JPH02240582A - Icテスターの電流監視装置 - Google Patents
Icテスターの電流監視装置Info
- Publication number
- JPH02240582A JPH02240582A JP1061359A JP6135989A JPH02240582A JP H02240582 A JPH02240582 A JP H02240582A JP 1061359 A JP1061359 A JP 1061359A JP 6135989 A JP6135989 A JP 6135989A JP H02240582 A JPH02240582 A JP H02240582A
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- overcurrent
- circuit
- wiring
- tester
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はICテスターに対する供給電流の過電流を監
視する装置に関するものである。
視する装置に関するものである。
[従来の技術]
半導体製品のICチップは製作後ICテスターにより性
能が検査される。テスターには多数のICチップが搭載
されて並列にテストされるので、全体に対する電流値は
かなり大きく、例えば約800Aに達する。ただし電圧
は低くて数Vである。
能が検査される。テスターには多数のICチップが搭載
されて並列にテストされるので、全体に対する電流値は
かなり大きく、例えば約800Aに達する。ただし電圧
は低くて数Vである。
ここで留意すべきはICの性能をテストするために、テ
スターの電圧は一定値に規定されて変動幅はシビャに押
さえられていることである。
スターの電圧は一定値に規定されて変動幅はシビャに押
さえられていることである。
第3図はICテスターにおける電源配線系統の1例を示
すもので、直流電源1よりの正および負極の配線1a、
lbは、端子盤ICにおいて数本の一次分岐配線2a、
2bに分岐して分電盤3の端子3aに接続される。この
−次分岐配線2a、2bはさらに二次分岐配線に細分(
図示は3分岐)されて、端子3bよりICテスターのバ
ックボード4の各端子4aを経てバックボード4に挿入
されたプラッタ5に接続され、これに搭載されたICチ
ップに電流が供給される。各配線は電圧降Fを生しない
ように、抵抗が極めて小さくて電流に対して余裕のある
太さの電線が使用され、できる限り短く配線されている
。
すもので、直流電源1よりの正および負極の配線1a、
lbは、端子盤ICにおいて数本の一次分岐配線2a、
2bに分岐して分電盤3の端子3aに接続される。この
−次分岐配線2a、2bはさらに二次分岐配線に細分(
図示は3分岐)されて、端子3bよりICテスターのバ
ックボード4の各端子4aを経てバックボード4に挿入
されたプラッタ5に接続され、これに搭載されたICチ
ップに電流が供給される。各配線は電圧降Fを生しない
ように、抵抗が極めて小さくて電流に対して余裕のある
太さの電線が使用され、できる限り短く配線されている
。
[解決しようとする課題]
」−記の配線構成においては、各分岐配線またはICチ
ップに短絡などの異常が生じた場合、過電流により電圧
が低下し、場合によってはこれらが焼損する危険がある
。−船釣には、大兄のAC電源には遮断器が設けられて
過電流が発生したときは遮断できるが、上記の各分岐配
線には電流計は勿論、なんらの保護回路が設けられてい
ないのが実情である。そこで装置の安全のために、少な
くとも一次分岐配線ごとに電流計と、適当な箇所に安全
フユーズを設けるこが考えられるが、前記したところに
より、−次分岐配線の電流値は200A程度であるので
電流計には分流器を必要とし、また内部抵抗による電圧
降下の恐れがある。さらに、フユーズの動作にはど一定
の時間を要するので、その間に部品が焼損して間に合わ
ないことが多い。
ップに短絡などの異常が生じた場合、過電流により電圧
が低下し、場合によってはこれらが焼損する危険がある
。−船釣には、大兄のAC電源には遮断器が設けられて
過電流が発生したときは遮断できるが、上記の各分岐配
線には電流計は勿論、なんらの保護回路が設けられてい
ないのが実情である。そこで装置の安全のために、少な
くとも一次分岐配線ごとに電流計と、適当な箇所に安全
フユーズを設けるこが考えられるが、前記したところに
より、−次分岐配線の電流値は200A程度であるので
電流計には分流器を必要とし、また内部抵抗による電圧
降下の恐れがある。さらに、フユーズの動作にはど一定
の時間を要するので、その間に部品が焼損して間に合わ
ないことが多い。
これに対して、過電流検出器を挿入して遮断器を動作さ
せることが良策である。ただし、上記したようにICテ
スターは大電流低電圧回路であり、一方、通常の過電流
検出器には内部抵抗があって電圧降下の恐れがあり、さ
らに取り付はスペースの問題がある。要するに、電流計
と過電流検出器による方法はICテスターには適用し難
い。
せることが良策である。ただし、上記したようにICテ
スターは大電流低電圧回路であり、一方、通常の過電流
検出器には内部抵抗があって電圧降下の恐れがあり、さ
