JPH02243197A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH02243197A JPH02243197A JP2024828A JP2482890A JPH02243197A JP H02243197 A JPH02243197 A JP H02243197A JP 2024828 A JP2024828 A JP 2024828A JP 2482890 A JP2482890 A JP 2482890A JP H02243197 A JPH02243197 A JP H02243197A
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- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 22
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 19
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は除湿型の衣類乾燥機に関する。
(ロ)従来の技術
特開昭58−32998号公報や特開昭58−5709
9号公報で示す乾燥機は、熱交換型の両面ファンの外周
縁と、それに対向する仕切板との間に、屈曲路を有する
ような隙間を形成し、シール効果を高めている。また、
特開昭61−284300号公報で示すものは、ファン
と仕切板との間をラビリンス結合し、シール時の摩擦力
によってファンの回転力が低下しないようにしている。
9号公報で示す乾燥機は、熱交換型の両面ファンの外周
縁と、それに対向する仕切板との間に、屈曲路を有する
ような隙間を形成し、シール効果を高めている。また、
特開昭61−284300号公報で示すものは、ファン
と仕切板との間をラビリンス結合し、シール時の摩擦力
によってファンの回転力が低下しないようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ファンの外周縁に設けた回転溝群は仕切板の固定溝群内
に入り込む円筒状リブと円筒状リブを連結するベースリ
ブとから構成され、そして両リブは高温の乾燥風によっ
て加熱される。しかし乍らベースリブは外面が冷却風格
に曝されているので円筒状リブはベースリブよりも高温
となる。しかるに円筒状リブとベースリブの肉厚が同じ
であるので材料(FM脂)の温度上昇による膨張や成形
後の収縮は円筒状リブの方が大きい。従って円筒状リブ
の変形が大きく固定溝群と接触して騒音の発生やシール
効果の低下を招く。
に入り込む円筒状リブと円筒状リブを連結するベースリ
ブとから構成され、そして両リブは高温の乾燥風によっ
て加熱される。しかし乍らベースリブは外面が冷却風格
に曝されているので円筒状リブはベースリブよりも高温
となる。しかるに円筒状リブとベースリブの肉厚が同じ
であるので材料(FM脂)の温度上昇による膨張や成形
後の収縮は円筒状リブの方が大きい。従って円筒状リブ
の変形が大きく固定溝群と接触して騒音の発生やシール
効果の低下を招く。
本発明は斯る課題を解決するものである。
(ニ)課題を解決するための手段
本発明による解決手段は、遠心型の両面ファンの外周部
と仕切板の内周部とに、互いに遊嵌してラビリング結合
する回転溝群と固定溝群を設け、 そして回転溝群はベースリブと円筒状リブから構成する
と共に円筒状リブの肉厚をベースリブの肉厚より薄くし
たものである。
と仕切板の内周部とに、互いに遊嵌してラビリング結合
する回転溝群と固定溝群を設け、 そして回転溝群はベースリブと円筒状リブから構成する
と共に円筒状リブの肉厚をベースリブの肉厚より薄くし
たものである。
(ホ)作用
円筒状リブの肉厚を薄くしたので成形後の収縮が小さく
、又運転中の高温による反りや経年変化による変形度合
いも小さい。
、又運転中の高温による反りや経年変化による変形度合
いも小さい。
(へ) 実施例
図面に基づいて説明すると、衣類乾燥機の機枠1は、前
面開口部に前面板2、後面開口部に後面板3を夫々止着
している。前面板2は、衣類出入口4を設けており、扉
5で開田するようにしである。 f&面板3は外部空気
である冷却風の導入口6を中央部に設け、導出ロアを下
部に設けている。衣類出入口4の近傍には、この出入口
を囲むように金属製の環状のドラム支持盤8が止着して
あり、後面板3から間隔を置いた機枠1内には、金属製
の横長の支持板9が止着しである。これらドラム支持盤
8及び仕切板9は、機枠1に止着しである。
面開口部に前面板2、後面開口部に後面板3を夫々止着
している。前面板2は、衣類出入口4を設けており、扉
