JPH02249576A - 立体パズルブロック - Google Patents
立体パズルブロックInfo
- Publication number
- JPH02249576A JPH02249576A JP7156289A JP7156289A JPH02249576A JP H02249576 A JPH02249576 A JP H02249576A JP 7156289 A JP7156289 A JP 7156289A JP 7156289 A JP7156289 A JP 7156289A JP H02249576 A JPH02249576 A JP H02249576A
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- JP
- Japan
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- blocks
- block
- faces
- regular
- tetrahedron
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は立体パズルブロックに関し、正八面体ブロック
の各面に、着色した正四面体ブロックをそれぞれ接して
選択配置することにより、所望の色の組合わせを有する
複合四面体を得る立体パズルブロックに関する。
の各面に、着色した正四面体ブロックをそれぞれ接して
選択配置することにより、所望の色の組合わせを有する
複合四面体を得る立体パズルブロックに関する。
「従来の技術」
立体パズルは三次元的位置関係の把握能力が必要であり
、子供の立体感覚の洒養、あるいは大人の娯楽として有
用である。かかる立体パズルは従来より多数提案されて
いるが、多面体を組立てるものは少なく、このうちでは
、米国MAG−NIF社製の商標名rTRI LOG
ICJ (以下、従来の立体パズルという)なるもの
が知られている。
、子供の立体感覚の洒養、あるいは大人の娯楽として有
用である。かかる立体パズルは従来より多数提案されて
いるが、多面体を組立てるものは少なく、このうちでは
、米国MAG−NIF社製の商標名rTRI LOG
ICJ (以下、従来の立体パズルという)なるもの
が知られている。
この従来の立体パズルは、屈曲可能な特殊ヒンジを有す
る24枚のプラスチックパネルよりなり、これらプラス
チックパネルを上記特殊ヒンジで互いに接続して複合四
面体くケプラーの星形八面体)を組立てるものである。
る24枚のプラスチックパネルよりなり、これらプラス
チックパネルを上記特殊ヒンジで互いに接続して複合四
面体くケプラーの星形八面体)を組立てるものである。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来の立体パズルは、複合四面体を
組立てる手順が一つであり、この手順を−度覚えてしま
うとパズルとしての興味はほぼ失われる。また、プラス
チックパネルは全てが同一色の着色であるなめ、組立後
の意匠性にやや欠ける。
組立てる手順が一つであり、この手順を−度覚えてしま
うとパズルとしての興味はほぼ失われる。また、プラス
チックパネルは全てが同一色の着色であるなめ、組立後
の意匠性にやや欠ける。
本発明はかかる背景に鑑みてなされたもので、組立ての
自由度が大きく、しかも組立後の意匠性にも優れる立体
パズルブロックを提供することを目臼勺とする。
自由度が大きく、しかも組立後の意匠性にも優れる立体
パズルブロックを提供することを目臼勺とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の立体パズルブロックは、−個の正八面体ブロッ
ク1(第1図)と、該正八面体ブロック1の各面11.
1−2.13.14.15.16.17.18(第3図
)と同形の面21.22.23.24.31.32.3
3.34(第4図、第5図)を有する八個の正四面体ブ
ロック2a、2b、2c、2d、3a、3b、3C13
dを具備し、これら正四面体ブロックを四個づつの二群
2a〜2d、3a〜3dに別けて、両群2a〜2d、3
a〜3dともに共通の着色で正四面体の各面21〜24
を異なる色に着色するとともに、異なる群に属する正四
面体ブロック2 a、−2(1,3a−・3a同士では
対応する一対の隣り合う面23.24.33.34の色
を入替えて着色しである。
ク1(第1図)と、該正八面体ブロック1の各面11.