らに取り付はスペースの問題がある。要するに、電流計
と過電流検出器による方法はICテスターには適用し難
い。
この発明は以上に鑑みてなされたもので、ICテスター
の配線変更を必要とせず、また電圧降下が全く生じない
、ホール素子電流計を使用して非接触で各分岐配線の電
流値を監視し、過電流に対してAC電源を遮断すること
ができる、ICテスターの電流監視装置を提供すること
を目的とするものである。
の配線変更を必要とせず、また電圧降下が全く生じない
、ホール素子電流計を使用して非接触で各分岐配線の電
流値を監視し、過電流に対してAC電源を遮断すること
ができる、ICテスターの電流監視装置を提供すること
を目的とするものである。
[課題を解決するための手段コ
この発明は、多数のICチップを搭載して並列にテスト
するICテスターの電流供給回路における電流監視装置
であって、直流電源よりの供給電流に対する一次分岐配
線のそれぞれにホール素子電流計を挿入し、マイクロプ
ロセッサにより制御され、ホール素子電流計の出力を順
次切り替える切り替えスイッチと、マイクロプロセッサ
により予め設定された過電流に対する許容値に比較して
、」二記−次分岐配線の過電流を検出する過電流検出器
、および過電流検出器の出力する過電流信号によりアラ
ームを発生し、直流電源に対するAC電源の遮断器に対
して遮断信号を出力するアラーム回路とにより構成され
る。
するICテスターの電流供給回路における電流監視装置
であって、直流電源よりの供給電流に対する一次分岐配
線のそれぞれにホール素子電流計を挿入し、マイクロプ
ロセッサにより制御され、ホール素子電流計の出力を順
次切り替える切り替えスイッチと、マイクロプロセッサ
により予め設定された過電流に対する許容値に比較して
、」二記−次分岐配線の過電流を検出する過電流検出器
、および過電流検出器の出力する過電流信号によりアラ
ームを発生し、直流電源に対するAC電源の遮断器に対
して遮断信号を出力するアラーム回路とにより構成され
る。
[作用]
以上の構成によるICテスターの電流監視装置において
は、ホール素子は配線に対して非接触で電流が測定でき
るので、内部抵抗による電圧降下が全くない状態で一次
分岐配線の電流が計測される。計測データは切り替えス
イッチにより各電流計が順次切り替えられて過電流検出
回路に入力し、予め設定されている過電流に対する許容
値と比較されて、これを越える過電流に対して過電流信
号が出力され、これを受けてアラームが発生され、同時
にAC電源が遮断される。上記の切り替えスイッチの切
り替え制御と、許容値の設定はマイクロプロセッサによ
り自動的に行われる。
は、ホール素子は配線に対して非接触で電流が測定でき
るので、内部抵抗による電圧降下が全くない状態で一次
分岐配線の電流が計測される。計測データは切り替えス
イッチにより各電流計が順次切り替えられて過電流検出
回路に入力し、予め設定されている過電流に対する許容
値と比較されて、これを越える過電流に対して過電流信
号が出力され、これを受けてアラームが発生され、同時
にAC電源が遮断される。上記の切り替えスイッチの切
り替え制御と、許容値の設定はマイクロプロセッサによ
り自動的に行われる。
[実施例コ
第1図(a)、(b)は、この発明によるICテスター
の電流監視装置に適用するホール素子電流計の説明図と
、この発明によるICテスターの電流監視装置の実施例
におけるホール素子電流計の実装図を示す。図(a)に
おいて、ホール素子電流計6は、貫通孔6bをイrする
ハウジング6a内にホール素子が組み込まれており、励
磁端子6cに直流電圧Eを与えて励磁し、貫通孔に被測
定電流の配線2′を通す。ホール素子の作用により出力
端Y6dには配線2′の電流iに比例する電圧eが出力
されるもので、形状は小型で電流の測定範囲はかなり広
く、0〜数百八に対して動作するものが市販されている
。図(b)は第3図で説明したICテスターの電源配線
系統と同一のものとし同一部分には同一の番号を付記す
る。図において、分電盤3の適当な箇所に、直流電源1
の端子1cよりの正極の各−次分岐配線2aに対してホ
ール素子電流計61,62.63・・・・・・をそれぞ
れ設けて、各配線2aを貫通孔6bに貫通させる。負極
の−次分岐配線2bは関係なくそのままとする。ホール
素子電流計6の励磁端子6Cには、直流電源の端子la
w1bより配線6eにより励磁電圧Eを供給する。
の電流監視装置に適用するホール素子電流計の説明図と
、この発明によるICテスターの電流監視装置の実施例
におけるホール素子電流計の実装図を示す。図(a)に
おいて、ホール素子電流計6は、貫通孔6bをイrする
ハウジング6a内にホール素子が組み込まれており、励
磁端子6cに直流電圧Eを与えて励磁し、貫通孔に被測
定電流の配線2′を通す。ホール素子の作用により出力
端Y6dには配線2′の電流iに比例する電圧eが出力
されるもので、形状は小型で電流の測定範囲はかなり広
く、0〜数百八に対して動作するものが市販されている
。図(b)は第3図で説明したICテスターの電源配線
系統と同一のものとし同一部分には同一の番号を付記す
る。図において、分電盤3の適当な箇所に、直流電源1
の端子1cよりの正極の各−次分岐配線2aに対してホ