5で開田するようにしである。 f&面板3は外部空気
である冷却風の導入口6を中央部に設け、導出ロアを下
部に設けている。衣類出入口4の近傍には、この出入口
を囲むように金属製の環状のドラム支持盤8が止着して
あり、後面板3から間隔を置いた機枠1内には、金属製
の横長の支持板9が止着しである。これらドラム支持盤
8及び仕切板9は、機枠1に止着しである。
後面板3と仕切板9の各々の中央部位には支軸10が水
平方向に懸は渡してあり、且つボルトで後面板3に止着
しである。
平方向に懸は渡してあり、且つボルトで後面板3に止着
しである。
衣類を収容し、撹拌して乾燥させる乾燥室である横軸型
の回転ドラム11は、前面開口を衣類出入口4に対向さ
せ且つドラム支持盤8にフェルト等を介して回転自在に
支持し、後端面を支持板9を挿通した支軸10に軸受を
介して回転自在に軸支している。ドラム後端面の中央部
には乾燥風の出口12が設けてあり、そこにはリントフ
ィルター13が着脱自在に施菅しである。乾燥風の入口
14は、ドラム支持盤8に設けである。
の回転ドラム11は、前面開口を衣類出入口4に対向さ
せ且つドラム支持盤8にフェルト等を介して回転自在に
支持し、後端面を支持板9を挿通した支軸10に軸受を
介して回転自在に軸支している。ドラム後端面の中央部
には乾燥風の出口12が設けてあり、そこにはリントフ
ィルター13が着脱自在に施菅しである。乾燥風の入口
14は、ドラム支持盤8に設けである。
出口12に対向する支持板9には通気口15が形成して
あり、出口12と通気口15間の通路を機密にシールす
べく、ドラム11の後端面には支持板9に摺接するシー
ル部材16が止着しである。
あり、出口12と通気口15間の通路を機密にシールす
べく、ドラム11の後端面には支持板9に摺接するシー
ル部材16が止着しである。
後面板3と支持板9との間の支軸10には、軸受を介し
て熱交換型の両面ファン17が回転自在に止着しである
。この両面ファン17は、中央の回転筒部18から円環
状の外周部19まで放射状に羽根を形成し、支持板9側
を環状ファン面20、後面板3側を冷却ファン面21と
した遠心ファンである。そして、外周部19には、この
外周部を兼用する同心円弧形の3個の回転溝から成る回
転溝群22を外周方向に向けて形成している。
て熱交換型の両面ファン17が回転自在に止着しである
。この両面ファン17は、中央の回転筒部18から円環
状の外周部19まで放射状に羽根を形成し、支持板9側
を環状ファン面20、後面板3側を冷却ファン面21と
した遠心ファンである。そして、外周部19には、この
外周部を兼用する同心円弧形の3個の回転溝から成る回
転溝群22を外周方向に向けて形成している。
この回転溝群22は、円筒状リブ22aとベースリブ2
2bとから構成されており、その開口を支持板9側に向
けている。尚、両面ファン17は、回転筒部18、外周
部19、各ファン面20.21、回転溝群22を樹脂に
よって一体成型している。
2bとから構成されており、その開口を支持板9側に向
けている。尚、両面ファン17は、回転筒部18、外周
部19、各ファン面20.21、回転溝群22を樹脂に
よって一体成型している。
前記円筒状リブ22aの肉厚はその先端で12m、根元
で1.5m程度の肉厚と抜きテーパーを有している。一
方、ベースリブ22bの肉厚は円筒状リブ22aの肉厚
の約2倍の厚み(2,5m)を有している。
で1.5m程度の肉厚と抜きテーパーを有している。一
方、ベースリブ22bの肉厚は円筒状リブ22aの肉厚
の約2倍の厚み(2,5m)を有している。
機枠1内の正面から見て右下隅部には、モータ23が配
置してあり、回転ドラム11をプーリ・ベルトによって
低速回転すると共に、両面ファン17をプーリ ベルト
24によって高速回転する0回転方向は正面から見て右
回り(時計方向)である。
置してあり、回転ドラム11をプーリ・ベルトによって
低速回転すると共に、両面ファン17をプーリ ベルト
24によって高速回転する0回転方向は正面から見て右
回り(時計方向)である。
支持板9には、機枠1内の左下隅部に位置する循環用の
乾燥風路25が止めである。この風路25は、後方に向
けて周壁を設け、出口121通気口15、循環ファン面
20を経て入口14に至るものであり、途中に凝縮され
た除湿水の排出口26を設け、入口14近傍には正特性
サーミスタから成るヒータ27を配設している。
乾燥風路25が止めである。この風路25は、後方に向
けて周壁を設け、出口121通気口15、循環ファン面
20を経て入口14に至るものであり、途中に凝縮され
た除湿水の排出口26を設け、入口14近傍には正特性
サーミスタから成るヒータ27を配設している。
