JPH02248501A - 磁気軌道等に軌条連結した輸送系用の走行路支持体 - Google Patents
磁気軌道等に軌条連結した輸送系用の走行路支持体Info
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- JPH02248501A JPH02248501A JP2020530A JP2053090A JPH02248501A JP H02248501 A JPH02248501 A JP H02248501A JP 2020530 A JP2020530 A JP 2020530A JP 2053090 A JP2053090 A JP 2053090A JP H02248501 A JPH02248501 A JP H02248501A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E01—CONSTRUCTION OF ROADS, RAILWAYS, OR BRIDGES
- E01B—PERMANENT WAY; PERMANENT-WAY TOOLS; MACHINES FOR MAKING RAILWAYS OF ALL KINDS
- E01B25/00—Tracks for special kinds of railways
- E01B25/30—Tracks for magnetic suspension or levitation vehicles
- E01B25/305—Rails or supporting constructions
Landscapes
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- Mechanical Engineering (AREA)
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- Structural Engineering (AREA)
- Railway Tracks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、リニヤ−モータの固定子を固定でき、特に
車両の支持、案内、駆動、制動及び取外のために全ての
荷重を引き受ける、磁気軌道等に軌B結する輸送系の走
行路支持体に関する。
車両の支持、案内、駆動、制動及び取外のために全ての
荷重を引き受ける、磁気軌道等に軌B結する輸送系の走
行路支持体に関する。
前記方式の磁気軌道は、500 km/hあるいはそれ
以上の非常に早い走行速度に達する。この場合、磁気軌
道車両は構造基礎(地表)に建設した支持体及び/又は
基礎に載っている走行路支持体上を移動する。
以上の非常に早い走行速度に達する。この場合、磁気軌
道車両は構造基礎(地表)に建設した支持体及び/又は
基礎に載っている走行路支持体上を移動する。
走行路支持体は、走行駆動時に生じる全ての負荷を受は
止め、下部構造(支持体と基礎)と構造基礎に確実に導
入できることを保証する必要がある。
止め、下部構造(支持体と基礎)と構造基礎に確実に導
入できることを保証する必要がある。
走行速度が早く、乗り心地がよいと言う要請のため、走
行路支持体は線路位置と傾斜に所定の区間案内(このこ
とは走行路の目標ライン)を非常に正確に行う必要があ
る。前記の状況は、特に走行路支持体のところで走行運
転に必要とする機能面と成分の位置の正確さに対して当
てはまる。
行路支持体は線路位置と傾斜に所定の区間案内(このこ
とは走行路の目標ライン)を非常に正確に行う必要があ
る。前記の状況は、特に走行路支持体のところで走行運
転に必要とする機能面と成分の位置の正確さに対して当
てはまる。
走行路支持体は、磁気軌道運転に対して大体以下の機能
面と成分を必要とする。即ち、その間隔が軌道幅隔を形
成する側面案内レール、車両を安定させる摺動面、 磁気作用で生じるリニヤ−モータの固定子を固定する構
造部分、 である。今までに知られている走行路支持体は、鉄支持
体又はプレストレス・コンクリート支持体で構成されて
いる。
面と成分を必要とする。即ち、その間隔が軌道幅隔を形
成する側面案内レール、車両を安定させる摺動面、 磁気作用で生じるリニヤ−モータの固定子を固定する構
造部分、 である。今までに知られている走行路支持体は、鉄支持
体又はプレストレス・コンクリート支持体で構成されて
いる。
鋼仕様の走行路支持体では、基本的に異なった二つの構
