JPH02250708A - 長尺材の切断装置 - Google Patents

長尺材の切断装置

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JPH02250708A
JPH02250708A JP7006189A JP7006189A JPH02250708A JP H02250708 A JPH02250708 A JP H02250708A JP 7006189 A JP7006189 A JP 7006189A JP 7006189 A JP7006189 A JP 7006189A JP H02250708 A JPH02250708 A JP H02250708A
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cutting
cutting blade
stopper
cylinder
holding plates
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JP7006189A
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Michinori Suzuki
道典 鈴木
Masahiro Tanaka
雅博 田中
Atsukimi Itou
伊藤 温公
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Mitsubishi Metal Corp
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Mitsubishi Metal Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、例えば、ステライトのように硬くかつ脆い材
質の長尺材を連続的に搬送している間に切断する長尺材
の切断装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種の硬(て脆い材質の長尺材を連続搬送中に
切断する場合には、作業員が適宜間隔で上記長尺材をた
たくことによって行っていた。しかしながら、このよう
に人手に頼って長尺材を切断する場合には、手間がかか
り、作業性が悪い上に、安全面等作業環境の点でも機械
化、自動化が望まれていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
そこで、切断刃を用いて機械的に長尺材を切断すること
が試みられているが、長尺材を連続的に搬送している関
係上、単純に切断刃で切断しようとすると、切断刃が長
尺材に引っ掛かってしまい、長尺材の搬送に支障をきた
すという問題がある。
このため、本発明者等が上記問題を解消しようとして、
鋭意検討した結果、切断刃を長尺材の下方まで落下させ
るのではなく、切断刃を長尺材の途中まで落下させ速や
かに上昇させるようにすれば、長尺材を円滑に切断でき
ると共に、長尺材の連続搬送の支障にならないことを見
出した。
本発明は、上記知見に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、連続搬送中の長尺材を、搬送に障害と
なることなく、円滑に切断することができて、切断作業
の効率化、安全性の向上等を図ることができる長尺材の
切断装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明の長尺材の切断装置
は、上方から落下することにより、連続的に搬送されて
いる長尺材を切断する切断刃と、この切断刃の下方に配
置され、かつ上記切断刃の落下位置を規制するストッパ
と、このストッパに出没自在に設けられ、かつ上記切断
刃の落下時の衝撃を吸収する弾発部材と、上記切断刃の
落下経路に沿って設けられ、かつこの切断刃を着脱自在
に支持する支持機構と、この支持機構に設けられ、かつ
上記支持機構を昇降させる昇降機構とを備えたものであ
る。
〔作 用〕
本発明の長尺材の切断装置にあっては、支持機構に支持
されて、連続搬送中の長尺材の上方に位置している切断
刃を落下させ、長尺材に当接させて、その衝撃によって
長尺材を切断すると共に、ストッパによって、切断刃の
落下位置を規制して、切断刃を上方に跳ね返し、かつ弾
発部材によって切断刃に加わる衝撃、振動を吸収して、
長尺材の上方に停止させ、支持機構によって上記切断刃
を支持し昇降機構によって所定高さまで上昇させる。
〔実施例] 以下、第1図ないし第5図に基づいて本発明の一実施例
を説明する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は平面図、第
4図は切断部の正面図、第5図は切断部の側面図である
。これらの図において符号1.2は、連続鋳造されてい
るステライトの丸棒を搬送する2本の平行な搬送路であ
る。そして、これらの搬送路1,2上をそれぞれ長尺の
丸棒が、第1図と第3図、第4図において右から左に搬
送されるようになっている。また、上記各搬送路l。
2を支持している架台3上には、両搬送路1. 2を挟
んで両側方に、4組計8本のガイド軸4〜11が立設さ
れており、これらのガイド軸4〜11の上端には支持板
12が取付けられている。
上記ガイド軸6,7及びガイド軸8,9には、それぞれ
、摺動体13が上下方向に移動自在に設けられており、
ガイド軸6.7にそれぞれ装着された一対の摺動体13
間及びガイド軸8,9にそれぞれ装着された一対の摺動
体13間には、各々保持板14.15が、両搬送路1.
