JPH0224182B2 - - Google Patents

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JPH0224182B2
JPH0224182B2 JP60258486A JP25848685A JPH0224182B2 JP H0224182 B2 JPH0224182 B2 JP H0224182B2 JP 60258486 A JP60258486 A JP 60258486A JP 25848685 A JP25848685 A JP 25848685A JP H0224182 B2 JPH0224182 B2 JP H0224182B2
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JP
Japan
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air
plunger
swing arm
sleeve
lubricating oil
Prior art date
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Application number
JP60258486A
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English (en)
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JPS62118955A (ja
Inventor
Norihiro Iwamoto
Makoto Shimada
Masaharu Anami
Takeji Ito
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Motor Corp
Hanano Shoji KK
Shibaura Machine Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Machine Co Ltd
Toyota Motor Corp
Hanano Shoji KK
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Publication date
Application filed by Toshiba Machine Co Ltd, Toyota Motor Corp, Hanano Shoji KK filed Critical Toshiba Machine Co Ltd
Priority to JP25848685A priority Critical patent/JPS62118955A/ja
Publication of JPS62118955A publication Critical patent/JPS62118955A/ja
Publication of JPH0224182B2 publication Critical patent/JPH0224182B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D17/00Pressure die casting or injection die casting, i.e. casting in which the metal is forced into a mould under high pressure
    • B22D17/20Accessories: Details
    • B22D17/2015Means for forcing the molten metal into the die
    • B22D17/2038Heating, cooling or lubricating the injection unit

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ダイカストマシンにおいて金型内
へ注湯を行うプランジヤスリーブ内の潤滑を行う
装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のプランジヤ潤滑装置として、例
えば第7図乃至第10図に示すように構成したも
のが知られている。すなわち、従来の装置は、固
定ダイプレート10に対し挿着されるプランジヤ
スリーブ12の注湯口14の上方に潤滑油吐出ノ
ズル16、エアブローノズル18とを並べて固定
配置し、自動鋳造サイクル中においてプランジヤ
20の射出直前でバルブユニツト22に設けられ
た所定のエアバルブを作動してエア式ポンプ24
に潤滑油を吸入し、次いでプランジヤ20の射出
後退限で前記ポンプ24に吸入した潤滑油をノズ
ル16を介してスリーブ12内に滴下させる。こ
の時、別のエアバルブを作動してエアブローノズ
ル18からエアをブローすることにより、潤滑油
をスリーブ12内に飛散させることができる。こ
のようにして、プランジヤスリーブ12とプラン
ジヤチツプ26との摺動部分の潤滑を行い、両者
の耐摩耗性の向上とプランジヤスリーブ12内の
清掃とを行つている。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のプランジヤ潤滑装置は、各ノズルがプラ
