JPH02241179A - 撮像装置 - Google Patents
撮像装置Info
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- JPH02241179A JPH02241179A JP1063062A JP6306289A JPH02241179A JP H02241179 A JPH02241179 A JP H02241179A JP 1063062 A JP1063062 A JP 1063062A JP 6306289 A JP6306289 A JP 6306289A JP H02241179 A JPH02241179 A JP H02241179A
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- JP
- Japan
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- recording
- picture recording
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- timer
- interval
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業−にの利用分野〕
この発明は、ビデオカメラないしはカメラ一体型ビデオ
テープレコーダ(以下、VTRと称す)等に適用される
撮像装置に関するものである。
テープレコーダ(以下、VTRと称す)等に適用される
撮像装置に関するものである。
一般に、VTRには、操作ボタンが押されると、一定時
間待機した後、録画を開始するセルフタイマ録画や、操
作ボタンが押されると一定時間の録画と一定時間の待機
を交互に繰り返すインターバル録画の機能がある。
間待機した後、録画を開始するセルフタイマ録画や、操
作ボタンが押されると一定時間の録画と一定時間の待機
を交互に繰り返すインターバル録画の機能がある。
第5図は従来のVTRを示す図である。同図において、
(1)はV T R本体、(2)は電子式ビューファイ
ンダ(以下、EVFと称ず)、(3)は発光ダイオード
(以下、L E、 Dと称す)、(4)はセルフタイマ
録画ボタン、(5)はインターバル録画ボタンである。
(1)はV T R本体、(2)は電子式ビューファイ
ンダ(以下、EVFと称ず)、(3)は発光ダイオード
(以下、L E、 Dと称す)、(4)はセルフタイマ
録画ボタン、(5)はインターバル録画ボタンである。
つぎに動作について説明する。
セルフタイマ録画ボタン(4)が押されると、VTRは
録画待機状態になり、Il、F、I)(31が点滅し、
E V F (21には、第6図(A)のように「セル
フタイマ録画待機」が表示される。その後、一定時間が
経過すると、V″FRは録画を開始し、L E D (
31が点灯し、E V F (2)には、第6図CB)
のように「セルフタイマ録画」が表示される。
録画待機状態になり、Il、F、I)(31が点滅し、
E V F (21には、第6図(A)のように「セル
フタイマ録画待機」が表示される。その後、一定時間が
経過すると、V″FRは録画を開始し、L E D (
31が点灯し、E V F (2)には、第6図CB)
のように「セルフタイマ録画」が表示される。
また、インターバル録画ボタン(5)が押されると、V
T’ Rは一定時間ごとに録画待機と録画を繰り返す
。録画待機中はI−E D (3)が点滅し、E: V
F (2)には、「インターバル録画待機」が表ノI
くされ、録画中はL E D (31が点刻し、E V
F (2)には、「インターバル録画」が表示される
。
T’ Rは一定時間ごとに録画待機と録画を繰り返す
。録画待機中はI−E D (3)が点滅し、E: V
F (2)には、「インターバル録画待機」が表ノI
くされ、録画中はL E D (31が点刻し、E V
F (2)には、「インターバル録画」が表示される
。
撮影者はEVF(2)の表示あるいはl−、I−らD(
3)の状態を見てVTRが録画待機中であるか録画中で
あるかを識別する。
3)の状態を見てVTRが録画待機中であるか録画中で
あるかを識別する。
[発明が解決しようとする課題]
従来のV ]’ Rは以上のように構成されているので
、セルフタイマ録画あるいはインターバル録画において
、録画が開始される面に、撮影者が録画開始のタイミン
グを正確には予測することができず、微妙な録画開始の
タイミングを逸してしまうおそれがあった。
、セルフタイマ録画あるいはインターバル録画において
、録画が開始される面に、撮影者が録画開始のタイミン
グを正確には予測することができず、微妙な録画開始の
