JPH02242032A - 建物のダクトレス空調システム - Google Patents
建物のダクトレス空調システムInfo
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- JPH02242032A JPH02242032A JP1062071A JP6207189A JPH02242032A JP H02242032 A JPH02242032 A JP H02242032A JP 1062071 A JP1062071 A JP 1062071A JP 6207189 A JP6207189 A JP 6207189A JP H02242032 A JPH02242032 A JP H02242032A
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- JP
- Japan
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- air
- floor
- air conditioning
- building
- conditioned
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- Pending
Links
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 title claims abstract description 47
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims abstract description 22
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims description 3
- 230000001143 conditioned effect Effects 0.000 abstract description 11
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 11
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 10
- 238000007664 blowing Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 4
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 2
- SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N (E)-4-oxonon-2-enal Chemical compound CCCCCC(=O)\C=C\C=O SEPPVOUBHWNCAW-FNORWQNLSA-N 0.000 description 1
- LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 4-one Natural products O1C(C(=O)CC)CC(C)C11C2(C)CCC(C3(C)C(C(C)(CO)C(OC4C(C(O)C(O)C(COC5C(C(O)C(O)CO5)OC5C(C(OC6C(C(O)C(O)C(CO)O6)O)C(O)C(CO)O5)OC5C(C(O)C(O)C(C)O5)O)O4)O)CC3)CC3)=C3C2(C)CC1 LLBZPESJRQGYMB-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、ダクトを使わないで空調可能な新規な建物
のダクトレス空調システムに関する。
のダクトレス空調システムに関する。
一般に建物の空調システムは、壁体、床体なと建物の躯
体構造に沿って配設されるダクトを用いた冷暖房手段か
或は各部屋毎に設置する独立した空調機器による冷暖房
手段かのいづれかが採用されている。
体構造に沿って配設されるダクトを用いた冷暖房手段か
或は各部屋毎に設置する独立した空調機器による冷暖房
手段かのいづれかが採用されている。
〔発明が解決しようとする[り
ところで、上述のダクトを用いた建物全体の冷暖房手段
は、各部屋毎の多数の空調機器を用いた冷暖房手段に比
し、−基の空調機器により建物全体を空調できるという
大きな利点があるが、ダクトの配設が不可欠であるため
、コスト高となるのみならず、ダクトに起因する空調効
果、特に空調効率が悪いという問題があった。
は、各部屋毎の多数の空調機器を用いた冷暖房手段に比
し、−基の空調機器により建物全体を空調できるという
大きな利点があるが、ダクトの配設が不可欠であるため
