JPH0224021A - 鋸ベルトローラー - Google Patents
鋸ベルトローラーInfo
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- JPH0224021A JPH0224021A JP1138996A JP13899689A JPH0224021A JP H0224021 A JPH0224021 A JP H0224021A JP 1138996 A JP1138996 A JP 1138996A JP 13899689 A JP13899689 A JP 13899689A JP H0224021 A JPH0224021 A JP H0224021A
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D55/00—Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts
- B23D55/06—Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of drives for strap saw blades; of wheel mountings
- B23D55/065—Sawing machines or sawing devices working with strap saw blades, characterised only by constructional features of particular parts of drives for strap saw blades; of wheel mountings of wheels
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- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鋸ベルトローラー、特に鋸ベルトを運ぶ外周
部または運動面が耐摩耗性の硬い、特に金属の材料でで
きている、水平ベルト鋸用のローラーに関するものであ
る。
部または運動面が耐摩耗性の硬い、特に金属の材料でで
きている、水平ベルト鋸用のローラーに関するものであ
る。
ベルト鋸に於いては、ベルト鋸刃は鋸ベルトローラーの
周りを移動するとき、特に切断作業時には耳障りな高い
金属音を出すことが一般に知られている。これは主とし
て切断作業時に、鋸ベルトが縦横に振動するのが原因で
ある。・周辺地区に迷惑な耳障りな高い金属音の他に、
ベルト鋸刃の振動はベルト鋸刃の有効寿命と切断精度、
切断性能にも害となる。更に振動しているベルト鋸刃は
切断油を全部跳ね飛ばし、切断油の霧を作ってしまう。
周りを移動するとき、特に切断作業時には耳障りな高い
金属音を出すことが一般に知られている。これは主とし
て切断作業時に、鋸ベルトが縦横に振動するのが原因で
ある。・周辺地区に迷惑な耳障りな高い金属音の他に、
ベルト鋸刃の振動はベルト鋸刃の有効寿命と切断精度、
切断性能にも害となる。更に振動しているベルト鋸刃は
切断油を全部跳ね飛ばし、切断油の霧を作ってしまう。
最後に、ベルト鋸刃の振動は切断加工物の表面を粗くし
、鋸刃による切断間隙を鋸刃の形によって決まる間隙以
上に最初から大きくしてしまう。
、鋸刃による切断間隙を鋸刃の形によって決まる間隙以
上に最初から大きくしてしまう。
振動が更に激しくなると正確なまっすぐな切断は不可能
になる。
になる。
一方こうした問題を解決するために、鋸ベルトローラー
の運動面に、弾力材料の外郭(US−A3.363,4
95)や、DE−C−2,740゜212によればO−
リングによる運動面の皮膜形成を提供することが提案さ
れている。後者では、0−リングは鋸ベルトローラー外
周のあり溝の中で、互いに間隔をおいて横向きに置かれ
ている。
の運動面に、弾力材料の外郭(US−A3.363,4
95)や、DE−C−2,740゜212によればO−
リングによる運動面の皮膜形成を提供することが提案さ
れている。後者では、0−リングは鋸ベルトローラー外
周のあり溝の中で、互いに間隔をおいて横向きに置かれ
ている。
しかしこの構造では極度に疲弊しやすく、弾力材料の外
郭は非常に短時間使用された後すぐに取り替える必要が
あるという難点を持っている。
郭は非常に短時間使用された後すぐに取り替える必要が
あるという難点を持っている。
又、逆に上述の問題を解決するために、電圧及び/もし
くはベルト鋸刃の自由な長さをベルト鋸の操作時間中定
期的に変える方法が提案されている。しかしこの解決法
の構造に要求されている処置は明らかに込み入っている
。結局、2つの鋸ベルトローラーのうち1つは、2つの
鋸ベルトローラーを定期的に近づけたり離したりできる
方法で、有効な緊張操行が与えられなければならないの
である。その代わりベルト鋸刃に対し横向きに滑るよう
取り付けられ、調整操行によってベルト鋸刃に対して定
期的に押し付けられるテンションローラーは、2つの鋸
ベルトローラーの間に配置することができる。
くはベルト鋸刃の自由な長さをベルト鋸の操作時間中定
