JPH02250230A - 電磁接触器 - Google Patents
電磁接触器Info
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- JPH02250230A JPH02250230A JP1072680A JP7268089A JPH02250230A JP H02250230 A JPH02250230 A JP H02250230A JP 1072680 A JP1072680 A JP 1072680A JP 7268089 A JP7268089 A JP 7268089A JP H02250230 A JPH02250230 A JP H02250230A
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H50/00—Details of electromagnetic relays
- H01H50/64—Driving arrangements between movable part of magnetic circuit and contact
- H01H50/643—Driving arrangements between movable part of magnetic circuit and contact intermediate part performing a rotating or pivoting movement
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H51/00—Electromagnetic relays
- H01H51/22—Polarised relays
- H01H51/2209—Polarised relays with rectilinearly movable armature
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Electromagnets (AREA)
- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、電磁接触器に係り、特に接点オーバトラベ
ルや接点ギセ・・プ鯛整の改善に関するものである。
ルや接点ギセ・・プ鯛整の改善に関するものである。
第6図は例えは特開昭68−79804号公報に示され
た従来の有極電磁石を使用した電磁接触器を示す断面図
であり、図において、(1a)はコの字形の固定鉄心、
(2)はL字形の磁極板、(4a)はH形ノ可動鉄心、
(5B)はコイルスブー#、(5a)はモールs7s成
形されたリンク、(7a)はリンク(6a)の支点にな
る支点軸、(8)は可動鉄心(4a)とリンク(6a)
を連結する連結軸、19&)、(9h)はストローク及
び吸着力を調整するスペーサ、αOはり′ツク(6&)
により動かされ可動接点を運ぶクロスバ−1翰は固定接
点を内蔵しクロスバーαGを収納するカバー、(至)は
電磁石部分を収納しカバー(ホ)とはめ合わされ本体外
観をなすケース、旧はカバー(1)内部に有る接点部分
とケース翰内部にある電磁石部分を絶縁する例えばベー
ク板等平板状のしゃへい板、輪は吸引状態から復帰状態
に戻すための引き外しバネである。なお、支点軸(7a
)はコイルスブール(5a)に設けられた穴に入ってお
り、固定鉄心(La)、磁極板(2)はコイルスブール
。
た従来の有極電磁石を使用した電磁接触器を示す断面図
であり、図において、(1a)はコの字形の固定鉄心、
(2)はL字形の磁極板、(4a)はH形ノ可動鉄心、
(5B)はコイルスブー#、(5a)はモールs7s成
形されたリンク、(7a)はリンク(6a)の支点にな
る支点軸、(8)は可動鉄心(4a)とリンク(6a)
を連結する連結軸、19&)、(9h)はストローク及
び吸着力を調整するスペーサ、αOはり′ツク(6&)
により動かされ可動接点を運ぶクロスバ−1翰は固定接
点を内蔵しクロスバーαGを収納するカバー、(至)は
電磁石部分を収納しカバー(ホ)とはめ合わされ本体外
観をなすケース、旧はカバー(1)内部に有る接点部分
とケース翰内部にある電磁石部分を絶縁する例えばベー
ク板等平板状のしゃへい板、輪は吸引状態から復帰状態
に戻すための引き外しバネである。なお、支点軸(7a
)はコイルスブール(5a)に設けられた穴に入ってお
り、固定鉄心(La)、磁極板(2)はコイルスブール
。
(5a)に設けられた溝にはめ込まれている。また、α
υはケース(1)に設けられたコイルス1−ル(5a)
の位置ぎめ用の突起である。
υはケース(1)に設けられたコイルス1−ル(5a)
の位置ぎめ用の突起である。
次に動作(ついて説明する。第6図は復帰状態を示して
おり、この状態でコイルを励磁するト可動鉄心(4a)
は図に示すX方向に吸引され、これニ伴ってクロスバー
αGはリンク(6a)により図に示すY方向に動く、こ
の時、固定接点と可動接点が接触して接点は通電される
。逆に、この状態でコイルの励磁を切ると引き外しバネ
■の付勢力により復帰状態に戻る。この電流を切る時、
