JPH022508B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022508B2 JPH022508B2 JP57111472A JP11147282A JPH022508B2 JP H022508 B2 JPH022508 B2 JP H022508B2 JP 57111472 A JP57111472 A JP 57111472A JP 11147282 A JP11147282 A JP 11147282A JP H022508 B2 JPH022508 B2 JP H022508B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- output shaft
- dimensional
- spider
- input shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H27/00—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives
- F16H27/04—Step-by-step mechanisms without freewheel members, e.g. Geneva drives for converting continuous rotation into a step-by-step rotary movement
- F16H27/045—Mechanism comprising a member with partially helical tracks
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H37/00—Combinations of mechanical gearings, not provided for in groups F16H1/00 - F16H35/00
- F16H37/12—Gearings comprising primarily toothed or friction gearing, links or levers, and cams, or members of at least two of these types
- F16H37/16—Gearings comprising primarily toothed or friction gearing, links or levers, and cams, or members of at least two of these types with a driving or driven member which both rotates or oscillates on its axis and reciprocates
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入力軸の連続回転運動を出力軸へ上下
動を伴う揺動運動または間欠運動として伝達する
カム装置に関するもので、より具体的には所定位
置にあるワークをチヤツキング装置によつてチヤ
ツクし揺動運動或いは間欠運動によつてこのワー
クを自動組立機や自動加工機等の作業位置へ移動
する、所謂ピツク アンド プレース ユニツト
に適用されるカム装置に関するものである。
動を伴う揺動運動または間欠運動として伝達する
カム装置に関するもので、より具体的には所定位
置にあるワークをチヤツキング装置によつてチヤ
ツクし揺動運動或いは間欠運動によつてこのワー
クを自動組立機や自動加工機等の作業位置へ移動
する、所謂ピツク アンド プレース ユニツト
に適用されるカム装置に関するものである。
従来のピツク アンド プレース ユニツトに
適用されるカム装置の多くのものは、チヤツクの
上下運動を行わせるものとチヤツクの揺動運動或
いは間欠運動を行わせるものとがそれぞれ別体に
構成されており、このため上下運動を行わせるア
ーム等の部材を必要とし、構造が複雑で装置が大
型化しかつ作業スピードにも自ら制限があつた。
適用されるカム装置の多くのものは、チヤツクの
上下運動を行わせるものとチヤツクの揺動運動或
いは間欠運動を行わせるものとがそれぞれ別体に
構成されており、このため上下運動を行わせるア
ーム等の部材を必要とし、構造が複雑で装置が大
型化しかつ作業スピードにも自ら制限があつた。
本発明は上記のような問題点に着目してなされ
たもので、その目的は一つのカムと一つの従節ス
パイダーとによつて入力軸の連続回転を出力軸の
上下運動を伴つた揺動回転或いは間欠回転運動の
複合運動に変換できる構造簡単にしてコンパクト
で高速運転可能なカム装置を提供するにある。
たもので、その目的は一つのカムと一つの従節ス
パイダーとによつて入力軸の連続回転を出力軸の
上下運動を伴つた揺動回転或いは間欠回転運動の
複合運動に変換できる構造簡単にしてコンパクト
で高速運転可能なカム装置を提供するにある。
即ち、本発明に係るカム装置はハウジングに回
転自在に支持された入力軸に立体カムの中心部を
固着し、該立体カムの周面には所定の側端面カム
形状を有しかつ円周方向に沿つた直線状部分と横
方向に傾斜した部分とからなる複数本のリブを突
設形成し、該入力軸と垂直な位置関係に出力軸を
回転及び上下動自在に配設し、該出力軸の端部に
スパイダーを取付けるとともに該スパイダーには
該立体カムの該複数本のリブ間にて案内されるカ
ムフオロアーを複数個取付け、該スパイダーを該
立体カムの該リブの周面に弾圧する手段を設けて
なるのである。
転自在に支持された入力軸に立体カムの中心部を
固着し、該立体カムの周面には所定の側端面カム
