JPH02240009A - 皮膚外用剤 - Google Patents
皮膚外用剤Info
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- JPH02240009A JPH02240009A JP1058040A JP5804089A JPH02240009A JP H02240009 A JPH02240009 A JP H02240009A JP 1058040 A JP1058040 A JP 1058040A JP 5804089 A JP5804089 A JP 5804089A JP H02240009 A JPH02240009 A JP H02240009A
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- Japan
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- skin
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、新規にして、かつ安全で有効なる生薬含有皮
膚外用剤に関するもので、特にニキビまたは肌荒れの予
防、治療または処置に有効に働く。
膚外用剤に関するもので、特にニキビまたは肌荒れの予
防、治療または処置に有効に働く。
〔従来の技術]
ニキビは主として思春期に発現する皮膚疾患で病名を尋
常性座透といい、臨床的には「毛嚢脂腺系を中心に毛孔
に起こる慢性の炎症性変化」と定義されている。
常性座透といい、臨床的には「毛嚢脂腺系を中心に毛孔
に起こる慢性の炎症性変化」と定義されている。
ニキビの病因は現在まだ明らかではなく、種々の要因が
複雑にからみあっている皮膚疾患であるが、一般には、
皮脂分泌過剰、毛嚢角化または毛嚢内細菌が重要な役割
を果たしているものと考えられている。
複雑にからみあっている皮膚疾患であるが、一般には、
皮脂分泌過剰、毛嚢角化または毛嚢内細菌が重要な役割
を果たしているものと考えられている。
現在、ニキビ治療効果のある外用剤は少なく、また効果
の面に於いても十分とは言いがたく、治療面でも満足で
きる効果を発揮するものは得られていない。
の面に於いても十分とは言いがたく、治療面でも満足で
きる効果を発揮するものは得られていない。
〔発明が解決しようとする課題]
本発明者らは、安全性に優れた天然由来の物質の中から
、特に肌荒れまたはニキビの予防、治療または処置に有
効な化合物を研究していたところ、モクセイ科植物の生
薬またはその抽出物あるいはオトギリソウ科植物の生薬
またはその抽出物が有効であることを見い出した。更に
、本発明者らは、前記のオトギリソウ科植物の生薬また
はその抽出物あるいはモクセイ科植物の生薬またはその
抽出物と共にボタン科植物の生薬またはその抽出物を併
用すると著しい相剰効果があることも見い出し(課題を
解決するための手段) 従って、本発明は、 オトギリソウ科植物の生薬またはその抽出物の一種以上
を含有することを特徴とする皮膚外用剤に関する。
、特に肌荒れまたはニキビの予防、治療または処置に有
効な化合物を研究していたところ、モクセイ科植物の生
薬またはその抽出物あるいはオトギリソウ科植物の生薬
またはその抽出物が有効であることを見い出した。更に
、本発明者らは、前記のオトギリソウ科植物の生薬また
はその抽出物あるいはモクセイ科植物の生薬またはその
抽出物と共にボタン科植物の生薬またはその抽出物を併
用すると著しい相剰効果があることも見い出し(課題を
解決するための手段) 従って、本発明は、 オトギリソウ科植物の生薬またはその抽出物の一種以上
を含有することを特徴とする皮膚外用剤に関する。
更に本発明は.モクセイ科植物の生薬またはその抽出物
の一種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤に関
する。
の一種以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤に関
する。
更に本発明は、オトギリソウ科植物の生薬またはその抽
出物の一種以上とボタン科植物の生薬またはその抽出物
の一種以上とを含有することを特徴とする皮膚外用剤に
関する。
出物の一種以上とボタン科植物の生薬またはその抽出物
の一種以上とを含有することを特徴とする皮膚外用剤に
関する。
更に本発明は、モクセイ科植物の生薬またはその抽出物
の一種以上とボタン科植物の生薬またはその抽出物の一
種以上とを含有することを特徴とする皮膚外用剤に関す
る。
の一種以上とボタン科植物の生薬またはその抽出物の一
種以上とを含有することを特徴とする皮膚外用剤に関す
る。
かかる皮膚外用剤は、特に肌荒れまたはニキビの予防、
治療または処置に有効である。
治療または処置に有効である。
以下、本発明の構成について詳述する。
本発明においては、モクセイ科植物、オトギリソウ科植
物および場合によりボタン科植物の生薬またはその抽出
物を用いる。モクセイ科(OI.eaceae)植物と
しては、レンギョウ(Forsythia suspe
