JPH02250741A - 制動装置 - Google Patents
制動装置Info
- Publication number
- JPH02250741A JPH02250741A JP6897489A JP6897489A JPH02250741A JP H02250741 A JPH02250741 A JP H02250741A JP 6897489 A JP6897489 A JP 6897489A JP 6897489 A JP6897489 A JP 6897489A JP H02250741 A JPH02250741 A JP H02250741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- braking
- braking force
- controlled object
- actuator
- output shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、移動体の制動を適切にコントロールし、速度
制御1位置制御等を可能にする制動装置に関する。
制御1位置制御等を可能にする制動装置に関する。
(従来の技術)
直線運動や回転運動するし動体1例えは工作機械の送り
軸や生釉の制動装置としては摩擦ブレーキか従来より使
用されている。この摩擦ブレーキには例えば油圧を利用
して摩擦部を駆動する油圧ブレーキやTi [1力を利
用して摩擦部を駆動する電磁ブレーキ等がある。
軸や生釉の制動装置としては摩擦ブレーキか従来より使
用されている。この摩擦ブレーキには例えば油圧を利用
して摩擦部を駆動する油圧ブレーキやTi [1力を利
用して摩擦部を駆動する電磁ブレーキ等がある。
(発明か解決しようとする課題)
上述した油圧ブレーキや電磁ブレーキは、制動時の摩擦
圧力が常に一定のため、摩擦面の温度湿度、相対速度等
の変化により摩擦係数が変化した場合、制動力も変化し
てしまう。このような制動力の変化又は負荷イナーシャ
の変化により、制動時間や制動距離の再現性は得られな
かった。また、油圧ブレーキや電磁ブレーキは一般に高
価であり、大型であるという欠点があった。
圧力が常に一定のため、摩擦面の温度湿度、相対速度等
の変化により摩擦係数が変化した場合、制動力も変化し
てしまう。このような制動力の変化又は負荷イナーシャ
の変化により、制動時間や制動距離の再現性は得られな
かった。また、油圧ブレーキや電磁ブレーキは一般に高
価であり、大型であるという欠点があった。
本発明は上述のような事情から成されたものであり、本
発明の目的は、移動体の制動を適切にコントロールする
ことができ、かつ小型、安価な制動装置を提供すること
にある。
発明の目的は、移動体の制動を適切にコントロールする
ことができ、かつ小型、安価な制動装置を提供すること
にある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、移動体の制動を適切にコントロールし、速度
制御1位置制御等を可能にする制動装置に関するもので
あり、本発明の上記目的は、摩擦力による制動力を発生
する摩擦部と、当該摩擦部を駆動する微動手段と、当該
微動手段の伸縮量を可変する制御部とを具備することに
よって達成される。
制御1位置制御等を可能にする制動装置に関するもので
あり、本発明の上記目的は、摩擦力による制動力を発生
する摩擦部と、当該摩擦部を駆動する微動手段と、当該
微動手段の伸縮量を可変する制御部とを具備することに
よって達成される。
(作用)
本発明の制動装置は、摩擦部の駆動を任意に断続させる
ことにより、制動力をコントロールしているので、任意
の位置での停止や加減速のコントロールを容易に行なう
ことができるものである。
ことにより、制動力をコントロールしているので、任意
の位置での停止や加減速のコントロールを容易に行なう
ことができるものである。
(実施例)
第1図は本発明の制動装置の一例を示すブロック図であ
り、出力軸2を図示矢印方向に駆動させる主アクチユエ
ータ1には微動アクチュエータ8の一端が固定されてい
る。微動アクチュエータ8の他端(固定されていない自
由端)の近傍にはガイド9内を微動アクチュエータ8の
駆動方向に移動可能な摩擦部7が配置されており、微動
アクチュエータ8の伸縮動作により摩擦部7が出力軸2
に圧接又は出力軸2から分離するようになっている。こ
の摩擦部7と出力軸2との圧接により、摩擦部7と出力
軸2との接触面に摩擦か生じ、出力IFII12は制動
される。入力指令に従って制御回路10で作成された電
圧信号はパワー増幅器11で電圧、電流増幅されて微動
アクチュエータ8に入力され、微動アクチュエータ8の
伸縮動作を制御するようになっている。なお、摩擦部7
と微動アクチュエータ8との接触面は相互間の摩擦係数
が微少となるようになされているので、制動時において
微動アクチュエータ8には横方向の過大な力は加わらな
い。