、コスト高となるのみならず、ダクトに起因する空調効
果、特に空調効率が悪いという問題があった。
この発明は、低コストで空調効率の高い建物のダクトレ
ス空調システムを提供することを目的とする。
ス空調システムを提供することを目的とする。
(X[!を解決するための手段〕
この発明は叙上の点に着目されたもので、所望の建物本
体の上下室を区劃する床構成部材を中空部を有する中空
構造体とし、この中空構造体内に、空調処理された空気
流を流通させて床構成部材に加温、空冷し、かつ所望個
処に吹出口を開口して少くとも上下室いづれかに吐出で
きるようにして成ることを特徴とする建物のダクトレス
空調システムに係り、かつ床構成部材内に、所望の空調
機構を備えて成ることを特徴とすると共に、建物本体外
に設けた空調機構から得られる空調処理された空気流を
床構成部材内に流通させて成ることを特徴とするもので
ある。
体の上下室を区劃する床構成部材を中空部を有する中空
構造体とし、この中空構造体内に、空調処理された空気
流を流通させて床構成部材に加温、空冷し、かつ所望個
処に吹出口を開口して少くとも上下室いづれかに吐出で
きるようにして成ることを特徴とする建物のダクトレス
空調システムに係り、かつ床構成部材内に、所望の空調
機構を備えて成ることを特徴とすると共に、建物本体外
に設けた空調機構から得られる空調処理された空気流を
床構成部材内に流通させて成ることを特徴とするもので
ある。
そして、さらにこの発明は、床構成部材に開口した吹出
口には、吹田用ファンを設けて成ることを特徴とする建
物のダクトレス空調システムに係る。
口には、吹田用ファンを設けて成ることを特徴とする建
物のダクトレス空調システムに係る。
空調処理された空気流は、上下室を区劃する中空構造体
の床構成部材内全域を自由に流通するので、床構成部材
は、十分に暖まれたりまた冷やされたりすると共に、少
くとも上下室に向って吹出口より空調処理された空気流
が吐出されて好みの室内空調が行われるものである。
の床構成部材内全域を自由に流通するので、床構成部材
は、十分に暖まれたりまた冷やされたりすると共に、少
くとも上下室に向って吹出口より空調処理された空気流
が吐出されて好みの室内空調が行われるものである。
また、空調機構は、床構成部材内または建物本体外の好
みの個処に設けられて、所望温度の暖気または冷気の空
気流が得られて、しかもその空気流は床構成部材内を通
フて上下室を有効に空調できる。
みの個処に設けられて、所望温度の暖気または冷気の空
気流が得られて、しかもその空気流は床構成部材内を通
フて上下室を有効に空調できる。
さらに上下室へは、床構成部材の上下に開口した吹出口
に、吹田用ファンを取付ければ、室内への空調空気流を
有効に吐出させることができる。
に、吹田用ファンを取付ければ、室内への空調空気流を
有効に吐出させることができる。
この発明の一実施例を図面第1図および第3図と共に説
明する。
明する。
各図において、1は通常の各種住宅に相当する建物本体
2の上下室3.4を区劃する床構成部材を示し、この床
構成部材1は、下室4の天井5と上室3の床6より成っ
ている。そして、この天井5と床6との間には、間隔り
を保持して全域に亘る中空部Aを有し、前記床構成部材
1は、所謂、中空構造体を構成している。
2の上下室3.4を区劃する床構成部材を示し、この床
構成部材1は、下室4の天井5と上室3の床6より成っ
ている。そして、この天井5と床6との間には、間隔り
を保持して全域に亘る中空部Aを有し、前記床構成部材
1は、所謂、中空構造体を構成している。
なを、図示では、二階建の建物本体2の二階部分を上室
3とし、−階部分を下室4として構成し、床構成部材1
の二階部分に面する床6は、通常の床パネルで形成し、
−階部分に面する天井5は、通常の天井パネルで形成し
である。
3とし、−階部分を下室4として構成し、床構成部材1
の二階部分に面する床6は、通常の床パネルで形成し、
−階部分に面する天井5は、通常の天井パネルで形成し
である。
7は、床構成部材lの中空部Aの略々中央に設置される
、例えばコンベクター(対流式空調器)のような空調機
構を示し、浄化機能の他、空気を設定温度に暖めたり冷
やしたりできる空調機能と、設定温度に達した空気を吐
出するためのファンによる送風機能とを備える。なを、
この空調機構7の制御手段は、図示していないが、建物
本体2の所望個処に設置することは勿論である。
、例えばコンベクター(対流式空調器)のような空調機
構を示し、浄化機能の他、空気を設定温度に暖めたり冷
やしたりできる空調機能と、設定温度に達した空気を吐
出するためのファンによる送風機能とを備える。なを、
この空調機構7の制御手段は、図示していないが、建物
本体2の所望個処に設置することは勿論である。
8は、床構成部材1の床面側および天井側の所望個処に
