JPH02239813A - ハンガー - Google Patents
ハンガーInfo
- Publication number
- JPH02239813A JPH02239813A JP3132990A JP3132990A JPH02239813A JP H02239813 A JPH02239813 A JP H02239813A JP 3132990 A JP3132990 A JP 3132990A JP 3132990 A JP3132990 A JP 3132990A JP H02239813 A JPH02239813 A JP H02239813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hanger
- web
- arm
- arms
- webs
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47G—HOUSEHOLD OR TABLE EQUIPMENT
- A47G25/00—Household implements used in connection with wearing apparel; Dress, hat or umbrella holders
- A47G25/14—Clothing hangers, e.g. suit hangers
- A47G25/20—Clothing hangers, e.g. suit hangers with devices for preserving the shape of the clothes
Landscapes
- Holders For Apparel And Elements Relating To Apparel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明はフック部と衣服の肩部を支える左右一対のア
ームとを備えたハンガーに関し、特に薄いプラスチック
製の使い捨て用のハンガーに関する。
ームとを備えたハンガーに関し、特に薄いプラスチック
製の使い捨て用のハンガーに関する。
最近、使い捨ての衣服用ハンガー、特に射出成形等によ
り一体成形されたプラスチック素祠1こよる衣服用ハン
ガーがまずます衣服業界に受け入れられつつある。改善
された射出成形技術によってこれらのプラスチック製衣
服用ハンガーは大量に比較的廉価に作られるようになっ
た。この様にハンガーが安価に供給されるので、衣服の
小売業者と卸売業者は衣服をハンガーに掛けたまま取引
が行えるようになった。それ故、消費者はハンガイ」き
の衣服を購入し、気に入らなければ、気軽に捨てられる
のである。
り一体成形されたプラスチック素祠1こよる衣服用ハン
ガーがまずます衣服業界に受け入れられつつある。改善
された射出成形技術によってこれらのプラスチック製衣
服用ハンガーは大量に比較的廉価に作られるようになっ
た。この様にハンガーが安価に供給されるので、衣服の
小売業者と卸売業者は衣服をハンガーに掛けたまま取引
が行えるようになった。それ故、消費者はハンガイ」き
の衣服を購入し、気に入らなければ、気軽に捨てられる
のである。
この様なプラスチック製ハンガーの欠点は、狭いアーム
の断面積のゆえに、普通のシャツやTシャツなどを含む
衣服の肩部の形がくずれてしまうことであった。この欠
点を除く1つの方法は、ア−l.の自出端にアタッチメ
ント (付属部品)を取伺けることである。その様なア
タッチメントについては、オーストラリア登録意匠第1
02999号に開示されている。同アタッチメントはハ
ンガーのアームの自山耀}にクリップで留める様になっ
ていて、衣服の肩部に接触するアームの部位に、もっと
広い表面積が設けられていて、それによって衣服のゆが
みを防止している。
の断面積のゆえに、普通のシャツやTシャツなどを含む
衣服の肩部の形がくずれてしまうことであった。この欠
点を除く1つの方法は、ア−l.の自出端にアタッチメ
ント (付属部品)を取伺けることである。その様なア
タッチメントについては、オーストラリア登録意匠第1
02999号に開示されている。同アタッチメントはハ
ンガーのアームの自山耀}にクリップで留める様になっ
ていて、衣服の肩部に接触するアームの部位に、もっと
広い表面積が設けられていて、それによって衣服のゆが
みを防止している。
プラスチックvJ料で一体成形された薄いハンガでは、
上述したように、衣服の肩部も薄いために衣服の形がく