1−2.13.14.15.16.17.18(第3図
)と同形の面21.22.23.24.31.32.3
3.34(第4図、第5図)を有する八個の正四面体ブ
ロック2a、2b、2c、2d、3a、3b、3C13
dを具備し、これら正四面体ブロックを四個づつの二群
2a〜2d、3a〜3dに別けて、両群2a〜2d、3
a〜3dともに共通の着色で正四面体の各面21〜24
を異なる色に着色するとともに、異なる群に属する正四
面体ブロック2 a、−2(1,3a−・3a同士では
対応する一対の隣り合う面23.24.33.34の色
を入替えて着色しである。
[作用]
上記+14成の立体パズルブロックにおいて、」−証正
八面体ブt1ツク1の各面11〜1.8に接して、上記
各正四面体ブ1コック2a〜・2(1,3a〜3(1の
一面を選択配置して複合四面体B(第2図)を構成する
と、該複合四面体Bはその各頂点方向より見てこれに正
対する面(例えばブロック3a、3b、3dの各面32
)が−色の大形正三角形を呈する。
八面体ブt1ツク1の各面11〜1.8に接して、上記
各正四面体ブ1コック2a〜・2(1,3a〜3(1の
一面を選択配置して複合四面体B(第2図)を構成する
と、該複合四面体Bはその各頂点方向より見てこれに正
対する面(例えばブロック3a、3b、3dの各面32
)が−色の大形正三角形を呈する。
[実施例]
第1−図には立体パズルブロックの構成を示し、−個の
正八面体ブロック1、該ブ17ツク1の各面に接して上
下位置に各四個配置される正四面体ブロック2a、2b
、2c、2d、3a、3 b、3C13d、およびこれ
らを収納する透明開放ケス41と透明蓋42よりなる。
正八面体ブロック1、該ブ17ツク1の各面に接して上
下位置に各四個配置される正四面体ブロック2a、2b
、2c、2d、3a、3 b、3C13d、およびこれ
らを収納する透明開放ケス41と透明蓋42よりなる。
上記各ブロック1.2a〜2d、3a〜3dは例えばプ
ラスチックで成形され、正八面体ブロック1は第3図に
示す如く、角錐状の上下の外周に正三角形の八つの面1
1.12.13.14.15.16.17.18を有し
ている。また、正四面体ブロック2a〜2d、3a〜3
dは、四つの各面21.22.23.24.31.32
.33.34(第4図および第5図に2a、3aのみ図
示)が上記正八面体の各面11〜18と同形の正三角形
である。なお、図示の状態で、各正四面体ブロック2a
〜2d、3a〜3dの各側面を、頂点より見た反時計回
りに21.22.23.31.32.33とし、底面を
24.34としである。また、各数字に付した括弧内に
はその面の着色の一例を示しである。
ラスチックで成形され、正八面体ブロック1は第3図に
示す如く、角錐状の上下の外周に正三角形の八つの面1
1.12.13.14.15.16.17.18を有し
ている。また、正四面体ブロック2a〜2d、3a〜3
dは、四つの各面21.22.23.24.31.32
.33.34(第4図および第5図に2a、3aのみ図
示)が上記正八面体の各面11〜18と同形の正三角形
である。なお、図示の状態で、各正四面体ブロック2a
〜2d、3a〜3dの各側面を、頂点より見た反時計回
りに21.22.23.31.32.33とし、底面を
24.34としである。また、各数字に付した括弧内に
はその面の着色の一例を示しである。
すなわち、正四面体ブロックはこれらを四個づつの二群
2a〜2d、3a〜3dに別け、いずれの群の四面体ブ
ロックも上述の如き赤、緑、黄、青の共通色で対応する
各面21〜24.31〜34を異なる色で着色するとと
もに、異なる群に属する正四面体ブロック2a〜2d、
3a〜3d同士では、そのうち対応する一対の隣り合う
面23.24.33.34の着色を入替えである。なお
、正八面体ブロック1は組立後は見えなくなるため、着
色は特には必要ない。
2a〜2d、3a〜3dに別け、いずれの群の四面体ブ
ロックも上述の如き赤、緑、黄、青の共通色で対応する
各面21〜24.31〜34を異なる色で着色するとと
もに、異なる群に属する正四面体ブロック2a〜2d、
3a〜3d同士では、そのうち対応する一対の隣り合う
面23.24.33.34の着色を入替えである。なお
、正八面体ブロック1は組立後は見えなくなるため、着
色は特には必要ない。
」1記構造の各ブロックを組立てる手順は以下の通りで
ある。
ある。
第1図に示す如く、上記各正四面体ブロック2a〜2d
、3a〜3dのうち、同町の2C12dおよび3c、3
dを対称位置に配し、一つの頂点を外方へ向けて互いに
接するように周状に上記ケス41内の底壁上に置くと、
上記各頂点がケース41底面の四隅に接して位置する。
、3a〜3dのうち、同町の2C12dおよび3c、3
dを対称位置に配し、一つの頂点を外方へ向けて互いに
接するように周状に上記ケス41内の底壁上に置くと、
上記各頂点がケース41底面の四隅に接して位置する。
かかる後、」二足四つのブロック2C12d、3C13
dより形成される釣針状凹所内に上記正八面体ブロック
1の下半部を挿入位置せしめると、この下半部と上記凹
所は全く同形であるから、完全に一致した状態で位置す
る。
dより形成される釣針状凹所内に上記正八面体ブロック
