JPH02249321A - 中継方式 - Google Patents
中継方式Info
- Publication number
- JPH02249321A JPH02249321A JP7018489A JP7018489A JPH02249321A JP H02249321 A JPH02249321 A JP H02249321A JP 7018489 A JP7018489 A JP 7018489A JP 7018489 A JP7018489 A JP 7018489A JP H02249321 A JPH02249321 A JP H02249321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wave
- signal
- received
- antenna
- canceller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は1つの周波数で無線信号を中継する中継方式に
関する。
関する。
(従来の技術)
無線通信システムにおいては、無線信号を直接伝送でき
ないとき、無線中継装置を介して目的地まで伝送するの
が一般的である。
ないとき、無線中継装置を介して目的地まで伝送するの
が一般的である。
第2図はこのような中継装置の一例を示すブロック図で
ある。
ある。
この図に示す中継装置は、無線信号を受ける受信アンテ
ナ!01と、この受信アンテナ101によって受信され
た無線信号を復調する受信部102と、この受信部10
2からの復調信号のフィルタリング処理及び増幅処理、
周波数変換処理等を行なう信号処理部103と、この信
号処理部103によって処理された信号を取り込む送信
部104と、この送信部!04によって取り込まれた信
号を無線信号として送信する送信アンテナ+05とを備
え、受信用のアンテナ101によって受信された無線信
号を増幅し、かつ周波数を変えて送信用のアンテナ+0
5から送信する。
ナ!01と、この受信アンテナ101によって受信され
た無線信号を復調する受信部102と、この受信部10
2からの復調信号のフィルタリング処理及び増幅処理、
周波数変換処理等を行なう信号処理部103と、この信
号処理部103によって処理された信号を取り込む送信
部104と、この送信部!04によって取り込まれた信
号を無線信号として送信する送信アンテナ+05とを備
え、受信用のアンテナ101によって受信された無線信
号を増幅し、かつ周波数を変えて送信用のアンテナ+0
5から送信する。
このとき、従来の中継袋Tでは受信周波数と送信周波数
をずらし、更に送信用のアンテナ!01と、受信用のア
ンテナ+05とを独立させて、受信波と、送信波とが干
渉しないようにし、これによって電波干渉による異常発
振を防止して無線信号の中継を行なっている。
をずらし、更に送信用のアンテナ!01と、受信用のア
ンテナ+05とを独立させて、受信波と、送信波とが干
渉しないようにし、これによって電波干渉による異常発
振を防止して無線信号の中継を行なっている。
しかしながらこのような中継装置では、受信波と送信波
の周波数とを異なるものとする必要があるので、周波数
資源の有効活用という点で好ましいものではなかった。
の周波数とを異なるものとする必要があるので、周波数
資源の有効活用という点で好ましいものではなかった。
そこで、受信波の周波数と、送信波の周波数とを同一に
する中継装置として、指向性アンテナを使用する方法や
、記憶装置を使用する方法が一部実用化されている。
する中継装置として、指向性アンテナを使用する方法や
、記憶装置を使用する方法が一部実用化されている。
しかしながら、前者においては、受信用のアンテナ10
1や、送信用のアンテナ+05として使用される各指向
性アンテナのアイソレーションをとってアンテナ間の干
渉を防止するのが一般的であるが、このような方法によ
るアンテナ間のアイソレーションには一定の限度がある
ので、送信波の電波出力をある程度以上、大きくするこ
とができず、中継距離をあまり長くすることができない
という問題があった。また、この方法では指向性の鋭い
アンテナ、即ち形状の大きいアンテナを必要とするので
、V)IP帯や%UHF帯で使用するには、アンテナが
大きくなりすぎて事実上不可能であった。
1や、送信用のアンテナ+05として使用される各指向
性アンテナのアイソレーションをとってアンテナ間の干
渉を防止するのが一般的であるが、このような方法によ
るアンテナ間のアイソレーションには一定の限度がある
ので、送信波の電波出力をある程度以上、大きくするこ
とができず、中継距離をあまり長くすることができない
という問題があった。また、この方法では指向性の鋭い
アンテナ、即ち形状の大きいアンテナを必要とするので
、V)IP帯や%UHF帯で使用するには、アンテナが
大きくなりすぎて事実上不可能であった。
また、後者においては、受信波を一旦、デジタル符号化
して記憶装置内に格納し、この後所定のタイミングで記