タイミングを逸してしまうおそれがあった。
すなわち、撮影条件の設定時に、インターバル録画は、
たとえば1分毎とか、セルフタイマ録画は、たとえば1
0秒後に開始するとかいった設定が行なわれるものの、
設定した時間の経過を撮影者が撮影途中で正確に把握す
ることは困難である。
たとえば1分毎とか、セルフタイマ録画は、たとえば1
0秒後に開始するとかいった設定が行なわれるものの、
設定した時間の経過を撮影者が撮影途中で正確に把握す
ることは困難である。
この発明は上記のような不具合を解消するためになされ
たもので、セルフタイマ録画およびインターバル録画に
おいて、撮影者が録画開始のタイミングを確実に認識し
得る撮像装置を得ることをl:1的とする。
たもので、セルフタイマ録画およびインターバル録画に
おいて、撮影者が録画開始のタイミングを確実に認識し
得る撮像装置を得ることをl:1的とする。
し課題を解決するための手段〕
この発明に係る撮像装置は、セルフタイマ録画およびイ
ンターバル録画の待期中に録画開始の一定時間01)か
ら表示手段で一定の表示を行なわせるようにしたもので
ある。
ンターバル録画の待期中に録画開始の一定時間01)か
ら表示手段で一定の表示を行なわせるようにしたもので
ある。
この発明においては、セルフタイマ録画およびインター
バル録画において、録画開始前に録画開始までの時間ま
たは録画開始が直前に近づいたことが表示され、撮影者
は録画開始のタイミングを予め認識する。
バル録画において、録画開始前に録画開始までの時間ま
たは録画開始が直前に近づいたことが表示され、撮影者
は録画開始のタイミングを予め認識する。
[発明の実施例]
以下、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図はこの発明に係る撮像装置が適用されたVTR−
例を示すブロック図であり、第5図のものと同一部所に
は、同−符5;を付して説明を省略する。
例を示すブロック図であり、第5図のものと同一部所に
は、同−符5;を付して説明を省略する。
同図において、(1))はカメラ部、(12)はこのカ
メラ部(1))から人力される映像化−ンを録画・+l
牛したり、カメラ部(1))からの映像(’iK号もし
くは一+lj生映像信号を出力したりする録曲目Jf生
部である。。
メラ部(1))から人力される映像化−ンを録画・+l
牛したり、カメラ部(1))からの映像(’iK号もし
くは一+lj生映像信号を出力したりする録曲目Jf生
部である。。
(13)は映像、信号化された文字や数字や図形などを
発生ずるキャラクタ−ジェネレータであり、インターバ
ル録画およびセルフタイマ録画時の各待機中において、
後述する制御回路からの制御化すを受けて、所定の表示
に対応する文字を映像信号化して発生し、かつ録画開始
の一定時間1)1jから録画開始までの時間な秒単位で
表示するだめの数字を映像化して発生ずるものである。
発生ずるキャラクタ−ジェネレータであり、インターバ
ル録画およびセルフタイマ録画時の各待機中において、
後述する制御回路からの制御化すを受けて、所定の表示
に対応する文字を映像信号化して発生し、かつ録画開始
の一定時間1)1jから録画開始までの時間な秒単位で
表示するだめの数字を映像化して発生ずるものである。
(14)は録画再生部(I2)からの映像倍像とキャラ
クタ−ジェネレータ(13)からの映像信号を加算する
加算器であり、この加算器(14)からの映像信号は映
像に変換して表示手段としてのIEV F f2)の画
面に表示される。(16)は加算器(14)からの映像
信号を外部の千二夕やV 1’ Rなどに出力するため
の映像信号出力端子、(17)はE V F (2)に
よる表示の制御等、VTRの動作を制御する制御回路で
ある。(18)は第5図に示すセルフタイマ録画ボタン
(4)やインターバル録画ボタン(5)などの操作ボタ
ンからの人力を受は付け、制御回路(18)に伝える操
作人力部である。
クタ−ジェネレータ(13)からの映像信号を加算する
加算器であり、この加算器(14)からの映像信号は映
像に変換して表示手段としてのIEV F f2)の画
面に表示される。(16)は加算器(14)からの映像
信号を外部の千二夕やV 1’ Rなどに出力するため
の映像信号出力端子、(17)はE V F (2)に
よる表示の制御等、VTRの動作を制御する制御回路で
ある。(18)は第5図に示すセルフタイマ録画ボタン
(4)やインターバル録画ボタン(5)などの操作ボタ
ンからの人力を受は付け、制御回路(18)に伝える操
作人力部である。
つぎに、動作について説明する。
録画中、録画待機中および停止中はカメラ部(ロ)で撮
影されて映像信号に変換された信号と、キャラクタ−ジ