ずれてしまう欠点があった。また、アタッチメントをア
ームの自由端にクリップで留めるものでは、衣服の形く
ずれを防止するが、実際には幾分ぎこちなく、ハンガー
に1つ1つ取付けねばならぬために時間的無駄が生じて
いた。
上述したように、衣服の肩部も薄いために衣服の形がく
ずれてしまう欠点があった。また、アタッチメントをア
ームの自由端にクリップで留めるものでは、衣服の形く
ずれを防止するが、実際には幾分ぎこちなく、ハンガー
に1つ1つ取付けねばならぬために時間的無駄が生じて
いた。
そこで、この発明は、衣服の形くずれを防ぐとともに、
アタッチメントのような取イN1けの面倒もなく、安価
なハンガーを提供することを目的とする。
アタッチメントのような取イN1けの面倒もなく、安価
なハンガーを提供することを目的とする。
」二連の目的を達成するたyつ、第1の発明は、フック
部と衣服の肩部を支える左右一対のアーl・とを備えた
ハンガーにおいて、−r−ムの各自由錨{を所定の厚み
をω1jえた被覆材で覆ったものである。
部と衣服の肩部を支える左右一対のアーl・とを備えた
ハンガーにおいて、−r−ムの各自由錨{を所定の厚み
をω1jえた被覆材で覆ったものである。
第2の発明は、被覆祠が発泡プラスチック{2料から成
るものである。第3の発明は、各アーノ・の少なくとも
半分程度が被覆材で覆われているものである。第4の発
明は、各アームは、それぞれ離れた少なくとも2つの非
中心垂直中立軸をもった断面の形状を有し、その中立軸
に位置する複数の第1ウェブと同中立軸の片側に配置さ
れた1つの第2ウェブとが同中立軸上にある別の複数の
ウェブの中間体をなっており、同中立軸方向に同中立軸
を通じて第2ウェブの各先端から延びた各第1ウェブに
第2ウェブを接続している複数の接続用ウェブ、及び複
数のフランジが同中立軸の両側にある第1ウェブの横方
向に延びているものである。
るものである。第3の発明は、各アーノ・の少なくとも
半分程度が被覆材で覆われているものである。第4の発
明は、各アームは、それぞれ離れた少なくとも2つの非
中心垂直中立軸をもった断面の形状を有し、その中立軸
に位置する複数の第1ウェブと同中立軸の片側に配置さ
れた1つの第2ウェブとが同中立軸上にある別の複数の
ウェブの中間体をなっており、同中立軸方向に同中立軸
を通じて第2ウェブの各先端から延びた各第1ウェブに
第2ウェブを接続している複数の接続用ウェブ、及び複
数のフランジが同中立軸の両側にある第1ウェブの横方
向に延びているものである。
第5の発明は、」−記各アームに被覆材を適切な位置に
保持ずる助けをずる固定用手段が講じられているもので
ある。′fIs 6の発明は、上記固定手段はハンガー
の両アームに設けられている鉤形の構造物並びに/又は
同アーl・に取伺けられている垂直ウェブである。
保持ずる助けをずる固定用手段が講じられているもので
ある。′fIs 6の発明は、上記固定手段はハンガー
の両アームに設けられている鉤形の構造物並びに/又は
同アーl・に取伺けられている垂直ウェブである。
各アームの自由☆M:が被覆材で覆われており、この被
覆材は所定の厚みを有しているため、衣服の肩部に接触
するアームの面が広くなり、形くずれを防止する。また
、被覆祠は予めアームに被覆されているので、アタッチ
メントのようにいちいちアームに取付ける面倒もない。
覆材は所定の厚みを有しているため、衣服の肩部に接触
するアームの面が広くなり、形くずれを防止する。また
、被覆祠は予めアームに被覆されているので、アタッチ
メントのようにいちいちアームに取付ける面倒もない。
被覆祠を発泡プラスチック!,IIIから形成したもの
では、軽く、安価である。被覆材が各アームの半分程度
覆う場合には、形くずれ防止に一層役立つ。アー11に
中立軸やウェブ、フランジを形成したものでは、薄い部
分の強度が向」ニし、重い衣服も吊り下げられる。
では、軽く、安価である。被覆材が各アームの半分程度
覆う場合には、形くずれ防止に一層役立つ。アー11に
中立軸やウェブ、フランジを形成したものでは、薄い部
分の強度が向」ニし、重い衣服も吊り下げられる。
各アームに固定用手段を設けることで、被覆何がアーム
に強固に取付く。
に強固に取付く。
以下に、この発明の好適な実施例を図面を参照にして説
明する。
明する。
第j図において、ハンガー]0はフック部12と本体1
4とから成り、本体14は左右一対のアl、16.17
から構成してある。フック部12及びアーム]..6.
