JPH02240344A - 建築構造用c型鋼の固定具 - Google Patents
建築構造用c型鋼の固定具Info
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- JPH02240344A JPH02240344A JP6274689A JP6274689A JPH02240344A JP H02240344 A JPH02240344 A JP H02240344A JP 6274689 A JP6274689 A JP 6274689A JP 6274689 A JP6274689 A JP 6274689A JP H02240344 A JPH02240344 A JP H02240344A
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- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 59
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 6
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 3
- 229910000746 Structural steel Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Load-Bearing And Curtain Walls (AREA)
- Joining Of Building Structures In Genera (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、主として屋根を取付けるため横方向に架設さ
れるC型14(リップミゾ型鋼〉を屋根本体に固定する
場合に使用される、または鉄母珪築で外壁を取付けるた
め横方向に架設されるC型権をコンクリート基礎等に立
設された鉄骨$1に固定する場合に使用される、建築構
造用C型鋼の固定具に関する。
れるC型14(リップミゾ型鋼〉を屋根本体に固定する
場合に使用される、または鉄母珪築で外壁を取付けるた
め横方向に架設されるC型権をコンクリート基礎等に立
設された鉄骨$1に固定する場合に使用される、建築構
造用C型鋼の固定具に関する。
「従来の技術」
従来、この種の固定具は第8図で示すようなものが使用
されていた。
されていた。
すなわち、1はコンクリート基礎に立設された鉄骨柱2
の外壁2aに溶接される端面し型の支持片で、この支持
片1は前記外壁2aに取付けられる垂直部1aと、この
垂直部1aから直交方向に折曲されかつ中心部に貫通孔
3を有する水平部1bとから成る。
の外壁2aに溶接される端面し型の支持片で、この支持
片1は前記外壁2aに取付けられる垂直部1aと、この
垂直部1aから直交方向に折曲されかつ中心部に貫通孔
3を有する水平部1bとから成る。
しかして、C型uA4はその貫通孔5が前記貫通孔3に
一致するように支持片1の水平部1bに架設され、かつ
、ポル1へ6を両貫通孔3.5に通し、ワッシャ7を介
しナラl−8でボルト6を締イ」け、C型鋼4を支持片
1に固定する。そして、図示しない外壁材が適当な固着
具を利用してC型鋼の取釘孔9を有する側壁部10に取
付けられる。
一致するように支持片1の水平部1bに架設され、かつ
、ポル1へ6を両貫通孔3.5に通し、ワッシャ7を介
しナラl−8でボルト6を締イ」け、C型鋼4を支持片
1に固定する。そして、図示しない外壁材が適当な固着
具を利用してC型鋼の取釘孔9を有する側壁部10に取
付けられる。
しかしながら、上記固定具にあっては、次に列挙するよ
うな欠点があった。
うな欠点があった。
■ 支持片1はC型鋼4の貫通孔5と完全に一致するよ
うに各鉄骨柱2の外壁2aに溶着しなければならない。
うに各鉄骨柱2の外壁2aに溶着しなければならない。
万一、支持片1の貫通孔3とC型鋼4の貫通孔5とが一
致しないとボルト6を前記貫通孔3.5に通すことがで
きないと言う問題点があった。
致しないとボルト6を前記貫通孔3.5に通すことがで
きないと言う問題点があった。
■ 上記固定具を用いる場合には、C型鋼4にボルト用
の貫通孔5を複数個形成しなければならず、しかも、貫
通孔5は上記■の意味合いとの関係で形成位置の精度さ
が要求された。
の貫通孔5を複数個形成しなければならず、しかも、貫
通孔5は上記■の意味合いとの関係で形成位置の精度さ
が要求された。
■ C型t144はその長溝あるいは開口部が常に上向
きになるように支持片1に架設しなければならない。
きになるように支持片1に架設しなければならない。
したがって、C型鋼4にホコリ、ゴミが残留すると言う
問題点があった。
問題点があった。
「本発明の目的」
本発明は以上のような従来の欠点に鑑み、支持部材の取
付は箇所に神経をつかう必要がない点で支持部材の溶着
