機構を設け、その回動方向に
よりいづれかの方向に巻き取るようにしてもよ
い。
て説明したが、エンドレステープではなく、テー
プレコーダーのテープと同様両方向に巻き取るよ
うにした巻取テープとしてもよい。この場合、操
作輪は2個設けることとなるが、1個の操作輪の
両側面にラチエツト機構を設け、その回動方向に
よりいづれかの方向に巻き取るようにしてもよ
い。
次に、この装置を利用してX線フイルムF上に
符号を付与する操作について述べる。X線フイル
ムFの、符号を付与すべき個所を蓋32の窓39
上に置き、操作輪33を回動して表示窓37に現
れる表示用符号22をみながら各符号テープ21
と移動し、選択した符号21の配列を開口部36
と対応する位置に作る。
符号を付与する操作について述べる。X線フイル
ムFの、符号を付与すべき個所を蓋32の窓39
上に置き、操作輪33を回動して表示窓37に現
れる表示用符号22をみながら各符号テープ21
と移動し、選択した符号21の配列を開口部36
と対応する位置に作る。
この状態で操作ボタン38を操作してX線管4
1の窓43からX線を放射せしめると、X線は符
号21の打抜き部分、開口部36、窓39、カバ
ーCを通つてX線フイルムF上の所定の個所に、
符号の形になつて投射し、その個所に、配列され
た符号と同一の符号を第8図のように投影するこ
ととなる。
1の窓43からX線を放射せしめると、X線は符
号21の打抜き部分、開口部36、窓39、カバ
ーCを通つてX線フイルムF上の所定の個所に、
符号の形になつて投射し、その個所に、配列され
た符号と同一の符号を第8図のように投影するこ
ととなる。
このようにして選択された符号を投影されたX
線フイルムFは、次に患部を撮影するために再び
X線を照射されることとなる。そうすると先に投
影された符号は消えてしまうので所期の目的を達
成できない。そこで、この不都合を防止するた
め、第9図のようにX線遮へいシート50を符号
の投影個所のカバーC上に貼付する。そうする
と、患部撮影時にX線が照射されても遮へいシー
ト50の部分はX線が透過せず、先に投影された
符号はX線フイルム上にそのまま残ることとな
る。そして、X線フイルムFの現像により患部の
像とともに符号の像も現像され符号が付与された
X線写真を得ることができる。
線フイルムFは、次に患部を撮影するために再び
X線を照射されることとなる。そうすると先に投
影された符号は消えてしまうので所期の目的を達
成できない。そこで、この不都合を防止するた
め、第9図のようにX線遮へいシート50を符号
の投影個所のカバーC上に貼付する。そうする
と、患部撮影時にX線が照射されても遮へいシー
ト50の部分はX線が透過せず、先に投影された
符号はX線フイルム上にそのまま残ることとな
る。そして、X線フイルムFの現像により患部の
像とともに符号の像も現像され符号が付与された
X線写真を得ることができる。
なお、最初からX線遮へいシート50を符号の
投影予定個所に貼付しておき、患部の撮影終了
後、この遮へいシート50を除去して符号を投影
するようにしてもよい。
投影予定個所に貼付しておき、患部の撮影終了
後、この遮へいシート50を除去して符号を投影
するようにしてもよい。
以上は、主として歯科用X線フイルムの場合に
ついて述べたが、歯科用X線フイルムだけでなく
一般のX線フイルムについて利用することができ
るのは当然である。
ついて述べたが、歯科用X線フイルムだけでなく
一般のX線フイルムについて利用することができ
るのは当然である。
この発明は、上記のような簡単な装置で必要な
符号を直接X線フイルムF上に付与することがで
きるので、フイルムを入れる袋に必要な事項を記
入したり、別途番号シートを用意してこれを貼着
する必要もない。又、予め符号を付与しておくこ
とにより(符号を付与してX線フイルムを販売す
ることも考えられる。)撮影時の符号付与の手間
を省くことができる。さらに、複数の符号を選択
して任意の符号の配列を作ることができるので多
数の患者のフイルムに対してそれぞれ別個の番号
を付与することができると共に、その他種々の情
報をも付与することができる。
符号を直接X線フイルムF上に付与することがで
きるので、フイルムを入れる袋に必要な事項を記
入したり、別途番号シートを用意してこれを貼着
する必要もない。又、予め符号を付与しておくこ
とにより(符号を付与してX線フイルムを販売す
ることも考えられる。)撮影時の符号付与の手間
を省くことができる。さらに、複数の符号を選択
して任意の符号の配列を作ることができるので多
数の患者のフイルムに対してそれぞれ別個の番号
を付与することができると共に、その他種々の情
報をも付与することができる。
第1図は歯科用X線フイルム、第2図は第1図
〜の断面図、第3図は従来使用されている番
号シート、第4図は符号テープの斜視図、第5図
は符号付与装置の側面断面図、第6図は同平面
図、第7図は符号付与装置の蓋を除去した平面
図、第8,9図はX線フイルム上の符号を示す
図。 20……符号テープ、34……ガイドローラ
ー、35……マスク、37……表示用窓、41…
…X線管、50……X線遮へいシート。
〜の断面図、第3図は従来使用されている番
号シート、第4図は符号テープの斜視図、第5図
は符号付与装置の側面断面図、第6図は同平面
図、第7図は符号付与装置の蓋を除去した平面
図、第8,9図はX線フイルム上の符号を示す
図。 20……符号テープ、34……ガイドローラ
ー、35……マスク、37……表示用窓、41…
…X線管、50……X線遮へいシート。
Claims (1)
- 1 多数の符号が打ち抜かれたX線不透過材料よ
り成る符号テープが複数本近接して並設された符
号テープ群と、前記各符号部分を透過するX線を
発生するX線発生装置と、前記テープ群および前
記X線発生装置を収納する収納体と、前記各符号
テープ毎に設けられるとともに前記収納体の外部
に一部が突出する操作輪を有し当該各符号テープ
を駆動する駆動装置と、前記収納体の外部に設け
れられ前記X線発生装置を作動させるスイツチ
と、前記収納体の外部のX線フイルムの所定部分
が置かれる位置に前記符号部分を通過したX線以
外のX線を遮蔽する遮蔽部とで構成したことを特
徴とするX線フイルムの符号付与装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7369280A JPS57641A (en) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | Code putting device for x-ray film |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7369280A JPS57641A (en) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | Code putting device for x-ray film |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4814082A Division JPS57201228A (en) | 1982-03-27 | 1982-03-27 | X-ray photographic material |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57641A JPS57641A (en) | 1982-01-05 |
| JPH0223854B2 true JPH0223854B2 (ja) | 1990-05-25 |
Family
ID=13525518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7369280A Granted JPS57641A (en) | 1980-06-03 | 1980-06-03 | Code putting device for x-ray film |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57641A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62173741U (ja) * | 1986-04-22 | 1987-11-05 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821571U (ja) * | 1971-07-22 | 1973-03-12 |
-
1980
- 1980-06-03 JP JP7369280A patent/JPS57641A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57641A (en) | 1982-01-05 |
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