JPH022473B2 - - Google Patents
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- JPH022473B2 JPH022473B2 JP59098389A JP9838984A JPH022473B2 JP H022473 B2 JPH022473 B2 JP H022473B2 JP 59098389 A JP59098389 A JP 59098389A JP 9838984 A JP9838984 A JP 9838984A JP H022473 B2 JPH022473 B2 JP H022473B2
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- JP
- Japan
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- bearing
- valve
- wall
- concrete
- generator
- Prior art date
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 33
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims description 22
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B11/00—Parts or details not provided for in, or of interest apart from, the preceding groups, e.g. wear-protection couplings, between turbine and generator
- F03B11/06—Bearing arrangements
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Hydraulic Turbines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、軸受の支持荷重を導水路外周コンク
リートへ伝達する構造を改良したバルブ水車の軸
受支持機構に関するものである。
リートへ伝達する構造を改良したバルブ水車の軸
受支持機構に関するものである。
従来のバルブ水車の軸受支持構造を第1図ない
し第3図により説明する。第1図は従来のバルブ
水車発電機の軸受荷重伝達平面説明図、第2図は
同じく側面説明図、第3図は従来のバルブ水車発
電機の側面断面図である。図において、1〜3は
発電機27、ランナ12の主軸23の軸受、4は
板状材料の軸受周囲部材、5はバルブ外壁、6は
ステータ外壁、7は軸受荷重の伝達方向を示す矢
印、8はステーベーン、9はケーシング10外側
のコンクリート部である。11は水車、発電機回
転部、13は上流側搬入口、14は下流側搬入、
24は点検通路であり、第4図は第3図の―
矢視断面図である。
し第3図により説明する。第1図は従来のバルブ
水車発電機の軸受荷重伝達平面説明図、第2図は
同じく側面説明図、第3図は従来のバルブ水車発
電機の側面断面図である。図において、1〜3は
発電機27、ランナ12の主軸23の軸受、4は
板状材料の軸受周囲部材、5はバルブ外壁、6は
ステータ外壁、7は軸受荷重の伝達方向を示す矢
印、8はステーベーン、9はケーシング10外側
のコンクリート部である。11は水車、発電機回
転部、13は上流側搬入口、14は下流側搬入、
24は点検通路であり、第4図は第3図の―
矢視断面図である。
上記の構造において、それぞれの軸受1,2,
3の支持荷重は、軸受周囲部材4からバルブ外壁
5、またはステータ外壁6を通つてバルブ外壁5
に伝えられ、ステーベーン8及びケーシング10
を経て周囲のコンクリート部9へ伝えられる。こ
のように軸受荷重の伝達系路が構成されることに
より、軸受1,2及び軸受3には、水車、発電機
回転部11の重量、即ち、垂直荷重が加わり、軸
受2に推力を受けるようにした場合は、ランナ1
2に生じる推力は推力軸受2によつて支えること
になる。
3の支持荷重は、軸受周囲部材4からバルブ外壁
5、またはステータ外壁6を通つてバルブ外壁5
に伝えられ、ステーベーン8及びケーシング10
を経て周囲のコンクリート部9へ伝えられる。こ
のように軸受荷重の伝達系路が構成されることに
より、軸受1,2及び軸受3には、水車、発電機
回転部11の重量、即ち、垂直荷重が加わり、軸
受2に推力を受けるようにした場合は、ランナ1
2に生じる推力は推力軸受2によつて支えること
になる。
従つて、上記の軸受支持の強大な力が伝達され
るステータ外壁6、軸受周囲部材4、バルブ外壁