ール素子電流計61,62.63・・・・・・をそれぞ
れ設けて、各配線2aを貫通孔6bに貫通させる。負極
の−次分岐配線2bは関係なくそのままとする。ホール
素子電流計6の励磁端子6Cには、直流電源の端子la
w1bより配線6eにより励磁電圧Eを供給する。
なお、各ホール素子電流計6の出力配線は図示を省略す
る。
る。
第2図は、この発明によるICテスターの電流監視装置
のブロック構成を示すもので、第1図により設けられた
各ホール素子81,82.63・・・・・・よりの出力
線を切り替えスイッチ7の入力側に接続する。
のブロック構成を示すもので、第1図により設けられた
各ホール素子81,82.63・・・・・・よりの出力
線を切り替えスイッチ7の入力側に接続する。
出力側は一括されてA/D変換器8を経て過電流検出回
路9に配線され、また制御回路10は切り替えスイッチ
7とA/D変換W8に接続される。マイクロプロセッサ
12のバスHには過電流検出回路9、制御回路10.メ
モリ目およびアラーム回路14が接続され、アラーム回
路14よりAC電源部15の遮断′jS15aに配線接
続される。
路9に配線され、また制御回路10は切り替えスイッチ
7とA/D変換W8に接続される。マイクロプロセッサ
12のバスHには過電流検出回路9、制御回路10.メ
モリ目およびアラーム回路14が接続され、アラーム回
路14よりAC電源部15の遮断′jS15aに配線接
続される。
装置の動作を説明すると、各−次分岐配線2aの電流値
はホール素子eI、[i2,83・・・・・・により計
測され、計測データはマイクロプロセッサI2の指令に
従って制御回路IOにより切り替えスイッチ7が切り替
えられる。切り替えスイッチ7は電子回路により構成し
てサイクリックの周期を極力短くして、各配線の電流値
を遅延なく検出する。計測データは順次A/D変換48
に人力してデジタル化され、過電流検出回路9において
過電流が検出される。
はホール素子eI、[i2,83・・・・・・により計
測され、計測データはマイクロプロセッサI2の指令に
従って制御回路IOにより切り替えスイッチ7が切り替
えられる。切り替えスイッチ7は電子回路により構成し
てサイクリックの周期を極力短くして、各配線の電流値
を遅延なく検出する。計測データは順次A/D変換48
に人力してデジタル化され、過電流検出回路9において
過電流が検出される。
過電流検出回路9はコンパレータにより構成して微小な
電圧変化が検出できるもので、予めメモリ13に記憶さ
れている過電流に対する許容値をマイクロプロセッサ1
2により設定しておく。過電流が発生した瞬間に、過電
流信号がアラーム回路14に転送されて警報ランプを点
灯しまたは警報ブザーを動作させ、同時に、遮断信号が
遮断315aに転送されてAC電源が遮断される。ここ
で、過電流に対する許容値を2段階として、大事に至ら
ない範囲の過電流に対しては警報のみに止め、それより
大きい過電流に対しては警報とともにAC電源の遮断を
行うようにすることができる。
電圧変化が検出できるもので、予めメモリ13に記憶さ
れている過電流に対する許容値をマイクロプロセッサ1
2により設定しておく。過電流が発生した瞬間に、過電
流信号がアラーム回路14に転送されて警報ランプを点
灯しまたは警報ブザーを動作させ、同時に、遮断信号が
遮断315aに転送されてAC電源が遮断される。ここ
で、過電流に対する許容値を2段階として、大事に至ら
ない範囲の過電流に対しては警報のみに止め、それより
大きい過電流に対しては警報とともにAC電源の遮断を
行うようにすることができる。
[発明の効果]
以上の説明により明らかなように、この発明によるIC
テスターの電流監視装置においては、ホール素子電流計
が非接触方式であることに着眼し、これをICテスター
の電源系統の各−次分岐配線にそれぞれ設け、内部抵抗
による電圧降下を生ずることな(電流を計測し、計測デ
ータをサイクリックに切り替えて監視して過電流が発生
したときは瞬時に警報を発し、同時にAC電源を遮断し
て焼損事故を防止できるもので、ICテスターの安全な
動作に寄与するところには大きいものがある。
テスターの電流監視装置においては、ホール素子電流計
が非接触方式であることに着眼し、これをICテスター
の電源系統の各−次分岐配線にそれぞれ設け、内部抵抗
による電圧降下を生ずることな(電流を計測し、計測デ
ータをサイクリックに切り替えて監視して過電流が発生
したときは瞬時に警報を発し、同時にAC電源を遮断し
て焼損事故を防止できるもので、ICテスターの安全な
動作に寄与するところには大きいものがある。
第1図(a)はこの発明によるICテスターの電流監視
装置に適用するホール素子電流計の外観図、第1図(b
)はこの発明によるICテスターの電流監視装置の実施
例におけるホール素子電流計の配線実装図、第2図はこ
の発明によるICテスターの電流監視装置の実施例のブ
ロック構成図、第3図はICテスターの電源配線系統図
である。 1・・・直流電源、1attb・・・正および負極配線
、IC・・・端子盤、 2a、2b・・・−次分岐配
線、3・・・分電盤、 3a、3b・・・端子
、4・・・バックボード、 4a・・・端子、5・・