憶装置内に格納されているデジタル信号を読み出して送
信波に変換し、これを送信するので、受信と送信とを交
互に行なわなければならず、連続的に中継動作を行なう
ことができないという問題があった。
して記憶装置内に格納し、この後所定のタイミングで記
憶装置内に格納されているデジタル信号を読み出して送
信波に変換し、これを送信するので、受信と送信とを交
互に行なわなければならず、連続的に中継動作を行なう
ことができないという問題があった。
(発明の目的)
本発明は上記の事情に鑑みてなされたものであって、1
本のアンテナでしかも同一周波数によって連続的に中継
することができるとともに、アンテナ形状を小さくでき
、これによつrVHF帯や、UHF帯でも使用すること
ができる中継方式を提供することを目的としている。
本のアンテナでしかも同一周波数によって連続的に中継
することができるとともに、アンテナ形状を小さくでき
、これによつrVHF帯や、UHF帯でも使用すること
ができる中継方式を提供することを目的としている。
(発明の概要)
上記の目的を達成する為、本発明による中継方式におい
ては以下の如き構成をとる。
ては以下の如き構成をとる。
即ち、送信波に基づいて受信波中に混入される送信波成
分と対応するキャンセラー信号を生成し、このキャンセ
ラー信号を用いて前記受信波中に混入されている送信波
成分を除去して送信波を生成することを特徴としている
。
分と対応するキャンセラー信号を生成し、このキャンセ
ラー信号を用いて前記受信波中に混入されている送信波
成分を除去して送信波を生成することを特徴としている
。
(発明の実施例)
以下、本発明を図面に示した実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明による中継方式の第1実施例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
この図に示す中継装置は水平向オムニアンテナ等の無指
向性アンテナlと、受信波の経路と送信波の経路とを所
定方向に導く方向性結合器2と。
向性アンテナlと、受信波の経路と送信波の経路とを所
定方向に導く方向性結合器2と。
この方向性結合器2から出力される受信波から送信波を
生成して前記方向性結合器2に供給する送信波生成部3
と、この送信波生成部3の異常発振を防止するのに必要
なキャンセラー信号を生成するキャンセラー信号生成部
4とを備えている。
生成して前記方向性結合器2に供給する送信波生成部3
と、この送信波生成部3の異常発振を防止するのに必要
なキャンセラー信号を生成するキャンセラー信号生成部
4とを備えている。
送信波生成部3は前記方向性結合器2から出力される受
信波信号と前記キャンセラー信号生成部4から出力され
るキャンセラー信号とを加算して曲記受信波信号中に含
まれる送信波成分を除去するキャンセラー回路5と、こ
のキャンセラー回路5の出力を分配する分配器6と2こ
の分配器6から出力される信号を増幅して送信波を生成
する送信機7と、この送信機7の出力を分配する分配器
8とを備えている。
信波信号と前記キャンセラー信号生成部4から出力され
るキャンセラー信号とを加算して曲記受信波信号中に含
まれる送信波成分を除去するキャンセラー回路5と、こ
のキャンセラー回路5の出力を分配する分配器6と2こ
の分配器6から出力される信号を増幅して送信波を生成
する送信機7と、この送信機7の出力を分配する分配器
8とを備えている。
また、キャンセラー信号生成部4は前記分配器8から出
力される信号を更に分配する分配器9と、この分配器9
から出力される信号と前記分配器6から出力される信号
との相関関係を検知しこの検知結果に基づいて位相・振
幅制御用の制御信号を生成するウェイト制御回路10と
、このウェイト制御回路10の出力に基づいて1ii7
記分配器9から出力される信号の位相及び振幅を調整し
て前記方向性結合器2から出力される受信波信号中の送
信波成分と逆位相、同振幅のキャンセラー信号を生成す
るウェイト回路11とを備えている。
力される信号を更に分配する分配器9と、この分配器9
から出力される信号と前記分配器6から出力される信号
との相関関係を検知しこの検知結果に基づいて位相・振
幅制御用の制御信号を生成するウェイト制御回路10と
、このウェイト制御回路10の出力に基づいて1ii7
記分配器9から出力される信号の位相及び振幅を調整し
て前記方向性結合器2から出力される受信波信号中の送
信波成分と逆位相、同振幅のキャンセラー信号を生成す
るウェイト回路11とを備えている。
次に、第1図を参照しながらこの実施例の動作を説明す
る。
る。
まず、無指向性アンテナlによって送信局からの無線信
号(受信波)が受信されると、方向性結合器2はこの受
信信号をキャンセラー回路5に入力する。
号(受信波)が受信されると、方向性結合器2はこの受
信信号をキャンセラー回路5に入力する。
このとき、前記無指向性アンテナlから送信波が出力さ
れていないので、キャンセラー回路5に入力される受信
