JPH02246460A - 電子メールシステムへの接続方式 - Google Patents
電子メールシステムへの接続方式Info
- Publication number
- JPH02246460A JPH02246460A JP6599189A JP6599189A JPH02246460A JP H02246460 A JPH02246460 A JP H02246460A JP 6599189 A JP6599189 A JP 6599189A JP 6599189 A JP6599189 A JP 6599189A JP H02246460 A JPH02246460 A JP H02246460A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mail system
- caller
- telephone
- electronic mail
- party
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
- H04M3/53—Centralised arrangements for recording incoming messages, i.e. mailbox systems
- H04M3/533—Voice mail systems
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、発信者に呼び出された相手が話中、又は不在
である場合に該発信者の電話機を電子メールシステムに
接続する電子メールシステムへの接続方式に関するもの
である。
である場合に該発信者の電話機を電子メールシステムに
接続する電子メールシステムへの接続方式に関するもの
である。
(従来の技術)
電子メールシステムは電子メールシステムに加入してい
る加入者ごとに音声メツセージを蓄積するためのメール
がツクスを備え、加入者は回線交換機を介して前記メー
ルボックスを利用するものである。その利用方法の一つ
として、発信者が相手を呼び出するが話中又は不在のた
め通話をすることができず、電子メールシステムの前記
相手用のメールボックスに相手宛のメツセージを蓄積し
、後に相手がそのメツセージを引き出すというものがあ
る。これは相手が話中、不在であるとき電子メールシス
テムに相手の代行をさせるもので6D、発信者が再度呼
び出しをするという煩さを回避するものである。このよ
うな場合、従来、呼び出した相手が話中又は不在である
ことを回線交換機で検知すると直ちに回線交換機は自動
的に電子メールシステムを呼び出し、発信者の電話機を
発信者が呼び出したい相手のメールボックスに接続して
いた。
る加入者ごとに音声メツセージを蓄積するためのメール
がツクスを備え、加入者は回線交換機を介して前記メー
ルボックスを利用するものである。その利用方法の一つ
として、発信者が相手を呼び出するが話中又は不在のた
め通話をすることができず、電子メールシステムの前記
相手用のメールボックスに相手宛のメツセージを蓄積し
、後に相手がそのメツセージを引き出すというものがあ
る。これは相手が話中、不在であるとき電子メールシス
テムに相手の代行をさせるもので6D、発信者が再度呼
び出しをするという煩さを回避するものである。このよ
うな場合、従来、呼び出した相手が話中又は不在である
ことを回線交換機で検知すると直ちに回線交換機は自動
的に電子メールシステムを呼び出し、発信者の電話機を
発信者が呼び出したい相手のメールボックスに接続して
いた。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、上述の電子メールシステムへの接続方式
では、発信者が緊急の用件等でなく、電子メールシステ
ムの利用を意図していない場合であっても、回線交換機
は発信者の意思とは無関係に電子メールシステムを呼び
出していたので、交換機と電子メールシステム間の回線
の使用率が極度に上がシ、回線の輻積を引き起こしてし
まうという問題があった。
では、発信者が緊急の用件等でなく、電子メールシステ
ムの利用を意図していない場合であっても、回線交換機
は発信者の意思とは無関係に電子メールシステムを呼び
出していたので、交換機と電子メールシステム間の回線
の使用率が極度に上がシ、回線の輻積を引き起こしてし
まうという問題があった。
本発明は、以上述べた問題点を解決するためになされた
ものであシ、相手が話中・不在であるとき発信者の要求
があった場合のみ発信者の電話機を電子メールシステム
に接続し、回線交換機と電子メールシステム間の回線の
輻棲を防止した優れた電子メールシステムへの接続方式
を提供することを目的とする。
ものであシ、相手が話中・不在であるとき発信者の要求
があった場合のみ発信者の電話機を電子メールシステム
に接続し、回線交換機と電子メールシステム間の回線の
輻棲を防止した優れた電子メールシステムへの接続方式
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するため、回線交換機を介して