期的に変える方法が提案されている。しかしこの解決法
の構造に要求されている処置は明らかに込み入っている
。結局、2つの鋸ベルトローラーのうち1つは、2つの
鋸ベルトローラーを定期的に近づけたり離したりできる
方法で、有効な緊張操行が与えられなければならないの
である。その代わりベルト鋸刃に対し横向きに滑るよう
取り付けられ、調整操行によってベルト鋸刃に対して定
期的に押し付けられるテンションローラーは、2つの鋸
ベルトローラーの間に配置することができる。
後者の構造が現行の技術状況である。
しかし、これとはまったく無関係に、使用されているの
は今日まだ騒音の拡散を和らげるためにかなり大きな覆
いのフードや板でできた物である。
は今日まだ騒音の拡散を和らげるためにかなり大きな覆
いのフードや板でできた物である。
できるなら、そうしたベルト鋸刃や鋸ベルトローラーの
囲いは吸音物質で内側から縁取りしておくことが望まし
い。これらの処置はベルト鋸刃の過度の騒音水準や、許
容範囲を超える振動などの”弊害”を取り除くには適し
てはいないが、しかしその弊害を和らげる助けとはなる
。
囲いは吸音物質で内側から縁取りしておくことが望まし
い。これらの処置はベルト鋸刃の過度の騒音水準や、許
容範囲を超える振動などの”弊害”を取り除くには適し
てはいないが、しかしその弊害を和らげる助けとはなる
。
本発明は既知の構造の上述の不都合を除き、ベルト鋸刃
の低騒音と正確な操作が達成され高い耐摩耗性が維持さ
れるような鋸ベルトローラーを設計するという目的に基
づくものである。
の低騒音と正確な操作が達成され高い耐摩耗性が維持さ
れるような鋸ベルトローラーを設計するという目的に基
づくものである。
この目的は請求項1の特徴部分及び本発明の構造の詳細
に関連するその他の請求項に記載される特徴によって達
成される。
に関連するその他の請求項に記載される特徴によって達
成される。
このように本発明の重要性は、摩耗という理由から硬い
表面をもつ材料で作られている鋸ベルトローラーの運動
面と、鋸ベルトローラーのノ1ブの間の材料を継続的に
接合しておく部分、特に金属接合部分が消音材料によっ
て特別に遮断されている点にある。
表面をもつ材料で作られている鋸ベルトローラーの運動
面と、鋸ベルトローラーのノ1ブの間の材料を継続的に
接合しておく部分、特に金属接合部分が消音材料によっ
て特別に遮断されている点にある。
請求項2で提案されている材料を使うことにより、鋸ベ
ルトローラーの力と安定度は損なわれない。尚かつ同時
に消音、消震の水準の高さも達成される。
ルトローラーの力と安定度は損なわれない。尚かつ同時
に消音、消震の水準の高さも達成される。
請求項3と5には特に進歩的な構造を持つ具体例が記さ
れており、どちらもベルト鋸刃の初加重を大きくするこ
とのできる、高水準の消音、消衰性と正確な操業を特徴
としている。
れており、どちらもベルト鋸刃の初加重を大きくするこ
とのできる、高水準の消音、消衰性と正確な操業を特徴
としている。
更にそれらとは無関係に、請求項4に従った処置も騒音
と振動を消すのに役立つ。それによれば、消音材料は鋸
ベルトローラーの軸の周りに環状に広がるものではなく
、軸に対し横向きに伸びるものである。
と振動を消すのに役立つ。それによれば、消音材料は鋸
ベルトローラーの軸の周りに環状に広がるものではなく
、軸に対し横向きに伸びるものである。
本発明による構造を持つ3つの鋸ベルトローラーの実施
例は添付の図面を参考に以下により詳しく述べる。
例は添付の図面を参考に以下により詳しく述べる。
第1図の部分図に示されている鋸ベルトローラーは外側
リング2と、ベルト鋸刃(図示されない)の走行面とな
る外周面3からなる。片側、第1図では左側で走行面3
はストップカラー4によって制限されている。鋸ベルト
ローラーのハブ5と外周リング2または走行面3の間の
金属接合部分6は外周に伸びる消音材料、特に硬質ゴム
やシリコンその池でできている層7によって遮断されて
いる。走行面3とハブ5の間には1・つ以上の仲介層7
を設けることが可能である。鋸ベルトローラー1の袖に
は参照符号8を付した。始めに述べたように走行面リン
グ2は耐摩耗性の材料、望ましくは鉄、セラミックなど
でできている。ハブ5と接合部分6はそれより耐摩耗性
の小さい材料、望ましくはこれも金属材料から作られる
。
リング2と、ベルト鋸刃(図示されない)の走行面とな
る外周面3からなる。片側、第1図では左側で走行面3
はストップカラー4によって制限されている。鋸ベルト
ローラーのハブ5と外周リング2または走行面3の間の
金属接合部分6は外周に伸びる消音材料、特に硬質ゴム
やシリコンその池でできている層7によって遮断されて
いる。走行面3とハブ5の間には1・つ以上の仲介層7
を設けることが可能である。鋸ベルトローラー1の袖に
は参照符号8を付した。始めに述べたように走行面リン
グ2は耐摩耗性の材料、望ましくは鉄、セラミックなど
でできている。ハブ5と接合部分6はそれより耐摩耗性
の小さい材料、望ましくはこれも金属材料から作られる
。
第2図の実施例は、第1図のものとは走行面リング2と