この乾燥風路25の両面ファン17の外周壁を覆い且つ
後方に対して仕切るなめに仕切板28が配設され、その
円環状の内周部29を回転溝群22に対向させている。
後方に対して仕切るなめに仕切板28が配設され、その
円環状の内周部29を回転溝群22に対向させている。
この内周部29には、この内周部を兼用する同心円弧形
の3個の固定溝から成る固定溝群30を中央方向に向け
て形成している。この固定溝群30は、その開口を後面
板3111に向けており、回転溝群22に対して相互に
非接触状態で遊嵌する。即ち、回転溝群22と固定溝群
30とはラビリンス結合を構成する。また、固定溝群3
0の最下部には、ラビリンス結合内外で凝縮し、伝って
流下した除湿水を乾燥風路側に導出する水抜き口31を
形成している。
の3個の固定溝から成る固定溝群30を中央方向に向け
て形成している。この固定溝群30は、その開口を後面
板3111に向けており、回転溝群22に対して相互に
非接触状態で遊嵌する。即ち、回転溝群22と固定溝群
30とはラビリンス結合を構成する。また、固定溝群3
0の最下部には、ラビリンス結合内外で凝縮し、伝って
流下した除湿水を乾燥風路側に導出する水抜き口31を
形成している。
一方、上記仕切板28は、その外周部に冷却風路32の
外周を区画する周壁33を立設している。この周壁33
は、回転溝群22と固定溝群30とを囲むように位置し
ており、水抜き口31との対応部分、即ち溝群22.3
0の最下部よりファン回転方向に対して少し上手側をフ
ァン中心からの最小径とするように絞り、ファン回転方
向に徐々に拡開するようにしである。また、この周壁3
3は、モータ23に対応する部分に、導出ロアへの冷却
風の導路34を下向きに形成すると共に、最上部より少
し下手側には冷却風を機内に分流する送風口35を切開
いて形成している。
外周を区画する周壁33を立設している。この周壁33
は、回転溝群22と固定溝群30とを囲むように位置し
ており、水抜き口31との対応部分、即ち溝群22.3
0の最下部よりファン回転方向に対して少し上手側をフ
ァン中心からの最小径とするように絞り、ファン回転方
向に徐々に拡開するようにしである。また、この周壁3
3は、モータ23に対応する部分に、導出ロアへの冷却
風の導路34を下向きに形成すると共に、最上部より少
し下手側には冷却風を機内に分流する送風口35を切開
いて形成している。
乾燥作業の際には、モータ23及びヒータ27を作動さ
せ、回転ドラム11を低速で、両面ファン17を高速で
夫々右方向(時計方向)に回転させる。
せ、回転ドラム11を低速で、両面ファン17を高速で
夫々右方向(時計方向)に回転させる。
乾燥風路25と冷却風路32とは、ラビリンス結合によ
ってシールされている。
ってシールされている。
乾燥風は、乾燥風路25によって循環し、冷却風は、冷
却風路32に対して出入りする。衣類を加熱し、水分を
含んだ乾燥風は、両面ファン17で冷却され、水分を凝
縮する。斯る除湿水は乾燥風I#125側を流下し、排
水口26から外部へ排出される。
却風路32に対して出入りする。衣類を加熱し、水分を
含んだ乾燥風は、両面ファン17で冷却され、水分を凝
縮する。斯る除湿水は乾燥風I#125側を流下し、排
水口26から外部へ排出される。
冷却風は、導路34から導出ロアへ流れる際にモータ2
3を冷却するし、送風口35から分流された風は、機内
で電装品や上板を冷却し、更にモータ23も冷却して導
出ロアに至る。
3を冷却するし、送風口35から分流された風は、機内
で電装品や上板を冷却し、更にモータ23も冷却して導
出ロアに至る。
冷却風路32にあっては、溝群22.30の最下部より
少し上手側で縮径しであるために、ここで冷却風路32
側を相対的に高圧化し、この圧力が回転方向に従って、
徐々に低下するようにしている。従って、ラビリンス結
合内、或いはその近辺で凝縮して浸入した除湿水は、溝
群22.30内を伝って最下部に流下したとき、冷却風
路32側からの高圧力を受けて乾燥風路25側に押され
、そこで水抜き口31から乾燥風路25側に押出される
。押出された除湿水は、排出口26へ至り、そこから外
部へ排出される。
少し上手側で縮径しであるために、ここで冷却風路32
側を相対的に高圧化し、この圧力が回転方向に従って、
徐々に低下するようにしている。従って、ラビリンス結
合内、或いはその近辺で凝縮して浸入した除湿水は、溝
群22.30内を伝って最下部に流下したとき、冷却風
路32側からの高圧力を受けて乾燥風路25側に押され
、そこで水抜き口31から乾燥風路25側に押出される
。押出された除湿水は、排出口26へ至り、そこから外
部へ排出される。
ところで回転溝群22を構成する円筒状リブ22aはベ
