JPH02244515A - 電気スイッチ - Google Patents
電気スイッチInfo
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- JPH02244515A JPH02244515A JP1270521A JP27052189A JPH02244515A JP H02244515 A JPH02244515 A JP H02244515A JP 1270521 A JP1270521 A JP 1270521A JP 27052189 A JP27052189 A JP 27052189A JP H02244515 A JPH02244515 A JP H02244515A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H13/00—Switches having rectilinearly-movable operating part or parts adapted for pushing or pulling in one direction only, e.g. push-button switch
- H01H13/02—Details
- H01H13/26—Snap-action arrangements depending upon deformation of elastic members
- H01H13/36—Snap-action arrangements depending upon deformation of elastic members using flexing of blade springs
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H1/00—Contacts
- H01H1/12—Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage
- H01H1/14—Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting
- H01H1/24—Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with resilient mounting
- H01H1/26—Contacts characterised by the manner in which co-operating contacts engage by abutting with resilient mounting with spring blade support
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H1/00—Contacts
- H01H1/58—Electric connections to or between contacts; Terminals
- H01H1/5805—Connections to printed circuits
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H21/00—Switches operated by an operating part in the form of a pivotable member acted upon directly by a solid body, e.g. by a hand
- H01H21/02—Details
- H01H21/18—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H21/22—Operating parts, e.g. handle
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Contacts (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
- Tumbler Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
口産業上の利用分’IFコ
本発明は電気スイッチに関する。史に詳細には、本発明
は電気スイッチで使用される片持板バネ接点に関する。
は電気スイッチで使用される片持板バネ接点に関する。
[従来の技術]
簡単な構成をとることができる゛電気スイッチは、接点
の配設位置に応じて、(I)常時開いていて、通電時に
閉じるスイッチ; (il)常時閉じていて、通電時に
開くスイッチ;または(III) ・対の接点を有し
、・方は常時開いていて、他方は常時閉じており1通電
時にそれぞれの状態が逆転するスイッチなどが望ましい
。
の配設位置に応じて、(I)常時開いていて、通電時に
閉じるスイッチ; (il)常時閉じていて、通電時に
開くスイッチ;または(III) ・対の接点を有し
、・方は常時開いていて、他方は常時閉じており1通電
時にそれぞれの状態が逆転するスイッチなどが望ましい
。
[発明が解決しようとする課題]
更に、プリント配線板(PWB)のスペースの限界によ
り、PWB にに配設する扁平な形状でスイッチング作
用を行うことが望ましい。例えば、電話機では、スイッ
チングのようなユーザーが操作するキーとP W B−
1−の電子回路とをインタフェースするのにスイーIチ
が使用される。このようなスイッチは往々にして、独自
の特別なパッケージングをイ丁する。このようなパッケ
ージングは電話機の機械的形状に適合しにくい。
り、PWB にに配設する扁平な形状でスイッチング作
用を行うことが望ましい。例えば、電話機では、スイッ
チングのようなユーザーが操作するキーとP W B−
1−の電子回路とをインタフェースするのにスイーIチ