作業が極めて容易であり、また支持部材にC型鋼を簡単
に載置固定することができ、かつ、C型鋼が支持部材か
ら滑動して外れることもなく、さらに、C型鋼にボルト
用の貫通孔を形成する必要がないと共に、C型鋼にゴミ
が残留しないようにC型鋼を逆様に架設することができ
る、建築構造用C型鋼の固定具を得るにある。
付は箇所に神経をつかう必要がない点で支持部材の溶着
作業が極めて容易であり、また支持部材にC型鋼を簡単
に載置固定することができ、かつ、C型鋼が支持部材か
ら滑動して外れることもなく、さらに、C型鋼にボルト
用の貫通孔を形成する必要がないと共に、C型鋼にゴミ
が残留しないようにC型鋼を逆様に架設することができ
る、建築構造用C型鋼の固定具を得るにある。
「本発明の目的を解決するための手段」本発明の建築構
造用C型鋼の固定具は、屋根本体あるいは鉄骨柱の外壁
に固定具を介して外壁材を取付けるためのC型鋼を固着
する建築構造用C型鋼の固定具に於いて、前記固定具は
屋根本体あるいは鉄骨柱の外壁に溶着される取付部を有
する支持部材と、この支持部材にC型鋼を挾持した状態
で支持部材を締付けることができるように螺合する締付
ボルトとから成り、支持部材にはC型鋼の左右の水平対
向壁を支持する複数個の支持部を形成すると共に、該支
持部の1つと相俟って前記水平対向壁の他方側を挾持す
る挾持部を形成したことを特徴とする。
造用C型鋼の固定具は、屋根本体あるいは鉄骨柱の外壁
に固定具を介して外壁材を取付けるためのC型鋼を固着
する建築構造用C型鋼の固定具に於いて、前記固定具は
屋根本体あるいは鉄骨柱の外壁に溶着される取付部を有
する支持部材と、この支持部材にC型鋼を挾持した状態
で支持部材を締付けることができるように螺合する締付
ボルトとから成り、支持部材にはC型鋼の左右の水平対
向壁を支持する複数個の支持部を形成すると共に、該支
持部の1つと相俟って前記水平対向壁の他方側を挾持す
る挾持部を形成したことを特徴とする。
「実 施 例」
以下、図面に基づいて本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
第1図ないし第4図に示す一実施例において、11は、
本実施例ではコンクリート基礎12に固設された鉄骨柱
である。13はC型鋼(リップミゾ型鋼)である。この
C型鋼13は対向する左右の垂直壁13a、13aに外
壁材14を取付けるための取付孔が複数個適宜に形成さ
れているものの、長調あるいは開口部13dが形成され
た側とは反対側の連結壁13bには、ボルト用の貫通孔
は設けられていない。
本実施例ではコンクリート基礎12に固設された鉄骨柱
である。13はC型鋼(リップミゾ型鋼)である。この
C型鋼13は対向する左右の垂直壁13a、13aに外
壁材14を取付けるための取付孔が複数個適宜に形成さ
れているものの、長調あるいは開口部13dが形成され
た側とは反対側の連結壁13bには、ボルト用の貫通孔
は設けられていない。
13c、13cはC型鋼13の左右の水平対向壁である
。
。
15は前記鉄骨柱11とC型!1113とを連結する固
定具で、この固定具15は第2図ないし第4図で示すよ
うに鉄骨柱11の外壁11aに取付けられかつC型w4
13を支持する支持部材16と、この支持部材16に固
定的に設けられたナツト17と螺合しがっ支持部材を締
め付ける締付ボルト18とがら成る。
定具で、この固定具15は第2図ないし第4図で示すよ
うに鉄骨柱11の外壁11aに取付けられかつC型w4
13を支持する支持部材16と、この支持部材16に固
定的に設けられたナツト17と螺合しがっ支持部材を締
め付ける締付ボルト18とがら成る。
しかして、20は鉄骨柱11の外壁11aに溶着される
垂直の取付部で、この取付部20の上下端部はそれぞれ
水平方向に折曲形成され、上下の水平部21.22を形
成している。23は前記上方の水平部21と連設しかつ
該上方の水平部21よりも一段低い水平の第1の支持部
である。この支持部23はC型1i113の一方側の水
平対向壁13cを上面で支持する。24は支持部23と
連設する短い傾斜部で、この傾斜部24には角度方向に
斜め上方に連設しかつ適宜箇所に貫通孔25を有する一
方側の対辺部26が形成されている。27は対辺部26
と連設し前述した上方の水平部21よりも高い所に位置
する先端水平部で、この先端水平部27の先端部は下方
に折曲形成され、端面コ字型の挾持部28を形成してい
る。29は挾持部28と連設し前記一方側の対辺部26
と対向する他方側の対辺部である。この対辺部29には
前述しt= Vt通孔25と対応する貫通孔30が形成
されている。31は下方の水平部22と連設し角度方向
に斜め上方に延びるバネ性の傾斜辺部で、この傾斜辺部
31は前記他方側の対辺部29の外方に対辺部と対向す
るように延設している。1傾斜辺部31の上端部寄りの
部位には貫通孔30に対応する長孔32が形成されてい
る。33は傾斜辺部31の上端部と連設しC型鋼13の