成が知られている。一方の公知構成様式の場合、上に述
べた三個の機能構成要素は互いに連結し、ボルト又はそ
れに類する、主として調節可能な固定手段によって位置
を極度に正確にして走行路支持体に連結しなければなら
ない三個の個別部品である。西独特許第3404061
号明細書から既知の第二構成様式では、上に述べた三個
の機能構成部品を組み込んだ構成要素は溶接鉄走行路支
持体である。
成が知られている。一方の公知構成様式の場合、上に述
べた三個の機能構成要素は互いに連結し、ボルト又はそ
れに類する、主として調節可能な固定手段によって位置
を極度に正確にして走行路支持体に連結しなければなら
ない三個の個別部品である。西独特許第3404061
号明細書から既知の第二構成様式では、上に述べた三個
の機能構成部品を組み込んだ構成要素は溶接鉄走行路支
持体である。
コンクリート方式の公知走行路支持体は、鉄アンカー本
体が固定子の正確な位置の接続(固定)用の構造部品と
して打ち込んであるプレストレス・コンクリートで構成
しである。鋼鉄製の側面安置レールは、プレストレス・
コンクリート支持体を製作した後以下の別々な作業工程
で取り付けされる。
体が固定子の正確な位置の接続(固定)用の構造部品と
して打ち込んであるプレストレス・コンクリートで構成
しである。鋼鉄製の側面安置レールは、プレストレス・
コンクリート支持体を製作した後以下の別々な作業工程
で取り付けされる。
議論している公知のプレストレス・コンクリート支持体
の場合、鋼鉄製の側面案内レールをプロストレス・コン
クリートに固定することは非常に経費を要し、結合の硬
化が設定した要求を満たしていない。この状況は摺動面
の構成と機能に対しても同じように当てはまる。
の場合、鋼鉄製の側面案内レールをプロストレス・コン
クリートに固定することは非常に経費を要し、結合の硬
化が設定した要求を満たしていない。この状況は摺動面
の構成と機能に対しても同じように当てはまる。
ボルト止めした機能部品を用いた鋼鉄性支持体の仕上げ
は、製造と防食のために非常に高い経費を要する。完全
に溶接した鋼鉄性支持体の仕上げは、防食に関してより
望ましいが、その場合でも製作する時、機能部品を経費
を集中的投入した処置で要求される高い位置精度が達成
される。その他の点では、プレスト・コンクリートの支
持体の場合でも同じである。
は、製造と防食のために非常に高い経費を要する。完全
に溶接した鋼鉄性支持体の仕上げは、防食に関してより
望ましいが、その場合でも製作する時、機能部品を経費
を集中的投入した処置で要求される高い位置精度が達成
される。その他の点では、プレスト・コンクリートの支
持体の場合でも同じである。
走行路支持体を作製する場合必要な処置に対する主要な
理由は、避は難い製造上の許容誤差の外に、ロールミル
で製造する場合に生じる鋼鉄製の側面案内レールの厚さ
の許容誤差にある。これ等の厚さの許容誤差は、仕上が
った走行路支持体の構造に対して許容されるものと、既
に同じ程度になっている。
理由は、避は難い製造上の許容誤差の外に、ロールミル
で製造する場合に生じる鋼鉄製の側面案内レールの厚さ
の許容誤差にある。これ等の厚さの許容誤差は、仕上が
った走行路支持体の構造に対して許容されるものと、既
に同じ程度になっている。
走行路支持体の設計と構造に対する他の重要な様相は、
走行路の目標形状(目標推移)の必然的な厳守、支持体
の逆負荷あるいは、例えば太陽の照射による様な、支持
体の異なる温度分布による変形である。更に、早い走行
速度に応じた、及び乗り心地のために走行路支持体の変
形は最小に制限する必要がある。
走行路の目標形状(目標推移)の必然的な厳守、支持体
の逆負荷あるいは、例えば太陽の照射による様な、支持
体の異なる温度分布による変形である。更に、早い走行
速度に応じた、及び乗り心地のために走行路支持体の変
形は最小に制限する必要がある。
この発明の課題は、出来る限り長期間監視なしで、その
目標形状を低経費の製造工程でより高い精度で実現でき
る、支持挙動と変形挙動に対する望ましい特性を有する
走行路支持体を提供することにある。
目標形状を低経費の製造工程でより高い精度で実現でき
る、支持挙動と変形挙動に対する望ましい特性を有する
走行路支持体を提供することにある。
〔課題を解決する手段〕
上記の課題は、冒頭に述べた種類の走行路支持体の場合
、この走行路支持体が鉄筋コンクリート又はプレストレ
ス・コンクリートに連結手段で連結し、ずれないような