接点間にはアークがでる。
おり、この状態でコイルを励磁するト可動鉄心(4a)
は図に示すX方向に吸引され、これニ伴ってクロスバー
αGはリンク(6a)により図に示すY方向に動く、こ
の時、固定接点と可動接点が接触して接点は通電される
。逆に、この状態でコイルの励磁を切ると引き外しバネ
■の付勢力により復帰状態に戻る。この電流を切る時、
接点間にはアークがでる。
従来の電磁接触器は以上のように構成されているので、
動作特性や、接点寿命に大きく影響するリンク(6a)
とクロスバ−αOとの当接位置を調節するためにスペー
サ(9B)、(9b)の厚みを変える際、電磁石部分を
分解して調整しなければならず、このため調整に時間が
かかるとともに調整が難しいという間踊点があった。
動作特性や、接点寿命に大きく影響するリンク(6a)
とクロスバ−αOとの当接位置を調節するためにスペー
サ(9B)、(9b)の厚みを変える際、電磁石部分を
分解して調整しなければならず、このため調整に時間が
かかるとともに調整が難しいという間踊点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもの↑、す/りとクロスバーとの当接位置を調節する
のに、スペーサの厚みを変えることなく、また電磁石部
分を分解して調整することなく、部分組み立ての状態で
容易に調整できる電磁接触器を提供することを目的とす
る。
たもの↑、す/りとクロスバーとの当接位置を調節する
のに、スペーサの厚みを変えることなく、また電磁石部
分を分解して調整することなく、部分組み立ての状態で
容易に調整できる電磁接触器を提供することを目的とす
る。
この発明に係る1磁接層器は、可動鉄心が直線運動する
電磁石部と、可動鉄心と平行に動き可動接点と接圧バネ
を有するクロスバ−と、グロスパーを内部で摺動させ可
動接点との接触により電流を通電する固定接点を有する
カバーと、電磁石部を収納するケースと、可動鉄心との
連結部および一端に折曲げ自在な平板形状部を有すると
ともに平板形状部がケースから突出して設けられた金属
製のリンクとを備えたものである。
電磁石部と、可動鉄心と平行に動き可動接点と接圧バネ
を有するクロスバ−と、グロスパーを内部で摺動させ可
動接点との接触により電流を通電する固定接点を有する
カバーと、電磁石部を収納するケースと、可動鉄心との
連結部および一端に折曲げ自在な平板形状部を有すると
ともに平板形状部がケースから突出して設けられた金属
製のリンクとを備えたものである。
この発明においては、電磁石をケ轟スに収納後、ケース
から突出したリンクの平板形状部先端に力を加えること
により平板形状部が変形し、クロスバ−の位置が設定さ
れる。
から突出したリンクの平板形状部先端に力を加えること
により平板形状部が変形し、クロスバ−の位置が設定さ
れる。
(発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する・
第1図はこの発明の一実施例の電磁接触器を示す断面図
であり、図において、(1)はコの字形ノ固定鉄心、(
2)はL字形の磁極板、(4)はT形の可動鉄心、(5
)J、t =!イルスプール、(6)は金属板製のリン
クであり、詳細は後述する。(7)はリンク(6)の支
点になる支点軸、(8)は可動鉄心(4)とリンク(6
)を連結する連結軸、(9a)、(9b)はストローク
及び吸着力を調整するスペーサ、αGはリンク(6)に
より動かされ、可動接触子α引ζついている可動接点(
至)を運ぶクロスバー、翰は固定接触子(至)について
いる固定接点α力を内蔵し、クロスバ−αOを収納スる
カバ、(至)は電磁石部分を収納しカバー(1)とはめ
合わされ本体外l!をなすケース、ゆはカバーυ内部に
有る接点部分とケース■内部にある電磁石部分を絶縁す
るじゃへい板、■は吸引状態から復帰状態に戻すための
引き外しバネである。ここで、第2図にリンク(6)の
斜視図を示す。図において、(68)は調整可能な平板
形状部で、クロスバ−uoと連結する。(6h)は根元
のU字状部、(6C)は連結軸(8)により可動鉄心(
4ンと連結する溝、(6d)は支点軸(7)用の穴であ
る。また、第8図は電磁石部分の組立状態を示す図であ
り、支点軸(7)はコイルスブール(5)に設けられた
穴と、リンク(6)の根元に設けられた穴(6d)に挿
入され、固定鉄心(1)および磁m板(2)はコイルス
ブール(5)に設けられた溝にはめ込まれていて、(b
)図に示すように電磁石部分はリンク(6)を含めて一
体となっている。
であり、図において、(1)はコの字形ノ固定鉄心、(
2)はL字形の磁極板、(4)はT形の可動鉄心、(5
)J、t =!イルスプール、(6)は金属板製のリン
クであり、詳細は後述する。(7)はリンク(6)の支
点になる支点軸、(8)は可動鉄心(4)とリンク(6
)を連結する連結軸、(9a)、(9b)はストローク
及び吸着力を調整するスペーサ、αGはリンク(6)に
より動かされ、可動接触子α引ζついている可動接点(
至)を運ぶクロスバー、翰は固定接触子(至)について
いる固定接点α力を内蔵し、クロスバ−αOを収納スる
