JPH0223907A - 家具 - Google Patents
家具Info
- Publication number
- JPH0223907A JPH0223907A JP63173339A JP17333988A JPH0223907A JP H0223907 A JPH0223907 A JP H0223907A JP 63173339 A JP63173339 A JP 63173339A JP 17333988 A JP17333988 A JP 17333988A JP H0223907 A JPH0223907 A JP H0223907A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- louver
- glass
- shelf
- article
- mounting rack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、部屋空間を分割する間仕切装置に関するもの
である。
である。
従来の技術
従来のこの神の間仕切家具では、第4図に示すように、
1!α明器具を有する物品載置棚2oと天板21を有す
るフロア−キャビネット22により購成し、中央部に透
視窓Aを設けてなるものであった。
1!α明器具を有する物品載置棚2oと天板21を有す
るフロア−キャビネット22により購成し、中央部に透
視窓Aを設けてなるものであった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の構成では、照明器具23を設けた物品
載置棚2oがフロア−キャビネット天板21の上方の高
い位置にあり、物品載置棚2oに植木鉢、つぼ等装飾品
24を簡単には取換えできにくく、また、見えにくく部
屋の演出効果が少ないという課題があった。
載置棚2oがフロア−キャビネット天板21の上方の高
い位置にあり、物品載置棚2oに植木鉢、つぼ等装飾品
24を簡単には取換えできにくく、また、見えにくく部
屋の演出効果が少ないという課題があった。
本発明はこのような課題を解決するもので、載置物の演
出効果を高める間仕切装置を提供しようとするものであ
る。
出効果を高める間仕切装置を提供しようとするものであ
る。
課題を解決するための手段
本発明の間仕切装置は、透視窓のアイレベル部に物品載
置棚を設け、この物品載置棚上方に照明器具を設けると
ともに、前記物品載置棚は下面を網目状のルーバーとし
、上面を透光板で構成してなるものである。
置棚を設け、この物品載置棚上方に照明器具を設けると
ともに、前記物品載置棚は下面を網目状のルーバーとし
、上面を透光板で構成してなるものである。
作 用
本発明の間仕切装置はアイレベル部に物品載置棚を設け
ることによシ棚上への物の載置を容易にする。さらに透
視窓に設けられた物品載置棚を透光板とし、その下面を
網目状の7レーバーとすることにより上部に設けた照明
器具の光を下部のフロアーキャビネット天板上にも照射
しこれにより物品載置朝と天板を1つの照明で同時に照
らすことができる。また、物品載置棚下面のルーバーに
より、物品載置組上に載置された植木鉢、つぼなどの下
面を見に<<シて載置物の演出効果をたかめることがで
きる。
ることによシ棚上への物の載置を容易にする。さらに透
視窓に設けられた物品載置棚を透光板とし、その下面を
網目状の7レーバーとすることにより上部に設けた照明
器具の光を下部のフロアーキャビネット天板上にも照射
しこれにより物品載置朝と天板を1つの照明で同時に照
らすことができる。また、物品載置棚下面のルーバーに
より、物品載置組上に載置された植木鉢、つぼなどの下
面を見に<<シて載置物の演出効果をたかめることがで
きる。
実施例
以下、本発明の一実施例について、第1図〜第3図を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
図において、1は、フロア−キャビネットで、その上に
は天板2を設けている。前記フロア−キャビネット1上
にはトールキャビネット3.4を設けている。前記トー
ルキャビネット3,4間の上部には、照明器具5.6を
有する物品載置棚7が配設されている。さらに、前記物
品載置棚7と前記天板2の間には別の物品載置棚8が設
けられている。この物品載置棚8は、棚受9に載置され
ているフレーム1oと、前記フレーム10の前後に取付
けられている筒板11とで枠体となり、前記枠体上に網
目状のルーバー12を下方にし、その上部に透光性のガ
ラス13を配設している。また、前記トールキャビネッ
ト3.4の側板には前記棚受9を上下移動可能に取付け
ることのできる穴ta−Aが設けられている。
は天板2を設けている。前記フロア−キャビネット1上
にはトールキャビネット3.4を設けている。前記トー
ルキャビネット3,4間の上部には、照明器具5.6を
有する物品載置棚7が配設されている。さらに、前記物
品載置棚7と前記天板2の間には別の物品載置棚8が設
けられている。この物品載置棚8は、棚受9に載置され
ているフレーム1oと、前記フレーム10の前後に取付
けられている筒板11とで枠体となり、前記枠体上に網
目状のルーバー12を下方にし、その上部に透光性のガ
ラス13を配設している。また、前記トールキャビネッ
ト3.4の側板には前記棚受9を上下移動可能に取付け
ることのできる穴ta−Aが設けられている。
また、前記物品載置棚7上には植木鉢14、つぼ15な
どの大きな展示物が載置され、前記ガラス13上には、
グラス16、花瓶17などの小さな展示物が載置されて
いる。
どの大きな展示物が載置され、前記ガラス13上には、
グラス16、花瓶17などの小さな展示物が載置されて
いる。
上記構成において、アイレベル部へ物品載置棚7を設け
たことにより物品載置棚7上への物の載置が容易である
。また物品載置棚7に設けられた照明器具の光は、物品
載置棚8と天板2の間に設けた別の物品載置棚8のガラ
ス13ルーパー12を通り下部の天板2上を照射し、こ
れによシ物品載置棚8と天板2を同時に1つの照明器具
で照らすことができる。さらにガラス13の下部にルー
バー12を設けることにより下方からガラス13上に載
せた展示物の底面が側部下方からは見にくくなり、外観
的にも良好である。そしてルーバー12によりガラス1
3の補強を行なうことができるとともにガラスが割れた
場合に載置物が下へ落下するのをふせぐという効果を有
する。
たことにより物品載置棚7上への物の載置が容易である
。また物品載置棚7に設けられた照明器具の光は、物品
載置棚8と天板2の間に設けた別の物品載置棚8のガラ
ス13ルーパー12を通り下部の天板2上を照射し、こ
れによシ物品載置棚8と天板2を同時に1つの照明器具