連結支持体になる鋼鉄構造体で構成され、走行路支持体
の横案内レールが鋼鉄構造体に溶接しであることによっ
て解決されている。
、この走行路支持体が鉄筋コンクリート又はプレストレ
ス・コンクリートに連結手段で連結し、ずれないような
連結支持体になる鋼鉄構造体で構成され、走行路支持体
の横案内レールが鋼鉄構造体に溶接しであることによっ
て解決されている。
鋼鉄構造を鉄筋コンクリート又はプレストレス・コンク
リートでずれない連結すると、鋼鉄支持体に対してより
高い剛性を有する複合支持体となる。このことが、逆負
荷による変形を低減する。
リートでずれない連結すると、鋼鉄支持体に対してより
高い剛性を有する複合支持体となる。このことが、逆負
荷による変形を低減する。
走行路支持体での温度分布が(例えば太陽の照射によっ
て)異なるためによる変形もより小さくなる。その理由
はコンクリートが−様な温度分布をもたらすからである
。
て)異なるためによる変形もより小さくなる。その理由
はコンクリートが−様な温度分布をもたらすからである
。
横案内レールを支持体の鋼鉄構造に溶接することは、よ
り長い寿命に確実結び付ける。更に、走行路支持体の鋼
鉄構造を個々に予備仕上げでき、コンクリートを打つ時
、型枠ないしは補助型枠として採用できる。従って、鋼
鉄製の横案内レールのロール許容誤差は消去でき、横ス
トッパーを有する調節可能な装置を利用する時、走行路
支持体の目標形状を僅かな経費で確実に得ることができ
る。
り長い寿命に確実結び付ける。更に、走行路支持体の鋼
鉄構造を個々に予備仕上げでき、コンクリートを打つ時
、型枠ないしは補助型枠として採用できる。従って、鋼
鉄製の横案内レールのロール許容誤差は消去でき、横ス
トッパーを有する調節可能な装置を利用する時、走行路
支持体の目標形状を僅かな経費で確実に得ることができ
る。
更に、複合支持体はプレストレス・コンクリートとして
より少ない重量を有する。従って、製造に対して、走行
路支持体に固定子を装着することに対して、及び構造基
礎に組み立てる工程に対して有利である。その理由は、
搬送手段及び昇降装置の容量をそれに応じてより少なく
設計できるからである。
より少ない重量を有する。従って、製造に対して、走行
路支持体に固定子を装着することに対して、及び構造基
礎に組み立てる工程に対して有利である。その理由は、
搬送手段及び昇降装置の容量をそれに応じてより少なく
設計できるからである。
この発明による走行路支持体の有利な他の構成は、以下
に利点とその目的を説明する請求項2〜5に記載しであ
る。
に利点とその目的を説明する請求項2〜5に記載しであ
る。
鉄筋棒又は鋼鉄網目の代わりに請求項2による鋼鉄針を
使用すると、特に処理し難い箇所で引張強度を高める簡
単で確実方法をもたらす。近すき難い箇所は、例えば横
案内レールと摺動面(上部支持部材)の場合、及び下部
支持部材の所に見られる。
使用すると、特に処理し難い箇所で引張強度を高める簡
単で確実方法をもたらす。近すき難い箇所は、例えば横
案内レールと摺動面(上部支持部材)の場合、及び下部
支持部材の所に見られる。
請求項3によりコンクリートにプレストレス部材を組み
込むと共に、後から張力を加えて、作製過程で充分正確
に走行路支持体の目標形状を得られない時、この目標形
状を得ることができる。
込むと共に、後から張力を加えて、作製過程で充分正確
に走行路支持体の目標形状を得られない時、この目標形
状を得ることができる。
請求項4によるコンクリート仕上げ部分を利用すると、
この部分を残りの支持構造から完全に分離して作製でき
、−時的に保管した後にコンクリートが収縮するため短
縮が既に行われ、その短縮が終わると言う利点が生じる
。保管時間なしに、この短縮を設計に合わせた走行路支
持体の変形として考慮する必要がある。コンクリート仕
上げ部分によって、最大の輸送重量と昇降重量も低下し
、このことは達成すべき長い走行区間を考慮すると重要
である。
この部分を残りの支持構造から完全に分離して作製でき
、−時的に保管した後にコンクリートが収縮するため短
縮が既に行われ、その短縮が終わると言う利点が生じる
。保管時間なしに、この短縮を設計に合わせた走行路支
持体の変形として考慮する必要がある。コンクリート仕
上げ部分によって、最大の輸送重量と昇降重量も低下し
、このことは達成すべき長い走行区間を考慮すると重要
である。
長さと重量に制限のある二つ又はそれ以上の走行路支持
体を連結して、工事現場に所謂連続部材を作製できる。