形状を有しかつ円周方向に沿つた直線状部分と横
方向に傾斜した部分とからなる複数本のリブを突
設形成し、該入力軸と垂直な位置関係に出力軸を
回転及び上下動自在に配設し、該出力軸の端部に
スパイダーを取付けるとともに該スパイダーには
該立体カムの該複数本のリブ間にて案内されるカ
ムフオロアーを複数個取付け、該スパイダーを該
立体カムの該リブの周面に弾圧する手段を設けて
なるのである。
以下に本発明の好適な実施例について添附図面
を参照して説明する。
を参照して説明する。
第1図及び第2図において、1は矩形のハウジ
ングを示し、このハウジング1には入力軸2が回
転自在に支持され、この入力軸2にはハウジング
1内に収納された立体カム3の中央部が固着さ
れ、入力軸2の回転とともに立体カム3が回転す
る。この立体カム3の周面には第2図に示すよう
に複数本のリブ4が突設されている。これらリブ
4の側端面形状は第1図に示されているように凹
部を持たない非円形のカム形状とされ、かつその
展開平面図は第3図に示されているように円周方
向から横方向に徐々に傾斜した第1の傾斜部と、
円周方向に沿つた直線状部分と、第1の傾斜部と
反対方向に傾斜した第2の傾斜部との連続模様か
らなつている。
ングを示し、このハウジング1には入力軸2が回
転自在に支持され、この入力軸2にはハウジング
1内に収納された立体カム3の中央部が固着さ
れ、入力軸2の回転とともに立体カム3が回転す
る。この立体カム3の周面には第2図に示すよう
に複数本のリブ4が突設されている。これらリブ
4の側端面形状は第1図に示されているように凹
部を持たない非円形のカム形状とされ、かつその
展開平面図は第3図に示されているように円周方
向から横方向に徐々に傾斜した第1の傾斜部と、
円周方向に沿つた直線状部分と、第1の傾斜部と
反対方向に傾斜した第2の傾斜部との連続模様か
らなつている。
ハウジング1の上方端部は開口され、ここに筒
状のスリーブ5が固着されている。この筒状スリ
ーブ5内には出力軸6が軸受7によつて回転自在
に支承されている。出力軸6の下端には円板状ス
パイダー8が一体的に取付けられ、このスパイダ
ー8の上面とスリーブ5に嵌着された筒状キヤツ
プ体9との間に圧縮スプリング10が介装され、
出力軸6を弾性的に下方に付勢している。スパイ
ダー8の下面には3個のカムフオロアー11が
120度の角度範囲内に等間隔で回転自在に突設さ
れており、各カムフオロアー11はリブ間の溝部
に密接した状態で転動可能に入つている。従つて
立体カム3の回転に伴つてカムフオロアー11は
リブ4間を回転移動し、出力軸6を120度の角度
で揺動させる。また、スパイダー8の下面は立体
カム3のリブ上面に弾性的に圧接した状態にある
から、リブ4の周面によつて規定されるカム形状
に従い、立体カム3の回転によつて上下に往復動
せられる。
状のスリーブ5が固着されている。この筒状スリ
ーブ5内には出力軸6が軸受7によつて回転自在
に支承されている。出力軸6の下端には円板状ス
パイダー8が一体的に取付けられ、このスパイダ
ー8の上面とスリーブ5に嵌着された筒状キヤツ
プ体9との間に圧縮スプリング10が介装され、
出力軸6を弾性的に下方に付勢している。スパイ
ダー8の下面には3個のカムフオロアー11が
120度の角度範囲内に等間隔で回転自在に突設さ
れており、各カムフオロアー11はリブ間の溝部
に密接した状態で転動可能に入つている。従つて
立体カム3の回転に伴つてカムフオロアー11は
リブ4間を回転移動し、出力軸6を120度の角度
で揺動させる。また、スパイダー8の下面は立体
カム3のリブ上面に弾性的に圧接した状態にある
から、リブ4の周面によつて規定されるカム形状
に従い、立体カム3の回転によつて上下に往復動
せられる。
本発明の上記第1実施例に係るカム装置では、
入力軸2の連続回転に伴つて回転する立体カム3
によつて出力軸6は上下動と揺動回転をするわけ
であるが、この上下動と揺動回転運動の関係につ
いては第4図に詳細に示されている。この第4図
において、出力軸6の揺動回転については、区間
a〜c、f〜i、l〜nではリブ4が直線状部分
となり出力軸6の回転は停止している。その他の
区間c〜f、i〜lではリブが横方向へ傾斜した
部分となり、出力軸6は回転するが、例えば区間
c〜fで反時計方向に回転するのであれば、区間
i〜lで時計方向に回転することになる。また、
出力軸の上下動については、区間a〜b、d〜
e、g〜h、j〜k、m〜nでは停止区間であ
り、また区間b〜d、h〜jは上昇区間、区間e
〜g、k〜mは下降区間である。上記出力軸6の
上下動と揺動回転において、区間c〜d、e〜
f、i〜j、k〜lにおいては上下動と揺動回転
とがオーバーラツプし、出力軸は回転しながら上
昇し或いは下降するため、従来に比較して作業の
高速化を計ることができるのである。
入力軸2の連続回転に伴つて回転する立体カム3
によつて出力軸6は上下動と揺動回転をするわけ
であるが、この上下動と揺動回転運動の関係につ
いては第4図に詳細に示されている。この第4図
において、出力軸6の揺動回転については、区間
a〜c、f〜i、l〜nではリブ4が直線状部分
となり出力軸6の回転は停止している。その他の
区間c〜f、i〜lではリブが横方向へ傾斜した
部分となり、出力軸6は回転するが、例えば区間
c〜fで反時計方向に回転するのであれば、区間
i〜lで時計方向に回転することになる。また、
出力軸の上下動については、区間a〜b、d〜
e、g〜h、j〜k、m〜nでは停止区間であ
り、また区間b〜d、h〜jは上昇区間、区間e
〜g、k〜mは下降区間である。上記出力軸6の
上下動と揺動回転において、区間c〜d、e〜
f、i〜j、k〜lにおいては上下動と揺動回転
