JPH0223914A - 電気湯沸し器 - Google Patents
電気湯沸し器Info
- Publication number
- JPH0223914A JPH0223914A JP63175712A JP17571288A JPH0223914A JP H0223914 A JPH0223914 A JP H0223914A JP 63175712 A JP63175712 A JP 63175712A JP 17571288 A JP17571288 A JP 17571288A JP H0223914 A JPH0223914 A JP H0223914A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- container
- holder
- cover
- terminal
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cookers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一般家庭で使用する電気湯沸し器に関するも
のである。
のである。
従来の技術
従来の電電湯沸し器は、下部に湯沸し用のヒータを設け
た筒状の容器と、この容器を内部に垂下支持した筒状の
器体と、前記容器の下方に位置して器体の内部空間に設
けた湯温制御装置と、前記容器の下面に設けた容器支持
板と、前記器体の下端開口部を覆う略円板状のカバーと
を備え、前記略円板状のカバーを前記容器支持板に固着
することにより容器を下方へ引張り込んで固定し、前記
略円板状のカバーの下方に位置する略円板状の回転台受
けを前記カバーに回動自在に取付け、前記空間より出し
たヒータや湯温制御装置のリード線は下方より前記回転
台受けに固着される回転台に装備した端子台に接続して
いた。
た筒状の容器と、この容器を内部に垂下支持した筒状の
器体と、前記容器の下方に位置して器体の内部空間に設
けた湯温制御装置と、前記容器の下面に設けた容器支持
板と、前記器体の下端開口部を覆う略円板状のカバーと
を備え、前記略円板状のカバーを前記容器支持板に固着
することにより容器を下方へ引張り込んで固定し、前記
略円板状のカバーの下方に位置する略円板状の回転台受
けを前記カバーに回動自在に取付け、前記空間より出し
たヒータや湯温制御装置のリード線は下方より前記回転
台受けに固着される回転台に装備した端子台に接続して
いた。
発明が解決しようとする課題
上記従来の電気湯沸し器における回転台の回転角は、そ
の内部配線、すなわちヒータや湯温制御装置のリード線
にねじれ等の無理がかからないように、180度位とし
ているため、たとえば、この回転台を180度よりさら
に大きく回転させようとした場合、その回転ができず、
したがって使い勝手の面であまり芳しいものではなかっ
た。
の内部配線、すなわちヒータや湯温制御装置のリード線
にねじれ等の無理がかからないように、180度位とし
ているため、たとえば、この回転台を180度よりさら
に大きく回転させようとした場合、その回転ができず、
したがって使い勝手の面であまり芳しいものではなかっ
た。
本発明はこのような問題点を解決した電気湯沸し器を提
供することを目的とするものである。
供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明は、器体の下端開口部
を覆う略円板状のカバーの下面に中心から同心円状に複
数個の導電リング板を設け、かつこの導電リング板と摺
接して電気的な接続を行なう導電ブラシを有する回転台
受けを前記カバーに回動自在につ伸け、ヒータや湯温制
御装置より導出されたリード線は前記導電リング板に接
続し、かつ前記導電ブラシのブラシ端子から導出された
リード線は、前記回転台受けの外周近くに装着され、か
つ端子棒を固着した端子台の端子板に接続し、前記回転
台受けに下方より取付けられる回転台で前記リード線や
端子板を覆つたものである。
を覆う略円板状のカバーの下面に中心から同心円状に複
数個の導電リング板を設け、かつこの導電リング板と摺
接して電気的な接続を行なう導電ブラシを有する回転台
受けを前記カバーに回動自在につ伸け、ヒータや湯温制
御装置より導出されたリード線は前記導電リング板に接
続し、かつ前記導電ブラシのブラシ端子から導出された
リード線は、前記回転台受けの外周近くに装着され、か
つ端子棒を固着した端子台の端子板に接続し、前記回転
台受けに下方より取付けられる回転台で前記リード線や
端子板を覆つたものである。
作用
上記構成によれば、器体の下端開口部に固定したカバー
の導電リング板に対し、回転台受けの導電ブラシを回動
自在に摺接させるようにしているため、回転台受けに取
付けられる回転台は360度の全回転が可能となり、そ
の結果、電気湯沸し器を右からでも、あるいは左からで
も自由に回転させることができるため、使用者にとって
は非常に便利となるものである。
の導電リング板に対し、回転台受けの導電ブラシを回動
自在に摺接させるようにしているため、回転台受けに取
付けられる回転台は360度の全回転が可能となり、そ
の結果、電気湯沸し器を右からでも、あるいは左からで
も自由に回転させることができるため、使用者にとって
は非常に便利となるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図および第2図において、1はステンレスなどの薄
板で形成した円筒状の容器で、この容器1は、同じく円
筒状の器体2内へ垂下して支持されている。また前記容
器1の底部には同心円状に階段状の突出部を形成してお
り、その中間部にドーナツ状の偏平なヒータ3を押さえ
金具3aにより装備し、かつこの押さえ金具3aの外周
近傍に位置して容器1の底部外面にコ字状の容器支持板
4を複数個重付けている。6は前記器体2の下端開口部
を覆う略円板状のカバーで、このカバー6をねじ6で前
記容器支持板4へ固着することにより、前記容器1を下
方へ引張り込んで固定している。また前記カバー5と容
器1の底部とのほぼ中央の空間7に湯温制御装置8を配