他方側の水平対向壁13cを上面で支持する水平の第2
の支持部である。34は支持部材16の対辺部26.2
9間に設けられた間隔保持部材で、この間隔保持部材3
4は、本実施例では所定寸法のパイプが用いられている
。なお、35は支持部材16の折曲箇所に適宜に設けら
れた補強用リブである。また36は前述した長孔32と
同様な長孔37を有するワッシャーである。
垂直の取付部で、この取付部20の上下端部はそれぞれ
水平方向に折曲形成され、上下の水平部21.22を形
成している。23は前記上方の水平部21と連設しかつ
該上方の水平部21よりも一段低い水平の第1の支持部
である。この支持部23はC型1i113の一方側の水
平対向壁13cを上面で支持する。24は支持部23と
連設する短い傾斜部で、この傾斜部24には角度方向に
斜め上方に連設しかつ適宜箇所に貫通孔25を有する一
方側の対辺部26が形成されている。27は対辺部26
と連設し前述した上方の水平部21よりも高い所に位置
する先端水平部で、この先端水平部27の先端部は下方
に折曲形成され、端面コ字型の挾持部28を形成してい
る。29は挾持部28と連設し前記一方側の対辺部26
と対向する他方側の対辺部である。この対辺部29には
前述しt= Vt通孔25と対応する貫通孔30が形成
されている。31は下方の水平部22と連設し角度方向
に斜め上方に延びるバネ性の傾斜辺部で、この傾斜辺部
31は前記他方側の対辺部29の外方に対辺部と対向す
るように延設している。1傾斜辺部31の上端部寄りの
部位には貫通孔30に対応する長孔32が形成されてい
る。33は傾斜辺部31の上端部と連設しC型鋼13の
他方側の水平対向壁13cを上面で支持する水平の第2
の支持部である。34は支持部材16の対辺部26.2
9間に設けられた間隔保持部材で、この間隔保持部材3
4は、本実施例では所定寸法のパイプが用いられている
。なお、35は支持部材16の折曲箇所に適宜に設けら
れた補強用リブである。また36は前述した長孔32と
同様な長孔37を有するワッシャーである。
「作 用」
上記構成にあっては、まず支持部材16の取付部20を
鉄骨柱11の外壁11aの所望する箇所に溶接し、支持
部材16を鉄骨柱11に溶着する。次にC型&g13の
一方側の水平対向壁13cが支持部材16の第1の支持
部材23の上面に乗せることができるようにC型鋼13
を下向きにし、かつC型鋼の他方側の水平対向壁13c
を支持部材16の挾持部28と第2の支持部33との間
隙部に適宜に挿入し、その水平対向壁13cを第2の支
持部33の上面に乗せる。しかる後に、締付ボルト18
を締付けると第2図で示すようにC型[413は支持部
材16に水平状態に固定される。
鉄骨柱11の外壁11aの所望する箇所に溶接し、支持
部材16を鉄骨柱11に溶着する。次にC型&g13の
一方側の水平対向壁13cが支持部材16の第1の支持
部材23の上面に乗せることができるようにC型鋼13
を下向きにし、かつC型鋼の他方側の水平対向壁13c
を支持部材16の挾持部28と第2の支持部33との間
隙部に適宜に挿入し、その水平対向壁13cを第2の支
持部33の上面に乗せる。しかる後に、締付ボルト18
を締付けると第2図で示すようにC型[413は支持部
材16に水平状態に固定される。
この場合締付ボルト18の挿入端部にC型t$413の
一方側の水平対向壁13cを係止させ、C型鋼13の滑
動等を防止することができる。
一方側の水平対向壁13cを係止させ、C型鋼13の滑
動等を防止することができる。
次に第5図ないし第7図の実施例につき説明する。なお
、該実施例は前記本発明の実施例と路間−なので、同一
部分には同一の符号を付し、重複する説明を省略する。
、該実施例は前記本発明の実施例と路間−なので、同一
部分には同一の符号を付し、重複する説明を省略する。
この実施例において前記本発明の実施例と主に異なる点
は支持部材16Aである。この支持部材16Aは支持部
材16よりも肉厚に形成され、まlご一方側の対辺部2
9Aには締付ボルト18Aと螺合するメネジ部40が形
成されている。支持部材16へは肉厚に形成されている
から、本実施例では折曲部に補強用リブが設けられてお
らず、また間隔保持部材を設けるために挾持部28Aの
先端に他方側の対辺部を延設しておらず、さらに、締付
ボルト8A用の座金36Aはリング状のものを用いるな
ど構造をシンプルにしている。
は支持部材16Aである。この支持部材16Aは支持部
材16よりも肉厚に形成され、まlご一方側の対辺部2
9Aには締付ボルト18Aと螺合するメネジ部40が形
成されている。支持部材16へは肉厚に形成されている
から、本実施例では折曲部に補強用リブが設けられてお
らず、また間隔保持部材を設けるために挾持部28Aの
先端に他方側の対辺部を延設しておらず、さらに、締付
ボルト8A用の座金36Aはリング状のものを用いるな
ど構造をシンプルにしている。
上記構成にあっても、前記本発明の実施例と同一の作用