・プラッタ、 6a・・・ハウジング、 6c・・・励磁端子、 6d・・・出力端子、 8・・・A/D変換器、 10・・・制御回路、 ■2・・・マイクロプロセ 14・・・アラーム回路、 15a ・・・遮断器。 6・・・ホール素子電流計、 6b・・・貫通孔、 6e・・・励磁配線、 7・・・切り替えスイッチ、 9・・・過電流検出回路、 1目・・・バス、 ッサ、13・・・メモリ、 15・・・AC7!i源部、
装置に適用するホール素子電流計の外観図、第1図(b
)はこの発明によるICテスターの電流監視装置の実施
例におけるホール素子電流計の配線実装図、第2図はこ
の発明によるICテスターの電流監視装置の実施例のブ
ロック構成図、第3図はICテスターの電源配線系統図
である。 1・・・直流電源、1attb・・・正および負極配線
、IC・・・端子盤、 2a、2b・・・−次分岐配
線、3・・・分電盤、 3a、3b・・・端子
、4・・・バックボード、 4a・・・端子、5・・
・プラッタ、 6a・・・ハウジング、 6c・・・励磁端子、 6d・・・出力端子、 8・・・A/D変換器、 10・・・制御回路、 ■2・・・マイクロプロセ 14・・・アラーム回路、 15a ・・・遮断器。 6・・・ホール素子電流計、 6b・・・貫通孔、 6e・・・励磁配線、 7・・・切り替えスイッチ、 9・・・過電流検出回路、 1目・・・バス、 ッサ、13・・・メモリ、 15・・・AC7!i源部、
Claims (1)
- 多数のICチップを搭載して並列にテストするICテス
ターの電流供給回路において、直流電源よりの供給電流
に対する一次分岐配線のそれぞれにホール素子よりなる
電流計(以下ホール素子電流計)を挿入し、マイクロプ
ロセッサにより制御され、該電流計の出力を順次切り替
える切り替えスイッチと、該マイクロプロセッサにより
予め設定された過電流に対する許容値に比較して上記各
一次分岐配線の過電流を検出する過電流検出回路、およ
び該過電流検出回路の出力する過電流信号によりアラー
ムを発生し、上記直流電源に対するAC電源の遮断器に
対する遮断信号を出力するアラーム回路とにより構成さ
れたことを特徴とする、ICテスターの電流監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061359A JP2860794B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | Icテスターの電流監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1061359A JP2860794B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | Icテスターの電流監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02240582A true JPH02240582A (ja) | 1990-09-25 |
| JP2860794B2 JP2860794B2 (ja) | 1999-02-24 |
Family
ID=13168886
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1061359A Expired - Lifetime JP2860794B2 (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | Icテスターの電流監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2860794B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020165906A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 新東工業株式会社 | テストシステム及びテストヘッド |
| CN116189403A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-05-30 | 紫光同芯微电子有限公司 | 用于测试报警感测器极限参数的方法及装置、电子设备 |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP1061359A patent/JP2860794B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020165906A (ja) * | 2019-03-29 | 2020-10-08 | 新東工業株式会社 | テストシステム及びテストヘッド |
| CN116189403A (zh) * | 2022-12-20 | 2023-05-30 | 紫光同芯微电子有限公司 | 用于测试报警感测器极限参数的方法及装置、电子设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2860794B2 (ja) | 1999-02-24 |
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