17はプラスチック材料を射出成形等により一体成形し
たものであり、その厚みは4mm程度に形成してある。
4とから成り、本体14は左右一対のアl、16.17
から構成してある。フック部12及びアーム]..6.
17はプラスチック材料を射出成形等により一体成形し
たものであり、その厚みは4mm程度に形成してある。
アーノ−16.1”7の各自由端2/I, 25 (
第2図参照)を所定の厚みを備えた被覆材18.18で
覆っている。被覆材18は、発泡ポリスチレン及び発泡
共重合体、海綿状ポリエヂレンと海綿状共重合体、海綿
状ポリプロピレンと海綿状共重合体若しくは海綿状ポリ
ウレタン等の発泡プラスチック材料から成るものが好適
である。先にも説明したように、フック部12と本体1
4は射出成形により一体成形され、次いで被覆材18を
アーム16,ITの個所に発泡成形する。被覆材18は
各アーノ、16.17を少なくとも50%覆うことが望
ましく、より好ましくは70%以上覆う。また、衣服の
肩部がのる各アーA16.17の一部は被覆材で覆われ
るようにする。
第2図参照)を所定の厚みを備えた被覆材18.18で
覆っている。被覆材18は、発泡ポリスチレン及び発泡
共重合体、海綿状ポリエヂレンと海綿状共重合体、海綿
状ポリプロピレンと海綿状共重合体若しくは海綿状ポリ
ウレタン等の発泡プラスチック材料から成るものが好適
である。先にも説明したように、フック部12と本体1
4は射出成形により一体成形され、次いで被覆材18を
アーム16,ITの個所に発泡成形する。被覆材18は
各アーノ、16.17を少なくとも50%覆うことが望
ましく、より好ましくは70%以上覆う。また、衣服の
肩部がのる各アーA16.17の一部は被覆材で覆われ
るようにする。
第2図に示すように、アーム16.17には垂直ウェブ
20と鉤22が形成してあり、アーl. 16,17の
自由端24.25を覆う被覆材18−を強固に取付ける
ようになっている。第2図及び第3図に示すような垂直
ウェブ20と鉤22とは、フック部12及び本体14を
射出成形手段等により一体成形するときに成形して′お
く。垂直ウェブ20並びに/又は鉤22が固定用手段を
構成する。
20と鉤22が形成してあり、アーl. 16,17の
自由端24.25を覆う被覆材18−を強固に取付ける
ようになっている。第2図及び第3図に示すような垂直
ウェブ20と鉤22とは、フック部12及び本体14を
射出成形手段等により一体成形するときに成形して′お
く。垂直ウェブ20並びに/又は鉤22が固定用手段を
構成する。
第4図及び第5図に示すものは、本体14とアーム16
.17とが好適な断面を有するハンガー10を示し、本
体14の断面形状は、非中心垂直中立軸上に位置ずる第
1ウェブ26,27及び同中立軸からそれた位置にある
第2ウェブ28からなっている。第1ウェブ26.27
は接続ウェブ29,30によって第2ウェブ28に接続
されている。接続ウェブ29,30は第2ウェブ28の
両端から中立軸を通じて断面幅を横切って延びている。
.17とが好適な断面を有するハンガー10を示し、本
体14の断面形状は、非中心垂直中立軸上に位置ずる第
1ウェブ26,27及び同中立軸からそれた位置にある
第2ウェブ28からなっている。第1ウェブ26.27
は接続ウェブ29,30によって第2ウェブ28に接続
されている。接続ウェブ29,30は第2ウェブ28の
両端から中立軸を通じて断面幅を横切って延びている。
また中立軸を通じて木体14の幅を横切って夫々直角に
第1ウェブ26,27へ延びるフランジ31.32が取
付けられている。さらに、第3ウェブ33,34が中立
軸に取付けられている。
第1ウェブ26,27へ延びるフランジ31.32が取
付けられている。さらに、第3ウェブ33,34が中立
軸に取付けられている。
この中立軸を通じて本体14の幅を横切って、夫々直角
に第3ウェブ33,34へ延びるフランジ35.36が
取付けられている。
に第3ウェブ33,34へ延びるフランジ35.36が
取付けられている。
被覆材18の厚み、即ち衣服の肩部に接触する面の幅は
約20n+mに形成してある。
約20n+mに形成してある。
以上説明したように、第1の発明によれば、アームの各
自由端を所定の厚みを備えた被覆材で覆っているので、
被覆の肩部に接触する面が広くなり、衣服の形崩れを防
止する。また、第2の発明によれば、被覆材が発泡プラ
スチック材料からなるので、被覆材をアームに設けるこ
とによる重量増加を極力抑えることができ、軽量かつ安
価なハンガーを提供できる。さらに、発泡プラスチック
材料から形成されることにより、衣服の肩部に接触する
面の摩擦力を高め、衣服がずりおちてしまうのを防止で
きる。第3の発明によれば、各アームの少なくとも半分