ンジヤスリーブの注湯口の上方に固定位置してい
るため、潤滑油を滴下させそれをエアブローした
場合でも、スリーブ内全体に潤滑油とエアとを噴
霧することは不可能であり、常時ノズルの先端が
指向している所だけに潤滑油が集中する。このた
め、スリーブ内に溶湯を注入した際、潤滑油が発
火する危険があるばかりでなく、これにより製品
に悪影響を与える難点がある。また、潤滑油吐出
ノズルおよびエアブローノズルは、注湯口に固定
位置しているため、注湯の際に飛散した溶湯の一
部がノズルに付着してノズル詰りを起生する難点
がある。
このような難点から、前記各ノズルを可動方式
にして、各ノズルを必要に応じて適正な位置へ移
動させれば好適であるが、この場合スリーブ、射
出フレーム、給湯装置等の組合せ配置上前記各ノ
ズルを直動させるにはスペース的に困難であり、
例えば移動するノズルの上昇限ロツク等を考慮す
る必要があることから、機構的設計が困難で実用
化するに至つていない。
そこで、本発明においては、潤滑油吐出ノズル
およびエアブローノズルをリンク機構ないしはレ
バー機構を応用することにより、その設置スペー
スを省スペース化し、前記各ノズルを自動鋳造サ
イクルに合せてプランジヤスリーブの注湯口より
常に適正な位置へ移動させ、安全かつ円滑なプラ
ンジヤの潤滑を達成できる可動式プランジヤ潤滑
装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明に係るダイカストマシンの可動式プラン
ジヤ潤滑装置は、ダイカストマシンのプランジヤ
スリーブに設けた注湯口内に潤滑油のスプレーお
よびエアブローを行う手段のノズル部を装入して
プランジヤスリーブ内の潤滑を行うよう構成した
ダイカストマシンの潤滑装置において、 潤滑油のスプレーおよびエアブローを行う手段
は、プランジヤスリーブの軸方向にそれぞれ相反
するようにノズル部を指向させて配設したスプレ
ーガンと、前記ノズル部の前方においてプランジ
ヤスリーブの内周面に指向させて開口部を設けた
エアパイプとを備え、 前記スプレーおよびエアブローを行う手段は、
一端部をエアシリンダの操作ロツドの先端部に結
合すると共に中位部を旋回自在に枢着したスイン
グアームの他端部に支持してなり、 前記スイングアームは、潤滑およびエアブロー
時以外において略垂直状態とし、その重心部を支
軸に対して注湯口の反対側に位置するよう設定す
ることを特徴とする。
前記の潤滑装置において、潤滑油のスプレーお
よびエアブローを行う手段を支持するスイングア
ームは、プランジヤスリーブの注湯口上部でラド
ルの給湯方向とほぼ直角方向で旋回すると共に該
スリーブの軸線に対し前記ラドルと対称的に位置
させるよう構成する。
また、潤滑油のスプレーおよびエアブローを行
う手段の空気源とスイングアームを旋回動作させ
るエアシリンダの空気源とを共通の空気源を使用
して制御するよう構成することができる。
さらに、スイングアームの旋回操作端部に対し
てスプレーガンのプランジヤスリーブ注湯口内で
の位置決めとその後退位置の規定とを行うストツ
パをそれぞれ対向配置するよう構成することがで
きる。
〔作用〕
本発明のダイカストマシンの可動式プランジヤ
潤滑装置によれば、潤滑油をスプレーするスプレ
ー手段と適宜エアブローするエアブロー手段をプ
ランジヤスリーブの注湯口より内部に装入するこ
とによつて、プランジヤスリーブ内への潤滑油の
スプレーを均一かつ良好になすことができる。ま
た、潤滑油のスプレーを終了した際には、スイン
グアームの操作によつて、前記スプレー手段およ
びエアブロー手段はプランジヤスリーブの外部上
方へ極めて少スペースの範囲で充分変位させるこ
とができ、注湯口における溶湯の供給作業も円滑
に行うことができると共に前記スプレー手段に対
する溶湯の被害も簡便に防止することができる。
〔実施例〕
次に、本発明に係るダイカストマシンの可動式
プランジヤ潤滑装置の実施例につき、添付図面を
参照しながら以下詳細に説明する。
第1図および第2図は、本発明に係る可動式プ
ランジヤ潤滑装置の一実施例を示すものである。
第1図は、本発明装置の全体的な構成配置を示す
平面図であり、また第2図は潤滑油を噴霧するス
プレーガンの作動機構を示す側面図である。そこ
で、第1図および第2図において、参照符号30
は固定ダイプレート32に装着されたプランジヤ
スリーブを示し、このプランジヤスリーブ30の
一部に設けられた注湯口34に潤滑油を噴霧する
ためのスプレーガン36が所定方向に移動自在に
設けられている。しかるに、このスプレーガン3
6は、第2図に示すように、一端部においてプラ
ンジヤスリーブ30の注湯口34に対し前記スプ
レーガン36を垂直に支持すると共にプランジヤ
スリーブ30の外周に沿つて屈曲延在し、他端部
において支軸38に旋回自在に枢着すると共に操
作片を延設したスイングアーム40で矢印方向に
旋回移動自在に保持する。従つて、前記スイング
アーム40の操作片には、エアシリンダ42の操
作ロツド44を結合して、このエアシリンダ42
の作用下に前記スイングアーム40を旋回移動さ
せる。この場合、前記スイングアーム40の移動
範囲は、前記操作片に対向してそれぞれ設けたス