設している。そしてまた前記カバー6の外周近辺の下面
には、先端が円球状をなす複数個の突起9が下方に突出
するように設けられており、この突起9と嵌合する断面
半円形のリング状の溝1oは回転台受け13の上面に設
けられており、そしてこの回転台受け11はねじ12に
より前記カバー6に回動自在に装着されている。
板で形成した円筒状の容器で、この容器1は、同じく円
筒状の器体2内へ垂下して支持されている。また前記容
器1の底部には同心円状に階段状の突出部を形成してお
り、その中間部にドーナツ状の偏平なヒータ3を押さえ
金具3aにより装備し、かつこの押さえ金具3aの外周
近傍に位置して容器1の底部外面にコ字状の容器支持板
4を複数個重付けている。6は前記器体2の下端開口部
を覆う略円板状のカバーで、このカバー6をねじ6で前
記容器支持板4へ固着することにより、前記容器1を下
方へ引張り込んで固定している。また前記カバー5と容
器1の底部とのほぼ中央の空間7に湯温制御装置8を配
設している。そしてまた前記カバー6の外周近辺の下面
には、先端が円球状をなす複数個の突起9が下方に突出
するように設けられており、この突起9と嵌合する断面
半円形のリング状の溝1oは回転台受け13の上面に設
けられており、そしてこの回転台受け11はねじ12に
より前記カバー6に回動自在に装着されている。
前記カバー6の下面には、前記ねじ12の外周に位置し
て同心円状に複数個の導電リング板13が設けられ、そ
してそれぞれのリング板13には、カバー6を貫通して
カバー6の上面に位置する接続部14が設けられている
。一方、この導電リング板13と摺接して電気的な接続
を行なう接点を有する導電ブラシ16は、導電リング板
13と同数、0」記回転台受け11の上面に設けられて
いる。
て同心円状に複数個の導電リング板13が設けられ、そ
してそれぞれのリング板13には、カバー6を貫通して
カバー6の上面に位置する接続部14が設けられている
。一方、この導電リング板13と摺接して電気的な接続
を行なう接点を有する導電ブラシ16は、導電リング板
13と同数、0」記回転台受け11の上面に設けられて
いる。
そして前記導電リング板13には接点を介して導電ブラ
シ15が一定の力で接触する。また導電ブラシ16の一
部には、前記回転台受け11を貫通して回転台受け11
0下面に位置するブラシ端子16が設けられている。
シ15が一定の力で接触する。また導電ブラシ16の一
部には、前記回転台受け11を貫通して回転台受け11
0下面に位置するブラシ端子16が設けられている。
また回転台受け11の下面の一部には突起17を下方に
一体に突出形成しており、この突起17に端子台20を
嵌装し、かっこの端子台2oには器体2の外方へ臨む端
子棒18と、内方に位置する端子板19を装備し、そし
て端子棒18と端子板19を電気的に結合している。
一体に突出形成しており、この突起17に端子台20を
嵌装し、かっこの端子台2oには器体2の外方へ臨む端
子棒18と、内方に位置する端子板19を装備し、そし
て端子棒18と端子板19を電気的に結合している。
前記ヒータ3や湯温制御装置8がら導出されたリード線
21は前記導電リング板13.接続部14に接続し、ま
た前記ブラシ端子16から導出されたリード線22は前
記端子台20の端子板19に接続している。
21は前記導電リング板13.接続部14に接続し、ま
た前記ブラシ端子16から導出されたリード線22は前
記端子台20の端子板19に接続している。
このようにリード線22の結線を終了した後、略皿状の
回転台23を前記回転台受け11に下方よりねじ24で
固着することにより、この回転台23で前記リード線2
2や端子板19およびブラシ端子16を覆っている。
回転台23を前記回転台受け11に下方よりねじ24で
固着することにより、この回転台23で前記リード線2
2や端子板19およびブラシ端子16を覆っている。
さらに前記ねじ6の真下に位置して、回転台受け11と
回転台23にそれぞれ穴26.26を設けるとともに、
回転台23の穴26にはゴム脚2了を圧入により装着し
ている。
回転台23にそれぞれ穴26.26を設けるとともに、
回転台23の穴26にはゴム脚2了を圧入により装着し
ている。
上記構成からも明らかなように、本発明の一実施例にお
いては、カバー5へ下方から回転台受け11を重ねてね
じ12で回動自在に取付けるものである。一方、回転台
受け11の突起17に同じく下方より端子台20を装着
し、リード線22でブラシ端子16と端子板19間を結
線する。次いで、回転台受け11へ回転台23を嵌装し
、ねじ24で両者を固定する。このようにして回転部が
一体的にユニ・y ト化されるものである。
いては、カバー5へ下方から回転台受け11を重ねてね
じ12で回動自在に取付けるものである。一方、回転台
受け11の突起17に同じく下方より端子台20を装着
し、リード線22でブラシ端子16と端子板19間を結
線する。次いで、回転台受け11へ回転台23を嵌装し
、ねじ24で両者を固定する。このようにして回転部が
一体的にユニ・y ト化されるものである。
ここで、別にあらかじめ組み立てておいた器体2側のリ
ード線21を前記カバー6の接続部14へ接続し、そし
て前記ユニット化された回転部をねじ6で容器支持板4
に固着することにより湯沸し器全体を一体化し、その後
、回転台23の穴26をゴム脚27で封止すれば、内部
へ水やごみが入ることもなくなって、その組立が完了す
るものである。
ード線21を前記カバー6の接続部14へ接続し、そし
て前記ユニット化された回転部をねじ6で容器支持板4
に固着することにより湯沸し器全体を一体化し、その後
、回転台23の穴26をゴム脚27で封止すれば、内部
へ水やごみが入ることもなくなって、その組立が完了す
るものである。
なお、上記−実施例においては、略円板状のカバー6の
外周近くの下面に複数個の突起9を設け、かつこの突起
9と嵌合するリング状の溝1oを略円板状の回転台受け
11の上面に設けたものについて説明したが、これとは
逆に略円板状のカバー6の下面にリング状の溝を設け、
かつ略円板状の回転台受け11の上面に複数個の突起を