が使用される。このようなスイッチは往々にして、独自
の特別なパッケージングをイ丁する。このようなパッケ
ージングは電話機の機械的形状に適合しにくい。
“通常の導体フレーム上に片持板バネ接点部材をイI′
するキーボードスイッチ組\γ体”という名称の米国特
許第4099037号明細1とには、複数の常時開接点
を通電する押しボタン式のキーが開示されている。これ
らの接点は絶縁層上から基板にリベット打ちされた一元
フレートの部材である。
するキーボードスイッチ組\γ体”という名称の米国特
許第4099037号明細1とには、複数の常時開接点
を通電する押しボタン式のキーが開示されている。これ
らの接点は絶縁層上から基板にリベット打ちされた一元
フレートの部材である。
スイッチパッケージングは電話機用に画素化されている
が、リベットおよび絶縁層の使用は望ましくない。更に
、常時開接点しか開示されていないが、多くの用途では
常時閉接点の方が望ましい。
が、リベットおよび絶縁層の使用は望ましくない。更に
、常時開接点しか開示されていないが、多くの用途では
常時閉接点の方が望ましい。
実際、 ・元フレーム上に配置される別の基板を導入し
なければ、前記特許のスイッチ構造を使用しても、同じ
キーボードに間および閉接点を混在させることは実行不
可能である。
なければ、前記特許のスイッチ構造を使用しても、同じ
キーボードに間および閉接点を混在させることは実行不
可能である。
従って、本発明の目的は安価な扁平電気スイッチを提供
することである。
することである。
本発明の別の]′1的は、−・枚の基板上に配設され、
そして、常時開および常時閉接点の両方を形成できる複
数のバネ部材を有するスイッチを提供することである。
そして、常時開および常時閉接点の両方を形成できる複
数のバネ部材を有するスイッチを提供することである。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、扁(1)な構成部分中にバネと接点機
能を兼備りるスイッチが提供される。このスイッチは片
持板バネ部材と中心に配置された支点とからなる。アク
チュエータを配置して支点と片持板バネ部材の固定端部
との間に力を加え、自由端を加力カ向と反対方向へ移動
させる。
能を兼備りるスイッチが提供される。このスイッチは片
持板バネ部材と中心に配置された支点とからなる。アク
チュエータを配置して支点と片持板バネ部材の固定端部
との間に力を加え、自由端を加力カ向と反対方向へ移動
させる。
代表的な実施例では、バネ部材は・端がプリント配線板
上のスロットに挿入された曲線形の部材である。挿入(
固定)端はプリント配線板上に配設された導体路と共に
電気接点を形成する。自由端はプリント配線板と共に機
械的接点を形成する。
上のスロットに挿入された曲線形の部材である。挿入(
固定)端はプリント配線板上に配設された導体路と共に
電気接点を形成する。自由端はプリント配線板と共に機
械的接点を形成する。
・つの代表的な実施例では、中心に配置された支点はバ
ネ部材中に四角ベンドをイ■し、この凹角ベンドは、ア
クチュエータからバネ部材に力が加えられた時に閉じら
れる常時開接点として動性する。
ネ部材中に四角ベンドをイ■し、この凹角ベンドは、ア
クチュエータからバネ部材に力が加えられた時に閉じら
れる常時開接点として動性する。
別の代表的な実施例では、バネ部材の自由端は、アクチ
ュエータからバネ部材に力が加えられた時に開かれる常
時閉接点として動作する。
ュエータからバネ部材に力が加えられた時に開かれる常
時閉接点として動作する。
本発明の特徴は、各バネ部材がメークピッイア”ブレー
ク動作を伴う 一対の接点を形成できるこ七である。
ク動作を伴う 一対の接点を形成できるこ七である。
本発明の別の1、r徴は、?′VFIバネ部祠を同部材
クチュエータで動作させることができ、各バネ部材は、
付属接点の配置に応し’−% :’d ”5開または:
l°時閉スイッチの何れかになることである1、[実施
例] 以ド、図面を参ar+ Lながら本発明を史に詳細に説
明する。
クチュエータで動作させることができ、各バネ部材は、
付属接点の配置に応し’−% :’d ”5開または:
l°時閉スイッチの何れかになることである1、[実施
例] 以ド、図面を参ar+ Lながら本発明を史に詳細に説
明する。
第1図は本発明による ・対の常時閉片持板バも接点3
0.31を示す。各バネ部材30.31は金属素材の細
J(い、・li、世な角形片からなる。バネ部材がF向
きに湾曲さね、そして、元の位置に戻るために、使用さ
れる金属累月は燐青銅である。
0.31を示す。各バネ部材30.31は金属素材の細
J(い、・li、世な角形片からなる。バネ部材がF向
きに湾曲さね、そして、元の位置に戻るために、使用さ
れる金属累月は燐青銅である。
1″9持板バネ形状のバネ部材30.31の・端は基板
40に挿入されている。従って、バネ部材30のIF常
な、J[動作状咀では、ワイヤ510とワイヤ512と
の間の電気的接続はバネ、部材30と接点バ、ノド51
1により行われる。同様に、バネ部材31の+’E ’
l’;’l’な非動作状態では、ツイヤ520とワイヤ
522との間の電気的接続はバネ部材31と接点パッド
521により行われる。
40に挿入されている。従って、バネ部材30のIF常
な、J[動作状咀では、ワイヤ510とワイヤ512と
の間の電気的接続はバネ、部材30と接点バ、ノド51
1により行われる。同様に、バネ部材31の+’E ’
l’;’l’な非動作状態では、ツイヤ520とワイヤ
522との間の電気的接続はバネ部材31と接点パッド
521により行われる。
例えば、バネ部材30の構造にルilずれば、これは、
一対の四角ベンド302と303をイlする。
一対の四角ベンド302と303をイlする。