カバ、(至)は電磁石部分を収納しカバー(1)とはめ
合わされ本体外l!をなすケース、ゆはカバーυ内部に
有る接点部分とケース■内部にある電磁石部分を絶縁す
るじゃへい板、■は吸引状態から復帰状態に戻すための
引き外しバネである。ここで、第2図にリンク(6)の
斜視図を示す。図において、(68)は調整可能な平板
形状部で、クロスバ−uoと連結する。(6h)は根元
のU字状部、(6C)は連結軸(8)により可動鉄心(
4ンと連結する溝、(6d)は支点軸(7)用の穴であ
る。また、第8図は電磁石部分の組立状態を示す図であ
り、支点軸(7)はコイルスブール(5)に設けられた
穴と、リンク(6)の根元に設けられた穴(6d)に挿
入され、固定鉄心(1)および磁m板(2)はコイルス
ブール(5)に設けられた溝にはめ込まれていて、(b
)図に示すように電磁石部分はリンク(6)を含めて一
体となっている。
次に動作について説明する。第1図は復帰状態を示して
おり、この状態でコイルを励磁°すると可動鉄心(4)
は図に矢印で示したX方向に吸引され、クロスバ−αO
はリンク(6)により図に示すY方向に動く。この時、
固定接点αηと可動接点α9か接Iして接点は通電され
る。逆に、この状部でコイルの励磁を切ると引き外しバ
ネ輪の付勢力により復帰状態に戻る。この電流を切る時
、接点間にはアークがでる。
おり、この状態でコイルを励磁°すると可動鉄心(4)
は図に矢印で示したX方向に吸引され、クロスバ−αO
はリンク(6)により図に示すY方向に動く。この時、
固定接点αηと可動接点α9か接Iして接点は通電され
る。逆に、この状部でコイルの励磁を切ると引き外しバ
ネ輪の付勢力により復帰状態に戻る。この電流を切る時
、接点間にはアークがでる。
また、第4図は第8図に示すようにして組立てられた電
磁石部分がケース■に収納された状態を示す斜視図で、
図に示すように電磁石部分がケース(至)に収められた
後でも、クロスバー00の連結片となるリンク(6)の
平板形状部(6a)がケース■より突出している。tた
が−で、平板形状部(6b)の先端に力を加えて図の矢
印方向に変形させることで、コイルスブール(5)の基
準面Pより、容易に位置を調整することか可能となる。
磁石部分がケース■に収納された状態を示す斜視図で、
図に示すように電磁石部分がケース(至)に収められた
後でも、クロスバー00の連結片となるリンク(6)の
平板形状部(6a)がケース■より突出している。tた
が−で、平板形状部(6b)の先端に力を加えて図の矢
印方向に変形させることで、コイルスブール(5)の基
準面Pより、容易に位置を調整することか可能となる。
これによりクロスバ−(IGはカバー翰内の任意の位置
に初期設定することができ、接点が接触開始時点から鉄
心の吸引が完了するまでの距1III(接点オーバトラ
ベル)や、接点ギ、、−jpこの操作によってi!i*
することができる。
に初期設定することができ、接点が接触開始時点から鉄
心の吸引が完了するまでの距1III(接点オーバトラ
ベル)や、接点ギ、、−jpこの操作によってi!i*
することができる。
なお、接点オーバトラベルや接点ギセ・・ブは、動作<
y引)特性や接点寿命に大きな影響力をもち、製品性能
を大きく左右するものである。
y引)特性や接点寿命に大きな影響力をもち、製品性能
を大きく左右するものである。
ところで、第5図は電磁接触器の調整後の組立手順を示
す分解斜視図であり、電磁石部分が収められたケース(
至)の固定鉄心(1)上にじゃへい板Gtl)を載せた
後、固定接触子(至)部分に、固定接点明を備えたクロ
スバ−uOがはめ込まれたカバー(ホ)が覆せられる。
す分解斜視図であり、電磁石部分が収められたケース(
至)の固定鉄心(1)上にじゃへい板Gtl)を載せた
後、固定接触子(至)部分に、固定接点明を備えたクロ
スバ−uOがはめ込まれたカバー(ホ)が覆せられる。
以上のようにこの発明によれば、可動鉄心に連結された
金属製リンクの一端に形成された折曲げ自在な平板形状
部を、電磁石部を収納したケースから突出して設けたの
で、電磁石部を分解することなく、部分組立の状態でク
ロスバ−の位置m整が可能になるとともに、スベー廿の
交換か不要となる。これにより、リンクとクロスバ−と
の当接位置の調整が容易、かつ、短時間に行うことがで
きるという効果がある。
金属製リンクの一端に形成された折曲げ自在な平板形状
部を、電磁石部を収納したケースから突出して設けたの
で、電磁石部を分解することなく、部分組立の状態でク
ロスバ−の位置m整が可能になるとともに、スベー廿の
交換か不要となる。これにより、リンクとクロスバ−と
の当接位置の調整が容易、かつ、短時間に行うことがで
きるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による電磁接触器の断面図
、第2図はこの発明によるリンクの斜視図、第8図およ
び第4図はこの発明による′IIt&1石部の組立状態
を示す斜視図、第5図はこの発明による電磁接触器の分
解斜視図、第6図は従来の電磁接触器の断面図で・ある