2を横切るようにさし渡されている。そして、上記保持
板14には、上記第1の搬送路lの上方位置に、第1の
切断刃16が取付けられていると共に、保持板15には
、第2の搬送路2の上方位置に、第2の切断刃17が取
付けられている。また、これらの保持板14.15の上
端には、上記第11第2の切断刃16.17の上方位置
において、上部取付板18がそれぞれ取付けられている
上記各切断刃16.17の刃先にはステライトの肉盛り
が形成されており、かつ、これらの切断刃16.17の
下方の搬送路1.2上には、それぞれ、凹所19が形成
されている。さらに、上記各ガイド軸6〜9の基部には
ネジ部20が装着されており、これらのネジ部20には
、それぞれ、ナツト2【及び筒状のストッパ22がねじ
込まれている。そして、ナツト21及びストッパ22を
上下に移動調整することにより、ストッパ22の上面に
接触する上記摺動体13の下面位置が規制され、各切断
刃16.17の落下下限位置が設定されるようになって
いる。また、上記ストッパ22の上内部には、スプリン
グ(弾発部材)23が装着されており、このスプリング
23の上部は、上記摺動体13が静置されている状態に
おいてストッパ22の上方に突出している。
上記ガイド軸4,5及びガイド軸10.11の基部には
それぞれ筒状支持体24が装着されており、ガイド軸4
,5に装着された筒状支持体24の上面間及びガイド軸
io、zに装着された筒状支持体24の上面間には、各
々取付板25が両搬送路1.2を横切ってさし渡されて
いる。そして、上記支持板12と取付板25との間にお
いて、上記第1、第2の搬送路1.2の上方位置には、
それぞれ軸受26.27を介して、第11第2の送りネ
ジ軸28.29が回転自在に立設されている。また、こ
れらの送りネジ軸28.29の、上記支持板12より上
方に突出している端部には、プーリ30がそれぞれ装着
されており、このプーリ30には、ベルト50を介して
、モータ等の回転機構31の回転軸に装着されているブ
ー932が連結されている。さらに、上記ガイド軸4.
5及びガイド軸io、zにはそれぞれ摺動部33が上下
に移動自在に装着されており、ガイド軸4゜5に装着さ
れた摺動部33間には第1の昇降体34が、かつガイド
10,11に装着された摺動部33間には第2の昇降体
35が各々さし渡されている。そして、上記第1、第2
の昇降体34.35には、上記第1、第2の送りネジ軸
28.29にそれぞれ螺合するナツト体36が取付けら
れている。さらにまた、上記各昇降体34.35には、
それぞれ取付プレート37が、各搬送路1.2に直交す
る方向に向いて垂設されており、これらの取付プレート
37には、それぞれ、吸着用シリンダ38が、そのピス
トンロッドを、第1、第2の搬送路1.2の上方にかつ
水平に配置して取付けられている。そして、これらの吸
着用シリンダ38のピストンロッドの先端にはマグネッ
ト39が取付けられており、これらのマグネット39が
、ピストンロッド前進時に、保持板14の後方側の面及
び保持板15の前方側の而にそれぞれ吸着するようにな
っている。
上記ガイド軸7及びガイド軸8の上部には、それぞれ、
第2、第1の搬送路2,1の上方に張り出す形態で、第
1水平ブラケツト40か取付けられており、これらの第
1水平ブラケツト40の先端には、それぞれ、第2、第
1の搬送路2.lに沿って第2水平ブラケツト41が取
付けられている。また、各第2水平ブラケツト41の先
端にはそれぞれ垂直ブラケット42が取付けられており
、これらの垂直ブラケット42には、抑圧用シリンダ4
3が、そのピストンロッドを、第2、第1の搬送路2.
1の上方にかつ水平に配置して取付けられている。そし
て、上記各抑圧用シリンダ43のピストンロッドの先端
には、円柱状の抑圧体44が取付けられており、第2の
搬送路2の上方に位置している抑圧体44は、ピストン
ロッド前進時に、保持板14の後方側の面に、かつ、第
1の搬送路1の上方に位置している抑圧体44は、ピス
トンロッド前進時に、保持板15の前方側の面にそれぞ
れ押圧されるようになっている。
さらに、上記第1、第2の切断刃16.17の下方であ
って、上記第1、第2の搬送路1,2の両側方には、一
対ずつのガイド板45が上下に出没自在に設けられてい
る。そして、これらのガイド板45の下端には、それぞ
れ連結部材46か取付けられており、これらの連結部材
46には、立設された上下用シリンダ47のピストンロ
ッドの上端が取付けられている。また、上記第11第2
の搬送路1.2の側方には、図示されていない工・アブ
ロー装置が配設されており、このエアブロ−装置により
、切断時に生じる切粉等を吹き飛ばして、下方に設置さ
れている回収箱48内に収容するようになっている。
上記のように構成された切断装置において、第1、第2
の搬送路1.2上を連続搬送されている長尺状のステラ
イトの丸棒を適宜間隔で切断する場合には、上下用シリ
ンダ47によって第1、第2の搬送路1.2の両側方に
ガイド板45を突出した状態で、抑圧用シリンダ43に
よって、保持板14の後方側の面及び保持板15の前方
側の面がそれぞれ抑圧体44に抑圧、支持され、第1、
第2の搬送路1.2の上方の所定位置に待機している第
1、第2の切断刃16.17を、抑圧用シリンダ43の
ピストンロッドを後退させることにより落下させる。こ
の場合、ガイド軸6〜9に沿って各摺動体13が円滑に
降下することにより、保持板14.15に支持された第