体を連結して、工事現場に所謂連続部材を作製できる。
これ等の部材は二つ以上の支持箇所(支柱、基礎)の長
さ方向に相当する。この連続部材では、反転負荷と種々
の温度分布による変形が、(ただ二つの支持体を有する
)単一場支持体のときよりかなり小さい。連続作用を得
るためのコンクリート部分の連結が不要で、隣接する走
行路支持体の鋼鉄部分を連結することが溶接又はボルト
止めで達成されることが判る。従って、長さの長い連続
部材が実現する。その部材では、工事現場に輸送すべき
個々の支持体の重量と長さが工事現場で輸送と組立に対
して現在の経済性で取り扱える限界以下に維持されてい
る。
さ方向に相当する。この連続部材では、反転負荷と種々
の温度分布による変形が、(ただ二つの支持体を有する
)単一場支持体のときよりかなり小さい。連続作用を得
るためのコンクリート部分の連結が不要で、隣接する走
行路支持体の鋼鉄部分を連結することが溶接又はボルト
止めで達成されることが判る。従って、長さの長い連続
部材が実現する。その部材では、工事現場に輸送すべき
個々の支持体の重量と長さが工事現場で輸送と組立に対
して現在の経済性で取り扱える限界以下に維持されてい
る。
(実施例)
以下に、この発明の内容の合理的で有利な実施例を図面
に基づき説明する。
に基づき説明する。
第1図には、連結走行路支持体の断面が示しである。上
部部材10のコンクリート板1と下部部材11のコンク
リート本体1は、連結手段4で鉄筋基礎3にネジ止め連
結している。上部部材10の下に配設した鉄筋基礎3は
二つの横縦長板から構成されている。これ等の板は垂直
隔壁7で溶接されているので、下部部材と一緒に一種の
壁を形成している。従って、非常に支持能力のある連結
支持体構造が生じる。横案内レール5は、上部部材10
の両鉄筋構造に固定溶接されている。従って、特に永続
性のある連結にレール幅を正確に維持することが保証さ
れる。緊張部材2は支持力を高め、コンクリートの湾曲
による曲がりを少なめ、支持形状の後からの修正のため
に使用できる。摺動面6として鋼板が使用され、この鋼
板の間隔保持体8が同時に連結手段として使用される。
部部材10のコンクリート板1と下部部材11のコンク
リート本体1は、連結手段4で鉄筋基礎3にネジ止め連
結している。上部部材10の下に配設した鉄筋基礎3は
二つの横縦長板から構成されている。これ等の板は垂直
隔壁7で溶接されているので、下部部材と一緒に一種の
壁を形成している。従って、非常に支持能力のある連結
支持体構造が生じる。横案内レール5は、上部部材10
の両鉄筋構造に固定溶接されている。従って、特に永続
性のある連結にレール幅を正確に維持することが保証さ
れる。緊張部材2は支持力を高め、コンクリートの湾曲
による曲がりを少なめ、支持形状の後からの修正のため
に使用できる。摺動面6として鋼板が使用され、この鋼
板の間隔保持体8が同時に連結手段として使用される。
上部部材反ヒ下部部材10.11のコンクリート1の配
置で、コンクリートの圧縮による時間に依存する湾曲が
ほぼ完全に消去できる。
置で、コンクリートの圧縮による時間に依存する湾曲が
ほぼ完全に消去できる。
第2図には、走行路の連結支持体構造が示しである。こ
の構造は第1図に示した構造とは機能要素(横案内レー
ル5、摺動面6)及び下部部材11の領域で異なって′
いる。その場合、横案内レール5の上端でなそれぞれこ
のレールに垂直に板が溶接しである。この板は負荷を均
すために使用され、同時に両摺動面6を保有する。この
構造上の構成は永続性に関して第一図に示した解決策よ
り望ましい。占有比が低減されているので、特にコンク
リート1の入れることが意義があり、以前のように補強
鉄筋や構造鋼網目でなく、鋼鉄針で補強される。下部部
材11は鋼鉄板で構成され、コンクリート本体は保有し
ていない。この場合、作製するとき対応スル長手方向の
片勾配を用いて支持体が構成される。始動までには、こ
の片勾配は上部部材10のコンクリート1の圧縮によっ
て更に減少する。コンクリートのない下部部材11は第
1図の実施例の場合でも使用できる。
の構造は第1図に示した構造とは機能要素(横案内レー
ル5、摺動面6)及び下部部材11の領域で異なって′
いる。その場合、横案内レール5の上端でなそれぞれこ
のレールに垂直に板が溶接しである。この板は負荷を均
すために使用され、同時に両摺動面6を保有する。この
構造上の構成は永続性に関して第一図に示した解決策よ
り望ましい。占有比が低減されているので、特にコンク