波信号には受信波成分のみになっている。また、受信時
の最初においては、キャンセラー信号生成部4はキャン
セラー信号を出力していない。
れていないので、キャンセラー回路5に入力される受信
波信号には受信波成分のみになっている。また、受信時
の最初においては、キャンセラー信号生成部4はキャン
セラー信号を出力していない。
したがってこのときには、キャンセラー回路5は入力さ
れた受信波信号をそのまま出力し、これが分配器6を介
して送信機7に供給されて、ここで増幅されて送信波と
なり、分配器8、方向性結合器2を介して無指向性アン
テナlから送信される。
れた受信波信号をそのまま出力し、これが分配器6を介
して送信機7に供給されて、ここで増幅されて送信波と
なり、分配器8、方向性結合器2を介して無指向性アン
テナlから送信される。
またこのとき、前記送信波は各分配器6,8を介してキ
ャンセラー信号生成部4に入力され、その位相、振幅に
対応するキャンセラー信号、即ち受信波中に回り込む送
信波の位相と逆位相で、かつ同振幅のキャンセラー信号
が生成されて送信波生成部3のキャンセラー回路5に供
給される。
ャンセラー信号生成部4に入力され、その位相、振幅に
対応するキャンセラー信号、即ち受信波中に回り込む送
信波の位相と逆位相で、かつ同振幅のキャンセラー信号
が生成されて送信波生成部3のキャンセラー回路5に供
給される。
これによって、前記無指向性アンテナ1から送信される
送信波が受信波中に回り込み、方向性結合器2を介して
送信波生成部3に入力される受信波信号が。
送信波が受信波中に回り込み、方向性結合器2を介して
送信波生成部3に入力される受信波信号が。
PI =RO+TO・・・・−(1)
但し、RI 二送信波生成部3に入力される受信波信
号の値。
号の値。
RO:受信信号中の受信波成分値。
TO:受信信号中の送信波成分値。
で示される値となっても、このときキャンセラー信号生
成部4から、この受信波信号中の送信波成分を打ち消す
キャンセラー信号、即ち、KN =TO・・・・・・(
2) 但し、TO:絶対値が前記受信信号中の送信波成分値と
等しく、かつ逆位相の信 号値。
成部4から、この受信波信号中の送信波成分を打ち消す
キャンセラー信号、即ち、KN =TO・・・・・・(
2) 但し、TO:絶対値が前記受信信号中の送信波成分値と
等しく、かつ逆位相の信 号値。
で示される値KNのキャンセラー信号が出力されるので
、キャンセラー回路5から出力される信号は受信波成分
のみとなり、この信号が上述したルートで送信波に変換
され、無指向性アンテナlから送信される。
、キャンセラー回路5から出力される信号は受信波成分
のみとなり、この信号が上述したルートで送信波に変換
され、無指向性アンテナlから送信される。
これによって、受信波中に送信波成分が混入したときに
発生する異常発振を防止している。
発生する異常発振を防止している。
このようにこの実施例においては、受信波中に混入する
送信波成分をキャン上5−回路5によって除去するよう
にしているので、1本の無指向性アンテナ1で送信局か
ら出力される電波信号を連続的に中継することができる
。また、無指向性アンテナ1を使用するので、アンテナ
形状を小さくでき、これによってV l−I F帯や、
1JHF帯においても無線信号を中継することができる
。
送信波成分をキャン上5−回路5によって除去するよう
にしているので、1本の無指向性アンテナ1で送信局か
ら出力される電波信号を連続的に中継することができる
。また、無指向性アンテナ1を使用するので、アンテナ
形状を小さくでき、これによってV l−I F帯や、
1JHF帯においても無線信号を中継することができる
。
また上述した実施例においては、受信波を直接増幅して
送信波を生成しているが、受信波中に含まれる情報がデ
ジタル情報であるときには、受信波を一旦検波してベー
スバンドレベルのデジタル信号に変換し、これを波形成
形した後、送信波に変換して送信するようにしても良い
、これによって、中継に起因するビット誤り率を改善す
ることができる。
送信波を生成しているが、受信波中に含まれる情報がデ
ジタル情報であるときには、受信波を一旦検波してベー
スバンドレベルのデジタル信号に変換し、これを波形成
形した後、送信波に変換して送信するようにしても良い
、これによって、中継に起因するビット誤り率を改善す
ることができる。
またこのとき、波形成形されたデジタル信号を送信波に
変換する送信機が必要になるが、この送信機の発振回路
として受信波の搬送波に同期して発振する回路や、受信
波中の搬送波を抽出する回路等を用いるようにしても良
い。これによって。
変換する送信機が必要になるが、この送信機の発振回路
として受信波の搬送波に同期して発振する回路や、受信
波中の搬送波を抽出する回路等を用いるようにしても良
い。これによって。
受信波の搬送波と送信波の搬送波との微妙なずれに起因
するビートの発生を防止、することができる。
