JPH02241403A - 装飾チエーン用留め金 - Google Patents

装飾チエーン用留め金

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JPH02241403A
JPH02241403A JP2029785A JP2978590A JPH02241403A JP H02241403 A JPH02241403 A JP H02241403A JP 2029785 A JP2029785 A JP 2029785A JP 2978590 A JP2978590 A JP 2978590A JP H02241403 A JPH02241403 A JP H02241403A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、装飾チェーンの両端部を結合させるための金
属製の留め金であって、球形又は真珠形の終端部材が、
直径の小ぺな中間部材を介して装飾チェーンの少なくと
も一端部に取付けられている形式のものに関する。
〔従来の技術〕
装飾チェーンの両端部を結合させるための留メ金カ、t
zs−ps第3,899,802号’AM書から公知で
ある。公知留め金では、1つのリングが、ヒンジを介し
てリング状のブローチの裏側に旋回可能に支承さnてい
る。この場合、ヒンジは間隔保持部材としても役立って
おり、即ちリングをブローチの裏側から間隔を1いて保
持している。このヒンジに対して直径方向に向かい合う
スリットが、リングに形成されている。
さらに、このヒンジに対して直径方向に向かい合う突出
部がブローチの裏側に設けられており、突出部の側方に
は凹設部が形成されている。上記リングの、スリットに
隣接する両端部が、留め金の閉鎖時に上記凹設部内へ保
合する。このLうな保合を固定させるために、留め金の
閉鎖時にリングを上方から掴む固定部材が、突出部には
設けられている。この場合、球形又は真珠形の終端部部
が装飾チェーンの両端部に取付けられている。終端部材
には横孔が形成されており、終端部材はこの横孔によっ
て、上記スリット内を貫通し、旋回可能なリング上へ差
しはめられる。
さらに、DB−O8第19 05 602号もしくはD
B−GM第68 04 377号明細書から公知の留め
金は、相対的に運動可能な2つの部拐から形成されてお
り、これらの部材の接触面には、切欠きとこの切欠きか
ら解離可能な区分とが設けら肚ている。装飾チェーンの
球形又は真珠形の終端部材又は中間部材が、留め金の開
放時に上記切欠き内へ案内され、次いで、宙め金の閉鎖
時に留め金によって係止される。
上記公知の留め金は複雑な構成を有しており、かつかさ
ばるものであり、かつチェーンのために特別な形状の終
端部材を必要とする。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明の課題は、運動不能の部材から形成さ扛ており、
かつ容易に製作可能でアリ、かつ装飾チェーンが外れて
しまうことを者しく阻止しており、かつ装飾チェーンの
装飾部材に比べて小さな寸法を有している工うな貿め金
を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記課題は、本発明によればはじめに述べた形式の留め
金において、留め金が、平行な2つのリングを有するリ
ング対から形成されており、これらのリングが互いに間
隔を置いて平行に保持されるように、少なくとも1つの
間隔保持部材によって堅固に結合されており、リング面
を平面図で見ると、上記2つのリングがほば合同お に形成されて戸り、チェーンの端部に設けられた中間部
材を両リング間の中間室内へ案内するためのスリットが
、上記2つのリングのうちで一方のリングの、間隔保持
部材に隣接qた範囲でこのリングに対して半径方向に形
成されており、少なくとも1つの結合部材が、間隔保持
部材の範囲でこの間隔保持部材に堅固に結合されている
ことによって解決されている。
〔作用及び効果〕
本発明による留め金のさらに有利な構成は、梢求項2以
下に記載した通りである。
〔実施例〕
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1図では、本発明による金属製の留め金の基本部材が