電話機を電子メールシステムに接続する方式において、
前記回線交換機は、発信者電話機による呼び出し後一定
時間以内に相手の電話機が応答しないとき、前記相手が
前記電子メールシステムの加入者であるか否かを電子メ
ールシステム加入者マツプによシ判断し、前記電子メー
ルシステムの加入者であるときは前記発信者電話機に前
記電子メールシステムの利用意思の有無を問合せる信号
を送出し、前記発信者電話機から所定のブツシュがタン
信号が送られてきたとき、又は前記発信者電話機が前記
問合せ信号送出後一定時間呼を切断しないとき、前記発
信者電話機を前記電子メールシステムに接続するもので
ある。
電話機を電子メールシステムに接続する方式において、
前記回線交換機は、発信者電話機による呼び出し後一定
時間以内に相手の電話機が応答しないとき、前記相手が
前記電子メールシステムの加入者であるか否かを電子メ
ールシステム加入者マツプによシ判断し、前記電子メー
ルシステムの加入者であるときは前記発信者電話機に前
記電子メールシステムの利用意思の有無を問合せる信号
を送出し、前記発信者電話機から所定のブツシュがタン
信号が送られてきたとき、又は前記発信者電話機が前記
問合せ信号送出後一定時間呼を切断しないとき、前記発
信者電話機を前記電子メールシステムに接続するもので
ある。
(作 用)
呼び出す相手が話中、不在により一定時間内に応答しな
いとき、回線交換機はまず前記相手が電子メールシステ
ムの加入者であるか否かを内蔵の電子メールシステム加
入者マツプを用いて調べる。
いとき、回線交換機はまず前記相手が電子メールシステ
ムの加入者であるか否かを内蔵の電子メールシステム加
入者マツプを用いて調べる。
前記相手が電子メールシステムの加入者である場合には
、発信者が電子メールシステムに伝言を蓄積しておくこ
とを希望することもあるので、発信者に電子メールシス
テムの利用を希望するか否かの問合せ信号を送出する。
、発信者が電子メールシステムに伝言を蓄積しておくこ
とを希望することもあるので、発信者に電子メールシス
テムの利用を希望するか否かの問合せ信号を送出する。
発信者から利用を希望しない旨の返答があった場合、回
線交換機は継続して話中音、呼出音などの送出を行う。
線交換機は継続して話中音、呼出音などの送出を行う。
発信者から利用を希望する旨の返答があった場合、回線
交換機は電子メールシステムを呼び出し、発信者と電子
メールシステムとを接続する。これによって、発信者が
電子メールシステムの利用を希望したときのみ電子メー
ルシステムを呼び出すこととなシ、回線交換機と電子メ
ールシステム間の回線の使用効率を向上させることがで
きる。
交換機は電子メールシステムを呼び出し、発信者と電子
メールシステムとを接続する。これによって、発信者が
電子メールシステムの利用を希望したときのみ電子メー
ルシステムを呼び出すこととなシ、回線交換機と電子メ
ールシステム間の回線の使用効率を向上させることがで
きる。
(実施例)
第1図は本発明の実施例の構成図であって、1は電子メ
ールシステム、1−1は電子メールシステム1内に設け
られた相手先メールがックス、2は回線交換機、2−1
は回線交換機2内に設けられた電子メールシステム加入
者マツプ、2−2は回線交換機2内に設けられた話中・
不在代行専用トーキ−トランク、3は発信者内線電話機
、4は発信者、5は相手内線電話機、6は相手である。
ールシステム、1−1は電子メールシステム1内に設け
られた相手先メールがックス、2は回線交換機、2−1
は回線交換機2内に設けられた電子メールシステム加入
者マツプ、2−2は回線交換機2内に設けられた話中・
不在代行専用トーキ−トランク、3は発信者内線電話機
、4は発信者、5は相手内線電話機、6は相手である。
次に第1図に示す実施例の動作を説明する。
発信者4は相手6を呼び出そうとするとき、発信者内線
電話機3を使用して相手内線電話機5の内線番号をダイ
ヤルする。回線交換機2は発信者内線電話機3のダイヤ
ル信号を検出すると内蔵のタイマ(図示せず)を起動し
一定時間経過するのを監視する。相手6が前記一定時間
内に応答した場合には、通常の通話に移る。しかし、相
手6が話中、又は不在等のため前記一定時間内に応答し
ない場合には、回線交換機2は電子メールシステム加入
者マツプ2−1を検索し、相手6が電子メールシステム
1の加入者であるかどうかを判断する。
電話機3を使用して相手内線電話機5の内線番号をダイ
ヤルする。回線交換機2は発信者内線電話機3のダイヤ
ル信号を検出すると内蔵のタイマ(図示せず)を起動し
一定時間経過するのを監視する。相手6が前記一定時間
内に応答した場合には、通常の通話に移る。しかし、相
手6が話中、又は不在等のため前記一定時間内に応答し
ない場合には、回線交換機2は電子メールシステム加入
者マツプ2−1を検索し、相手6が電子メールシステム
1の加入者であるかどうかを判断する。
回線交換機2は相手6が電子メールシステム1の加入者
でないと判断した場合には、相手が話し中のときは発信
者内線電話機3にビジートーンを送出し、応答が返って
こないときは引続き相手内線電話機5を呼び続けると共
に発信者内線電話機3にリングバックトーンを送出し続
ける。
でないと判断した場合には、相手が話し中のときは発信
者内線電話機3にビジートーンを送出し、応答が返って
こないときは引続き相手内線電話機5を呼び続けると共
に発信者内線電話機3にリングバックトーンを送出し続
ける。
回線交換機2は相手6が電子メールシステム1の加入者
であると判断した場合には、発信者内線電話機3に話中
・不在代行専用トーキ−トランク2−2を接続し、該話
中・不在代行専用トーキ−トランク2−2から発信者に
対して音声ガイダンスを送出する。例えば、電子メール
システム1の利用を希望のときは困印のプツシ−が夕/
を押すか、又はそのまま00秒間待ってほしい旨の音声
ガイダンスを送出する。回線交換機2は前記音声ガイダ
ンスの送出と同時に内蔵するタイマ(図示せず)を起動
し、一定期間経過するのを監視する。
であると判断した場合には、発信者内線電話機3に話中
・不在代行専用トーキ−トランク2−2を接続し、該話
中・不在代行専用トーキ−トランク2−2から発信者に
対して音声ガイダンスを送出する。例えば、電子メール
システム1の利用を希望のときは困印のプツシ−が夕/
を押すか、又はそのまま00秒間待ってほしい旨の音声
ガイダンスを送出する。回線交換機2は前記音声ガイダ
ンスの送出と同時に内蔵するタイマ(図示せず)を起動
し、一定期間経過するのを監視する。
回線交換機2は発信者内線電話機3から困印のブツシュ
ボタンに対応するPB倍信号送られてくると電子メール
システム1を呼び出し、応答があった場合には相手内線
電話機5の内線番号を通知すると共に発信者内線電話機
3を相手6宛のメツセージを蓄積するための相手先メー
ル?ツクス1−1に接続する。これによシ発信者4は、
相手6へのメツセージを電子メールシステム1に送出す
る等の電子メールシステム1のサービスを受ケることが
できる。
ボタンに対応するPB倍信号送られてくると電子メール
システム1を呼び出し、応答があった場合には相手内線
電話機5の内線番号を通知すると共に発信者内線電話機
3を相手6宛のメツセージを蓄積するための相手先メー
ル?ツクス1−1に接続する。これによシ発信者4は、
相手6へのメツセージを電子メールシステム1に送出す
る等の電子メールシステム1のサービスを受ケることが
できる。
又、回線交換機2は発信者内線電話機3に音声ガイダン
スを送出後前記一定時間を経過しても該発信者内線電話
機3が呼を切断せず、前記FB倍信号送出しなかった場
合には、前述の困のPB倍信号送られてきた場合と同様
にして電子メールシステム1を呼び出し、発信者内線電
話機3を相手先メール?ツクス1−1に接続する。これ
は、発信者内線電話機3がPB倍信号送出することので
きない電話機である場合を考慮したものである。すなわ
ち、回線交換機2は発信者内線電話機3がPB倍信号送
出できる電話機、送出できない電話機のいずれであって
も、対応できるものである。
スを送出後前記一定時間を経過しても該発信者内線電話
機3が呼を切断せず、前記FB倍信号送出しなかった場
合には、前述の困のPB倍信号送られてきた場合と同様
にして電子メールシステム1を呼び出し、発信者内線電
話機3を相手先メール?ツクス1−1に接続する。これ
は、発信者内線電話機3がPB倍信号送出することので
きない電話機である場合を考慮したものである。すなわ
ち、回線交換機2は発信者内線電話機3がPB倍信号送
出できる電話機、送出できない電話機のいずれであって
も、対応できるものである。
回線交換機2は、発信者内線電話機3に音声ガイダンス
を送出後前記一定時間以内に、該発信者内線電話機4が
オンフックされ、呼が切断された場合、電子メールシス
テム1を呼び出すことなく通信を終了する。
を送出後前記一定時間以内に、該発信者内線電話機4が
オンフックされ、呼が切断された場合、電子メールシス
テム1を呼び出すことなく通信を終了する。
(発明の効果)
以上、詳細に説明したように本発明によれば、相手側が
話中又は不在であった場合、電子メールシステムへの代
行を発信者の意思によシ選択可能にしたので、無意味に
電子メールシステムを呼び出すことがなくなり、回線交
換機と電子メールシステム間の回線の輻襖がなくなり、
回線の有効利用が期待出来る。
話中又は不在であった場合、電子メールシステムへの代
行を発信者の意思によシ選択可能にしたので、無意味に
電子メールシステムを呼び出すことがなくなり、回線交
換機と電子メールシステム間の回線の輻襖がなくなり、
回線の有効利用が期待出来る。
第1図は本発明の実施例の構成図である。
1・・・電子メールシステム、ノート・・相手先メール
♂ツクス、2・・・回線交換機、2−1・・・電子メー
ルシステム加入者マツプ、2−2・・・話中・不在代行
専用トーキ−トランク、3・・・発信者内線電話機、4
・・・発信者、5・・・相手内線電話機、6・・・相手
。
♂ツクス、2・・・回線交換機、2−1・・・電子メー
ルシステム加入者マツプ、2−2・・・話中・不在代行