程度が被mtr)+で覆われているので、衣服の肩部に
被覆材が接触する面が多く、より一層衣服の形崩れを防
止できる。第4の発明によれば、各アームが、夫々離れ
た少なくとも2つの非中心垂直中立軸を持った断面の形
状を有し、その中立軸に位置する複数の第1ウェブと同
中立軸の片側に配置された1つの第2ウェブとが同中立
軸上にある別の複数のウェブの中間体となっており、同
中立軸方向に同中立軸を通じて第2ウェブの各先端から
延びた第1ウェブに第2ウェブを接続している複数の接
続用ウェブ、及び複数のフランジが同中立軸の両側にあ
る第1ウェブの横方向に延びているので、フック部及び
本体部を薄く成形しても、ハンガー全体・の強度を損な
うことがなく、重い衣服に使用することもできる。さら
に、第5の発明によれは、各アームに被覆材を適切な位
置に保持ずる助けをずる固定用手段が講じられているた
めに、アームを覆う被覆材がアームから外れてしまう恐
れがない。この固定用手段が第6の発明のようにアーム
に取付けられている垂直ウェブに設けられている鉤形の
構造物や垂直ウェブである場合には、被覆材がアー1・
から外れる恐れは全くなくなる。
自由端を所定の厚みを備えた被覆材で覆っているので、
被覆の肩部に接触する面が広くなり、衣服の形崩れを防
止する。また、第2の発明によれば、被覆材が発泡プラ
スチック材料からなるので、被覆材をアームに設けるこ
とによる重量増加を極力抑えることができ、軽量かつ安
価なハンガーを提供できる。さらに、発泡プラスチック
材料から形成されることにより、衣服の肩部に接触する
面の摩擦力を高め、衣服がずりおちてしまうのを防止で
きる。第3の発明によれば、各アームの少なくとも半分
程度が被mtr)+で覆われているので、衣服の肩部に
被覆材が接触する面が多く、より一層衣服の形崩れを防
止できる。第4の発明によれば、各アームが、夫々離れ
た少なくとも2つの非中心垂直中立軸を持った断面の形
状を有し、その中立軸に位置する複数の第1ウェブと同
中立軸の片側に配置された1つの第2ウェブとが同中立
軸上にある別の複数のウェブの中間体となっており、同
中立軸方向に同中立軸を通じて第2ウェブの各先端から
延びた第1ウェブに第2ウェブを接続している複数の接
続用ウェブ、及び複数のフランジが同中立軸の両側にあ
る第1ウェブの横方向に延びているので、フック部及び
本体部を薄く成形しても、ハンガー全体・の強度を損な
うことがなく、重い衣服に使用することもできる。さら
に、第5の発明によれは、各アームに被覆材を適切な位
置に保持ずる助けをずる固定用手段が講じられているた
めに、アームを覆う被覆材がアームから外れてしまう恐
れがない。この固定用手段が第6の発明のようにアーム
に取付けられている垂直ウェブに設けられている鉤形の
構造物や垂直ウェブである場合には、被覆材がアー1・
から外れる恐れは全くなくなる。
第1図はこの発明の好適な実施例を示す斜視図、第2M
は第1図に示す被覆材の一方の断面を示す正面図、第3
図は第2図に示す一部断面の正面図を上部から見た平面
図、第4図は他の実施@を示す正面図、第5図は第4図
5−5線断面図である。 10・・・ハンガー 12・・・フック部、 16.17・・・アーム、 18・・・発泡体。
は第1図に示す被覆材の一方の断面を示す正面図、第3
図は第2図に示す一部断面の正面図を上部から見た平面
図、第4図は他の実施@を示す正面図、第5図は第4図
5−5線断面図である。 10・・・ハンガー 12・・・フック部、 16.17・・・アーム、 18・・・発泡体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、フック部と衣服の肩部を支える左右一対のアームと
を備えたハンガーにおいて、 アームの各自由端を所定の厚みを備えた被覆材で覆って
いることを特徴とするハンガー。 2、被覆材が発泡プラスチック材料から成ることを特徴
とする請求項1に記載のハンガー。 3、各アームの少なくとも半分程度が被覆材で覆われて
いることを特徴とする請求項1又は2に記載のハンガー
。 4、各アームは、それぞれ離れた少なくとも2つの非中
心垂直中立軸をもった断面の形状を有し、その中立軸に
位置する複数の第1ウェブと同中立軸の片側に配置され
た1つの第2ウェブとが同中立軸上にある別の複数のウ
ェブの中間体となっており、同中立軸方向に同中立軸を
通じて第2ウェブの各先端から延びた各第1ウェブに第
2ウェブを接続している複数の接続用ウェブ、及び複数
のフランジが同中立軸の両側にある第1ウェブの横方向
に延びていることを特徴とする請求項1から請求項3ま
でのいずれかに記載のハンガー。 5、上記各アームに被覆材を適切な位置に保持する助け