nsaVahl.)、サトトリネコ(Fraxinus
japonica Blume)、アオダモ(Pra
xinus lanuginosa Koidzumi
)、オウバイ(Jasn+inus+ nudiflo
rlJm Lind+.)、キンケイ(Jasminu
n odora TISSIMUM L.)、シオジ(
Fraxinuspaethiana Lingels
heim.)、ヤダチモ(Fraxinusmnnds
hurica Rupr.).キンモクセイ(Osma
nthusfragrans Lour.).ヒイラギ
(Osmanthus ilicifoliusMou
illefert)、ソケイ(Jasminum of
ficinale L.)、ヤマトレンギョウ(For
sythia japonica Makino)、ハ
シドイ(Syringa reticulata ll
ara),ライラック(Syringa vulgar
is L.).モクセイ(Osmanthus asi
aticus Nakai.).ネズミモチ(Ligu
strum japonicumihunb)、ミャマ
イボタ(Ligustrum tschonoskii
Decaisne). +Z ト’ンバタゴ(Chio
nant.hus rejususLindl.).イ
ボタノキ(Ligustrum obt.usifol
iulllSieb.)またはオオバイボタ(Ligu
strun ovalifoliumi1assk)を
用いる。オトギリソウ科(Hypericaceae)
植物としては、例えばキンシバイ(llypericu
m patulunThun b.). ビョウヤナギ
(llypericum chinense L.)、
1・モエソウ(tlypericum Ascyron
L.)、オトギリソウ(Hypericum ere
ctun Tbunb.)、コオトギリ(tlyper
icum hakonense Franch, et
Sav.)、イワオトギリ(Ilypericum
kamtschat.icum Ledeb.)、エゾ
オI゛ギリ(Hypericum yezoense
Maxim.).アゼオ1゛ギリ(llypericu
m oliganthum Franch.etSav
.)、ヒメオトギリ (Ilypericum jap
onicum Thunb.)またはコケオ1・ギリ(
llypericum Iaxum Koidz.)を
用いる。ボタン科(Paeoniaceae)植物の例
としてはボタン(Paeonia suffrutic
osa, Andr.)またはシャクヤク(Paeon
ia Iactiflora Pai1.)が挙げら
れる。
物および場合によりボタン科植物の生薬またはその抽出
物を用いる。モクセイ科(OI.eaceae)植物と
しては、レンギョウ(Forsythia suspe
nsaVahl.)、サトトリネコ(Fraxinus
japonica Blume)、アオダモ(Pra
xinus lanuginosa Koidzumi
)、オウバイ(Jasn+inus+ nudiflo
rlJm Lind+.)、キンケイ(Jasminu
n odora TISSIMUM L.)、シオジ(
Fraxinuspaethiana Lingels
heim.)、ヤダチモ(Fraxinusmnnds
hurica Rupr.).キンモクセイ(Osma
nthusfragrans Lour.).ヒイラギ
(Osmanthus ilicifoliusMou
illefert)、ソケイ(Jasminum of
ficinale L.)、ヤマトレンギョウ(For
sythia japonica Makino)、ハ
シドイ(Syringa reticulata ll
ara),ライラック(Syringa vulgar
is L.).モクセイ(Osmanthus asi
aticus Nakai.).ネズミモチ(Ligu
strum japonicumihunb)、ミャマ
イボタ(Ligustrum tschonoskii
Decaisne). +Z ト’ンバタゴ(Chio
nant.hus rejususLindl.).イ
ボタノキ(Ligustrum obt.usifol
iulllSieb.)またはオオバイボタ(Ligu
strun ovalifoliumi1assk)を
用いる。オトギリソウ科(Hypericaceae)
植物としては、例えばキンシバイ(llypericu
m patulunThun b.). ビョウヤナギ
(llypericum chinense L.)、
1・モエソウ(tlypericum Ascyron
L.)、オトギリソウ(Hypericum ere
ctun Tbunb.)、コオトギリ(tlyper
icum hakonense Franch, et
Sav.)、イワオトギリ(Ilypericum
kamtschat.icum Ledeb.)、エゾ
オI゛ギリ(Hypericum yezoense
Maxim.).アゼオ1゛ギリ(llypericu
m oliganthum Franch.etSav