リート1の入れることが意義があり、以前のように補強
鉄筋や構造鋼網目でなく、鋼鉄針で補強される。下部部
材11は鋼鉄板で構成され、コンクリート本体は保有し
ていない。この場合、作製するとき対応スル長手方向の
片勾配を用いて支持体が構成される。始動までには、こ
の片勾配は上部部材10のコンクリート1の圧縮によっ
て更に減少する。コンクリートのない下部部材11は第
1図の実施例の場合でも使用できる。
第3図は、この発明による連結支持体構造を作製する場
合得られる諸利点を表している。作製は180@回転し
た位置と装置9中で行われる。前記装置は、図示してい
ないが、その寸法に関して連結構造の目標形状をこの装
置を用いて予め与えることができるように調節できるか
選択できる。横案内レール5は二つの分離した鋼鉄構造
3の構成要素であるので、この構造は装置9の横ストッ
パーで固定される。従って、横案内レール5の避は難い
厚さ許容誤差が均し工程で消去されるので、両方の横案
内レール50間隔によって決まるレール幅の維持が保証
される。
合得られる諸利点を表している。作製は180@回転し
た位置と装置9中で行われる。前記装置は、図示してい
ないが、その寸法に関して連結構造の目標形状をこの装
置を用いて予め与えることができるように調節できるか
選択できる。横案内レール5は二つの分離した鋼鉄構造
3の構成要素であるので、この構造は装置9の横ストッ
パーで固定される。従って、横案内レール5の避は難い
厚さ許容誤差が均し工程で消去されるので、両方の横案
内レール50間隔によって決まるレール幅の維持が保証
される。
コンクリート板1を次ぎにコンクリート打ちのために、
調節できる装置9と(部品4〜6.8を有する)鋼鉄構
造3が型枠として使用される。壁状に形成された鋼鉄製
の横隔壁7を有する他の鋼鉄構造3は分離した装置中で
作製される。この壁状の鋼鉄構造体3はコンクリート板
lに連結する二つの鋼鉄構造3に横案内レール5に簡単
に溶接できる。何故なら、これには鋼鉄構造の通常の仕
上げ許容誤差と組立許容誤差のみが維持されからである
。
調節できる装置9と(部品4〜6.8を有する)鋼鉄構
造3が型枠として使用される。壁状に形成された鋼鉄製
の横隔壁7を有する他の鋼鉄構造3は分離した装置中で
作製される。この壁状の鋼鉄構造体3はコンクリート板
lに連結する二つの鋼鉄構造3に横案内レール5に簡単
に溶接できる。何故なら、これには鋼鉄構造の通常の仕
上げ許容誤差と組立許容誤差のみが維持されからである
。
第4図に示す連結走行路支持体の断面では、両方の横案
内レール5が連続した蓋板14に溶接しである。この蓋
板には連結手段4も、主として溶接で固定しである。横
案内レール5の厚さ許容誤差を解消することは、第4図
から直ちに判るように、溶接継ぎ目15とその構成によ
って保証される。コンクリートlを打ち込むことは、通
常の構成方法を用いて行われる。その場合、鋼鉄構造体
3は部分的に型枠として使用される。第4図の実施例の
場合には、機能部品又は機能面(横案内レール5と摺動
面6)が連続する(一体の)鋼鉄構造体3の集積構造要
素である。このことは、支持体が後の走行運転で数十部
の全ての天候の影響に曝す点に関して、走行路支持体の
耐久性に対する重大な利点をもたらす。
内レール5が連続した蓋板14に溶接しである。この蓋
板には連結手段4も、主として溶接で固定しである。横
案内レール5の厚さ許容誤差を解消することは、第4図
から直ちに判るように、溶接継ぎ目15とその構成によ
って保証される。コンクリートlを打ち込むことは、通
常の構成方法を用いて行われる。その場合、鋼鉄構造体
3は部分的に型枠として使用される。第4図の実施例の
場合には、機能部品又は機能面(横案内レール5と摺動
面6)が連続する(一体の)鋼鉄構造体3の集積構造要
素である。このことは、支持体が後の走行運転で数十部
の全ての天候の影響に曝す点に関して、走行路支持体の
耐久性に対する重大な利点をもたらす。
冒頭に述べた主として鋼鉄板で構成された構造体部品の
ところで、両方の横案内レール5の近くで溝に配設した
ケーブル巻線を備えたステータ(積層板)が正確な位置
にして固定しである。従って、電気的な進行場と車両を
運ぶ磁石作用が生じる。これ等の構造体の部品(鋼鉄板
)は連結支持体に固定される、主として例えば間隔保持
体8の適当な部分に溶接されるか、あるいはそれ等の部
品が例えば下方に突き出た間隔保持体8の部分を形成す
る。この発明の連結支持体は、残りの機能部品、・横案