ェネレータ(13)で発生された映像信号とが加算器(
14)で加算され、EVF(21で映像に変換され、該
E V r” fil内の画面に表示される。また、映
像信号出力端子(16)にモニタ(図示せず)が接続さ
れている場合には、モニタの画面にEV F [2)内
の画面と同様の映像が表示される。
影されて映像信号に変換された信号と、キャラクタ−ジ
ェネレータ(13)で発生された映像信号とが加算器(
14)で加算され、EVF(21で映像に変換され、該
E V r” fil内の画面に表示される。また、映
像信号出力端子(16)にモニタ(図示せず)が接続さ
れている場合には、モニタの画面にEV F [2)内
の画面と同様の映像が表示される。
まず、インターバル録画について、第2図(Al−(D
)のタイミングチャートを参照しつつ説明する。ここで
は、2秒間の録画と58秒間の録画待機を交互に繰り返
し、録画開始前の5秒間に録画開始までの時間を1秒車
位でr5」、 r4」、r3.、rl」「1」 という
ように表示するものとする9、インタバル録画ボタン(
5)が押されると、これが操作人力部(18)を介して
制御回路(17)に伝えられ、インターバル録画が開始
される1、録画再生部(1z)は制御回路(17)から
の制御信号により58秒秒間様した後、カメラ部(1)
)からの映像信号を2秒間縁画し、この動作を交互に繰
り返す(第2図(A))。
)のタイミングチャートを参照しつつ説明する。ここで
は、2秒間の録画と58秒間の録画待機を交互に繰り返
し、録画開始前の5秒間に録画開始までの時間を1秒車
位でr5」、 r4」、r3.、rl」「1」 という
ように表示するものとする9、インタバル録画ボタン(
5)が押されると、これが操作人力部(18)を介して
制御回路(17)に伝えられ、インターバル録画が開始
される1、録画再生部(1z)は制御回路(17)から
の制御信号により58秒秒間様した後、カメラ部(1)
)からの映像信号を2秒間縁画し、この動作を交互に繰
り返す(第2図(A))。
キャラクタ−ジェネレータ(13)は制御回路(17)
からの制御信号により2秒間の録画中は「インターバル
録画」という文字を映像信号化して発生し、58秒間の
待機中は[インターバル録画待機」という文字を映像信
号化して発生ずるとともに、録画開始の5秒前にr6」
、4秒前にr4」、・・・、1秒前に「1」 という数
字をそれぞれ映像信号化して発生し、録画開始と同時に
この数字を消す(第2図(B)、FC) ’)。このと
きのIE V F (2)内の画面の表示を第3図(A
)に示す。第3図(A)は録画待機中で録画開始の3秒
曲の表示を示すものである。第3図fA)における右下
端の表示が録画開始の5秒前から1秒おきに「5」→「
4」→「3」→「2]→「1」→「」というように変化
していく。第3図(B)は録画中の表示である。このと
き映像信号出力端子(I6)に千二夕が接続されていれ
ば、モニタ画面には第3図<Al 、 (B)と同様の
映像が表示される。
からの制御信号により2秒間の録画中は「インターバル
録画」という文字を映像信号化して発生し、58秒間の
待機中は[インターバル録画待機」という文字を映像信
号化して発生ずるとともに、録画開始の5秒前にr6」
、4秒前にr4」、・・・、1秒前に「1」 という数
字をそれぞれ映像信号化して発生し、録画開始と同時に
この数字を消す(第2図(B)、FC) ’)。このと
きのIE V F (2)内の画面の表示を第3図(A
)に示す。第3図(A)は録画待機中で録画開始の3秒
曲の表示を示すものである。第3図fA)における右下
端の表示が録画開始の5秒前から1秒おきに「5」→「
4」→「3」→「2]→「1」→「」というように変化
していく。第3図(B)は録画中の表示である。このと
き映像信号出力端子(I6)に千二夕が接続されていれ
ば、モニタ画面には第3図<Al 、 (B)と同様の
映像が表示される。
L、 E l) +3)は制御回路(17)からの制御
信号により2秒間の録画中は点灯し、58秒間の待機中
は一定時間ごとに点滅する(第2図(D))。
信号により2秒間の録画中は点灯し、58秒間の待機中
は一定時間ごとに点滅する(第2図(D))。
つぎにセルフタイマ録画について、第4図(A1−(D
l を参照しつつ説明する。ここでは、セルフタイマ録
画ボタン(4)が押されると、10秒秒間様した後、録
画を開始し、録画開始前の5秒間に録画開始までの時間
を1秒車位でr5.、 r4.、 r3.。
l を参照しつつ説明する。ここでは、セルフタイマ録
画ボタン(4)が押されると、10秒秒間様した後、録
画を開始し、録画開始前の5秒間に録画開始までの時間
を1秒車位でr5.、 r4.、 r3.。