するビートの発生を防止、することができる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明によれば、1本のアンテナで
送信局から送信される電波信号を連続的に中継すること
ができるとともに、アンテナ形状を小さくでき、これに
よってVHF帯や、UHF帯でも使用することができる
。
送信局から送信される電波信号を連続的に中継すること
ができるとともに、アンテナ形状を小さくでき、これに
よってVHF帯や、UHF帯でも使用することができる
。
第1図は本発明による中継方式の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は従来から知られている中継装置の一例を
示すブロック図である。 1・・・無指向性アンテナ、2・・・方向性結合器、3
・・・送信波生成部、4・・・キャンセラー信号生成部
。
ク図、第2図は従来から知られている中継装置の一例を
示すブロック図である。 1・・・無指向性アンテナ、2・・・方向性結合器、3
・・・送信波生成部、4・・・キャンセラー信号生成部
。
Claims (1)
- (1)送信局からの電波を受信波とし、この受信波を送
信波に変換して受信局に送信する中継方式において、送
信波に基づいて受信波中に混入される送信波成分と対応
するキャンセラー信号を生成し、このキャンセラー信号
を用いて前記受信波中に混入されている送信波成分を除
去して送信波を生成することを特徴とする中継方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7018489A JPH02249321A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 中継方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7018489A JPH02249321A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 中継方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249321A true JPH02249321A (ja) | 1990-10-05 |
Family
ID=13424185
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7018489A Pending JPH02249321A (ja) | 1989-03-22 | 1989-03-22 | 中継方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02249321A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07273703A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-20 | F M Japan:Kk | Fm放送の放送波中継ハウリング防止装置 |
| WO1997015991A1 (en) * | 1995-10-26 | 1997-05-01 | Ntt Mobile Communications Network Inc. | Booster |
| WO1999065173A1 (en) * | 1998-06-10 | 1999-12-16 | Nippon Hoso Kyokai | Canceller for jamming wave by interference |
-
1989
- 1989-03-22 JP JP7018489A patent/JPH02249321A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07273703A (ja) * | 1994-03-28 | 1995-10-20 | F M Japan:Kk | Fm放送の放送波中継ハウリング防止装置 |
| WO1997015991A1 (en) * | 1995-10-26 | 1997-05-01 | Ntt Mobile Communications Network Inc. | Booster |
| US5963847A (en) * | 1995-10-26 | 1999-10-05 | Ntt Mobile Communications Network Inc. | Booster system |
| KR100283612B1 (ko) * | 1995-10-26 | 2001-03-02 | 다치카와 게이지 | 부스터장치 |
| WO1999065173A1 (en) * | 1998-06-10 | 1999-12-16 | Nippon Hoso Kyokai | Canceller for jamming wave by interference |
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