1の下半部を挿入位置せしめると、この下半部と上記凹
所は全く同形であるから、完全に一致した状態で位置す
る。
次に、上記正八面体ブロック1の上半部とケス41側壁
との間の空間に、残る正四面体ブロック2a、2b、3
a、3bを配置する。すなわち、同町の正四面体ブ17
ツク2a、2bおよび3a、3bを対称位置に配し、一
つの頂点を外方へ向けて互いに接するように周状に配設
すると、」−記各頂点はケース41開「]の四隅に接し
て位置し、かつ、各ブロック2d、2b、3a、3bの
稜線はケース開口面上に位置する。しかして、苔42を
閉めると、第2図に示す如く、ケース41内にはその内
壁に接した状態で複合四面体Bが組立てられる。
との間の空間に、残る正四面体ブロック2a、2b、3
a、3bを配置する。すなわち、同町の正四面体ブ17
ツク2a、2bおよび3a、3bを対称位置に配し、一
つの頂点を外方へ向けて互いに接するように周状に配設
すると、」−記各頂点はケース41開「]の四隅に接し
て位置し、かつ、各ブロック2d、2b、3a、3bの
稜線はケース開口面上に位置する。しかして、苔42を
閉めると、第2図に示す如く、ケース41内にはその内
壁に接した状態で複合四面体Bが組立てられる。
さて、上記複合四面体Bを組立てる際に、ブロック2a
は面24、ブロック2bは而22、ブロック2Cは面2
1−、ブロック2dは面23を、正八面体ブロックの面
14、〕、2.15.17にそれぞれ接して位置せしめ
、また、ブロック3aは面34、ブロック3bは面31
、ブロック3Cは面32、ブロック3dは面33を正八
面体ブロックの面11.13.18.16にそtlぞれ
接して位置せしめる。
は面24、ブロック2bは而22、ブロック2Cは面2
1−、ブロック2dは面23を、正八面体ブロックの面
14、〕、2.15.17にそれぞれ接して位置せしめ
、また、ブロック3aは面34、ブロック3bは面31
、ブロック3Cは面32、ブロック3dは面33を正八
面体ブロックの面11.13.18.16にそtlぞれ
接して位置せしめる。
この時例えば、図示の如く、ブロック3a、3[)、3
dは各面32が同方向へ向くように配置するとともに、
ブ17ツク22I、2b、2Cは各面23が同方向へ向
くように配置し、かつ残るブL’?ツク3C22dの各
面を、これらの面と連続面をなす他のブ1コック面と同
一色となるように適宜配置す:すると、複合四面体13
の各頂点、例えばブ[11117ツク21:)の頂点方
向より見てこれに正対するプロ・ツク3a、3b、3d
の各面32は、同一面上にあって全体として緑色の大形
三角形を形成する。また、ブロック3aの頂点方向より
見てこれに正対するブロック2a、2b、2Cの各面2
3は、同−iii上にあって全体として黄色の人形三角
形を形成する。図中、括弧内は各ブロック面の着色を示
し、残る頂点方向より見た各ブロック面も同様に一色の
大形三角形を形成する。
dは各面32が同方向へ向くように配置するとともに、
ブ17ツク22I、2b、2Cは各面23が同方向へ向
くように配置し、かつ残るブL’?ツク3C22dの各
面を、これらの面と連続面をなす他のブ1コック面と同
一色となるように適宜配置す:すると、複合四面体13
の各頂点、例えばブ[11117ツク21:)の頂点方
向より見てこれに正対するプロ・ツク3a、3b、3d
の各面32は、同一面上にあって全体として緑色の大形
三角形を形成する。また、ブロック3aの頂点方向より
見てこれに正対するブロック2a、2b、2Cの各面2
3は、同−iii上にあって全体として黄色の人形三角
形を形成する。図中、括弧内は各ブロック面の着色を示
し、残る頂点方向より見た各ブロック面も同様に一色の
大形三角形を形成する。
正四面体ブロック2a〜2d、3a〜3dの配置位置を
上記と同様として、正八面体ブ1トンク1の各面11−
〜18に接する正四面体ブ1フック面を適宜変更し、あ
るいは同一ブロック面を当接せしめた状態で適宜各正四
面体ブロックを回転せしめることにより、複合四面体1
3は上記第2図に示した配色以外に、第6図(1)〜(
5)に示す如き5種類の配色状態を採り得る。
上記と同様として、正八面体ブ1トンク1の各面11−
〜18に接する正四面体ブ1フック面を適宜変更し、あ
るいは同一ブロック面を当接せしめた状態で適宜各正四
面体ブロックを回転せしめることにより、複合四面体1
3は上記第2図に示した配色以外に、第6図(1)〜(
5)に示す如き5種類の配色状態を採り得る。
上記実施例において、各ブロックを、互いに吸着する磁
石体で構成すれば透明ケースは必ずしも必要としないが
、該ケース内に順次組立てる方が予め組立て手順を熟1
Cする必要があってパズルの難度は高くなり、また、ブ
ロックへの塵等の付着を防止できる点で好ましい。
石体で構成すれば透明ケースは必ずしも必要としないが
、該ケース内に順次組立てる方が予め組立て手順を熟1
Cする必要があってパズルの難度は高くなり、また、ブ
ロックへの塵等の付着を防止できる点で好ましい。
正八面体ブロック1は一体品である必要はなく、三部品
を組合せて構成しても良い。
を組合せて構成しても良い。
なお、上記各ブ17ツクの材質、着色を任意に選択でき
ることは、もちろんである。
ることは、もちろんである。
[発明の効果]