リング対2として形成されている。
リング対2は、この場合円形の成形ワイヤ、例えば円形
ワイヤから成る2つのリング4.6を有している。しか
しこれらリング4,6は別の横断面形状に形成されても
よく、例えば横断面多面形及び卵形又は楕円形に形成さ
れてもよい。
しかもこの場合、これらリング4.6を成す成形ワイヤ
は中実であってもよいし、又は中空であってもよい。
上記2つのリング4,6は互いに間隔Aを置いて平行に
配置されている。第2図かられかるようにこの間隔Aは
、両リング4,6を成す成形ワイヤの太さdとは11%
しい。両リング4゜6は平面図で見ると、即ち第2図を
上方から見るとほぼ合同である。従って図示の実施例で
は、両リング4.6はそれぞれ、直径及び太さの等しい
成形ワイヤから形成されている。
互いに平行な上記2つのリング4.6は間隔保持部材8
を介して結合されている。間隔保持部材8は両リング4
,6を成す成形ワイヤと同じ成形ワイヤから、両リング
4.6と同じ曲率半径を有する湾曲した環状区分として
形成されており、かつ両すング4,6間にろう接されて
いる。両すング4,6間の間隔を保持しかつ両リング4
,6を結合させるこのような区分は、15°〜120°
の角度にわたって延びていてもよい。
第1図及び第2図では、両リング4.6の平面に対して
垂直な軸線を有する別の間隔保持部材10が、両すング
4,6間にろう接されたワイヤ区分として形成されてい
る。この間隔保持部材10は、上記間隔保持部材8に対
して付加的に設けることができる。しかし容易にわかる
工うに、両リング4,6を所定の間隔で互いに堅固に結
合させるためには、間隔保持部材10に相応した複数の
間隔保持部材を両リング4゜6間に配置することができ
る。
両リング4.6のうちで1つのリング、即ち図示の実施
例ではリング4に、1〜2龍の幅を備えた半径方向のス
リット12が形成されてい隔 る。この−合、スリット12は1つの間−殊持部材の近
くに、即ち図示の実施例では間隔保持部材8の端部近く
に形成されている。上記スリット12によって、フック
状の自由な区分14が形成され、この区分14は少なく
とも90゜にわたって延びている。
上述した笛め金の基本部材において、間隔保持部材8、
の、スリット12に隣接した範囲には、種々異なる構成
の結合部材を取付けることができる。
第6図及び第4図による留め金では、両リング4.6に
対して軸平行な環16がリング対2目によって、環16
に結合されている。この場合チェーン18は真珠から形
成されておシ、これら真珠はそれぞれ−合う真珠間の結
び目によって、公知形式で糸26に取付けられている。
上記環16に結び付けられた端部とは反対側のチェーン
端部が、端部真珠20によって留め金に懸架される。こ
の場合端部真珠20は、両リング4,6によって取囲ま
れた中間室内へはめ込まれる。次いで端部真珠20とそ
れに隣合う真珠との間の、これら真珠を結び付けている
糸26が、スリット12を貫通して上記中間室内へ案内
される。従って、チェーン18の14ftls、即ち端
部真珠20は留め金に永続的に結合されるわけではなく
、ただ留め金円に懸架さ扛るだげである。
もよい。
第4図による実施例では、それぞれ互いに平行な2つの
リングから成る2つのリング対2が、例えばろう接部2
4によって互いに堅固に結合されている。この場合、ス
リット12は各リング対2において互いに異なるリング
に形成されている。即ち、左側のリング対2ではスリッ
ト12が上側のリングに形成されておシ、右側のリング
対2ではスリットが下側のリングに形成されている。両
スリットはそれぞれ、両リング対2の結合範囲に−合っ
て設けられており、それによって、スリット付きのリン
グはそれぞれフック状範囲を有することとなる。チェー
ン18の使用位置においてこのフック状範囲は、スリッ
ト12と、両すング4,6間の糸26の貫通案内部との
間で120?jυも大きな角度にわたって延びている。
この場合、チェーン18は2つの端部真珠20によって
留め金円に懸架されているが、両スリットが互いに向か
い合うことによって、両端部真珠は極めて碓実に保持さ
れる。
第4図による実施例とは興なるが、ろう接部24を介し