必要数開口される吹出口である。すなわち、この吹田口
8は、図示のように隅部とか上下室3.4のインテリア
に適合した意匠を以ってその位置を示すこともできる。
必要数開口される吹出口である。すなわち、この吹田口
8は、図示のように隅部とか上下室3.4のインテリア
に適合した意匠を以ってその位置を示すこともできる。
9は、必要に応じて各吹出口8に補助的に設置した吹出
用ファン、10は床構成部材1の空調機構7の設置個処
に近い個処に開口した吸込口である。
用ファン、10は床構成部材1の空調機構7の設置個処
に近い個処に開口した吸込口である。
叙上の構成に成るので、空調機構7を制御手段により働
かせれば、空調機構7は、所望の設定温度に空気を冷暖
する空調機能および送風機能によって空調空気は、空気
流となって床構成部材1の中空部A内を拡散移行し、床
構成部材!自体を内部から冷やしたり暖めたりしながら
吹出口8より上室3.下室4へ向けて吐出される。上下
室3.4内へ吐出された空気流は、室内を循環対流しな
がら冷房または暖房する。
かせれば、空調機構7は、所望の設定温度に空気を冷暖
する空調機能および送風機能によって空調空気は、空気
流となって床構成部材1の中空部A内を拡散移行し、床
構成部材!自体を内部から冷やしたり暖めたりしながら
吹出口8より上室3.下室4へ向けて吐出される。上下
室3.4内へ吐出された空気流は、室内を循環対流しな
がら冷房または暖房する。
吹出口8に吹出用ファン9を設けてこれを働かせれば、
空調空気をより効率よく上下室3.4に送り込むことが
できる。
空調空気をより効率よく上下室3.4に送り込むことが
できる。
各室3.4内の空気は、床構成部材1の吸込口10より
中空部A内に還流し、再び空調機構7で空調処理され、
新しい空気流となって同様の空調作用を反覆する。
中空部A内に還流し、再び空調機構7で空調処理され、
新しい空気流となって同様の空調作用を反覆する。
したがって、上室3および下室4は、直接熱処理される
床構成部材1の床面および天井面よりの輻射熱によって
冷暖されると共に、各室内へ吐″出される空調空気によ
る冷暖作用の相乗効果を得て効率よく室内空調できる。
床構成部材1の床面および天井面よりの輻射熱によって
冷暖されると共に、各室内へ吐″出される空調空気によ
る冷暖作用の相乗効果を得て効率よく室内空調できる。
なを、吸込口10は、構築上の各部材連絡部分にできる
隙間を利用することにより省略することもできる。
隙間を利用することにより省略することもできる。
また、床構成部材1を構成する床6と天井5との間隔り
は、中空部Aに配設される空調機構7の大きさによって
決まるが、あまり大きくしない方が好ましい。
は、中空部Aに配設される空調機構7の大きさによって
決まるが、あまり大きくしない方が好ましい。
(他の実施例)
第4図は、この発明の他の実施例を示したもので、空調
機構7を建物本体2の外部に設置し、この空調機構7で
空調処理された空気流を断熱処理された供給バイブ11
により床構成部材1の中空部Aに供給できるようにした
もので、空調機構7の取付位置と供給パイプ11で前記
実施例と異なるが、その他の構成は、前記実施例と同一
であるので構成の説明は省く。なを、空調機構7の取付
位置により、床構成部材!の吸込口はこの実施例では必
要としない。
機構7を建物本体2の外部に設置し、この空調機構7で
空調処理された空気流を断熱処理された供給バイブ11
により床構成部材1の中空部Aに供給できるようにした
もので、空調機構7の取付位置と供給パイプ11で前記
実施例と異なるが、その他の構成は、前記実施例と同一
であるので構成の説明は省く。なを、空調機構7の取付
位置により、床構成部材!の吸込口はこの実施例では必
要としない。
また、この実施例では、建物が上下三階構成のように床
構成部材1の取付位置が二個処以上ある場合にも、−個
の屋外の空調機構7を用い、供給パイプ11を用いて二
以上の各床構成部材1に必要な空調空気を送給すれば構
成上好ましい。
構成部材1の取付位置が二個処以上ある場合にも、−個
の屋外の空調機構7を用い、供給パイプ11を用いて二
以上の各床構成部材1に必要な空調空気を送給すれば構
成上好ましい。
屋外の空調機構7で空調処理された空気流は、供給バイ
ブ11を通フて建物本体2の床構成部材lの中空部A内
に流入する。この中空部Aは、前述の通り、区劃されな
い広域な空調空間を形成しているので、空気流は、床構
成部材1を十分に冷暖しながら吹出口8より上下室3.
4内に吐出され、上下室3.4に冷風または暖風が供給
され、所謂、所望の温度に室内空調される。
ブ11を通フて建物本体2の床構成部材lの中空部A内
に流入する。この中空部Aは、前述の通り、区劃されな
い広域な空調空間を形成しているので、空気流は、床構
成部材1を十分に冷暖しながら吹出口8より上下室3.