.)、ヒメオトギリ (Ilypericum jap
onicum Thunb.)またはコケオ1・ギリ(
llypericum Iaxum Koidz.)を
用いる。ボタン科(Paeoniaceae)植物の例
としてはボタン(Paeonia suffrutic
osa, Andr.)またはシャクヤク(Paeon
ia Iactiflora Pai1.)が挙げら
れる。
本発明では、前記植物の生薬、すなわち前記植物の全体
または一部分(例えば全草、根、根茎、茎、根皮、葉、
花)を簡単に加工処理(例えば、乾燥、切断、粉末化)
したもの、またはその抽出物を用いる。
または一部分(例えば全草、根、根茎、茎、根皮、葉、
花)を簡単に加工処理(例えば、乾燥、切断、粉末化)
したもの、またはその抽出物を用いる。
本発明で用いる生薬抽出物の製造方法としては、前記の
生薬を溶媒、例えば、熱水やメタノール、エタノール等
の低級アルコールあるいは含水低級アルコールあるいは
ブロビレングリコール、I3−ブチレングリコール等の
多価アルコールあるいは含水多価アルコール等の含水ア
ルコール等で抽出して得ることができる。本発明の皮膚
外用剤におけるモクセイ科植物あるいはオl・ギリソウ
科植物の生薬またはその抽出物の配合量は、皮膚外用剤
全量中、乾燥物として0.005〜10重里%、好まし
くは0.01〜5重量%である。0.005重量%未満
であると、本発明が目的とする効果が十分に得られない
。また、IO重量%を越えると製剤上または皮膚刺激の
上からも好ましくない。ボタン科植物の生薬またはその
抽出物を併用する場合には、皮膚外用剤全量中、乾燥物
として、0.005〜10重量%、好ましくは0.01
〜5重量%の量で配合する。0.005重量%未満であ
ると本発明が目的とする効果が十分に得られない。また
、10重量%を越えると製剤上または皮膚刺激の上から
も好ましくない。
生薬を溶媒、例えば、熱水やメタノール、エタノール等
の低級アルコールあるいは含水低級アルコールあるいは
ブロビレングリコール、I3−ブチレングリコール等の
多価アルコールあるいは含水多価アルコール等の含水ア
ルコール等で抽出して得ることができる。本発明の皮膚
外用剤におけるモクセイ科植物あるいはオl・ギリソウ
科植物の生薬またはその抽出物の配合量は、皮膚外用剤
全量中、乾燥物として0.005〜10重里%、好まし
くは0.01〜5重量%である。0.005重量%未満
であると、本発明が目的とする効果が十分に得られない
。また、IO重量%を越えると製剤上または皮膚刺激の
上からも好ましくない。ボタン科植物の生薬またはその
抽出物を併用する場合には、皮膚外用剤全量中、乾燥物
として、0.005〜10重量%、好ましくは0.01
〜5重量%の量で配合する。0.005重量%未満であ
ると本発明が目的とする効果が十分に得られない。また
、10重量%を越えると製剤上または皮膚刺激の上から
も好ましくない。
本発明の皮膚外用剤は前記の必須成分の他に、必要に応
じて、本発明の効果を損なわない範囲内で、化粧品、医
薬部外品、医薬品等に一般に用いられる各種成分、水性
成分、保湿剤、増粘剤、防腐剤、酸化防止剤、香料、色
剤、薬剤等を配合することができる,また本発明の皮膚
外用剤の剤型は任意であり、例えばクリーム、乳液、化
粧水等の剤型をとることができる。本発明の皮膚外用剤
は特にニキビ治療剤または肌荒れ治療剤として有効であ
る。本発明の皮膚外用剤は、ヒトの皮膚200cm1当
たりに一般に有効成分である生薬またはその抽出物(乾
燥重量)が0.00001〜0.02 g / day
、好ましくは0.00002〜0.01 g / da
y となる量で適用する。
じて、本発明の効果を損なわない範囲内で、化粧品、医
薬部外品、医薬品等に一般に用いられる各種成分、水性
成分、保湿剤、増粘剤、防腐剤、酸化防止剤、香料、色
剤、薬剤等を配合することができる,また本発明の皮膚
外用剤の剤型は任意であり、例えばクリーム、乳液、化
粧水等の剤型をとることができる。本発明の皮膚外用剤
は特にニキビ治療剤または肌荒れ治療剤として有効であ
る。本発明の皮膚外用剤は、ヒトの皮膚200cm1当
たりに一般に有効成分である生薬またはその抽出物(乾
燥重量)が0.00001〜0.02 g / day
、好ましくは0.00002〜0.01 g / da
y となる量で適用する。
(発明の効果)
本発明による皮膚外用剤は肌荒れまたはニキビの予防、
治療および処置に有効である。
治療および処置に有効である。
(実施例)
ソルビトール(70%)
グリセリン
アラントイン
水
1ノヒ1:ゾヒ部
ベルベリン
レンギョウ抽出物(乾燥物)
0.02 g
0.1 g
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエ
タノール 20.0 g香
料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
タノール 20.0 g香
料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%) 3.0
g◆グリセリン 5.