。 図において、(4)は可動鉄心、(6)はリンク、uO
はクロスバ−1■はカバー、■はケースである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
、第2図はこの発明によるリンクの斜視図、第8図およ
び第4図はこの発明による′IIt&1石部の組立状態
を示す斜視図、第5図はこの発明による電磁接触器の分
解斜視図、第6図は従来の電磁接触器の断面図で・ある
。 図において、(4)は可動鉄心、(6)はリンク、uO
はクロスバ−1■はカバー、■はケースである。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 可動鉄心が直線運動をする電磁石部と、上記可動鉄心と
平行移動し、可動接点と接圧バネを有するクロスバーと
、このクロスバーを内部で摺動させ、上記可動接点との
接触により電流を通電する固定接点を有するカバーと、
上記電磁石部を収納するケースと、上記可動鉄心との連
結部および一端に折曲げ自在な平板形状部を有するとと
もに上記平板形状部が上記ケースから突出して設けられ
た金属製のリンクとを備えて成る電磁接触器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072680A JPH0758606B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 電磁接触器 |
| US07/497,203 US5075660A (en) | 1989-03-24 | 1990-03-22 | Electromagnetic contractor and fabrication method therefor |
| DE4009427A DE4009427C2 (de) | 1989-03-24 | 1990-03-23 | Elektromagnetisches Schaltschütz |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1072680A JPH0758606B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 電磁接触器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250230A true JPH02250230A (ja) | 1990-10-08 |
| JPH0758606B2 JPH0758606B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=13496331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1072680A Expired - Lifetime JPH0758606B2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 電磁接触器 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5075660A (ja) |
| JP (1) | JPH0758606B2 (ja) |
| DE (1) | DE4009427C2 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996017366A1 (de) * | 1994-11-30 | 1996-06-06 | Siemens Aktiengesellschaft | Elektromagnetisches schaltgerät |
| DE29604046U1 (de) * | 1996-03-05 | 1996-05-02 | Klöckner-Moeller GmbH, 53115 Bonn | Eletromagnetisches Schaltgerät mit Zwangsführung |
| US5844457A (en) * | 1996-11-25 | 1998-12-01 | Eaton Corporation | Electromagnetically operated electric switching apparatus |
| US5821840A (en) * | 1997-03-20 | 1998-10-13 | Wpi Magnetec, Inc. | Simplified solenoid assembly |
| EP1577919B1 (en) * | 2004-03-15 | 2014-09-10 | Omron Corporation | Electromagnetic relay |
| US8212638B2 (en) * | 2008-12-10 | 2012-07-03 | General Electric Company | Electromagnet for an electrical contactor |
| JP4947107B2 (ja) * | 2009-08-20 | 2012-06-06 | 富士電機機器制御株式会社 | 電磁接触器 |