て互いに結合された上記2つのリング対2は異なる直径
を有していてもよい。
高価なチェーン18が留め金から外れてしまうことを付
加的に阻止する部材が設けられていると有利である。こ
のような部材を有する留め金は第5図に示されている。
リング4.6のうちでスリット12が設けられていない
方のリングの、スリット12が設けられた方のリングへ
向いた側に、スリット12かられずかな間隔を置いて突
出部5が形成されている。突出部5は両リング4.6間
の中間室内へ突出しており、それによって、この中間室
は突出部5の高さhだけ狭められている。このようにし
て、突出部5は端部真珠20とそれに瞬合う真珠との結
合部にとって障害物となっているが、端部真珠20を留
め金から取外そうとする場合には、克服されねばならな
い。上記突出部5はリングにろう接されてもよいし、又
はリングから押出されてもよい。
上記突出部5によって、真珠を結び付けている糸が看し
く4粍されてしまう。従って、第6図に示されたように
チェーンのための符別な終端部材3を設けると有利であ
る。この終端部材3は、結合管200t−介して互いに
堅固に結合された2つの真珠20A、20Bによって形
成されている。結合管20Cは上記2つの真珠20A、
20Bの孔内へ差込まれており、かつこれらの真珠20
A、20Bと接着されでいる。
この場合、両真珠20A、20B内に係合する結合管2
00の区分にはねじ山が形成されていてもよい。このね
じ山によって結合管200は、両真沫20A、20Bの
適当なねじ孔内へ差込まれるのである。このように形成
された堅固な終端部材3において両真珠2UA、20B
は間隔りを有しており、この間隔りはリング対2の谷リ
ング4,6の太さdにほぼ等しい。P:端部材3を固定
するために、真珠を結び付けている糸が結合管200内
を貫通案内され、次いで、有利には接着によって結合管
200内に固定される。
終端部材3が宙め金円に懸架されるためには、まず端部
の真珠20Aが留め金のリング4.6内へはめ込まn1
次いで結合管200がスリット12を貞通してリング4
,6間へ案内される。
さらに、終端部材3が第2の真珠20Bと共にリング対
2内で旋回させられて、結合管200が突出部5上へ押
圧される。この場合、スリット12の付けられたリング
4が弾性的に湾曲させられる。終端部材3が留め金から
取外されるためには、結合管20Cが再び突出部5上へ
押圧されねばならない。
第4図による実施例では、留め金がチェーン18の一端
部に永続的に結合さlしていてもよい。
この場合、2つのリング対2の5ちで一方のリング対に
設けられるべきスリット12は形成されていない。それ
によって、スリット12が設けられていない方のリング
対を成す2つのリングは横方向で互いに離反するように
湾曲し、端部真珠20をこのリング対内へ案内した後で
再び湾Hして元の形状に戻る。しかし、まず糸紫 26v通されていない端部真珠がこのリング対内へはめ
込まれ、その後チェーン18の糸26がこの端部真珠内
へ通されてこの真珠の外面に接して固定されるか又はこ
の内側に固定さnてもよい。第6図に示さnたように、
結合管200上にねじはめられた真珠20A、20Bを
有する終端部材3が使用される場合では、まず端部の真
珠が結合管20Cからねじ抜かれで、スリット12の設
けられていない上記リング対内へほめ込まれる。次いで
、上記結合管200がこのリング対を成す2つのリング
間を貞通し、このリング対内へはめ込まれた上記端部の
真珠内へねじ込まれ、場合によっては接着によってこの
真珠内に固定さnる。
第7図による実施例では、等しい直径を有する2つのリ
ング対2が互いに間隔を置いている。
リング28がこれらリング対2の結合部材として設けら
れており、このりフグ28内には装飾布30がはめ込ま
れていてもよい。
上述した実施例による留め金は一連のチェーンのための
ものでるる。それに対して、第8図の実施例による留め
金は二連のチェーンのために使用される。第8図では、
4つのリング対2がプレート状の結合部材金倉して互い
に結合されている。結合部材を成すプレート34は、そ
の縁部に工つてそnぞれ上記4つのリング対2の両リン
グ4.6間に係合しており、それに工って、両リング4
.6のだめの間隔保持部材としても役立っている。さら