をする固定用手段が講じられていることを特徴とする請
求項1から請求項4までのいずれかに記載のハンガー。 6、上記固定手段はハンガーの両アームに設けられてい
る鉤形の構造物並びに/又は同アームに取付けられてい
る垂直ウェブであることを特徴とする請求項5に記載の
ハンガー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AU2673 | 1989-02-09 | ||
| AU267389 | 1989-02-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02239813A true JPH02239813A (ja) | 1990-09-21 |
Family
ID=3693174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3132990A Pending JPH02239813A (ja) | 1989-02-09 | 1990-02-09 | ハンガー |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0382688A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02239813A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005204682A (ja) * | 2004-01-20 | 2005-08-04 | Triumph International (Japan) Ltd | 下着用ハンガーのアタッチメント及び下着用ハンガー |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU687139B2 (en) * | 1994-02-14 | 1998-02-19 | Cork International Pty Ltd. | Improved garment hanger |
| DE19518316A1 (de) * | 1995-05-19 | 1996-11-21 | Albert Baur | Kleiderbügel |
| AU2005200495C1 (en) * | 2005-02-07 | 2006-03-23 | Michael James Cameron | Removably mountable crease and wrinkle prevention device |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2099308A (en) * | 1936-12-08 | 1937-11-16 | Johanna C Mcallister | Garment hanger slip-on cover |
| FR2473949A1 (fr) * | 1980-01-22 | 1981-07-24 | Laguelle Et Fils Ets | Procede de fabrication de cintres pour la suspension de vetements et similaires, et les cintres obtenus selon le procede |
| US4606482A (en) * | 1985-10-28 | 1986-08-19 | Mchugh Dolores B | Non-slip garment hanger |
| US4865236A (en) * | 1987-01-13 | 1989-09-12 | Pro Plast Pty. Limited | Garment hanger |
-
1990
- 1990-02-05 EP EP90830041A patent/EP0382688A1/en not_active Withdrawn
- 1990-02-09 JP JP3132990A patent/JPH02239813A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005204682A (ja) * | 2004-01-20 | 2005-08-04 | Triumph International (Japan) Ltd | 下着用ハンガーのアタッチメント及び下着用ハンガー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0382688A1 (en) | 1990-08-16 |
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