り、出力軸2を図示矢印方向に駆動させる主アクチユエ
ータ1には微動アクチュエータ8の一端が固定されてい
る。微動アクチュエータ8の他端(固定されていない自
由端)の近傍にはガイド9内を微動アクチュエータ8の
駆動方向に移動可能な摩擦部7が配置されており、微動
アクチュエータ8の伸縮動作により摩擦部7が出力軸2
に圧接又は出力軸2から分離するようになっている。こ
の摩擦部7と出力軸2との圧接により、摩擦部7と出力
軸2との接触面に摩擦か生じ、出力IFII12は制動
される。入力指令に従って制御回路10で作成された電
圧信号はパワー増幅器11で電圧、電流増幅されて微動
アクチュエータ8に入力され、微動アクチュエータ8の
伸縮動作を制御するようになっている。なお、摩擦部7
と微動アクチュエータ8との接触面は相互間の摩擦係数
が微少となるようになされているので、制動時において
微動アクチュエータ8には横方向の過大な力は加わらな
い。
第2図は上述した制動装置を油圧システムに適゛用した
場合の一例を示す図である。この油圧システムは、油圧
源4の油圧を油圧開閉弁5及び油圧方向切換器6を介し
てシリンダ20内のピストン3に図示矢印a方向にかけ
ることにより、出力軸2を図示矢印す方向に駆動させる
ようになっている。出力@2を逆方向に駆動させる場合
は、油圧方向切換器6により油圧のかかる方向を逆向き
にする。この油圧システムのシリンダ20には第1図で
説明した摩擦部7を有する微動アクチュエータ8が固定
されている。この微動アクチュエータ8が収縮した状態
(第3図(八))では摩擦部7は出力軸2から分子li
しているので、出力軸2を自由に駆動させることがで
きる。そして、微動アクチュエータ8が伸長した状態(
第3図(B))では摩擦部7は出力軸2に圧接している
ので、出力軸2を摩擦制動することができる。従って、
微動アクチュエータ8の伸縮量を可変することにより、
出力軸2△、の制動力を制御することが可能となる。
場合の一例を示す図である。この油圧システムは、油圧
源4の油圧を油圧開閉弁5及び油圧方向切換器6を介し
てシリンダ20内のピストン3に図示矢印a方向にかけ
ることにより、出力軸2を図示矢印す方向に駆動させる
ようになっている。出力@2を逆方向に駆動させる場合
は、油圧方向切換器6により油圧のかかる方向を逆向き
にする。この油圧システムのシリンダ20には第1図で
説明した摩擦部7を有する微動アクチュエータ8が固定
されている。この微動アクチュエータ8が収縮した状態
(第3図(八))では摩擦部7は出力軸2から分子li
しているので、出力軸2を自由に駆動させることがで
きる。そして、微動アクチュエータ8が伸長した状態(
第3図(B))では摩擦部7は出力軸2に圧接している
ので、出力軸2を摩擦制動することができる。従って、
微動アクチュエータ8の伸縮量を可変することにより、
出力軸2△、の制動力を制御することが可能となる。
第4図は本発明の制動装置の別の一例を第1図に対応さ
せて示すブロック図であり、同一構成箇所は同符号を付
して説明を省略する。この制動装置は、摩擦部7とガイ
ド9との間に圧電素子又は歪ゲージ等を利用した圧力セ
ンサ21が付加されており、制動時に摩擦部7から受け
る摩擦力発生方向の制動力を検出するようになってる。
せて示すブロック図であり、同一構成箇所は同符号を付
して説明を省略する。この制動装置は、摩擦部7とガイ
ド9との間に圧電素子又は歪ゲージ等を利用した圧力セ
ンサ21が付加されており、制動時に摩擦部7から受け
る摩擦力発生方向の制動力を検出するようになってる。
圧力センサ21による摩擦力発生方向の制動力と制動力
指令との差が減算器12で算出され、増幅器13で増幅
されて制御回路lOに入力される。そして、摩擦力発生
方向の制動力と制動力指令とを一致させる制御が制御回
路lOで行なわれるようになっている。
指令との差が減算器12で算出され、増幅器13で増幅
されて制御回路lOに入力される。そして、摩擦力発生
方向の制動力と制動力指令とを一致させる制御が制御回
路lOで行なわれるようになっている。
なお、上述した圧力センサ21の取付位置を第5図に示
すように微動アクチュエータ8の伸縮方向にして摩擦制
動の圧力を検出するようにしても良い。
すように微動アクチュエータ8の伸縮方向にして摩擦制
動の圧力を検出するようにしても良い。
第6図は本発明の制動装置のさらに別の一例を第4図に
対応させて示すブロック図であり、同構成箇所は同符号
を付して説明を省略する。この制動装置は、速度センサ
22を構成する速度センサスケール22Aが主アクチユ
エータ1に、速度センサピックアップ22Bが出力軸2
にそれぞれ装着されている。速度センサ22による出力
軸2の検出速度と速度指令との差が減算器14で算出さ
れ、増幅器15で増幅されて減算器12に入力される。
対応させて示すブロック図であり、同構成箇所は同符号
を付して説明を省略する。この制動装置は、速度センサ
22を構成する速度センサスケール22Aが主アクチユ