トツパ46,48により規制される。このように
構成されたスイングアーム40の支軸38、エア
シリンダ42およびストツパ46,48は適宜ブ
ラケツト50を介して固定ダイプレート32の適
所に固定される。なお、本実施例におけるスイン
グアーム40の構成配置を明確にするため、第3
図にその取付状態斜視図を示す。
次に、前記構成からなる可動式プランジヤ潤滑
装置の動作につき説明する。
第2図において、エアシリンダ42の操作ロツ
ド44が前進状態にあれば、スイングアーム40
は実線で示すように略垂直状態に位置する。この
時スイングアーム40の重心部Aは、スイングア
ーム40の支軸38よりも右側に位置するため、
この状態でエアシリンダ42のエアが抜けてもス
イングアーム40は下降旋回することなく保持さ
れる(セルフロツク状態となる)。そこで、プラ
ンジヤスリーブ30内のプランジヤ(図示せず)
が後退限に戻るタイミングに合せて、エアシリン
ダ42の操作ロツド44が後退し、スイングアー
ム40は支軸38を中心として左旋回し、その先
端に取付けられたスプレーガン36がプランジヤ
スリーブ30の注湯口34より内方へ装入され、
その中心部に位置決めされる。この場合のスイン
グアーム40の旋回位置は、それぞれストツパ4
6,48によつて規制される。また、この時のエ
アシリンダ42の制御を行うには、後述するよう
に位置センサ等を使用してストツパ46,48に
よつて規制されるスイングアーム40の上昇限お
よび下降限の位置を検出して制御動作を行うよう
構成する。このようにして、前記スプレーガン3
6がプランジヤスリーブ30の内部に位置する
と、予めエアポンプ(図示せず)に吸入された潤
滑油がエアブローと共にスプレーガン36から噴
射される。
なお、スプレーガン36は、第4図および第5
図に示すように、軸方向両端にそれぞれノズル部
52,52を備え、これらのノズル部52,52
から同時に潤滑油をエアに混入させてスプレーす
るよう構成される。また、前記スプレーガン36
の各ノズル部52,52の前方に、プランジヤス
リーブ30の内周面に沿つてエアブローするため
のエアパイプ54,54に設けて、前記ノズル部
52から噴射される潤滑油に渦流作用を与え、潤
滑油をプランジヤスリーブ30内へ均等に散布す
るよう構成すれば好適である。この場合、前記エ
アパイプ54は、スプレーガン36を支持するス
イングアーム40に添設することにより、容易に
製作することができる。
前述した潤滑油の噴霧が終了した後、再びエア
シリンダ42の操作ロツド44を前進させること
により、スイングアーム40を右旋回させてスプ
レーガン36を上昇限に位置させる。従つて、こ
の状態において、プランジヤスリーブ30の注湯
口34に対し、第1図に示すように溶湯を充填し
たラドル56を移動させて注湯を行つても、前記
スプレーガン36は充分離反した位置にあるた
め、注湯作業が円滑になされると共にスプレーガ
ン36に対する弊害も全くない。
第6図は、前述した本実施例装置の空気圧制御
系を示すものである。第6図において、参照符号
58はエア式ポンプを示し、このエア式ポンプ5
8のポンプ部は潤滑油タンク60に連通され、エ
アシリンダ作用により所要量の潤滑油をスプレー
ガン36に供給するよう構成されている。従つ
て、このエア式ポンプ58、スプレーガン36、
エアパイプ54およびエアシリンダ42は、それ
ぞれ切換弁64,66,68,70を介して空気
源62に接続され、これらの切換弁64,66,
68,70は所定のシーケンス制御により操作さ
れて前述した可動式プランジヤ潤滑装置を円滑に
制御することができる。なお、前記エアシリンダ
42に対しては、スプレーガン36の上昇限およ
び下降限を検知する位置検知センサLS1,LS2
を設けて、その位置制御を適正に行うよう構成す
る。
〔発明の効果〕
前述した実施例から明らかなように、本発明に
よれば、潤滑油をスプレーするスプレーガンとエ
アブローを行うエアパイプとを注湯口を介してプ
ランジヤスリーブ内に可動式に装入し得るよう構
成し、しかもこれらのスプレーガンとエアパイプ
とをスイングアームの一端に取付けてこのスイン
グアームをエアシリンダの操作により旋回移動す
るよう構成したことにより、スイングアームの旋
回に際しての位置決めによつて前記スプレーガン
とエアパイプの位置設定も容易となり、しかも少
ないスペースで移動変位を大きくすることがで
き、溶湯の供給に際しての注湯口のスペースも充
分確保され、注湯作業を容易化すると共にスプレ
ーガンやエアパイプに対する溶湯の被害を防止す
ることができる。
また、本発明装置は、潤滑油の供給噴射および
エアブロー並びにスイングアームの移動を行うエ
アシリンダの制御を全て共通の空気源を使用する
制御系で構成することができるため、制御機構も
簡便かつ低コストに製作することができる。
特に、本発明装置によれば、エアブローを行う
エアパイプを、プランジヤスリーブの軸方向にそ
れぞれ相反するようにノズル部を指向させて配設
したスプレーガンの各ノズル部の前方において、
それぞれ開口部をプランジヤスリーブの内周面に
指向させて設けたことにより、エアをプランジヤ
スリーブの内周面に沿つて螺旋状に吹き付けるこ
とが可能になり、スプレーされた潤滑油をさらに
均一にプランジヤスリーブ内に塗布することがで