とがオーバーラツプし、出力軸は回転しながら上
昇し或いは下降するため、従来に比較して作業の
高速化を計ることができるのである。
上記本発明の第1実施例に於ては、出力軸6を
上下動とともに揺動回転させる場合について説明
したが、本発明のカム装置はこれに限られるもの
でなく、出力軸の上下動とともにこれを同一方向
に間欠的に回転させるために適用することもでき
る。第5図及び第6図は出力軸を上下動させると
ともに同一方向に間欠的に回転運動させるための
本発明に係る第2実施例を示す。
上下動とともに揺動回転させる場合について説明
したが、本発明のカム装置はこれに限られるもの
でなく、出力軸の上下動とともにこれを同一方向
に間欠的に回転させるために適用することもでき
る。第5図及び第6図は出力軸を上下動させると
ともに同一方向に間欠的に回転運動させるための
本発明に係る第2実施例を示す。
この第2実施例に係るカム装置は第1実施例に
係るカム装置と立体カム3のリブ4の形状及びス
パイダー8に取付いたカムフオロアー11の数及
び配置が相違するだけで、その他の構造について
は第1実施例の場合と同じである。その相違点に
ついて述べると、第5図に示すように、立体カム
3のリブ4は円周方向から横方向に徐々に傾斜し
た第1の傾斜部分と、円周方向に沿つた直線状部
分と、第1の傾斜部分と同一方向に傾斜した第2
の傾斜部分との連続模様からなつており、またカ
ムフオロアー11はスパイダー8の下面に全周に
亘つて等間隔で回転自在に突設せられ、この実施
例では6個のカムフオロアー11が設けられてい
る。
係るカム装置と立体カム3のリブ4の形状及びス
パイダー8に取付いたカムフオロアー11の数及
び配置が相違するだけで、その他の構造について
は第1実施例の場合と同じである。その相違点に
ついて述べると、第5図に示すように、立体カム
3のリブ4は円周方向から横方向に徐々に傾斜し
た第1の傾斜部分と、円周方向に沿つた直線状部
分と、第1の傾斜部分と同一方向に傾斜した第2
の傾斜部分との連続模様からなつており、またカ
ムフオロアー11はスパイダー8の下面に全周に
亘つて等間隔で回転自在に突設せられ、この実施
例では6個のカムフオロアー11が設けられてい
る。
この出力軸6の上下動に伴う間欠回転運動の作
動状態については第6図に示されており、この第
6図から明らかなように、区間c〜d、e〜f、
i〜j、k〜lでは出力軸の回転と上下動とがオ
ーバーラツプし、出力軸は回転しながら上昇し或
いは回転しながら降下するため、従来に比較して
作業の高速化を計ることができるのである。
動状態については第6図に示されており、この第
6図から明らかなように、区間c〜d、e〜f、
i〜j、k〜lでは出力軸の回転と上下動とがオ
ーバーラツプし、出力軸は回転しながら上昇し或
いは回転しながら降下するため、従来に比較して
作業の高速化を計ることができるのである。
以上のように、本発明のカム装置は複数本のリ
ブを周面に形成した一つの立体カムと複数個のカ
ムフオロアーを有するスパイダーとを好適に組合
せることによつて、入力軸の連続回転を出力軸の
上下動を伴つた揺動回転または間欠回転運動に変
換することのできる極めて構造簡単にしてコンパ
クトな装置である。更に、本発明のカム装置では
リブの形状を適宜設定することによつて、出力軸
の上下動と回動運動とをオーバーラツプさせて、
出力軸を回転させながら上昇或いは降下させるこ
とができ、ピツク アンド プレース操作を高速
化させるのに極めて好適なカム装置である。
ブを周面に形成した一つの立体カムと複数個のカ
ムフオロアーを有するスパイダーとを好適に組合
せることによつて、入力軸の連続回転を出力軸の
上下動を伴つた揺動回転または間欠回転運動に変
換することのできる極めて構造簡単にしてコンパ
クトな装置である。更に、本発明のカム装置では
リブの形状を適宜設定することによつて、出力軸
の上下動と回動運動とをオーバーラツプさせて、
出力軸を回転させながら上昇或いは降下させるこ
とができ、ピツク アンド プレース操作を高速
化させるのに極めて好適なカム装置である。
第1図及び第2図は本発明の第1実施例に係る
カム装置を示し、第1図はその部分断面図、第2
図はその部分断面正面図である、第3図は第1実
施例に係るカム装置の立体カムのリブとスパイダ
ーとカムフオロアーとの相互関係を示すためにリ
ブを展開して示す説明図、第4図は第1実施例に
係るカム装置の作動説明図、第5図は本発明の第
2実施例に係るカム装置の立体カムのリブとスパ
イダーとカムフオロアーとの相互関係を示すため
リブを展開して示す説明図、第6図は第2実施例
に係るカム装置の作動説明図である。 1……ハウジング、2……入力軸、3……立体
カム、4……リブ、6……出力軸、8……スパイ
ダー、11……カムフオロアー。
カム装置を示し、第1図はその部分断面図、第2
図はその部分断面正面図である、第3図は第1実
施例に係るカム装置の立体カムのリブとスパイダ
ーとカムフオロアーとの相互関係を示すためにリ
ブを展開して示す説明図、第4図は第1実施例に
係るカム装置の作動説明図、第5図は本発明の第
2実施例に係るカム装置の立体カムのリブとスパ
イダーとカムフオロアーとの相互関係を示すため
リブを展開して示す説明図、第6図は第2実施例
に係るカム装置の作動説明図である。 1……ハウジング、2……入力軸、3……立体
カム、4……リブ、6……出力軸、8……スパイ
ダー、11……カムフオロアー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ハウジングに回転自在に支持された入力軸に
立体カムの中心部を固着し、該立体カムの周面に