・対の凹角ベンドは都合よく、接点の形成および/また
はスイッチの動作にJjける機械的支点形成に使用され
る。凹角ベンド303はパッド511と良好な電気的接
触ができるようにするためz sf金属メツキが施され
Cいる。四角ベンド303の凹状形状はパ・、N511
との接触線を形成する。
はスイッチの動作にJjける機械的支点形成に使用され
る。凹角ベンド303はパッド511と良好な電気的接
触ができるようにするためz sf金属メツキが施され
Cいる。四角ベンド303の凹状形状はパ・、N511
との接触線を形成する。
アクチュエータ10は−・対の取イ・、1/ロツク20
により基板40に接合されている4、取付ゾl′ζツク
および7り千ユエータはスI〜−ルピン21を収容する
ために一列に配列δれた穴を(+する。このビンにより
、アクチュエータと取付ブL−1ワタを 緒に枢着する
。前記のよ・)に、バネ部材30i−5よび31は片持
板バネ形状の・端でしか基板に機械的に接合されていな
い。第1図に−J<されるように、この機械的1&合は
、ワイt□51o、520がバネ部材に接続される領域
で行われる。アクナユ1−910は史に−・対のり/1
1..12を自゛する。この+ノブはバ:!、接点30
.31がそれぞれ連続的に動作するように配置されζい
る。
により基板40に接合されている4、取付ゾl′ζツク
および7り千ユエータはスI〜−ルピン21を収容する
ために一列に配列δれた穴を(+する。このビンにより
、アクチュエータと取付ブL−1ワタを 緒に枢着する
。前記のよ・)に、バネ部材30i−5よび31は片持
板バネ形状の・端でしか基板に機械的に接合されていな
い。第1図に−J<されるように、この機械的1&合は
、ワイt□51o、520がバネ部材に接続される領域
で行われる。アクナユ1−910は史に−・対のり/1
1..12を自゛する。この+ノブはバ:!、接点30
.31がそれぞれ連続的に動作するように配置されζい
る。
tll−バネの構造を第2図に一層詳細に21(す。こ
の図は術語を更に定義するのに使用される。バネ30は
その・端が基板・100に結合され、機械的接合を形成
4−る。時には、電気的接続が行われることもある。基
板400は、入(根1−に波ンtまたは蝕設された配線
バンドの他に、その他の部品を自するプリント配線板な
どである。バネ部材は他の電気部品量」−に場所を塞い
ではならないので、扁・f’なスイッチが提供される。
の図は術語を更に定義するのに使用される。バネ30は
その・端が基板・100に結合され、機械的接合を形成
4−る。時には、電気的接続が行われることもある。基
板400は、入(根1−に波ンtまたは蝕設された配線
バンドの他に、その他の部品を自するプリント配線板な
どである。バネ部材は他の電気部品量」−に場所を塞い
ではならないので、扁・f’なスイッチが提供される。
史に、前記のようなプリント配線板への直接配設は、別
に実装されたスイッチの特別コストを省く他、スイッチ
をプリント配線板に結合させるのに必姿な追加の電気的
および機械的接続も省く。図示されたバネ部材コ30は
概ね湾曲状であり、各端部で基板4OOと物理的に接触
するが、中間部はJ、(板から持ち揚げられCいる。バ
ネ部材30は常11.’l閉接点として接点ハ、、ド5
11に接続されている。凹角ベンド:303が片持板バ
ネ構造の自由端に配置されている。
に実装されたスイッチの特別コストを省く他、スイッチ
をプリント配線板に結合させるのに必姿な追加の電気的
および機械的接続も省く。図示されたバネ部材コ30は
概ね湾曲状であり、各端部で基板4OOと物理的に接触
するが、中間部はJ、(板から持ち揚げられCいる。バ
ネ部材30は常11.’l閉接点として接点ハ、、ド5
11に接続されている。凹角ベンド:303が片持板バ
ネ構造の自由端に配置されている。
パッド5]1はパッドを電−(的導体にターるための金
属部分を(−iする。この図小された実施例では、常時
閉接点303.511を基板の底部側面のプリント配線
路または・ツイヤと相Ij′接続するために、仝属化部
分は基に400の穴を通過する。第12図に示されζい
るように、常時閉接点30 :3 + 511は基板の
「1部側面の他のプリント配線板部品および配線路とも
相!〕:接続することもできる。
属部分を(−iする。この図小された実施例では、常時
閉接点303.511を基板の底部側面のプリント配線
路または・ツイヤと相Ij′接続するために、仝属化部
分は基に400の穴を通過する。第12図に示されζい
るように、常時閉接点30 :3 + 511は基板の
「1部側面の他のプリント配線板部品および配線路とも
相!〕:接続することもできる。
第3図はバネ部材30とrlA動してスイッチ機能をも
たらすアクチュエータ10を小す。第1図で説明したよ
うに、アクチュエータ10は取付ブ11ンクに枢着され
ている。スチールビンがアク−1,ユエータの穴13に
通される1、アクチュエー・夕がF方へ枢動するに・つ
れて、リブ11がバネ部材30と機械的に接触し、バネ
81り祠もド方へ押しトげる1、好都合なことに、この
ようなドカ移動は、凹角ベンド303がrり(iJ−夕
のドカ移動に応動して横力向に移動す゛るに′)れて、
凹角ベンド303とパッド511との押接を生起させる
。押接動作は接点表面を清浄にする。
たらすアクチュエータ10を小す。第1図で説明したよ
うに、アクチュエータ10は取付ブ11ンクに枢着され
ている。スチールビンがアク−1,ユエータの穴13に
通される1、アクチュエー・夕がF方へ枢動するに・つ
れて、リブ11がバネ部材30と機械的に接触し、バネ
81り祠もド方へ押しトげる1、好都合なことに、この
ようなドカ移動は、凹角ベンド303がrり(iJ−夕
のドカ移動に応動して横力向に移動す゛るに′)れて、
凹角ベンド303とパッド511との押接を生起させる