rl」、 rl、というように表示するものとする。セ
ルフタイマ録画ボタン(4)が押されると、これが操作
入力部(18)を介して制御回路(17)に伝えられ、
録画再生部(12)は制御回路(I7)からの制御信号
により10秒秒間様した後、カメラ部(1))からの映
像信号を録画する(第4図(Δ))。キャラクタ−ジェ
ネレータ(13)は制御回路(17)からの制御信号に
より録画中は「セルフタイマ録画」という文字を映像信
号化して発生し、10秒間の待機中は「セルフタイマ録
画待機Jという文字を映像信号化して発生ずるとともに
、録画開始の5秒+ii+にr5J、4秒前に「4」、
・・・、1秒曲に「1」 という数字を映像信号化して
発付し、録画開始と同時にこの数字を消す(第4図(B
)iC) ) このときのE V F(2)内の画面
およびモニタ画面の右手端の表示は録画開始の5秒前か
ら1秒おきに「5」→「4」→「3」→r2.→「l」
→[」というように変化していく。L l?、I) (
3)は制御回路(17)からの制御信号によりセルフタ
イマ録画ボタン(4)が押される前の停止中は消灯して
おり、セルフタイマ録画ボタン(4)が押された後10
秒間の待機中は一定時間の間隔で点滅し、録画が開始さ
れると点灯する(第4図(D))。
ルフタイマ録画ボタン(4)が押されると、これが操作
入力部(18)を介して制御回路(17)に伝えられ、
録画再生部(12)は制御回路(I7)からの制御信号
により10秒秒間様した後、カメラ部(1))からの映
像信号を録画する(第4図(Δ))。キャラクタ−ジェ
ネレータ(13)は制御回路(17)からの制御信号に
より録画中は「セルフタイマ録画」という文字を映像信
号化して発生し、10秒間の待機中は「セルフタイマ録
画待機Jという文字を映像信号化して発生ずるとともに
、録画開始の5秒+ii+にr5J、4秒前に「4」、
・・・、1秒曲に「1」 という数字を映像信号化して
発付し、録画開始と同時にこの数字を消す(第4図(B
)iC) ) このときのE V F(2)内の画面
およびモニタ画面の右手端の表示は録画開始の5秒前か
ら1秒おきに「5」→「4」→「3」→r2.→「l」
→[」というように変化していく。L l?、I) (
3)は制御回路(17)からの制御信号によりセルフタ
イマ録画ボタン(4)が押される前の停止中は消灯して
おり、セルフタイマ録画ボタン(4)が押された後10
秒間の待機中は一定時間の間隔で点滅し、録画が開始さ
れると点灯する(第4図(D))。
このように、インターバル録画およびセルフタイマ録画
の録画待期中において、録画開始の5秒前から数字で表
示されるため、撮像者がこの表示を視認することにより
、録画開始のタイミングを逸するおそれが解消される。
の録画待期中において、録画開始の5秒前から数字で表
示されるため、撮像者がこの表示を視認することにより
、録画開始のタイミングを逸するおそれが解消される。
なお、上記実施例では、インターバル録画およびセルフ
タイマ録画において、録画開始の5秒前から1秒車位で
録画開始までの時間を数字でト:V I=’ +2)内
の画面およびモニタ画面に表示するようにしたもので説
明したが、表示を始めるタイミングを録画開始の5秒前
より早くしても遅くしてもよく、また、録画開始までの
時間表示を1秒車位と異なる時間単位にしてもよい。
タイマ録画において、録画開始の5秒前から1秒車位で
録画開始までの時間を数字でト:V I=’ +2)内
の画面およびモニタ画面に表示するようにしたもので説
明したが、表示を始めるタイミングを録画開始の5秒前
より早くしても遅くしてもよく、また、録画開始までの
時間表示を1秒車位と異なる時間単位にしてもよい。
さらに、また、録画開始までの時間を数字ではなく、円
形や棒状の図形などのアナログ量で表示してもよく、ま
た、VTRの側面に取付けられた液晶表示装置等に表示
させるようにしてもよい。
形や棒状の図形などのアナログ量で表示してもよく、ま
た、VTRの側面に取付けられた液晶表示装置等に表示
させるようにしてもよい。
以上のように、この発明によれば、インターバル録画お
よびセルフタイマ録画において録画待機中に録画開始ま
での時間をEVF等に表示するようにしたので、撮影者
が録画開始前に録画開始のタイミングを予め認識できる
効果がある。
よびセルフタイマ録画において録画待機中に録画開始ま
での時間をEVF等に表示するようにしたので、撮影者
が録画開始前に録画開始のタイミングを予め認識できる
効果がある。
第1図はこの発明に係る撮像装置が適用された■ゴ′R
の一例を示すブロック図、第2図は同V 1” Hにお
けるインターバル録画のタイミングチャート、第3図は
同インターバル録画におけるIE V F内の画面表示