0gアラントイン 0.1
g水
70.8 gヱ止ユニ次量 ベルベリン 0.02gア
ゼオトギリ抽出物(乾燥物) 3.0 gポ
リオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエタ
ノール 20.0 g香料
適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
g◆グリセリン 5.
0gアラントイン 0.1
g水
70.8 gヱ止ユニ次量 ベルベリン 0.02gア
ゼオトギリ抽出物(乾燥物) 3.0 gポ
リオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエタ
ノール 20.0 g香料
適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%) 3.0 g
グリセリン 5.0gアラン
トイン 0.1 g水
70.
8 gヱ土ユニ土廻 ベルベリン 0.02gイ
ワオトギリ抽出物(乾燥物) 0.05gポ
リオキシエチレン硬化ヒマン油誘導体 0.5 gエタ
ノール 20.0 g香料
適攪 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
グリセリン 5.0gアラン
トイン 0.1 g水
70.
8 gヱ土ユニ土廻 ベルベリン 0.02gイ
ワオトギリ抽出物(乾燥物) 0.05gポ
リオキシエチレン硬化ヒマン油誘導体 0.5 gエタ
ノール 20.0 g香料
適攪 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%)
グリセリン
3.0g
5.0g
アラントイン 0.1 g水
7
0.8 g二上り二土皿 ベルベリン 0.02gキ
ンシバイ抽出’[i(乾燥物) 0.05
gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油1六導体 0.5G
エタノール 20.0 g
香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を41コ合熔解し“ζ!IN ’!! Lた
液を攪拌下に加えて均一な溶液として化粧水を得た.ソ
ルビトール(70%) 3.0 gグ
リセリン 5.0 g水
67.
7 gヱ土且二灰皿 レンギョウ抽出物(乾燥物) 3.0 g
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエ
タノール 20,O g香
料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
7
0.8 g二上り二土皿 ベルベリン 0.02gキ
ンシバイ抽出’[i(乾燥物) 0.05
gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油1六導体 0.5G
エタノール 20.0 g
香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を41コ合熔解し“ζ!IN ’!! Lた
液を攪拌下に加えて均一な溶液として化粧水を得た.ソ
ルビトール(70%) 3.0 gグ
リセリン 5.0 g水
67.
7 gヱ土且二灰皿 レンギョウ抽出物(乾燥物) 3.0 g
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエ
タノール 20,O g香
料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%) 3.0
gグリセリン 5,Ogアラ
ントイン 0.1g水
70.8
gヱ土旦二土郡 ベルベリン 0.02 g
オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.5 g
シャクヤク抽出物(乾燥物) 0.5
gボリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5gエ
タノール 20.0 g香
料 通量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
gグリセリン 5,Ogアラ
ントイン 0.1g水
70.8
gヱ土旦二土郡 ベルベリン 0.02 g
オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.5 g
シャクヤク抽出物(乾燥物) 0.5
gボリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5gエ
タノール 20.0 g香
料 通量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
実差jけ野U[
ソルビ1・−ル(70%) 3.0
gグリセリン 5.0 g
アラントイン 0.1 g水
70.8 gヱ土ユニ火郊 ヘルヘリン 0.02gオ
トギリソウ抽出物(乾燥v!IJ) 3.0
gボタン抽出物(乾燥物) 0.5
gボリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5
gエタノール 20.0
g香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
gグリセリン 5.0 g
アラントイン 0.1 g水
70.8 gヱ土ユニ火郊 ヘルヘリン 0.02gオ
トギリソウ抽出物(乾燥v!IJ) 3.0
gボタン抽出物(乾燥物) 0.5
gボリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5
gエタノール 20.0
g香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%)
グリセリン
3.0g
5.0g
水 6
9.5 gヱ」Gヒ−y皿 シャクヤク抽出物(乾燥物) 1.0
gオトギリソウ抽出物(乾燥物) 1.0
gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5gエ
タノール 20。Og香料
適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解(,て調製した液を攪拌下に加え
て均一な溶液として化粧水を得た。
9.5 gヱ」Gヒ−y皿 シャクヤク抽出物(乾燥物) 1.0
gオトギリソウ抽出物(乾燥物) 1.0
gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5gエ
タノール 20。Og香料
適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解(,て調製した液を攪拌下に加え
て均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%)
グリセリン
水
7’/L=D−フリ■
オトギリソウ抽出Th(乾燥物)
ボタンビ抽出物(乾燥物)
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油R,W 4体エタノー
ル 3.0 g 5。Og 69.5 g 1.5 0.5 0.5 20,0 香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た.ソルビトール(70%
) 3.0 gグリセリン
5.0g水
70.5 gヱ火ユニヱ
遍 オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.5 g
レンギョウ抽出v!/J(乾燥物) 0.