ースリブ22bより高温になる。その理由はベースリブ
22bの片面は冷却風路32に曝されているためである
。従ってベースリブ22bの変形は小さいが円筒状リブ
22aの変形は大きくなるが、本発明では厚みを薄くし
ているため変形を最少限に抑えることができる。又円筒
状リブは肉薄のためベースリブへの熱伝達が早くなり、
温度上昇が抑えられる。
ースリブ22bより高温になる。その理由はベースリブ
22bの片面は冷却風路32に曝されているためである
。従ってベースリブ22bの変形は小さいが円筒状リブ
22aの変形は大きくなるが、本発明では厚みを薄くし
ているため変形を最少限に抑えることができる。又円筒
状リブは肉薄のためベースリブへの熱伝達が早くなり、
温度上昇が抑えられる。
さらに経年変化により収縮するが肉薄のために変形が少
なくてすむ。
なくてすむ。
(ト)発明の効果
回転溝群の変形を最小限に抑える事ができるので回転溝
群と固定溝群のラジアル方向のスキマを最小とする事が
できる。ゆえに、シール効果をより高める事ができる。
群と固定溝群のラジアル方向のスキマを最小とする事が
できる。ゆえに、シール効果をより高める事ができる。
又、変形防止の為に樹脂に混合する無機物質の量を少な
くする事ができるので価格が安くなる。
くする事ができるので価格が安くなる。
第1図は本発明による衣類乾燥機の側断面図、第2図は
後面板を外した背面図、第3図は第2図のA−0−B線
に基づく要部断面図である。 11・・・回転ドラム(乾燥室)、17・・・両面ファ
ン、22・・・回転溝群、25・・・乾燥風路、28・
・・仕切板、30・・・固定溝群、31・・・水抜き口
、32・・・冷却風路、33・・・周壁、35・・・送
風口。
後面板を外した背面図、第3図は第2図のA−0−B線
に基づく要部断面図である。 11・・・回転ドラム(乾燥室)、17・・・両面ファ
ン、22・・・回転溝群、25・・・乾燥風路、28・
・・仕切板、30・・・固定溝群、31・・・水抜き口
、32・・・冷却風路、33・・・周壁、35・・・送
風口。
Claims (1)
- (1)衣類を収容して乾燥するための乾燥室と、この乾
燥室に対して乾燥風を循環させる循環ファン面及び冷却
風を導入、導出させる冷却ファン面を表裏一体に設け、
循環する乾燥風と導入した冷却風との間で熱交換させる
遠心型の両面ファンと、この両面ファンの外周部に対向
する内周部を有し、両面ファンと共に乾燥風格と冷却風
格とを仕切る仕切板とを備え、上記両面ファンの外周部
と仕切板の内周部には互いに遊嵌してラビリンス結合す
る回転溝群と固定溝群を設け、前記回転溝群は、ベース
リブと円筒状リブから構成すると共に円筒状リブの肉厚
をベースリブの肉厚より薄くしたことを特徴とする衣類
乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024828A JPH02243197A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2024828A JPH02243197A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 衣類乾燥機 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63189108A Division JPH0236900A (ja) | 1988-05-07 | 1988-07-28 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02243197A true JPH02243197A (ja) | 1990-09-27 |
| JPH0551318B2 JPH0551318B2 (ja) | 1993-08-02 |
Family
ID=12149051
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2024828A Granted JPH02243197A (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02243197A (ja) |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP2024828A patent/JPH02243197A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0551318B2 (ja) | 1993-08-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |