JPH0224815A - 磁気記録媒体 - Google Patents
磁気記録媒体Info
- Publication number
- JPH0224815A JPH0224815A JP17393688A JP17393688A JPH0224815A JP H0224815 A JPH0224815 A JP H0224815A JP 17393688 A JP17393688 A JP 17393688A JP 17393688 A JP17393688 A JP 17393688A JP H0224815 A JPH0224815 A JP H0224815A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- film
- layer
- recording medium
- anisotropic film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記録媒体に係り、さらに詳しくは磁気ヘッ
ドと磁気記録媒体との距離が大きいワイドスペーシング
であっても優れた磁気記録再生特性を示す垂直磁気異方
性膜を有する磁気記録媒体に関する。
ドと磁気記録媒体との距離が大きいワイドスペーシング
であっても優れた磁気記録再生特性を示す垂直磁気異方
性膜を有する磁気記録媒体に関する。
近年、高密度記録の需要の増加に伴い、新しい記録方式
の検討が活発に行われている。中でも磁気記録の分野で
は、垂直磁気記録方式が有望な高密度記録の一方法とし
て盛んに検討されている(テレビジョン学会誌Vo1.
39. No、4 (1985)第357頁から第36
5頁〕。
の検討が活発に行われている。中でも磁気記録の分野で
は、垂直磁気記録方式が有望な高密度記録の一方法とし
て盛んに検討されている(テレビジョン学会誌Vo1.
39. No、4 (1985)第357頁から第36
5頁〕。
この垂直磁気記録方式の最大の特徴とするところは、記
録密度の増加と共に記録磁化に加わる反磁界が減少し、
自己減磁の影響を免かれ得ることができるからである。
録密度の増加と共に記録磁化に加わる反磁界が減少し、
自己減磁の影響を免かれ得ることができるからである。
したがって、垂直磁気記録方式は本質的に高密度磁気記
録に適した方式であると言うことができる。しかし、こ
の垂直磁気記録方式に問題が無いわけではない。すなわ
ち、垂直磁気記録方式においては、磁気ヘッドと記録媒
体間の距離(以下、スペーシングと言う)が、従来の面
内記録方式の場合に比べて記録再生特性に大きな影響を
与え、狭いスペーシング領域においてのみ垂直磁気記録
方式の本質的な優位性が保たれるが、逆にスペーシング
が広く(大きく)なると面内記録方式の方が特性面で優
位になる傾向にある。このスペーシングの依存性は、特
にリングヘッドと単層膜媒体との組合せにおいて著しく
、垂直磁気記録方式を実用化する上での一つの大きな問
題となっていた。
録に適した方式であると言うことができる。しかし、こ
の垂直磁気記録方式に問題が無いわけではない。すなわ
ち、垂直磁気記録方式においては、磁気ヘッドと記録媒
体間の距離(以下、スペーシングと言う)が、従来の面
内記録方式の場合に比べて記録再生特性に大きな影響を
与え、狭いスペーシング領域においてのみ垂直磁気記録
方式の本質的な優位性が保たれるが、逆にスペーシング
が広く(大きく)なると面内記録方式の方が特性面で優
位になる傾向にある。このスペーシングの依存性は、特
にリングヘッドと単層膜媒体との組合せにおいて著しく
、垂直磁気記録方式を実用化する上での一つの大きな問
題となっていた。
上述したごとく、従来技術における垂直磁気記録媒体は
、磁気ヘッドと磁気記録媒体との距離が大きい、いわゆ
るワイドスペーシングの場合においては高密度磁気記録
が達成できないという問題があった。
、磁気ヘッドと磁気記録媒体との距離が大きい、いわゆ
るワイドスペーシングの場合においては高密度磁気記録
が達成できないという問題があった。
本発明の目的は、上記従来技術の間層点を解消し、磁気
ヘッドと磁気記録媒体との距離が大きいワイドスペーシ
ングであっても優れた記録再生特性を示す垂直磁気異方
性膜を有する磁気記録媒体を提供することにある。
ヘッドと磁気記録媒体との距離が大きいワイドスペーシ
ングであっても優れた記録再生特性を示す垂直磁気異方
性膜を有する磁気記録媒体を提供することにある。
上記本発明の目的は、非磁性基板上に、直接もしくは下
地層を介して垂直磁気異方性膜を形成し、この垂直磁気
異方性膜上に、直接もしくは非磁性の中間層を介して軟
磁性材料からなる軟磁性層を設けることにより、達成さ
れる。
地層を介して垂直磁気異方性膜を形成し、この垂直磁気
異方性膜上に、直接もしくは非磁性の中間層を介して軟
磁性材料からなる軟磁性層を設けることにより、達成さ
れる。
本発明の磁気記録媒体において、垂直磁気異方性膜を構
成する磁性材料は、特に限定するものではないが、例え
ばCo−Cr、Co−0,Fe−0などからなる垂直磁
気異方性膜、あるいはアルマイト微細孔中に磁性体を充
填した形態の垂直磁気異方性膜を用いることができる。
成する磁性材料は、特に限定するものではないが、例え
ばCo−Cr、Co−0,Fe−0などからなる垂直磁
気異方性膜、あるいはアルマイト微細孔中に磁性体を充
填した形態の垂直磁気異方性膜を用いることができる。
本発明の磁気記録媒体において、垂直磁気異方性膜上に
設ける軟磁性層は、その膜厚が10〜1100nの範囲
で、保磁力が100XIO3/(4π)A/m(100
Oe)以下の特性を示すものであればよく、例えばNi
、FeまたはCoなどの単体金属もしくはこれらを主成
分とする合金、あるいはNi、 FeまたはGoを含む
フェライト膜などを好適に用いることができる。また、
垂直磁気異方性膜の上に。
設ける軟磁性層は、その膜厚が10〜1100nの範囲
で、保磁力が100XIO3/(4π)A/m(100
Oe)以下の特性を示すものであればよく、例えばNi
、FeまたはCoなどの単体金属もしくはこれらを主成
分とする合金、あるいはNi、 FeまたはGoを含む
フェライト膜などを好適に用いることができる。また、
垂直磁気異方性膜の上に。
直接軟磁性層を形成させると7両者の磁気的カプリング
により軟磁性層が硬質磁性層化してしまう場合があるが
、この場合には50n m以下の非磁性中間層を設ける
ことにより解決される。なお、非磁性中間層の膜厚が5
0n mを超えると、両者の磁気的結合が弱くなり過ぎ
るので、軟磁性層の磁化が垂直磁気異方性膜の漏洩磁場
に追従しなくなるので好ましくない。さらに、当然のこ
とであるが、非磁性基板と垂直磁気異方性膜との間にも
、軟磁性層あるいは非磁性の下地層を設けて、記録磁化
の安定化あるいは垂直磁気異方性膜の磁気特性の改善を
はかることができることは言うまでもない。
により軟磁性層が硬質磁性層化してしまう場合があるが
、この場合には50n m以下の非磁性中間層を設ける
ことにより解決される。なお、非磁性中間層の膜厚が5
0n mを超えると、両者の磁気的結合が弱くなり過ぎ
るので、軟磁性層の磁化が垂直磁気異方性膜の漏洩磁場
に追従しなくなるので好ましくない。さらに、当然のこ
とであるが、非磁性基板と垂直磁気異方性膜との間にも
、軟磁性層あるいは非磁性の下地層を設けて、記録磁化
の安定化あるいは垂直磁気異方性膜の磁気特性の改善を
はかることができることは言うまでもない。
本発明の磁気記録媒体の作動原理を第1図により説明す
る。磁気ヘッドにより本発明の磁気記録媒体に記録を行
う際には1表面の軟磁性層1の膜厚が薄いため比較的に
容易に飽和し、磁気ヘッドの磁界分布は大きく乱される
ことがない。その結果、軟磁性層1の下部に存在する垂
直磁気異方性膜2は垂直磁気記録される6そして、垂直
磁気異方性膜2の表面に現れる漏洩磁場により軟磁性層
1が磁化され、面内磁化の記録パターンが磁気記録媒体
の表面に残ることになる。ついで、このように記録され
た媒体の表面に磁気ヘッドが近づくと、磁気ヘッドは媒
体の軟磁性層1表面の面内記録パターンからの磁束を検
出し、再生信号が得られる。このようにして、本発明の
磁気記録媒体では、記録を高分解能の垂直記録で行うこ
とができ。
る。磁気ヘッドにより本発明の磁気記録媒体に記録を行
う際には1表面の軟磁性層1の膜厚が薄いため比較的に
容易に飽和し、磁気ヘッドの磁界分布は大きく乱される
ことがない。その結果、軟磁性層1の下部に存在する垂
直磁気異方性膜2は垂直磁気記録される6そして、垂直
磁気異方性膜2の表面に現れる漏洩磁場により軟磁性層
1が磁化され、面内磁化の記録パターンが磁気記録媒体
の表面に残ることになる。ついで、このように記録され
た媒体の表面に磁気ヘッドが近づくと、磁気ヘッドは媒
体の軟磁性層1表面の面内記録パターンからの磁束を検
出し、再生信号が得られる。このようにして、本発明の
磁気記録媒体では、記録を高分解能の垂直記録で行うこ
とができ。
また再生の際には、面内磁化成分を利用することから再
生時のスペーシング損失を大きく低減することができる
。その結果、リジッドディスクのようにスペーシングの
大きい磁気記録の分野においても、優れた高密度記録性
能および高い再生出力を得ることができる。
生時のスペーシング損失を大きく低減することができる
。その結果、リジッドディスクのようにスペーシングの
大きい磁気記録の分野においても、優れた高密度記録性
能および高い再生出力を得ることができる。
なお、本発明の磁気記録媒体における軟磁性層1の膜厚
は、lθ〜100n mの範囲にあることが好ましく、
lOnm未満では再生出力の低下を引き起し、100n
mを超えると磁気ヘッドからの磁束が垂直磁気異方性
膜2に浸透しにくくなるため垂直磁気記録が充分にでき
なくなるため好ましくない、また、軟磁性層1の保磁力
は100XIO”/(4π)A/m以下であることが好
ましく、100XIO3/ (47c)A/mを超える
と軟磁性層1の磁化が記録された垂直磁気異方性膜2か
らの漏洩磁場に追従しなくなり。
は、lθ〜100n mの範囲にあることが好ましく、
lOnm未満では再生出力の低下を引き起し、100n
mを超えると磁気ヘッドからの磁束が垂直磁気異方性
膜2に浸透しにくくなるため垂直磁気記録が充分にでき
なくなるため好ましくない、また、軟磁性層1の保磁力
は100XIO”/(4π)A/m以下であることが好
ましく、100XIO3/ (47c)A/mを超える
と軟磁性層1の磁化が記録された垂直磁気異方性膜2か
らの漏洩磁場に追従しなくなり。
著しい出力低下を引き起すので好ましくない。
以下に本発明の一実施例を挙げ、さらに詳細に説明する
。
。
(実施例 1)
アルミニウム基板上に、厚さ10μ個のN1−Pメツキ
を施し、さらにその上に配向制御用のGe膜(50n
m )、垂直磁気異方性膜としてco7.cr2.WA
(200n’m )を積層し、この上に軟磁性層として
Ni、、Cr、膜を、膜厚を0から200n mの範囲
内で種々変化させて形成し磁気記録媒体の試料を第1表
に示すごとく、1〜8種類作製した。
を施し、さらにその上に配向制御用のGe膜(50n
m )、垂直磁気異方性膜としてco7.cr2.WA
(200n’m )を積層し、この上に軟磁性層として
Ni、、Cr、膜を、膜厚を0から200n mの範囲
内で種々変化させて形成し磁気記録媒体の試料を第1表
に示すごとく、1〜8種類作製した。
作製した試料の記録再生特性は、ギャップ長さ0.4μ
mのMn−Znフェライトヘッドを用い、10kfci
および60kfciにおける出力を求め評価した。
mのMn−Znフェライトヘッドを用い、10kfci
および60kfciにおける出力を求め評価した。
なお、出力(d B )の値は、軟磁性層であるパーマ
ロイ膜の膜厚が0の場合をOdBとし、これを基準にし
て比較値で表した。その結果を、第1表に示す。
ロイ膜の膜厚が0の場合をOdBとし、これを基準にし
て比較値で表した。その結果を、第1表に示す。
第1表から明らかなごとく、本発明のパーマロイ膜の膜
厚を10〜1100nとした軟磁性層を設けた磁気記録
媒体は、いずれも優れた再生特性を示すことが分かる。
厚を10〜1100nとした軟磁性層を設けた磁気記録
媒体は、いずれも優れた再生特性を示すことが分かる。
(実施例2)
厚さ40μIのPET (ポリエチレンテレフタレート
)基板上に、酸素ガスを導入しながらGoを蒸発させて
Go−0からなる垂直磁気異方性膜を。
)基板上に、酸素ガスを導入しながらGoを蒸発させて
Go−0からなる垂直磁気異方性膜を。
真空蒸着法によって膜厚350n mに成膜し、その上
に軟磁性層としてCO単体膜をOから200n mの範
囲に膜厚を種々変化させて形成し、さらに保護膜として
Si膜を50n mの膜厚に設けた磁気記録媒体の試料
を、第2表に示すごとく、1〜7種類作製した。作製し
た試料の記録再生特性の評価方法は、実施例1と同様で
あるが、磁気ヘッドとのスペーシングは、保護膜の膜厚
50n mにヘッドの平均浮上量50n mを加えた約
1100nであった。その結果を、第2表に示す。
に軟磁性層としてCO単体膜をOから200n mの範
囲に膜厚を種々変化させて形成し、さらに保護膜として
Si膜を50n mの膜厚に設けた磁気記録媒体の試料
を、第2表に示すごとく、1〜7種類作製した。作製し
た試料の記録再生特性の評価方法は、実施例1と同様で
あるが、磁気ヘッドとのスペーシングは、保護膜の膜厚
50n mにヘッドの平均浮上量50n mを加えた約
1100nであった。その結果を、第2表に示す。
第2表
膜を10〜1100nの範囲内で設けた磁気記録媒体は
、いずれも優れ再生特性を示すことが分がる。
、いずれも優れ再生特性を示すことが分がる。
以上詳細に説明したごとく、本発明の垂直磁気異方性膜
上に、薄い所定の膜厚の軟磁性層を設けた磁気記録媒体
は、垂直磁気異方性膜の記録パターンを軟磁性層に転写
して、その面内磁化成分を磁気ヘッドで再生することが
可能となるので、スペーシング損失を著しく低減するこ
とができる効果がある。
上に、薄い所定の膜厚の軟磁性層を設けた磁気記録媒体
は、垂直磁気異方性膜の記録パターンを軟磁性層に転写
して、その面内磁化成分を磁気ヘッドで再生することが
可能となるので、スペーシング損失を著しく低減するこ
とができる効果がある。
第1図は本発明の磁気記録媒体の基本的構成および作動
原理を示す模式図である。 1・・・軟磁性層 2・・・垂直磁気異方性膜 3・・・基板 代理人弁理士 中 村 純之助
原理を示す模式図である。 1・・・軟磁性層 2・・・垂直磁気異方性膜 3・・・基板 代理人弁理士 中 村 純之助
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、非磁性基板上に、直接もしくは下地層を介して垂直
磁気異方性膜を形成し、該垂直磁気異方性膜上に、直接
もしくは非磁性中間層を介して軟磁性層を設けたことを
特徴とする磁気記録媒体。 2、特許請求の範囲第1項の磁気記録媒体において、軟
磁性層の膜厚を10〜100nmの範囲とすることを特
徴とする磁気記録媒体。 3、特許請求の範囲第1項の磁気記録媒体において、軟
磁性層の膜厚を10〜100nmの範囲となし、かつ軟
磁性層の保磁力を100×10^3/(4π)A/m〔
100Oe〕以下とすることを特徴とする磁気記録媒体
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393688A JP2615144B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 磁気記録媒体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17393688A JP2615144B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 磁気記録媒体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0224815A true JPH0224815A (ja) | 1990-01-26 |
| JP2615144B2 JP2615144B2 (ja) | 1997-05-28 |
Family
ID=15969814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17393688A Expired - Lifetime JP2615144B2 (ja) | 1988-07-14 | 1988-07-14 | 磁気記録媒体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2615144B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7807278B2 (en) | 2003-09-30 | 2010-10-05 | Showa Denko K.K. | Perpendicular magnetic recording medium and magnetic storage apparatus |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002197635A (ja) * | 2000-12-28 | 2002-07-12 | Showa Denko Kk | 磁気記録媒体、その製造方法および磁気記録再生装置 |
-
1988
- 1988-07-14 JP JP17393688A patent/JP2615144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7807278B2 (en) | 2003-09-30 | 2010-10-05 | Showa Denko K.K. | Perpendicular magnetic recording medium and magnetic storage apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2615144B2 (ja) | 1997-05-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6713197B2 (en) | Perpendicular magnetic recording medium and magnetic recording apparatus | |
| CN100440324C (zh) | 垂直磁记录介质以及磁存储装置 | |
| JP2001155321A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| CN1695183A (zh) | 具有按照反平行磁化取向的反铁磁双层结构的存储层的热辅助记录介质 | |
| JP2002216333A (ja) | 磁気記録媒体及び磁気記録装置 | |
| JP3274615B2 (ja) | 垂直磁気記録媒体及びそれを用いた磁気記録装置 | |
| JP2001101644A (ja) | 垂直磁気記録媒体及び磁気記録装置 | |
| JP2003203322A (ja) | 情報記録媒体及び情報記憶装置 | |
| JP2615144B2 (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JP2002092843A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPWO2004019322A1 (ja) | 裏打ち磁性膜 | |
| JP2001283419A (ja) | 垂直磁気記録媒体及び磁気記憶装置 | |
| OUCHI | Review on recent developments of perpendicular recording media | |
| JP3050421B2 (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPH0532809B2 (ja) | ||
| JP2810457B2 (ja) | 垂直磁気記録媒体およびその記録装置 | |
| JP2571755B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPH0831639A (ja) | 垂直磁気記録媒体 | |
| JP2001118234A (ja) | 垂直磁気記録媒体及び磁気記憶装置 | |
| JPH0532808B2 (ja) | ||
| JP3371110B2 (ja) | 垂直磁気記録媒体及びそれを用いた磁気記録装置 | |
| OUCHI | 4-21, Sanuki, Araya, Akita, JAPAN | |
| NAKAMURA et al. | Fe-Si/SiO2 AND Fe-Si-N/SiO2 MULTILAYER FILM FOR SINGLE-POLE TYPE PERPENDICULAR MAGNETIC RECORDING HEAD | |
| JPH01173312A (ja) | 磁気記録媒体 | |
| JPS61258322A (ja) | 磁気抵抗効果ヘツド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080311 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090311 Year of fee payment: 12 |