設けても、上記−実施例と同様の作用効果を奏するもの
である。
外周近くの下面に複数個の突起9を設け、かつこの突起
9と嵌合するリング状の溝1oを略円板状の回転台受け
11の上面に設けたものについて説明したが、これとは
逆に略円板状のカバー6の下面にリング状の溝を設け、
かつ略円板状の回転台受け11の上面に複数個の突起を
設けても、上記−実施例と同様の作用効果を奏するもの
である。
発明の効果
上記実施例の説明から明らかなように本発明によれば、
器体の下端開口部に固定したカバーの導電リング板に対
し、回転台受けの導電ブラシを回動自在に摺接させるよ
うにしているため、回転台受けに取付けられる回転台は
380度の全回転が可能となり、その結果電気湯沸し器
を右からでも、あるいは左からでも自由に回転させるこ
とができるため、使用者にとって非常に使い勝手のよい
電気湯沸し器を提供することができるものである。
器体の下端開口部に固定したカバーの導電リング板に対
し、回転台受けの導電ブラシを回動自在に摺接させるよ
うにしているため、回転台受けに取付けられる回転台は
380度の全回転が可能となり、その結果電気湯沸し器
を右からでも、あるいは左からでも自由に回転させるこ
とができるため、使用者にとって非常に使い勝手のよい
電気湯沸し器を提供することができるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す電気湯沸し器の一部欠
截断面図、第2図は同要部の拡大断面図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・器体、3・・・・
・・ヒータ、4・・・・・容器支持板、6・・・・・・
カバー、7・・・・・・空間、8・・・・・湯温制御装
置、11・・・・・・回転台受け、13・・・・・・導
電リング板、16・・・・・導電ブラシ、16・・・・
・・ブラシ端子、18・・・・・・端子棒、19・・・
・・・端子板、2o・・・・・・端子台、21.22・
・・・・・リード線、23・・・・・回転台。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名5−
カバー ノa−Ha台了
截断面図、第2図は同要部の拡大断面図である。 1・・・・・・容器、2・・・・・・器体、3・・・・
・・ヒータ、4・・・・・容器支持板、6・・・・・・
カバー、7・・・・・・空間、8・・・・・湯温制御装
置、11・・・・・・回転台受け、13・・・・・・導
電リング板、16・・・・・導電ブラシ、16・・・・
・・ブラシ端子、18・・・・・・端子棒、19・・・
・・・端子板、2o・・・・・・端子台、21.22・
・・・・・リード線、23・・・・・回転台。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名5−
カバー ノa−Ha台了
Claims (1)
- 下部に湯沸し用のヒータを設けた筒状の容器と、この容
器を内部に垂下支持した筒状の器体と、前記容器の下方
に位置して器体の内部空間に設けた湯温制御装置と、前
記容器の下面に設けた容器支持板と、この容器支持板に
固着することにより前記容器を下方へ引張り込んで固定
し、かつ前記器体の下端開口部を覆う略円板状のカバー
とを備え、前記カバーの下面に中心から同心円状に複数
個の導電リング板を設け、かつこの導電リング板と摺接
して電気的な接続を行なう導電ブラシを有する回転台受
けを前記カバーに回動自在に取付け、前記ヒータや湯温
制御装置より導出されたリード線は前記導電リング板に
接続し、かつ前記導電ブラシのブラシ端子から導出され
たリード線は、前記回転台受けの外周近くに装着され、
かつ端子棒を固着した端子台の端子板に接続し、前記回
転台受けに下方より取付けられる回転台で前記リード線
や端子板を覆った電気湯沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175712A JPH0223914A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 電気湯沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63175712A JPH0223914A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 電気湯沸し器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0223914A true JPH0223914A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=16000920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63175712A Pending JPH0223914A (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 電気湯沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0223914A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488235U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-31 |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP63175712A patent/JPH0223914A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0488235U (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-31 |
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