専用トーキ−トランク、3・・・発信者内線電話機、4
・・・発信者、5・・・相手内線電話機、6・・・相手
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、回線交換機を介して電話機を電子メールシステムに
接続する方式において、 前記回線交換機は、発信者電話機による呼び出し後一定
時間以内に相手の電話機が応答しないとき、前記相手が
前記電子メールシステムの加入者であるか否かを電子メ
ールシステム加入者マップにより判断し、前記電子メー
ルシステムの加入者であるときは前記発信者電話機に前
記電子メールシステムの利用意思の有無を問合せる信号
を送出し、前記発信者電話機から所定のプッシュボタン
信号が送られてきたとき前記発信者電話機を前記電子メ
ールシステムに接続することを特徴とする電子メールシ
ステムへの接続方式。 2、回線交換機を介して電話機を電子メールシステムに
接続する方式において、 前記回線交換機は、発信者電話機による呼び出し後一定
時間以内に相手の電話機が応答しないとき、前記相手が
前記電子メールシステムの加入者であるか否かを電子メ
ールシステム加入者マップにより判断し、前記電子メー
ルシステムの加入者であるときは前記発信者電話機に前
記電子メールシステムの利用意思の有無を問合せる信号
を送出し、前記発信者電話機が前記問合せ信号送出後一
定時間呼を切断しないとき前記発信者電話機を前記電子
メールシステムに接続することを特徴とする電子メール
システムへの接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6599189A JPH02246460A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 電子メールシステムへの接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6599189A JPH02246460A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 電子メールシステムへの接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02246460A true JPH02246460A (ja) | 1990-10-02 |
Family
ID=13302986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6599189A Pending JPH02246460A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 電子メールシステムへの接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02246460A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2322036A (en) * | 1997-02-10 | 1998-08-12 | Ericsson Telefon Ab L M | An arrangement for automatically answering telephone calls in which an e-mail is sent to the absent subscriber |
| JP2008028493A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Nakayo Telecommun Inc | 呼出手段指定機能を有する呼制御サーバ |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP6599189A patent/JPH02246460A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2322036A (en) * | 1997-02-10 | 1998-08-12 | Ericsson Telefon Ab L M | An arrangement for automatically answering telephone calls in which an e-mail is sent to the absent subscriber |
| WO1998035490A1 (en) * | 1997-02-10 | 1998-08-13 | Telefonaktiebolaget Lm Ericsson | Method of handling telephone calls |
| JP2008028493A (ja) * | 2006-07-19 | 2008-02-07 | Nakayo Telecommun Inc | 呼出手段指定機能を有する呼制御サーバ |
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