| JP5018844B2 (ja) * | 2009-08-20 | 2012-09-05 | 富士電機機器制御株式会社 | 電磁接触器 |
| JP5024340B2 (ja) * | 2009-08-20 | 2012-09-12 | 富士電機機器制御株式会社 | 電磁接触器 |
| JP5029731B2 (ja) * | 2010-07-08 | 2012-09-19 | 富士電機機器制御株式会社 | 電磁接触器 |
| TWM445249U (zh) * | 2012-08-08 | 2013-01-11 | Tatung Co | 一種開關連動機構及一種使用該開關連動機構之大電流斷路開關 |
| KR101741586B1 (ko) * | 2014-10-31 | 2017-05-30 | 엘에스산전 주식회사 | 전자접촉기 크로스바 구조 |
| CN109473320B (zh) * | 2018-12-28 | 2024-04-12 | 浙江安迅电气股份有限公司 | 一种驱动线圈带自动断电功能的磁保持继电器 |
Family Cites Families (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE1061441B (de) * | 1957-06-28 | 1959-07-16 | Siemens Ag | Elektromagnetisches Relais mit veraenderlich einstellbaren Kontaktfederlagen |
| DE1270655B (de) * | 1963-09-28 | 1968-06-20 | Siemens Ag | Schuetz mit Tauchankermagnetsystem in einem topffoermigen magnetischen Rueckschluss |
| DE1947181U (de) * | 1966-06-28 | 1966-10-06 | Eichhoff Werke | Luftschuetz. |
| US3354414A (en) * | 1967-03-30 | 1967-11-21 | Vapor Corp | Relay with hinge structure |
| DE6913244U (de) * | 1969-04-01 | 1969-09-18 | Standard Elektrik Lorenz Ag | Justierwerkzeug fuer relais |
| JPS4926773B1 (ja) * | 1970-08-31 | 1974-07-11 | ||
| JPS56128533A (en) * | 1980-03-13 | 1981-10-08 | Fuji Electric Co Ltd | Electromagnetic contactor |
| DE3230564C2 (de) * | 1982-08-17 | 1986-12-18 | Sds-Elektro Gmbh, 8024 Deisenhofen | Elektromagnetisches Schaltgerät, bestehend aus einem Magnetantrieb und einem oberhalb dessen angeordneten Kontaktapparat |
| JPS59132535A (ja) * | 1983-01-20 | 1984-07-30 | 松下電工株式会社 | 電磁接触器 |
| JPS6147034A (ja) * | 1984-08-10 | 1986-03-07 | 松下電工株式会社 | 電磁接触器 |
| JPS6379304A (ja) * | 1986-06-02 | 1988-04-09 | Fuji Electric Co Ltd | 有極電磁石装置 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP1072680A patent/JPH0758606B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-03-22 US US07/497,203 patent/US5075660A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-03-23 DE DE4009427A patent/DE4009427C2/de not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5075660A (en) | 1991-12-24 |
| JPH0758606B2 (ja) | 1995-06-21 |
| DE4009427C2 (de) | 1994-01-20 |
| DE4009427A1 (de) | 1990-09-27 |
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