5 gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5
gエタノール 20.0
g香料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を撹拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ル 3.0 g 5。Og 69.5 g 1.5 0.5 0.5 20,0 香料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た.ソルビトール(70%
) 3.0 gグリセリン
5.0g水
70.5 gヱ火ユニヱ
遍 オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.5 g
レンギョウ抽出v!/J(乾燥物) 0.
5 gポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5
gエタノール 20.0
g香料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を撹拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
遺U11LL二化L水
ソルビトール(70%) 3.0
gグリセリン 5.0g水
69
.5 gヱ圧ユニ酉皿 シャクヤク抽出物(乾燥物) 0.7 g
レンギョウ抽出物(乾燥物) 1.3 g
ポリオキシエチレン硬化しマシ油ml体 0.5gエタ
ノール 20.0 g香料
通量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
gグリセリン 5.0g水
69
.5 gヱ圧ユニ酉皿 シャクヤク抽出物(乾燥物) 0.7 g
レンギョウ抽出物(乾燥物) 1.3 g
ポリオキシエチレン硬化しマシ油ml体 0.5gエタ
ノール 20.0 g香料
通量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%)
グリセリン
水
3.0g
5.0g
69.5 g
ヱ恐≦な−k皿
シャクヤク抽出物(乾燥物) 0.3 g
ボタンピ抽出物(乾燥物)1.0g オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.7 g
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエ
タノール 20.0 g香
料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ボタンピ抽出物(乾燥物)1.0g オトギリソウ抽出物(乾燥物) 0.7 g
ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油誘導体 0.5 gエ
タノール 20.0 g香
料 適量 水部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
ソルビトール(70%)
グリセリン
水
ヱノし1二ノl
シャクヤク1東出物(乾燥物)
ボタンピ抽出物(乾燥物)
レンギョウ抽出物(乾燥物)
ポリオキシエチレン硬化ヒマ
シ油誘導体
3.0g
5,Og
69.5 g
1.0
0.3
0.7
0.5
エタノール 20.0 g
香料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
香料 適量 木部の各成分を混合溶解して調製した液に、アルコール
部の各成分を混合溶解して調製した液を攪拌下に加えて
均一な溶液として化粧水を得た。
;− 14:ク1−ム
ミッロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0gラノ
リン 3.0gイソブ
ロビルミリステート 6,Ogスクワラン
8.0g流動パラフィン
25.0 gトモエソウ抽出
物(乾燥物) 0.2 gイオウ
2.Ogボリオキシエチレ
ンソルビタン モノステアレート 1.7 g
ソルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
バラフィンワックス 6.0gラノ
リン 3.0gイソブ
ロビルミリステート 6,Ogスクワラン
8.0g流動パラフィン
25.0 gトモエソウ抽出
物(乾燥物) 0.2 gイオウ
2.Ogボリオキシエチレ
ンソルビタン モノステアレート 1.7 g
ソルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
ブロビレングリコール 2.Ogホウ
砂 0,7g精製水
残 余これらの各成分から
なる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を攬
拌しながら加え、冷却し、55゜cで香零゛lをif!
i!?!加え、45゜Cまで攬拌をつづけ、放置してク
リ−1,を得た。
砂 0,7g精製水
残 余これらの各成分から
なる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を攬
拌しながら加え、冷却し、55゜cで香零゛lをif!