内レール5と摺動面6に関して固定子の相対位置を長期
間−様に維持する点で改善させる。
ところで、両方の横案内レール5の近くで溝に配設した
ケーブル巻線を備えたステータ(積層板)が正確な位置
にして固定しである。従って、電気的な進行場と車両を
運ぶ磁石作用が生じる。これ等の構造体の部品(鋼鉄板
)は連結支持体に固定される、主として例えば間隔保持
体8の適当な部分に溶接されるか、あるいはそれ等の部
品が例えば下方に突き出た間隔保持体8の部分を形成す
る。この発明の連結支持体は、残りの機能部品、・横案
内レール5と摺動面6に関して固定子の相対位置を長期
間−様に維持する点で改善させる。
第1図、上部部材にコンクリート板と下部部材にコンク
リート本体を有する連結走行路支持体の断面図。 第2図、摺動面と横案内レールの領域に改良した構成を
有し、下部部材にコンクリート本体を保有していない第
1図による連結走行路支持体の断面図。 第3図、製造工程に対する原理図。 第4図、連続蓋板を有する連結走行路支持体の断面図。 図中引用記号: 1・・・コンクリート(コンクリート板、本体)、2・
・・緊張部材、 3・・・鋼鉄構造体、 4・・・連結手段、 5・・・横案内レール、 6・・・摺動面、 7・・・鋼鉄製の横隔壁、 8・・・間隔保持体、 9・・・調節可能な装置、 10・・・上部部材、 11・・・下部部材、 14・・・蓋板、 図面の浄書(内容に変更なし) ・溶接継ぎ目。
リート本体を有する連結走行路支持体の断面図。 第2図、摺動面と横案内レールの領域に改良した構成を
有し、下部部材にコンクリート本体を保有していない第
1図による連結走行路支持体の断面図。 第3図、製造工程に対する原理図。 第4図、連続蓋板を有する連結走行路支持体の断面図。 図中引用記号: 1・・・コンクリート(コンクリート板、本体)、2・
・・緊張部材、 3・・・鋼鉄構造体、 4・・・連結手段、 5・・・横案内レール、 6・・・摺動面、 7・・・鋼鉄製の横隔壁、 8・・・間隔保持体、 9・・・調節可能な装置、 10・・・上部部材、 11・・・下部部材、 14・・・蓋板、 図面の浄書(内容に変更なし) ・溶接継ぎ目。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、リニヤーモータの固定子を固定でき、特に車両の支
持、案内、駆動、制動及び取外のために全ての荷重を引
き受ける、磁気軌道等を軌条連結した輸送系用の走行路
支持体において、走行路支持体は鉄筋コンクリート(1
)又はプレストレス・コンクリート(1)に連結手段(
4)で連結し、ずれないような連結支持体になる鋼鉄構
造体(3)で構成され、走行路支持体の横案内レール(
5)は鋼鉄構造体(3)に溶接してあることを特徴とす
る走行路支持体。 2、引張強度を高めるコンクリート(1)は全体又は部
分的に鋼鉄針による補強を有することを特徴とする請求
項1記載の走行路支持体。 3、コンクリート(1)には緊張部材(2)が組み込ん
であり、この緊張部材は走行路支持体を作製した後張力
を加えることができることを特徴とする請求項1又は2
記載の走行路支持体。 4、走行路支持体はコンクリート打ちした鋼鉄部品又は
余白部を有するコンクリート仕上げ部分を有し、これ等
の部分は溶接、ボルト止め又は封止モルタルによる封止
によって残りの支持体構造部分にずれないように連結し
ていることを特徴とする請求項1〜3の何れか1項に記
載の走行路支持体。 5、二つ又はそれ以上の予め作製した走行路支持体はそ
の鋼鉄構造体(3)を溶接又はボルト止めで互いに連結
して連続する支持体にされていることを特徴とする請求
項1〜4の何れか1項に記載の走行路支持体。
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|---|---|---|---|
| DE3902949A DE3902949A1 (de) | 1989-02-01 | 1989-02-01 | Fahrwegtraeger fuer magnetbahnen |
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Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| RU (1) | RU2023785C1 (ja) |
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