、効果がある。
、効果がある。
「本発明の効果」
以上の説明から町らかなように本発明にあっては、次に
列挙するような効果がある。
列挙するような効果がある。
(1)支持部材を鉄骨柱あるいは屋根本体の所望する箇
所に直ちに溶着することができる。従来の固定具のよう
に溶着位置に余計な神経を使用する必要がない。
所に直ちに溶着することができる。従来の固定具のよう
に溶着位置に余計な神経を使用する必要がない。
したがって、C型鋼架設の作業が著しく向上する。
(2)締付はボルト(18,18A)を締付けるだけで
、C型鋼を支持部材(16,16A)に簡単に固定する
ことができる。
、C型鋼を支持部材(16,16A)に簡単に固定する
ことができる。
(3)C型鋼の連結壁16dにボルト用の貫通孔を形成
する必要がない。
する必要がない。
(4)C型鋼はその長溝あるいは開口部13dが下向き
になるように架設することができる。
になるように架設することができる。
したがって、C型鋼に雨水、ゴミが残留すると言う問題
点を解消することができる。
点を解消することができる。
第1図ないし第4図は本発明の一実施例を示す各説明図
、第5図ないし第7図は本発明の異なる実施例を示す各
説明図、第8図は従来の一実施例を示す説明図である。 1・・・鉄骨柱、 13・・・C型鋼、3d・
・・開口部、 13c・・・対向壁、4・・・外
壁材、 15・・・固定具、6.16A・・・
支持部材、 17・・・ナツト、8.18A・・・締付
ボルト、 23.33.33A・・・支持部、26.26A、29
・・・対辺部、28.28A・・・挾持部、 34・
・・間隔保持部材、40・・・メネジ部。 特許出願人 有限会社戸谷建設工業 代 理 人 弁 理 士 三浦光康第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 6A / 第8図
、第5図ないし第7図は本発明の異なる実施例を示す各
説明図、第8図は従来の一実施例を示す説明図である。 1・・・鉄骨柱、 13・・・C型鋼、3d・
・・開口部、 13c・・・対向壁、4・・・外
壁材、 15・・・固定具、6.16A・・・
支持部材、 17・・・ナツト、8.18A・・・締付
ボルト、 23.33.33A・・・支持部、26.26A、29
・・・対辺部、28.28A・・・挾持部、 34・
・・間隔保持部材、40・・・メネジ部。 特許出願人 有限会社戸谷建設工業 代 理 人 弁 理 士 三浦光康第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 6A / 第8図
Claims (1)
- 1)屋根本体あるいは鉄骨柱の外壁に固定具を介して外
壁材を取付けるためのC型鋼を固着する建築構造用C型
鋼の固定具に於いて、前記固定具は屋根本体あるいは鉄
骨柱の外壁に取付けられる取付部を有する支持部材と、
この支持部材にC型鋼を挾持した状態で支持部材を締付
けることができるように螺合する締付ボルトとから成り
、支持部材にはC型鋼の左右の水平対向壁を支持する複
数個の支持部を形成すると共に、該支持部の1つと相俟
つて前記水平対向壁の他方側を挾持する挾持部を形成し
たことを特徴とする建築構造用の固定具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6274689A JPH02240344A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 建築構造用c型鋼の固定具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6274689A JPH02240344A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 建築構造用c型鋼の固定具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02240344A true JPH02240344A (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=13209273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6274689A Pending JPH02240344A (ja) | 1989-03-15 | 1989-03-15 | 建築構造用c型鋼の固定具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02240344A (ja) |
-
1989
- 1989-03-15 JP JP6274689A patent/JPH02240344A/ja active Pending
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