i!?!加え、45゜Cまで攬拌をつづけ、放置してク
リ−1,を得た。
−− 115:クI−ム
ミツロウ 10.0 g
バラフィンワンクス 6.0gラノ
リン 3.0gイソブロ
ビルミリステート 6.0gスクワラン
8.0g流動パラフィン
25.0 gレンギョウ抽出物(
乾燥物) 0.2 gイオウ
2.O gボリオキシエチレンソ
ルビタン モノステアレート 1.7gソ
ルビタンモノステアレー} 4.2 g防
腐剤 適 量前記の各
成分を混合し、約75゛cで加熱して溶解させて油相部
を調製した。
バラフィンワンクス 6.0gラノ
リン 3.0gイソブロ
ビルミリステート 6.0gスクワラン
8.0g流動パラフィン
25.0 gレンギョウ抽出物(
乾燥物) 0.2 gイオウ
2.O gボリオキシエチレンソ
ルビタン モノステアレート 1.7gソ
ルビタンモノステアレー} 4.2 g防
腐剤 適 量前記の各
成分を混合し、約75゛cで加熱して溶解させて油相部
を調製した。
ブロビレングリコール 2.Ogホウ
砂 0.7g精製水
残 余これらの各成分か
らなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を
撹拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加え
、45′cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得た
。
砂 0.7g精製水
残 余これらの各成分か
らなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を
撹拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加え
、45′cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得た
。
16:クI−ム
ミツロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0 gラ
ノリン 3.0gイソ
ブロビルミリステー[・ 6.0 gスク
ワラン 8,Og流動パラ
フィン 25.0 gオトギリ
ソウ抽出物(乾燥物) 0。5gイオウ
2.O gボリオキシエ
チレンソルビタン モノステアレート 1.7 gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゛cで加熱して溶解させて油相部を調製した. ブロビレングリコール 2.O gホ
ウ砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成
分からなる混合液に、約75゛cに加熱した前記の油相
部を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適璽
加え、45゜Cまで撹拌をつづけ、放置してクリームを
得た。
バラフィンワックス 6.0 gラ
ノリン 3.0gイソ
ブロビルミリステー[・ 6.0 gスク
ワラン 8,Og流動パラ
フィン 25.0 gオトギリ
ソウ抽出物(乾燥物) 0。5gイオウ
2.O gボリオキシエ
チレンソルビタン モノステアレート 1.7 gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゛cで加熱して溶解させて油相部を調製した. ブロビレングリコール 2.O gホ
ウ砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成
分からなる混合液に、約75゛cに加熱した前記の油相
部を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適璽
加え、45゜Cまで撹拌をつづけ、放置してクリームを
得た。
17:ク1−ム
ミツロウ to.o g
パラフィンワックス 6.0 gラ
ノリン 3.0 gイソ
ブロビルミリステート 6.0gスクワラ
ン 8.0 g流動バラフ
ィン 25.0 gオトギリソ
ウ抽出物(乾燥物) 0.3 gボタンビ抽
出物(乾燥物) 0.2 gイオウ
2.Ogポリオキシエ
チレンソルビタン モノステアレ−h 1.7gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、約
75゛Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
パラフィンワックス 6.0 gラ
ノリン 3.0 gイソ
ブロビルミリステート 6.0gスクワラ
ン 8.0 g流動バラフ
ィン 25.0 gオトギリソ
ウ抽出物(乾燥物) 0.3 gボタンビ抽
出物(乾燥物) 0.2 gイオウ
2.Ogポリオキシエ
チレンソルビタン モノステアレ−h 1.7gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、約
75゛Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
プロピレングリコール 2.Ogホウ
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油川部
を攪1’l’ Lながら加え、冷却し、55゜Cで香料
を適量加え、45゜Cまで撹拌をつづけ、放置してクリ
ームを得た。
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油川部
を攪1’l’ Lながら加え、冷却し、55゜Cで香料
を適量加え、45゜Cまで撹拌をつづけ、放置してクリ
ームを得た。
8:クi−ム
ミツロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0gラ
ノリン 3.0gイソ
ブロビルミリステート6.0 g スクワラン 8。Og流動
バラフィン 25.0 gオト
ギリソウ抽出物(乾燥物) 0.3 gシャ
クヤク抽出物(乾燥物)’ 0.2gイオウ
2.Ogポリオキシ
エチレンソルビタン モノステアレート 1.7gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
バラフィンワックス 6.0gラ
ノリン 3.0gイソ
ブロビルミリステート6.0 g スクワラン 8。Og流動
バラフィン 25.0 gオト
ギリソウ抽出物(乾燥物) 0.3 gシャ
クヤク抽出物(乾燥物)’ 0.2gイオウ
2.Ogポリオキシ
エチレンソルビタン モノステアレート 1.7gソ
ルビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、
約75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
プロピレングリコール 2.Ogホウ
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部
を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加
え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得
た。
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部
を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加
え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得
た。
″ 19:ク1−ム
ミツロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0gラ
ノリン 3.0gイソプ
ロビルミリステート 6.0 gスクワラ
ン 8.0g流動バラフィ
ン 25.0 gキンシバイ抽
出物(乾燥物) 0.2gボタンピ抽出物
(乾燥物) 0.3 gイオウ
2.O gポリオキシエチレ
ンソルビクン モノステアレート 1.7gソル
ビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、約
75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
バラフィンワックス 6.0gラ
ノリン 3.0gイソプ
ロビルミリステート 6.0 gスクワラ
ン 8.0g流動バラフィ
ン 25.0 gキンシバイ抽
出物(乾燥物) 0.2gボタンピ抽出物
(乾燥物) 0.3 gイオウ
2.O gポリオキシエチレ
ンソルビクン モノステアレート 1.7gソル
ビタンモノステアレート4.2 g防腐剤
適 量前記の各成分を混合し、約
75゜Cで加熱して溶解させて油相部を調製した。
プロピレングリコール 2.Ogホウ
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分か
らなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を
攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加え
、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得た
。
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分か
らなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部を
攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加え
、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得た
。
−ノ 120:クリーム
ミツロウ
バラフィンワックス
ラノリン
イソプロビルミリステート
スクワラン
流動バラフィン
シャクヤク抽出物(乾燥物)
ボタン抽出物(乾燥物)
オトギリソウ抽出物(乾燥物)
イオウ
ポリオキシエチレンソルビタン
モノステアレート
ソルビタンモノステアレート
防腐剤
前記の各成分を混合し、約7
解させて油相郎を調製した。
プロピレングリコール
ホウ砂
精製水
10.0
6.0
3.0
6,0
8.0
25.0
0.2
0,1
0,2
2.0
1.7g
4.2g
適量
5゜Cで加熱して溶
2,Og
0.7g
残余
これらの各成分からなる混合液に、約75゜Cに加熱し
た前記油相部を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで
香料を適量加え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置して
クリームを得た。
た前記油相部を攪拌しながら加え、冷却し、55゜Cで
香料を適量加え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置して
クリームを得た。
11』1LLE東!
固体パラフィン 10.0 gピ
ースワックス 10.0 gス
クワラン 10.0 gシャ
クヤク抽出IFI(乾燥物) 1.0 g
ポタンピ抽出物(乾燥物) 1.0
gオトギリソウ抽出物(乾燥物) 1.0
gイオウ 2.Og
香料 適量 ワセリン 66.5
g前記の各成分を混合し、混合物を80゜Cに加熱して
溶解させた後、攪拌冷却を行い、軟膏を得た。
ースワックス 10.0 gス
クワラン 10.0 gシャ
クヤク抽出IFI(乾燥物) 1.0 g
ポタンピ抽出物(乾燥物) 1.0
gオトギリソウ抽出物(乾燥物) 1.0
gイオウ 2.Og
香料 適量 ワセリン 66.5
g前記の各成分を混合し、混合物を80゜Cに加熱して
溶解させた後、攪拌冷却を行い、軟膏を得た。
1理拭狂M
次に臨床例を挙げて本発明の皮膚外用剤の効果を更に詳
細に説明する。実施例で得られた化粧用クリームのニキ
ビ、肌あれに対する効果を次の通り試験した。尚、対照
用として比較例lのクリームを使用したく比較例は生薬
抽出物抜去品である).へ :クI−ム ミツロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0gラノ
リン 3,Ogイソブロ
ビルミリステート 6.0 gスクワラン
8.0g流動バラフィン
25。Ogイオウ
2.Ogポリオキシエチレンソ
ルビタン gモノステアレート
1.7gソルビタンモノステアレート4
.2 g防腐剤 適 量
前記の各成分を混合し、約75゜Cで加熱して溶解させ
て油相部を調製した。
細に説明する。実施例で得られた化粧用クリームのニキ
ビ、肌あれに対する効果を次の通り試験した。尚、対照
用として比較例lのクリームを使用したく比較例は生薬
抽出物抜去品である).へ :クI−ム ミツロウ 10.0 g
バラフィンワックス 6.0gラノ
リン 3,Ogイソブロ
ビルミリステート 6.0 gスクワラン
8.0g流動バラフィン
25。Ogイオウ
2.Ogポリオキシエチレンソ
ルビタン gモノステアレート
1.7gソルビタンモノステアレート4
.2 g防腐剤 適 量
前記の各成分を混合し、約75゜Cで加熱して溶解させ
て油相部を調製した。
ブロビレングリコール 2.Ogホウ
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部
を攬拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加
え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得
た。
砂 0.7 g精製水
残 余これらの各成分
からなる混合液に、約75゜Cに加熱した前記の油相部
を攬拌しながら加え、冷却し、55゜Cで香料を適量加
え、45゜Cまで攪拌をつづけ、放置してクリームを得
た。
(被験者)
各被験者に試験試料を塗布し、使用前後で比較し、下記
判定基準にて効果を検定した。被験者は肌荒れのある男
子60名および女子40名、ニキビのある男子60名お
よび女子40名で、年齢は15〜35才であった。
判定基準にて効果を検定した。被験者は肌荒れのある男
子60名および女子40名、ニキビのある男子60名お
よび女子40名で、年齢は15〜35才であった。
(テスト方法)
被験者に毎日2回、洗顔後にクリームを少量(約0.2
g/ 200c4)塗り、2遇間後にその症状改善効果
を評価した。
g/ 200c4)塗り、2遇間後にその症状改善効果
を評価した。
(評 価)
各症状の程度を次の4つに区分した。
全 治;全部症状が無くなった。
著 効;著しく効果がある。
有 効;全て軽《なる。
無 効;使用前後で変化無し。
結果を第1表に示す。
筆土1
第1表(V?.き)
注)有効率は、有効以上の効果が全症例に対して占める
割合である。
割合である。
第1表の結果から明らかなごとく、本発明の生薬成分含
有皮膚外用剤は肌荒れおよび二一トビの改善に優れた効
果を発揮した。
有皮膚外用剤は肌荒れおよび二一トビの改善に優れた効
果を発揮した。
また、第」表に示したちの以外の実施例の皮膚外用剤に
ついても同様に有効な効果がilられな。
ついても同様に有効な効果がilられな。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、オトギリソウ科植物の生薬またはその抽出物の一種
以上を含有することを特徴とする皮膚外用剤。 2、オトギリソウ科植物の生薬またはその抽出物の一種
以上とボタン科植物の生薬またはその抽出物の一種以上
とを含有することを特徴とする皮膚外用剤。 3、モクセイ科植物の生薬またはその抽出物の一種以上
を含有することを特徴とする皮膚外用剤。 4、モクセイ科植物の生薬またはその抽出物の一種以上
とボタン科植物の生薬またはその抽出物の一種以上とを
含有することを特徴とする皮膚外用剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058040A JP2894715B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 皮膚外用剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1058040A JP2894715B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 皮膚外用剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02240009A true JPH02240009A (ja) | 1990-09-25 |
| JP2894715B2 JP2894715B2 (ja) | 1999-05-24 |
Family
ID=13072822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1058040A Expired - Fee Related JP2894715B2 (ja) | 1989-03-13 | 1989-03-13 | 皮膚外用剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2894715B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003081748A (ja) * | 2001-09-12 | 2003-03-19 | Pola Chem Ind Inc | メラノサイトのデンドライトの伸長抑制剤及びそれを含有する化粧料 |
| JP2003128563A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-05-08 | Ichimaru Pharcos Co Ltd | 化粧料組成物又は飲食品 |
| US6974799B2 (en) * | 2003-11-17 | 2005-12-13 | Sederma S.A.S. | Compositions containing mixtures of tetrapeptides and tripeptides |
| JP2010018546A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Nippon Zettoc Co Ltd | コラゲナーゼ阻害剤、皮膚外用剤、口腔用組成物及び食品 |
| JP2019142801A (ja) * | 2018-02-20 | 2019-08-29 | 株式会社バスクリン | 脂肪分解促進剤並びに脂肪分解促進剤を含む皮膚外用組成物及び入浴剤組成物 |
-
1989
- 1989-03-13 JP JP1058040A patent/JP2894715B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003081748A (ja) * | 2001-09-12 | 2003-03-19 | Pola Chem Ind Inc | メラノサイトのデンドライトの伸長抑制剤及びそれを含有する化粧料 |
| JP2003128563A (ja) * | 2001-10-25 | 2003-05-08 | Ichimaru Pharcos Co Ltd | 化粧料組成物又は飲食品 |
| US6974799B2 (en) * | 2003-11-17 | 2005-12-13 | Sederma S.A.S. | Compositions containing mixtures of tetrapeptides and tripeptides |
| JP2010018546A (ja) * | 2008-07-10 | 2010-01-28 | Nippon Zettoc Co Ltd | コラゲナーゼ阻害剤、皮膚外用剤、口腔用組成物及び食品 |
| JP2019142801A (ja) * | 2018-02-20 | 2019-08-29 | 株式会社バスクリン | 脂肪分解促進剤並びに脂肪分解促進剤を含む皮膚外用組成物及び入浴剤組成物 |
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2894715B2 (ja) | 1999-05-24 |
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|---|---|---|---|
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