。押接動作は接点表面を清浄にする。
アクチュエータ10が更に下方へ移動した後のバネ部材
30の位置を第4図に、1<す。バネ部材の略中央付近
に配置された凹角ベンド302が基板400と機械的に
接触した後、リブ11からバネに加わるド方向への押圧
力はバネ30の自由端をパッド511から1′7き」〕
からせ、パッド511との接触を解く。斯くして、凹角
ベンド302は支点として機能する。この時点まで、固
定端301はバネ部材30の回転中心なので、固定端3
01が支点であった。重要なことは、凹角ベンド303
がバネ部材30の自由端に位置し、凹角ベンド302の
選択的配置および/またはリブ11の選択的配置により
アクチュエータlOの回転における様々な動作位置のう
ちの何れか・点でパッド511との接触を解くことがで
きるようにされていることである。実際、第1図はバネ
部材30および31が所定の順序で次々に動作されるよ
うなリブ11と12の選択的位置を例証している。
30の位置を第4図に、1<す。バネ部材の略中央付近
に配置された凹角ベンド302が基板400と機械的に
接触した後、リブ11からバネに加わるド方向への押圧
力はバネ30の自由端をパッド511から1′7き」〕
からせ、パッド511との接触を解く。斯くして、凹角
ベンド302は支点として機能する。この時点まで、固
定端301はバネ部材30の回転中心なので、固定端3
01が支点であった。重要なことは、凹角ベンド303
がバネ部材30の自由端に位置し、凹角ベンド302の
選択的配置および/またはリブ11の選択的配置により
アクチュエータlOの回転における様々な動作位置のう
ちの何れか・点でパッド511との接触を解くことがで
きるようにされていることである。実際、第1図はバネ
部材30および31が所定の順序で次々に動作されるよ
うなリブ11と12の選択的位置を例証している。
その他の接点形状を第5図〜第8図に示す。これらは、
本発明により実施可能な様々な応用例を例示rるもので
ある。例えば、第5図は簡単な“開”接点を小す。ここ
では、凹角ベンド302がリブ11のド方移動に応じて
パッド520と接触する。
本発明により実施可能な様々な応用例を例示rるもので
ある。例えば、第5図は簡単な“開”接点を小す。ここ
では、凹角ベンド302がリブ11のド方移動に応じて
パッド520と接触する。
弔・のバネ部材で開および閉機能を兼備した・1「例を
第6図に示す。ここでは、凹角ベンド303がパッド5
11との接触を解く前に、凹角ベンド302がパッド5
20と接触する。バネ部材30はメークビフォアブレー
クスイッチにおける切換接点として機能する。開接点が
不要な場合、第7図に示されるように、凹角ベンド30
2は基板に造付けられた支点411と置き換えることも
できる。
第6図に示す。ここでは、凹角ベンド303がパッド5
11との接触を解く前に、凹角ベンド302がパッド5
20と接触する。バネ部材30はメークビフォアブレー
クスイッチにおける切換接点として機能する。開接点が
不要な場合、第7図に示されるように、凹角ベンド30
2は基板に造付けられた支点411と置き換えることも
できる。
第7図を参照する。固定端301は最初は支点となり、
バネ部材が支点411と接触するまで全バネ部材は固定
端301の周囲を枢動する。その後、−6つの支点は次
のように機能する。(1)支点301はバネ部材30の
第1の部分が回転する枢動点となり、面記第1の部分は
固定端301とリブ■1との間の部分であり; (II
)支点411はバネ部材30の第2の部分が回転rる枢
動点となり、前記第1の部分は凹角ベンド303とリブ
11との間の部分である。支点411は基板の平滑曲中
の突出物からなる。基板が独w型の誘電体ハウジングで
ある場合、支点411はバネ部材の自由端と固定端との
間の何処かに、表面自体に成形rることもできる。基板
がプリント配線板である場合、支点411は抵抗のよう
な部品であることもできる。十分な機械的強度と絶縁性
を有する部品を都合よく使用することができるが、この
部品は他の部品と電気的に接続しないことが好ましい。
バネ部材が支点411と接触するまで全バネ部材は固定
端301の周囲を枢動する。その後、−6つの支点は次
のように機能する。(1)支点301はバネ部材30の
第1の部分が回転する枢動点となり、面記第1の部分は
固定端301とリブ■1との間の部分であり; (II
)支点411はバネ部材30の第2の部分が回転rる枢
動点となり、前記第1の部分は凹角ベンド303とリブ
11との間の部分である。支点411は基板の平滑曲中
の突出物からなる。基板が独w型の誘電体ハウジングで
ある場合、支点411はバネ部材の自由端と固定端との
間の何処かに、表面自体に成形rることもできる。基板
がプリント配線板である場合、支点411は抵抗のよう
な部品であることもできる。十分な機械的強度と絶縁性
を有する部品を都合よく使用することができるが、この
部品は他の部品と電気的に接続しないことが好ましい。
本発明の更に別の応用例を第8図に示す。ここでは、バ
ネ部材30は、接点要素302.520と接点要素30
3.511が常時開となるような適当な形状を打し、か
つ、固定端301で錨着されている。リブ11がド方へ
移動する際、要素303.511が要素302,520
よりも先に接触するようにするため、凹角ベンド303
は凹角ベンド302よりも大きく形成されている。リブ
11が史に下方へ移動すると、接点要素303゜511
はrlび開く。従って、アクチュエータの下刃移動中に
、C11−一のバネ部材で3種類のスイッチ動作を連続
的に行わせることができる。これと同じ動作は、四角ベ
ンド302と303が同じサイズの場合にも1■能であ
る。この場合、バネ部材の全体的な曲率を変えるだけで
よい。
ネ部材30は、接点要素302.520と接点要素30