エータ1に、速度センサピックアップ22Bが出力軸2
にそれぞれ装着されている。速度センサ22による出力
軸2の検出速度と速度指令との差が減算器14で算出さ
れ、増幅器15で増幅されて減算器12に入力される。
そして、検出速度と速度指令とを一致させる制御が制御
回路lOで行なわれるようになっている。
回路lOで行なわれるようになっている。
第7図は本発明の制動装置のさらに別の一例を第2図及
び第6図に対応させて示すブロック図であり、同一構成
箇所は同符号を付して説明を省略する。この制動装置は
、位置センサ19を構成する位置センサスケール19八
がシリンダ20に、位置センサピックアップ19Bが出
力軸2にそれぞれ装着されている。位置センサ19によ
る出力1F1112の検出位置と位置指令との差が減算
器23で算出され、増幅器24で増幅されて速度指令と
なる。また、微分器16で微分された検出位置は検出速
度となり、検出速度と指令速度との差か減算器14で算
出され、増幅器15で増幅されて制動力指令となる。圧
力センサ21による摩擦力発生方向の制動力と制動力指
令との差が減算器12で算出され、増幅器13で増幅さ
れて比較器17及び符号判別器18に入力される。
び第6図に対応させて示すブロック図であり、同一構成
箇所は同符号を付して説明を省略する。この制動装置は
、位置センサ19を構成する位置センサスケール19八
がシリンダ20に、位置センサピックアップ19Bが出
力軸2にそれぞれ装着されている。位置センサ19によ
る出力1F1112の検出位置と位置指令との差が減算
器23で算出され、増幅器24で増幅されて速度指令と
なる。また、微分器16で微分された検出位置は検出速
度となり、検出速度と指令速度との差か減算器14で算
出され、増幅器15で増幅されて制動力指令となる。圧
力センサ21による摩擦力発生方向の制動力と制動力指
令との差が減算器12で算出され、増幅器13で増幅さ
れて比較器17及び符号判別器18に入力される。
そして、比較器17により油圧開閉弁5が制御され、符
号判別器18により油圧方向切換器6が制御されること
で出力!1id12が制御される。また、上記増幅され
た摩擦力発生方向の制動力と制動力指令との差は制御回
路10.パワー増幅器11を通して微動アクチュエータ
8を駆動し、摩擦力発生方向の制動力と制動力指令とを
一致させる制御が制御回路lOで行なわれるようになっ
ている。
号判別器18により油圧方向切換器6が制御されること
で出力!1id12が制御される。また、上記増幅され
た摩擦力発生方向の制動力と制動力指令との差は制御回
路10.パワー増幅器11を通して微動アクチュエータ
8を駆動し、摩擦力発生方向の制動力と制動力指令とを
一致させる制御が制御回路lOで行なわれるようになっ
ている。
なお、上述した各実施例においては、直線運動する移動
体の制動、速度制御5位置制御の装置について説明した
が、回転運動ず色す動体の制動。
体の制動、速度制御5位置制御の装置について説明した
が、回転運動ず色す動体の制動。
速度制御2位置制御の装置についても同様である。
(発明の効果)
以上のように本発明の制動装置によれば、移動体の制動
時間や制動距離を再現性良く制御することができるので
、精度が要求される工作機械等に適用することが可能に
なると共に、構成が簡単なため小型、安価となり適用範
囲を拡大することができる。
時間や制動距離を再現性良く制御することができるので
、精度が要求される工作機械等に適用することが可能に
なると共に、構成が簡単なため小型、安価となり適用範
囲を拡大することができる。
り図、第2図は本発明の制動装置を適用した具体例を示
す図、第3図(A)及び(B)はそれぞれ本発明の制動
装置の主要部の動作例を示す図、第4図、第6図及び第
7図はそれぞれ本発明の制動装置の別の一例を示すブロ
ック図、第5図は本発明の制動装置の主要部の別の一例
を示す図である。
す図、第3図(A)及び(B)はそれぞれ本発明の制動
装置の主要部の動作例を示す図、第4図、第6図及び第
7図はそれぞれ本発明の制動装置の別の一例を示すブロ
ック図、第5図は本発明の制動装置の主要部の別の一例
を示す図である。
1・・・主アクチユエータ、2・・・出力軸、3・・・
ピストン、4・・・油圧源、5・・・油圧開閉弁、6・
・・油圧方向切換弁、7・・・摩擦部、8・・・微動ア
クチュエータ、9・・・ガイド、10・・・制御回路、
11・・・パワー増幅器、12,14.23・・・減算
器、13,15.24・・・増幅器、16・・・微分器
、17・・・比較器、18・・・符号判別器、19・・
・位置センサ、19A・・・位置センサスケール、19
B・・・位置センサピックアップ、20・・・シリンダ
、21・・・圧力センサ、22・・・速度センサ、22
八・・・速度センサスケール、22B・・・速度センサ
ピックアップ。
ピストン、4・・・油圧源、5・・・油圧開閉弁、6・
・・油圧方向切換弁、7・・・摩擦部、8・・・微動ア