きる。また、スイングアームを旋回動作させるエ
アシリンダについても、エアが抜けた場合、アー
ムは下降旋回することなく、注湯時または射出シ
リンダの前進もしくは後退時にスイングアームが
下降して、ノズル部の破損を防止することができ
る等安全性に優れた構成を有している。
以上、本発明の好適な実施例について説明した
が、本発明の精神を逸脱しない範囲内において
種々の設計変更をなし得ることは勿論である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係るダイカストマシンの可動
式プランジヤ潤滑装置の一実施例を示す要部平面
図、第2図は第1図に示す装置の矢視方向から
みた要部側面図、第3図は第1図に示すスイング
アームの取付状態説明図、第4図は第1図の−
線断面位置における要部側面図、第5図は第2
図の矢視方向から見た要部側面図、第6図は本
発明装置を駆動する空気制御系の系統図、第7図
乃至第10図は従来のプランジヤ潤滑装置の一構
成例を示すもので、第7図は要部平面図、第8図
は要部正面図、第9図および第10図は潤滑油の
供給系統を示すそれぞれ異なる側面から見た説明
図である。 10……固定ダイプレート、12……プランジ
ヤスリーブ、14……注湯口、16……潤滑油吐
出ノズル、18……エアブローノズル、20……
プランジヤ、22……バルブユニツト、24……
エア式タンク、26……プランジヤチツプ、30
……プランジヤスリーブ、32……固定ダイプレ
ート、34……注湯口、36……スプレーガン、
38……支軸、40……スイングアーム、42…
…エアシリンダ、44……操作ロツド、46,4
8……ストツパ、50……ブラケツト、52……
ノズル部、54……エアパイプ、56……ラド
ル、58……エア式ポンプ、60……潤滑油タン
ク、62……空気源、64,66,68,70…
…切換弁。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ダイカストマシンのプランジヤスリーブに設
    けた注湯口内に潤滑油のスプレーおよびエアブロ
    ーを行う手段のノズル部を装入してプランジヤス
    リーブ内の潤滑を行うよう構成したダイカストマ
    シンの潤滑装置において、 潤滑油のスプレーおよびエアブローを行う手段
    は、プランジヤスリーブの軸方向にそれぞれ相反
    するようにノズル部を指向させて配設したスプレ
    ーガンと、前記ノズル部の前方においてプランジ
    ヤスリーブの内周面に指向させて開口部を設けた
    エアパイプとを備え、 前記スプレーおよびエアブローを行う手段は、
    一端部をエアシリンダの操作ロツドの先端部に結
    合すると共に中位部を旋回自在に枢着したスイン
    グアームの他端部に支持してなり、 前記スイングアームは、潤滑およびエアブロー
    時以外においてほぼ垂直状態とし、その重心部を
    支軸に対して注湯口の反対側に位置するよう設定
    することを特徴とするダイカストマシンの可動式
    プランジヤ潤滑装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の可動式プランジ
    ヤ潤滑装置において、潤滑油のスプレーおよびエ
    アブローを行う手段を支持するスイングアーム
    は、プランジヤスリーブの注湯口上部でラドルの
    給湯方向とほぼ直角方向で旋回すると共に該スリ
    ーブの軸線に対し前記ラドルと対称的に位置させ
    てなるダイカストマシンの可動式プランジヤ潤滑
    装置。 3 特許請求の範囲第1項記載の可動式プランジ
    ヤ潤滑装置において、潤滑油のスプレーおよびエ
    アブローを行う手段の空気源とスイングアームを
    旋回動作させるエアシリンダの空気源とを共通の
    空気源を使用して制御するよう構成してなるダイ
    カストマシンの可動式プランジヤ潤滑装置。 4 特許請求の範囲第1項記載の可動式プランジ
    ヤ潤滑装置において、スイングアームの旋回操作
    端部に対してスプレーガンのプランジヤスリーブ
    注湯口内での位置決めとその後退位置の規定とを
    行うストツパをそれぞれ対向配置してなるダイカ
    ストマシンの可動式プランジヤ潤滑装置。
JP25848685A 1985-11-20 1985-11-20 ダイカストマシンの可動式プランジヤ潤滑装置 Granted JPS62118955A (ja)

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JPS62118955A JPS62118955A (ja) 1987-05-30
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5435373A (en) * 1989-03-07 1995-07-25 Aluminum Company Of America Apparatus and method for lubricating and cleaning out die-casting equipment
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