に、各リング対2のリング4,6はこのプレート34に
ろう接されている。この場合、プレート34自体が装飾
的に形成されていてもよく、例えば装帥石がプレート3
4内へはめ込まれていてもよい。各リング対2内には、
2つのチェーン18 、18’の各端部真珠20 、2
0’が懸架されている。第8図による留め金は、一連の
チェーンのためにも使用することができる。しかしこの
場合、端部真珠20は例えば直径方向で互いに向かい合
うリング対2内にのみ懸架される。
第8図による実施例においても、弗4図によ2つのチェ
ーン18 、18’のそれぞれ2つの端部真珠20 、
20’のうちでそれぞれ1つが、上記2つのリング対2
.2′のうちで一方にNd不能に結合されていてもよい
。
第9図による実施例は、原則的には第4図による実施例
に相応している。しかし、左側に示さGたリング対2の
スリットの付けられていないリング6が湾曲したカバー
38によって覆われている点は異なっている。このカバ
ー38は閉鎖されていてもよいし、又は切欠きを形成さ
れていてもよく、さらに、両リング対2に設けられてい
てもよい。
本発明の留め金が有する大きな利点は、真珠から成るチ
ェーンが留め金の付けられていない未加工のチェーンと
して市販されて、本発明による留め金によって完成され
るという点にある。
この場合、上述したように留め金が装飾的な部材として
容易に形成され得る。チェーンの端部真珠は貿め金円に
懸架可能でワシ、この端部真珠が留め金を成すリング対
の内部にはめ込まれることによって、チェーンが留め金
から不意に外れてしまうことは大きく阻止される。
さらに、第4図による留め金は2つ又は複数の短いチェ
ーンを長いチェーンに結合させるのに使用することもで
きる。この場合、この留め金も装飾的な部材となってい
る。まず、中間の結び目によって糸に結び付けらnだ真
珠から成るチェーンの任意の箇所に、第4図による留め
金の一方のリング対が取付けられ、次いで、このリング
対の取付けられた真珠に隣接する糸区分が、リング対の
中間室内へ案内さ扛る。さらに上記留め金の他方のリン
グ対には、真珠形の端部を有するペンダント又はその類
似物が取付けられる。このような作業は、2つのリング
対を備えた他の実施例についても行うことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明にLる貿め金の複数の実施例金示すもので
、 第1図は本発明による留め金を成す基本部材の斜視図、
第2図は第1図にLる基本部材の側面図、第6図は真珠
から成るチェーンと結合された環を有する、第1実施例
の留め金を示す図、第4図は第1図及び第2図による基
本部材が2つ結合されて形成される、第2実施例の貿め
金を示す図、第5図は係止部を有する、第6実施例の留
め金を示す図、第6図は2つの真珠を有する終端部材の
縦断面図、第7図は中間部材を介して結合さ扛たリング
対から成る、第4実施例の留め金を示す図、第8図は真
珠から成る二連のチェーンを一緒に結合させる、第5実
軸例の留め金を示す図、第9図は2つのリング対の一方
に湾曲したカバーを設けた、第6実施例の留め金を示す
図である。 2.2′・・・リング対、3・・・終端部材、4.4’
・・・リング、5・・・突出部、6・・・リング、d、
10・・・間隔保持部材、12・・・スリット、14・
・・区分、16・・・環、18 、18’・・・真珠か
ら成るチェーン、20 、20’・・・端部真珠、2U
A、20B・・・真珠、20(3・・・結合管、22・
・・環、24・・・ろう接部、26・・・糸、28・・
・リング、3o・・・装飾石、34・・・プV−1,3
8・・・カバー A、D・・・間隔、d・・・太さ、h
・・・高さ 18・・・チェーン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、装飾チェーンの両端部を結合させるための金属製の
    留め金であつて、球形又は真珠形の終端部材が、直径の
    小さな中間部材を介して装飾チェーンの少なくとも一端
    部に取付けられている形式のものにおいて、 イ)留め金が、平行な2つのリング(4、 6)を有するリング対(2)から形成され ており、これらのリング(4、6)が互い に間隔を置いて平行に保持されるように、 少なくとも1つの間隔保持部材(8、10)によつて堅