以上の如く、本発明の立体パズルブロックは、彩色され
た複合四面体を組立てる手順がバラエティに富んでいる
ため、パズルとしての興味が長く持続し、しかも組上が
った上記複合四面体は意匠性に優れているため、そのま
ま飾り置物としても使用できる。
た複合四面体を組立てる手順がバラエティに富んでいる
ため、パズルとしての興味が長く持続し、しかも組上が
った上記複合四面体は意匠性に優れているため、そのま
ま飾り置物としても使用できる。
第1図は立体パズルブ!コックの構成を示す分解斜視図
、第2図は組立て終了時の立体バズルブNEツクの全体
斜視図、第3図は正八面体ブXコックの斜視図、第4図
および第5図はそれぞれ異なる群に属する正四面体ブロ
ックの斜視図、第0図はブロック組立て終了時の他の例
を示す斜視図である。 1・・・正八面体ブロック 11.12.13.14.15.16.1−′7.1.
8・・・面 2 a、、2b、2C22d=−=−群G4:属する四
面体ブロック 21、.22.23.24・・・面 3a、3b、3C13d・・・他群に属する四面体ブロ
ック 31.32.33.34・・・面 41・・・透明ケース 42・・・透明蓋 B・・・複合四面体 第 図 第 図 第 図 第 図 (青) (赤) (菌) (,5) (品)
、第2図は組立て終了時の立体バズルブNEツクの全体
斜視図、第3図は正八面体ブXコックの斜視図、第4図
および第5図はそれぞれ異なる群に属する正四面体ブロ
ックの斜視図、第0図はブロック組立て終了時の他の例
を示す斜視図である。 1・・・正八面体ブロック 11.12.13.14.15.16.1−′7.1.
8・・・面 2 a、、2b、2C22d=−=−群G4:属する四
面体ブロック 21、.22.23.24・・・面 3a、3b、3C13d・・・他群に属する四面体ブロ
ック 31.32.33.34・・・面 41・・・透明ケース 42・・・透明蓋 B・・・複合四面体 第 図 第 図 第 図 第 図 (青) (赤) (菌) (,5) (品)
Claims (1)
- 一個の正八面体ブロックと、該正八面体ブロックの各面
と同形の面を有する八個の正四面体ブロックとを具備し
、これら正四面体ブロックを四個づつの2群に別けて、
両群ともに共通の着色で正四面体の各面を異なる色に着
色するとともに、異なる群に属する正四面体ブロック同
士では対応する一対の隣り合う面の色を入替えて着色し
、上記正八面体ブロックの各面に接して、上記各正四面
体ブロックの一面を選択配置して複合四面体を構成し、
該複合四面体の各頂点方向より見てこれに正対する面が
一色の大形正三角形を呈するようになしたことを特徴と
する立体パズルブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156289A JPH02249576A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 立体パズルブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7156289A JPH02249576A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 立体パズルブロック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02249576A true JPH02249576A (ja) | 1990-10-05 |
Family
ID=13464279
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7156289A Pending JPH02249576A (ja) | 1989-03-23 | 1989-03-23 | 立体パズルブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02249576A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102010047351A1 (de) * | 2010-10-02 | 2013-07-04 | Natalija Ivanova | Räumliche Spiel "Bildung eine kubische Oberfläche aus den Tetraeder und die Teilen des Oktaeders" |
-
1989
- 1989-03-23 JP JP7156289A patent/JPH02249576A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE102010047351A1 (de) * | 2010-10-02 | 2013-07-04 | Natalija Ivanova | Räumliche Spiel "Bildung eine kubische Oberfläche aus den Tetraeder und die Teilen des Oktaeders" |
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