1、第2の切断刃16.17は滑らかに下降する。
そして、上記各摺動体13の下面はストッパ22の上面
に衝突して跳ね上がる。この時、上記第1、第2の切断
刃16.17は、上記ステライトの丸棒の半径分程度の
位置まで下降し、丸棒との衝突によって丸棒を切断した
後、上方に速やかに移動するから、連続搬送されている
丸棒の搬送の邪魔になることがない。次いで、上方に跳
ね返った各摺動体13は、上記ストッパ22から突出し
たスプリング23によって支えられ、衝撃、振動を円滑
に吸収されるから、第1、第2の切断刃16.17は、
第11第2の搬送路1,2の上方位置に速やかに停止す
る。
この状態において、吸着用シリンダ38によってマグネ
ット39を、保持板14の後方側の而及び保持板15の
前方側の面に吸着させた後に、回転機構31によって送
りネジ軸28.29を回転させることにより、送りネジ
軸28,29、及びガイド軸4,5,10.11に沿っ
て第1、第2の昇降体34.35を上昇させる。これに
より、第1、第2の切断刃16.17は、ガイド軸6〜
9に沿って摺動する摺動体13、保持板14,15とと
もに上昇する。
続いて、第1、第2の切断刃16.17が上方の待機位
置に到達すると、抑圧用シリンダ43によって抑圧体4
4を保持板14.15に押圧して、第1、第2の切断刃
16.17を停止させる。そして、吸着用シリンダ38
によってマグネット39を保持板14.15から引き離
した後に、回転機構31によって、押圧体44を下降さ
せておく。
一方、切断後において、上下用シリンダ47によって各
ガイド板45を下降させて、切断時に生じた切粉等をエ
アブロ−装置によって第1、第2の搬送路1.2上から
吹き飛ばし、下方の回収箱48内に収容する。
そして、上述した一連の動きを繰り返すことにより、連
続的に搬送されているステライトの丸棒を適宜間隔で円
滑に切断することかできる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明の長尺材の切断装置は、上
方から落下することにより、連続的に搬送されている長
尺材を切断する切断刃と、この切断刃の下方に配置され
、かつ上記切断刃の落下位置を規制するストッパと、こ
のスト、パに出没自在に設けられ、かつ上記切断刃の落
下時の衝撃を吸収する弾発部材と、上記切断刃の落下経
路に沿って設けられ、かつこの切断刃を着脱自在に支持
する支持機構と、この支持機構に設けられ、かつ上記支
持機構を昇降させる昇降機構とを備えたものであるから
、上記支持機構に支持されて、連続搬送中の長尺材の上
方に位置している切断刃を落下させ、長尺材に当接させ
て、その衝撃によって長尺材を切断すると共に、スト・
ツバによって、切断刃の落下位置を規制して、切断刃を
上方に跳ね返し、かつ弾発部材によって切断刃に加わる
衝撃、振動を吸収して、長尺材の上方に停止させ、支持
機構によって上記切断刃を支持し昇降機構によって所定
高さまで上昇させることにより、切断刃を切断後すばや
くひき上げることができ、連続搬送中の長尺材の搬送に
支障となることがない上に、円滑に切断することができ
、かつ切断作業の機械化、自動化を図ることができて、
作業性、安全性を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第5図は本発明の一実施例を示すもので、
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は平面図、第
4図は切断部の正面図、第5図は同側面図である。 1・・・・・・第1の搬送路、 2・・・・第2の搬送
路、16・・・・・・第1の切断刃、17・・・・第2
の切断刃、22・・・・・・ストッパ 23・・・・・・スプリング(弾発部材)、28・・・
・・・第1の送りネジ軸(昇降機構)、29・・・・・
・第2の送りネジ軸(昇降機構)、34・・・・・・第
1の昇降体(昇降機構)、35・・・・・・第2の昇降
体く昇降機構)、36・・・・・・ナツト体(昇降機構
)、38・・・・・・吸着用シリンダ(支持機構)、3
9・・・・マグネット(支持機構)、43・・・・・・
押圧用シリンダ、44・・・・・・押圧体。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 上方から落下することにより、連続的に搬送されている
    長尺材を切断する切断刃と、この切断刃の下方に配置さ
    れ、かつ上記切断刃の落下位置を規制するストッパと、
    このストッパに出没自在に設けられ、かつ上記切断刃の
    落下時の衝撃を吸収する弾発部材と、上記切断刃の落下
    経路に沿って設けられ、かつこの切断刃を着脱自在に支
    持する支持機構と、この支持機構に設けられ、かつ上記
    支持機構を昇降させる昇降機構とを具備したことを特徴
    とする長尺材の切断装置。
JP7006189A 1989-03-22 1989-03-22 長尺材の切断装置 Expired - Lifetime JP2643423B2 (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2007129022A (ja) * 2005-11-02 2007-05-24 Showa Denko Kk コンデンサ素子用材料の切断装置およびコンデンサ素子の製造方法
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