は所定の側端面カム形状を有し、かつ円周方向に
沿つた直線状部分と横方向に傾斜した部分とから
なる複数本のリブを突設形成し、該入力軸と垂直
な位置関係に出力軸を回転及び上下動自在に配設
し、該出力軸の端部にスパイダーを取付けるとと
もに該スパイダーには該立体カムの該複数本のリ
ブ間にて案内されるカムフオロアーを複数個取付
け、該スパイダーを該立体カムの該リブの周面に
弾圧する手段を設けてなることを特徴とするカム
装置。 2 前記立体カムの前記リブが、円周方向から
徐々に横方向に傾斜した第1の傾斜部分と円周方
向に沿つた直線状部分と、該第1の傾斜部分と反
対方向に傾斜した第2の傾斜部分との連続模様か
らなり、前記入力軸の連続回転を出力軸に上下動
及び揺動回転運動として伝達してなることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のカム装置。 3 前記立体カムの前記リブが、円周方向から
徐々に横方向に傾斜した第1の傾斜部分と、円周
方向に沿つた直線状部分と、該第1の傾斜部分と
同一方向に傾斜した第2の傾斜部分との連続模様
からなり、前記入力軸の連続回転を出力軸に上下
動及び間欠回転運動として伝達してなることを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載のカム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11147282A JPS596457A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | カム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11147282A JPS596457A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | カム装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596457A JPS596457A (ja) | 1984-01-13 |
| JPH022508B2 true JPH022508B2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=14562108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11147282A Granted JPS596457A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | カム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596457A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6919987B2 (en) | 1998-02-27 | 2005-07-19 | Fujitsu Limited | Light wavelength-multiplexing systems |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4630493A (en) * | 1984-03-13 | 1986-12-23 | Sankyo Manufacturing Company, Ltd. | Cam arrangement |
| JPS6341605A (ja) * | 1986-08-08 | 1988-02-22 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 4サイクルエンジンの動弁機構 |
| US5176036A (en) * | 1991-10-16 | 1993-01-05 | Overton Corporation | Parallel shaft drive and indexing machine |
| JP2880378B2 (ja) * | 1993-07-19 | 1999-04-05 | シーケーディ株式会社 | 搬送位置決め装置 |
| CN100421877C (zh) * | 2006-05-13 | 2008-10-01 | 中北大学 | 多用途断续切削装置 |
| JP4826932B1 (ja) * | 2010-10-27 | 2011-11-30 | 勝 鈴木 | 風車動力装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5116714B2 (ja) * | 1972-08-10 | 1976-05-26 | ||
| JPS5213279U (ja) * | 1975-07-14 | 1977-01-29 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11147282A patent/JPS596457A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6919987B2 (en) | 1998-02-27 | 2005-07-19 | Fujitsu Limited | Light wavelength-multiplexing systems |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596457A (ja) | 1984-01-13 |
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