で照らすことができる。さらにガラス13の下部にルー
バー12を設けることにより下方からガラス13上に載
せた展示物の底面が側部下方からは見にくくなり、外観
的にも良好である。そしてルーバー12によりガラス1
3の補強を行なうことができるとともにガラスが割れた
場合に載置物が下へ落下するのをふせぐという効果を有
する。
なお、上記実施例では、透光板をガラスとしたが、これ
に限定されるものでなく、透光板を合成樹脂製の透明板
としてもよく、また物品載置棚8の両側壁をトールキャ
ビネット3,4としたが、一方側壁を壁面パネル、ある
いは壁面としても本発明の効果を達成するものである。
に限定されるものでなく、透光板を合成樹脂製の透明板
としてもよく、また物品載置棚8の両側壁をトールキャ
ビネット3,4としたが、一方側壁を壁面パネル、ある
いは壁面としても本発明の効果を達成するものである。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように、本発明によれ
ば以下の効果を奏するものである。物品載置棚をアイレ
ベル部に設けることにより物品の載置を容易にすること
ができる。
ば以下の効果を奏するものである。物品載置棚をアイレ
ベル部に設けることにより物品の載置を容易にすること
ができる。
物品載置棚を透光板と網目状のルーバーの2重構造とす
ることによシ上部からの照明光を下部のフロア−キャビ
ネットの天板まで通すことができ、1つの照明器具によ
シ物品載置棚と天板の2つを同時に照らすことができる
。また、ルーバーによシ載置物の底部を見にくくするこ
とができ演出効果を高めることができる。
ることによシ上部からの照明光を下部のフロア−キャビ
ネットの天板まで通すことができ、1つの照明器具によ
シ物品載置棚と天板の2つを同時に照らすことができる
。また、ルーバーによシ載置物の底部を見にくくするこ
とができ演出効果を高めることができる。
第1図は本発明の一実施例を示す間仕切装置の斜視図、
第2図は同縦断面図、第3図は同横断面図、第4図は従
来例を示す斜視図である。 2・・・・・・天板、6,6・・・・・・照明器具、7
.8・・・・・・物品載置棚、9・・・・・・棚受、1
2・・・・・・ルーバー、13・・・・・・ガラス。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名2−
天版 S、6−−−戸、−藺愚具 7、J−物品載置台 第 2 図 q−タナウケ 12−ルーバー 13−力゛ラス
第2図は同縦断面図、第3図は同横断面図、第4図は従
来例を示す斜視図である。 2・・・・・・天板、6,6・・・・・・照明器具、7
.8・・・・・・物品載置棚、9・・・・・・棚受、1
2・・・・・・ルーバー、13・・・・・・ガラス。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名2−
天版 S、6−−−戸、−藺愚具 7、J−物品載置台 第 2 図 q−タナウケ 12−ルーバー 13−力゛ラス
Claims (1)
- 透視窓のアイレベル部に物品載置棚を設け、この物品載
置棚上方に照明器具を設けるとともに、前記物品載置棚
は下面を網目状のルーバーとし、上面を透光板で構成し
てなる間仕切装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63173339A JP2712326B2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 家 具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63173339A JP2712326B2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 家 具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223907A true JPH0223907A (ja) | 1990-01-26 |
| JP2712326B2 JP2712326B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=15958594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63173339A Expired - Fee Related JP2712326B2 (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | 家 具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2712326B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130014A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-03 | 松下電器産業株式会社 | 間仕切り型家具 |
| JPS59103657U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-07-12 | 株式会社山本木工所 | 洋服箪笥 |
| JPS59187341U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | 松下電工株式会社 | 飾り棚 |
| JPS61163536U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-09 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP63173339A patent/JP2712326B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58130014A (ja) * | 1982-01-28 | 1983-08-03 | 松下電器産業株式会社 | 間仕切り型家具 |
| JPS59103657U (ja) * | 1982-06-30 | 1984-07-12 | 株式会社山本木工所 | 洋服箪笥 |
| JPS59187341U (ja) * | 1983-05-31 | 1984-12-12 | 松下電工株式会社 | 飾り棚 |
| JPS61163536U (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2712326B2 (ja) | 1998-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |