JPH0224611A - レンズ回動部のストッパ装置 - Google Patents
レンズ回動部のストッパ装置Info
- Publication number
- JPH0224611A JPH0224611A JP63176127A JP17612788A JPH0224611A JP H0224611 A JPH0224611 A JP H0224611A JP 63176127 A JP63176127 A JP 63176127A JP 17612788 A JP17612788 A JP 17612788A JP H0224611 A JPH0224611 A JP H0224611A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stopper
- lens barrel
- elastic member
- lens
- distance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lens Barrels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はビデオカメラあるいはカメラ一体型ビデオテー
プレコーダ(以下カメラ一体型VTRという)などに用
いられているレンズ回動部のストッパ装置に関するもの
である。
プレコーダ(以下カメラ一体型VTRという)などに用
いられているレンズ回動部のストッパ装置に関するもの
である。
従来の1支術
近年カメラ一体型VTRの普及にともない、カメラ搬り
を行う傭会う益々増加している。カメラ一体型VTRは
映像と音声が同時に記録されるため、撮影時の操作音、
駆動音などが高いと、雑音としてテープに記録されてし
まい、再生時に非常に耳障りである。レンズ回動部のフ
ォーカスリング、ズームリングなどは撮影中宮に操作す
るため、操作時、特に回動範囲両端におけるストッパ音
を低減ざぜる必要がある。
を行う傭会う益々増加している。カメラ一体型VTRは
映像と音声が同時に記録されるため、撮影時の操作音、
駆動音などが高いと、雑音としてテープに記録されてし
まい、再生時に非常に耳障りである。レンズ回動部のフ
ォーカスリング、ズームリングなどは撮影中宮に操作す
るため、操作時、特に回動範囲両端におけるストッパ音
を低減ざぜる必要がある。
以下図面を参照しながら従来のストッパ装置の一例につ
いて説明する。第5図はレンズ視向に用いた従来のスト
ッパ装置の構成を示す側面図である。レンズ鏡筒1の回
動部であるフォーカスリング2はレンズ光軸7を中心に
X、Y方向に回動可能であり、このフォーカスリング2
の後端面には第1のストッパである遠距離端ストッパ3
および近距離端ストッパ4が突設されている。また、レ
ンズ鏡筒固定部5には第1のストッパ3,4と係合する
第2のストッパである固定ストッパ6が突設されている
。
いて説明する。第5図はレンズ視向に用いた従来のスト
ッパ装置の構成を示す側面図である。レンズ鏡筒1の回
動部であるフォーカスリング2はレンズ光軸7を中心に
X、Y方向に回動可能であり、このフォーカスリング2
の後端面には第1のストッパである遠距離端ストッパ3
および近距離端ストッパ4が突設されている。また、レ
ンズ鏡筒固定部5には第1のストッパ3,4と係合する
第2のストッパである固定ストッパ6が突設されている
。
このように構成された従来のストッパ装置について、そ
の動作を説明する。フォーカスリング2がレンズ光軸7
を中心にX方向に回動させると、遠距離端ストッパ3が
固定ストッパ6に当接し、フォーカスリング2の遠距離
側の回動範囲が規制される。同様にフォーカスリング2
をY方向に回動させると、遠距離側ストッパ4が固定ス
トッパ6に当接し、近距離側の回動範囲が規制される。
の動作を説明する。フォーカスリング2がレンズ光軸7
を中心にX方向に回動させると、遠距離端ストッパ3が
固定ストッパ6に当接し、フォーカスリング2の遠距離
側の回動範囲が規制される。同様にフォーカスリング2
をY方向に回動させると、遠距離側ストッパ4が固定ス
トッパ6に当接し、近距離側の回動範囲が規制される。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成の場合、ストッパの強度
を確保するためには、ストッパ3,4゜6に強度の高い
硬い材質を用いなければならず、そのためストッパ3,
4.6が当接した際、非常に大きな音が発生する。した
がって銀影時にフォーカスリング2を操作すると、当接
音がマイクからテープに記録されてしまい、再生時に非
常に耳障りになるばかりでなく、品格も悪い。
を確保するためには、ストッパ3,4゜6に強度の高い
硬い材質を用いなければならず、そのためストッパ3,
4.6が当接した際、非常に大きな音が発生する。した
がって銀影時にフォーカスリング2を操作すると、当接
音がマイクからテープに記録されてしまい、再生時に非
常に耳障りになるばかりでなく、品格も悪い。
本発明は上記問題を解消するもので、簡単かつ低コスト
で当接音を小さくすることができるストッパ装置を提供
することを目的とするものである。
で当接音を小さくすることができるストッパ装置を提供
することを目的とするものである。
課題を解決するための手段
上記課題を解決するために本発明のストッパ装置は、レ
ンズ鏡筒回動部に設けた第1のストッパと、前記レンズ
鏡筒回動部の回!1Jiil!囲を規制するために、前
記第1のストッパと係合するようにレンズ鏡筒固定部に
設けた第2のストッパと、前記第1のストッパおよび第
2のストッパのいずれか一方のストッパの当接面側に、
ストッパに近接して並設された弾性部材とを備えたもの
である。
ンズ鏡筒回動部に設けた第1のストッパと、前記レンズ
鏡筒回動部の回!1Jiil!囲を規制するために、前
記第1のストッパと係合するようにレンズ鏡筒固定部に
設けた第2のストッパと、前記第1のストッパおよび第
2のストッパのいずれか一方のストッパの当接面側に、
ストッパに近接して並設された弾性部材とを備えたもの
である。
作用
上記構成により、第1のストッパまたは第2のストッパ
に並設した弾性部材がまず第2のストッパまたは第1の
ストッパに当接し、弾性部材が弾性変形した後、弾性部
材を介在して第1のストッパまたは第2のストッパが第
2のストッパまたは第1のストッパに当接することによ
り、回動が阻止される。そしてストッパが当接する際の
当接音はこの弾性部材により大幅に低減すことが可能と
なり、また、構成が非常に簡単であるため、低コストで
実現できる。
に並設した弾性部材がまず第2のストッパまたは第1の
ストッパに当接し、弾性部材が弾性変形した後、弾性部
材を介在して第1のストッパまたは第2のストッパが第
2のストッパまたは第1のストッパに当接することによ
り、回動が阻止される。そしてストッパが当接する際の
当接音はこの弾性部材により大幅に低減すことが可能と
なり、また、構成が非常に簡単であるため、低コストで
実現できる。
実施例
以下本発明の一実施例について図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図は本発明の一実施例のストッパ装置を示す側面図
である。第1図において、レンズ鏡筒11の回動部であ
るフォーカスリング12はレンズ光軸19を中心として
矢印S、T方向に回動可能であり、フォーカスリング1
2の後端部には第1のストッパである遠距離端ストッパ
13および近距離側ストッパ14が突設されている。そ
してこれら遠距離側ストッパ13と近距離側ストッパ1
4の互いに対向する側の近傍位置に薄片状の弾性部材1
5と16がそれぞれ並設されている。また、レンズ鏡筒
固定部19には、遠距離側ストッパ13と近距離側スト
ッパ14にそれぞれ弾性部材15と16を介して係合す
る第2のストッパである固定ストッパ18が突設されて
いる。
である。第1図において、レンズ鏡筒11の回動部であ
るフォーカスリング12はレンズ光軸19を中心として
矢印S、T方向に回動可能であり、フォーカスリング1
2の後端部には第1のストッパである遠距離端ストッパ
13および近距離側ストッパ14が突設されている。そ
してこれら遠距離側ストッパ13と近距離側ストッパ1
4の互いに対向する側の近傍位置に薄片状の弾性部材1
5と16がそれぞれ並設されている。また、レンズ鏡筒
固定部19には、遠距離側ストッパ13と近距離側スト
ッパ14にそれぞれ弾性部材15と16を介して係合す
る第2のストッパである固定ストッパ18が突設されて
いる。
なお、遠距離側ストッパ13、近距離側ストッパ14お
よび固定ストッパ18には、ストッパ強度を十分に確保
するためにガラスミm強化したポリカーボネートある(
唱よ金属といった硬い材質が用いられており、一方、弾
性部材15.16には、ナイロン、ポリアセタール樹脂
などの弾性効果の高い材質が用いられている。
よび固定ストッパ18には、ストッパ強度を十分に確保
するためにガラスミm強化したポリカーボネートある(
唱よ金属といった硬い材質が用いられており、一方、弾
性部材15.16には、ナイロン、ポリアセタール樹脂
などの弾性効果の高い材質が用いられている。
このように構成されたストッパ装置について、その動作
を説明する。第2図はストッパ装置の動作を説明する詳
組図である。第1図において、フォカスリング12がレ
ンズ光軸19を中心として矢印T方向に回動させると、
第2図において、フォーカスリング12は矢印U方向に
移動し、遠距離側ストッパ13と近距離側ストッパ14
および弾性部材15と16もフォーカスリング12と一
体に矢印し方向に移動する。そしてまず、弾性部材15
が固定ストッパ18に当接する。このとき、弾性部材1
5は容易に弾性変形可能であるため、弾性変形すること
により当接時のエネルギが吸収され、当接音が低減され
る。そしてさらに矢印U方向に回動させると、弾性部材
15は15aのように弾性変形し、遠距離側ストッパ1
3aは弾性部材t5aを介在して固定ストッパ18に当
接する。この状態では遠距離側ストッパ13aおよび固
定ストッパ18に十分な強度があるため、必要なストッ
パ強度を確保することができる。フォーカスlソング1
2を矢印V方向に回動させた場合も同様である。
を説明する。第2図はストッパ装置の動作を説明する詳
組図である。第1図において、フォカスリング12がレ
ンズ光軸19を中心として矢印T方向に回動させると、
第2図において、フォーカスリング12は矢印U方向に
移動し、遠距離側ストッパ13と近距離側ストッパ14
および弾性部材15と16もフォーカスリング12と一
体に矢印し方向に移動する。そしてまず、弾性部材15
が固定ストッパ18に当接する。このとき、弾性部材1
5は容易に弾性変形可能であるため、弾性変形すること
により当接時のエネルギが吸収され、当接音が低減され
る。そしてさらに矢印U方向に回動させると、弾性部材
15は15aのように弾性変形し、遠距離側ストッパ1
3aは弾性部材t5aを介在して固定ストッパ18に当
接する。この状態では遠距離側ストッパ13aおよび固
定ストッパ18に十分な強度があるため、必要なストッ
パ強度を確保することができる。フォーカスlソング1
2を矢印V方向に回動させた場合も同様である。
このように本実施例によれば、遠距離側ストッパ13お
よび近距離側ストッパ14の固定ストッパ18との当接
面側に、並設した弾性部材15および16の弾性変形に
よってストッパ当接音を低減させることができる。
よび近距離側ストッパ14の固定ストッパ18との当接
面側に、並設した弾性部材15および16の弾性変形に
よってストッパ当接音を低減させることができる。
第3図は他の実施例を示し、弾性部材は固定ストッパ1
8の両側に弾性部材25.26として並設されている。
8の両側に弾性部材25.26として並設されている。
第4図はさらに他の実施例を示し、第1のストッパであ
る移動側ストッパ31はフォーカスリング12に突設ξ
れ、その両側に弾性部材35.36が並設されており、
固定ストッパとして遠距離側固定ストッパ38aと近距
離側固定ストッパ38bがレンズ鏡筒固定部17に設け
られている。
る移動側ストッパ31はフォーカスリング12に突設ξ
れ、その両側に弾性部材35.36が並設されており、
固定ストッパとして遠距離側固定ストッパ38aと近距
離側固定ストッパ38bがレンズ鏡筒固定部17に設け
られている。
発明の効果
以上のように本発明によれば、レンズ鏡筒回動部に設け
た第1のストッパと、前記第1のストッパと係合してレ
ンズ鏡筒回動部の回動範囲を規制するために、前記第1
のストッパと係合してレンズ鏡筒固定部に設けた第2の
ストッパと、どちらか一方のストッパの当接面側に、ス
トッパに近接して並設された弾性部材とを設けることに
より、非常に簡単な構成でストッパ当接者を低減させる
ことができ、カメラ一体型VTRなどの撮影中にテープ
に記録されるレンズ操作による雑音を大幅に低減させる
すぐれた効果を得ることができる。
た第1のストッパと、前記第1のストッパと係合してレ
ンズ鏡筒回動部の回動範囲を規制するために、前記第1
のストッパと係合してレンズ鏡筒固定部に設けた第2の
ストッパと、どちらか一方のストッパの当接面側に、ス
トッパに近接して並設された弾性部材とを設けることに
より、非常に簡単な構成でストッパ当接者を低減させる
ことができ、カメラ一体型VTRなどの撮影中にテープ
に記録されるレンズ操作による雑音を大幅に低減させる
すぐれた効果を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例におけるストッパ装置の側面
図、第2図は同ストッパ装置の動作を説明する詳細図、
第3図は本発明の他の実施例におけるストッパ装置の側
面図、第4図は本発明のさらに他の実施例におけるスト
ッパ装置の側面図、第5図は従来のストッパ装置の側面
図である。 11・・・レンズ鏡筒、12・・・フォーカスリング、
13・・・遠距離側ストッパ、14・・・近距離側スト
ッパ、15゜16・・・弾性部材、17・・・レンズ鏡
筒固定部、18・・・固定ストッパ、19・・・レンズ
光軸、25.26・・・弾性部材、31・・・移動側ス
トッパ、35.36・・・弾性部材、38a。 38b・・・遠距離側および近距離側固定ストッパ。 代理人 森 本 義 弘 第2図 /9 し〉ス・産婦1e 蓋 υ り 一一 第3因 第4図 37゛°鐸ih//lクスLツバ0 、B、36弾4部材 第j図
図、第2図は同ストッパ装置の動作を説明する詳細図、
第3図は本発明の他の実施例におけるストッパ装置の側
面図、第4図は本発明のさらに他の実施例におけるスト
ッパ装置の側面図、第5図は従来のストッパ装置の側面
図である。 11・・・レンズ鏡筒、12・・・フォーカスリング、
13・・・遠距離側ストッパ、14・・・近距離側スト
ッパ、15゜16・・・弾性部材、17・・・レンズ鏡
筒固定部、18・・・固定ストッパ、19・・・レンズ
光軸、25.26・・・弾性部材、31・・・移動側ス
トッパ、35.36・・・弾性部材、38a。 38b・・・遠距離側および近距離側固定ストッパ。 代理人 森 本 義 弘 第2図 /9 し〉ス・産婦1e 蓋 υ り 一一 第3因 第4図 37゛°鐸ih//lクスLツバ0 、B、36弾4部材 第j図
Claims (1)
- 1、レンズ鏡筒回動部に設けた第1のストッパと、前記
レンズ鏡筒回動部の回動範囲を規制するために、前記第
1のストッパと係合するようにレンズ鏡筒固定部に設け
た第2のストッパと、前記第1のストッパおよび第2の
ストッパのいずれか一方のストッパの当接面側に、スト
ッパに近接して並設された弾性部材とを備えたレンズ回
動部のストッパ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176127A JPH0224611A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | レンズ回動部のストッパ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63176127A JPH0224611A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | レンズ回動部のストッパ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224611A true JPH0224611A (ja) | 1990-01-26 |
Family
ID=16008143
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63176127A Pending JPH0224611A (ja) | 1988-07-13 | 1988-07-13 | レンズ回動部のストッパ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0224611A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552809U (ja) * | 1991-05-21 | 1993-07-13 | 旭光学工業株式会社 | レンズ鏡筒の消音機構 |
-
1988
- 1988-07-13 JP JP63176127A patent/JPH0224611A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0552809U (ja) * | 1991-05-21 | 1993-07-13 | 旭光学工業株式会社 | レンズ鏡筒の消音機構 |
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