を示す図、第4図は同VTRにおけるセルフタイマ録画
のタイミングチャート、第5図は従来の撮像装置として
のVTRの外観を示す図、第6図は従来例によるセルフ
タイマ録画におけるE’、 V l?内の画面表示を示
す図である。 (2)・・・表示手段、(17)・・・制御手段。 なお、図中、同一符号は同一もしくは相当部分を示す。
の一例を示すブロック図、第2図は同V 1” Hにお
けるインターバル録画のタイミングチャート、第3図は
同インターバル録画におけるIE V F内の画面表示
を示す図、第4図は同VTRにおけるセルフタイマ録画
のタイミングチャート、第5図は従来の撮像装置として
のVTRの外観を示す図、第6図は従来例によるセルフ
タイマ録画におけるE’、 V l?内の画面表示を示
す図である。 (2)・・・表示手段、(17)・・・制御手段。 なお、図中、同一符号は同一もしくは相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)被写体像を撮像して光学像を電気信号に変換して
記録装置に記録させる撮像装置において、インターバル
録画およびセルフタイマ録画の録画待機中に録画開始の
一定時間前に一定の表示を行なう表示手段と、この表示
手段の表示を制御する制御手段とを備えた撮像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063062A JPH02241179A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 撮像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1063062A JPH02241179A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 撮像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02241179A true JPH02241179A (ja) | 1990-09-25 |
Family
ID=13218478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1063062A Pending JPH02241179A (ja) | 1989-03-14 | 1989-03-14 | 撮像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02241179A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07333710A (ja) * | 1994-06-10 | 1995-12-22 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
| JP2004282399A (ja) * | 2003-03-14 | 2004-10-07 | Nec Saitama Ltd | カウントダウン表示付きセルフタイマー撮影機能を有する携帯電話機 |
| JP2009089473A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Mitsubishi Motors Corp | 電気自動車のインジケータ |
-
1989
- 1989-03-14 JP JP1063062A patent/JPH02241179A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07333710A (ja) * | 1994-06-10 | 1995-12-22 | Casio Comput Co Ltd | 電子スチルカメラ |
| JP2004282399A (ja) * | 2003-03-14 | 2004-10-07 | Nec Saitama Ltd | カウントダウン表示付きセルフタイマー撮影機能を有する携帯電話機 |
| US7123284B2 (en) | 2003-03-14 | 2006-10-17 | Nec Corporation | Cellular phone set having self-timer photographing function with countdown indication |
| JP2009089473A (ja) * | 2007-09-28 | 2009-04-23 | Mitsubishi Motors Corp | 電気自動車のインジケータ |
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