    固に結合されており、 ロ)リング面を平面図で見ると、上記2つ のリング(4、6)がほば合同に形成され ており、 ハ)チェーン(18)の一部に設けられた 中間部材を両リング(4、6)間の中間室 内へ案内するためのスリット(12)が、 上記2つのリング(4、6)のうちで一方 のリング(4)の、間隔保持部材に隣接す る範囲でこのリング(4)に対して半径方 向に形成されており、 ニ)少なくとも1つの結合部材が、間隔保 持部材の範囲でこの間隔保持部材に堅固に 結合されていることを特徴とする、装飾チ ェーン用留め金。 2、両リング(4、6)の曲率に等しい曲率を有するワ
    イヤが上記間隔保持部材として、両リング(4、6)間
    に配置されており、かつ約15°〜120°の角度にわ
    たつて延びている、請求項1記載の留め金。 3、環(16)が上記結合部材として、 間隔保持部材の範囲に接合されている、請求項1記載の
    留め金。 4、少なくとも1つの別の金属製リング対が上記結合部
    材として、一方のリング対の間隔保持部材の範囲に接合
    されている、請求項1記載の留め金。 5、チェーン(18)の真珠形終端部材を懸架するため
    のスリット(12)が、別の金属製リング対を成す2つ
    の金属製リングのうちで一方のリングの、間隔保持部材
    に隣接した範囲で、このリングに対して半径方向に形成
    されている、請求項4記載の留め金。 6、プレート(34)が上記間隔保持部材として形成さ
    れており、互いに間隔を置いた少なくとも2つのリング
    対(2、2′)がこのプレート(34)に固定されてい
    る、請求項4記載の留め金。 7、プレート(34)の、各リング対(2、2′)の固
    定された範囲における縁部が、リング対(2、2′)を
    それぞれ形成しているリング(4、6)のために間隔保
    持部材として役立つている、請求項6記載の留め金。 8、リング対(2)の、スリット(12)が付けられて
    いない方のリングが、湾曲したカバー(38)によつて
    覆われている、請求項4記載の留め金。 9 金属から成る上記2つのリング(4、6)間の中間
    室内へ、この室を高さ(h)だけ制限しながら突出する
    突出部(5)が、上記2つのリング(4、6)のうちで
    一方のリングの、他方のリングに向いた側に、しかも他
    方のリングに形成されたスリット(12)の近くに設け
    られている、請求項1記載の留め金。 10、2つの真珠(20A、20B)を有するチェーン
    終端部材(3)が設けられており、これらの真珠(20
    A、20B)が管(20C)を介して互いに堅固に結合
    されており、かつ上記2つのリング(4、6)のそれぞ
    れの太さ(d)にほぼ等しい間隔(D)を互いに置いて
    いる、請求項1記載の留め金。
JP2029785A 1989-02-13 1990-02-13 装飾チエーン用留め金 Granted JPH02241403A (ja)

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DE8901609.2 1989-02-13

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JPH02241403A true JPH02241403A (ja) 1990-09-26
JPH0417641B2 JPH0417641B2 (ja) 1992-03-26

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EP (1) EP0383203B1 (ja)
JP (1) JPH02241403A (ja)
AT (1) ATE81754T1 (ja)
AU (1) AU624903B2 (ja)
DE (2) DE8901609U1 (ja)
DK (1) DK0383203T3 (ja)
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