3.511が常時開となるような適当な形状を打し、か
つ、固定端301で錨着されている。リブ11がド方へ
移動する際、要素303.511が要素302,520
よりも先に接触するようにするため、凹角ベンド303
は凹角ベンド302よりも大きく形成されている。リブ
11が史に下方へ移動すると、接点要素303゜511
はrlび開く。従って、アクチュエータの下刃移動中に
、C11−一のバネ部材で3種類のスイッチ動作を連続
的に行わせることができる。これと同じ動作は、四角ベ
ンド302と303が同じサイズの場合にも1■能であ
る。この場合、バネ部材の全体的な曲率を変えるだけで
よい。
最後に、そして、最も重要なことは、甲−のアクチュエ
ータで複数のバネ部材を動作させることができる。各バ
ネ部材は第4図〜第8図に教示されたようなスイッチ動
作のうちの異なる一つの動作をそれぞれ行う 1g−・
のアクチュエータで動作される複数のバネ部材を有する
スイッチの特に望ましい用途は、下記の第9図〜第12
図で説明する電話機のラインスイッチである。
ータで複数のバネ部材を動作させることができる。各バ
ネ部材は第4図〜第8図に教示されたようなスイッチ動
作のうちの異なる一つの動作をそれぞれ行う 1g−・
のアクチュエータで動作される複数のバネ部材を有する
スイッチの特に望ましい用途は、下記の第9図〜第12
図で説明する電話機のラインスイッチである。
特に、電話機、の送受器に使用可能な電話機ベースの・
部を第9図に示す。電話機ベースのり欠き部分はバネ部
材300が配設されたプリント配線基板を小す。アクチ
ュエータ100はラインスインチであり、電話機ベース
に固着された取付ブロックにより適所に保持されている
。リブ110および120はアクチュエータ100の構
造中に成形されている。電話機の送受器(図)1りされ
ていなイ)ヲヘース1−に配置した時、アクチュエータ
100はF方へ押圧され、バネ部材300を動作状、態
にする。バネ部材300の総合復原力に打ち勝−つよう
に、送受器の玉量を慎重に選択する。
部を第9図に示す。電話機ベースのり欠き部分はバネ部
材300が配設されたプリント配線基板を小す。アクチ
ュエータ100はラインスインチであり、電話機ベース
に固着された取付ブロックにより適所に保持されている
。リブ110および120はアクチュエータ100の構
造中に成形されている。電話機の送受器(図)1りされ
ていなイ)ヲヘース1−に配置した時、アクチュエータ
100はF方へ押圧され、バネ部材300を動作状、態
にする。バネ部材300の総合復原力に打ち勝−つよう
に、送受器の玉量を慎重に選択する。
アクチュエータlOOの部分の第9図の10−10線に
沿った断面を第10図に示す。送受器がベースl゛、に
ある時のその“オン舎フック”位置が実線で示されてい
る。アクチュエータ100はビン210の周囲を枢動し
、プリント配線板1−に実装されたバネ部材300をリ
ブ110.120を介して連続的に動かす。図示された
位置では、全てのバネ部材が動かされる。送受器とベー
スを分離させた時のその“オフ・フック”位置における
アクチュエータ100を点線で小す。バネ部材300の
復原力がアクチュエータ100をこの位置に押し1・7
げる。電話送受器の市Fit h枢I?ビン210のA
tEな位置により起こり得る機械的てこ作用とが組合わ
さり、電話機のオン舎フックおよびオフ・フック状態に
おいて各バネm< JjAを所望の位置に配置させる。
沿った断面を第10図に示す。送受器がベースl゛、に
ある時のその“オン舎フック”位置が実線で示されてい
る。アクチュエータ100はビン210の周囲を枢動し
、プリント配線板1−に実装されたバネ部材300をリ
ブ110.120を介して連続的に動かす。図示された
位置では、全てのバネ部材が動かされる。送受器とベー
スを分離させた時のその“オフ・フック”位置における
アクチュエータ100を点線で小す。バネ部材300の
復原力がアクチュエータ100をこの位置に押し1・7
げる。電話送受器の市Fit h枢I?ビン210のA
tEな位置により起こり得る機械的てこ作用とが組合わ
さり、電話機のオン舎フックおよびオフ・フック状態に
おいて各バネm< JjAを所望の位置に配置させる。
第11図は第1O図に示された断面形状からプリント配
線板400を除去した状態の概殻図である。バネ部材が
存イ1しない時のアクチュエータの静tl−位置が図4
(されている。バネ部材の復原力は好都合なことに、電
話機のラインスイッチに−・船釣に付随するコイルバネ
の使用を不要にする。
線板400を除去した状態の概殻図である。バネ部材が
存イ1しない時のアクチュエータの静tl−位置が図4
(されている。バネ部材の復原力は好都合なことに、電
話機のラインスイッチに−・船釣に付随するコイルバネ
の使用を不要にする。
バネ部材300を有するプリント配線板400の一層1
洋細なキ1)、面図を第12図にiJ’cす。部品42
0はプリント配線板4to−i−で(1:いに、かつ、
ハネ部材300と接続され”Cいる。プリント配線板中
の穴450は、アクチュエータのアー” 部分100(
第9図〜第11図参照)がこの穴内に進入出来るように
する位置に存在する。穴450の形状は、その配向性(
すなわち、第12図ではプリント配線板は部品が1・、
向きに図示されているが、第9図では部品はド向きにな
っている)を認識できるように、不規則な形にされ°C
いる。各ハネ部材300により通電される特定の動性は
第12図では特に図示されていないが、前記のように、
各バネ部材は第4図〜第8図に小されたような様々な用
途のうちの何れかの用途に適用される。
洋細なキ1)、面図を第12図にiJ’cす。部品42
0はプリント配線板4to−i−で(1:いに、かつ、
ハネ部材300と接続され”Cいる。プリント配線板中
の穴450は、アクチュエータのアー” 部分100(
第9図〜第11図参照)がこの穴内に進入出来るように
する位置に存在する。穴450の形状は、その配向性(
すなわち、第12図ではプリント配線板は部品が1・、
向きに図示されているが、第9図では部品はド向きにな
っている)を認識できるように、不規則な形にされ°C
いる。各ハネ部材300により通電される特定の動性は
第12図では特に図示されていないが、前記のように、
各バネ部材は第4図〜第8図に小されたような様々な用
途のうちの何れかの用途に適用される。
以I−1,本発明の様々な実施例を説明してきたが、本
発明にもとることなく各種の変更が為し得ることは当業
者に明らかである。例えば、狙いγ型スイッチとして使
用するために、1個以上のバネ部材を別々のハウジング
内に配置すること、および1個以上のバネ部材を挟む下
行基板の使用などの変更を為し得る。前記の・[4行基
板では、−・方の基板がバネ部材を保持し、−枚の基板
が動作された時に、他力のJ、(板がリレー動作と同様
な、基板間の電気的接点を形成するような位置に配置さ
れている。
発明にもとることなく各種の変更が為し得ることは当業
者に明らかである。例えば、狙いγ型スイッチとして使
用するために、1個以上のバネ部材を別々のハウジング
内に配置すること、および1個以上のバネ部材を挟む下
行基板の使用などの変更を為し得る。前記の・[4行基
板では、−・方の基板がバネ部材を保持し、−枚の基板
が動作された時に、他力のJ、(板がリレー動作と同様
な、基板間の電気的接点を形成するような位置に配置さ
れている。
[発明の効果]
以1−説明したように、本発明によれば、 ・枚の基板
]−に配設され、そして、常時開および常時閉接点の両
刃を形成できる複数のバネ部材をイlするスイッチが得
られる。
]−に配設され、そして、常時開および常時閉接点の両
刃を形成できる複数のバネ部材をイlするスイッチが得
られる。
第1図はTクチユニータ部材と01用される本発明の一
対の)’+’L’j板バネ接点の斜視図である。 第2図は本発明の常時閉バネ接点の側面図である。 第3図および第4図は動性のニー)の連続的位置におけ
る常時閉バネ接点とアクチュエーフ部材の側面図である
。 第5図は本発明の常時開バネ接点の側面図である。 第6図は本発明のメークビフォアブレークバネ接点の側
面図である。 第7図は支点が基板の・部として形成されている本発明
の常時閉バネ接点の側面図である。 第8図は次々と閉じ、その後、 つがilTび開く、2
個の常時開接点をイ」するバネ部材の側面図である。 第9図は電話機におけるラインスイッチ用途で使用1さ
れる複数のj′11.ll板バネ1妾点を示す部分切欠
き平面図である。 第10図は本発明の好ましい実施例における、ラインス
イッチプランジャーと複数のバネ接点との相JT作用を
iI<す、第9図における1o−io!Jilに沿った
断面図である。 第11図は複数のバネ接点を保持するプリント配線板を
除去した後の第10図の断面図である。 第12図は第9図〜第11図の電話機で使用されるプリ
ント配、111板のレイアウトを詳細に示す部分平面図
である。 出願人:アメリカン テレフォン アンドテレグラフ
カムパニ FIG。 FIG。 FIG、+2 FIG、 5 FIG、 6 日G、7 FIG、8
対の)’+’L’j板バネ接点の斜視図である。 第2図は本発明の常時閉バネ接点の側面図である。 第3図および第4図は動性のニー)の連続的位置におけ
る常時閉バネ接点とアクチュエーフ部材の側面図である
。 第5図は本発明の常時開バネ接点の側面図である。 第6図は本発明のメークビフォアブレークバネ接点の側
面図である。 第7図は支点が基板の・部として形成されている本発明
の常時閉バネ接点の側面図である。 第8図は次々と閉じ、その後、 つがilTび開く、2
個の常時開接点をイ」するバネ部材の側面図である。 第9図は電話機におけるラインスイッチ用途で使用1さ
れる複数のj′11.ll板バネ1妾点を示す部分切欠
き平面図である。 第10図は本発明の好ましい実施例における、ラインス
イッチプランジャーと複数のバネ接点との相JT作用を
iI<す、第9図における1o−io!Jilに沿った
断面図である。 第11図は複数のバネ接点を保持するプリント配線板を
除去した後の第10図の断面図である。 第12図は第9図〜第11図の電話機で使用されるプリ
ント配、111板のレイアウトを詳細に示す部分平面図
である。 出願人:アメリカン テレフォン アンドテレグラフ
カムパニ FIG。 FIG。 FIG、+2 FIG、 5 FIG、 6 日G、7 FIG、8
Claims (7)
- (1)一端が自由で、他端(例えば、301)が基板部
材(例えば、400)に接合された細長いバネ部材(例
えば、30)、該バネ部材(例えば、30)は自由端に
電気的導通部分(例えば、303)を有し、また更に、
接合端(例えば、301)と自由端との間に位置し、基
板部材(例えば、400)の方向に延びる、突起(例え
ば、302)を有する; バネ部材(例えば、30)を基板部材(例えば、400
)に向けて駆動させる方向に、バネ部材(例えば、30
)に力を加えるための部材(例えば、11)、力は接合
端(例えば、301)と突起(例えば、302)との間
の一点に加えられ、前記力は、突起(例えば、302)
が基板部材(例えば、400)と物理的に接触した後、
自由端を基板部材(例えば、400)から離れるように
移動させる;および バネ部材(例えば、30)の動きに応じて、バネ部材(
例えば、30)の自由端で電気的導通部分(例えば、3
03)と電気的接点を“開く”および“閉じる”ように
、基板部材(例えば、400)上に配置された第1の金
属要素(例えば、511); からなる電気スイッチ。 - (2)電気的接続(例えば、510)はその接合端(例
えば、301)でバネ部材に対して行われる請求項1記
載の電気スイッチ。 - (3)バネ部材(例えば、30)の自由端の電気的導通
部分(例えば、303)および第1の金属要素(例えば
、511)は、加力部材(例えば、11)によりバネ部
材(例えば、30)に力が加えられる前から、電気的接
触状態である請求項1記載の電気スイッチ。 - (4)バネ部材(例えば、30)の、自由端の電気的導
通部分(例えば、303)および第1の金属要素(例え
ば、511)は、加力部材(例えば、11)によりバネ
部材(例えば、30)に力が加えられる前は、電気的接
触状態ではない請求項1記載の電気スイッチ。 - (5)バネ部材(例えば、30)の自由端の電気的導通
部分(例えば、303)はバネ部材(例えば、30)に
形成された凹角ベンドである請求項1記載の電気スイッ
チ。 - (6)突起(例えば、302)はバネ部材(例えば、3
0)に形成された凹角ベンドである請求項1記載の電気
スイッチ。 - (7)基板部材(例えば、400)は、バネ部材(例え
ば、30)の動きに応じて、バネ部材(例えば、30)
の突起(例えば、302)と電気的接点を“開く”およ
び“閉じる”ように、基板部材(例えば、400)上に
配置された第2の金属要素(例えば、520)を更に有
する請求項1記載の電気スイッチ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US289091 | 1988-12-23 | ||
| US07/289,091 US4885435A (en) | 1988-12-23 | 1988-12-23 | Cantilever spring switch having multiple fulcrums |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02244515A true JPH02244515A (ja) | 1990-09-28 |
| JPH0636334B2 JPH0636334B2 (ja) | 1994-05-11 |
Family
ID=23110018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1270521A Expired - Lifetime JPH0636334B2 (ja) | 1988-12-23 | 1989-10-19 | 電気スイッチ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4885435A (ja) |
| JP (1) | JPH0636334B2 (ja) |
| KR (1) | KR900010839A (ja) |
| GB (1) | GB2226452B (ja) |
| HK (1) | HK104893A (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9013577U1 (de) * | 1990-09-27 | 1992-01-30 | Siemens AG, 8000 München | Taste für elektrisches Gerät |
| US5811744A (en) * | 1997-01-07 | 1998-09-22 | Ericsson Inc. | Double electrical switch |
| GB2324414B (en) * | 1997-04-15 | 2001-09-12 | Motorola Gmbh | Keypad arrangement |
| DE29707018U1 (de) * | 1997-04-18 | 1997-07-03 | Siemens AG, 80333 München | Kontakteinrichtung für eine Leiterplatte |
| JPH10291189A (ja) * | 1997-04-21 | 1998-11-04 | Fanuc Ltd | ロボット非常停止用スイッチ機構並びに該機構を設けた教示操作盤 |
| US5927485A (en) * | 1997-09-09 | 1999-07-27 | Allen-Bradley Company | Auxiliary switch including cam operated, u-shaped leaf spring bridging contact arrangement |
| GB9725401D0 (en) * | 1997-11-28 | 1998-01-28 | Otter Controls Ltd | Improvements relating to thermally-responsive actuators |
| FR2785084B1 (fr) * | 1998-10-23 | 2003-01-31 | Sc2N Sa | Dispositif de commutation electrique, notamment pour vehicule automobile |
| JP3663539B2 (ja) * | 1999-07-21 | 2005-06-22 | ミック電子工業株式会社 | 検出スイッチ |
| US6844873B2 (en) * | 2001-03-09 | 2005-01-18 | Peter W. Johnson | Reverse cantilever assembly for input devices |
| US7993162B1 (en) | 2010-05-06 | 2011-08-09 | Osram Sylvania Inc. | Lamp socket having contact and backup spring |
| DE102012201672B4 (de) | 2012-02-06 | 2024-03-28 | Robert Bosch Gmbh | Handwerkzeugmaschine mit einer elektrischen Schaltereinrichtung |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB265947A (en) * | 1926-02-11 | 1928-02-23 | Armand Malard | Improvements relating to circuit controlling switch apparatus |
| GB636023A (en) * | 1947-04-04 | 1950-04-19 | Robertshaw Fulton Controls Co | Snap-action electrical switches |
| DE1069254B (ja) * | 1952-01-15 | 1959-11-19 | ||
| US2958752A (en) * | 1958-03-05 | 1960-11-01 | Allied Control Co | Push button switch |
| US3123688A (en) * | 1959-04-24 | 1964-03-03 | Nat Rejectors Gmbh | Switches for coin separators |
| US3562464A (en) * | 1968-10-07 | 1971-02-09 | Tektronix Inc | Cam actuated switch having movable and fixed contacts on circuit board |
| US3619532A (en) * | 1969-09-17 | 1971-11-09 | Electrohome Ltd | Self-aligning contact for switch |
| US3764762A (en) * | 1971-11-10 | 1973-10-09 | J Roeser | Electrical switch |
| US3900709A (en) * | 1974-03-25 | 1975-08-19 | Amp Inc | Multiple switch assembly having independent operators rotatably cumming discrete leaf spring type contact assemblies |
| DE2451034C3 (de) * | 1974-10-26 | 1980-08-14 | J. & J. Marquardt, 7201 Rietheim | Elektrischer Schalter |
| US4070555A (en) * | 1975-11-28 | 1978-01-24 | The Alliance Manufacturing Company | Switching mechanism |
| US4099037A (en) * | 1976-06-21 | 1978-07-04 | National Semiconductor Corporation | Key board switch assembly having canti-levered leaf spring contact assembly on common conductive frame |
| US4395609A (en) * | 1981-07-24 | 1983-07-26 | General Motors Corporation | Cam operated dual switch assembly |
| US4424420A (en) * | 1981-09-14 | 1984-01-03 | International Telephone And Telegraph Corporation | Pivotal switch operating mechanism |
-
1988
- 1988-12-23 US US07/289,091 patent/US4885435A/en not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-10-19 JP JP1270521A patent/JPH0636334B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-11 GB GB8927942A patent/GB2226452B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-22 KR KR1019890019211A patent/KR900010839A/ko not_active Withdrawn
-
1993
- 1993-10-07 HK HK1048/93A patent/HK104893A/xx not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2226452B (en) | 1992-07-29 |
| KR900010839A (ko) | 1990-07-09 |
| HK104893A (en) | 1993-10-15 |
| GB2226452A (en) | 1990-06-27 |
| US4885435A (en) | 1989-12-05 |
| JPH0636334B2 (ja) | 1994-05-11 |
| GB8927942D0 (en) | 1990-02-14 |
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