ハブ5の間の接合部全体が消音材料9特に望ましくはコ
ンクリートポリマーで満たされている点で違っている。
ハブ5の間の接合部全体が消音材料9特に望ましくはコ
ンクリートポリマーで満たされている点で違っている。
第3図の実施例では、走行面3は走行リング2の外周面
で形成されており、走行リング2はほぼ台形の横断面を
持ち、走行面リング2とハブ(図示されない)との間に
ある車輪または金属接合部分6の上に、2つの斜面10
.11に接するゴム製などの2つのリング12.13に
よって支えられている。第3図に示される走行面リング
2はベルト鋸刃14のストップカラー4も有している。
で形成されており、走行リング2はほぼ台形の横断面を
持ち、走行面リング2とハブ(図示されない)との間に
ある車輪または金属接合部分6の上に、2つの斜面10
.11に接するゴム製などの2つのリング12.13に
よって支えられている。第3図に示される走行面リング
2はベルト鋸刃14のストップカラー4も有している。
ベルト鋸刃14の切断歯には参照符号15を付した。
第3図の走行面リング2は車輪または車輪板6の上にゴ
ム製リング12.13で形成された外周溝の中に放射方
向と軸方向の両方に支持されており、外周溝16の横方
向制限部、第3図では左側制限部は、車輪板6にねじ込
まれている止め輪17によって形成されている。止め輪
17と車輪板6の間のネジ連結は、第3図では締めネジ
18によって示されている。組立状態では、ゴムその他
でできたリング12.13は外周溝16の2箇所の隅に
ある。できればO−リングを使い、その断面が第3図に
対応する組立状態ではほぼ3角形にそるように変形され
ることが望ましい。
ム製リング12.13で形成された外周溝の中に放射方
向と軸方向の両方に支持されており、外周溝16の横方
向制限部、第3図では左側制限部は、車輪板6にねじ込
まれている止め輪17によって形成されている。止め輪
17と車輪板6の間のネジ連結は、第3図では締めネジ
18によって示されている。組立状態では、ゴムその他
でできたリング12.13は外周溝16の2箇所の隅に
ある。できればO−リングを使い、その断面が第3図に
対応する組立状態ではほぼ3角形にそるように変形され
ることが望ましい。
上記の通り、鋸ベルトローラー1はサンドウィッチ形に
することも可能で、鋸ベルトローラー1に中心軸8に対
し横方向に伸び、少なくとも1つの粘性弾性(シリコン
)の仲介層を持つこともできる。
することも可能で、鋸ベルトローラー1に中心軸8に対
し横方向に伸び、少なくとも1つの粘性弾性(シリコン
)の仲介層を持つこともできる。
さらに、本発明による鋸ベルトローラーは垂直ベルト鋸
にも適用できる。
にも適用できる。
本明細書中に開示されている全ての特徴は、それぞれ個
々に或は本発明の技術と関連させて新規性を持つ限り、
本発明にとって不可欠のものとして請求される。
々に或は本発明の技術と関連させて新規性を持つ限り、
本発明にとって不可欠のものとして請求される。
第1図は本発明による構造を持つ鋸ベルトローラーの第
1の実施例を示す部分断面図、第2図は本発明による構
造を持つ鋸ベルトローラーの第2の実施例を示す部分断
面図、第3図は本発明による構造を持つ鋸ベルトローラ
ーの第3の実施例を示す部分断面図である。 Fl[3,3
1の実施例を示す部分断面図、第2図は本発明による構
造を持つ鋸ベルトローラーの第2の実施例を示す部分断
面図、第3図は本発明による構造を持つ鋸ベルトローラ
ーの第3の実施例を示す部分断面図である。 Fl[3,3
Claims (6)
- (1)鋸ベルトを支持する外周部または走行面が、耐摩
性の硬い、特に金属の材料でできている鋸ベルトローラ
ー、特に水平ベルト鋸用のローラーにおいて、鋸ベルト
ローラー(1)の走行面(3)とハブ(5)の間にある
連続材料連結部(6)が消音・消震材料、特に粘性弾性
材(7、9、12、13)によって少なくとも部分的に
中断されていることを特徴とする鋸ベルトローラー。 - (2)コンクリートポリマ、シリコン、ゴム特に硬質ゴ
ムその他同様の弾性材が消音・消震材として使われてい
ることを特徴とする請求項1に記載の鋸ベルトローラー
。 - (3)走行面(3)が、弾性片その他、特にゴムその他
でできたリング(12、13)を介在させて、走行面(
3)とハブ(5)の間にある金属連結部分(6)を形成
している車輪板上に支持されていることを特徴とする請
求項1、2に記載の鋸ベルトローラー。 - (4)サンドウィッチ形に作られて、中心軸(8)に対
し横方向に伸びている少なくとも1つの弾性、特に粘性
の仲介層を持つことを特徴とする請求項1ないし3に記
載の鋸ベルトローラー。 - (5)走行面(3)が走行リング(2)の外周面で形成
され、走行リング(2)はほぼ台形の横断面を持ち、走
行面(3)とハブ(5)の間にある連結部分(6)を形
成している車輪板に対向して、ゴムその他でできている
2つのリング(12、13)により2つの斜面(10、
11)にもたせかけることによって支持されていること
を特徴とする請求項3に記載の鋸ベルトローラー。 - (6)走行面(3)とハブ(5)の間にある連結部(6
)を形成している車輪板が、コンクリートポリマその他
からできている(第2図)ことを特徴とする、請求項1
または2に記載の鋸ベルトローラー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3819018.4 | 1988-06-03 | ||
| DE3819018A DE3819018C1 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224021A true JPH0224021A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=6355838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1138996A Pending JPH0224021A (ja) | 1988-06-03 | 1989-05-30 | 鋸ベルトローラー |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4981062A (ja) |
| EP (1) | EP0344358B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0224021A (ja) |
| CA (1) | CA1317199C (ja) |
| DE (2) | DE3819018C1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPH0567424U (ja) * | 1992-02-20 | 1993-09-07 | 京セラ株式会社 | バンドソーガイド |
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| DE102004028484A1 (de) * | 2004-06-11 | 2005-12-29 | Ina-Schaeffler Kg | Reibradantrieb |
| US7520202B2 (en) * | 2006-11-09 | 2009-04-21 | Oav Equipment & Tools, Inc. | Guiding device for saw blade of band saw |
| DE102019124749A1 (de) * | 2019-09-13 | 2021-03-18 | Robert Röntgen GmbH & Co. KG | Bandsägemaschine |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB191000530A (ja) * | 1900-01-01 | |||
| GB190000487A (en) * | 1900-01-09 | 1900-10-27 | James William King | Improvements in Band Saw Mechanism. |
| US918248A (en) * | 1908-03-09 | 1909-04-13 | Olmedo Cortez Wysong | Band-pulley. |
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-
1988
- 1988-06-03 DE DE3819018A patent/DE3819018C1/de not_active Expired
- 1988-10-06 EP EP88116593A patent/EP0344358B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-06 DE DE8888116593T patent/DE3877353D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-12-01 CA CA000584770A patent/CA1317199C/en not_active Expired - Fee Related
-
1989
- 1989-05-25 US US07/357,079 patent/US4981062A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-05-30 JP JP1138996A patent/JPH0224021A/ja active Pending
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0344358A1 (de) | 1989-12-06 |
| US4981062A (en) | 1991-01-01 |
| DE3819018C1 (ja) | 1989-07-13 |
| DE3877353D1 (de) | 1993-02-18 |
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