4内に吐出され、上下室3.4に冷風または暖風が供給
され、所謂、所望の温度に室内空調される。
したがって、上下室3,4は、床構成部材1の床面、天
井面よりの輻射熱による間接効果と室内の空気流による
直接効果によって効率よく室内空調される。
井面よりの輻射熱による間接効果と室内の空気流による
直接効果によって効率よく室内空調される。
以上、この発明について二実施例を記述したが、吹出口
8について各々を開閉自在に形成し、上下室3.4のい
づれか一方のみを選択的に効率よく空調したり、或は上
下室3.4いづれかの側に開口する吹出口8を省き、一
方の室のみを空調することもできる。
8について各々を開閉自在に形成し、上下室3.4のい
づれか一方のみを選択的に効率よく空調したり、或は上
下室3.4いづれかの側に開口する吹出口8を省き、一
方の室のみを空調することもできる。
この発明によれば、室内には空調用のダクトはなく、上
下室を区劃する床構成部材に中空部を設けて、床構成部
材の内部構成全体を広域で平面的なダクト構成としてい
るので、室内空調構成が簡単となると共に、床構成部材
それ自体が一種の空調源となって上下室に対して間接的
な輻射熱効果を奏するばかりでなく、吹出口より各室へ
吐出される空気流によって直接的な冷暖の室内空調を行
わせることができる。
下室を区劃する床構成部材に中空部を設けて、床構成部
材の内部構成全体を広域で平面的なダクト構成としてい
るので、室内空調構成が簡単となると共に、床構成部材
それ自体が一種の空調源となって上下室に対して間接的
な輻射熱効果を奏するばかりでなく、吹出口より各室へ
吐出される空気流によって直接的な冷暖の室内空調を行
わせることができる。
したがって、空調効果も、きわめて優れるばかりでなく
ダクトレスであるので、室内構成が簡素化されその上、
体裁感を損なわないという幾多の効果を有する。
ダクトレスであるので、室内構成が簡素化されその上、
体裁感を損なわないという幾多の効果を有する。
第1図ないし第3図は、この発明の一実施例を示すもの
で、第1図は縦断説明図、第2図は同上床構成部材の分
解斜視図、第3図は、空調機構と吹出口との位置関係と
空気流の流れの状態を示す平面説明図、第4図は他の実
施例を示す縦断説明図である。 A−m−中空部 1−−−−−−床構成部材 2−−−−一建物本体 3.4−−−−一上下室 7・−・−空調機構 S −−−−一吹出口 9・・・・−吹出用ファン 11−−−−一供給バイブ
で、第1図は縦断説明図、第2図は同上床構成部材の分
解斜視図、第3図は、空調機構と吹出口との位置関係と
空気流の流れの状態を示す平面説明図、第4図は他の実
施例を示す縦断説明図である。 A−m−中空部 1−−−−−−床構成部材 2−−−−一建物本体 3.4−−−−一上下室 7・−・−空調機構 S −−−−一吹出口 9・・・・−吹出用ファン 11−−−−一供給バイブ
Claims (4)
- (1)所望の建物本体の上下室を区劃する床構成部材を
中空部を有する中空構造体とし、この中空構造体内に、
空調処理された空気流を流通させて床構成部材を温度制
御し、かつ所望個処に吹出口を開口して少くとも上下室
いづれかに吐出できるようにして成ることを特徴とする
建物のダクトレス空調システム。 - (2)床構成部材内に、所望の空調機構を備えて成るこ
とを特徴とする請求項1記載の建物のダクトレス空調シ
ステム。 - (3)建物本体外に設けた空調機構から得られる空調処
理された空気流を床構成部材内に流通させて成ることを
特徴とする請求項1記載の建物のダクトレス空調システ
ム。 - (4)床構成部材に開口した吹出口には、吹出用ファン
を設けて成ることを特徴とする請求項1ないし3いづれ
か記載の建物のダクトレス空調システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062071A JPH02242032A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 建物のダクトレス空調システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1062071A JPH02242032A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 建物のダクトレス空調システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02242032A true JPH02242032A (ja) | 1990-09-26 |
Family
ID=13189488
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1062071A Pending JPH02242032A (ja) | 1989-03-16 | 1989-03-16 | 建物のダクトレス空調システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02242032A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021038873A (ja) * | 2019-09-02 | 2021-03-11 | 協立エアテック株式会社 | 全館空調システム |
| JP2021173473A (ja) * | 2020-04-24 | 2021-11-01 | 協立エアテック株式会社 | 全館空調システム |
-
1989
- 1989-03-16 JP JP1062071A patent/JPH02242032A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2021038873A (ja) * | 2019-09-02 | 2021-03-11 | 協立エアテック株式会社 | 全館空調システム |
| JP2021173473A (ja) * | 2020-04-24 | 2021-11-01 | 協立エアテック株式会社 | 全館空調システム |
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