5、ステーベーン8及びケーシング10は変形破
壊しない程度に十分な厚肉とし強固に製作する必
要がある。また、ステーベーン8が埋め込まれる
コンクリート部9は、水力スラスト荷重によるス
テーベーン下端20を中心とした曲げモーメント
が加わる。しかし、コンクリート部9の上流側に
は上流側搬入口13、下流側には下流側搬入口1
4を設けなければならないため、上下流側搬入口
13,14設置の上部側のコンクリート部9は発
電所建屋土木工事における最大の弱点となり、最
大の補強対策を行なう必要があつた。
るステータ外壁6、軸受周囲部材4、バルブ外壁
5、ステーベーン8及びケーシング10は変形破
壊しない程度に十分な厚肉とし強固に製作する必
要がある。また、ステーベーン8が埋め込まれる
コンクリート部9は、水力スラスト荷重によるス
テーベーン下端20を中心とした曲げモーメント
が加わる。しかし、コンクリート部9の上流側に
は上流側搬入口13、下流側には下流側搬入口1
4を設けなければならないため、上下流側搬入口
13,14設置の上部側のコンクリート部9は発
電所建屋土木工事における最大の弱点となり、最
大の補強対策を行なう必要があつた。
第5図、第6図は公知のピツト型横軸プロペラ
水車発電機を示し、第5図は水平断面図、第6図
は第5図の―矢視断面図である。図におい
て、それぞれの軸受1,2,3は架台15で保持
されるが、発電機27の上部は開放されているの
で導水路となり得ず、また、架台15の下方も導
水路となり得ない。導水路を形成できるのは第6
図に示すように発電機27の両側に形成される導
水路25のみである。一方、上記したバルブ水車
では発電機27外周の全部を導水路とすることが
できる。従つて、バルブ水車と同一の導水部断面
積を確保するには横(水平)方向の寸法を大幅に
拡げる必要がある。また、ピツト角度26は、水
力特性上の点からできるだけ小さいことが望まし
いが、このためには主軸23を長く形成する必要
がある。従つて、発電所としての寸法が大幅に大
きくなり、建設コストも高く、かつ、水力特性の
点から導水路を形成するため水車としての効率が
低く、現在ではほとんど実用されない状態であ
る。
水車発電機を示し、第5図は水平断面図、第6図
は第5図の―矢視断面図である。図におい
て、それぞれの軸受1,2,3は架台15で保持
されるが、発電機27の上部は開放されているの
で導水路となり得ず、また、架台15の下方も導
水路となり得ない。導水路を形成できるのは第6
図に示すように発電機27の両側に形成される導
水路25のみである。一方、上記したバルブ水車
では発電機27外周の全部を導水路とすることが
できる。従つて、バルブ水車と同一の導水部断面
積を確保するには横(水平)方向の寸法を大幅に
拡げる必要がある。また、ピツト角度26は、水
力特性上の点からできるだけ小さいことが望まし
いが、このためには主軸23を長く形成する必要
がある。従つて、発電所としての寸法が大幅に大
きくなり、建設コストも高く、かつ、水力特性の
点から導水路を形成するため水車としての効率が
低く、現在ではほとんど実用されない状態であ
る。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであ
り、バルブ水車発電機の部品点数を減少し、か
つ、軽量化できると共に発電所建屋の土木工事の
強度を低下でき簡素化が可能となり工事費を減少
できるバルブ水車の軸受支持機構を提供すること
を目的としたものである。
り、バルブ水車発電機の部品点数を減少し、か
つ、軽量化できると共に発電所建屋の土木工事の
強度を低下でき簡素化が可能となり工事費を減少
できるバルブ水車の軸受支持機構を提供すること
を目的としたものである。
本発明のバルブ水車の軸受支持機構は、導水路
外周コンクリートにより形成されるバルブ水車の
導水路内に配設された断面円形状のステータ外壁
内に収納され上記バルブ水車のランナに駆動され
る発電機と、該ランナ及び該発電機の軸受の支持
荷重を支承する上記導水路外周コンクリートとを
設けてなり、バルブ外壁及び上記ステータ外壁内
に配設され上記軸受を支持する架台と、上端に該
架台を固定し上記軸受の荷重を上記導水路外周コ
ンクリートに伝達可能に下端が上記発電機下方の
該導水路外周コンクリートに固定された支持部材
とを設けたものである。
外周コンクリートにより形成されるバルブ水車の
導水路内に配設された断面円形状のステータ外壁
内に収納され上記バルブ水車のランナに駆動され
る発電機と、該ランナ及び該発電機の軸受の支持
荷重を支承する上記導水路外周コンクリートとを
設けてなり、バルブ外壁及び上記ステータ外壁内
に配設され上記軸受を支持する架台と、上端に該
架台を固定し上記軸受の荷重を上記導水路外周コ
ンクリートに伝達可能に下端が上記発電機下方の
該導水路外周コンクリートに固定された支持部材
とを設けたものである。
以下本発明のバルブ水車の軸受支持機構を実施
例を用い従来と同部品は同符号で示し第7図ない
し第9図により説明する。第7図は側面断面図、
第8図は第7図の―矢視断面図、第9図は第
7図の軸受支持架台及び支持部材の平面図であ
る。図において、軸受1,2,3のうち、軸受2
は案内軸受兼推力軸受の機能を有し軸受1,3は
案内軸受の機能を有している。軸受1〜3はバル
ブ内部18内に設けられた架台15に対しボルト
(図示せず)により固定されており、ステータ外
壁6はステータフランジ17により架台15にボ
ルト(図示せず)により固定されている。架台1
5は鉄筋コンクリート製の支持部材16にアンカ
ボルト(図示せず)を介し固定されている。支持
部材16は強度を要求されるため、第8図、第9
図に示す如く3個を発電機27の下方に、バルブ
外壁5、ステータ外壁6を貫通し導水路25内に
配設され下端は導水路外周コンクリート19に固
定されている。各支持部材16相互間は水が導水
路25として流動できるようになつている。21
は埋込リング、22は外側ガイドベーンケースで
ある。
例を用い従来と同部品は同符号で示し第7図ない
し第9図により説明する。第7図は側面断面図、
第8図は第7図の―矢視断面図、第9図は第
7図の軸受支持架台及び支持部材の平面図であ
る。図において、軸受1,2,3のうち、軸受2
は案内軸受兼推力軸受の機能を有し軸受1,3は
案内軸受の機能を有している。軸受1〜3はバル
ブ内部18内に設けられた架台15に対しボルト
(図示せず)により固定されており、ステータ外
壁6はステータフランジ17により架台15にボ
ルト(図示せず)により固定されている。架台1
5は鉄筋コンクリート製の支持部材16にアンカ
ボルト(図示せず)を介し固定されている。支持
部材16は強度を要求されるため、第8図、第9
図に示す如く3個を発電機27の下方に、バルブ
外壁5、ステータ外壁6を貫通し導水路25内に
配設され下端は導水路外周コンクリート19に固
定されている。各支持部材16相互間は水が導水
路25として流動できるようになつている。21
は埋込リング、22は外側ガイドベーンケースで
ある。
上記の構造において、軸受1〜3が受ける荷重
は、バルブ外壁5、ステータ外壁6、ステーベー
ン8、ケーシング10を通らずに、導水路外周コ
ンクリート19に伝わることになる。従つて、バ
ルブ外壁5、ステータ外壁6は水圧に耐え得るだ
けの肉厚にするだけでよく強固に製作する必要が
ない。また、ステーベーン8は特に必要とせず、
代りにバルブ内部18の点検のための点検通路2
4を設けるが、この点検通路24は水圧に耐える
だけの肉厚でよい。そして、ケーシング10も特
に必要とせず、代りに外側ガイドベーンケース2
2をコンクリート9へ据付けるために埋込リング
21を備えるだけでよい。コンクリート部9には
軸受部からの荷重による曲げモーメントが加わら
ないので土木工事は低強度で済むことになる。
は、バルブ外壁5、ステータ外壁6、ステーベー
ン8、ケーシング10を通らずに、導水路外周コ
ンクリート19に伝わることになる。従つて、バ
ルブ外壁5、ステータ外壁6は水圧に耐え得るだ
けの肉厚にするだけでよく強固に製作する必要が
ない。また、ステーベーン8は特に必要とせず、
代りにバルブ内部18の点検のための点検通路2
4を設けるが、この点検通路24は水圧に耐える
だけの肉厚でよい。そして、ケーシング10も特
に必要とせず、代りに外側ガイドベーンケース2
2をコンクリート9へ据付けるために埋込リング
21を備えるだけでよい。コンクリート部9には
軸受部からの荷重による曲げモーメントが加わら
ないので土木工事は低強度で済むことになる。
このように本実施例のバルブ水車の軸受支持機
構は、軸受を支持する架台と、上端にこの架台を
固定し軸受の荷重を導水路外周コンクリートに伝
達可能に下端が発電機下方の導水路外周コンクリ
ートに固定された支持部材とを設けたので、軸受
荷重を、バルブ及びステータ外壁、ステーベー
ン、ケーシング等を通さずに導水路下部コンクリ
ートへ伝えることができる。このため、ステーベ
ーン、ケーシングが不要となり、バルブ外壁、ス
テータ外壁を薄くでき、部品点数を減少できると
共に軽量化が可能となりバルブ水車発電機の製作
費を低減できる。また、発電所建設の土木工事の
強度を低下でき簡素化が可能となり工事費を減少
できる。
構は、軸受を支持する架台と、上端にこの架台を
固定し軸受の荷重を導水路外周コンクリートに伝
達可能に下端が発電機下方の導水路外周コンクリ
ートに固定された支持部材とを設けたので、軸受
荷重を、バルブ及びステータ外壁、ステーベー
ン、ケーシング等を通さずに導水路下部コンクリ
ートへ伝えることができる。このため、ステーベ
ーン、ケーシングが不要となり、バルブ外壁、ス
テータ外壁を薄くでき、部品点数を減少できると
共に軽量化が可能となりバルブ水車発電機の製作
費を低減できる。また、発電所建設の土木工事の
強度を低下でき簡素化が可能となり工事費を減少
できる。
以上記述した如く本発明のバルブ水車の軸受支
持機構は、バルブ水車発電機の部品点数を減じ軽
量化できると共に発電機建設の土木工事の強度を
低下でき簡素化できる効果を有するものである。
持機構は、バルブ水車発電機の部品点数を減じ軽
量化できると共に発電機建設の土木工事の強度を
低下でき簡素化できる効果を有するものである。
第1図は従来のバルブ水車発電機の軸受荷重伝
達平面説明図、第2図は同じく側面説明図、第3
図は従来のバルブ水車発電機の側面断面図、第4
図は第3図の―矢視断面図、第5図は公知の
ピツト型横軸プロペラ水車発電機の水平断面図、
第6図は第5図の―矢視断面図、第7図は本
発明のバルブ水車発電機の軸受支持機構の実施例
の側面断面図、第8図は第7図の―矢視断面
図、第9図は第7図の軸受支持架台及び支持部材
の平面図である。 1,2,3…軸受、5…バルブ外壁、6…ステ
ータ外壁、12…ランナ、15…架台、16…支
持部材、19…導水路外周コンクリート、25…
導水路、27…発電機。
達平面説明図、第2図は同じく側面説明図、第3
図は従来のバルブ水車発電機の側面断面図、第4
図は第3図の―矢視断面図、第5図は公知の
ピツト型横軸プロペラ水車発電機の水平断面図、
第6図は第5図の―矢視断面図、第7図は本
発明のバルブ水車発電機の軸受支持機構の実施例
の側面断面図、第8図は第7図の―矢視断面
図、第9図は第7図の軸受支持架台及び支持部材
の平面図である。 1,2,3…軸受、5…バルブ外壁、6…ステ
ータ外壁、12…ランナ、15…架台、16…支
持部材、19…導水路外周コンクリート、25…
導水路、27…発電機。
Claims (1)
- 1 導水路外周コンクリートにより形成されるバ
ルブ水車の導水路内に配設された断面円形状のス
テータ外壁内に収納され上記バルブ水車のランナ
に駆動される発電機と、該ランナ及び該発電機の
軸受の支持荷重を支承する上記導水路外周コンク
リートとを設けたものにおいて、バルブ外壁及び
上記ステータ外壁内に配設され上記軸受を支持す
る架台と、上端に該架台を固定し上記軸受の荷重
を上記導水路外周コンクリートに伝達可能に下端
が上記発電機下方の該導水路外周コンクリートに
固定された支持部材とを設けたことを特徴とする
バルブ水車の軸受支持機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098389A JPS60243374A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | バルブ水車の軸受支持機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59098389A JPS60243374A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | バルブ水車の軸受支持機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60243374A JPS60243374A (ja) | 1985-12-03 |
| JPH022473B2 true JPH022473B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=14218490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59098389A Granted JPS60243374A (ja) | 1984-05-16 | 1984-05-16 | バルブ水車の軸受支持機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60243374A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102009053879A1 (de) * | 2009-11-20 | 2011-05-26 | Voith Patent Gmbh | Gezeitenkraftwerk und Verfahren für dessen Erstellung |
-
1984
- 1984-05-16 JP JP59098389A patent/JPS60243374A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60243374A (ja) | 1985-12-03 |
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