クチュエータ、9・・・ガイド、10・・・制御回路、
11・・・パワー増幅器、12,14.23・・・減算
器、13,15.24・・・増幅器、16・・・微分器
、17・・・比較器、18・・・符号判別器、19・・
・位置センサ、19A・・・位置センサスケール、19
B・・・位置センサピックアップ、20・・・シリンダ
、21・・・圧力センサ、22・・・速度センサ、22
八・・・速度センサスケール、22B・・・速度センサ
ピックアップ。
第1図は本発明の制動装置の一例を示すプロツ出願人代
理人 安 形 雄 三
理人 安 形 雄 三
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、摩擦力による制動力を発生する摩擦部と、当該摩擦
部を駆動する微動手段と、当該微動手段の伸縮量を可変
する制御部とでなることを特徴とする制動装置。 2、前記制御部における前記微動手段への印加電圧が、
入力指令に応じて任意に可変されるようにした請求項1
に記載の制動装置。 3、摩擦力発生方向の制動力又は摩擦制動の圧力を検出
する検出手段を有し、制御対象の制動力指令と前記検出
手段の出力とから必要な制動力を演算する制動力制御部
を備えた請求項1又は2に記載の制動装置。 4、制御対象の制動時に速度制御を行なうため、当該制
御対象の速度指令と当該制御対象の速度とから必要な制
動力を演算する速度制御部を備えた請求項1、2又は3
に記載の制動装置。 5、制御対象の制動時に位置制御を行なうため、当該制
御対象の位置指令と当該制御対象の位置とから速度指令
又は必要な制動力を演算する位置制御部を備えた請求項
1、2、3又は4に記載の制動装置。 6、制御対象を正方向もしくは逆方向へ駆動する駆動装
置を有し、当該制御対象の位置指令と当該制御対象の位
置とから前記駆動装置を制御する駆動制御部を備えた請
求項1、2、3、4又は5に記載の制動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6897489A JPH02250741A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 制動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6897489A JPH02250741A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 制動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02250741A true JPH02250741A (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=13389153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6897489A Pending JPH02250741A (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | 制動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02250741A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010508161A (ja) * | 2006-10-30 | 2010-03-18 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 工作機械、生産機械ないしメンテナンス機械 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215049A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Canon Inc | 微小位置決め装置 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP6897489A patent/JPH02250741A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6215049A (ja) * | 1985-07-15 | 1987-01-23 | Canon Inc | 微小位置決め装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010508161A (ja) * | 2006-10-30 | 2010-03-18 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフト | 工作機械、生産機械ないしメンテナンス機械 |
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